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フリーミッション『怒りの中の心』
1 :
『今までの情報』
:2003/01/22(水) 01:16
参加者
1レン『ミューズ』
2マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
3桜井『ザ・ダットサンズ』
4早坂達夫『C・M・I』
日本に『VIP』がやって来る。
その『VIP』は一人で『会社』を起こし・・・・・大成功を収めたため『VIP』となった。
彼はとても『強力』な『スタンド使い』。
だが幾ら『強力』だと言っても、彼の能力は彼を狙う誰もが知っている。
さらには敵が多いため、『一人』ではもう捌き切れないと言うのだ。
そこで君たちに彼の『仕事』が終わるまで護衛をして欲しい。
質問可能。
毎週土曜日に開催するかもしれないフリーミッション。
報酬は『500万円+出来高』。
彼は『強力』な『スタンド使い』。
それを始末しよう狙っている・・・・・と言う事は・・・・・
@ 彼よりも強力な『スタンド使い』の『強襲』。
A 『スタンド使い』の小隊を作っての『奇襲』。
B 何処かに『罠』を張っている。
の内のどれかだ。
敵の数は未知数。
彼によって殺された人もいるし、彼によって潰された会社もある。
さらに彼には『賞金』をかけられている。
彼を狙う人間は『無限』だ。
報酬は一人に『500万円+出来高』だ。
全員で分けると言う事になると『仲間割れ』が起きる『可能性』があるからな。
『護衛』と言う仕事は『横』の『連携』が良くないと『成功』しない。
この仕事の『リーダー』は『スタンド使い』ではないがスタンドが見えると言う百戦錬磨の変わった女。
名前は『東京』(あずまけい)が現場指揮をする。
チームメンバーでの『相談』や『質問』はこの『場所』で行なえ。
153 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:02
>>149
女に注意しながら、壁を殴る。
油が「固めるテンプル」状態なら剥がれそうな気がするので。
154 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:04
>>151
「ま、入ってみましょうか」
エレベーターの中に入る。
パネルや天井を確認する。
155 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:07
>>151
>>154
輪No1生成、その辺の目立たない場所に貼っておく。
156 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:09
>>152
ガシィ!
トイレの外から振ったため、壁にぶつかって『リング』が束ねられた。
全裸の警備員「あーすべすべしてる。」
全裸の警備員は体勢を整えた。
>>153
ガン!
壁を殴り、固まった『油』を破壊した。
ビクッ
そしてその音に不審な女は気づき、逃げた。
>>154
『VIP』「ああ・・・・・・そうだな。」
『VIP』はエレベーターへ入った。
エレベーターの天井を見たが、何も不審なものはない。
パネルには1〜100までの数字がある。
>>155
ペタ
輪を貼り付けた。
157 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:11
>>156
「おっと待って下さいよ。」
VIPについて入る。
158 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:12
>>156
(逃げたか…。)
「東さん、中に入りましょうか?」
中には3人がいる状態ですよね?
159 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:12
>>157
ガチャン
マサオが入り、エレベーターは閉まった。
160 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:13
>>159
「あれ?誰か『閉ボタン』押したのか?」
161 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:14
>>156
「どうするのよ、コレ」
162 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:16
>>156
『鎖』は壁から外して回収する。
窓に近づく。
163 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:17
>>158
『東京』「そうですね!」
ガチャと『東京』がドアを開けた。
中も極普通の空家だ。
『東京』「確か此処に・・・・・・。」
ガチャ
壁のボタンを押すと、下へ向かう階段が出て来た。
『東京』「この下が会場です!さあ行きましょう!」
>>160
『VIP』「いや?押していないが。」
>>161
『VIP』「よく解らんが今『50』に点灯しているんだから『1』を押せばいいんじゃないか?」
『VIP』「会場は地下にある。」
164 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:20
>>163
「用心した方がいいみたいッスねェ・・・。」
輪No5を生成。
165 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:20
>>162
全裸の警備員「さて・・・・・どうしたもんかな・・・・・」
ピッ
全裸の警備員は、体に『油』で固めてつけて置いた携帯電話を取り外して電話をかけている。
全裸の警備員「もしもし?指示を頼む」
166 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:20
>>163
「はい。」
相変わらず、おんぶしてもらいながら降りて行こう。
まわりから聞こえる音に注意しながら。
167 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:22
>>166
しばらく降りると、部屋が見えた。
『東京』「ここですね!」
ガチャ
ドアを開けるとこざっぱりとした部屋があり、中には二人の男がいた。
168 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:22
>>163
「了解」
1階を押す。
169 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:23
>>165
トイレの床は見た限りで『油』で滑りやすくなっていたりはしないか?
そうならトイレの中にCMIを入れる。
警備員に『鎖』をぶつける。
170 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:24
>>167
「東さん、知ってる人達ですか?」
171 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:29
>>168
ギュイーーーン
チーン
到着した様だ。
扉が開いた。
ドドドドドド!
開いた瞬間、エレベーターは消えてレンと『VIP』とマサオは地下1000mの地点で『生き埋め』となった。
>>169
全裸の警備員「あ、変なの来たから切るわ!」
電話を切り、真正面から来たCMIの攻撃を難なく避けて『油』で滑りながら外へ出て行った。
>>170
『東京』「『VIP』の仕事相手です!これは間違いない!」
『東京』「ただおかしな事は!」
『東京』「『VIP』がいないという事です!」
『東京』「追い抜いただけならいいのですが、今攻撃を受けていたら私の責任は重大ですね!やっべ!」
172 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:30
>>164
ギュイーーーン
チーン
到着した様だ。
扉が開いた。
ドドドドドド!
開いた瞬間、エレベーターは消えてレンと『VIP』とマサオは地下1000mの地点で『生き埋め』となった。
173 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:31
>>171
土砂に押されて
>>164
で作っていた輪に偶然上手く入れたら良いなと思った。
174 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:32
>>171
「なにー!?」
VIPを庇う。
175 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:33
>>171
「あ、逃げやがった!」
もう一人を確認。
176 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:34
>>171
「あ、これはこれは。変な格好で失礼してます。
『護衛』の桜井と申します。よろしく。」
とあいさつ。
「それは確かにまずいですね。探しに行ったほうがいいんでしょうか?
でも来る途中にはいませんでしたね…。」
177 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:40
>>173
ドドドドド!
輪No5に偶然入った!
>>174
『VIP』を庇い、一緒に埋まった。
『VIP』のスタンドが出て来た。
『VIP』「『オール・アバウト・J』ッ!!」
『オール・アバウト・J』は『空間』を作り、呼吸できるようにした。
『VIP』「ふー・・・これで一時凌げるが・・・・すぐ酸素なんてなくなってしまう!」
『VIP』「くそッ!舐めた罠だ!!」
>>175
『操縦士』もすでにいなかった。
『輪』は破壊されていた。
『リング』は何処へ行ったのか解らない。
>>176
『東京』「すいません!すぐ戻ってきます!」
と二人の男に謝る『東京』。
『東京』「あなたはここに待機していてください!」
桜井を椅子に座らせて、『東京』は階段を高速で上っていった。
178 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:43
>>177
「わかり…、あっ。行っちゃった…。」
「どうも。」
二人に頭を下げる。
部屋の中の物で、松葉づえのような物はつくれませんか?
179 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:45
>>177
No5→No1:家の前
>>155
へ出る
「ゲホッゲホッ・・・危ねー・・・イワシの頭も信心ってやつだな。」
No2を解除、生成して覗き込む、中に向かって叫ぶ。
No2→No5
「おおーい聞こえるかーーーVIPさんよォォーー。」
180 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:46
>>178
机や椅子がある。
>>179
『VIP』「!!」
『VIP』「聞こえるぞ!何処だ!」
と返事が返ってきた。
181 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:47
>>117
「これは………?あ、マサオは?」
マサオの姿を探す。
182 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:48
>>177
「何だと!?」
携帯電話で東京に連絡。
183 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:49
>>180-181
「ああーこっちこっちー、俺は持ってた『輪』で脱出出来たんだけどォォー
その『輪』で話しかけてるんでェー声のする方に脱出用の輪が埋まってると思うんでー
探してみてくれませんかいィィーー。」
184 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:49
>>181
『VIP』しか見えない。
ただ「おおーい聞こえるかーーーVIPさんよォォーー。」と言うマサオの超えは聞こえた。
>>182
相談タイムで電話番号を交換していなかったと言う不運があり、連絡できない。
185 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:52
>>183
『VIP』「わかった!!しかし・・・・『オール・アバウト・J』のパワーで掘れない事は無いが・・・・・掘った土はどうすればいい・・・・・考えろ俺」
186 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:53
>>183-184
言われたように輪を探してみる。
土砂は圧縮してどかす。
187 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:53
>>180
「失礼します。」
机か椅子の長いほうの足を折り、杖のかわりにしよう。
ヒモのようなものがあれば自分の足に添え木(漢字がわからん)を作りたい。
188 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:54
>>185
「俺の方からも掘って見ますゥゥーー。」
パス精Cの『フリーダム・コール』で少しずつ土砂を掻き出そう。
やらないよりマシだろう。
189 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:54
>>185
「まかせなさい!」
土砂は圧縮して収納する
190 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:56
>>184
ならマサオの電話番号なら知ってるからそっちに。
191 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:57
>>186
やがて『輪』が見つかった。
>>187
偉い方「・・・・・・・遅い!遅すぎる!一体何時間待っていると思っているんだ!」
突然部屋にいる男がキレた。
偉くない方「・・・・・・・・・・・。」
>>190
とぅるるるる
>>188
192 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:58
>>191
とぅるるるる
「お?はいもしもし俺だ、今仕事中だ。」
携帯に出た。
193 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:00
>>191
「よし!」
VIPと一緒に輪に入る。
194 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:01
>>191
「申し訳ありません。かならずお連れしますので、もう少しお待ち頂けませんか?」
なんとかなだめる。
195 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:02
>>192
「こっちも仕事中だっての、今どこだよ?」
196 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:04
>>193
『VIP』「よくやった!」
一緒に入って外へ脱出した。
>>194
偉い方「・・・・・・・フン!」
偉くない方「・・・・・・・・・・。」
197 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:05
>>193
「ああ、オメー何処で油売ってんだよ。今か?今はVIPの仕事場の前・・・らしいな。
何かエレベータ乗ったら生き埋めになっちまってよ!ゲラゲラゲラ、それで今助け出してるとこだ。」
198 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:07
>>196
マサオの姿を探しつつ現在場所を確認。
199 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:07
>>196
(気まずいなぁ…、早くきてくれないかなぁ…)
しばらく、事態の好転を待つ。
200 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:07
>>197
「あー、今からそっち行くから場所教えろよ」
201 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:10
>>197
『VIP』とレンが輪から出て来た。
>>198
マサオは目の前にいる。
位置は家の前。
隣に『VIP』。
>>199
『東京』「うおー!」
ガンガンガンガンッガン!
『東京』が階段から血まみれで部屋に落ちて来た。
偉い方「なんだ!どうした!」
偉くない方「・・・・・・・・・・・。」
202 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:10
>>200
「場所か?それより俺の輪近くにねえか?あったらそれ使った方が早いだろ。」
現在の『輪』
1:家の前
>>155
2:手
>>179
3: 4:
5:生き埋めエレベーター
>>177
6:トイレ前(破壊されたらしい) 7:車
>>127
203 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:12
>>201
「お、VIPさん上手く行きましたかい?今はぐれた奴と連絡中で。」
204 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:14
>>201
「どうしたんですか!大丈夫ですか!」
可能な限りの速さで東京の側へ。
スタンドを発現させ、階段のほうを警戒。
「下がっていてください!」
二人に言う。
205 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:14
>>202
「1番近いのはそのぶっ壊れた車とやらのか。じゃあその場所教えろよ」
206 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:16
>>205
「えーと確かそこを出て車に乗ってカッ飛ばして・・・・・・・・の店につっこんだ車の中だ。多分。」
教えた。
207 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:16
>>203
『VIP』「また助けられたな。しかしもう時間が無いのだ!」
『VIP』「言っておくが、仕事相手がすでにいなかったら『報酬』は無しだ!」
『VIP』「仕事が出来なければわざわざ危険な日本に来た意味が無いからな!」
『VIP』「もう『二時間』も遅刻している!彼が我慢強くても後『一時間』が限界だろうな!」
208 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:18
>>204
『東京』「やばいです!『三人』ものスタンド使いがすでに家の中にいました!」
209 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:18
>>201
「取り敢えず、もう一回入ってみましょ」
家に入る。
210 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:19
>>206
「わかった」
電話を切ってタクシー拾ってその近くまで移動。
一応尾行されないように気をつける。
211 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:19
>>207
「マジですかい!?場所は??急ぎましょうぜ!」
212 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:21
>>208
「三人?!」
(マジか…、やばい…な。
守り切らねければ!)
(この足では動くのが難しいため、部屋の入り口あたりで迎え撃つしかないか…。)
「東さん、まだ戦えますか?」
213 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:24
>>209
そこはまた『エレベーター』だった。
>>210
ブーン
ちょっと行くと壊れた店があり、救急車があり、輪を見つけた。
>>211
『VIP』「だから『地下の世界』が今回の会場なんだ!」
『VIP』「くそ!もういっそ地面を掘って行くか!!」
『VIP』はすでに冷静ではなくなっている。
>>212
『東京』「無理です!」
ガクッ
そう言うと『東京』は気を失った。
カンカンカン
階段から足音が聞こえる。
214 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:28
>>213
「もう!」
閉まる前に急いで出る。
215 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:29
>>213
「よし、あれだな!」
周りを確認して全裸男と警備員がいないか確認してから輪の中に飛び込む。
静止されても強引に押し通る。
216 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:29
>>213
「生き埋めになったエレベーターに戻ってみますかい?レンに掘らせりゃあ何とかなんねーかな。」
217 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:31
>>215
車にあったNo7(
>>127
)はマサオの持っているNo2(
>>179
)へと繋がっている。
218 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:31
>>213
「東さん?!」
(仕方ないか…。)
(仲間の可能性は少ないかな?)
入り口から死角の位置に移動し能力を自分と机・椅子に使用。
壁際で待機。
知らない顔ならば、『浮かせた』机・椅子をエアホッケーのパックの様に飛ばす。能力により『摩擦力』から解放されているため、かなりの勢いで突っ込むはず!
219 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:36
>>214
スッ
ガチャン
閉まる前に出た。
>>215
警察官「何だ?き」
輪の中へ飛び込んだ。
No2から出た。
民家の前で、『VIP』のあらぶる声が聞こえる。
>>216
『VIP』「しかしあそこが地下何メートルなのかわからん!何の情報も無しに掘り進むのはあまりにも無謀だ!」
>>218
サー
バキ!
一人目の男「うお!」
『浮かせた』机が男に当たった。
しかしダメージは無い模様。
一人目の男「誰だてめー」
一人目の男「いや答えなくてもいいな敵には変わりないし」
一人目の男はスタンドを出した。
220 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:38
>>219
「ああそういや、あの東京リーダーは?連絡つかないんですかい?」
VIPに言う。
「ああ早坂来たか。これにちょっと能力つかっといてくれ。」
『ファンキーストラット弾』を一発早坂に渡す。
221 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:39
>>219
「どういう状況だ?」
VIPとマサオに声をかける。
222 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:41
>>220
『VIP』「そういやそうだ彼女の意見を聞こう。」
とぅるるるる
223 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:42
>>219
「どうすればいいのよ!ったく!」
不振な人は家の近くにいる?
224 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:43
>>219
「行くぞ!」
当たったのを確認したらすぐに自分も壁を蹴り、肉弾突撃。(能力解除)
つづいてスタンドで攻撃。パス精CBC。
男の鼻を中心に殴りまくる。
225 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:43
>>223
ゴミ捨て場に不審な女が家を覗いている。
226 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:43
>>220
「ん?なぐりゃいいのかこれ?」
殴るのかリングを束ねるのか知らないがとにかくやった。
227 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:45
>>224
一人目の男「なにっ!」
ボゴォ
鼻柱を殴って壁に叩きつけた。
一人目の男「畜生め。」
二人目の男「油断しすぎなんだよお前は。」
二人目の男が顔を出し、桜井に襲い掛かった。
拳を握らずに触れようとしている。
228 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:46
>>225
「何してんのよ?」
不審な女に気づかれないように近付いて声をかける。
逃げたらスタンドで殴る。
229 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:47
>>228
不審な女「ひっ」
不審な女は逃げようとしてすっ転んだ。
230 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:48
>>222
この間も一応周囲を警戒しておく。手にはNo2
>>226
「能力を使うんだよ、オメーのリングだ。込めたか?」
込めたならCMI弾を受け取ってポケットに入れる。
231 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:51
>>227
転がって触られるのを防ぐ。
無理なら、触られるのを覚悟で攻撃。
232 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:55
>>230
CMI弾をポケットに入れた。
>>231
スカッ
転がって避けた。
二人目の男「ちょこまかと!」
追撃してくる。
233 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:56
>>229
スタンドで取りおさえる。
「あんた、なんで覗いているのよ?」
234 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:56
>>232
「で、どうです、連絡はつきましたかい?」
VIPに尋ねる。
235 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:00
>>232
壁際まで転がり、自分に能力使用。
先程と同じようにして、突っ込む。
(今できる攻撃はこれしかない!!)
部屋の中にある物をおしえてください。
236 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:01
とりあえず追っ手がいないか状況確認がてら見回す。
237 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 01:03
>>233
不審な女「えっ?えっ?だって・・・・・誰も住んでいないはずなのに人の気配がしたから・・・・・・。」
>>234
『VIP』「はいもしもし!・・・・・・・え?・・・・・・・・そうですかすみません・・・・・・・あっ!・・・・・・・・そこを何とか・・・・・・・・。」
ピッ
『VIP』「・・・・・もう駄目だ。」
『VIP』「もう・・・・・・・時間切れだ。」
>>235
机と椅子とFAXと電話とパソコン。
238 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 01:04
『終了』
239 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:04
>>237
「何ィー、骨折り損かよ・・・・で、もう帰るんですかい。」
240 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:05
>>237
「マジかよ…」
241 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 01:05
『再開』
242 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:05
>>237
行動しながら偉い人達に叫ぶ。
「電話をかけて!!」
243 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 01:08
>>237
>>241
「あ、そう」
取り敢えず気絶させる。
244 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 01:09
『VIP』「うぉおぉぉぉぉぉぉーーーー!!」
『オール・アバウト・J』「パミャァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!」
ガンボキバキゴキガンガスバゴン
家がぶっ壊して地下室への階段があらわになった。
『VIP』「ハァハァ・・・・・・・おい!役立たずども!仕事相手は今襲撃を受けているらしい!」
『VIP』「救出してやってくれ・・・・・・『命の恩人』となれば・・・・・・。」
『VIP』「土下座ぐらいで何とかなるだろう・・・・・・・・・。」
ガクッ
『VIP』のスタンドパワーが尽きた。
245 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:11
>>244
「おい、どうすんだよ・・・・。」
「こいつ、どうすんの?どっか隠しとく?」
VIPを指差してレン早坂に聞く。
246 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 01:11
>>242
偉い人たちは何故かもういなかった。
変わりに、部屋が『狭くなった』様に感じる。
>>243
気絶した。
247 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:12
>>244
「仕方ねえな」
>>245
「レンが『圧縮』できねえのか?」
248 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:13
>>247
「いや、死ぬだろそれ。」
「その辺の瓦礫の影に隠して輪でも貼って置いてちょくちょく見張るか、途中まで連れていくか。」
249 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:14
>>246
(何で…?!)
妙な感覚を感じながらも攻撃を続行するしかない!
(仲間はまだ来ないのか…?)
250 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 01:14
>>245-247
「無理」
VIPを担ぐ。
251 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:18
>>248
「お前が見張ってるってのはどうだ?
で、俺達が輪を持ってってお偉いさんを輪でお前のところに送る」
252 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:20
>>251
「よしそれ採用な。」
No1解除、生成。
「ほら、じゃこれ。」
No1とNo2を早坂レンに渡す。
253 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 01:20
>>249
二人目の男「同じ攻撃が二度通用するかァー!!」
ビシィ
桜井は二人目の男に触れられた。
ギュギュウ
嫌な音がする。
>>250
担いだ。
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