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フリーミッション『怒りの中の心』
1 :
『今までの情報』
:2003/01/22(水) 01:16
参加者
1レン『ミューズ』
2マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
3桜井『ザ・ダットサンズ』
4早坂達夫『C・M・I』
日本に『VIP』がやって来る。
その『VIP』は一人で『会社』を起こし・・・・・大成功を収めたため『VIP』となった。
彼はとても『強力』な『スタンド使い』。
だが幾ら『強力』だと言っても、彼の能力は彼を狙う誰もが知っている。
さらには敵が多いため、『一人』ではもう捌き切れないと言うのだ。
そこで君たちに彼の『仕事』が終わるまで護衛をして欲しい。
質問可能。
毎週土曜日に開催するかもしれないフリーミッション。
報酬は『500万円+出来高』。
彼は『強力』な『スタンド使い』。
それを始末しよう狙っている・・・・・と言う事は・・・・・
@ 彼よりも強力な『スタンド使い』の『強襲』。
A 『スタンド使い』の小隊を作っての『奇襲』。
B 何処かに『罠』を張っている。
の内のどれかだ。
敵の数は未知数。
彼によって殺された人もいるし、彼によって潰された会社もある。
さらに彼には『賞金』をかけられている。
彼を狙う人間は『無限』だ。
報酬は一人に『500万円+出来高』だ。
全員で分けると言う事になると『仲間割れ』が起きる『可能性』があるからな。
『護衛』と言う仕事は『横』の『連携』が良くないと『成功』しない。
この仕事の『リーダー』は『スタンド使い』ではないがスタンドが見えると言う百戦錬磨の変わった女。
名前は『東京』(あずまけい)が現場指揮をする。
チームメンバーでの『相談』や『質問』はこの『場所』で行なえ。
101 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:23
>>95
「よっしゃ、でもこいつ剥がれねーんだけど・・・・。」
VIPの顔を指差す。
「ちょっとレン、思いっきり引っ張って見てくれよ。」
102 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:23
>>93
.95
「了解!ってVIPは?」
103 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:25
>>101
「肉ごと剥がれたらマズイでしょ!」
顔用の油取り紙を取り出して油をなんとかする。
104 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:28
>>103
「じゃあとりあえず俺のコートのここの所だけ引き千切ってくれよ、動きにくくてしかたねー。」
「取れないならとりあえず、目と鼻と口のところだけ穴空けとけばいいんじゃねえの?
変装にもなるしよ、前向きに、敵の能力を逆に利用してやろうぜ!頭良いな俺!」
105 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:29
>>99
しかし目の前に操縦士の格好をした男が立っていた。
彼は水に濡れていなかった。
スタンドが出ている。
顔に大きな穴が開いたスタンドだ。
>>101
『VIP』「フガッ!フガッ!」
呼吸困難に陥っていた。
『東京』「こんなものは!」
シュッ!
スパァ
『東京』「ナイフで一発!」
『VIP』「ハァーハァー・・・痛ってえぇー」
『東京』「男の子なら我慢する!」
『東京』は『VIP』を掴んで外へ向かって走り出した。
>>100
『VIP』はトイレの前に居る。
比較的近い。
裸の警備員は滑ってエアーホッケーのように移動している。
彼の意思とは別に。
>>102
『東京』「急いでください!もう遅刻なんですよ!」
『東京』「さあ!しっかりついて来て下さいね!」
106 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:29
>>104
「ったく」
その部分を潰してちぎった。
107 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:31
>>103
>>104
シュッ!
スパァ
『東京』のナイフが『VIP』の唇ごと油を切った。
108 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:31
>>105
「了解!」
VIP達と共に急ぐ
109 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:32
>>105
「ちょ、ちょっと待ってくれよ。」
東とVIPを急いで追いかける。
110 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:32
>>105
VIPのもとへ。
男の状態は何によるもの?こっちの能力?
111 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:32
>>105
『輪』の位置は?
もし操縦士の方向にないならリング投げでけん制しつつそっちにダッシュ。
違うならその場でとりあえずリングを投げる。
(何で濡れてねえんだ? あの穴か?)
112 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:33
>>107
「エグイ事するわね」
113 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:34
>>107
「あーあカワイソ。」
走る。
114 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:36
>>108
>>109
>>110
やがて外へ出て駐車場の『車』についた。
ワゴン車だ。
『東京』「さあ乗りますよ!」
『VIP』「よし、やっと楽できるな。」
二人は乗り込んだ。
『東京』は運転席で『VIP』は後部座席だ。
>>110
それは予想するしかないな。
>>111
輪は足元にある。
ビシャ!ビシャ!
リングは穴から出てくる水で弾かれた。
操縦士「高圧の『水』は・・・・・」
余裕を持って能力を解説している。
115 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:38
>>114
「おう。」
誰か忘れてるような気もしたが後部座席に乗り込んだ。
116 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:38
>>114
空いてる席に乗り込む。
「ふー。」
117 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:38
>>114
足元ってのはこっちの足元?
なら相手がリングを弾いてる間にそこに飛び込む。
移動が終わったら『輪』を即破壊。
118 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:41
>>114
VIPの隣に座る。
119 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:43
>>115
>>116
>>118
『東京』「よーし!飛ばしますよーーー!」
ギャギャギャギャン!!
あまりに凄い加速に、タイヤが焼け、乗っている『VIP』は頭を打った。
ギューーーン!
道路を道路交通法を無視して飛ばす『東京』。
>>117
輪に飛び込んだ。
トイレの前に出た。
輪は『CMI』では破壊できない。
操縦士「せっかく説明しているのに無礼な・・・・・。」
操縦士は遠くからこっちを見ている。
カーンカーン
さっきの全裸の警備員がこちらへ滑ってきた。
とても速い。
120 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:45
>>119
「スピード出し過ぎです!」
あれ?一人いない…。
121 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:46
>>119
「おいちょ・・・・大丈夫か・・・・。」
シートベルトを締めた。
122 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:47
>>119
なら『鎖』を作ってそれで『輪』の入り口を封鎖。
「げ、こっちにいやがったか!」
警備員の滑ってくる方向の地面に予め『リング』をくっつけておく。
123 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:47
>>119
「気を付けてね!」
その辺につかまる。
124 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:49
>>121
追加、No2を解除、生成し車の窓から外に捨てておく。
125 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:52
>>120
>>121
>>123
やがてカーブに差し掛かると、『東京』の顔が青ざめた。
『東京』「・・・・・ごめん、ブレーキ利かないや・・・・・。」
この時ばかりは、『!』がつかなかった。
ギューーーン!
高速道路ですら、出してはいけない速度で店に突っ込む予定の『車』。
『VIP』「なんだとォォォォォ!!」
>>122
サッ
ビシビシ!!
操縦士「な、なんだこれは?」
輪にはいろうとして足が鎖に引っかかった。
警備員に対応する前に鎖を作った。
それがいけなかった。
ドゴォ!
全裸の警備員の体当たりの直撃を受け吹っ飛んだ早坂。
アバラは折れたけれども、トイレの窓を突き抜けて外へ出た。
126 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:55
>>125
「!!!!」
急いでシートベルトをつける。
対ショック防御の体勢!
127 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:56
>>125
「バッカ野郎ォォォォオオ!『フリーダム・コール』!!」
No7を高速生成。
「死にたくなけりゃ全員この輪に入れッ!!」
とりあえずVIPを潜らせ自分も潜る。
No7→No2(
>>124
)
128 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:56
>>125
「ああくそったれ!」
ビルは何階?
129 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:56
>>128
ビルじゃないトイレ。
130 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:57
>>125
>>127
「なんだって!?」
さっきマサオの作った輪に対応する輪が出来たら入る。
131 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:59
>>127
僕も入ります!!
132 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 01:02
>>126
>>127
>>130
ドグワシャァーーーン!!
『車』は店に突っ込み、大破した。
『東京』「あー痛い痛いの飛んで行け!」
と言いながら車の変形したドアを蹴り飛ばして今はもう『棺桶』とかした車から脱出した。
>>128
一階。
>>126
・・・・・目覚めた様だ。なんとか生きていた。
だが、変形した車が足に挟まっている。
足は骨折していて、しかもガッチリ挟まっているようで動かせない。
>>127
『VIP』「いやー助かったよ君ィ。ありがとうな」
>>131
遅い。
133 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 01:04
>>132
「いやいや〜自分こういうの得意ッスから〜任せて下さいよ。」
何人くらいこっち来れたのかな。
134 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 01:05
>>130
「痛い…。」
(骨折は厄介だな。)
>>127
.130
「たすけてくれません?」
135 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 01:05
>>132
「とりあえずあいつを片付けておくか…」
『リング』を体の中に埋め込んで折れたアバラをリングで固定する。
やらないよりはましだろ。
トイレの窓から中を確認する。
136 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:06
>>132
「やれやれだわね」
VIPの側で状況を確認する。
137 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:09
>>134
桜井が近くなら挟まっている車の部分を潰して破壊する。
138 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 01:11
>>133
レン『VIP』マサオの三人だ。
『VIP』「さて・・・・・ここからは徒歩で向かおうか。」
>>134
バキ!
車のドアが外れた。
『東京』「はいじっとしていてくださいね!」
バキバキバキ
車を破壊する『東京』。
激痛が走るが、桜井の足は外れた。
『東京』「今から徒歩で向かいますから私の背中に乗ってください!」
『東京』は乗りやすい様にかがんだ。
>>135
全裸の警備員はエアーホッケーのようにもの凄い速さで中を壁にぶつかりながら移動している。
操縦士は鎖を取り外そうと悪戦苦闘している。
>>136
車は前の店に突っ込んで大破している。
『VIP』は徒歩で目的地へ向かっている。
139 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 01:12
>>138
「ええ、マサオです。このマサオにお任せあれ。」
VIPについていく。
「ほらレンお前VIP様の盾になれよ。」
140 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 01:14
>>138
「ありがとうございます。」
背中に乗る。
『
>>137
ありがとうございます』
141 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:15
>>138
「OK!VIP!」
VIPから離れないで行動する。
142 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 01:16
>>138
「何やってんだあれ」
こっちに向かってきてるというわけじゃないんだな?
なら警備員が跳ね回ってる場所にリングを数個投げる。
あの調子だと細かい動きの調節は不可能だろうから
地面を束ねたリングに自分から突っ込んでくれるだろ。
143 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 01:25
>>139
>>141
『VIP』「よし!着いたぞ。『仕事場』に!」
『VIP』は民家の前で立ち止まり、そう言った。
民家の表札には何も書いていない。どうやら空家の様だ。
>>140
『東京』「しっかりつかまっていてくださいね!」
ギューーーン
車並のスピードで『東京』は走りった。
『東京』「あ、そういや彼にメールしないと・・・・生きていたらの話だけど。」
>>142
ビシビシ!
必然的に全裸の警備員はリングに束ねられた。
ブチィィ!
そして束ねられた肉がちぎれた。
そして全裸の警備員は転び、止まった。
全裸の警備員「ふぅーーー・・・・やっと止まったぜ!しかし痛えな。」
全裸の警備員は傷口を油で止血した。
『続く』
144 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 01:28
>>143
(この人、人間じゃない…。)
猛スピードに気持ち悪くなってきた。
145 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:37
>>143
待ち伏せがあるかも知れないので警戒しながら先に入る。
マンホール蓋用意。
146 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 01:39
『VIP』
顔に『油』が付着している。
服がびしょ濡れ。
唇が切れている。
『支出』 『2300万円』
レン『ミューズ』
特に外傷なし。
『出来高』+0万円
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
コートが油で固まっている。
コートに『VIP』の唇のかけらが付着している。
『VIP』を衝突事故から逃がしたため、
『出来高』+100万円
桜井『ザ・ダットサンズ』
拳が『油』まみれで固まっている。
服がびしょ濡れ。
右足骨折。
全身に切り傷。
『出来高』+0万円
早坂達夫『C・M・I』
拳が『油』まみれで固まっている。
服がびしょ濡れ。
あばら骨を骨折。
骨折箇所を『リング』で固定している。
『身代わり』なのに『護衛』していないため、
『出来高』−100万円
『東京』
無傷。
『車』を点検しなかったため、
『VIP』をナイフで傷つけたため、
『出来高』−200万円
『操縦士』
足が『リング』で束ねられている。
『全裸の警備員』
額の肉が『リング』に引っかかり、こそげ落ちた。
傷口を『油』で止血している。
147 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 01:56
>>146
遊撃手がちゃんと敵の相手しねえから俺が尻拭いしてんだろうが!
148 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 22:50
>>147
後で返しますよ…。
149 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 22:55
>>144
ギューーーン
ピタッ
『東京』は民家の前で止まった。
『東京』「到着しました!会場はここです!」
極普通の民家だ。
『東京』「・・・・・・・・。」
『東京』は民家の横のゴミ捨て場を黙って見ている。
ゴミ捨て場には会場である民家を覗いている不審な女がいた。
>>145
ドアを開けるとそこは『エレベーター』になっていた。
150 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 22:57
>>149
「なにこれ?」
151 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:01
>>150
『VIP』「さあ・・・・・?」
『VIP』は首をかしげた。
『VIP』「この『入り口』は奇妙な作りだな。」
152 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:01
>>143
「殴れねえってのが厄介だなしかし」
『鎖』を作ってCMIが持っておく。
それを振るって転んでる警備員にぶつける。
153 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:02
>>149
女に注意しながら、壁を殴る。
油が「固めるテンプル」状態なら剥がれそうな気がするので。
154 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:04
>>151
「ま、入ってみましょうか」
エレベーターの中に入る。
パネルや天井を確認する。
155 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:07
>>151
>>154
輪No1生成、その辺の目立たない場所に貼っておく。
156 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:09
>>152
ガシィ!
トイレの外から振ったため、壁にぶつかって『リング』が束ねられた。
全裸の警備員「あーすべすべしてる。」
全裸の警備員は体勢を整えた。
>>153
ガン!
壁を殴り、固まった『油』を破壊した。
ビクッ
そしてその音に不審な女は気づき、逃げた。
>>154
『VIP』「ああ・・・・・・そうだな。」
『VIP』はエレベーターへ入った。
エレベーターの天井を見たが、何も不審なものはない。
パネルには1〜100までの数字がある。
>>155
ペタ
輪を貼り付けた。
157 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:11
>>156
「おっと待って下さいよ。」
VIPについて入る。
158 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:12
>>156
(逃げたか…。)
「東さん、中に入りましょうか?」
中には3人がいる状態ですよね?
159 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:12
>>157
ガチャン
マサオが入り、エレベーターは閉まった。
160 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:13
>>159
「あれ?誰か『閉ボタン』押したのか?」
161 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:14
>>156
「どうするのよ、コレ」
162 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:16
>>156
『鎖』は壁から外して回収する。
窓に近づく。
163 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:17
>>158
『東京』「そうですね!」
ガチャと『東京』がドアを開けた。
中も極普通の空家だ。
『東京』「確か此処に・・・・・・。」
ガチャ
壁のボタンを押すと、下へ向かう階段が出て来た。
『東京』「この下が会場です!さあ行きましょう!」
>>160
『VIP』「いや?押していないが。」
>>161
『VIP』「よく解らんが今『50』に点灯しているんだから『1』を押せばいいんじゃないか?」
『VIP』「会場は地下にある。」
164 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:20
>>163
「用心した方がいいみたいッスねェ・・・。」
輪No5を生成。
165 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:20
>>162
全裸の警備員「さて・・・・・どうしたもんかな・・・・・」
ピッ
全裸の警備員は、体に『油』で固めてつけて置いた携帯電話を取り外して電話をかけている。
全裸の警備員「もしもし?指示を頼む」
166 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:20
>>163
「はい。」
相変わらず、おんぶしてもらいながら降りて行こう。
まわりから聞こえる音に注意しながら。
167 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:22
>>166
しばらく降りると、部屋が見えた。
『東京』「ここですね!」
ガチャ
ドアを開けるとこざっぱりとした部屋があり、中には二人の男がいた。
168 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:22
>>163
「了解」
1階を押す。
169 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:23
>>165
トイレの床は見た限りで『油』で滑りやすくなっていたりはしないか?
そうならトイレの中にCMIを入れる。
警備員に『鎖』をぶつける。
170 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:24
>>167
「東さん、知ってる人達ですか?」
171 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:29
>>168
ギュイーーーン
チーン
到着した様だ。
扉が開いた。
ドドドドドド!
開いた瞬間、エレベーターは消えてレンと『VIP』とマサオは地下1000mの地点で『生き埋め』となった。
>>169
全裸の警備員「あ、変なの来たから切るわ!」
電話を切り、真正面から来たCMIの攻撃を難なく避けて『油』で滑りながら外へ出て行った。
>>170
『東京』「『VIP』の仕事相手です!これは間違いない!」
『東京』「ただおかしな事は!」
『東京』「『VIP』がいないという事です!」
『東京』「追い抜いただけならいいのですが、今攻撃を受けていたら私の責任は重大ですね!やっべ!」
172 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:30
>>164
ギュイーーーン
チーン
到着した様だ。
扉が開いた。
ドドドドドド!
開いた瞬間、エレベーターは消えてレンと『VIP』とマサオは地下1000mの地点で『生き埋め』となった。
173 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:31
>>171
土砂に押されて
>>164
で作っていた輪に偶然上手く入れたら良いなと思った。
174 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:32
>>171
「なにー!?」
VIPを庇う。
175 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:33
>>171
「あ、逃げやがった!」
もう一人を確認。
176 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:34
>>171
「あ、これはこれは。変な格好で失礼してます。
『護衛』の桜井と申します。よろしく。」
とあいさつ。
「それは確かにまずいですね。探しに行ったほうがいいんでしょうか?
でも来る途中にはいませんでしたね…。」
177 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:40
>>173
ドドドドド!
輪No5に偶然入った!
>>174
『VIP』を庇い、一緒に埋まった。
『VIP』のスタンドが出て来た。
『VIP』「『オール・アバウト・J』ッ!!」
『オール・アバウト・J』は『空間』を作り、呼吸できるようにした。
『VIP』「ふー・・・これで一時凌げるが・・・・すぐ酸素なんてなくなってしまう!」
『VIP』「くそッ!舐めた罠だ!!」
>>175
『操縦士』もすでにいなかった。
『輪』は破壊されていた。
『リング』は何処へ行ったのか解らない。
>>176
『東京』「すいません!すぐ戻ってきます!」
と二人の男に謝る『東京』。
『東京』「あなたはここに待機していてください!」
桜井を椅子に座らせて、『東京』は階段を高速で上っていった。
178 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:43
>>177
「わかり…、あっ。行っちゃった…。」
「どうも。」
二人に頭を下げる。
部屋の中の物で、松葉づえのような物はつくれませんか?
179 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:45
>>177
No5→No1:家の前
>>155
へ出る
「ゲホッゲホッ・・・危ねー・・・イワシの頭も信心ってやつだな。」
No2を解除、生成して覗き込む、中に向かって叫ぶ。
No2→No5
「おおーい聞こえるかーーーVIPさんよォォーー。」
180 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:46
>>178
机や椅子がある。
>>179
『VIP』「!!」
『VIP』「聞こえるぞ!何処だ!」
と返事が返ってきた。
181 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:47
>>117
「これは………?あ、マサオは?」
マサオの姿を探す。
182 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:48
>>177
「何だと!?」
携帯電話で東京に連絡。
183 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:49
>>180-181
「ああーこっちこっちー、俺は持ってた『輪』で脱出出来たんだけどォォー
その『輪』で話しかけてるんでェー声のする方に脱出用の輪が埋まってると思うんでー
探してみてくれませんかいィィーー。」
184 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:49
>>181
『VIP』しか見えない。
ただ「おおーい聞こえるかーーーVIPさんよォォーー。」と言うマサオの超えは聞こえた。
>>182
相談タイムで電話番号を交換していなかったと言う不運があり、連絡できない。
185 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:52
>>183
『VIP』「わかった!!しかし・・・・『オール・アバウト・J』のパワーで掘れない事は無いが・・・・・掘った土はどうすればいい・・・・・考えろ俺」
186 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:53
>>183-184
言われたように輪を探してみる。
土砂は圧縮してどかす。
187 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:53
>>180
「失礼します。」
机か椅子の長いほうの足を折り、杖のかわりにしよう。
ヒモのようなものがあれば自分の足に添え木(漢字がわからん)を作りたい。
188 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:54
>>185
「俺の方からも掘って見ますゥゥーー。」
パス精Cの『フリーダム・コール』で少しずつ土砂を掻き出そう。
やらないよりマシだろう。
189 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:54
>>185
「まかせなさい!」
土砂は圧縮して収納する
190 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:56
>>184
ならマサオの電話番号なら知ってるからそっちに。
191 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:57
>>186
やがて『輪』が見つかった。
>>187
偉い方「・・・・・・・遅い!遅すぎる!一体何時間待っていると思っているんだ!」
突然部屋にいる男がキレた。
偉くない方「・・・・・・・・・・・。」
>>190
とぅるるるる
>>188
192 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:58
>>191
とぅるるるる
「お?はいもしもし俺だ、今仕事中だ。」
携帯に出た。
193 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:00
>>191
「よし!」
VIPと一緒に輪に入る。
194 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:01
>>191
「申し訳ありません。かならずお連れしますので、もう少しお待ち頂けませんか?」
なんとかなだめる。
195 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:02
>>192
「こっちも仕事中だっての、今どこだよ?」
196 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:04
>>193
『VIP』「よくやった!」
一緒に入って外へ脱出した。
>>194
偉い方「・・・・・・・フン!」
偉くない方「・・・・・・・・・・。」
197 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:05
>>193
「ああ、オメー何処で油売ってんだよ。今か?今はVIPの仕事場の前・・・らしいな。
何かエレベータ乗ったら生き埋めになっちまってよ!ゲラゲラゲラ、それで今助け出してるとこだ。」
198 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:07
>>196
マサオの姿を探しつつ現在場所を確認。
199 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:07
>>196
(気まずいなぁ…、早くきてくれないかなぁ…)
しばらく、事態の好転を待つ。
200 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:07
>>197
「あー、今からそっち行くから場所教えろよ」
201 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:10
>>197
『VIP』とレンが輪から出て来た。
>>198
マサオは目の前にいる。
位置は家の前。
隣に『VIP』。
>>199
『東京』「うおー!」
ガンガンガンガンッガン!
『東京』が階段から血まみれで部屋に落ちて来た。
偉い方「なんだ!どうした!」
偉くない方「・・・・・・・・・・・。」
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