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■場所スレ『ビル』(二件目)■
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html
7 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 00:29
>>6
「やあ、B・J、こんにちは。」
8 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 00:32
>>7
「白井か。こんにちは」
9 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 00:34
>>8
「この前は災難だったね。あのサラリーマン。もう懲りたろうが、ずいぶん乱暴だった。
あれ以上変なマネはしていないだろうね?」
10 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/22(水) 00:34
ロッカーが開いていた。
11 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 00:36
>>9
「うっ!・・・うん・・・・まあ・・・何もしてない・・・な・・・」
動揺している。
>>10
「あれ?ロッカーは閉めたはずなのにな」
怪しむ。
12 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 00:38
>>11
『こいつ、、、また何かしたな?』
明らかな動揺を見逃さなかった。
「まあ良い。信じるよ。」
「ん?ロッカー、、、」
13 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 00:40
>>12
「わ、私は腹が減っているんだっ!構わないでくれたまえ!」
木崎屋で勝手にお茶漬けを作って、食べ始めた。
14 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/22(水) 00:41
>>12
「やぁ・・・また会ったね」
15 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 00:42
>>13
『絶対なんかしている、、、』
と思ったが口には出さなかった。
「ところで、今日木崎さんは?」
16 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 00:42
>>12
「ん?」
17 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 00:43
>>14
「・・・?」
ますます怪しむ。
>>15
「知らんな・・・もぐもぐ」
18 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/22(水) 00:45
>>16
「君の名前は・・・・まだ訊いていなかったよね?」
白井の前に、いつか公園で見た白い少女が佇んでいた。
>>17
B・Jには何も見えなかった。
19 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 00:47
>>18
「ンッ!?君は、、、夜差!?
どうしてここに?」
びっくりした。そして、警戒。何をしにきたのかわからない。
20 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 00:48
>>19
「おい・・・・誰と話しているんだ?」
21 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 00:49
>>20
「いや、何を言っているんだ?
この女の子だよ。」
22 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 00:50
>>19
「ふふ・・・久しぶりだね」
少女はゆっくりと白井に近づいていく。
「このビルには、休みに来たのさ」
23 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 00:51
>>21
「は?幻覚でも見ているのか白井。私が診てやろうか?」
24 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 00:57
>>22
「ああ。でも、偶然じゃあないみたいだな。
何か他に理由があるんじゃあないのか?
、、、そういえば、君も目的を持って行動するんだな。
『休みに来た』という風にね。」
>>23
B・Jには見えていないのか?
これは、、、攻撃か?どうなっている!?
25 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 00:59
>>24
(誰に話してるんだ・・・・?なんか・・・ものすごくやばい気がしてきた・・)
少しはなれて傍観。
26 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 01:03
>>24
「ふふふ・・・そうだね。確かに私は毎日どこで休むかを考えているな。でも、
それは生活に必要な目的であって、生きていくうえでの大局的な目的とは云えないな」
「偶然だと・・・思うかい?君は用心深いな。名前を安易に明かさないようにしているんだね」
少女の黒い目が白井を捕らえる。
27 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 01:08
>>26
以前の公園での出来事を思い浮かべる。
木崎達は名前を言ってもとくに攻撃を受ける気配は無かった。
だが、警戒の為に名前は明かさない、、、が、
>>23
の会話が聞こえているのなら、名前はわかるだろう。
「気楽でうらやましいよ。休む場所を考えての生活というのはね。
やはり偶然じゃあないんだな。」
28 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 01:13
>>27
「たいして気楽でもないさ。この前も休む場所をひとつ失ったし、
これからずっとどこかで休めるかどうかの保証もないからね」
少女の姿は、ビルの光の下では奇妙に霞んで見えた。
29 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 01:17
>>28
「君は、、、スタンド使いだろう?楽しく、面白おかしく過ごすことだって出来る力があるだろう。
それに、休む場所を失ったとはどういうことだい?どうも君は理解しにくいことばかり言う。」
30 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 01:23
>>29
「ふふ・・・核心を突いた質問をするね。君は面白いな」
少女が愉快そうに微笑む。
「いくら強大な力があると入っても・・・『ルール』には決して逆らうことはできないのさ。
みんなが『ルール』に従っている。『私達』は決まった場所に住むことは決してできない。
それが・・・『私達』の『ルール』なのさ」
少女の肌は異常に白い・・・生きている人間とは思えなかった。
31 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 01:27
>>29
(なんだ・・・?『スタンド使い』・・・白井が攻撃を受けているのか?)
警戒。
32 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 01:28
>>30
「なるほど、、、スタンドが強力で、実際君自身もそのスタンドのコントロール、
つまりはルールから逃れられない、、、ということだね?
決まった場所に決して住むことが出来ない、、、
それがキミのスタンドのルールかい?いや、それだけではなさそうだな。
それは力の説明としては不充分な気がする。
どうでもいいが、キミは色白だな。いっちゃあ悪いが、死人のようだよ。」
33 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 01:30
>>32
「そうだよ」
少女が感情のない真っ黒な目で白井を見る。
「私は死人さ」
34 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 01:32
>>32
「死人みたいだと?悪かったな!」
少し怒る。
35 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 01:34
>>33
「だろうな、、、、」
「実は私には、人間の生死を判別するある能力があってね。
キミのことが死人だと言うことは、気付いていたよ。
、、、そして、死人のキミは何かを訴えかけようとでもしているのかい?
シックスセンスみたいにね。死者っていうのはメッセージを持っているっていうのが、
セオリーだ。」
36 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 01:38
>>35
「昔は、そんな事をしようとしていたかもしれないな。でも今は何もするつもりはないんだ・・・」
少女は銀貨を弄んだ。
「魂が見える人と、見えない人がいる・・・その違いは何だろうな」
少女はB・Jを見た。
37 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 01:40
>>36
「うわ。何だ・・・・?」
背筋に冷たいものを感じた。
38 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/22(水) 01:41
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1016891665&START=407&END=407&NOFIRST=TRUE
暇なので能力を発動させた。
39 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 01:42
>>38
私にも見えるようになったということですか?
40 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/22(水) 01:43
>>39
そういう事。
41 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 01:45
>>36
35に訂正。
夜差に車輪とレールは引けるのかな?
死人にレールは引けない。
「いや、君は忘れているだけだ。今だけね。
思い出せるんなら言ってみるといい。」
『なんだ?あの銀貨は?』
「心の清さの問題じゃあないのか?>見える人見えない人」
42 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 01:46
>>36
(何だ・・・この女の子は・・・・突然現れたぞ・・・・なんかヤバイ・・私の直感がそう物語っている)
じりじりと後ずさる。
43 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 01:50
>>41
訂正。
死体にレールは引けないが、幽霊にはきっと引ける。
ジョジョルールと私のスタンドの能力から。
44 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 01:51
>>41
幽霊にスタンド攻撃は基本的に有効ですが、夜差は死んでいるので、なんともいえません。
勝手に決めてOKです。
「そうか・・・・いつか思い出せたらいいな」
少女が悲しそうな顔をした。
銀貨はフランスの銀貨のようだ。
>>42
. . .. . .
「君は・・・見えていないんじゃあなかったのかな?」
少女が後ずさるB・Jに話しかける。
45 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 01:53
>>41
>>44
「な・・・なんだ・・この女の子は・・・・し、白井・・・お前の知り合いじゃないだろうな?」
露骨に怖がる。
46 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 01:59
>>44
「思い出すよ、きっと。
まあキミには時間はたっぷりあるんだろう?気にせずゆっくり考えて見るといい。」
>>45
「前に公園で出会ったんだ。幽霊さんだよ。」
47 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 02:02
>>46
「あぁ、なるほど!幽霊さんね!なかなか美人さんだなぁ・・・って、嘘だろ!?
うわぁぁぁぁ!!!誰か助けてぇ!!祟らないで!ぎゃぁぁぁ!」
パニックに陥った。
48 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 02:06
>>46
「ふふ・・・そうかな」
少女は銀貨をまだ弄んでいる。
「ありがとう。こんなに生きている人間と話ができたのは久しぶりだよ。君の名前を・・・
改めて訊いておきたいな」
白い指が白井に触れる。異常に冷たい指だ。
49 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 02:08
『、、、見えるかどうかは、夜差自身が選べるわけではないようだな。
、、、とすると、他にもスタンド使いがいるのか?
見えるには条件があるのかも知れないな。』
50 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/22(水) 02:11
なんとなく幽霊実体化も発動させた。
射程内において血肉ある存在になる。
この状態で『死』ぬと『魂』は消滅する。
51 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 02:11
>>48
「白井、白井貴大(しらいたかひろ)だ。
もうどこかに行くのかい?また、この場所には来れるのかい?」
52 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 02:12
>>49
「し、白井!助けてくれ!私はもう・・・おしまいだぁぁーっ!!」
B・Jがすがり付いてくる。
53 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 02:16
>>51
「白井君か。いい名前だ」
少女は銀貨を仕舞った。
「そうだね・・・・またここにも来ると思うよ。2階が空いていたかな・・・・さようなら、白井君」
少女は、消えた。
54 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 02:17
>>52
「まあ落ち着けよ。なんとなく害意は無さそうだよ。」
>>50
その結果どうなるのか?
55 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 02:21
>>54
き・・・気絶している・・・立ったまんま・・・・気絶している・・・・・・
B・Jは既に気を失っていた。
56 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/22(水) 02:22
>>54
その結果とは?
57 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 02:23
>>53
「そうか。キミ、さびしいだろう?たまに遊びにいってやるから元気に、、、
幽霊に言うのもおかしなはなしだが、元気でがんばるんだぞ。」
見送った。
>>55
「しょうがないな、気を失っているぞ、、、」
イスに腰掛けさせる。
先日、木崎を腰掛けさせたのと同じイスだ。
58 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 02:24
>>56
6階の今私のいる場所にもなんらかの影響はありますかね?
59 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 02:31
>>57
「ムニャムニャ・・・・正ちゃん・・・・こってりしたものが食べたいな・・・・・」
意味不明なことを言っている。
>>58
ほかの幽霊も見れるようになるんじゃないですか?
60 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/22(水) 02:33
このビルは能力の射程範囲なのでもちろん影響はある。
61 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 02:38
>>60
了解。
「うわ、なんだかホーンテッドマンションみたいになってきたな。
長居は無用だ。立ち去ろう。
、、、やはり、この幽霊が見えるのには、だれかのスタンド能力があるのだな、、、、」
ビルを後にした。用心棒としての仕事は、これから何かあればやっていくだろう。
to be continued......
62 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 02:44
>>60
「うーん・・・・」
目覚めた。周りの状況を見た。
B・Jの絶叫がビル内に響いた。
B・J『ジャグヘッド』・・・・・『気絶』
63 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/22(水) 02:49
おそらく、実際にはそんなにはいないだろう。
能力は解除した。
64 :
ミスターK@六階@
:2003/01/22(水) 03:32
ビルの六階にやって来た。
木崎屋に入ると窓際まで行き、かぶっていたマスクを取った。
月明かりが彼の顔を照らす。
「フフ・・・ビルの平和は君に守ってもらおう。
頼んだぞ、『バンブーマスク』ッ・・・!」
TO BE CONTINUED・・・!
65 :
『もう一つの階層』
:2003/01/22(水) 14:50
このビルには『エレベーター』が一つある。
何の変哲もない『エレベーター』だ。
ただ、ごくごく稀にこの『エレベーター』を利用した者が
あるはずもない『階』へたどり着く事がある。
そこには…。
66 :
フィル
:2003/01/22(水) 15:29
満を持して店を出すぞ。
67 :
『ビル』
:2003/01/22(水) 15:31
>>66
何階にどんなお店を。
68 :
フィル
:2003/01/22(水) 15:33
>>67
『2階』に『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』を
69 :
『ビル』
:2003/01/22(水) 15:35
>>68
きちんと盛り上げるよう色んな努力をお願いしますよ。OKです。
70 :
<<フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店>>
:2003/01/22(水) 15:37
>>69
落ち着いた雰囲気の大人の店なので
71 :
犬神
:2003/01/22(水) 15:51
>>70
(´ー`)y─~~
「フゥー」
西部劇みたいな大きな帽子を被った変なやつが入店してきた
72 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/22(水) 15:53
>>71
カランコローン
「いらっ・・・・・・」
一瞬物凄い嫌そうな顔をした。
「しゃいませ・・・。」
73 :
犬神
:2003/01/22(水) 15:54
>>72
(´ー`)y─~~
「フゥー」
店内禁煙なんて気にしない
「見慣れない店が出来たと思ったらお前か
まぁいいや ほら、おごりでなんか出せ」
74 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/22(水) 15:58
>>73
今の所カウンターとテーブル席が二つくらいで
コーヒーカップを持ってきた。
「特製のコーヒーです、あと・・・・。」
シュバ、『楔』が煙草の火を消した。
「店内は禁煙ですので。」
満面のスマイル。
75 :
犬神
:2003/01/22(水) 15:59
>>74
(´ー`)y─
「・・・・ニコチン中毒者を差別するのかこの店は
まぁいいや。
えーと。なんでこんな店借りる金持ってたの?
つーかいくらかかったのココ
幽霊とか出るから安く借りたのかな。それか脅したか」
ズズー
「・・・・」
一瞬物凄い嫌そうな顔をした。
76 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/22(水) 16:05
>>75
『薔薇の香りがする喫茶店』と書いてある看板を指差した。
「タバコの臭いが嫌いなんだ・・・臭いと煙を出さないなら吸ってもいい。」
「これくらいの金くらい昔の貯金で何とかなるさ・・・っておいッ!今物凄い不味そうな顔したろ!
私の煎れたコーヒーが不味いって言うんじゃあないだろうな!おごってやったんだから美味そうにしろよ!」
エメラルドマウンテンに何故か薔薇の花弁が入ったコーヒー。
77 :
犬神
:2003/01/22(水) 16:09
>>76
(;´ー`)
ズッズズ・・・
(奢りだから残すわけにもなー)
必死で_g単位で飲んでいる
「つっても月50万とかかるく超えるんじゃないの?賃貸。
アホだなーそんな金あるんなら車とか買ってよ」
店内の照明のスイッチを探す
78 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/22(水) 16:16
>>77
「ん?おかわりかな?」
ジョボジョボジョボ・・・おかわりを注いだ。
「何で私が君に車を買わなきゃならないんだ。」
スイッチはあるが昼間なので電気はついてない。
79 :
犬神
:2003/01/22(水) 16:20
>>78
(´ー`)ニコニコ
「なんか恨みでもあんのかこの・・・」
続けたかったけどなんか悪い気がしたので止めた。
(昼間か・・・どうしようマジで死ぬぞこれ全部飲んだら
下から一つ選びなさい
@ちかっぱ美しくカッコイイ直子サンは素晴らしいアイデアを思いつく
A仲間がジャジャジャジャーンの効果音と共にやってくる
B飲み干す。現実は非情である。
Aに丸つけたいけどこんな真昼間から来るやついないよなー
やっぱ@か)
「え、えーと トイレどこだっけ」
80 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/22(水) 16:23
>>79
「フンフーン♪」
グラスとか磨いている。
「トイレ?トイレはそこだ。」
カウンター右奥にドアがある。
81 :
犬神
:2003/01/22(水) 16:25
>>80
(´ー`)
「いいグラスだな
だがそのグラスをもう見れないようにしてやるよその顔面を・・」
続けたかったけどなんか悪い気がしたので止めた。
「なんか変なもんでも飲んだのかなー調子悪い
ちょっと借りる」
精一杯の皮肉が伝わるといいな、と思いながら
トイレの窓から逃げ出した。2階だしね。
82 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/22(水) 16:28
>>81
「?」
「ああ・・・・・。」
グラスを磨いていた。
トイレも薔薇の香りがした。
83 :
犬神
:2003/01/22(水) 16:31
>>82
(´ー`)y─~~
「フゥー」
ピポパ
「あ、もしもし、フィルって言いますけど、
ラーメン20杯お願いします。」
ペポポ
「あ、もしもし、フィルって言いますけど、
極上寿司を20人前お願いします。」
ペペポ
「あ、もしもし、フィルって言いますけど略」
いろんなところに電話してやった
84 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/22(水) 16:35
>>83
「ああ、買い出しに行かないと。」
グラスを置いて店を閉めた。
『準備中』
85 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/22(水) 19:24
「〜♪」
開店前に新作のチェックをしている。
86 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/22(水) 21:11
ビルの前に立っている。
(このビルだな、『竹細工』の店は…。)
87 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/22(水) 21:35
腹が減ってきた。一旦帰るとしよう。
88 :
白井貴大『ファイト』2階
:2003/01/22(水) 22:40
「お、2階に喫茶店、、、喫茶店!?幽霊喫茶店でも始まったのか!?」
店に入る。
89 :
白井貴大『ファイト』2階
:2003/01/22(水) 22:44
>>84
「なんだ、準備中か、、、しかし、夜差も大胆だな、、、大丈夫なのか?」
90 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 22:50
『でも、用心棒なんて本当に仕事あるのか?怪しくなってきたな、、、』
などと思って、勝手に6階にあがり、コーヒーを入れて飲んでいる。
91 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 22:52
>>90
「白井か。何も買わないのに店に入らないでくれたまえ」
店の中にいた。
92 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 22:56
>>91
「やあ、J・B。いいじゃないか別に。客なんて来ないんだから。
それと、これから私はここにマイカップと歯ブラシセット、洗面セットを置くことにする。
さわるなよ。」
かばんから生活用品を取り出して、洗面所に置いた。
93 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 23:00
>>92
(ガシッ)
「B・Jだ・・・二度と間違えるな!私の名はB・Jというんだ!J・BでもJJでもない!」
激怒している。
94 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 23:02
>>93
「ああ、失礼。B・Jさん。JJはちょっときれいっぽくていいと思うが、、、
見た目JJガールっぽいしね、キミは。」
マジで間違えたので、とりあえず嘘でもフォローを入れておく。
95 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 23:05
>>94
「そんなもの見えやしねー!デストローイ!!」
何か勘違いしているようだ。
「とりあえずここに住み着くのはやめろ」
96 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 23:12
>>95
『? ? ? 何言ってんだコイツは!?』
「いや、住みつくつもりはないよ。私の会社の寮のほうがはるかに快適だからね。
ただ、もしかしたら場合によってはここにしばらくいることになるかも知れないからね。
でも、そういうキミも勝手にいついているんだろう?」
97 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:13
下の階からかすかにクラシック音楽が流れてきた。
CDショップ『ディーン』は営業している・・・
98 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 23:14
>>96
「何故だ?何か用事でもあるのか?」
「私は営業しているんだからかまわないだろう」
ボンカレーを作って食べている。
99 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/22(水) 23:16
>>97
何かが出そうな予感がする・・・
100 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:17
>>99
ドドドドドドドド…
「?!」
周りを見回した。
101 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 23:17
>>98
「キミはいつもなんかジャンクっぽいものを食べているな。
用事、、、まあ、なきにしもあらずといったところか、、、」
音楽がふと聞こえてくる、、、(3階も上にとどくとは普通思えないが、、、)
「そういえば、3階はCDとかレコードのお店みたいだな。
キミは行ったことあるかい?」
102 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 23:18
>>101
「ボンカレーはどう作ってもうまいのだ」
「さあな。行った事はないな」
103 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/22(水) 23:19
>>100
「彼女は・・・・死んだよ」
突然背後で声がした。
104 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 23:22
>>102
「キミは音楽は好きなのかい?
地上の星とか、好きそうだよね。」
105 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:22
>>101
かすかに。
聞こえていた…(と、いうことで…)
>>103
「…彼女……死んだ?
…誰のことですか?」
ゆっくりと振り向く。
106 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 23:23
>>104
「地上の星だとぉ!?失礼な!私は氷川きよし一筋だっ!」
107 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 23:24
>>106
「いや、地上の星がキミには似合う!!
、、、ボンカレー食べたら、CD屋いっしょに見に行かないか?
ちょっと気になるアルバムがあってね。一緒に見よう。」
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