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フリーミッション『怒りの中の心』
1 :
『今までの情報』
:2003/01/22(水) 01:16
参加者
1レン『ミューズ』
2マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
3桜井『ザ・ダットサンズ』
4早坂達夫『C・M・I』
日本に『VIP』がやって来る。
その『VIP』は一人で『会社』を起こし・・・・・大成功を収めたため『VIP』となった。
彼はとても『強力』な『スタンド使い』。
だが幾ら『強力』だと言っても、彼の能力は彼を狙う誰もが知っている。
さらには敵が多いため、『一人』ではもう捌き切れないと言うのだ。
そこで君たちに彼の『仕事』が終わるまで護衛をして欲しい。
質問可能。
毎週土曜日に開催するかもしれないフリーミッション。
報酬は『500万円+出来高』。
彼は『強力』な『スタンド使い』。
それを始末しよう狙っている・・・・・と言う事は・・・・・
@ 彼よりも強力な『スタンド使い』の『強襲』。
A 『スタンド使い』の小隊を作っての『奇襲』。
B 何処かに『罠』を張っている。
の内のどれかだ。
敵の数は未知数。
彼によって殺された人もいるし、彼によって潰された会社もある。
さらに彼には『賞金』をかけられている。
彼を狙う人間は『無限』だ。
報酬は一人に『500万円+出来高』だ。
全員で分けると言う事になると『仲間割れ』が起きる『可能性』があるからな。
『護衛』と言う仕事は『横』の『連携』が良くないと『成功』しない。
この仕事の『リーダー』は『スタンド使い』ではないがスタンドが見えると言う百戦錬磨の変わった女。
名前は『東京』(あずまけい)が現場指揮をする。
チームメンバーでの『相談』や『質問』はこの『場所』で行なえ。
71 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/24(金) 23:43
>>69
無言でNo6の輪を生成、思いっきり遠くに投げる。
そして警備員にNo2の輪を潜らせる。
手に持っていたNo2
>>66
→No6:どっか遠く
「さっさと行きましょうぜ。」
72 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/24(金) 23:43
>>69
「気にしないで下さい。」
73 :
レン『ミューズ』
:2003/01/24(金) 23:45
>>69
VIPと共に走る。
74 :
『怒りの中の心』
:2003/01/24(金) 23:50
警備員はババッと服を脱いだ。
全裸の警備員「唐突だがその『VIP』の命、貰い受ける!」
『東京』「こいつもか!」
>>70
警備員が現れ、『全裸』になった。
>>71
全裸の警備員「まあ大体何があったか、わかるがな!」
全裸の警備員はNo2の輪をクルリと避けた。
>>72
全裸の警備員は『VIP』の真正面にたった。
『VIP』「正面にたちやがって!俺を舐めるんじゃねえ!」
『VIP』はスタンドを出した。
>>73
『東京』「全裸男の相手をしてください!『VIP』には攻撃させないで!」
75 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/24(金) 23:53
>72
「うるさいな。」
パスBCで殴る。
触れたら能力発動。(6ミリ浮かせる。)
蹴っ飛ばす。浮いている男は『滑って』いくだろう。
76 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/24(金) 23:54
>>74
「何で脱ぐんだ!?」
CMIがラッシュ。
殴る時にリングを相手にくっつける。
77 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/24(金) 23:54
>>74
「チィッ!」
避けられた反動でマサオもクルリと回り・・・ジャキジャキッ!2丁拳銃を抜く!
この時銃口のNo1を解除。
「終いだぜェェーーッ!!」
ガンガァーーン!!
警備員に向かってファンキーストラットとエルマーガントリーをブッ放した。
78 :
レン『ミューズ』
:2003/01/24(金) 23:55
>>74
「VIPの手を借りるほどじゃないわ!」
レンはVIPの腕を取って真向かいからずらしつつスタンドからボーリング玉を取り出して敵へ投げる。
79 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:00
>>76
ズルッ!
殴ろうとしたら拳が滑り、ぬるぬるしたものが付着した。
全裸「俺に攻撃は通用せんッ!」
>>77
ズシャァ!ズシャァ!
弾は全裸の警備員に着弾したと思ったら滑って後方の壁にぶつかる。
銃声に飛行場は騒然とした。
『東京』「もうそろそろ後ろの男に追いつかれます!『案内人』!『VIP』を逃がしてください!」
>>78
ズルゥ
ボーリング弾は滑って壁にぶつかった。
全裸の警備員「無駄だ無駄!ほれ!」
全裸の警備員は『VIP』に向かって何かを発射した。
『VIP』「なッ・・・・・なんだこれ畜生!」
『東京』「落ち着いてください!『VIP』!大した事はありません!」
80 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:01
>>75
ズルッ!
殴ろうとしたら拳が滑り、ぬるぬるしたものが付着した。
全裸「俺に攻撃は通用せんッ!」
81 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:02
>>79
「なんだこいつ!?」
リングもくっつけられないのか?
82 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:03
>>79
「チィッ!こいつはキツイ仕事だぜ!」
銃をホルスターにしまう。
「ちょっくら我慢してくれよ!」
VIPに先程の輪No2を潜らせその後自分も潜る。
No2
>>66
→No6
>>71
(さっき遠くに投げた。)
83 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:04
>>80
「なんだ?!」
ぬるぬるを取ろうとする。
『触れた』なら『発動』するはずですが。
84 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:04
>>79
何かが着弾する前なら取り出したマンホール蓋を盾にする。
85 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:11
>>81
付けようとした拳が滑っている。
そして拳についたぬるぬるしたものが固まった。
これは、『油』だ。
>>82
トイレの前に出た。
『VIP』「くっくそ!これを取ってくれ!」
『VIP』の顔が油まみれだ。
>>83
全裸の警備員には触れていない。
彼の体から分泌された『油』になら触れているがな。
そしてその油は固まった。
全裸の警備員「スタンドの多くが・・・・・触れたら発動するタイプだ。」
全裸の警備員「それ故に俺は活躍できる!」
>>84
全裸の警備員「ぬっ?くそ・・・・・拳銃使いのスタンド能力で逃げたか『VIP』」
と独り言をしている。
『東京』「『VIP』が逃げました!みなさん、撤退しますよ!」
そんな『東京』の背後に、大きな『津波』が見えた。
86 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:13
>>85
当然だがNo2はその場に置いてきてある。
「うわきったねー、ちょいと待って下さいよ・・・・。」
コートの裾でVIPの顔を拭く。
87 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:14
『東京』「あーこりゃ『遅刻』ですね!多少危険でも会場を変更するよう伝えて置きます!」
ピッ
携帯のボタンを押した。
すでにメールは打ってあったらしい。
88 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:14
>>85
「了解!って危ない!」
東京を担いで輪に入って逃げる。
89 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:14
>>85
(全裸で油…、気分悪い。)
固まった油を剥がす。
「東さん後ろ!!」
逃げながら。
90 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:15
>>86
ゴシゴシ
中々取れない。
無理だと思い、コートを取ろうとするとコートと『VIP』の顔がくっついてしまった事がわかった。
91 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:16
>>85
腕は動くか?
動くならリングを全裸男に向かって投げる。
92 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:17
>>90
「ハッハッハッハヒャハハハハ!いや笑ってる場合じゃねえな・・・ちょいと失礼しますぜ。」
とりあえずくっついてしまったVIPを引っ張ってトイレの手洗い場へ。
水で落ちないかな。
93 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:18
>>88
『東京』「あっ・・・・」
スポっと輪に入り、トイレの前へ移動した。
>>89
『東京』はレンと一緒に輪へ入った。
ザバァーーーン!
全裸の警備員「うわぁあぁぁぁー!」
全裸の警備員と一緒に津波に飲まれた。
>>91
ザバァーーーン!
全裸の警備員「うわぁあぁぁぁー!」
全裸の警備員と一緒に津波に飲まれた。
リングは床についた。
94 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:19
>>93
「うおっ!?」
リングで自分と床を固定。
流されないようにする。
95 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:19
>>92
油は水を弾いた。
少し立つと輪から『東京』とレンと水が出て来た。
『東京』「あーくそ!携帯落しちまった!は、早く外へ行きましょう!」
96 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:20
>>93
とりあえず流されていくのか?
97 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:20
>>94
ガボガボガボ
容赦なく大量の水が早坂の穴と言う穴へ侵入してくる。
ザァーーー
やがて波は通過した。
早坂は鼻に水が入ったので咳き込む。
98 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:22
>>96
ザァーーー
波は流れ、桜井は受付の机に引っかかっていた。
99 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:23
>>97
「ぐぇほっ!けほっ!」
むせた。
マサオの残した『輪』で移動。
100 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:23
>>98
「助かった?!」
男はどこ?VIP達はどこ?
101 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:23
>>95
「よっしゃ、でもこいつ剥がれねーんだけど・・・・。」
VIPの顔を指差す。
「ちょっとレン、思いっきり引っ張って見てくれよ。」
102 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:23
>>93
.95
「了解!ってVIPは?」
103 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:25
>>101
「肉ごと剥がれたらマズイでしょ!」
顔用の油取り紙を取り出して油をなんとかする。
104 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:28
>>103
「じゃあとりあえず俺のコートのここの所だけ引き千切ってくれよ、動きにくくてしかたねー。」
「取れないならとりあえず、目と鼻と口のところだけ穴空けとけばいいんじゃねえの?
変装にもなるしよ、前向きに、敵の能力を逆に利用してやろうぜ!頭良いな俺!」
105 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:29
>>99
しかし目の前に操縦士の格好をした男が立っていた。
彼は水に濡れていなかった。
スタンドが出ている。
顔に大きな穴が開いたスタンドだ。
>>101
『VIP』「フガッ!フガッ!」
呼吸困難に陥っていた。
『東京』「こんなものは!」
シュッ!
スパァ
『東京』「ナイフで一発!」
『VIP』「ハァーハァー・・・痛ってえぇー」
『東京』「男の子なら我慢する!」
『東京』は『VIP』を掴んで外へ向かって走り出した。
>>100
『VIP』はトイレの前に居る。
比較的近い。
裸の警備員は滑ってエアーホッケーのように移動している。
彼の意思とは別に。
>>102
『東京』「急いでください!もう遅刻なんですよ!」
『東京』「さあ!しっかりついて来て下さいね!」
106 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:29
>>104
「ったく」
その部分を潰してちぎった。
107 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:31
>>103
>>104
シュッ!
スパァ
『東京』のナイフが『VIP』の唇ごと油を切った。
108 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:31
>>105
「了解!」
VIP達と共に急ぐ
109 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:32
>>105
「ちょ、ちょっと待ってくれよ。」
東とVIPを急いで追いかける。
110 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:32
>>105
VIPのもとへ。
男の状態は何によるもの?こっちの能力?
111 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:32
>>105
『輪』の位置は?
もし操縦士の方向にないならリング投げでけん制しつつそっちにダッシュ。
違うならその場でとりあえずリングを投げる。
(何で濡れてねえんだ? あの穴か?)
112 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:33
>>107
「エグイ事するわね」
113 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:34
>>107
「あーあカワイソ。」
走る。
114 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:36
>>108
>>109
>>110
やがて外へ出て駐車場の『車』についた。
ワゴン車だ。
『東京』「さあ乗りますよ!」
『VIP』「よし、やっと楽できるな。」
二人は乗り込んだ。
『東京』は運転席で『VIP』は後部座席だ。
>>110
それは予想するしかないな。
>>111
輪は足元にある。
ビシャ!ビシャ!
リングは穴から出てくる水で弾かれた。
操縦士「高圧の『水』は・・・・・」
余裕を持って能力を解説している。
115 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:38
>>114
「おう。」
誰か忘れてるような気もしたが後部座席に乗り込んだ。
116 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:38
>>114
空いてる席に乗り込む。
「ふー。」
117 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:38
>>114
足元ってのはこっちの足元?
なら相手がリングを弾いてる間にそこに飛び込む。
移動が終わったら『輪』を即破壊。
118 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:41
>>114
VIPの隣に座る。
119 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:43
>>115
>>116
>>118
『東京』「よーし!飛ばしますよーーー!」
ギャギャギャギャン!!
あまりに凄い加速に、タイヤが焼け、乗っている『VIP』は頭を打った。
ギューーーン!
道路を道路交通法を無視して飛ばす『東京』。
>>117
輪に飛び込んだ。
トイレの前に出た。
輪は『CMI』では破壊できない。
操縦士「せっかく説明しているのに無礼な・・・・・。」
操縦士は遠くからこっちを見ている。
カーンカーン
さっきの全裸の警備員がこちらへ滑ってきた。
とても速い。
120 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:45
>>119
「スピード出し過ぎです!」
あれ?一人いない…。
121 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:46
>>119
「おいちょ・・・・大丈夫か・・・・。」
シートベルトを締めた。
122 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:47
>>119
なら『鎖』を作ってそれで『輪』の入り口を封鎖。
「げ、こっちにいやがったか!」
警備員の滑ってくる方向の地面に予め『リング』をくっつけておく。
123 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:47
>>119
「気を付けてね!」
その辺につかまる。
124 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:49
>>121
追加、No2を解除、生成し車の窓から外に捨てておく。
125 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 00:52
>>120
>>121
>>123
やがてカーブに差し掛かると、『東京』の顔が青ざめた。
『東京』「・・・・・ごめん、ブレーキ利かないや・・・・・。」
この時ばかりは、『!』がつかなかった。
ギューーーン!
高速道路ですら、出してはいけない速度で店に突っ込む予定の『車』。
『VIP』「なんだとォォォォォ!!」
>>122
サッ
ビシビシ!!
操縦士「な、なんだこれは?」
輪にはいろうとして足が鎖に引っかかった。
警備員に対応する前に鎖を作った。
それがいけなかった。
ドゴォ!
全裸の警備員の体当たりの直撃を受け吹っ飛んだ早坂。
アバラは折れたけれども、トイレの窓を突き抜けて外へ出た。
126 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:55
>>125
「!!!!」
急いでシートベルトをつける。
対ショック防御の体勢!
127 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 00:56
>>125
「バッカ野郎ォォォォオオ!『フリーダム・コール』!!」
No7を高速生成。
「死にたくなけりゃ全員この輪に入れッ!!」
とりあえずVIPを潜らせ自分も潜る。
No7→No2(
>>124
)
128 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:56
>>125
「ああくそったれ!」
ビルは何階?
129 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 00:56
>>128
ビルじゃないトイレ。
130 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 00:57
>>125
>>127
「なんだって!?」
さっきマサオの作った輪に対応する輪が出来たら入る。
131 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 00:59
>>127
僕も入ります!!
132 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 01:02
>>126
>>127
>>130
ドグワシャァーーーン!!
『車』は店に突っ込み、大破した。
『東京』「あー痛い痛いの飛んで行け!」
と言いながら車の変形したドアを蹴り飛ばして今はもう『棺桶』とかした車から脱出した。
>>128
一階。
>>126
・・・・・目覚めた様だ。なんとか生きていた。
だが、変形した車が足に挟まっている。
足は骨折していて、しかもガッチリ挟まっているようで動かせない。
>>127
『VIP』「いやー助かったよ君ィ。ありがとうな」
>>131
遅い。
133 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 01:04
>>132
「いやいや〜自分こういうの得意ッスから〜任せて下さいよ。」
何人くらいこっち来れたのかな。
134 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 01:05
>>130
「痛い…。」
(骨折は厄介だな。)
>>127
.130
「たすけてくれません?」
135 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 01:05
>>132
「とりあえずあいつを片付けておくか…」
『リング』を体の中に埋め込んで折れたアバラをリングで固定する。
やらないよりはましだろ。
トイレの窓から中を確認する。
136 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:06
>>132
「やれやれだわね」
VIPの側で状況を確認する。
137 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:09
>>134
桜井が近くなら挟まっている車の部分を潰して破壊する。
138 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 01:11
>>133
レン『VIP』マサオの三人だ。
『VIP』「さて・・・・・ここからは徒歩で向かおうか。」
>>134
バキ!
車のドアが外れた。
『東京』「はいじっとしていてくださいね!」
バキバキバキ
車を破壊する『東京』。
激痛が走るが、桜井の足は外れた。
『東京』「今から徒歩で向かいますから私の背中に乗ってください!」
『東京』は乗りやすい様にかがんだ。
>>135
全裸の警備員はエアーホッケーのようにもの凄い速さで中を壁にぶつかりながら移動している。
操縦士は鎖を取り外そうと悪戦苦闘している。
>>136
車は前の店に突っ込んで大破している。
『VIP』は徒歩で目的地へ向かっている。
139 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 01:12
>>138
「ええ、マサオです。このマサオにお任せあれ。」
VIPについていく。
「ほらレンお前VIP様の盾になれよ。」
140 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 01:14
>>138
「ありがとうございます。」
背中に乗る。
『
>>137
ありがとうございます』
141 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:15
>>138
「OK!VIP!」
VIPから離れないで行動する。
142 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 01:16
>>138
「何やってんだあれ」
こっちに向かってきてるというわけじゃないんだな?
なら警備員が跳ね回ってる場所にリングを数個投げる。
あの調子だと細かい動きの調節は不可能だろうから
地面を束ねたリングに自分から突っ込んでくれるだろ。
143 :
『怒りの中の心』
:2003/01/25(土) 01:25
>>139
>>141
『VIP』「よし!着いたぞ。『仕事場』に!」
『VIP』は民家の前で立ち止まり、そう言った。
民家の表札には何も書いていない。どうやら空家の様だ。
>>140
『東京』「しっかりつかまっていてくださいね!」
ギューーーン
車並のスピードで『東京』は走りった。
『東京』「あ、そういや彼にメールしないと・・・・生きていたらの話だけど。」
>>142
ビシビシ!
必然的に全裸の警備員はリングに束ねられた。
ブチィィ!
そして束ねられた肉がちぎれた。
そして全裸の警備員は転び、止まった。
全裸の警備員「ふぅーーー・・・・やっと止まったぜ!しかし痛えな。」
全裸の警備員は傷口を油で止血した。
『続く』
144 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 01:28
>>143
(この人、人間じゃない…。)
猛スピードに気持ち悪くなってきた。
145 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 01:37
>>143
待ち伏せがあるかも知れないので警戒しながら先に入る。
マンホール蓋用意。
146 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 01:39
『VIP』
顔に『油』が付着している。
服がびしょ濡れ。
唇が切れている。
『支出』 『2300万円』
レン『ミューズ』
特に外傷なし。
『出来高』+0万円
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
コートが油で固まっている。
コートに『VIP』の唇のかけらが付着している。
『VIP』を衝突事故から逃がしたため、
『出来高』+100万円
桜井『ザ・ダットサンズ』
拳が『油』まみれで固まっている。
服がびしょ濡れ。
右足骨折。
全身に切り傷。
『出来高』+0万円
早坂達夫『C・M・I』
拳が『油』まみれで固まっている。
服がびしょ濡れ。
あばら骨を骨折。
骨折箇所を『リング』で固定している。
『身代わり』なのに『護衛』していないため、
『出来高』−100万円
『東京』
無傷。
『車』を点検しなかったため、
『VIP』をナイフで傷つけたため、
『出来高』−200万円
『操縦士』
足が『リング』で束ねられている。
『全裸の警備員』
額の肉が『リング』に引っかかり、こそげ落ちた。
傷口を『油』で止血している。
147 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 01:56
>>146
遊撃手がちゃんと敵の相手しねえから俺が尻拭いしてんだろうが!
148 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 22:50
>>147
後で返しますよ…。
149 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 22:55
>>144
ギューーーン
ピタッ
『東京』は民家の前で止まった。
『東京』「到着しました!会場はここです!」
極普通の民家だ。
『東京』「・・・・・・・・。」
『東京』は民家の横のゴミ捨て場を黙って見ている。
ゴミ捨て場には会場である民家を覗いている不審な女がいた。
>>145
ドアを開けるとそこは『エレベーター』になっていた。
150 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 22:57
>>149
「なにこれ?」
151 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:01
>>150
『VIP』「さあ・・・・・?」
『VIP』は首をかしげた。
『VIP』「この『入り口』は奇妙な作りだな。」
152 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:01
>>143
「殴れねえってのが厄介だなしかし」
『鎖』を作ってCMIが持っておく。
それを振るって転んでる警備員にぶつける。
153 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:02
>>149
女に注意しながら、壁を殴る。
油が「固めるテンプル」状態なら剥がれそうな気がするので。
154 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:04
>>151
「ま、入ってみましょうか」
エレベーターの中に入る。
パネルや天井を確認する。
155 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:07
>>151
>>154
輪No1生成、その辺の目立たない場所に貼っておく。
156 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:09
>>152
ガシィ!
トイレの外から振ったため、壁にぶつかって『リング』が束ねられた。
全裸の警備員「あーすべすべしてる。」
全裸の警備員は体勢を整えた。
>>153
ガン!
壁を殴り、固まった『油』を破壊した。
ビクッ
そしてその音に不審な女は気づき、逃げた。
>>154
『VIP』「ああ・・・・・・そうだな。」
『VIP』はエレベーターへ入った。
エレベーターの天井を見たが、何も不審なものはない。
パネルには1〜100までの数字がある。
>>155
ペタ
輪を貼り付けた。
157 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:11
>>156
「おっと待って下さいよ。」
VIPについて入る。
158 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:12
>>156
(逃げたか…。)
「東さん、中に入りましょうか?」
中には3人がいる状態ですよね?
159 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:12
>>157
ガチャン
マサオが入り、エレベーターは閉まった。
160 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:13
>>159
「あれ?誰か『閉ボタン』押したのか?」
161 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:14
>>156
「どうするのよ、コレ」
162 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:16
>>156
『鎖』は壁から外して回収する。
窓に近づく。
163 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:17
>>158
『東京』「そうですね!」
ガチャと『東京』がドアを開けた。
中も極普通の空家だ。
『東京』「確か此処に・・・・・・。」
ガチャ
壁のボタンを押すと、下へ向かう階段が出て来た。
『東京』「この下が会場です!さあ行きましょう!」
>>160
『VIP』「いや?押していないが。」
>>161
『VIP』「よく解らんが今『50』に点灯しているんだから『1』を押せばいいんじゃないか?」
『VIP』「会場は地下にある。」
164 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/01/25(土) 23:20
>>163
「用心した方がいいみたいッスねェ・・・。」
輪No5を生成。
165 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:20
>>162
全裸の警備員「さて・・・・・どうしたもんかな・・・・・」
ピッ
全裸の警備員は、体に『油』で固めてつけて置いた携帯電話を取り外して電話をかけている。
全裸の警備員「もしもし?指示を頼む」
166 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:20
>>163
「はい。」
相変わらず、おんぶしてもらいながら降りて行こう。
まわりから聞こえる音に注意しながら。
167 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:22
>>166
しばらく降りると、部屋が見えた。
『東京』「ここですね!」
ガチャ
ドアを開けるとこざっぱりとした部屋があり、中には二人の男がいた。
168 :
レン『ミューズ』
:2003/01/25(土) 23:22
>>163
「了解」
1階を押す。
169 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/25(土) 23:23
>>165
トイレの床は見た限りで『油』で滑りやすくなっていたりはしないか?
そうならトイレの中にCMIを入れる。
警備員に『鎖』をぶつける。
170 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/25(土) 23:24
>>167
「東さん、知ってる人達ですか?」
171 :
『中間報告』
:2003/01/25(土) 23:29
>>168
ギュイーーーン
チーン
到着した様だ。
扉が開いた。
ドドドドドド!
開いた瞬間、エレベーターは消えてレンと『VIP』とマサオは地下1000mの地点で『生き埋め』となった。
>>169
全裸の警備員「あ、変なの来たから切るわ!」
電話を切り、真正面から来たCMIの攻撃を難なく避けて『油』で滑りながら外へ出て行った。
>>170
『東京』「『VIP』の仕事相手です!これは間違いない!」
『東京』「ただおかしな事は!」
『東京』「『VIP』がいないという事です!」
『東京』「追い抜いただけならいいのですが、今攻撃を受けていたら私の責任は重大ですね!やっべ!」
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