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フリーミッション『怒りの中の心』
1 :
『今までの情報』
:2003/01/22(水) 01:16
参加者
1レン『ミューズ』
2マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
3桜井『ザ・ダットサンズ』
4早坂達夫『C・M・I』
日本に『VIP』がやって来る。
その『VIP』は一人で『会社』を起こし・・・・・大成功を収めたため『VIP』となった。
彼はとても『強力』な『スタンド使い』。
だが幾ら『強力』だと言っても、彼の能力は彼を狙う誰もが知っている。
さらには敵が多いため、『一人』ではもう捌き切れないと言うのだ。
そこで君たちに彼の『仕事』が終わるまで護衛をして欲しい。
質問可能。
毎週土曜日に開催するかもしれないフリーミッション。
報酬は『500万円+出来高』。
彼は『強力』な『スタンド使い』。
それを始末しよう狙っている・・・・・と言う事は・・・・・
@ 彼よりも強力な『スタンド使い』の『強襲』。
A 『スタンド使い』の小隊を作っての『奇襲』。
B 何処かに『罠』を張っている。
の内のどれかだ。
敵の数は未知数。
彼によって殺された人もいるし、彼によって潰された会社もある。
さらに彼には『賞金』をかけられている。
彼を狙う人間は『無限』だ。
報酬は一人に『500万円+出来高』だ。
全員で分けると言う事になると『仲間割れ』が起きる『可能性』があるからな。
『護衛』と言う仕事は『横』の『連携』が良くないと『成功』しない。
この仕事の『リーダー』は『スタンド使い』ではないがスタンドが見えると言う百戦錬磨の変わった女。
名前は『東京』(あずまけい)が現場指揮をする。
チームメンバーでの『相談』や『質問』はこの『場所』で行なえ。
121 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:46
>>119
「おいちょ・・・・大丈夫か・・・・。」
シートベルトを締めた。
122 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:47
>>119
なら『鎖』を作ってそれで『輪』の入り口を封鎖。
「げ、こっちにいやがったか!」
警備員の滑ってくる方向の地面に予め『リング』をくっつけておく。
123 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:47
>>119
「気を付けてね!」
その辺につかまる。
124 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:49
>>121
追加、No2を解除、生成し車の窓から外に捨てておく。
125 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:52
>>120
>>121
>>123
やがてカーブに差し掛かると、『東京』の顔が青ざめた。
『東京』「・・・・・ごめん、ブレーキ利かないや・・・・・。」
この時ばかりは、『!』がつかなかった。
ギューーーン!
高速道路ですら、出してはいけない速度で店に突っ込む予定の『車』。
『VIP』「なんだとォォォォォ!!」
>>122
サッ
ビシビシ!!
操縦士「な、なんだこれは?」
輪にはいろうとして足が鎖に引っかかった。
警備員に対応する前に鎖を作った。
それがいけなかった。
ドゴォ!
全裸の警備員の体当たりの直撃を受け吹っ飛んだ早坂。
アバラは折れたけれども、トイレの窓を突き抜けて外へ出た。
126 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:55
>>125
「!!!!」
急いでシートベルトをつける。
対ショック防御の体勢!
127 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:56
>>125
「バッカ野郎ォォォォオオ!『フリーダム・コール』!!」
No7を高速生成。
「死にたくなけりゃ全員この輪に入れッ!!」
とりあえずVIPを潜らせ自分も潜る。
No7→No2(
>>124
)
128 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:56
>>125
「ああくそったれ!」
ビルは何階?
129 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:56
>>128
ビルじゃないトイレ。
130 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:57
>>125
>>127
「なんだって!?」
さっきマサオの作った輪に対応する輪が出来たら入る。
131 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:59
>>127
僕も入ります!!
132 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 01:02
>>126
>>127
>>130
ドグワシャァーーーン!!
『車』は店に突っ込み、大破した。
『東京』「あー痛い痛いの飛んで行け!」
と言いながら車の変形したドアを蹴り飛ばして今はもう『棺桶』とかした車から脱出した。
>>128
一階。
>>126
・・・・・目覚めた様だ。なんとか生きていた。
だが、変形した車が足に挟まっている。
足は骨折していて、しかもガッチリ挟まっているようで動かせない。
>>127
『VIP』「いやー助かったよ君ィ。ありがとうな」
>>131
遅い。
133 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 01:04
>>132
「いやいや〜自分こういうの得意ッスから〜任せて下さいよ。」
何人くらいこっち来れたのかな。
134 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 01:05
>>130
「痛い…。」
(骨折は厄介だな。)
>>127
.130
「たすけてくれません?」
135 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 01:05
>>132
「とりあえずあいつを片付けておくか…」
『リング』を体の中に埋め込んで折れたアバラをリングで固定する。
やらないよりはましだろ。
トイレの窓から中を確認する。
136 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:06
>>132
「やれやれだわね」
VIPの側で状況を確認する。
137 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:09
>>134
桜井が近くなら挟まっている車の部分を潰して破壊する。
138 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 01:11
>>133
レン『VIP』マサオの三人だ。
『VIP』「さて・・・・・ここからは徒歩で向かおうか。」
>>134
バキ!
車のドアが外れた。
『東京』「はいじっとしていてくださいね!」
バキバキバキ
車を破壊する『東京』。
激痛が走るが、桜井の足は外れた。
『東京』「今から徒歩で向かいますから私の背中に乗ってください!」
『東京』は乗りやすい様にかがんだ。
>>135
全裸の警備員はエアーホッケーのようにもの凄い速さで中を壁にぶつかりながら移動している。
操縦士は鎖を取り外そうと悪戦苦闘している。
>>136
車は前の店に突っ込んで大破している。
『VIP』は徒歩で目的地へ向かっている。
139 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 01:12
>>138
「ええ、マサオです。このマサオにお任せあれ。」
VIPについていく。
「ほらレンお前VIP様の盾になれよ。」
140 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 01:14
>>138
「ありがとうございます。」
背中に乗る。
『
>>137
ありがとうございます』
141 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:15
>>138
「OK!VIP!」
VIPから離れないで行動する。
142 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 01:16
>>138
「何やってんだあれ」
こっちに向かってきてるというわけじゃないんだな?
なら警備員が跳ね回ってる場所にリングを数個投げる。
あの調子だと細かい動きの調節は不可能だろうから
地面を束ねたリングに自分から突っ込んでくれるだろ。
143 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 01:25
>>139
>>141
『VIP』「よし!着いたぞ。『仕事場』に!」
『VIP』は民家の前で立ち止まり、そう言った。
民家の表札には何も書いていない。どうやら空家の様だ。
>>140
『東京』「しっかりつかまっていてくださいね!」
ギューーーン
車並のスピードで『東京』は走りった。
『東京』「あ、そういや彼にメールしないと・・・・生きていたらの話だけど。」
>>142
ビシビシ!
必然的に全裸の警備員はリングに束ねられた。
ブチィィ!
そして束ねられた肉がちぎれた。
そして全裸の警備員は転び、止まった。
全裸の警備員「ふぅーーー・・・・やっと止まったぜ!しかし痛えな。」
全裸の警備員は傷口を油で止血した。
『続く』
144 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 01:28
>>143
(この人、人間じゃない…。)
猛スピードに気持ち悪くなってきた。
145 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:37
>>143
待ち伏せがあるかも知れないので警戒しながら先に入る。
マンホール蓋用意。
146 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 01:39
『VIP』
顔に『油』が付着している。
服がびしょ濡れ。
唇が切れている。
『支出』 『2300万円』
レン『ミューズ』
特に外傷なし。
『出来高』+0万円
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
コートが油で固まっている。
コートに『VIP』の唇のかけらが付着している。
『VIP』を衝突事故から逃がしたため、
『出来高』+100万円
桜井『ザ・ダットサンズ』
拳が『油』まみれで固まっている。
服がびしょ濡れ。
右足骨折。
全身に切り傷。
『出来高』+0万円
早坂達夫『C・M・I』
拳が『油』まみれで固まっている。
服がびしょ濡れ。
あばら骨を骨折。
骨折箇所を『リング』で固定している。
『身代わり』なのに『護衛』していないため、
『出来高』−100万円
『東京』
無傷。
『車』を点検しなかったため、
『VIP』をナイフで傷つけたため、
『出来高』−200万円
『操縦士』
足が『リング』で束ねられている。
『全裸の警備員』
額の肉が『リング』に引っかかり、こそげ落ちた。
傷口を『油』で止血している。
147 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 01:56
>>146
遊撃手がちゃんと敵の相手しねえから俺が尻拭いしてんだろうが!
148 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 22:50
>>147
後で返しますよ…。
149 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 22:55
>>144
ギューーーン
ピタッ
『東京』は民家の前で止まった。
『東京』「到着しました!会場はここです!」
極普通の民家だ。
『東京』「・・・・・・・・。」
『東京』は民家の横のゴミ捨て場を黙って見ている。
ゴミ捨て場には会場である民家を覗いている不審な女がいた。
>>145
ドアを開けるとそこは『エレベーター』になっていた。
150 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 22:57
>>149
「なにこれ?」
151 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:01
>>150
『VIP』「さあ・・・・・?」
『VIP』は首をかしげた。
『VIP』「この『入り口』は奇妙な作りだな。」
152 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:01
>>143
「殴れねえってのが厄介だなしかし」
『鎖』を作ってCMIが持っておく。
それを振るって転んでる警備員にぶつける。
153 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:02
>>149
女に注意しながら、壁を殴る。
油が「固めるテンプル」状態なら剥がれそうな気がするので。
154 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:04
>>151
「ま、入ってみましょうか」
エレベーターの中に入る。
パネルや天井を確認する。
155 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:07
>>151
>>154
輪No1生成、その辺の目立たない場所に貼っておく。
156 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:09
>>152
ガシィ!
トイレの外から振ったため、壁にぶつかって『リング』が束ねられた。
全裸の警備員「あーすべすべしてる。」
全裸の警備員は体勢を整えた。
>>153
ガン!
壁を殴り、固まった『油』を破壊した。
ビクッ
そしてその音に不審な女は気づき、逃げた。
>>154
『VIP』「ああ・・・・・・そうだな。」
『VIP』はエレベーターへ入った。
エレベーターの天井を見たが、何も不審なものはない。
パネルには1〜100までの数字がある。
>>155
ペタ
輪を貼り付けた。
157 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:11
>>156
「おっと待って下さいよ。」
VIPについて入る。
158 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:12
>>156
(逃げたか…。)
「東さん、中に入りましょうか?」
中には3人がいる状態ですよね?
159 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:12
>>157
ガチャン
マサオが入り、エレベーターは閉まった。
160 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:13
>>159
「あれ?誰か『閉ボタン』押したのか?」
161 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:14
>>156
「どうするのよ、コレ」
162 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:16
>>156
『鎖』は壁から外して回収する。
窓に近づく。
163 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:17
>>158
『東京』「そうですね!」
ガチャと『東京』がドアを開けた。
中も極普通の空家だ。
『東京』「確か此処に・・・・・・。」
ガチャ
壁のボタンを押すと、下へ向かう階段が出て来た。
『東京』「この下が会場です!さあ行きましょう!」
>>160
『VIP』「いや?押していないが。」
>>161
『VIP』「よく解らんが今『50』に点灯しているんだから『1』を押せばいいんじゃないか?」
『VIP』「会場は地下にある。」
164 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:20
>>163
「用心した方がいいみたいッスねェ・・・。」
輪No5を生成。
165 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:20
>>162
全裸の警備員「さて・・・・・どうしたもんかな・・・・・」
ピッ
全裸の警備員は、体に『油』で固めてつけて置いた携帯電話を取り外して電話をかけている。
全裸の警備員「もしもし?指示を頼む」
166 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:20
>>163
「はい。」
相変わらず、おんぶしてもらいながら降りて行こう。
まわりから聞こえる音に注意しながら。
167 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:22
>>166
しばらく降りると、部屋が見えた。
『東京』「ここですね!」
ガチャ
ドアを開けるとこざっぱりとした部屋があり、中には二人の男がいた。
168 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:22
>>163
「了解」
1階を押す。
169 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:23
>>165
トイレの床は見た限りで『油』で滑りやすくなっていたりはしないか?
そうならトイレの中にCMIを入れる。
警備員に『鎖』をぶつける。
170 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:24
>>167
「東さん、知ってる人達ですか?」
171 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:29
>>168
ギュイーーーン
チーン
到着した様だ。
扉が開いた。
ドドドドドド!
開いた瞬間、エレベーターは消えてレンと『VIP』とマサオは地下1000mの地点で『生き埋め』となった。
>>169
全裸の警備員「あ、変なの来たから切るわ!」
電話を切り、真正面から来たCMIの攻撃を難なく避けて『油』で滑りながら外へ出て行った。
>>170
『東京』「『VIP』の仕事相手です!これは間違いない!」
『東京』「ただおかしな事は!」
『東京』「『VIP』がいないという事です!」
『東京』「追い抜いただけならいいのですが、今攻撃を受けていたら私の責任は重大ですね!やっべ!」
172 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:30
>>164
ギュイーーーン
チーン
到着した様だ。
扉が開いた。
ドドドドドド!
開いた瞬間、エレベーターは消えてレンと『VIP』とマサオは地下1000mの地点で『生き埋め』となった。
173 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:31
>>171
土砂に押されて
>>164
で作っていた輪に偶然上手く入れたら良いなと思った。
174 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:32
>>171
「なにー!?」
VIPを庇う。
175 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:33
>>171
「あ、逃げやがった!」
もう一人を確認。
176 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:34
>>171
「あ、これはこれは。変な格好で失礼してます。
『護衛』の桜井と申します。よろしく。」
とあいさつ。
「それは確かにまずいですね。探しに行ったほうがいいんでしょうか?
でも来る途中にはいませんでしたね…。」
177 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:40
>>173
ドドドドド!
輪No5に偶然入った!
>>174
『VIP』を庇い、一緒に埋まった。
『VIP』のスタンドが出て来た。
『VIP』「『オール・アバウト・J』ッ!!」
『オール・アバウト・J』は『空間』を作り、呼吸できるようにした。
『VIP』「ふー・・・これで一時凌げるが・・・・すぐ酸素なんてなくなってしまう!」
『VIP』「くそッ!舐めた罠だ!!」
>>175
『操縦士』もすでにいなかった。
『輪』は破壊されていた。
『リング』は何処へ行ったのか解らない。
>>176
『東京』「すいません!すぐ戻ってきます!」
と二人の男に謝る『東京』。
『東京』「あなたはここに待機していてください!」
桜井を椅子に座らせて、『東京』は階段を高速で上っていった。
178 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:43
>>177
「わかり…、あっ。行っちゃった…。」
「どうも。」
二人に頭を下げる。
部屋の中の物で、松葉づえのような物はつくれませんか?
179 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:45
>>177
No5→No1:家の前
>>155
へ出る
「ゲホッゲホッ・・・危ねー・・・イワシの頭も信心ってやつだな。」
No2を解除、生成して覗き込む、中に向かって叫ぶ。
No2→No5
「おおーい聞こえるかーーーVIPさんよォォーー。」
180 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:46
>>178
机や椅子がある。
>>179
『VIP』「!!」
『VIP』「聞こえるぞ!何処だ!」
と返事が返ってきた。
181 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:47
>>117
「これは………?あ、マサオは?」
マサオの姿を探す。
182 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:48
>>177
「何だと!?」
携帯電話で東京に連絡。
183 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:49
>>180-181
「ああーこっちこっちー、俺は持ってた『輪』で脱出出来たんだけどォォー
その『輪』で話しかけてるんでェー声のする方に脱出用の輪が埋まってると思うんでー
探してみてくれませんかいィィーー。」
184 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:49
>>181
『VIP』しか見えない。
ただ「おおーい聞こえるかーーーVIPさんよォォーー。」と言うマサオの超えは聞こえた。
>>182
相談タイムで電話番号を交換していなかったと言う不運があり、連絡できない。
185 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:52
>>183
『VIP』「わかった!!しかし・・・・『オール・アバウト・J』のパワーで掘れない事は無いが・・・・・掘った土はどうすればいい・・・・・考えろ俺」
186 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:53
>>183-184
言われたように輪を探してみる。
土砂は圧縮してどかす。
187 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:53
>>180
「失礼します。」
机か椅子の長いほうの足を折り、杖のかわりにしよう。
ヒモのようなものがあれば自分の足に添え木(漢字がわからん)を作りたい。
188 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:54
>>185
「俺の方からも掘って見ますゥゥーー。」
パス精Cの『フリーダム・コール』で少しずつ土砂を掻き出そう。
やらないよりマシだろう。
189 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:54
>>185
「まかせなさい!」
土砂は圧縮して収納する
190 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:56
>>184
ならマサオの電話番号なら知ってるからそっちに。
191 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:57
>>186
やがて『輪』が見つかった。
>>187
偉い方「・・・・・・・遅い!遅すぎる!一体何時間待っていると思っているんだ!」
突然部屋にいる男がキレた。
偉くない方「・・・・・・・・・・・。」
>>190
とぅるるるる
>>188
192 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:58
>>191
とぅるるるる
「お?はいもしもし俺だ、今仕事中だ。」
携帯に出た。
193 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:00
>>191
「よし!」
VIPと一緒に輪に入る。
194 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:01
>>191
「申し訳ありません。かならずお連れしますので、もう少しお待ち頂けませんか?」
なんとかなだめる。
195 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:02
>>192
「こっちも仕事中だっての、今どこだよ?」
196 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:04
>>193
『VIP』「よくやった!」
一緒に入って外へ脱出した。
>>194
偉い方「・・・・・・・フン!」
偉くない方「・・・・・・・・・・。」
197 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:05
>>193
「ああ、オメー何処で油売ってんだよ。今か?今はVIPの仕事場の前・・・らしいな。
何かエレベータ乗ったら生き埋めになっちまってよ!ゲラゲラゲラ、それで今助け出してるとこだ。」
198 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:07
>>196
マサオの姿を探しつつ現在場所を確認。
199 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:07
>>196
(気まずいなぁ…、早くきてくれないかなぁ…)
しばらく、事態の好転を待つ。
200 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:07
>>197
「あー、今からそっち行くから場所教えろよ」
201 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:10
>>197
『VIP』とレンが輪から出て来た。
>>198
マサオは目の前にいる。
位置は家の前。
隣に『VIP』。
>>199
『東京』「うおー!」
ガンガンガンガンッガン!
『東京』が階段から血まみれで部屋に落ちて来た。
偉い方「なんだ!どうした!」
偉くない方「・・・・・・・・・・・。」
202 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:10
>>200
「場所か?それより俺の輪近くにねえか?あったらそれ使った方が早いだろ。」
現在の『輪』
1:家の前
>>155
2:手
>>179
3: 4:
5:生き埋めエレベーター
>>177
6:トイレ前(破壊されたらしい) 7:車
>>127
203 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:12
>>201
「お、VIPさん上手く行きましたかい?今はぐれた奴と連絡中で。」
204 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:14
>>201
「どうしたんですか!大丈夫ですか!」
可能な限りの速さで東京の側へ。
スタンドを発現させ、階段のほうを警戒。
「下がっていてください!」
二人に言う。
205 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:14
>>202
「1番近いのはそのぶっ壊れた車とやらのか。じゃあその場所教えろよ」
206 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:16
>>205
「えーと確かそこを出て車に乗ってカッ飛ばして・・・・・・・・の店につっこんだ車の中だ。多分。」
教えた。
207 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:16
>>203
『VIP』「また助けられたな。しかしもう時間が無いのだ!」
『VIP』「言っておくが、仕事相手がすでにいなかったら『報酬』は無しだ!」
『VIP』「仕事が出来なければわざわざ危険な日本に来た意味が無いからな!」
『VIP』「もう『二時間』も遅刻している!彼が我慢強くても後『一時間』が限界だろうな!」
208 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:18
>>204
『東京』「やばいです!『三人』ものスタンド使いがすでに家の中にいました!」
209 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:18
>>201
「取り敢えず、もう一回入ってみましょ」
家に入る。
210 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:19
>>206
「わかった」
電話を切ってタクシー拾ってその近くまで移動。
一応尾行されないように気をつける。
211 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:19
>>207
「マジですかい!?場所は??急ぎましょうぜ!」
212 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:21
>>208
「三人?!」
(マジか…、やばい…な。
守り切らねければ!)
(この足では動くのが難しいため、部屋の入り口あたりで迎え撃つしかないか…。)
「東さん、まだ戦えますか?」
213 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:24
>>209
そこはまた『エレベーター』だった。
>>210
ブーン
ちょっと行くと壊れた店があり、救急車があり、輪を見つけた。
>>211
『VIP』「だから『地下の世界』が今回の会場なんだ!」
『VIP』「くそ!もういっそ地面を掘って行くか!!」
『VIP』はすでに冷静ではなくなっている。
>>212
『東京』「無理です!」
ガクッ
そう言うと『東京』は気を失った。
カンカンカン
階段から足音が聞こえる。
214 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:28
>>213
「もう!」
閉まる前に急いで出る。
215 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:29
>>213
「よし、あれだな!」
周りを確認して全裸男と警備員がいないか確認してから輪の中に飛び込む。
静止されても強引に押し通る。
216 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:29
>>213
「生き埋めになったエレベーターに戻ってみますかい?レンに掘らせりゃあ何とかなんねーかな。」
217 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:31
>>215
車にあったNo7(
>>127
)はマサオの持っているNo2(
>>179
)へと繋がっている。
218 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:31
>>213
「東さん?!」
(仕方ないか…。)
(仲間の可能性は少ないかな?)
入り口から死角の位置に移動し能力を自分と机・椅子に使用。
壁際で待機。
知らない顔ならば、『浮かせた』机・椅子をエアホッケーのパックの様に飛ばす。能力により『摩擦力』から解放されているため、かなりの勢いで突っ込むはず!
219 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:36
>>214
スッ
ガチャン
閉まる前に出た。
>>215
警察官「何だ?き」
輪の中へ飛び込んだ。
No2から出た。
民家の前で、『VIP』のあらぶる声が聞こえる。
>>216
『VIP』「しかしあそこが地下何メートルなのかわからん!何の情報も無しに掘り進むのはあまりにも無謀だ!」
>>218
サー
バキ!
一人目の男「うお!」
『浮かせた』机が男に当たった。
しかしダメージは無い模様。
一人目の男「誰だてめー」
一人目の男「いや答えなくてもいいな敵には変わりないし」
一人目の男はスタンドを出した。
220 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:38
>>219
「ああそういや、あの東京リーダーは?連絡つかないんですかい?」
VIPに言う。
「ああ早坂来たか。これにちょっと能力つかっといてくれ。」
『ファンキーストラット弾』を一発早坂に渡す。
221 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:39
>>219
「どういう状況だ?」
VIPとマサオに声をかける。
222 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:41
>>220
『VIP』「そういやそうだ彼女の意見を聞こう。」
とぅるるるる
223 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:42
>>219
「どうすればいいのよ!ったく!」
不振な人は家の近くにいる?
224 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:43
>>219
「行くぞ!」
当たったのを確認したらすぐに自分も壁を蹴り、肉弾突撃。(能力解除)
つづいてスタンドで攻撃。パス精CBC。
男の鼻を中心に殴りまくる。
225 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:43
>>223
ゴミ捨て場に不審な女が家を覗いている。
226 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:43
>>220
「ん?なぐりゃいいのかこれ?」
殴るのかリングを束ねるのか知らないがとにかくやった。
227 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:45
>>224
一人目の男「なにっ!」
ボゴォ
鼻柱を殴って壁に叩きつけた。
一人目の男「畜生め。」
二人目の男「油断しすぎなんだよお前は。」
二人目の男が顔を出し、桜井に襲い掛かった。
拳を握らずに触れようとしている。
228 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:46
>>225
「何してんのよ?」
不審な女に気づかれないように近付いて声をかける。
逃げたらスタンドで殴る。
229 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:47
>>228
不審な女「ひっ」
不審な女は逃げようとしてすっ転んだ。
230 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:48
>>222
この間も一応周囲を警戒しておく。手にはNo2
>>226
「能力を使うんだよ、オメーのリングだ。込めたか?」
込めたならCMI弾を受け取ってポケットに入れる。
231 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:51
>>227
転がって触られるのを防ぐ。
無理なら、触られるのを覚悟で攻撃。
232 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:55
>>230
CMI弾をポケットに入れた。
>>231
スカッ
転がって避けた。
二人目の男「ちょこまかと!」
追撃してくる。
233 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:56
>>229
スタンドで取りおさえる。
「あんた、なんで覗いているのよ?」
234 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:56
>>232
「で、どうです、連絡はつきましたかい?」
VIPに尋ねる。
235 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:00
>>232
壁際まで転がり、自分に能力使用。
先程と同じようにして、突っ込む。
(今できる攻撃はこれしかない!!)
部屋の中にある物をおしえてください。
236 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:01
とりあえず追っ手がいないか状況確認がてら見回す。
237 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 01:03
>>233
不審な女「えっ?えっ?だって・・・・・誰も住んでいないはずなのに人の気配がしたから・・・・・・。」
>>234
『VIP』「はいもしもし!・・・・・・・え?・・・・・・・・そうですかすみません・・・・・・・あっ!・・・・・・・・そこを何とか・・・・・・・・。」
ピッ
『VIP』「・・・・・もう駄目だ。」
『VIP』「もう・・・・・・・時間切れだ。」
>>235
机と椅子とFAXと電話とパソコン。
238 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 01:04
『終了』
239 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:04
>>237
「何ィー、骨折り損かよ・・・・で、もう帰るんですかい。」
240 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:05
>>237
「マジかよ…」
241 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 01:05
『再開』
242 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:05
>>237
行動しながら偉い人達に叫ぶ。
「電話をかけて!!」
243 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 01:08
>>237
>>241
「あ、そう」
取り敢えず気絶させる。
244 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 01:09
『VIP』「うぉおぉぉぉぉぉぉーーーー!!」
『オール・アバウト・J』「パミャァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!」
ガンボキバキゴキガンガスバゴン
家がぶっ壊して地下室への階段があらわになった。
『VIP』「ハァハァ・・・・・・・おい!役立たずども!仕事相手は今襲撃を受けているらしい!」
『VIP』「救出してやってくれ・・・・・・『命の恩人』となれば・・・・・・。」
『VIP』「土下座ぐらいで何とかなるだろう・・・・・・・・・。」
ガクッ
『VIP』のスタンドパワーが尽きた。
245 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:11
>>244
「おい、どうすんだよ・・・・。」
「こいつ、どうすんの?どっか隠しとく?」
VIPを指差してレン早坂に聞く。
246 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 01:11
>>242
偉い人たちは何故かもういなかった。
変わりに、部屋が『狭くなった』様に感じる。
>>243
気絶した。
247 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:12
>>244
「仕方ねえな」
>>245
「レンが『圧縮』できねえのか?」
248 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:13
>>247
「いや、死ぬだろそれ。」
「その辺の瓦礫の影に隠して輪でも貼って置いてちょくちょく見張るか、途中まで連れていくか。」
249 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:14
>>246
(何で…?!)
妙な感覚を感じながらも攻撃を続行するしかない!
(仲間はまだ来ないのか…?)
250 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 01:14
>>245-247
「無理」
VIPを担ぐ。
251 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:18
>>248
「お前が見張ってるってのはどうだ?
で、俺達が輪を持ってってお偉いさんを輪でお前のところに送る」
252 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:20
>>251
「よしそれ採用な。」
No1解除、生成。
「ほら、じゃこれ。」
No1とNo2を早坂レンに渡す。
253 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 01:20
>>249
二人目の男「同じ攻撃が二度通用するかァー!!」
ビシィ
桜井は二人目の男に触れられた。
ギュギュウ
嫌な音がする。
>>250
担いだ。
254 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:23
>>235
こいつにさっきの攻撃は見えてないような気がするんですけど…。
(なんだ、何をした?!)
男を蹴飛ばし、『滑って』距離をとる。近くにある物に触れ、能力使用。(何にさわれましたかね?)
255 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:25
>>252
「よし」
NO1を受け取って階段を降りる。
256 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 01:25
>>252
>>253
渡された。
「よし!行くわよ!」
階段を降りる。
257 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:27
>>255-256
「がんばれよー。」
No6No7解除・生成。
No6はVIPの腹にでも貼っておく。
No7はマサオのコートに。
VIPを担いで物陰へ。
258 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 01:31
>>254
見えている。
何故なら一人目の男は君を見た瞬間から動いていない。
(動いている等のレスをしていない)
よって階段の下にいる。
その姿は二人目の男に見えている。
そして当然攻撃を加えたシーンを目撃しているはずだろう。
蹴飛ばした・・・・が、離れない。
このスタンドの手が君の腕に張り付いて取れない。
そして次の瞬間には君は貧血と同じような症状が襲って来た。
>>255
階段を降りる。
コツコツ
ガツン!
『穴』が開いていて、それに落ちた。
2mほどの『穴』だった。
>>256
コツコツ
スッ
前を歩いていた早坂が穴へ落ちた。
>>257
『VIP』「うう・・・・・。」
うなされている。
悪い夢でもみているのだろう。
259 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:33
>>258
VIPはその辺に寝かせておく。
「さて、次の手はどうすっかな・・・。」
一服する。
260 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:33
>>258
「おわっ!?」
リングを壁に束ねて落下を防ぐ。
届かないなら鎖を作って壁まで飛ばす。
261 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 01:34
>>258
「なに! 敵!?」
穴を飛び越えてから穴を覗き込む。
262 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:36
>>258
それなら仕方がないですね。
(うっ、なんだ…、ふらふら…す…る…。)
気力をふりしぼって頭突きをくらわせる。
263 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 01:42
>>259
タバコがうまい。
>>260
ガチン!
なんとか落下せずにすんだ。
>>261
早坂がいた。
リングで引っ掛けて落下を防いでいる。
>>262
ガキン
二人目の男「くっ・・・・悪あがきを。」
ガキン
頭突きをやり返された。
脳が揺れ、血液も無くなってきた。
視界がぼやけていく。
264 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:43
>>263
そのままリングを両手に出して壁に引っ掛け→解除を繰り返してよじ登る。
「先行ってろ!」
上にいるであろうレンに向けて怒鳴る。
265 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 01:45
>>263-264
「わかったわよ!」
先に進む。足元や上も警戒しつつ。
266 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:45
>>263
「そういや東京のねえちゃんどうなったんだろな。」
VIPの携帯を見る。
267 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:49
>>263
(くそ…。意識が…。)
少ないであろう時間で必死に考える。
(離れないって事はこっちの『能力』が使えるってことだ。)
男に使用すると同時に自分を解除。
力を振り絞って、もう一度頭突き。
男は足下が不安定なので、倒れるはず。
(誰か…、早く…。)
268 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 01:52
>>264
やがて登りきり、穴から脱出した。
>>265
警戒して行き、『穴』を発見した。
少し幅広く、半径1mほどの穴だ。
>>266
待ちうけ画面は『矢』のようだ。
>>267
二人目の男「ぐぐっ・・・・・。」
ガクン!
二人目の男は倒れた。
だが、意識は失っていないし、手も離れない。
桜井は意識を失った。
桜井『ザ・ダットサンズ』 『リタイヤ』
269 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:53
>>268
「なんか洒落てんなー。」
ピッピッピッ・・・東京の携帯番号を探す。
270 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:55
>>268
(あと…は頼…みま…す…、すい…ま…せん…。)
意識を失いつつ思った。
男は『自由』になる。
271 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 01:55
>>263
「またか!」
壁に小さな穴を掛けてそれを足場にして穴の上を通過する。
272 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:59
>>268
急いで階段を降りる。
落とし穴、その他天井や床や壁の罠を注意しながら。
273 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 02:01
>>269
見つかった。
『東京』の電話番号は『113番』目に登録されていた。
>>270
二人目の男「ふー根性はあったが・・・・大した事はない。」
二人目の男「おい起きろ!サボるなよ!」
と一人目の男の声をかけた。
それが最後の記憶だ。
>>271
ギシギシ
何とか壁も崩れることなく通過した。
>>272
警戒して行き、『穴』を発見した。
少し幅広く、半径1mほどの穴だ。
274 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 02:03
>>273
警戒しながら進む。
275 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 02:05
>>273
「お、あったあった・・・・とぅるるるるっと。」
東京に電話をする。
276 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 02:06
>>273
「時間がねえってのに…」
壁を確認。
崩れる心配が無さそうならリングで壁に張り付きながら移動する。
277 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 02:10
>>274
先を進むと、『スタンド』と一人の女がいた。
三人目の女「また新手のスタンド使いね」
三人目の女「『ゴー・ディープ』!」
『ゴー・ディープ』がレンに近づいてくる。
少し妙な動きだと感じた。
そして見た事がある動き・・・・デジャ・ビューだ。
>>275
偉い方「今度は何だ!もう契約は破棄だと言っただろう!」
と男の声が聞こえた。
>>276
何とか突破した。
278 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 02:11
>>277
「よし!」
さっきと同様に警戒しながら進む。
279 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 02:12
>>277
「ありゃ?この電話東京さんの番号ですよね?契約っつっても今ピンチなんじゃないですかい?」
280 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 02:16
>>277
(この感覚は!)
『ミューズ』を前に出す。
281 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 02:25
気絶中。
282 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 02:25
>>278
レンが前でスタンド使いと戦っている。
>>279
偉い方「・・・・・・誰だ君は?」
>>280
ドゴッ
『穴』に落ちた。
『ゴー・ディープ』がやっていた動きは、『エスカレーター』に乗る人に似ていた。
『穴』を掘りながら移動していたのだ。
『ゴー・ディープ』は1mほどの深さの『穴』の中にいる。
『ゴー・ディープ』は『穴』に落ちた『ミューズ』に拳を振るった。
283 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 02:29
>>282
「それを聞いて今ウチのモンがそっち向かってますんで・・・東京さんはいらっしゃいませんかねえ。」
「俺はマサオと言います、VIPが今少々話出来ない状態なモンで。」
284 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 02:32
>>283
偉い方「『東京』?あの女の事か?それなら怪我してぶっ倒れている。」
偉い方「で?なんだ?用は?それだけか?ならもう電話を切るぞ。」
285 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 02:32
>>282
>>282
(メール欄)
ドシャー
『ミューズ』に収納していた『土砂』を足もとに出して圧縮解除する。
そうすると穴を埋めつつ『ミューズ』は勢いで上にあがる。
上がったら敵スタンドの頭を掴んで潰す。
286 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 02:33
>>284
「あ、いや、大丈夫なんですかそっち?やけに落ち着いてますけど、危険な状況だって話は。」
287 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 02:33
>>282
「とっととケリつけろ!」
CMIを回り込ませてレンと挟み撃ちにする。
288 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 02:35
>>285
は(メール欄)は
>>280
289 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 02:41
>>285
ドシャー埋まる穴。
『ミューズ』は上で『ゴー・ディープ』は下。
『ミューズ』が『ゴー・ディープ』の頭を掴む。
『ゴー・ディープ』が『ミューズ』の頭を掴んでいる腕を掴む。
三人目の女「遅いわね」
ベキ!ゴキ!
『ミューズ』の腕が『潰れた』。
厳密には指で『穴』を掘ったのだが。
そうしている間にも『穴』はどんどん深くなっていく。
今の深さは3m。
>>286
偉い方「私が何の準備も無しに来ると思ったか?ここは安全・・・・」
ドガ!っと電話の向こうから音が聞こえた。
偉い方「な、何ッ」
>>287
一本道で狭いため『不可能』。
290 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 02:42
>>289
「おいッ!どうしたッ!何があったッ!!」
291 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 02:47
>>289
「うぐぁあッ!」
レンもその穴に飛び込みつつ敵スタンドとミューズと共に
マサオに渡された輪をくぐらせる。
292 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 02:49
>>289
なら『鎖』を敵スタンド使いに向けて振るって鎖を敵にくっつける。
その状態で鎖を引っ張って敵のバランスを崩す。
「これだけ狭けりゃ避けられねえだろ!」
293 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 02:53
>>290
ピッ
ツー・・・ツー・・・
電話が切れた。
>>291
『輪』を『ゴー・ディープ』に潜らせた。
>>292
目の前にレンがいる。
今、『穴』に飛び込んだ様だ。
294 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 02:53
>>293
穴に近づいて覗き込む。
295 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 02:54
>>293
「チッ・・・やべえな。」
レンの輪No2(
>>256
)→VIPの腹のNo6(
>>257
)
296 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 02:57
>>293
状況を確認する。
潜らせたのは敵スタンドだけ?
297 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 03:00
>>294
『穴』から見えるのは『土砂』だけだ。
三人目の女「くっ・・・・・・・・くそ。何処へ行った!」
>>295
レンと『ミューズ』とスタンドが出てきた。
スタンドはほぼ出たと同時にNo6の輪に入った。
>>296
そうだ。
298 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 03:01
>>297
「なッ!」
2丁拳銃を取り出して構える。
299 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 03:02
>>297
声はどこから聞こえる?
「ん?」
300 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 03:04
>>298
No6の輪に入ったスタンドは何処へ行くのだろうか?
>>299
『穴』を挟んで正面やや下にいる。
301 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 03:05
>>297
レンとミューズは何処にいるの?
302 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 03:06
>>301
マサオの目の前だ。
303 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 03:07
>>300
『完全に潜りきる前』なら『元の輪』に戻ると思ったんだが確か(通常No6→No3(未生成))
「敵とやりあってる最中って事だな!OK理解したッ!!」
バサッ、コートを脱いだ。
「喰らいやがれェェーーッ!」
ドギュドギュドギュゥゥーーーン!!
コートに付いたNo7に向かって2丁拳銃が火を噴く。
コートのNo7
>>257
→レンの持っているNo2
>>256
から銃弾が飛び出し敵に襲いかかる!んじゃあないかなー。
304 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 03:07
>>300
「とりあえず死ね!」
CMIを向かわせてラッシュ。
305 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 03:08
>>302
え?レンは目の前にいるのかじゃあ
>>303
のナイストリック部分キャンセル。
306 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 03:10
>>303
ドギュドギュドギュゥゥーーーン!!
『ゴー・ディープ』「アアァアアアア!」
野太い断末魔の叫び声をあげて死んだ。
>>304
三人目の女「ぎゃああああ」
ボコボコボコボコボコ
ラッシュとは言えないがとりあえず女を撲殺した。
307 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 03:11
>>302
敵スタンドが近くにいるのなら潰れた左腕の万力を外してスピードCにして向かわせる。
308 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 03:12
>>307
敵スタンドはもう死んでいるように見えたが、トドメを刺した。
309 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 03:12
>>306
「あれ?ラッキー、敵スタンドに当たったようだぜ。」
>>305
結果オーライキャンセル
310 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 03:12
>>307
>>306
遅かった?
311 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 03:13
>>306
「よっしゃ!」
先に進む。
312 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 03:13
『終了』
313 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 03:14
>>308
>>310
「よし!」
さっき残してきた早坂のところへ輪で戻る。
「マサオ作れ!」
314 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 03:15
>>312
ええー。
315 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 03:16
>>312-313
「いや、終わったみたいなんだけどよ・・・・。」
No5生成してつっ立ってる。
316 :
『結果』
:2003/01/26(日) 03:21
『VIP』の『仕事相手』は殺された。
『VIP』は目覚めた後、とてもしょんぼりして帰って行った・・・・・・・。
『VIP』
ガッカリ。
『支出』 『200000万円』
レン『ミューズ』
右腕粉砕骨折。
『ミッション失敗』
『出来高』−500万円
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
ほぼ無傷。
『ミッション失敗』
『出来高』−500万円
桜井『ザ・ダットサンズ』
右足骨折。
全身に切り傷。
血を大量に失う。
『出来高』−500万円
早坂達夫『C・M・I』
あばら骨を骨折。
『ミッション失敗』
『出来高』−500万円
『東京』
全身打撲。
『ミッション失敗』
『出来高』−500万円
『操縦士』
『全裸の警備員』
『タンスの中身』
『一人目の男』
『二人目の男』
『三人目の女』
『偉くない方』
317 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 03:23
>>316
−500ってなんだよ!!契約書にねえぞ!
318 :
『結果』
:2003/01/26(日) 03:24
『出来高』の『罠』だ。
319 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 03:26
>>318
バッカだったら『ファインプレー』の分引けよ!
320 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 03:28
払えというなら500万円払う。
321 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 22:37
払…え…ま…せん…。
322 :
『結果』
:2003/01/28(火) 00:46
勘違いしている参加者がいるな・・・・・・安心しろ。
報酬の『500万円』+出来高の『−500万円』=『0円』だ。
要するに報酬『0円』って事だ。
323 :
レン『ミューズ』
:2003/01/28(火) 01:39
理解完了ッ!!
324 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/28(火) 08:50
な…るほ…ど。
病院…行こ…。
325 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/30(木) 00:33
>>322
え?じゃあ『ファインプレー』代は。
326 :
『結果』
:2003/02/02(日) 00:16
>>325
ミッションそのものが『失敗』に終わった今となってはそんなもの『無意味』だ。
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