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『店』 〜朝の11時から夜の11時まで〜

1 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/01/26(日) 00:38
やってる事
・治療
・薬の販売
・エステ

注意事項や居住者とかは>>2-3

252 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 01:06
>>251
「…なんだ。また剣を取りに来たのか?」
ロロ・トマシの隣に『ゼフィランサス』が出ているのが見える。

253 :『百目鬼』:2003/02/18(火) 01:08
>>252
「いや、詫びに来た・・・・」
菓子折りを見せる。

254 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 01:12
>>253
「…礼儀は捨てたのではなかったのか?」
ロロの正面にあるソファを指差す。
「座りたまえ」

255 :『百目鬼』:2003/02/18(火) 01:19
>>254
「TPOによるからな・・・・」
ソファに座った。
「それに、医者というのも俺に取っては意味深い・・・」

256 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 01:27
>>255
「…治療して欲しいのか?
 どうもざっと見た所、目だった怪我は無いようだが」

257 :『百目鬼』:2003/02/18(火) 01:31
>>256
「いいや・・・俺も若い頃は医学に携わっていたからだ」

258 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 01:40
>>257
「ほう…何で医学を捨てたのだ?」

259 :『百目鬼』:2003/02/18(火) 01:47
>>258
「・・・・無力だったからだ。
 俺自身の能力でもどうにもならない事だった・・・」

260 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 01:48
>>259
「……そうか。例え発展しきった人間の医術でも、『スタンド』だろうと。どうにもならない事はあるからな」
コーヒーを一杯つぐ。

「一杯どうかね?」

261 :『百目鬼』:2003/02/18(火) 01:56
>>260
「いただこう・・・」
「だがッ!『彼女』はあの時のまま・・・。
 アイツは・・・『御厨』はッ!『彼女』をッ!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ

262 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 02:02
>>261
「店が壊れるから落ち着いてくれないか? 私で良ければ話を聞こう」

263 :『百目鬼』:2003/02/18(火) 02:07
>>262
「『彼女』を解放するには『至高』の力が必要なのだ・・・・。
 その為には『剣』を手に入れなければッ!」
耳に入ってないようだ。

264 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 02:12
>>263
「……」
聞き流している。

265 :『百目鬼』:2003/02/18(火) 02:16
>>264
「渡して貰おうかッ!」

266 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 02:18
>>265
「結局それかッ!」
びっくりした。

>>252メール欄『扉の向こう』
ロビーの扉の向こうでひそかに伸びまくってた蔦が扉を突き破って
一気に突入してくる!

267 :『百目鬼』:2003/02/18(火) 02:23
>>266
「ムンッ!」
『七支刀』を持った『人型スタンド』が傍らに現れた。
「何の真似だッ!」

268 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 02:25
>>467
「そっちこそ何の真似だね。
 『侘びに来た』と言ってたのに『渡して貰おうかッ!』?
 おかしいと思わんか?」
ずず、と茶をすする。

269 :『百目鬼』:2003/02/18(火) 02:29
>>268
「詫びを持って来たぞッ!」
『菓子折り』を指差した。

270 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 02:34
>>269
「…………」
少し硬直した。

「つまり、こういう事かな?
 前回のことはその菓子折りで貸し借りなし。
 だから、改めて剣よこせ。と。
 そういう事だな?」

271 :『百目鬼』:2003/02/18(火) 02:38
>>270
「そういう事だッ!」
『菓子折り』の箱はカステラサイズ。

272 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 02:40
>>271
「1100万円払ってくれるなら、渡してもいいが?
 君と私が戦うと、店が壊れる可能性があるのでね。
 なるべく穏便にいきたいのだが」

273 :『百目鬼』:2003/02/18(火) 02:42
>>272
「だから、持ってきているぞッ!」
「そのぐらいはあるッ!」
『菓子折り』を指差した。

274 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 02:46
>>273
「……?」
菓子折りを開いてみる。

275 :『百目鬼』:2003/02/18(火) 02:50
>>274
ズシリと重い10kgはある『熔解』した金塊を再び固めた物が入っていた。
「渡して貰おうかッ」

276 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 02:53
>>275
「…ふむ」
『蔦』が『銭剣』を運んでくる。

「その『御厨』とやらも狙っていそうだしな。
 厄介ごとは好きではない。持っていきたまえ」

277 :『百目鬼』:2003/02/18(火) 02:59
>>276
「この前は、すまなかった・・・」
「『御厨』は・・・・必要としていないだろう」
『銭剣』を受け取った。
「さらばだッ」
『百目鬼』を『火柱』が包み、その場から消える。

278 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 03:02
>>277
「かなりの使い手だったな。だが、執着は身を滅ぼす…」
金塊を無造作に倉庫に放り込んで、私室に戻って寝た。

279 :『百目鬼』:2003/02/18(火) 03:05
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1035692715&START=274&END=287
1g=1400円
TVニュースで銀行から金塊が盗まれた事件が流れた。

280 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/02/18(火) 03:16
>>279
金は譲渡された物。銭剣も譲渡。
きっとOKだ。そう信じよう。

281 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/03/09(日) 05:00
秘密主義者に連れてこられた。

282 :秘密『A・C/自動車』:2003/03/09(日) 05:02
公園から逃げてきた。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046099866&START=537&END=537&NOFIRST=TRUE
 
「ここまで来ちゃったけど…これからどうするの?」
トレントに問いかける。
 
「ここの店の人なら知ってるかも…」
謎の幼女に話しかける。

283 :小柄な少女:2003/03/09(日) 05:04
同じく、連れてこられた。

284 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/03/09(日) 05:05
>>282
「…えっと…ここからは一人で帰れます…
…ありがとうございました…あ。」
 
地図を渡した。
「ここ…私が働いているお店です…
もし宜しければ、いらしてください……」
ビル五階への地図を渡した。
小柄な少女にも渡す。

285 :小柄な少女:2003/03/09(日) 05:06
>>282
トレントに
「………兄ぃ」
「………知ってる?」
 
聞いてみる。
 
「………名前」
「………砂衣」

286 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/03/09(日) 05:06
>>285
「…うん。
…お店に…来るよ…。
……洋食店なんだけど…。」

287 :秘密『A・C/自動車』:2003/03/09(日) 05:07
>>284
「じゃあね、お店には今度行くから」
地図をもらった!

288 :小柄な少女:2003/03/09(日) 05:08
>>286
やっと、知ってる人に出会った。
顔がほころぶ
 
「………兄ぃ」
「………どこ?」

289 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/03/09(日) 05:09
>>288
「えっと…住所は…しらない…。
…ごめん。」
 
「えと、こんど…お店で聞いてみるよ…」

290 :小柄な少女:2003/03/09(日) 05:12
>>289
「………うん」
 
「………ありがとう」
洋食屋の地図を見る。

291 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/03/09(日) 05:13
>>290
「…じゃあね。」
手を振って、別れを告げた。

292 :小柄な少女:2003/03/09(日) 05:14
>>291
「………じゃあ」
手を振って送った。
 
「………兄ぃ」
思いをはせる

293 :秘密『A・C/自動車』:2003/03/09(日) 05:19
>>291
「じゃあね。」
手を振る。
>>292
「良かったじゃん。そういえば泊まるところあるの?無ければこの店で休んでいくといいよ。」

294 :小柄な少女:2003/03/09(日) 05:23
>>293
「………うん」
「………ありがとう」

295 :秘密『A・C』:2003/03/09(日) 05:33
ぜんぜん店と関係ないけど勝手にあがりこんで応接室で寝ている。

→to be continued.......

296 :小柄な少女:2003/03/09(日) 05:34
秘密と一緒に就寝
 
    →To Be Continued......

297 :ロロ:2003/03/09(日) 12:55
>>295-296
「なんなんだこれは!」
驚いた。
とりあえず病室に放り込んで閉じ込めた。

「後でゆっくり話を聞くとするか」

298 ::2003/03/09(日) 22:48
>>295-297
「ゴクリ、『見てはならないものを見てしまった』のか・・・?」

それを影から見ていた。

「流石にこれはやばいだろ・・・何とかしねえと・・・。」

299 :小柄な少女:2003/03/09(日) 22:52
「………兄ぃ」
 
「…………………………………………ん」
 
目がさめた

300 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/03/09(日) 22:54
>>299
「…」
病室を開けた。

「…さて、何で勝手に人の店に侵入して寝ていたのか聞かせてもらおうか」

301 :秘密『A・C』:2003/03/09(日) 22:54
>>299
「やぁ、起きた?」
目を覚ました。

302 :小柄な少女:2003/03/09(日) 22:56
>>300
キョロキョロ
寝た場所と起きた場所が違うので戸惑っている。
 
>>301を見つけて。
「………連れてきて貰った」

303 ::2003/03/09(日) 22:56
>>300
「・・・・・・・・・・・・・。」
覗いている。
>>301
「・・・・・・・・プッ。」
嘲笑した

304 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/03/09(日) 22:57
>>301
「…………」
にらんでいる。

>>302
「こいつにか?」
秘密を指差した。

305 :小柄な少女:2003/03/09(日) 23:01
>>304
「………うん」

306 :秘密『A・C』:2003/03/09(日) 23:02
>>300
「ああ、ずっと前の治療代を払いに来たんだった。」
懐から20万円出して手渡す。
>>302
「後、この子の兄のこと知らない?砂衣って珍しい名前なんだけど。」
>>303
ベッドの枕を投げた。パス精CCC&今決めた本体設定:クラス一の枕投げの過去を持っていたと近所で噂。

307 ::2003/03/09(日) 23:05
>>306
「がッ、アズテッ・・・いやマグニフィ・・・間に合わ・・・」

バフッ!顔面に当たった。

308 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/03/09(日) 23:08
>>305
「そうか」

>>306
「ふむ。受け取った。
 …ああ、砂衣というのなら、一度来たな。確か付き添いだったか」

309 :小柄な少女:2003/03/09(日) 23:11
>>308
「………!!」
 
タッタッタッタ
ロロに駆け寄る。
 
「………どこ?」
「………住所」

310 :秘密『A・C』:2003/03/09(日) 23:14
>>307
「あの時…この魔枕が使えていれば優勝できたのに……」
遠い昔を回想〜何か起きるまで思い出してる。

311 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/03/09(日) 23:16
「そういや怪我してたんですけど」
『店』に来た。

312 :小柄な少女:2003/03/09(日) 23:19
>>311
ロロに詰問中、気付かない

313 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/03/09(日) 23:20
>>309
「……ここらへんの住民なら『波紋荘』だな。おそらくは、だが」

>>310
「何で不法侵入したのか教えてもらおうか?」

>>311
ドアが開いた。

314 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/03/09(日) 23:21
>>313
入りますよそりゃ。

315 :小柄な少女:2003/03/09(日) 23:22
>>309
「………波紋荘」
「………どこ?」

316 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/03/09(日) 23:25
>>314
ロビーに誰もいなかった。

>>315
「…ふむ」
少し考える。
(まあ、問題ないだろう。どうして侵入したかは秘密に聞けば分かることだ)

「いいか? (略) 分かったな?」
説明した。

317 :小柄な少女:2003/03/09(日) 23:27
>>316
「…………」
 
メモメモ
 
「………うん」
「………ありがとう」
 
ぺこり

318 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/03/09(日) 23:27
>>316
「うわ、客商売する気なしですねこりゃ」
インターホンとかを16連打。

319 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/03/09(日) 23:30
>>318
インターホンなんて存在しない。
ロビーから奥を見ると病室の入り口のところにロロ・トマシがいるのが見えた。

後、そこらへんに東がいるだろう。

それと怪我の状況を詳しく書いて。

320 :秘密『A・C』:2003/03/09(日) 23:31
>>313
「待ってる間に眠くなったから中で待たせてもらっただけよ。何も盗ってないしいいじゃない。」

321 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/03/09(日) 23:31
右手に穴が。後全身打撲。
 
「何やってんですかオッサン」
ロロの方に歩いてきた。

322 ::2003/03/09(日) 23:31
>>318
「うるせえよ。」

323 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/03/09(日) 23:32
>>320
「どうやって中に入ったんだね?」

>>321
「…治療か?」
オッサンの部分は聞かなかった事にした。

324 :秘密『A・C』:2003/03/09(日) 23:36
>>322
「うわぁ…何も落としてないのに『うるさい』って怒鳴ってるよ…あの若さでボケてるのか…」
>>323
「そりゃあ、ACでドアを開けたに決まってるじゃん。鉄製のドアなら簡単に開けられるよ。」

325 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/03/09(日) 23:39
>>324
「そうか」
鉄製だったのか。今明かされる店のドアの構造。

「今度から勝手に侵入しないでくれたまえ。
 そこらへんにホテルもあるだろうに」

326 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/03/09(日) 23:39
>>323
「そりゃまあ、って何やってんですか?」

327 :東『アズテック・カメラ』:2003/03/09(日) 23:41
>>324
「うるせえな。」
カメラのビジョンが出た

328 :小柄な少女:2003/03/09(日) 23:41
>>325
「…………」
何かよく解らないが、不法侵入だった事は理解した。
 
「………ごめんなさい」
ロロに対して謝る。
 
タッタッタッタッタ
「………ごめんなさい」
東に対しても謝る。

329 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/03/09(日) 23:43
>>326
「侵入者がいたから質問をしていた所だ」
治療室へ行く。

「来たまえ」

330 :東『アズテック・カメラ』:2003/03/09(日) 23:45
>>328
「ん?ああ、良いって事よ。俺はてっきり先生が監禁でもしてるのかと・・・。」

331 :秘密『A・C』:2003/03/09(日) 23:46
>>325
いつも襲撃されてるからドアは頑丈な鉄製にしているはず!
>>327
「私とカメラ勝負する気か!」
ACをカメラにin!
幽波紋(超能力)によるサイフラァァ〜〜ッシュ!!

332 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/03/09(日) 23:48
>>328
「侵入者って彼女ですか?」
 
>>329
「ああ、治療は後でもいいんで」

333 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/03/09(日) 23:50
>>328
「分かれば問題ない」

>>330
「…………ほう」
ピキッピキピキキ

>>331
そりゃそうだ。

>>332
「そうだ」

334 :東『アズテック・カメラ』:2003/03/09(日) 23:57
>>331
「グアッ!眩し・・・・」

パシャ、フラッシュから顔を背け思わずシャッターを押してしまった。

東の背後、ACカメラフラッシュを受けた人間の影が縫いつく

335 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/03/10(月) 00:09
>>333
「はあ、ちょっと見ていいですか?」
東達の方に歩いていく。
 
>>334
「うわ、何やってんですか」
縫い付けられた。

336 :小柄な少女:2003/03/10(月) 00:13
>>334
「………!!!」
 
縫い付けられた。
 
何とか動こうともがく

337 :秘密『A・C』:2003/03/10(月) 00:21
>>334
「????」
何やったのかわからないがスタンド解除した。

338 :東『アズテック・カメラ』:2003/03/10(月) 00:21
目が眩んでいる。

339 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/03/10(月) 00:26
>>338
「いやとっとと解除しろよ」

340 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/03/10(月) 00:26
「…」
フラッシュたかれたところにはいなかった。

「東君…スタンドを解除してくれたまえ」

341 :東『アズテック・カメラ』:2003/03/10(月) 00:32
「・・・・???」

「何固まってるんだみんなして・・・解除?ああ悪い悪い。」

解除した

342 :小柄な少女:2003/03/10(月) 00:36
>>341
動けるようになった。
 
トントン
かるく床を踏んでみる。

343 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/03/10(月) 00:39
>>341
「ふう」
 
>>342
「ところでお嬢さん」
声をかけた。

344 :東『アズテック・カメラ』:2003/03/10(月) 00:42
>>343
「いや、オメーは動くな。」

パシャ、園田にフラッシュを焚く

345 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2003/03/10(月) 00:43
>>343-344
「…私はそろそろ寝るぞ?」

346 :小柄な少女:2003/03/10(月) 00:44
>>343
「………はい?」
 
身長は150超えてるかどうかで議論出来そうな感じ
髪はショートボブ・黒
男物のスーツとコートを裾を折って強引に着込んでいる

347 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/03/10(月) 00:47
>>344
「いや邪魔すんなよボケ!」
切れた。
 
>>346
「俺は園田裕文です。とりあえずお名前を」

348 :小柄な少女:2003/03/10(月) 00:48
>>347
「………こと」
「………霜柳 琴」
 
「………よろしく」

349 :東『アズテック・カメラ』:2003/03/10(月) 00:50
>>346
「おい嬢ちゃんこいつと話するな!逃げろ!」
>>347
「黙れおっさん臭くて髪の薄い十代!」

350 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/03/10(月) 00:53
>>348
「よろしく!?よろしくしていいんですか!?」
急にボルテージが上がった。
 
>>349
「うっさいよ!おっさん臭くねえよオッサン!」

351 :秘密『A・C』:2003/03/10(月) 00:55
>>347
(おっさん臭い少年だなぁ…)
髪の毛の生え際をチェックした。

「かわいそうに…」

352 :小柄な少女:2003/03/10(月) 00:55
>>350
「………?」
首を傾げる。よく解っていない
 
>>349
「………だめなの?」
 
トコトコトコ………
東の方に向かった

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