■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
フリーミッション『怒りの中の心』
1 :
『今までの情報』
:2003/01/22(水) 01:16
参加者
1レン『ミューズ』
2マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
3桜井『ザ・ダットサンズ』
4早坂達夫『C・M・I』
日本に『VIP』がやって来る。
その『VIP』は一人で『会社』を起こし・・・・・大成功を収めたため『VIP』となった。
彼はとても『強力』な『スタンド使い』。
だが幾ら『強力』だと言っても、彼の能力は彼を狙う誰もが知っている。
さらには敵が多いため、『一人』ではもう捌き切れないと言うのだ。
そこで君たちに彼の『仕事』が終わるまで護衛をして欲しい。
質問可能。
毎週土曜日に開催するかもしれないフリーミッション。
報酬は『500万円+出来高』。
彼は『強力』な『スタンド使い』。
それを始末しよう狙っている・・・・・と言う事は・・・・・
@ 彼よりも強力な『スタンド使い』の『強襲』。
A 『スタンド使い』の小隊を作っての『奇襲』。
B 何処かに『罠』を張っている。
の内のどれかだ。
敵の数は未知数。
彼によって殺された人もいるし、彼によって潰された会社もある。
さらに彼には『賞金』をかけられている。
彼を狙う人間は『無限』だ。
報酬は一人に『500万円+出来高』だ。
全員で分けると言う事になると『仲間割れ』が起きる『可能性』があるからな。
『護衛』と言う仕事は『横』の『連携』が良くないと『成功』しない。
この仕事の『リーダー』は『スタンド使い』ではないがスタンドが見えると言う百戦錬磨の変わった女。
名前は『東京』(あずまけい)が現場指揮をする。
チームメンバーでの『相談』や『質問』はこの『場所』で行なえ。
185 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:52
>>183
『VIP』「わかった!!しかし・・・・『オール・アバウト・J』のパワーで掘れない事は無いが・・・・・掘った土はどうすればいい・・・・・考えろ俺」
186 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:53
>>183-184
言われたように輪を探してみる。
土砂は圧縮してどかす。
187 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:53
>>180
「失礼します。」
机か椅子の長いほうの足を折り、杖のかわりにしよう。
ヒモのようなものがあれば自分の足に添え木(漢字がわからん)を作りたい。
188 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:54
>>185
「俺の方からも掘って見ますゥゥーー。」
パス精Cの『フリーダム・コール』で少しずつ土砂を掻き出そう。
やらないよりマシだろう。
189 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:54
>>185
「まかせなさい!」
土砂は圧縮して収納する
190 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:56
>>184
ならマサオの電話番号なら知ってるからそっちに。
191 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:57
>>186
やがて『輪』が見つかった。
>>187
偉い方「・・・・・・・遅い!遅すぎる!一体何時間待っていると思っているんだ!」
突然部屋にいる男がキレた。
偉くない方「・・・・・・・・・・・。」
>>190
とぅるるるる
>>188
192 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:58
>>191
とぅるるるる
「お?はいもしもし俺だ、今仕事中だ。」
携帯に出た。
193 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:00
>>191
「よし!」
VIPと一緒に輪に入る。
194 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:01
>>191
「申し訳ありません。かならずお連れしますので、もう少しお待ち頂けませんか?」
なんとかなだめる。
195 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:02
>>192
「こっちも仕事中だっての、今どこだよ?」
196 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:04
>>193
『VIP』「よくやった!」
一緒に入って外へ脱出した。
>>194
偉い方「・・・・・・・フン!」
偉くない方「・・・・・・・・・・。」
197 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:05
>>193
「ああ、オメー何処で油売ってんだよ。今か?今はVIPの仕事場の前・・・らしいな。
何かエレベータ乗ったら生き埋めになっちまってよ!ゲラゲラゲラ、それで今助け出してるとこだ。」
198 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:07
>>196
マサオの姿を探しつつ現在場所を確認。
199 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:07
>>196
(気まずいなぁ…、早くきてくれないかなぁ…)
しばらく、事態の好転を待つ。
200 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:07
>>197
「あー、今からそっち行くから場所教えろよ」
201 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:10
>>197
『VIP』とレンが輪から出て来た。
>>198
マサオは目の前にいる。
位置は家の前。
隣に『VIP』。
>>199
『東京』「うおー!」
ガンガンガンガンッガン!
『東京』が階段から血まみれで部屋に落ちて来た。
偉い方「なんだ!どうした!」
偉くない方「・・・・・・・・・・・。」
202 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:10
>>200
「場所か?それより俺の輪近くにねえか?あったらそれ使った方が早いだろ。」
現在の『輪』
1:家の前
>>155
2:手
>>179
3: 4:
5:生き埋めエレベーター
>>177
6:トイレ前(破壊されたらしい) 7:車
>>127
203 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:12
>>201
「お、VIPさん上手く行きましたかい?今はぐれた奴と連絡中で。」
204 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:14
>>201
「どうしたんですか!大丈夫ですか!」
可能な限りの速さで東京の側へ。
スタンドを発現させ、階段のほうを警戒。
「下がっていてください!」
二人に言う。
205 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:14
>>202
「1番近いのはそのぶっ壊れた車とやらのか。じゃあその場所教えろよ」
206 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:16
>>205
「えーと確かそこを出て車に乗ってカッ飛ばして・・・・・・・・の店につっこんだ車の中だ。多分。」
教えた。
207 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:16
>>203
『VIP』「また助けられたな。しかしもう時間が無いのだ!」
『VIP』「言っておくが、仕事相手がすでにいなかったら『報酬』は無しだ!」
『VIP』「仕事が出来なければわざわざ危険な日本に来た意味が無いからな!」
『VIP』「もう『二時間』も遅刻している!彼が我慢強くても後『一時間』が限界だろうな!」
208 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:18
>>204
『東京』「やばいです!『三人』ものスタンド使いがすでに家の中にいました!」
209 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:18
>>201
「取り敢えず、もう一回入ってみましょ」
家に入る。
210 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:19
>>206
「わかった」
電話を切ってタクシー拾ってその近くまで移動。
一応尾行されないように気をつける。
211 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:19
>>207
「マジですかい!?場所は??急ぎましょうぜ!」
212 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:21
>>208
「三人?!」
(マジか…、やばい…な。
守り切らねければ!)
(この足では動くのが難しいため、部屋の入り口あたりで迎え撃つしかないか…。)
「東さん、まだ戦えますか?」
213 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:24
>>209
そこはまた『エレベーター』だった。
>>210
ブーン
ちょっと行くと壊れた店があり、救急車があり、輪を見つけた。
>>211
『VIP』「だから『地下の世界』が今回の会場なんだ!」
『VIP』「くそ!もういっそ地面を掘って行くか!!」
『VIP』はすでに冷静ではなくなっている。
>>212
『東京』「無理です!」
ガクッ
そう言うと『東京』は気を失った。
カンカンカン
階段から足音が聞こえる。
214 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:28
>>213
「もう!」
閉まる前に急いで出る。
215 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:29
>>213
「よし、あれだな!」
周りを確認して全裸男と警備員がいないか確認してから輪の中に飛び込む。
静止されても強引に押し通る。
216 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:29
>>213
「生き埋めになったエレベーターに戻ってみますかい?レンに掘らせりゃあ何とかなんねーかな。」
217 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:31
>>215
車にあったNo7(
>>127
)はマサオの持っているNo2(
>>179
)へと繋がっている。
218 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:31
>>213
「東さん?!」
(仕方ないか…。)
(仲間の可能性は少ないかな?)
入り口から死角の位置に移動し能力を自分と机・椅子に使用。
壁際で待機。
知らない顔ならば、『浮かせた』机・椅子をエアホッケーのパックの様に飛ばす。能力により『摩擦力』から解放されているため、かなりの勢いで突っ込むはず!
219 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:36
>>214
スッ
ガチャン
閉まる前に出た。
>>215
警察官「何だ?き」
輪の中へ飛び込んだ。
No2から出た。
民家の前で、『VIP』のあらぶる声が聞こえる。
>>216
『VIP』「しかしあそこが地下何メートルなのかわからん!何の情報も無しに掘り進むのはあまりにも無謀だ!」
>>218
サー
バキ!
一人目の男「うお!」
『浮かせた』机が男に当たった。
しかしダメージは無い模様。
一人目の男「誰だてめー」
一人目の男「いや答えなくてもいいな敵には変わりないし」
一人目の男はスタンドを出した。
220 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:38
>>219
「ああそういや、あの東京リーダーは?連絡つかないんですかい?」
VIPに言う。
「ああ早坂来たか。これにちょっと能力つかっといてくれ。」
『ファンキーストラット弾』を一発早坂に渡す。
221 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:39
>>219
「どういう状況だ?」
VIPとマサオに声をかける。
222 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:41
>>220
『VIP』「そういやそうだ彼女の意見を聞こう。」
とぅるるるる
223 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:42
>>219
「どうすればいいのよ!ったく!」
不振な人は家の近くにいる?
224 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:43
>>219
「行くぞ!」
当たったのを確認したらすぐに自分も壁を蹴り、肉弾突撃。(能力解除)
つづいてスタンドで攻撃。パス精CBC。
男の鼻を中心に殴りまくる。
225 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:43
>>223
ゴミ捨て場に不審な女が家を覗いている。
226 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 00:43
>>220
「ん?なぐりゃいいのかこれ?」
殴るのかリングを束ねるのか知らないがとにかくやった。
227 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:45
>>224
一人目の男「なにっ!」
ボゴォ
鼻柱を殴って壁に叩きつけた。
一人目の男「畜生め。」
二人目の男「油断しすぎなんだよお前は。」
二人目の男が顔を出し、桜井に襲い掛かった。
拳を握らずに触れようとしている。
228 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:46
>>225
「何してんのよ?」
不審な女に気づかれないように近付いて声をかける。
逃げたらスタンドで殴る。
229 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:47
>>228
不審な女「ひっ」
不審な女は逃げようとしてすっ転んだ。
230 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:48
>>222
この間も一応周囲を警戒しておく。手にはNo2
>>226
「能力を使うんだよ、オメーのリングだ。込めたか?」
込めたならCMI弾を受け取ってポケットに入れる。
231 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 00:51
>>227
転がって触られるのを防ぐ。
無理なら、触られるのを覚悟で攻撃。
232 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 00:55
>>230
CMI弾をポケットに入れた。
>>231
スカッ
転がって避けた。
二人目の男「ちょこまかと!」
追撃してくる。
233 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 00:56
>>229
スタンドで取りおさえる。
「あんた、なんで覗いているのよ?」
234 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 00:56
>>232
「で、どうです、連絡はつきましたかい?」
VIPに尋ねる。
235 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:00
>>232
壁際まで転がり、自分に能力使用。
先程と同じようにして、突っ込む。
(今できる攻撃はこれしかない!!)
部屋の中にある物をおしえてください。
236 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:01
とりあえず追っ手がいないか状況確認がてら見回す。
237 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 01:03
>>233
不審な女「えっ?えっ?だって・・・・・誰も住んでいないはずなのに人の気配がしたから・・・・・・。」
>>234
『VIP』「はいもしもし!・・・・・・・え?・・・・・・・・そうですかすみません・・・・・・・あっ!・・・・・・・・そこを何とか・・・・・・・・。」
ピッ
『VIP』「・・・・・もう駄目だ。」
『VIP』「もう・・・・・・・時間切れだ。」
>>235
机と椅子とFAXと電話とパソコン。
238 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 01:04
『終了』
239 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:04
>>237
「何ィー、骨折り損かよ・・・・で、もう帰るんですかい。」
240 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:05
>>237
「マジかよ…」
241 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 01:05
『再開』
242 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:05
>>237
行動しながら偉い人達に叫ぶ。
「電話をかけて!!」
243 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 01:08
>>237
>>241
「あ、そう」
取り敢えず気絶させる。
244 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 01:09
『VIP』「うぉおぉぉぉぉぉぉーーーー!!」
『オール・アバウト・J』「パミャァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!」
ガンボキバキゴキガンガスバゴン
家がぶっ壊して地下室への階段があらわになった。
『VIP』「ハァハァ・・・・・・・おい!役立たずども!仕事相手は今襲撃を受けているらしい!」
『VIP』「救出してやってくれ・・・・・・『命の恩人』となれば・・・・・・。」
『VIP』「土下座ぐらいで何とかなるだろう・・・・・・・・・。」
ガクッ
『VIP』のスタンドパワーが尽きた。
245 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:11
>>244
「おい、どうすんだよ・・・・。」
「こいつ、どうすんの?どっか隠しとく?」
VIPを指差してレン早坂に聞く。
246 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 01:11
>>242
偉い人たちは何故かもういなかった。
変わりに、部屋が『狭くなった』様に感じる。
>>243
気絶した。
247 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:12
>>244
「仕方ねえな」
>>245
「レンが『圧縮』できねえのか?」
248 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:13
>>247
「いや、死ぬだろそれ。」
「その辺の瓦礫の影に隠して輪でも貼って置いてちょくちょく見張るか、途中まで連れていくか。」
249 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:14
>>246
(何で…?!)
妙な感覚を感じながらも攻撃を続行するしかない!
(仲間はまだ来ないのか…?)
250 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 01:14
>>245-247
「無理」
VIPを担ぐ。
251 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:18
>>248
「お前が見張ってるってのはどうだ?
で、俺達が輪を持ってってお偉いさんを輪でお前のところに送る」
252 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:20
>>251
「よしそれ採用な。」
No1解除、生成。
「ほら、じゃこれ。」
No1とNo2を早坂レンに渡す。
253 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 01:20
>>249
二人目の男「同じ攻撃が二度通用するかァー!!」
ビシィ
桜井は二人目の男に触れられた。
ギュギュウ
嫌な音がする。
>>250
担いだ。
254 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:23
>>235
こいつにさっきの攻撃は見えてないような気がするんですけど…。
(なんだ、何をした?!)
男を蹴飛ばし、『滑って』距離をとる。近くにある物に触れ、能力使用。(何にさわれましたかね?)
255 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:25
>>252
「よし」
NO1を受け取って階段を降りる。
256 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 01:25
>>252
>>253
渡された。
「よし!行くわよ!」
階段を降りる。
257 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:27
>>255-256
「がんばれよー。」
No6No7解除・生成。
No6はVIPの腹にでも貼っておく。
No7はマサオのコートに。
VIPを担いで物陰へ。
258 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 01:31
>>254
見えている。
何故なら一人目の男は君を見た瞬間から動いていない。
(動いている等のレスをしていない)
よって階段の下にいる。
その姿は二人目の男に見えている。
そして当然攻撃を加えたシーンを目撃しているはずだろう。
蹴飛ばした・・・・が、離れない。
このスタンドの手が君の腕に張り付いて取れない。
そして次の瞬間には君は貧血と同じような症状が襲って来た。
>>255
階段を降りる。
コツコツ
ガツン!
『穴』が開いていて、それに落ちた。
2mほどの『穴』だった。
>>256
コツコツ
スッ
前を歩いていた早坂が穴へ落ちた。
>>257
『VIP』「うう・・・・・。」
うなされている。
悪い夢でもみているのだろう。
259 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:33
>>258
VIPはその辺に寝かせておく。
「さて、次の手はどうすっかな・・・。」
一服する。
260 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:33
>>258
「おわっ!?」
リングを壁に束ねて落下を防ぐ。
届かないなら鎖を作って壁まで飛ばす。
261 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 01:34
>>258
「なに! 敵!?」
穴を飛び越えてから穴を覗き込む。
262 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:36
>>258
それなら仕方がないですね。
(うっ、なんだ…、ふらふら…す…る…。)
気力をふりしぼって頭突きをくらわせる。
263 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 01:42
>>259
タバコがうまい。
>>260
ガチン!
なんとか落下せずにすんだ。
>>261
早坂がいた。
リングで引っ掛けて落下を防いでいる。
>>262
ガキン
二人目の男「くっ・・・・悪あがきを。」
ガキン
頭突きをやり返された。
脳が揺れ、血液も無くなってきた。
視界がぼやけていく。
264 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:43
>>263
そのままリングを両手に出して壁に引っ掛け→解除を繰り返してよじ登る。
「先行ってろ!」
上にいるであろうレンに向けて怒鳴る。
265 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 01:45
>>263-264
「わかったわよ!」
先に進む。足元や上も警戒しつつ。
266 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:45
>>263
「そういや東京のねえちゃんどうなったんだろな。」
VIPの携帯を見る。
267 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:49
>>263
(くそ…。意識が…。)
少ないであろう時間で必死に考える。
(離れないって事はこっちの『能力』が使えるってことだ。)
男に使用すると同時に自分を解除。
力を振り絞って、もう一度頭突き。
男は足下が不安定なので、倒れるはず。
(誰か…、早く…。)
268 :
『中間報告』
:2003/01/26(日) 01:52
>>264
やがて登りきり、穴から脱出した。
>>265
警戒して行き、『穴』を発見した。
少し幅広く、半径1mほどの穴だ。
>>266
待ちうけ画面は『矢』のようだ。
>>267
二人目の男「ぐぐっ・・・・・。」
ガクン!
二人目の男は倒れた。
だが、意識は失っていないし、手も離れない。
桜井は意識を失った。
桜井『ザ・ダットサンズ』 『リタイヤ』
269 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 01:53
>>268
「なんか洒落てんなー。」
ピッピッピッ・・・東京の携帯番号を探す。
270 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 01:55
>>268
(あと…は頼…みま…す…、すい…ま…せん…。)
意識を失いつつ思った。
男は『自由』になる。
271 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 01:55
>>263
「またか!」
壁に小さな穴を掛けてそれを足場にして穴の上を通過する。
272 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 01:59
>>268
急いで階段を降りる。
落とし穴、その他天井や床や壁の罠を注意しながら。
273 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 02:01
>>269
見つかった。
『東京』の電話番号は『113番』目に登録されていた。
>>270
二人目の男「ふー根性はあったが・・・・大した事はない。」
二人目の男「おい起きろ!サボるなよ!」
と一人目の男の声をかけた。
それが最後の記憶だ。
>>271
ギシギシ
何とか壁も崩れることなく通過した。
>>272
警戒して行き、『穴』を発見した。
少し幅広く、半径1mほどの穴だ。
274 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 02:03
>>273
警戒しながら進む。
275 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 02:05
>>273
「お、あったあった・・・・とぅるるるるっと。」
東京に電話をする。
276 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 02:06
>>273
「時間がねえってのに…」
壁を確認。
崩れる心配が無さそうならリングで壁に張り付きながら移動する。
277 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 02:10
>>274
先を進むと、『スタンド』と一人の女がいた。
三人目の女「また新手のスタンド使いね」
三人目の女「『ゴー・ディープ』!」
『ゴー・ディープ』がレンに近づいてくる。
少し妙な動きだと感じた。
そして見た事がある動き・・・・デジャ・ビューだ。
>>275
偉い方「今度は何だ!もう契約は破棄だと言っただろう!」
と男の声が聞こえた。
>>276
何とか突破した。
278 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/26(日) 02:11
>>277
「よし!」
さっきと同様に警戒しながら進む。
279 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 02:12
>>277
「ありゃ?この電話東京さんの番号ですよね?契約っつっても今ピンチなんじゃないですかい?」
280 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 02:16
>>277
(この感覚は!)
『ミューズ』を前に出す。
281 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/26(日) 02:25
気絶中。
282 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 02:25
>>278
レンが前でスタンド使いと戦っている。
>>279
偉い方「・・・・・・誰だ君は?」
>>280
ドゴッ
『穴』に落ちた。
『ゴー・ディープ』がやっていた動きは、『エスカレーター』に乗る人に似ていた。
『穴』を掘りながら移動していたのだ。
『ゴー・ディープ』は1mほどの深さの『穴』の中にいる。
『ゴー・ディープ』は『穴』に落ちた『ミューズ』に拳を振るった。
283 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/26(日) 02:29
>>282
「それを聞いて今ウチのモンがそっち向かってますんで・・・東京さんはいらっしゃいませんかねえ。」
「俺はマサオと言います、VIPが今少々話出来ない状態なモンで。」
284 :
『ロスタイム』
:2003/01/26(日) 02:32
>>283
偉い方「『東京』?あの女の事か?それなら怪我してぶっ倒れている。」
偉い方「で?なんだ?用は?それだけか?ならもう電話を切るぞ。」
285 :
レン『ミューズ』
:2003/01/26(日) 02:32
>>282
>>282
(メール欄)
ドシャー
『ミューズ』に収納していた『土砂』を足もとに出して圧縮解除する。
そうすると穴を埋めつつ『ミューズ』は勢いで上にあがる。
上がったら敵スタンドの頭を掴んで潰す。
66KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス