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『店』 〜朝の11時から夜の11時まで〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/01/26(日) 00:38
やってる事
・治療
・薬の販売
・エステ
注意事項や居住者とかは
>>2-3
232 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/02/17(月) 01:04
>>228
「ありがとうございます。」
15万支払う。
「あー、これで安心だ!」
>>230
「僕もびっくりしましたが、腕は確かですよ。骨折も直りましたから。」
233 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/17(月) 01:05
>>232
「そうなんですか?」
まあ、スタンド使ってるから何でもアリかと『納得』する
234 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/17(月) 01:06
>>230
「正規の資格を持った医師ではないからな。
資格を持つと色々面倒なのでね」
>>232
「確かに受け取った」
15万を無造作にポケットにしまう。
235 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/02/17(月) 01:09
>>234
「あのですね、『どんな傷も直る薬』なんてないですよね?」
236 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/17(月) 01:09
>>234
「まあ、スタンド能力を使っている以上、
普通の医師免許はあまり意味無さそうですね」
「もしかして、エステも『それ』なんですか?」
『ゼフィランサス』を指す
237 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/17(月) 01:41
『ザ・ワールド』!!
止まれィ、時よ!!
238 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/17(月) 01:52
>>235
「ある訳ないな。あるとしたら、…『スタンド』しか考えられん」
>>236
「…そうなるな」
>>237
「新手のスタンド使いかッ!?」
身構えた。
239 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/17(月) 02:12
>>238
「そうですか。」
納得する。
「桜井さんも無事に治ったみたいですので、私はこれで。
何か怪我をした時にはお世話になりますのでよろしくお願いします。」
帰った。
240 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/17(月) 07:42
もう退院できるかな?出来るよね・・ 出来るか。よし・・
241 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/17(月) 19:48
病室に手紙と封筒に入った何かと箱入り高級あんドーナツを置いて姿を消した。
手紙には今までのお礼
封筒には入院費用の50万円
あんドーナツは駅前の専門店で売っている人気商品・・らしい。
人に頼んでわざわざ届けてもらった様子。
「お世話になりました。」
店に向って一礼して立ち去った。
242 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/17(月) 21:04
>>241
「どうもどうも。」
受け取った。
「らるくってパン屋さんいっぺん行ってみたかったなぁ。
おいしかったらしいけどなぁ。私日本にいなかったらしいんだよなぁ・・・。」
ひとりごとを言った。
243 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/17(月) 21:19
>>238
「ですよね…。変な事聞いてすいませんでした。
また怪我したらお願いします。
では失礼します。」
帰って行った。
244 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/17(月) 22:49
>>241
「‥‥‥‥やれやれだわ」
ため息をついた。
245 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/17(月) 23:44
>>241
「…きちんと清算して欲しい物だな。
今度入院したら縛り付けておくか…」
246 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/17(月) 23:49
>>245
「そうしといて」
で料金は足りてるんですか。
247 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 00:06
>>246
「面倒だから、これでOKという事にしておこう」
248 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/18(火) 00:17
>>247
「面倒って。
まあいいけど。じゃまた何かあったらよろしくね、センセ」
去った。
249 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 00:41
店の前に来た。
250 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 00:48
>>249
自動ドアが開いた。
ロロ・トマシがお茶を飲みながらあんドーナツをぱくつき、
笑点を見ているのが見える。
251 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 00:52
>>250
「じゃまをするぞ・・・」
入って来た。
菓子折りを持っている。
252 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 01:06
>>251
「…なんだ。また剣を取りに来たのか?」
ロロ・トマシの隣に『ゼフィランサス』が出ているのが見える。
253 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 01:08
>>252
「いや、詫びに来た・・・・」
菓子折りを見せる。
254 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 01:12
>>253
「…礼儀は捨てたのではなかったのか?」
ロロの正面にあるソファを指差す。
「座りたまえ」
255 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 01:19
>>254
「TPOによるからな・・・・」
ソファに座った。
「それに、医者というのも俺に取っては意味深い・・・」
256 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 01:27
>>255
「…治療して欲しいのか?
どうもざっと見た所、目だった怪我は無いようだが」
257 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 01:31
>>256
「いいや・・・俺も若い頃は医学に携わっていたからだ」
258 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 01:40
>>257
「ほう…何で医学を捨てたのだ?」
259 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 01:47
>>258
「・・・・無力だったからだ。
俺自身の能力でもどうにもならない事だった・・・」
260 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 01:48
>>259
「……そうか。例え発展しきった人間の医術でも、『スタンド』だろうと。どうにもならない事はあるからな」
コーヒーを一杯つぐ。
「一杯どうかね?」
261 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 01:56
>>260
「いただこう・・・」
「だがッ!『彼女』はあの時のまま・・・。
アイツは・・・『御厨』はッ!『彼女』をッ!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ
262 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:02
>>261
「店が壊れるから落ち着いてくれないか? 私で良ければ話を聞こう」
263 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:07
>>262
「『彼女』を解放するには『至高』の力が必要なのだ・・・・。
その為には『剣』を手に入れなければッ!」
耳に入ってないようだ。
264 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:12
>>263
「……」
聞き流している。
265 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:16
>>264
「渡して貰おうかッ!」
266 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:18
>>265
「結局それかッ!」
びっくりした。
>>252
メール欄『扉の向こう』
ロビーの扉の向こうでひそかに伸びまくってた蔦が扉を突き破って
一気に突入してくる!
267 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:23
>>266
「ムンッ!」
『七支刀』を持った『人型スタンド』が傍らに現れた。
「何の真似だッ!」
268 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:25
>>467
「そっちこそ何の真似だね。
『侘びに来た』と言ってたのに『渡して貰おうかッ!』?
おかしいと思わんか?」
ずず、と茶をすする。
269 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:29
>>268
「詫びを持って来たぞッ!」
『菓子折り』を指差した。
270 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:34
>>269
「…………」
少し硬直した。
「つまり、こういう事かな?
前回のことはその菓子折りで貸し借りなし。
だから、改めて剣よこせ。と。
そういう事だな?」
271 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:38
>>270
「そういう事だッ!」
『菓子折り』の箱はカステラサイズ。
272 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:40
>>271
「1100万円払ってくれるなら、渡してもいいが?
君と私が戦うと、店が壊れる可能性があるのでね。
なるべく穏便にいきたいのだが」
273 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:42
>>272
「だから、持ってきているぞッ!」
「そのぐらいはあるッ!」
『菓子折り』を指差した。
274 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:46
>>273
「……?」
菓子折りを開いてみる。
275 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:50
>>274
ズシリと重い10kgはある『熔解』した金塊を再び固めた物が入っていた。
「渡して貰おうかッ」
276 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:53
>>275
「…ふむ」
『蔦』が『銭剣』を運んでくる。
「その『御厨』とやらも狙っていそうだしな。
厄介ごとは好きではない。持っていきたまえ」
277 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:59
>>276
「この前は、すまなかった・・・」
「『御厨』は・・・・必要としていないだろう」
『銭剣』を受け取った。
「さらばだッ」
『百目鬼』を『火柱』が包み、その場から消える。
278 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 03:02
>>277
「かなりの使い手だったな。だが、執着は身を滅ぼす…」
金塊を無造作に倉庫に放り込んで、私室に戻って寝た。
279 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 03:05
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1035692715&START=274&END=287
1g=1400円
TVニュースで銀行から金塊が盗まれた事件が流れた。
280 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 03:16
>>279
金は譲渡された物。銭剣も譲渡。
きっとOKだ。そう信じよう。
281 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/09(日) 05:00
秘密主義者に連れてこられた。
282 :
秘密『A・C/自動車』
:2003/03/09(日) 05:02
公園から逃げてきた。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046099866&START=537&END=537&NOFIRST=TRUE
「ここまで来ちゃったけど…これからどうするの?」
トレントに問いかける。
「ここの店の人なら知ってるかも…」
謎の幼女に話しかける。
283 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 05:04
同じく、連れてこられた。
284 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/09(日) 05:05
>>282
「…えっと…ここからは一人で帰れます…
…ありがとうございました…あ。」
地図を渡した。
「ここ…私が働いているお店です…
もし宜しければ、いらしてください……」
ビル五階への地図を渡した。
小柄な少女にも渡す。
285 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 05:06
>>282
トレントに
「………兄ぃ」
「………知ってる?」
聞いてみる。
「………名前」
「………砂衣」
286 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/09(日) 05:06
>>285
「…うん。
…お店に…来るよ…。
……洋食店なんだけど…。」
287 :
秘密『A・C/自動車』
:2003/03/09(日) 05:07
>>284
「じゃあね、お店には今度行くから」
地図をもらった!
288 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 05:08
>>286
やっと、知ってる人に出会った。
顔がほころぶ
「………兄ぃ」
「………どこ?」
289 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/09(日) 05:09
>>288
「えっと…住所は…しらない…。
…ごめん。」
「えと、こんど…お店で聞いてみるよ…」
290 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 05:12
>>289
「………うん」
「………ありがとう」
洋食屋の地図を見る。
291 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/09(日) 05:13
>>290
「…じゃあね。」
手を振って、別れを告げた。
292 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 05:14
>>291
「………じゃあ」
手を振って送った。
「………兄ぃ」
思いをはせる
293 :
秘密『A・C/自動車』
:2003/03/09(日) 05:19
>>291
「じゃあね。」
手を振る。
>>292
「良かったじゃん。そういえば泊まるところあるの?無ければこの店で休んでいくといいよ。」
294 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 05:23
>>293
「………うん」
「………ありがとう」
295 :
秘密『A・C』
:2003/03/09(日) 05:33
ぜんぜん店と関係ないけど勝手にあがりこんで応接室で寝ている。
→to be continued.......
296 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 05:34
秘密と一緒に就寝
→To Be Continued......
297 :
ロロ
:2003/03/09(日) 12:55
>>295-296
「なんなんだこれは!」
驚いた。
とりあえず病室に放り込んで閉じ込めた。
「後でゆっくり話を聞くとするか」
298 :
東
:2003/03/09(日) 22:48
>>295-297
「ゴクリ、『見てはならないものを見てしまった』のか・・・?」
それを影から見ていた。
「流石にこれはやばいだろ・・・何とかしねえと・・・。」
299 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 22:52
「………兄ぃ」
「…………………………………………ん」
目がさめた
300 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 22:54
>>299
「…」
病室を開けた。
「…さて、何で勝手に人の店に侵入して寝ていたのか聞かせてもらおうか」
301 :
秘密『A・C』
:2003/03/09(日) 22:54
>>299
「やぁ、起きた?」
目を覚ました。
302 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 22:56
>>300
キョロキョロ
寝た場所と起きた場所が違うので戸惑っている。
>>301
を見つけて。
「………連れてきて貰った」
303 :
東
:2003/03/09(日) 22:56
>>300
「・・・・・・・・・・・・・。」
覗いている。
>>301
「・・・・・・・・プッ。」
嘲笑した
304 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 22:57
>>301
「…………」
にらんでいる。
>>302
「こいつにか?」
秘密を指差した。
305 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 23:01
>>304
「………うん」
306 :
秘密『A・C』
:2003/03/09(日) 23:02
>>300
「ああ、ずっと前の治療代を払いに来たんだった。」
懐から20万円出して手渡す。
>>302
「後、この子の兄のこと知らない?砂衣って珍しい名前なんだけど。」
>>303
ベッドの枕を投げた。パス精CCC&今決めた本体設定:クラス一の枕投げの過去を持っていたと近所で噂。
307 :
東
:2003/03/09(日) 23:05
>>306
「がッ、アズテッ・・・いやマグニフィ・・・間に合わ・・・」
バフッ!顔面に当たった。
308 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:08
>>305
「そうか」
>>306
「ふむ。受け取った。
…ああ、砂衣というのなら、一度来たな。確か付き添いだったか」
309 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 23:11
>>308
「………!!」
タッタッタッタ
ロロに駆け寄る。
「………どこ?」
「………住所」
310 :
秘密『A・C』
:2003/03/09(日) 23:14
>>307
「あの時…この魔枕が使えていれば優勝できたのに……」
遠い昔を回想〜何か起きるまで思い出してる。
311 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/09(日) 23:16
「そういや怪我してたんですけど」
『店』に来た。
312 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 23:19
>>311
ロロに詰問中、気付かない
313 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:20
>>309
「……ここらへんの住民なら『波紋荘』だな。おそらくは、だが」
>>310
「何で不法侵入したのか教えてもらおうか?」
>>311
ドアが開いた。
314 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/09(日) 23:21
>>313
入りますよそりゃ。
315 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 23:22
>>309
「………波紋荘」
「………どこ?」
316 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:25
>>314
ロビーに誰もいなかった。
>>315
「…ふむ」
少し考える。
(まあ、問題ないだろう。どうして侵入したかは秘密に聞けば分かることだ)
「いいか? (略) 分かったな?」
説明した。
317 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 23:27
>>316
「…………」
メモメモ
「………うん」
「………ありがとう」
ぺこり
318 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/09(日) 23:27
>>316
「うわ、客商売する気なしですねこりゃ」
インターホンとかを16連打。
319 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:30
>>318
インターホンなんて存在しない。
ロビーから奥を見ると病室の入り口のところにロロ・トマシがいるのが見えた。
後、そこらへんに東がいるだろう。
それと怪我の状況を詳しく書いて。
320 :
秘密『A・C』
:2003/03/09(日) 23:31
>>313
「待ってる間に眠くなったから中で待たせてもらっただけよ。何も盗ってないしいいじゃない。」
321 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/09(日) 23:31
右手に穴が。後全身打撲。
「何やってんですかオッサン」
ロロの方に歩いてきた。
322 :
東
:2003/03/09(日) 23:31
>>318
「うるせえよ。」
323 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:32
>>320
「どうやって中に入ったんだね?」
>>321
「…治療か?」
オッサンの部分は聞かなかった事にした。
324 :
秘密『A・C』
:2003/03/09(日) 23:36
>>322
「うわぁ…何も落としてないのに『うるさい』って怒鳴ってるよ…あの若さでボケてるのか…」
>>323
「そりゃあ、ACでドアを開けたに決まってるじゃん。鉄製のドアなら簡単に開けられるよ。」
325 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:39
>>324
「そうか」
鉄製だったのか。今明かされる店のドアの構造。
「今度から勝手に侵入しないでくれたまえ。
そこらへんにホテルもあるだろうに」
326 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/09(日) 23:39
>>323
「そりゃまあ、って何やってんですか?」
327 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/09(日) 23:41
>>324
「うるせえな。」
カメラのビジョンが出た
328 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 23:41
>>325
「…………」
何かよく解らないが、不法侵入だった事は理解した。
「………ごめんなさい」
ロロに対して謝る。
タッタッタッタッタ
「………ごめんなさい」
東に対しても謝る。
329 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:43
>>326
「侵入者がいたから質問をしていた所だ」
治療室へ行く。
「来たまえ」
330 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/09(日) 23:45
>>328
「ん?ああ、良いって事よ。俺はてっきり先生が監禁でもしてるのかと・・・。」
331 :
秘密『A・C』
:2003/03/09(日) 23:46
>>325
いつも襲撃されてるからドアは頑丈な鉄製にしているはず!
>>327
「私とカメラ勝負する気か!」
ACをカメラにin!
幽波紋(超能力)によるサイフラァァ〜〜ッシュ!!
332 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/09(日) 23:48
>>328
「侵入者って彼女ですか?」
>>329
「ああ、治療は後でもいいんで」
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