■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『店』 〜朝の11時から夜の11時まで〜

1 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/01/26(日) 00:38
やってる事
・治療
・薬の販売
・エステ

注意事項や居住者とかは>>2-3

101 ::2003/02/09(日) 22:59
>>100
「おう『死にかけ』!死ぬ二日前にギリギリ『300万』出来たか!?」

出てきた。

102 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/09(日) 22:59
>>97
「何で右手が喋ってんですか」
 
>>99
「…………急用を思い出したので帰ります」
帰った。

103 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/09(日) 23:00
>>100
「そうか」
ロビーでお茶のみはじめた。

104 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日:2003/02/09(日) 23:01
>>101
二日前だったか。
 
「ああ、そうね。ええと。150万円、支払うわ。」
 
「もう一個の仕事も片付きそうでね。
絶対払いに来るわ。一ヶ月伸ばしてくれる?」

105 ::2003/02/09(日) 23:03
>>104
「何だ150か・・・いいさ、また1ヶ月チャキチャキ働いて稼いできな。」

受け取った。

106 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日:2003/02/09(日) 23:04
>>105
「じゃあ、また。」
じゃあ、また。

107 ::2003/02/09(日) 23:05
>>103
「はいよ先生。残り150万は待っててくれってさ。」

150万を放り投げた。

108 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/09(日) 23:06
>>107
「ふむ」
受け取った。

「…そういえば、先月の給料を払うのを忘れていた気がするが」

109 ::2003/02/09(日) 23:06
>>106
「おう、ついでに大怪我もして来てくれなー。」

110 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 23:08
>>106
時間軸調整終わり。
 
タイム・パラドックスとかは気にしないで。
 
ユーリは2月9日に戻る。

111 :憂『リシストラータ』:2003/02/10(月) 02:49
お給料を。

112 :犬神:2003/02/10(月) 07:02
寄越せよ給料

113 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/11(火) 01:54
結構働いたよね

114 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 02:00
一月分のお給料


95万円


20万減った。

犬神
20万
(給料5万円減)

ハク
20万

115 :『百目鬼』:2003/02/11(火) 02:04
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
40才ぐらいの武芸者のような男が『店』の前に居た。

116 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 02:06
「…しまった。湯を沸かしていなかったか」
キッチンで湯を沸かしている。

117 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/11(火) 02:09
>>114
「まぁ下宿代+光熱費除いてこの値段なら結構ボロイかな。」
喜び感謝した。
>>115
ドアをあけて
「お客さんですか?」
聞いてみた。

118 :『百目鬼』:2003/02/11(火) 02:09
>>116
ガラガラ
戸を開けて入ってきた。
「『剣』が此処にあるはずだが知っているな?」

119 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 02:11
>>117
頑張って働けば月給100万も夢じゃない

>>118
「君は初対面の人間に対する礼儀も知らないらしいな」
コーヒーメーカーを片手に持って、ロビーまでやってきた。

120 :『百目鬼』:2003/02/11(火) 02:11
>>117
「此処は何だ?」

121 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/11(火) 02:15
>>120
「エステとか医療とかをやっている『店』ですよん。
 口コミでここの噂を聞きつけたってわけじゃさそうですね。」
>>121
じゃあもっと客が来るように宣伝しましょう。

122 :『百目鬼』:2003/02/11(火) 02:15
>>119
「礼儀は捨てたんでな・・・渡して貰おうか?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・

123 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 02:18
>>122
「礼儀も知らず、交渉するという知能も持たないわけ…か」
コーヒーメーカーをテーブルの上に置いた。

『ゼフィランサス』がロロ・トマシの傍に現れる。

124 :『百目鬼』:2003/02/11(火) 02:21
>>123
「面白いッ!」
『七支刀』を持った人型スタンドが男の側に現れる。

125 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 02:24
>>124
「既に君は『ゼフィランサス』の結界に踏み入れている…」

『蔦』が物凄いスピードで辺りに伸び始めている。

126 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/11(火) 02:25
>>123-124
「ああ、喧嘩はじめちゃったよ・・・。どうしよっかな止めようかな。」

127 :『百目鬼』:2003/02/11(火) 02:28
>>125
「ハハハハハハハッ!。お前の力は『木』かッ!!」
『七支刀』を『火』が纏い始めた。

128 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 02:32
>>127
「…木? そう指定するという事は君は複数の攻撃タイプがあるようだな」

『蔦』はどんどん伸びて、部屋の壁・天井・床を覆うまでになってきた。

「自分で言うのもなんだが…私の『ゼフィランサス』は『パワー』はからっきしでね…」

『蔦』が百目鬼の足を絡めとろうとする。

「だから、こうやって本体を狙う事にさせてもらっている。悪く思わないでくれ」

129 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/11(火) 02:35
>>128
「もがもがもが」
部屋の中にいたので『蔦』に絡まっていた。

130 :翔影『パトリオット』:2003/02/11(火) 02:36
ボロボロの状態で来た。傍にもう一人いる。
 
「失礼・・・します・・・」
なんかアザや打ち身のような傷がいっぱい。服もボロボロ。

131 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/11(火) 02:37
>>130
「い・・・らっ・・・しゃ・・・いませ」
『蔦』に絡まれてよくわからなくなった『モノ』が挨拶した。

132 ::2003/02/11(火) 02:38
「ありゃ?ドアあかねーぞ。まあいいか。」

自室から出ようと思ったがドアが開かなかったので寝た。

133 :『百目鬼』:2003/02/11(火) 02:38
>>128
「いいや、『木』は『火』に取って『糧』にすぎないと言う事だ・・・・」
『蔦』に『火』を纏った『七支刀』が触れる。
ボゥッ!
『蔦』が燃え始めた。

134 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 02:38
>>129
緩めた。仕方がない。

>>130
「…悪いが、今取り込み中だ。少し待ってくれるか?」

135 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/11(火) 02:38
来るのは久々。
 
「あいたたたたたた‥‥‥‥」
全身の打ち身、あとは両腕がぼろぼろ。

136 :翔影『パトリオット』:2003/02/11(火) 02:40
>>134
「あぁ・・はい。おかまいなく・・・」
素直に待つ・・・もちろんだが、手土産も忘れてない。
銀行にも寄ってきたッ!こんな姿でね。

137 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 02:42
>>133
「『蔦』が燃えても私にはあまりダメージはないがね」
服の部分部分が焦げ始めた。

「さて…客もいるので手短に済まさせてもらおうか」

『蔦』が急に持ち上がり、百目鬼からロロ・トマシが見えないようにする。

138 :『百目鬼』:2003/02/11(火) 02:47
>>137
「言っただろう?『糧』だとッ!」
『蔦』に燃え広がった『炎』を『七支刀』が吸収していく。

139 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/11(火) 02:47
>>134
「ぷはっ」
何とか抜け出した。
>>135-136
「んー先生の手は空いてないみたいだし・・・どうにかして東さん呼ばないとな。
『アリス・クーパー』!!」
スタンドを天井裏へ移動させて>>132の東の部屋へ。
>>132
スタンド「東先生〜お客さんですよ〜」

140 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 02:49
>>138
「火は厄介だな…全く。これでもプレゼントするから帰りたまえ」

蔦の塊が百目鬼の足めがけて進んでくる!

141 ::2003/02/11(火) 02:53
>>139
「うん・・・?何だよ先生居るんじゃないのか?」

142 :『百目鬼』:2003/02/11(火) 02:53
>>140
「この前喰った『炎』を使うとするかッ!」
『百目鬼』が『七支刀』を振るうと青白い『炎』が『百目鬼』の足元の周りを囲む。

143 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/11(火) 02:56
>>141
スタンド「凄い勢いでバトっててお客さん待たせてる。」
スタンド「ドア開かないようなので窓から出るよろし。」
スタンド「眠りたきゃ寝ててもいいですけど。」

144 ::2003/02/11(火) 02:56
眠そうだ。

145 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 02:56
>>142
「予想通りだ」
ロロ・トマシの声がすると同時に、

蔦が炎上し、中の何かが『はじけ飛ぶ』!
そして、熱いコーヒーが百面鬼の足にふりかかる。
更には溶けたガラス…ガラスの破片などもふりかかるだろう。

というか店がそろそろ燃え始めないか。

146 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/11(火) 02:58
>>144
メール欄。
>>145
「消化器用意した方がよさそうだ。」

147 ::2003/02/11(火) 02:59
>>143
「バトルももう止めるだろ、もうこんな時間だ。この国じゃあこの時間にバトル続ける奴なんていねー。」

「この時間はみんな寝るん・・・だ・・・もしアレなら仮死状態にして冷蔵庫にでも・・・Zzzz。」

148 :翔影『パトリオット』:2003/02/11(火) 03:01
>>147
「・・・・・・・・・・・・・」
冷凍って;

149 :『百目鬼』:2003/02/11(火) 03:02
>>145
『火』は吸収されて消えている。
コーヒーやガラスが足にふりかかろうした時、『床』が持ち上がり壁のように
なって防いだ。
『百目鬼』の足元の周りの床が『熔解』していた。
不思議と熱はまったくない。

150 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/11(火) 03:04
>>147
スタンド「冷凍庫までいけないっての。」
スタンド回収
>>148
「というわけでしばらくお待ちください。」

151 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/11(火) 03:06
>>150
waitした。

152 :翔影『パトリオット』:2003/02/11(火) 03:07
>>150
「はい・・・」
大人しく待つ。ひたすら待つ。あんドーナツの入った袋を持ったまま待つ。

153 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 03:10
>>149
「単純に火を使うだけでも無さそうだな…この『店』を焼かれるのも困るしな」
『蔦』が消えていく。

154 :『百目鬼』:2003/02/11(火) 03:11
「む、またの機会にするか」
『炎』が『百目鬼』を隠すように生まれた。
そして、『炎』が消えると『百目鬼』はいなくなっていた。

『百目鬼』 『レッド・ツェッペリン』→『帰宅』

155 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 03:13
>>154
「………………まぁ、これで良しとするか。
 全く、白衣が焦げてしまった」

>>151-152
「入ってきたまえ。用事は一応終わった」

156 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/11(火) 03:13
>>154
「あ、帰った。」
部屋を見渡す。
「掃除しないとな・・・。」
焦げた壁紙とかコーヒーメーカーとかを片付け始める。

157 :翔影『パトリオット』:2003/02/11(火) 03:16
>>155
全身ボロボロ。服もボロボロ。打ち身にそこら中傷だらけ。
ついでにインフルエンザが治ってない。(関係無いが)
 
「お願いします・・・。これ、いつものお土産です。」
そう言いつつ、あんドーナツの入った袋をトマシ先生に差し出す。

158 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 03:21
>>157
「ふむ、いつもすまないな。
 …さて」

『ゼフィランサス』で治療開始。
15分程で終わった。

「今回は40万円って所だ。インフルエンザも治しておいた」

全身の打撲及び打ち身 30万円
インフルエンザ      10万円

159 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/11(火) 03:23
>>155
入って来た。

160 :翔影『パトリオット』:2003/02/11(火) 03:27
>>158
「ありがとうございました。」
礼を言い、銀行から下ろしたお金で40万払った。

161 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/11(火) 03:28
そして唐突に眠った。

162 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 03:29
>>159
「…君か」
さて、チェック。怪我はどの程度?

163 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/11(火) 03:33
>>162
>>158の翔影さんと同じような怪我だけどこっちのほうが軽傷。
ただ両腕がぼろぼろ。

164 :翔影『パトリオット』:2003/02/11(火) 03:33
>>159
「それじゃ、トモミさん、お先です。」
店を出てオフィスに帰った。

165 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/11(火) 03:33
>>163
「よし、終わった」

30万円。

166 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/11(火) 03:38
>>164
「‥‥‥‥また明日、オフィスに伺いますから」
 
>>165
「どーも」
 
払った。
「なんか知らんけど先生も苦労してんのね」
店の惨状をみて思った。

167 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/11(火) 03:48
そして波紋荘に帰った。

168 :久遠『D・L・O』:2003/02/12(水) 01:08
「あれ…?ここから反応があるなー」
白い布に包まれた細長い物を持って立ち止まった。

169 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 01:12
>>168
業者を呼んで修理の見積もりをしてもらっていた所だった。
既に業者は帰っている。

170 :久遠『D・L・O』:2003/02/12(水) 01:15
>>169
「こんにちは。弟の憂がお世話になっております。
 兄の久遠駿です」

171 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 01:18
>>170
「ああ…君か。今日は何の用だね?」
店はほとんど昨日のまま。酷い状態だ。

172 :久遠『D・L・O』:2003/02/12(水) 01:23
>>171
「この有様は一体何事ですか?
 僕は、この『店』に『剣』の反応があったので立ち寄った次第です」

173 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 01:31
>>172
「昨日ちょっとな…『剣』?
 それがどうかしたのか?」
ロロ・トマシは僅かに動揺を見せた。

174 :久遠『D・L・O』:2003/02/12(水) 01:37
>>173
「いえ、ちょっと興味があったものですから。
 これを含めて5つあるそうなので。
 その内の1つは早坂君が持っていたんですよ」
持っていた包みを掲げて見せた。
ロロの動揺を不思議そうにしている。

175 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 01:38
>>174
「ふむ。それなら私も一つ持っているな。
 早坂君から買い上げた物だが、どうやらいわく付きの品だったらしくてな」
肩をすくめて見せた。

176 :久遠『D・L・O』:2003/02/12(水) 01:43
>>175
「ああ、なるほど……道理で反応があるはずだ。
 それなら、気を付けた方が良いですよ。
 5つ揃える事で完成するスタンドだそうですから」

177 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 01:47
>>176
「ふむ…探している、という事は君も『完成』させようとしている訳か?」

178 :久遠『D・L・O』:2003/02/12(水) 01:52
>>177
「僕はそんな野望は持ち合わせていませんよ。
 『剣』が完全自立型でない場合、その持ち主が死ぬ可能性もありますから。
 それに、これだけで間に合ってますからね」
包みを見せた。

179 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 01:55
>>178
「それも『剣』の一つなのか?」

180 :久遠『D・L・O』:2003/02/12(水) 01:58
>>179
「ええ、『土』の『剣』です……」

181 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 02:02
>>180
「…『土』? 成る程。それで大体飲み込めた。
 何かあった時に使えるか、と思っていたがそういう効果があったとはな…」

「ああ、ところで茶でも飲んでいくか?」

182 :久遠『D・L・O』:2003/02/12(水) 02:06
>>181
「ではお言葉に甘えて…いただかせてもらいます」」

183 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 02:09
>>182
「…ところで、君も狙われるという事だろうが、
 防衛策はあるのか?」

184 :久遠『D・L・O』:2003/02/12(水) 02:13
>>183
「荒事は苦手なのでボディーガードでも雇おうかなと思案中です」

185 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 02:14
>>184
「早坂君はどうかね? 金は取るだろうが頼りにはなると思うぞ」

186 :久遠『D・L・O』:2003/02/12(水) 02:19
>>185
「早坂君ですか。
 今、彼は懐潤ってそうですからその辺はどうなんですかね。
 そんなに出せませんし」

187 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 02:25
>>186
「そうか。…実はな。昨日剣を狙った人間が来た。
 正直私のスタンドでは手に余る敵だったな。
 なるべく早く優秀なボディーガードを探した方が良い…」

188 :久遠『D・L・O』:2003/02/12(水) 02:30
>>187
「では、この惨状は……なるほど。
 僕も早くそうした方がよさそうですね。
 しかし、『火』ですか……これとは『相性』がよさそうだけど油断は禁物か」

189 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 02:32
>>188
「複数で来る場合もあるしな。
 まあ、ここに担ぎ込まれる事のないようにして欲しいが」

190 :久遠『D・L・O』:2003/02/12(水) 02:35
>>189
「ははは…僕もそうはなりたくないですね…」
ひきつった顔で苦笑した。
「長居したようなので、そろそろ帰ります」

191 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 02:36
>>190
「ああ、気をつけてな」

192 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/12(水) 02:41
お邪魔します。
二日連続ですが。

193 :久遠『D・L・O』:2003/02/12(水) 02:42
>>191
「はい、先生も気をつけて」
『店』の前に停めていたベスパに乗って帰った。

194 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 02:45
>>193
「しかし、まるでどこかのカードゲームに出てきそうなスタンドだな…。
 何かに使えるかと思ったが、邪魔にしかなっていない」
見送った後、つぶやく。

>>192
「…おっと。また怪我か?」

195 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/12(水) 02:49
>>194
「まあ私は強いから怪我なんて滅多にしないけどね」
昨日の事はもう忘れた。
 
「はい、うちの社長」
全身にトゲがささったような刺傷。右腕がグシャグシャ。

196 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 02:54
>>195
「………………またか」

手早く治療した。

右腕グシャグシャ 40万
全身治療     30万

「……70万だ」

197 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/12(水) 02:55
>>196
払った。
 
「ところでここ、入院とかは受け付けてるの?」

198 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 02:59
>>197
「日帰り手術から、長期入院までOKだ」

199 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/12(水) 03:07
>>198
「あーじゃあ暫く2、3日でいいからちょっと大人しくさせといてよ。
いいかげん自分だけでどうにかしようっていう根性を直して欲しいから」
 
とりあえず30万ほど置いて帰った。
「また明日きますから、様子見に」

200 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/12(水) 03:13
>>199
「分かった」

病室に運び、トモミが立ち去った後で独り言。

「…入院費用はきちんと取らせてもらうがね」

201 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/12(水) 03:14
>>200
今30万おいてったじゃん!!
それ入院費のつもりだったんですけど!!

109KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス