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フリーミッション『怒りの中の心』
1 :
『今までの情報』
:2003/01/22(水) 01:16
参加者
1レン『ミューズ』
2マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
3桜井『ザ・ダットサンズ』
4早坂達夫『C・M・I』
日本に『VIP』がやって来る。
その『VIP』は一人で『会社』を起こし・・・・・大成功を収めたため『VIP』となった。
彼はとても『強力』な『スタンド使い』。
だが幾ら『強力』だと言っても、彼の能力は彼を狙う誰もが知っている。
さらには敵が多いため、『一人』ではもう捌き切れないと言うのだ。
そこで君たちに彼の『仕事』が終わるまで護衛をして欲しい。
質問可能。
毎週土曜日に開催するかもしれないフリーミッション。
報酬は『500万円+出来高』。
彼は『強力』な『スタンド使い』。
それを始末しよう狙っている・・・・・と言う事は・・・・・
@ 彼よりも強力な『スタンド使い』の『強襲』。
A 『スタンド使い』の小隊を作っての『奇襲』。
B 何処かに『罠』を張っている。
の内のどれかだ。
敵の数は未知数。
彼によって殺された人もいるし、彼によって潰された会社もある。
さらに彼には『賞金』をかけられている。
彼を狙う人間は『無限』だ。
報酬は一人に『500万円+出来高』だ。
全員で分けると言う事になると『仲間割れ』が起きる『可能性』があるからな。
『護衛』と言う仕事は『横』の『連携』が良くないと『成功』しない。
この仕事の『リーダー』は『スタンド使い』ではないがスタンドが見えると言う百戦錬磨の変わった女。
名前は『東京』(あずまけい)が現場指揮をする。
チームメンバーでの『相談』や『質問』はこの『場所』で行なえ。
41 :
『怒りの中の心』
:2003/01/24(金) 23:00
キィーーーーーーン
ゴゴゴゴゴ
『飛行機』が到着した。
『東京』「はいみなさーん!これから降りてくるお方が今回の『依頼人』の『VIP』さんですよ!」
42 :
レン『ミューズ』
:2003/01/24(金) 23:00
待機。
43 :
レン『ミューズ』
:2003/01/24(金) 23:03
>>41
「VIPの顔を拝ませてもらうわよ」
44 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/24(金) 23:03
右手はポケット、左手は鼻でもほじってる。
45 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/24(金) 23:04
>>41
「へえ」
46 :
『怒りの中の心』
:2003/01/24(金) 23:05
シィーーーン
『東京』「あれ?降りてこないですね!ちょっくら迎いに行ってあげてください『遊撃手』の桜井さん。」
47 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/24(金) 23:06
>>46
「僕ですか…。やれやれ。」
飛行機に近付く。
48 :
レン『ミューズ』
:2003/01/24(金) 23:10
>>46
「何かトラブルかしら」
49 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/24(金) 23:10
「・・・・・・・・・・・。」
ほじった指を早坂かレンどっちか近い方の服で拭いた。
こっそりと。
様子を見てる。
50 :
『怒りの中の心』
:2003/01/24(金) 23:11
ドゴォ!
『飛行機』からスタンドの『拳』が突き出た。
それと同時に、飛行機から『水』が溢れ出して飛行機は壊滅状態になった。
「舐めるなよッ!」
中から飛行機に向かって中指を立てながら悪態をついている男が水に流されてこちらへ来た。
『東京』「あ、彼が『VIP』ですね。」
>>47
そしてもの凄い量の『水』が襲って来た。
51 :
レン『ミューズ』
:2003/01/24(金) 23:14
>>50
「もう、襲われているー!!」
52 :
『怒りの中の心』
:2003/01/24(金) 23:16
>>51
『東京』「ほらほら、ボーッとつったってないで早く助けに行ってください!」
53 :
『怒りの中の心』
:2003/01/24(金) 23:15
>>51
『東京』「ほらほら、ボーッとつったってないで早く助けに行ってください!」
54 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/24(金) 23:17
>>50
「あの人ですか。」
スタンドを『発現』させ、VIPに触ろうとする。
何かあったら、他のみなさんの助けを希望。
(『水』はスタンドなのか?)
55 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/24(金) 23:17
>>50
「ああ、もう襲われてんのか」
CMI発現。パス射CBB。
男の側に移動。
56 :
『怒りの中の心』
:2003/01/24(金) 23:18
『東京』「何かがおかしい・・・・・・・・・こっこれは!」
『東京』「『時』が飛んでいる!」
>>52
>>53
57 :
レン『ミューズ』
:2003/01/24(金) 23:18
>>53
「わかったわよ!」
男の方に走る。
58 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/24(金) 23:20
>>50-53
ハナクソはレンにつけたことにする。
知らん顔で一つ輪を作る。
No7
59 :
『怒りの中の心』
:2003/01/24(金) 23:23
>>54
『VIP』に触った。
そして『VIP』は流れて行った。
『VIP』「君は、今回の『護衛』の人だな!?奴は『操縦席』にいる!さっさと始末してくれ!!」
>>55
『VIP』の側に移動した。
>>57
『VIP』の元へ走った。
ザザー
ガシッ
『VIP』はレンの足につかまった。
『VIP』「ふーなんとか助かった。」
と安堵した。
>>58
作った。
60 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/24(金) 23:27
>>59
(レンといるようだから、能力はいらないな)
「最前線ですか、『遊撃手』はつらいな…。」
「誰か手伝ってくれません?」
61 :
レン『ミューズ』
:2003/01/24(金) 23:27
>>59
「私達に任せて!」
VIPとレンの周りに注意を配る。
62 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/24(金) 23:28
>>59
スタンド銃『エルマー・ガントリー』を取り出す。
銃口にNo1を生成、装着。
『ファンキーストラット』も手に、早速2丁拳銃になった。
「さて・・・俺は『見極める』か。」
とりあえずVIPのところまでゆっくり歩いて行く。
63 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/24(金) 23:28
>>59
「つーわけで、護衛するんでよろしく」
VIPに声をかけながら状況確認。
64 :
『怒りの中の心』
:2003/01/24(金) 23:33
『東京』「では『VIP』も来た所で、さっさとここから出て外にある『車』に乗りましょう!」
>>60
『東京』「敵は放って置いてください!さっさと移動しますよ!!」
『東京』「あと『一時間』で到着しなければならないんです!」
>>61
『東京』「『VIPを連れて』速く外へ出ましょう!」
>>62
『VIP』は外へ向かっている。
>>63
『水』が飛行機から出終わり、『四体』の『死体』が流れ出た。
65 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/24(金) 23:34
>>64
「わかりました。」
みんなと合流。
66 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/24(金) 23:34
>>64
「チッ。」
2丁拳銃をホルスターにしまって輪No2を生成、手に持ってVIPを追う。
駆け足。
67 :
レン『ミューズ』
:2003/01/24(金) 23:36
>>64
「OK」
VIPと共に外の車へ急ぐ。
68 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/24(金) 23:37
>>64
「ありゃ敵か?」
死体を指差しながらVIPに聞く。
69 :
『怒りの中の心』
:2003/01/24(金) 23:40
ガチャ
飛行機が壊れていて何処からでも出入りできるのにもかかわらず、
操縦士の格好をした男が几帳面にドアを開けて出て来た。
『東京』「走りますよ!」
『東京』は走って外へ向かった
>>65
>>66
>>67
『VIP』と一緒に外へ向かう途中、警備員と思われる人物が止めに入った。
警備員「おい!何があったんだ!」
>>68
『VIP』「私の部下だよ」
走りながら『VIP』はよくあることのように言った。
70 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/24(金) 23:42
>>69
「あっそ」
飛行機から出てきた男の動作に注意を払いながらVIPの後を追う。
71 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/24(金) 23:43
>>69
無言でNo6の輪を生成、思いっきり遠くに投げる。
そして警備員にNo2の輪を潜らせる。
手に持っていたNo2
>>66
→No6:どっか遠く
「さっさと行きましょうぜ。」
72 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/24(金) 23:43
>>69
「気にしないで下さい。」
73 :
レン『ミューズ』
:2003/01/24(金) 23:45
>>69
VIPと共に走る。
74 :
『怒りの中の心』
:2003/01/24(金) 23:50
警備員はババッと服を脱いだ。
全裸の警備員「唐突だがその『VIP』の命、貰い受ける!」
『東京』「こいつもか!」
>>70
警備員が現れ、『全裸』になった。
>>71
全裸の警備員「まあ大体何があったか、わかるがな!」
全裸の警備員はNo2の輪をクルリと避けた。
>>72
全裸の警備員は『VIP』の真正面にたった。
『VIP』「正面にたちやがって!俺を舐めるんじゃねえ!」
『VIP』はスタンドを出した。
>>73
『東京』「全裸男の相手をしてください!『VIP』には攻撃させないで!」
75 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/24(金) 23:53
>72
「うるさいな。」
パスBCで殴る。
触れたら能力発動。(6ミリ浮かせる。)
蹴っ飛ばす。浮いている男は『滑って』いくだろう。
76 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/24(金) 23:54
>>74
「何で脱ぐんだ!?」
CMIがラッシュ。
殴る時にリングを相手にくっつける。
77 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/24(金) 23:54
>>74
「チィッ!」
避けられた反動でマサオもクルリと回り・・・ジャキジャキッ!2丁拳銃を抜く!
この時銃口のNo1を解除。
「終いだぜェェーーッ!!」
ガンガァーーン!!
警備員に向かってファンキーストラットとエルマーガントリーをブッ放した。
78 :
レン『ミューズ』
:2003/01/24(金) 23:55
>>74
「VIPの手を借りるほどじゃないわ!」
レンはVIPの腕を取って真向かいからずらしつつスタンドからボーリング玉を取り出して敵へ投げる。
79 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:00
>>76
ズルッ!
殴ろうとしたら拳が滑り、ぬるぬるしたものが付着した。
全裸「俺に攻撃は通用せんッ!」
>>77
ズシャァ!ズシャァ!
弾は全裸の警備員に着弾したと思ったら滑って後方の壁にぶつかる。
銃声に飛行場は騒然とした。
『東京』「もうそろそろ後ろの男に追いつかれます!『案内人』!『VIP』を逃がしてください!」
>>78
ズルゥ
ボーリング弾は滑って壁にぶつかった。
全裸の警備員「無駄だ無駄!ほれ!」
全裸の警備員は『VIP』に向かって何かを発射した。
『VIP』「なッ・・・・・なんだこれ畜生!」
『東京』「落ち着いてください!『VIP』!大した事はありません!」
80 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:01
>>75
ズルッ!
殴ろうとしたら拳が滑り、ぬるぬるしたものが付着した。
全裸「俺に攻撃は通用せんッ!」
81 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:02
>>79
「なんだこいつ!?」
リングもくっつけられないのか?
82 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:03
>>79
「チィッ!こいつはキツイ仕事だぜ!」
銃をホルスターにしまう。
「ちょっくら我慢してくれよ!」
VIPに先程の輪No2を潜らせその後自分も潜る。
No2
>>66
→No6
>>71
(さっき遠くに投げた。)
83 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:04
>>80
「なんだ?!」
ぬるぬるを取ろうとする。
『触れた』なら『発動』するはずですが。
84 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:04
>>79
何かが着弾する前なら取り出したマンホール蓋を盾にする。
85 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:11
>>81
付けようとした拳が滑っている。
そして拳についたぬるぬるしたものが固まった。
これは、『油』だ。
>>82
トイレの前に出た。
『VIP』「くっくそ!これを取ってくれ!」
『VIP』の顔が油まみれだ。
>>83
全裸の警備員には触れていない。
彼の体から分泌された『油』になら触れているがな。
そしてその油は固まった。
全裸の警備員「スタンドの多くが・・・・・触れたら発動するタイプだ。」
全裸の警備員「それ故に俺は活躍できる!」
>>84
全裸の警備員「ぬっ?くそ・・・・・拳銃使いのスタンド能力で逃げたか『VIP』」
と独り言をしている。
『東京』「『VIP』が逃げました!みなさん、撤退しますよ!」
そんな『東京』の背後に、大きな『津波』が見えた。
86 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:13
>>85
当然だがNo2はその場に置いてきてある。
「うわきったねー、ちょいと待って下さいよ・・・・。」
コートの裾でVIPの顔を拭く。
87 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:14
『東京』「あーこりゃ『遅刻』ですね!多少危険でも会場を変更するよう伝えて置きます!」
ピッ
携帯のボタンを押した。
すでにメールは打ってあったらしい。
88 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:14
>>85
「了解!って危ない!」
東京を担いで輪に入って逃げる。
89 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:14
>>85
(全裸で油…、気分悪い。)
固まった油を剥がす。
「東さん後ろ!!」
逃げながら。
90 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:15
>>86
ゴシゴシ
中々取れない。
無理だと思い、コートを取ろうとするとコートと『VIP』の顔がくっついてしまった事がわかった。
91 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:16
>>85
腕は動くか?
動くならリングを全裸男に向かって投げる。
92 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:17
>>90
「ハッハッハッハヒャハハハハ!いや笑ってる場合じゃねえな・・・ちょいと失礼しますぜ。」
とりあえずくっついてしまったVIPを引っ張ってトイレの手洗い場へ。
水で落ちないかな。
93 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:18
>>88
『東京』「あっ・・・・」
スポっと輪に入り、トイレの前へ移動した。
>>89
『東京』はレンと一緒に輪へ入った。
ザバァーーーン!
全裸の警備員「うわぁあぁぁぁー!」
全裸の警備員と一緒に津波に飲まれた。
>>91
ザバァーーーン!
全裸の警備員「うわぁあぁぁぁー!」
全裸の警備員と一緒に津波に飲まれた。
リングは床についた。
94 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:19
>>93
「うおっ!?」
リングで自分と床を固定。
流されないようにする。
95 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:19
>>92
油は水を弾いた。
少し立つと輪から『東京』とレンと水が出て来た。
『東京』「あーくそ!携帯落しちまった!は、早く外へ行きましょう!」
96 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:20
>>93
とりあえず流されていくのか?
97 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:20
>>94
ガボガボガボ
容赦なく大量の水が早坂の穴と言う穴へ侵入してくる。
ザァーーー
やがて波は通過した。
早坂は鼻に水が入ったので咳き込む。
98 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:22
>>96
ザァーーー
波は流れ、桜井は受付の机に引っかかっていた。
99 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:23
>>97
「ぐぇほっ!けほっ!」
むせた。
マサオの残した『輪』で移動。
100 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:23
>>98
「助かった?!」
男はどこ?VIP達はどこ?
101 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:23
>>95
「よっしゃ、でもこいつ剥がれねーんだけど・・・・。」
VIPの顔を指差す。
「ちょっとレン、思いっきり引っ張って見てくれよ。」
102 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:23
>>93
.95
「了解!ってVIPは?」
103 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:25
>>101
「肉ごと剥がれたらマズイでしょ!」
顔用の油取り紙を取り出して油をなんとかする。
104 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:28
>>103
「じゃあとりあえず俺のコートのここの所だけ引き千切ってくれよ、動きにくくてしかたねー。」
「取れないならとりあえず、目と鼻と口のところだけ穴空けとけばいいんじゃねえの?
変装にもなるしよ、前向きに、敵の能力を逆に利用してやろうぜ!頭良いな俺!」
105 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:29
>>99
しかし目の前に操縦士の格好をした男が立っていた。
彼は水に濡れていなかった。
スタンドが出ている。
顔に大きな穴が開いたスタンドだ。
>>101
『VIP』「フガッ!フガッ!」
呼吸困難に陥っていた。
『東京』「こんなものは!」
シュッ!
スパァ
『東京』「ナイフで一発!」
『VIP』「ハァーハァー・・・痛ってえぇー」
『東京』「男の子なら我慢する!」
『東京』は『VIP』を掴んで外へ向かって走り出した。
>>100
『VIP』はトイレの前に居る。
比較的近い。
裸の警備員は滑ってエアーホッケーのように移動している。
彼の意思とは別に。
>>102
『東京』「急いでください!もう遅刻なんですよ!」
『東京』「さあ!しっかりついて来て下さいね!」
106 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:29
>>104
「ったく」
その部分を潰してちぎった。
107 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:31
>>103
>>104
シュッ!
スパァ
『東京』のナイフが『VIP』の唇ごと油を切った。
108 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:31
>>105
「了解!」
VIP達と共に急ぐ
109 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:32
>>105
「ちょ、ちょっと待ってくれよ。」
東とVIPを急いで追いかける。
110 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:32
>>105
VIPのもとへ。
男の状態は何によるもの?こっちの能力?
111 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:32
>>105
『輪』の位置は?
もし操縦士の方向にないならリング投げでけん制しつつそっちにダッシュ。
違うならその場でとりあえずリングを投げる。
(何で濡れてねえんだ? あの穴か?)
112 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:33
>>107
「エグイ事するわね」
113 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:34
>>107
「あーあカワイソ。」
走る。
114 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:36
>>108
>>109
>>110
やがて外へ出て駐車場の『車』についた。
ワゴン車だ。
『東京』「さあ乗りますよ!」
『VIP』「よし、やっと楽できるな。」
二人は乗り込んだ。
『東京』は運転席で『VIP』は後部座席だ。
>>110
それは予想するしかないな。
>>111
輪は足元にある。
ビシャ!ビシャ!
リングは穴から出てくる水で弾かれた。
操縦士「高圧の『水』は・・・・・」
余裕を持って能力を解説している。
115 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:38
>>114
「おう。」
誰か忘れてるような気もしたが後部座席に乗り込んだ。
116 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:38
>>114
空いてる席に乗り込む。
「ふー。」
117 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:38
>>114
足元ってのはこっちの足元?
なら相手がリングを弾いてる間にそこに飛び込む。
移動が終わったら『輪』を即破壊。
118 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:41
>>114
VIPの隣に座る。
119 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:43
>>115
>>116
>>118
『東京』「よーし!飛ばしますよーーー!」
ギャギャギャギャン!!
あまりに凄い加速に、タイヤが焼け、乗っている『VIP』は頭を打った。
ギューーーン!
道路を道路交通法を無視して飛ばす『東京』。
>>117
輪に飛び込んだ。
トイレの前に出た。
輪は『CMI』では破壊できない。
操縦士「せっかく説明しているのに無礼な・・・・・。」
操縦士は遠くからこっちを見ている。
カーンカーン
さっきの全裸の警備員がこちらへ滑ってきた。
とても速い。
120 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:45
>>119
「スピード出し過ぎです!」
あれ?一人いない…。
121 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:46
>>119
「おいちょ・・・・大丈夫か・・・・。」
シートベルトを締めた。
122 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:47
>>119
なら『鎖』を作ってそれで『輪』の入り口を封鎖。
「げ、こっちにいやがったか!」
警備員の滑ってくる方向の地面に予め『リング』をくっつけておく。
123 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:47
>>119
「気を付けてね!」
その辺につかまる。
124 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:49
>>121
追加、No2を解除、生成し車の窓から外に捨てておく。
125 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:52
>>120
>>121
>>123
やがてカーブに差し掛かると、『東京』の顔が青ざめた。
『東京』「・・・・・ごめん、ブレーキ利かないや・・・・・。」
この時ばかりは、『!』がつかなかった。
ギューーーン!
高速道路ですら、出してはいけない速度で店に突っ込む予定の『車』。
『VIP』「なんだとォォォォォ!!」
>>122
サッ
ビシビシ!!
操縦士「な、なんだこれは?」
輪にはいろうとして足が鎖に引っかかった。
警備員に対応する前に鎖を作った。
それがいけなかった。
ドゴォ!
全裸の警備員の体当たりの直撃を受け吹っ飛んだ早坂。
アバラは折れたけれども、トイレの窓を突き抜けて外へ出た。
126 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:55
>>125
「!!!!」
急いでシートベルトをつける。
対ショック防御の体勢!
127 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:56
>>125
「バッカ野郎ォォォォオオ!『フリーダム・コール』!!」
No7を高速生成。
「死にたくなけりゃ全員この輪に入れッ!!」
とりあえずVIPを潜らせ自分も潜る。
No7→No2(
>>124
)
128 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:56
>>125
「ああくそったれ!」
ビルは何階?
129 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:56
>>128
ビルじゃないトイレ。
130 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:57
>>125
>>127
「なんだって!?」
さっきマサオの作った輪に対応する輪が出来たら入る。
131 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:59
>>127
僕も入ります!!
132 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 01:02
>>126
>>127
>>130
ドグワシャァーーーン!!
『車』は店に突っ込み、大破した。
『東京』「あー痛い痛いの飛んで行け!」
と言いながら車の変形したドアを蹴り飛ばして今はもう『棺桶』とかした車から脱出した。
>>128
一階。
>>126
・・・・・目覚めた様だ。なんとか生きていた。
だが、変形した車が足に挟まっている。
足は骨折していて、しかもガッチリ挟まっているようで動かせない。
>>127
『VIP』「いやー助かったよ君ィ。ありがとうな」
>>131
遅い。
133 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 01:04
>>132
「いやいや〜自分こういうの得意ッスから〜任せて下さいよ。」
何人くらいこっち来れたのかな。
134 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 01:05
>>130
「痛い…。」
(骨折は厄介だな。)
>>127
.130
「たすけてくれません?」
135 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 01:05
>>132
「とりあえずあいつを片付けておくか…」
『リング』を体の中に埋め込んで折れたアバラをリングで固定する。
やらないよりはましだろ。
トイレの窓から中を確認する。
136 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:06
>>132
「やれやれだわね」
VIPの側で状況を確認する。
137 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:09
>>134
桜井が近くなら挟まっている車の部分を潰して破壊する。
138 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 01:11
>>133
レン『VIP』マサオの三人だ。
『VIP』「さて・・・・・ここからは徒歩で向かおうか。」
>>134
バキ!
車のドアが外れた。
『東京』「はいじっとしていてくださいね!」
バキバキバキ
車を破壊する『東京』。
激痛が走るが、桜井の足は外れた。
『東京』「今から徒歩で向かいますから私の背中に乗ってください!」
『東京』は乗りやすい様にかがんだ。
>>135
全裸の警備員はエアーホッケーのようにもの凄い速さで中を壁にぶつかりながら移動している。
操縦士は鎖を取り外そうと悪戦苦闘している。
>>136
車は前の店に突っ込んで大破している。
『VIP』は徒歩で目的地へ向かっている。
139 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 01:12
>>138
「ええ、マサオです。このマサオにお任せあれ。」
VIPについていく。
「ほらレンお前VIP様の盾になれよ。」
140 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 01:14
>>138
「ありがとうございます。」
背中に乗る。
『
>>137
ありがとうございます』
141 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:15
>>138
「OK!VIP!」
VIPから離れないで行動する。
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