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ぜろちゃんねるプラス
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『店』 〜朝の11時から夜の11時まで〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/01/26(日) 00:38
やってる事
・治療
・薬の販売
・エステ
注意事項や居住者とかは
>>2-3
33 :
レン『ミューズ』
:2003/01/29(水) 02:33
>>32
「今度は麻酔くらい使いなさいよ!」
34 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2003/01/29(水) 02:44
>>33
「我慢しろよそれくらい。そういやオペ中凄い形相してたなハハハハハ。」
35 :
レン『ミューズ』
:2003/01/29(水) 02:46
>>34
「うっさいボケ!」
帰った。
36 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/30(木) 22:08
やって来ました。
「すいませーん、どなたかいらっしゃいますかー?」
受け付けに人の姿が見えないので、呼び掛ける。
37 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/01/30(木) 22:55
(誰もいないみたいだな…、また来よう…。)
帰って行った。
38 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/30(木) 23:27
「怪我を治してください。あと金返しに来ましたよ!」
39 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/01/30(木) 23:59
>>38
「……ああ、君か」
出てきた。
40 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/31(金) 00:04
>>39
「はい350万。これで怪我の治療して余った分は借金に回してください」
怪我は右手のひじから先が吹っ飛んでる。
あと左手の骨にひび。
41 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/01/31(金) 00:05
>>40
「君はいつになったら借金が直せるんだろうな…って少し待て。
右手の肘から先はあるのか?」
左手の治療をしながら、質問する。
42 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/31(金) 00:12
>>41
「いや吹っ飛んじゃったんで」
43 :
フューチャリズム
:2003/01/31(金) 00:16
>>42
「フットンジャッタ、エヘヘヘヘ」
44 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/01/31(金) 00:20
>>42
「そうか」
>>43
「なんだ、コイツは」
「まあいい。少し待っていたまえ」
アップル・シードを取り出して、園田の右手の傷口にぐりぐりと押し込む。
当然激痛が園田を襲う。
45 :
フューチャリズム
:2003/01/31(金) 00:26
>>44
まさしく園田の右腕的存在だ。
「ムシャムシャムシャ」
46 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/31(金) 00:26
>>44
「あだだだっ!」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』で痛覚神経を自傷。
痛みを軽減した。
47 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/01/31(金) 00:29
>>45
でも右腕って吹っ飛んでない?
>>46
「あまり痛くないのか?」
『ゼフィランサス』で、生命エネルギーを送り込む。
右腕が生えてきた。
48 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/31(金) 00:32
>>47
「そりゃ我慢強いのが自慢ですからね」
嘘をついた。
49 :
フューチャリズム
:2003/01/31(金) 00:33
>>47
ゼンブハフットンデナイトオモウヨ
50 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/01/31(金) 00:34
>>48
「よし、こんな所だな」
右腕肘部以降欠損の治療→95万
左腕骨折の治療→15万
「110万だな。君の借金は60万」
51 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/31(金) 00:39
>>49
「うっさいよお前」
>>50
「あともうちょいですね」
52 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/01/31(金) 00:46
>>51
「頑張ってくれたまえ。応援しているぞ」
53 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/31(金) 00:50
>>52
「へいへい」
帰った。
54 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/02(日) 23:21
掃除をしている。
55 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/02/02(日) 23:25
>>54
やって来た。
「こんにちわ、ロロ先生はいらっしゃいますか?」
56 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/02(日) 23:30
>>55
天井から逆さまにぶら下がってじーっと見てる。
「・・・お客さんですか?」
57 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/02(日) 23:31
>>55
「イラッシャイマセ。ロロ先生ハオデカケデス」
58 :
犬神
:2003/02/02(日) 23:31
(´ー`)y─~~
「お、珍しくお客さんが」
59 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/02/02(日) 23:33
>>56
「うわっ!何してるんですか?そんなところで…。」
驚いた。
>>57
「そうですか…。治療費を払いに来たんですけど…。」
憂さんは外国のかた?
60 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/02/02(日) 23:33
>>58
もう一人いた!
「こんにちわ。」
61 :
犬神
:2003/02/02(日) 23:37
(´ー`)y─~~
「こんちはー
怪我とかですか?治療費馬鹿高いですよウチ」
62 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/02(日) 23:38
>>59
「なにしてる、って屋根裏に住み込みしてるしな、私は。」
屋根裏へ向かうはしごに足引っ掛けてぶら下がってる
63 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/02(日) 23:38
>>59
「ああ、なるほど。では、この紙に記入してください」
日本人ですね。
64 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/02/02(日) 23:45
>>61
「もう体験済みです、適切な値段のような気もしますけど…、能力給?」
喫茶店で会ってましたね。
>>62
「住み込みのかたですか、ぶら下がるの好きなんですか?」
>>63
書き込む。
『桜井 俊樹
右足骨折の治療費の残り15万』
「あなたにわたせばいいですか?」
了解。
65 :
犬神
:2003/02/02(日) 23:48
>>64
(´ー`)y─~~
「ああ、思い出した。桜井さん。
ここで住み込みで看護婦やってるんですよ。給料安いけど。
またご縁があったらお会いしましょう あ、煙草切れた それじゃまた」
そそくさと駅へ向かった
66 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/02(日) 23:48
>>64
「カキコミトウケトリヲカクニンシマシタ。マタノゴリヨウヲオマチシテオリマス」
憂は受け取った。
67 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/02(日) 23:49
>>64
「嫌いじゃないね」
ぶらぶら
68 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/02/02(日) 23:51
>>65
「また。」
(きょうは酔っぱらいじゃないんだ。)
>>66
「よろしくお伝えください。」
>>67
「そうですか…。」
(変わった人だ…。)
69 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/02/03(月) 00:31
書き忘れ…。
帰って行った。
70 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/06(木) 02:53
「トマシいるか?」
71 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/06(木) 02:56
>>70
「…なんだ、君か。まあ入りたまえ」
椅子に座って茶をすすっていた。
72 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/06(木) 02:58
>>71
「ああ、今日は『商談』で来た」
自分用の湯飲みを出してお茶を入れた。
73 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/06(木) 03:00
>>72
何時の間にそんなもん作った>自分用湯のみ
「『商談』? 君が? 気の利いたジョークがいえるようになったじゃないか」
74 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/06(木) 03:02
>>73
常連だから>何時の間に
「金がらみで俺が冗談なんていうかよ」
ドン!と布にくるまれた棒状のものを置いた。
75 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/06(木) 03:02
「んー商談かー。」
天井からぶらぶら。
76 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/06(木) 03:04
>>74
「なんだ。ただの武器なら余ってるが?
知り合いから色々預かってるのでな」
>>75
「君はそこで何をやっているんだ?」
77 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/06(木) 03:05
>>76
「『スタンド』でもか…?」
布を取る。
中には『銭剣』があった。
78 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/06(木) 03:06
>>77
「…ほう」
しばらく眺める。
「確かに『スタンド』のようだな。
まさか『デメリット』があるから、こっちに押し付けるという事じゃないだろうな?」
79 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/06(木) 03:07
>>76
「特に意味はありませんけどー。私がいた方がいいかなと思って。」
アイコンタクト:私の能力なら簡単な嘘発見できるでしょ?
80 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/06(木) 03:09
>>78
「まあ無いと言えば嘘になるな。
使うのに『金』が必要なんだよ。これも」
早坂は『ゴールデン・ゲート』の説明をした。
『ゴールデン・ゲート』
『銭剣』のヴィジョンの自立道具型スタンド。
あらゆる『鍵』を開閉する事が出来る。
『鍵』は『手錠』や『鎖』など、『制限するもの』ならば鍵と認識される。
また金を払う事で『肉体の門』を開き、その場所の能力を一時的に上昇させる事ができる。
開ける門は『視覚』『聴覚』『嗅覚』『右腕』『左腕』『右足』『左足』『五臓六腑』の八つ。
『基本使用料金』は一つの『肉体の門』で『10万円』。
開く事に×2、×3・・・と増える。
なお、『ゴールデン・ゲート』は使用中は使用者の体内に入り込む。
パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:C 精密動作性:A 成長性:金
81 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/06(木) 03:12
>>80
「ふーん、チャクラとかそっち系統の能力か・・・」
(『気』を操作と言うか生命エネルギー操作って意味じゃ私に似たタイプだな)
82 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/06(木) 03:13
>>80
「…私から金を搾り取る気か君は。
まぁいい。で、これを私に買わせる…そういう事だろう?」
83 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/06(木) 03:14
>>82
「まあそういうことだ、別に金払わなくても使えねえことはねえしな。
で、1000万。どうだ?」
84 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/06(木) 03:19
>>83
「よし、買おう。少し待っていたまえ」
ロビーから私室へと消えた。
しばらくして、アタッシュケースを持って戻ってきて、早坂の目の前に置く。
「1000万円だ」
85 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/06(木) 03:20
>>84
「さすがに気前がいいじゃねえか」
アタッシュケースの中身を確認。
86 :
中上亮太『TLC』
:2003/02/06(木) 03:22
>>85
一万円の札束が10個。ぎっしりと詰まっている。
「スタンド武器なんて目にするのは初めてだからな…。
興味深い物には私は金は惜しまない」
87 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/06(木) 03:23
>>86
「誰だよ、おまえ。」
88 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/06(木) 03:24
もう名前なんてどうでもいいよ!もう!
>>87
「気にするな…」
89 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/06(木) 03:25
>>86
「なるほどね…」
札束を軽く数えた。
「よし、確かに渡したからな」
アタッシュケースを持って立ち上がる。
90 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/06(木) 03:26
>>88
「なに切れてんだよ?」
そんなことはどうでもいいので立ち去った。
91 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/06(木) 03:26
>>89
「確かに受け取った…」
『ゴールデン・ゲート』をどっかに隠した。
92 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日
:2003/02/09(日) 22:29
来たよ。
150万円持参
93 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日
:2003/02/09(日) 22:42
「誰もいねーのかぁー!」
誰かいてくださいよ。
94 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 22:51
>>93
「いました」
後に。
95 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日
:2003/02/09(日) 22:53
>>94
「ラ・フランス」
96 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 22:54
>>95
「いや意味が解りません。それと今日は2月9日ですよ」
97 :
フューチャリズム
:2003/02/09(日) 22:54
>>94
「ナンデオメーガイルンダ」
98 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/09(日) 22:55
「……何事だ」
出てきた。
99 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日
:2003/02/09(日) 22:57
>>94
時間軸調整なので。てか、キャラに喋らせるなよ。
「…つまり、洋ナシ」
100 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日
:2003/02/09(日) 22:58
>>99
>>96
に対するレス
>>98
「ああ、オッサンじゃなくて、若い方の先生に用事です。」
101 :
東
:2003/02/09(日) 22:59
>>100
「おう『死にかけ』!死ぬ二日前にギリギリ『300万』出来たか!?」
出てきた。
102 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 22:59
>>97
「何で右手が喋ってんですか」
>>99
「…………急用を思い出したので帰ります」
帰った。
103 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/09(日) 23:00
>>100
「そうか」
ロビーでお茶のみはじめた。
104 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日
:2003/02/09(日) 23:01
>>101
二日前だったか。
「ああ、そうね。ええと。150万円、支払うわ。」
「もう一個の仕事も片付きそうでね。
絶対払いに来るわ。一ヶ月伸ばしてくれる?」
105 :
東
:2003/02/09(日) 23:03
>>104
「何だ150か・・・いいさ、また1ヶ月チャキチャキ働いて稼いできな。」
受け取った。
106 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日
:2003/02/09(日) 23:04
>>105
「じゃあ、また。」
じゃあ、また。
107 :
東
:2003/02/09(日) 23:05
>>103
「はいよ先生。残り150万は待っててくれってさ。」
150万を放り投げた。
108 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/09(日) 23:06
>>107
「ふむ」
受け取った。
「…そういえば、先月の給料を払うのを忘れていた気がするが」
109 :
東
:2003/02/09(日) 23:06
>>106
「おう、ついでに大怪我もして来てくれなー。」
110 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 23:08
>>106
時間軸調整終わり。
タイム・パラドックスとかは気にしないで。
ユーリは2月9日に戻る。
111 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/10(月) 02:49
お給料を。
112 :
犬神
:2003/02/10(月) 07:02
寄越せよ給料
113 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 01:54
結構働いたよね
114 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:00
一月分のお給料
東
95万円
憂
20万減った。
犬神
20万
(給料5万円減)
ハク
20万
115 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:04
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
40才ぐらいの武芸者のような男が『店』の前に居た。
116 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:06
「…しまった。湯を沸かしていなかったか」
キッチンで湯を沸かしている。
117 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:09
>>114
「まぁ下宿代+光熱費除いてこの値段なら結構ボロイかな。」
喜び感謝した。
>>115
ドアをあけて
「お客さんですか?」
聞いてみた。
118 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:09
>>116
ガラガラ
戸を開けて入ってきた。
「『剣』が此処にあるはずだが知っているな?」
119 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:11
>>117
頑張って働けば月給100万も夢じゃない
>>118
「君は初対面の人間に対する礼儀も知らないらしいな」
コーヒーメーカーを片手に持って、ロビーまでやってきた。
120 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:11
>>117
「此処は何だ?」
121 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:15
>>120
「エステとか医療とかをやっている『店』ですよん。
口コミでここの噂を聞きつけたってわけじゃさそうですね。」
>>121
じゃあもっと客が来るように宣伝しましょう。
122 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:15
>>119
「礼儀は捨てたんでな・・・渡して貰おうか?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・
123 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:18
>>122
「礼儀も知らず、交渉するという知能も持たないわけ…か」
コーヒーメーカーをテーブルの上に置いた。
『ゼフィランサス』がロロ・トマシの傍に現れる。
124 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:21
>>123
「面白いッ!」
『七支刀』を持った人型スタンドが男の側に現れる。
125 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:24
>>124
「既に君は『ゼフィランサス』の結界に踏み入れている…」
『蔦』が物凄いスピードで辺りに伸び始めている。
126 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:25
>>123-124
「ああ、喧嘩はじめちゃったよ・・・。どうしよっかな止めようかな。」
127 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:28
>>125
「ハハハハハハハッ!。お前の力は『木』かッ!!」
『七支刀』を『火』が纏い始めた。
128 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:32
>>127
「…木? そう指定するという事は君は複数の攻撃タイプがあるようだな」
『蔦』はどんどん伸びて、部屋の壁・天井・床を覆うまでになってきた。
「自分で言うのもなんだが…私の『ゼフィランサス』は『パワー』はからっきしでね…」
『蔦』が百目鬼の足を絡めとろうとする。
「だから、こうやって本体を狙う事にさせてもらっている。悪く思わないでくれ」
129 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:35
>>128
「もがもがもが」
部屋の中にいたので『蔦』に絡まっていた。
130 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/11(火) 02:36
ボロボロの状態で来た。傍にもう一人いる。
「失礼・・・します・・・」
なんかアザや打ち身のような傷がいっぱい。服もボロボロ。
131 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:37
>>130
「い・・・らっ・・・しゃ・・・いませ」
『蔦』に絡まれてよくわからなくなった『モノ』が挨拶した。
132 :
東
:2003/02/11(火) 02:38
「ありゃ?ドアあかねーぞ。まあいいか。」
自室から出ようと思ったがドアが開かなかったので寝た。
133 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:38
>>128
「いいや、『木』は『火』に取って『糧』にすぎないと言う事だ・・・・」
『蔦』に『火』を纏った『七支刀』が触れる。
ボゥッ!
『蔦』が燃え始めた。
134 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:38
>>129
緩めた。仕方がない。
>>130
「…悪いが、今取り込み中だ。少し待ってくれるか?」
135 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/11(火) 02:38
来るのは久々。
「あいたたたたたた‥‥‥‥」
全身の打ち身、あとは両腕がぼろぼろ。
136 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/11(火) 02:40
>>134
「あぁ・・はい。おかまいなく・・・」
素直に待つ・・・もちろんだが、手土産も忘れてない。
銀行にも寄ってきたッ!こんな姿でね。
137 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:42
>>133
「『蔦』が燃えても私にはあまりダメージはないがね」
服の部分部分が焦げ始めた。
「さて…客もいるので手短に済まさせてもらおうか」
『蔦』が急に持ち上がり、百目鬼からロロ・トマシが見えないようにする。
138 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:47
>>137
「言っただろう?『糧』だとッ!」
『蔦』に燃え広がった『炎』を『七支刀』が吸収していく。
139 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:47
>>134
「ぷはっ」
何とか抜け出した。
>>135-136
「んー先生の手は空いてないみたいだし・・・どうにかして東さん呼ばないとな。
『アリス・クーパー』!!」
スタンドを天井裏へ移動させて
>>132
の東の部屋へ。
>>132
スタンド「東先生〜お客さんですよ〜」
140 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:49
>>138
「火は厄介だな…全く。これでもプレゼントするから帰りたまえ」
蔦の塊が百目鬼の足めがけて進んでくる!
141 :
東
:2003/02/11(火) 02:53
>>139
「うん・・・?何だよ先生居るんじゃないのか?」
142 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:53
>>140
「この前喰った『炎』を使うとするかッ!」
『百目鬼』が『七支刀』を振るうと青白い『炎』が『百目鬼』の足元の周りを囲む。
143 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:56
>>141
スタンド「凄い勢いでバトっててお客さん待たせてる。」
スタンド「ドア開かないようなので窓から出るよろし。」
スタンド「眠りたきゃ寝ててもいいですけど。」
144 :
東
:2003/02/11(火) 02:56
眠そうだ。
145 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:56
>>142
「予想通りだ」
ロロ・トマシの声がすると同時に、
蔦が炎上し、中の何かが『はじけ飛ぶ』!
そして、熱いコーヒーが百面鬼の足にふりかかる。
更には溶けたガラス…ガラスの破片などもふりかかるだろう。
というか店がそろそろ燃え始めないか。
146 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:58
>>144
メール欄。
>>145
「消化器用意した方がよさそうだ。」
147 :
東
:2003/02/11(火) 02:59
>>143
「バトルももう止めるだろ、もうこんな時間だ。この国じゃあこの時間にバトル続ける奴なんていねー。」
「この時間はみんな寝るん・・・だ・・・もしアレなら仮死状態にして冷蔵庫にでも・・・Zzzz。」
148 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/11(火) 03:01
>>147
「・・・・・・・・・・・・・」
冷凍って;
149 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 03:02
>>145
『火』は吸収されて消えている。
コーヒーやガラスが足にふりかかろうした時、『床』が持ち上がり壁のように
なって防いだ。
『百目鬼』の足元の周りの床が『熔解』していた。
不思議と熱はまったくない。
150 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 03:04
>>147
スタンド「冷凍庫までいけないっての。」
スタンド回収
>>148
「というわけでしばらくお待ちください。」
151 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/11(火) 03:06
>>150
waitした。
152 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/11(火) 03:07
>>150
「はい・・・」
大人しく待つ。ひたすら待つ。あんドーナツの入った袋を持ったまま待つ。
153 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 03:10
>>149
「単純に火を使うだけでも無さそうだな…この『店』を焼かれるのも困るしな」
『蔦』が消えていく。
154 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 03:11
「む、またの機会にするか」
『炎』が『百目鬼』を隠すように生まれた。
そして、『炎』が消えると『百目鬼』はいなくなっていた。
『百目鬼』 『レッド・ツェッペリン』→『帰宅』
155 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 03:13
>>154
「………………まぁ、これで良しとするか。
全く、白衣が焦げてしまった」
>>151-152
「入ってきたまえ。用事は一応終わった」
156 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 03:13
>>154
「あ、帰った。」
部屋を見渡す。
「掃除しないとな・・・。」
焦げた壁紙とかコーヒーメーカーとかを片付け始める。
157 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/11(火) 03:16
>>155
全身ボロボロ。服もボロボロ。打ち身にそこら中傷だらけ。
ついでにインフルエンザが治ってない。(関係無いが)
「お願いします・・・。これ、いつものお土産です。」
そう言いつつ、あんドーナツの入った袋をトマシ先生に差し出す。
158 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 03:21
>>157
「ふむ、いつもすまないな。
…さて」
『ゼフィランサス』で治療開始。
15分程で終わった。
「今回は40万円って所だ。インフルエンザも治しておいた」
全身の打撲及び打ち身 30万円
インフルエンザ 10万円
159 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/11(火) 03:23
>>155
入って来た。
160 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/11(火) 03:27
>>158
「ありがとうございました。」
礼を言い、銀行から下ろしたお金で40万払った。
161 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 03:28
そして唐突に眠った。
162 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 03:29
>>159
「…君か」
さて、チェック。怪我はどの程度?
163 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/11(火) 03:33
>>162
>>158
の翔影さんと同じような怪我だけどこっちのほうが軽傷。
ただ両腕がぼろぼろ。
164 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/11(火) 03:33
>>159
「それじゃ、トモミさん、お先です。」
店を出てオフィスに帰った。
165 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 03:33
>>163
「よし、終わった」
30万円。
166 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/11(火) 03:38
>>164
「‥‥‥‥また明日、オフィスに伺いますから」
>>165
「どーも」
払った。
「なんか知らんけど先生も苦労してんのね」
店の惨状をみて思った。
167 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/11(火) 03:48
そして波紋荘に帰った。
168 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 01:08
「あれ…?ここから反応があるなー」
白い布に包まれた細長い物を持って立ち止まった。
169 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 01:12
>>168
業者を呼んで修理の見積もりをしてもらっていた所だった。
既に業者は帰っている。
170 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 01:15
>>169
「こんにちは。弟の憂がお世話になっております。
兄の久遠駿です」
171 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 01:18
>>170
「ああ…君か。今日は何の用だね?」
店はほとんど昨日のまま。酷い状態だ。
172 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 01:23
>>171
「この有様は一体何事ですか?
僕は、この『店』に『剣』の反応があったので立ち寄った次第です」
173 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 01:31
>>172
「昨日ちょっとな…『剣』?
それがどうかしたのか?」
ロロ・トマシは僅かに動揺を見せた。
174 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 01:37
>>173
「いえ、ちょっと興味があったものですから。
これを含めて5つあるそうなので。
その内の1つは早坂君が持っていたんですよ」
持っていた包みを掲げて見せた。
ロロの動揺を不思議そうにしている。
175 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 01:38
>>174
「ふむ。それなら私も一つ持っているな。
早坂君から買い上げた物だが、どうやらいわく付きの品だったらしくてな」
肩をすくめて見せた。
176 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 01:43
>>175
「ああ、なるほど……道理で反応があるはずだ。
それなら、気を付けた方が良いですよ。
5つ揃える事で完成するスタンドだそうですから」
177 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 01:47
>>176
「ふむ…探している、という事は君も『完成』させようとしている訳か?」
178 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 01:52
>>177
「僕はそんな野望は持ち合わせていませんよ。
『剣』が完全自立型でない場合、その持ち主が死ぬ可能性もありますから。
それに、これだけで間に合ってますからね」
包みを見せた。
179 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 01:55
>>178
「それも『剣』の一つなのか?」
180 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 01:58
>>179
「ええ、『土』の『剣』です……」
181 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 02:02
>>180
「…『土』? 成る程。それで大体飲み込めた。
何かあった時に使えるか、と思っていたがそういう効果があったとはな…」
「ああ、ところで茶でも飲んでいくか?」
182 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 02:06
>>181
「ではお言葉に甘えて…いただかせてもらいます」」
183 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 02:09
>>182
「…ところで、君も狙われるという事だろうが、
防衛策はあるのか?」
184 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 02:13
>>183
「荒事は苦手なのでボディーガードでも雇おうかなと思案中です」
185 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 02:14
>>184
「早坂君はどうかね? 金は取るだろうが頼りにはなると思うぞ」
186 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 02:19
>>185
「早坂君ですか。
今、彼は懐潤ってそうですからその辺はどうなんですかね。
そんなに出せませんし」
187 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 02:25
>>186
「そうか。…実はな。昨日剣を狙った人間が来た。
正直私のスタンドでは手に余る敵だったな。
なるべく早く優秀なボディーガードを探した方が良い…」
188 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 02:30
>>187
「では、この惨状は……なるほど。
僕も早くそうした方がよさそうですね。
しかし、『火』ですか……これとは『相性』がよさそうだけど油断は禁物か」
189 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 02:32
>>188
「複数で来る場合もあるしな。
まあ、ここに担ぎ込まれる事のないようにして欲しいが」
190 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 02:35
>>189
「ははは…僕もそうはなりたくないですね…」
ひきつった顔で苦笑した。
「長居したようなので、そろそろ帰ります」
191 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 02:36
>>190
「ああ、気をつけてな」
192 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 02:41
お邪魔します。
二日連続ですが。
193 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 02:42
>>191
「はい、先生も気をつけて」
『店』の前に停めていたベスパに乗って帰った。
194 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 02:45
>>193
「しかし、まるでどこかのカードゲームに出てきそうなスタンドだな…。
何かに使えるかと思ったが、邪魔にしかなっていない」
見送った後、つぶやく。
>>192
「…おっと。また怪我か?」
195 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 02:49
>>194
「まあ私は強いから怪我なんて滅多にしないけどね」
昨日の事はもう忘れた。
「はい、うちの社長」
全身にトゲがささったような刺傷。右腕がグシャグシャ。
196 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 02:54
>>195
「………………またか」
手早く治療した。
右腕グシャグシャ 40万
全身治療 30万
「……70万だ」
197 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 02:55
>>196
払った。
「ところでここ、入院とかは受け付けてるの?」
198 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 02:59
>>197
「日帰り手術から、長期入院までOKだ」
199 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 03:07
>>198
「あーじゃあ暫く2、3日でいいからちょっと大人しくさせといてよ。
いいかげん自分だけでどうにかしようっていう根性を直して欲しいから」
とりあえず30万ほど置いて帰った。
「また明日きますから、様子見に」
200 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 03:13
>>199
「分かった」
病室に運び、トモミが立ち去った後で独り言。
「…入院費用はきちんと取らせてもらうがね」
201 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 03:14
>>200
今30万おいてったじゃん!!
それ入院費のつもりだったんですけど!!
202 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/12(水) 19:14
とりあえず、大人しく寝ている... 今は
203 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 23:30
>>202
「大人しくしてますか翔影さん」
見舞いに来た。
204 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/12(水) 23:34
>>203
「・・・・・あぁ・・はい・・・・・・」
大人しくしている。なんだかボーっとしているようだ。
脱走しようとした形跡が少しあるように見えるのは気のせいだろう。たぶん。
205 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 23:38
>>204
「し・っ・か・り・し・て・く・だ・さ・い・翔・影・さ・ん」
ゴッゴッ、額をこづいた。
206 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/13(木) 00:01
>>205
「あぁ・・はい・・・・・」
気が抜けているようだ。
207 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/13(木) 00:10
>>206
「じゃあ翔影さん、今から私こないだの二人を殴りにいって来ますので。
あとはよろしく」
とか言ってみる。
208 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/13(木) 00:21
>>207
「・・・・やめておけ。一人で敵う連中じゃない・・・・」
静かな声が病室にひびく・・
209 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/13(木) 00:25
>>208
「『誰も巻き込みたくない』とか言ってた人がそれを言いますか。
だから翔影さんは『馬鹿』なんですよ」
『馬鹿』に力を込めて言った。
210 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/13(木) 00:31
>>209
「そんな事は百も承知だ。私が一人で行ったところで返り討にあうだけだろう。
だがな・・・・これ以上、メフィストの糧になるものを増やしたくないんだ。」
起き上がって左腕を撫でる。
「メフィストの恐ろしさは能力そのものではなく・・・・死者の魂を呪縛しつづける
と言うところだ。こんなものを植えつけた仇堂・・・奴を始末しない限り・・・
メフィストはどんどん強くなる。・・・」
211 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/13(木) 00:40
>>210
「じゃあ翔影さん、あなたが死んだら私が仇を討つ、って言ったらどーする?」
212 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/13(木) 00:45
>>211
「そうだな・・・死んでしまった身では何も口出しは出来ない・・・困ったな。」
自嘲気味に笑う。
「もっとも・・全ての元凶の私が死ねば・・・おそらく仇堂は攻撃してこなくなる
だろう・・・そんな気がする・・・」
あくまでも予想だが。
213 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/13(木) 00:48
>>212
「じゃあこっちから探して殴るだけですね」
椅子に座った。
「つまりですね翔影さん、あなたはそれでいいかもしれないけどそれ以外の
人間はそれじゃよくないんですよ。その辺理解してます?」
214 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/13(木) 00:52
>>213
「わかってる・・・・それで全て解決するわけじゃない・・・・それでも・・!」
215 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/13(木) 00:56
>>214
「‥‥‥『巻き込みたくない』って?」
216 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/13(木) 01:04
>>215
「そう思うのは人として当然だ・・・バカな事だが・・」
217 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/13(木) 01:06
>>216
「いや遅いし。もう巻き込まれてるし。
調べられてるし、いろいろ」
218 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/13(木) 01:25
>>217
「連中の事だ・・・調べられる事は全て調べ上げているはずだ。・・・・
もう・・・覚悟を決めるしかない。」
再びベッドに横たわると、疲れたように目を閉じる。
「少し・・・休む・・・・。くれぐれも、連中には気をつけてくれ・・」
そして再び眠り始めた。
219 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/13(木) 01:28
>>218
「‥‥それはつまり『関わっていい』ってことですね翔影さん。
『理解』しました。それじゃまた」
椅子を片付けると立ち去った。
220 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/02/17(月) 00:47
「すいませーん。」
やって来ました。
片足に布が巻かれているがひどく血が滲んでいる。
221 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/17(月) 00:48
>>220
ガー。
自動ドアが開いた。
「…ふむ。桜井君、だったか。今回も治療かね?」
怪我の状態を詳しく。
222 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/02/17(月) 00:51
>>221
「お願いします。
動脈を切られたらしくて、血がどんどん滲んで来るんですよ…。
なんとかここまでは来れたんですけど…。」
顔色が悪くなってきた。
223 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/17(月) 00:52
>>220
付き添いでやってきた
224 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/17(月) 00:53
>>222
「ほう」
『ゼフィランサス』発現。素早く桜井の太腿を軽く縛って止血した。
「一応聞いておくが、治療費は持っているか?」
225 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/17(月) 00:53
>>222
「大丈夫ですか?まだ持ちます?」
心配している。
226 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/02/17(月) 00:55
>>223
「わざわざすいません。」
>>224
「今日はもってますよ、50万。」
227 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/17(月) 00:56
>>224
(スタンド?蔦みたいだけど…)
『ゼフィランサス』を見ている、表情に少し変化が。
(そういえば、幾らなんだろう)
228 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/02/17(月) 00:58
>>227
(興味津々だな?)
229 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/17(月) 01:00
>>225
「放置しておけば、死ぬ恐れもあったが…安心したまえ」
>>226
「なら問題ないな」
素早く消毒・縫合・回復・抜糸を行った。
「今回は、15万円だ」
230 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/17(月) 01:00
>>228
に気付く。
「まあ、表には『エステ』ってありましたからどんな治療をするのかと思いますよ。
スタンドとは思いませんでしたが。」
231 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/17(月) 01:03
>>229
手際に感心する。
(普通、動脈切ったらこんなにあっさり治らないよな。
それで15万だったら安いかも。)
232 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/02/17(月) 01:04
>>228
「ありがとうございます。」
15万支払う。
「あー、これで安心だ!」
>>230
「僕もびっくりしましたが、腕は確かですよ。骨折も直りましたから。」
233 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/17(月) 01:05
>>232
「そうなんですか?」
まあ、スタンド使ってるから何でもアリかと『納得』する
234 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/17(月) 01:06
>>230
「正規の資格を持った医師ではないからな。
資格を持つと色々面倒なのでね」
>>232
「確かに受け取った」
15万を無造作にポケットにしまう。
235 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/02/17(月) 01:09
>>234
「あのですね、『どんな傷も直る薬』なんてないですよね?」
236 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/17(月) 01:09
>>234
「まあ、スタンド能力を使っている以上、
普通の医師免許はあまり意味無さそうですね」
「もしかして、エステも『それ』なんですか?」
『ゼフィランサス』を指す
237 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/17(月) 01:41
『ザ・ワールド』!!
止まれィ、時よ!!
238 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/17(月) 01:52
>>235
「ある訳ないな。あるとしたら、…『スタンド』しか考えられん」
>>236
「…そうなるな」
>>237
「新手のスタンド使いかッ!?」
身構えた。
239 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/17(月) 02:12
>>238
「そうですか。」
納得する。
「桜井さんも無事に治ったみたいですので、私はこれで。
何か怪我をした時にはお世話になりますのでよろしくお願いします。」
帰った。
240 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/17(月) 07:42
もう退院できるかな?出来るよね・・ 出来るか。よし・・
241 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/17(月) 19:48
病室に手紙と封筒に入った何かと箱入り高級あんドーナツを置いて姿を消した。
手紙には今までのお礼
封筒には入院費用の50万円
あんドーナツは駅前の専門店で売っている人気商品・・らしい。
人に頼んでわざわざ届けてもらった様子。
「お世話になりました。」
店に向って一礼して立ち去った。
242 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/17(月) 21:04
>>241
「どうもどうも。」
受け取った。
「らるくってパン屋さんいっぺん行ってみたかったなぁ。
おいしかったらしいけどなぁ。私日本にいなかったらしいんだよなぁ・・・。」
ひとりごとを言った。
243 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/17(月) 21:19
>>238
「ですよね…。変な事聞いてすいませんでした。
また怪我したらお願いします。
では失礼します。」
帰って行った。
244 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/17(月) 22:49
>>241
「‥‥‥‥やれやれだわ」
ため息をついた。
245 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/17(月) 23:44
>>241
「…きちんと清算して欲しい物だな。
今度入院したら縛り付けておくか…」
246 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/17(月) 23:49
>>245
「そうしといて」
で料金は足りてるんですか。
247 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 00:06
>>246
「面倒だから、これでOKという事にしておこう」
248 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/18(火) 00:17
>>247
「面倒って。
まあいいけど。じゃまた何かあったらよろしくね、センセ」
去った。
249 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 00:41
店の前に来た。
250 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 00:48
>>249
自動ドアが開いた。
ロロ・トマシがお茶を飲みながらあんドーナツをぱくつき、
笑点を見ているのが見える。
251 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 00:52
>>250
「じゃまをするぞ・・・」
入って来た。
菓子折りを持っている。
252 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 01:06
>>251
「…なんだ。また剣を取りに来たのか?」
ロロ・トマシの隣に『ゼフィランサス』が出ているのが見える。
253 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 01:08
>>252
「いや、詫びに来た・・・・」
菓子折りを見せる。
254 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 01:12
>>253
「…礼儀は捨てたのではなかったのか?」
ロロの正面にあるソファを指差す。
「座りたまえ」
255 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 01:19
>>254
「TPOによるからな・・・・」
ソファに座った。
「それに、医者というのも俺に取っては意味深い・・・」
256 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 01:27
>>255
「…治療して欲しいのか?
どうもざっと見た所、目だった怪我は無いようだが」
257 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 01:31
>>256
「いいや・・・俺も若い頃は医学に携わっていたからだ」
258 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 01:40
>>257
「ほう…何で医学を捨てたのだ?」
259 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 01:47
>>258
「・・・・無力だったからだ。
俺自身の能力でもどうにもならない事だった・・・」
260 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 01:48
>>259
「……そうか。例え発展しきった人間の医術でも、『スタンド』だろうと。どうにもならない事はあるからな」
コーヒーを一杯つぐ。
「一杯どうかね?」
261 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 01:56
>>260
「いただこう・・・」
「だがッ!『彼女』はあの時のまま・・・。
アイツは・・・『御厨』はッ!『彼女』をッ!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ
262 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:02
>>261
「店が壊れるから落ち着いてくれないか? 私で良ければ話を聞こう」
263 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:07
>>262
「『彼女』を解放するには『至高』の力が必要なのだ・・・・。
その為には『剣』を手に入れなければッ!」
耳に入ってないようだ。
264 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:12
>>263
「……」
聞き流している。
265 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:16
>>264
「渡して貰おうかッ!」
266 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:18
>>265
「結局それかッ!」
びっくりした。
>>252
メール欄『扉の向こう』
ロビーの扉の向こうでひそかに伸びまくってた蔦が扉を突き破って
一気に突入してくる!
267 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:23
>>266
「ムンッ!」
『七支刀』を持った『人型スタンド』が傍らに現れた。
「何の真似だッ!」
268 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:25
>>467
「そっちこそ何の真似だね。
『侘びに来た』と言ってたのに『渡して貰おうかッ!』?
おかしいと思わんか?」
ずず、と茶をすする。
269 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:29
>>268
「詫びを持って来たぞッ!」
『菓子折り』を指差した。
270 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:34
>>269
「…………」
少し硬直した。
「つまり、こういう事かな?
前回のことはその菓子折りで貸し借りなし。
だから、改めて剣よこせ。と。
そういう事だな?」
271 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:38
>>270
「そういう事だッ!」
『菓子折り』の箱はカステラサイズ。
272 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:40
>>271
「1100万円払ってくれるなら、渡してもいいが?
君と私が戦うと、店が壊れる可能性があるのでね。
なるべく穏便にいきたいのだが」
273 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:42
>>272
「だから、持ってきているぞッ!」
「そのぐらいはあるッ!」
『菓子折り』を指差した。
274 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:46
>>273
「……?」
菓子折りを開いてみる。
275 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:50
>>274
ズシリと重い10kgはある『熔解』した金塊を再び固めた物が入っていた。
「渡して貰おうかッ」
276 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 02:53
>>275
「…ふむ」
『蔦』が『銭剣』を運んでくる。
「その『御厨』とやらも狙っていそうだしな。
厄介ごとは好きではない。持っていきたまえ」
277 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 02:59
>>276
「この前は、すまなかった・・・」
「『御厨』は・・・・必要としていないだろう」
『銭剣』を受け取った。
「さらばだッ」
『百目鬼』を『火柱』が包み、その場から消える。
278 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 03:02
>>277
「かなりの使い手だったな。だが、執着は身を滅ぼす…」
金塊を無造作に倉庫に放り込んで、私室に戻って寝た。
279 :
『百目鬼』
:2003/02/18(火) 03:05
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1035692715&START=274&END=287
1g=1400円
TVニュースで銀行から金塊が盗まれた事件が流れた。
280 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/18(火) 03:16
>>279
金は譲渡された物。銭剣も譲渡。
きっとOKだ。そう信じよう。
281 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/09(日) 05:00
秘密主義者に連れてこられた。
282 :
秘密『A・C/自動車』
:2003/03/09(日) 05:02
公園から逃げてきた。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046099866&START=537&END=537&NOFIRST=TRUE
「ここまで来ちゃったけど…これからどうするの?」
トレントに問いかける。
「ここの店の人なら知ってるかも…」
謎の幼女に話しかける。
283 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 05:04
同じく、連れてこられた。
284 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/09(日) 05:05
>>282
「…えっと…ここからは一人で帰れます…
…ありがとうございました…あ。」
地図を渡した。
「ここ…私が働いているお店です…
もし宜しければ、いらしてください……」
ビル五階への地図を渡した。
小柄な少女にも渡す。
285 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 05:06
>>282
トレントに
「………兄ぃ」
「………知ってる?」
聞いてみる。
「………名前」
「………砂衣」
286 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/09(日) 05:06
>>285
「…うん。
…お店に…来るよ…。
……洋食店なんだけど…。」
287 :
秘密『A・C/自動車』
:2003/03/09(日) 05:07
>>284
「じゃあね、お店には今度行くから」
地図をもらった!
288 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 05:08
>>286
やっと、知ってる人に出会った。
顔がほころぶ
「………兄ぃ」
「………どこ?」
289 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/09(日) 05:09
>>288
「えっと…住所は…しらない…。
…ごめん。」
「えと、こんど…お店で聞いてみるよ…」
290 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 05:12
>>289
「………うん」
「………ありがとう」
洋食屋の地図を見る。
291 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/09(日) 05:13
>>290
「…じゃあね。」
手を振って、別れを告げた。
292 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 05:14
>>291
「………じゃあ」
手を振って送った。
「………兄ぃ」
思いをはせる
293 :
秘密『A・C/自動車』
:2003/03/09(日) 05:19
>>291
「じゃあね。」
手を振る。
>>292
「良かったじゃん。そういえば泊まるところあるの?無ければこの店で休んでいくといいよ。」
294 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 05:23
>>293
「………うん」
「………ありがとう」
295 :
秘密『A・C』
:2003/03/09(日) 05:33
ぜんぜん店と関係ないけど勝手にあがりこんで応接室で寝ている。
→to be continued.......
296 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 05:34
秘密と一緒に就寝
→To Be Continued......
297 :
ロロ
:2003/03/09(日) 12:55
>>295-296
「なんなんだこれは!」
驚いた。
とりあえず病室に放り込んで閉じ込めた。
「後でゆっくり話を聞くとするか」
298 :
東
:2003/03/09(日) 22:48
>>295-297
「ゴクリ、『見てはならないものを見てしまった』のか・・・?」
それを影から見ていた。
「流石にこれはやばいだろ・・・何とかしねえと・・・。」
299 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 22:52
「………兄ぃ」
「…………………………………………ん」
目がさめた
300 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 22:54
>>299
「…」
病室を開けた。
「…さて、何で勝手に人の店に侵入して寝ていたのか聞かせてもらおうか」
301 :
秘密『A・C』
:2003/03/09(日) 22:54
>>299
「やぁ、起きた?」
目を覚ました。
302 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 22:56
>>300
キョロキョロ
寝た場所と起きた場所が違うので戸惑っている。
>>301
を見つけて。
「………連れてきて貰った」
303 :
東
:2003/03/09(日) 22:56
>>300
「・・・・・・・・・・・・・。」
覗いている。
>>301
「・・・・・・・・プッ。」
嘲笑した
304 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 22:57
>>301
「…………」
にらんでいる。
>>302
「こいつにか?」
秘密を指差した。
305 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 23:01
>>304
「………うん」
306 :
秘密『A・C』
:2003/03/09(日) 23:02
>>300
「ああ、ずっと前の治療代を払いに来たんだった。」
懐から20万円出して手渡す。
>>302
「後、この子の兄のこと知らない?砂衣って珍しい名前なんだけど。」
>>303
ベッドの枕を投げた。パス精CCC&今決めた本体設定:クラス一の枕投げの過去を持っていたと近所で噂。
307 :
東
:2003/03/09(日) 23:05
>>306
「がッ、アズテッ・・・いやマグニフィ・・・間に合わ・・・」
バフッ!顔面に当たった。
308 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:08
>>305
「そうか」
>>306
「ふむ。受け取った。
…ああ、砂衣というのなら、一度来たな。確か付き添いだったか」
309 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 23:11
>>308
「………!!」
タッタッタッタ
ロロに駆け寄る。
「………どこ?」
「………住所」
310 :
秘密『A・C』
:2003/03/09(日) 23:14
>>307
「あの時…この魔枕が使えていれば優勝できたのに……」
遠い昔を回想〜何か起きるまで思い出してる。
311 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/09(日) 23:16
「そういや怪我してたんですけど」
『店』に来た。
312 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 23:19
>>311
ロロに詰問中、気付かない
313 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:20
>>309
「……ここらへんの住民なら『波紋荘』だな。おそらくは、だが」
>>310
「何で不法侵入したのか教えてもらおうか?」
>>311
ドアが開いた。
314 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/09(日) 23:21
>>313
入りますよそりゃ。
315 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 23:22
>>309
「………波紋荘」
「………どこ?」
316 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:25
>>314
ロビーに誰もいなかった。
>>315
「…ふむ」
少し考える。
(まあ、問題ないだろう。どうして侵入したかは秘密に聞けば分かることだ)
「いいか? (略) 分かったな?」
説明した。
317 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 23:27
>>316
「…………」
メモメモ
「………うん」
「………ありがとう」
ぺこり
318 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/09(日) 23:27
>>316
「うわ、客商売する気なしですねこりゃ」
インターホンとかを16連打。
319 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:30
>>318
インターホンなんて存在しない。
ロビーから奥を見ると病室の入り口のところにロロ・トマシがいるのが見えた。
後、そこらへんに東がいるだろう。
それと怪我の状況を詳しく書いて。
320 :
秘密『A・C』
:2003/03/09(日) 23:31
>>313
「待ってる間に眠くなったから中で待たせてもらっただけよ。何も盗ってないしいいじゃない。」
321 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/09(日) 23:31
右手に穴が。後全身打撲。
「何やってんですかオッサン」
ロロの方に歩いてきた。
322 :
東
:2003/03/09(日) 23:31
>>318
「うるせえよ。」
323 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:32
>>320
「どうやって中に入ったんだね?」
>>321
「…治療か?」
オッサンの部分は聞かなかった事にした。
324 :
秘密『A・C』
:2003/03/09(日) 23:36
>>322
「うわぁ…何も落としてないのに『うるさい』って怒鳴ってるよ…あの若さでボケてるのか…」
>>323
「そりゃあ、ACでドアを開けたに決まってるじゃん。鉄製のドアなら簡単に開けられるよ。」
325 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:39
>>324
「そうか」
鉄製だったのか。今明かされる店のドアの構造。
「今度から勝手に侵入しないでくれたまえ。
そこらへんにホテルもあるだろうに」
326 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/09(日) 23:39
>>323
「そりゃまあ、って何やってんですか?」
327 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/09(日) 23:41
>>324
「うるせえな。」
カメラのビジョンが出た
328 :
小柄な少女
:2003/03/09(日) 23:41
>>325
「…………」
何かよく解らないが、不法侵入だった事は理解した。
「………ごめんなさい」
ロロに対して謝る。
タッタッタッタッタ
「………ごめんなさい」
東に対しても謝る。
329 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:43
>>326
「侵入者がいたから質問をしていた所だ」
治療室へ行く。
「来たまえ」
330 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/09(日) 23:45
>>328
「ん?ああ、良いって事よ。俺はてっきり先生が監禁でもしてるのかと・・・。」
331 :
秘密『A・C』
:2003/03/09(日) 23:46
>>325
いつも襲撃されてるからドアは頑丈な鉄製にしているはず!
>>327
「私とカメラ勝負する気か!」
ACをカメラにin!
幽波紋(超能力)によるサイフラァァ〜〜ッシュ!!
332 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/09(日) 23:48
>>328
「侵入者って彼女ですか?」
>>329
「ああ、治療は後でもいいんで」
333 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/09(日) 23:50
>>328
「分かれば問題ない」
>>330
「…………ほう」
ピキッピキピキキ
>>331
そりゃそうだ。
>>332
「そうだ」
334 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/09(日) 23:57
>>331
「グアッ!眩し・・・・」
パシャ、フラッシュから顔を背け思わずシャッターを押してしまった。
東の背後、ACカメラフラッシュを受けた人間の影が縫いつく
335 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 00:09
>>333
「はあ、ちょっと見ていいですか?」
東達の方に歩いていく。
>>334
「うわ、何やってんですか」
縫い付けられた。
336 :
小柄な少女
:2003/03/10(月) 00:13
>>334
「………!!!」
縫い付けられた。
何とか動こうともがく
337 :
秘密『A・C』
:2003/03/10(月) 00:21
>>334
「????」
何やったのかわからないがスタンド解除した。
338 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/10(月) 00:21
目が眩んでいる。
339 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 00:26
>>338
「いやとっとと解除しろよ」
340 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/10(月) 00:26
「…」
フラッシュたかれたところにはいなかった。
「東君…スタンドを解除してくれたまえ」
341 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/10(月) 00:32
「・・・・???」
「何固まってるんだみんなして・・・解除?ああ悪い悪い。」
解除した
342 :
小柄な少女
:2003/03/10(月) 00:36
>>341
動けるようになった。
トントン
かるく床を踏んでみる。
343 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 00:39
>>341
「ふう」
>>342
「ところでお嬢さん」
声をかけた。
344 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/10(月) 00:42
>>343
「いや、オメーは動くな。」
パシャ、園田にフラッシュを焚く
345 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/10(月) 00:43
>>343-344
「…私はそろそろ寝るぞ?」
346 :
小柄な少女
:2003/03/10(月) 00:44
>>343
「………はい?」
身長は150超えてるかどうかで議論出来そうな感じ
髪はショートボブ・黒
男物のスーツとコートを裾を折って強引に着込んでいる
347 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 00:47
>>344
「いや邪魔すんなよボケ!」
切れた。
>>346
「俺は園田裕文です。とりあえずお名前を」
348 :
小柄な少女
:2003/03/10(月) 00:48
>>347
「………こと」
「………霜柳 琴」
「………よろしく」
349 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/10(月) 00:50
>>346
「おい嬢ちゃんこいつと話するな!逃げろ!」
>>347
「黙れおっさん臭くて髪の薄い十代!」
350 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 00:53
>>348
「よろしく!?よろしくしていいんですか!?」
急にボルテージが上がった。
>>349
「うっさいよ!おっさん臭くねえよオッサン!」
351 :
秘密『A・C』
:2003/03/10(月) 00:55
>>347
(おっさん臭い少年だなぁ…)
髪の毛の生え際をチェックした。
「かわいそうに…」
352 :
小柄な少女
:2003/03/10(月) 00:55
>>350
「………?」
首を傾げる。よく解っていない
>>349
「………だめなの?」
トコトコトコ………
東の方に向かった
353 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/10(月) 00:57
>>350
「そのツラ整形してモノホンのおっさんにしてやろうか!?ああ!?」
>>351
「っておい、そいつに近付くなッ!!」
秘密の影が園田の影と重なったため、園田の縫いつけは『解除』された
354 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 01:00
>>351
「かわいそうじゃないですよ、言い切らないでください。
他キャラの設定捏造はマナー違反です。ところでお姉さん」
話しかけた。
>>352
「あ」
逃げられた。
>>353
「なんで邪魔すんですかこの野郎!」
355 :
東
:2003/03/10(月) 01:03
>>352
「駄目だッ、あいつは女の敵だ!」
ババッ、少女と園田の間に入る。
>>354
「怪我人だろうがオメーは!さっさと療養して養生して往生しやがれ!」
356 :
秘密『A・C』
:2003/03/10(月) 01:06
>>354
「設定捏造ってなにさ。ところで何か?」
357 :
小柄な少女
:2003/03/10(月) 01:08
>>355
庇われた
「………」
オロオロ
どうして良いか迷っている。
358 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 01:10
>>355
「癒されるでしょうが女の子と話してると!」
>>356
「いや、なんかこう物足りないものとかありませんか、心とか?」
359 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/10(月) 01:12
キィ…バタン。
部屋に戻った。
360 :
東
:2003/03/10(月) 01:16
>>358
「女の子の方が気味悪がるだろ!相手の気持ちを思いやれ!」
>>357
「帰り道は解るか?あいつがあの女・・?に気を取られている内に逃げた方がいいぜ。」
小声で
361 :
秘密『A・C』
:2003/03/10(月) 01:19
>>358
「財布の中身が物足りないなぁ…」
怪しい宗教っぽいので引いた。
362 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 01:21
>>360
「思いやってますよ!こっちからも癒しますとも!」
>>361
「いやお金で買えないものとかで、ぶっちゃけ愛とか愛っぽいものとか」
363 :
小柄な少女
:2003/03/10(月) 01:22
>>360
コクリ
「………うん」
トコトコトコ………
店の出口に向かう
364 :
東
:2003/03/10(月) 01:24
>>362
「オメーのは癒しじゃねえッ!卑しいだけだ!」
>>363
ズズズ・・・常に園田と少女の間に入るよう、動く。
園田から少女が見えないように
365 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/03/10(月) 01:28
>>364
トコトコトコ………
移動中。
366 :
秘密『A・C』
:2003/03/10(月) 01:33
>>362
「愛って…愛に飢えてるなら↓行けばぁ。」
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014739609
「で、何が言いたいのか率直に言ってくれる?」
367 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 01:34
>>364
「あ、上手いこと言いやがってコンチクショウ!
あとその不自然な動きは何ですか!バレバレですよボケが!」
>>366
「いや一緒にそのスレに行きませんかと」
368 :
東
:2003/03/10(月) 01:37
>>367
「うるせえ!さっさとその化粧濃い女?」
秘密を見た。
「連れてどっか行きやがれ!」
369 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/03/10(月) 01:38
>>367
そうこうしている内に扉に到達
ガチャ
扉を開ける。
東に
「………ありがとう」
ぺこり
お辞儀をして『店』を出て行った。
「………波紋荘」
「………………………………兄ぃ」
370 :
秘密『A・C』
:2003/03/10(月) 01:43
>>367
「絶対にノゥ。会ったばかりでそんなところに行くなんていけないと思います!」
>>368
「化粧濃いって言うな!カメラ小僧!」
371 :
東
:2003/03/10(月) 01:45
>>369
「おう、じゃあな。何か困ったことあったら言えよ。」
見送った。
>>370
「濃いんだからしょうがねーだろ。」
372 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 01:46
>>368
「ああ行きますとも!邪魔すんなよ!」
>>370
「じゃあ段階を踏みましょう。とりあえず公園から。
その後ビルでラブ時空やって野ラブに追放されるのが正しいラブですよね」
373 :
秘密『A・C』
:2003/03/10(月) 01:52
>>372
「ビル行けばラブ好きの人が一杯居ますよ!買って捕まって刑務所で所長とやってろ!」
>>371
東にHELPを求める視線を送る。
374 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/10(月) 01:56
>>372-373
「やれやれ・・・。」
助けを求められたので、左手にカメラのヴィジョンが発現
375 :
秘密『A・C』
:2003/03/10(月) 01:57
>>374
ツーショットを撮られると思ったので園田から離れた。
376 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 02:01
>>373
「いや誰でもいいってわけじゃないんで(嘘)!」
>>374
「うわ、それ止めろよ!」
秘密を盾にしたい。
377 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/10(月) 02:04
>>375
「よし、こっちへ濃い、じゃなくて来い・・・。」
>>376
「やめるかよアホがァーーッ!」
シャッターが押される!
378 :
秘密『A・C』
:2003/03/10(月) 02:09
>>377
「濃くないって言ってるでしょ!」
東に近づく。
>>376
>>306
で投げた枕を拾って園田に投げつける。
怯んだ隙に逃げる。
379 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 02:12
>>377
>>378
「ぶっ!?」
枕を食らったあとアズテックカメラに影を縫い付けられた。
380 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/10(月) 02:15
>>379
「よしッ!」
>>378
「いいから今の内にさっさと行けよ怪しい女?ッ!」
381 :
秘密『A・C』
:2003/03/10(月) 02:19
>>380
「じゃあね。言っておくけど恩は感じないわよ。」
店から出て行った。
382 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 02:28
>>380
「ああもうどうして邪魔するんだよ! なんか恨みでもあるのかこの野郎!」
切れた。
383 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/10(月) 02:30
>>381
「次は化粧薄くしとけよ。そっちのがまだマシだ。」
>>382
「まあ・・・恨みは無くもねえよな、キヒヒヒヒ。」
384 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 02:33
>>383
「全くおぼえがありませんよ!」
385 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/10(月) 02:45
>>384
「お前の兄貴はまあ・・・いいとしてだな、この前『逃げた』だろ。」
386 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 02:47
>>385
「何にですか?」
387 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/10(月) 02:50
>>386
「オメーは脳がクソになってんのか?まあいい、日が暮れるまでそこで立ってな。」
388 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 02:51
>>387
「うわ、怪我人を放置する気ですかこのクソ医者が!」
389 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/10(月) 02:53
>>388
「怪我人が盛ってんじゃねーよ、その下半身に溜まった血、戻しとけ。」
園田を放置して自分の部屋へ戻っていった。
390 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 02:55
>>389
「………」
放置された。
391 :
東『アズテック・カメラ』
:2003/03/10(月) 02:59
日が暮れて園田の影が何かの影と重なれば動けるようになるでしょう。
392 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 03:03
「もうこねえよバカ!」
能力が解除されたあと寂しく帰った。
393 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 01:21
「客連れてきたぞ!」
ドアを開けて入ってきた。
394 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 01:24
「………ここにその『スタンド使い』がいるのか?」
早坂に続いて『店』に入る
395 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 01:27
>>394
「留守にしてなけりゃな。おい、いねえのか!」
店の奥まで聞こえるように大声で怒鳴る。
396 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 01:28
>>395
「………そうか。………もし留守でも、帰ってくるまで待つさ」
397 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/15(土) 01:51
「誰かいるのか?」
キィー。
ロビーまで出てきた。
398 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 01:52
>>397
「客だっつうの」
399 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/15(土) 01:55
>>398
「ああ、君か。今度は何だ…って怪我していないようだが」
スタッフがいないので自分で茶を入れて出してきた。
400 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 01:57
>>399
「俺じゃねえよ。連れてきてやったんだよ。感謝しろ」
水上に視線を向けた。
401 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/15(土) 01:58
>>400
「君の事だから紹介料でも取ったんじゃあないのか?」
茶菓子も出した。
402 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 02:00
>>401
「テメエから貰うつもりだけどな、それがどうかしたか?」
茶菓子を食い始めた。
403 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 02:00
>>399
「………あんたが、『医者』か………。
……すまないが、この『腕』を治して欲しいんだ………可能か?」
スタンドを解除して、失われた両腕を見せる
404 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/15(土) 02:02
>>402
「…私から要求するのか」
あきれた顔で見る。
>>403
「ふむ。腕の切断か。大丈夫だ。すぐに治る」
405 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 02:03
>>404
「俺がこいつをここまで案内して得するのはテメエじゃねえか。
少しくらい俺に還元しろよ」
406 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 02:05
>>404
「………本当かッ!」
つい大声を出してしまった
「………治療費はいくら位になりそうだ?………高額だと聞いたが」
407 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/15(土) 02:06
>>405
「やれやれ…普段勝手に食べている茶菓子などの費用を払ってくれるのか?」
>>406
「そうだな…『200万』は覚悟してもらいたい。
いや、これは時間がたっているからもっとだな」
408 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 02:13
>>407
「………『200万』か、高額だな。………片腕だけなら幾らになる?」
409 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/15(土) 02:13
>>408
「…110万だな。神経接続の値段を含めて、だ。
ところでそれは『切れて』からどれくらいになる?」
410 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 02:18
>>407
「ケチくせえなおい。まあ用事は済んだからな。俺はもう帰るぞ」
店を出た。
411 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 02:19
>>409
「………しばらく入院していたので、二ヶ月は経っているな………」
水上の両腕は途中から先が無くなっている
412 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 02:20
>>410
「ここを教えてくれてすまない。恩に着る」
聞こえないかも知れないが、とりあえず礼を言った
413 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/15(土) 02:21
>>410
「まあ、今度の値段は安くするぐらいはしておこう」
見送った。
>>411
「…ふむ。するとリハビリが必要になる可能性もあるな。
で、どうする? 治療するか?」
414 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 02:23
>>413
「リハビリか………わかった。それでは『両腕』を頼む………」
415 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/15(土) 02:24
>>414
「金はあるのか?」
416 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 02:26
>>415
「………足りるはずだ。足りなければ借金でもするさ」
417 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/15(土) 02:28
>>416
「よし…」
突然両腕の断面の中に無理やり小さい種のような物を埋め込む。
当然激痛が走る。
418 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 02:30
>>417
「くっ………」
激痛に苦悶の表情を浮かべ耐える。
「………その種が、あんたのスタンドか………」
419 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/15(土) 02:40
>>418
「いや、違うね」
全身に蔦をまとわりつかせた人型スタンドが現れる。
そして、腕に触れた。
「『ゼフィランサス』…我がスタンドは『生命』を司る」
腕が生えてきた。
420 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 02:42
>>419
「………すばらしい………」
『ゼフィランサス』に感嘆した。
421 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/15(土) 02:43
>>420
「ふむ。無事生えてきたな」
腕はあまり自由に動かせない。
「『一週間』。『一週間』は腕を完璧には動かせないだろう」
422 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 02:45
>>421
「………」
両腕を動かし、その不自由さを実感した
「………感謝する。さて、治療費を払いたいのだが………」
423 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/15(土) 02:51
>>432
「220万だな」
424 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 02:54
>>423
「………わかった」
懐から220万を出して、ロロに渡す
「………ありがとう。……本当に感謝する」
『店』を出て行った
425 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/15(土) 02:56
>>424
「それではな」
220万を金庫にしまった。
426 :
秘密『A・C/車』
:2003/03/17(月) 00:27
「ロロ先生いるかな〜?」
駅前からやってきた。
427 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/17(月) 00:28
『店』にやって来た。
「と、『店』というのはここか。
ところで、そのロロ先生というのはどんな人物なんだ?」
428 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/17(月) 00:29
>>426
「よっ秘密ちゃん。元気?」
天井からぶら下がって挨拶した
429 :
秘密『A・C/車』
:2003/03/17(月) 00:32
>>427
「うーん…風貌はヅラっぽいけど気にしないであげて。
なんでも超一流の医者らしいよ。その腕を頼って大怪我したスタンド使い達が出入りしているみたい。
ブラックジャック気取りでお金にがめついからミッションでお金を稼がないといけないけど…」
430 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/17(月) 00:35
>>428
「こんにちは。ここの店の主人はいるかな?」
>>429
「・・・ああ、そういえば一昨日、大金をスタンド使いの医者に支払って
怪我を治してもらったとかいう話を聞いたな。ここの事だったのか。」
431 :
秘密『A・C』
:2003/03/17(月) 00:37
>>428
「やぁ、ハク。久しぶり、そっちは無駄に元気みたいだね。」
店の外20mぐらい離れたところに盗難車を乗り捨ててきた。
432 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/17(月) 00:41
>>430
「主人?ロロ先生のことかな。どこか怪我したの?」
スタンドの目の部分だけ発現。
「生命エネルギー安定、精神状態に異常なし・・・『見た』ところ健康みたいだけど。」
>>431
「元気の秘訣はクジラ肉でね。クジラ喰うか?」
天井からぶら下がるぐらい元気です。
433 :
秘密『A・C』
:2003/03/17(月) 00:49
>>432
「もしかして…まだあのときのクジラ肉食べてるの…?」
(コンプリートチェンジが終わったのが1月上旬…2ヶ月経ってるけど大丈夫なのかな…)
434 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/17(月) 00:55
>>433
「冷凍してあるから大丈夫っぽい」
言い切りで医療用の大型の冷凍庫に保管してある!輸血とか内臓といっしょに。
「つーか50kgも喰えるか!もらってけ!つーか、もらってください。」
(なんか食べずに捨てるとたたられそうなんだもんなぁ・・・)
435 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/17(月) 01:08
>>433
「いや、俺は怪我人ってわけじゃないよ。」
『ザ・マルチーズ・ファルコン』を発現。
鷹月の手の上に『卵』のヴィジョンが現れる。
「これを内部から割れるスタンド使いを探している。
ロロ氏はスタンド使いに顔が広いと聞いてね。
彼なら知っているんじゃないかと思ったんだ。」
436 :
秘密『A・C』
:2003/03/17(月) 01:16
>>434
「大丈夫かなぁ……じゃあお言葉に甘えてもらって行くよ。」
手に「帰りにクジラ肉を持って帰る」とメモした。
帰りに冷蔵庫ごと貰って行くから覚えておいてね。
437 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/17(月) 01:21
>>435
「ふむ。スタンドの『卵』を中から割りたい?
中に『ヒナ』でもいるのか?んーと私の知ってる人で時間を経過させたりできるのがいたけど」
>>436
冷蔵庫ごと持ってかれたら先生に殺されるわい。
「しかしロロ先生いないのかな。あの人がタダで情報をくれるとも思えないけど。」
店の奥の方を見た。
438 :
秘密『A・C』
:2003/03/17(月) 02:04
>>437
「がめついからねぇ…クジラ肉で買収しましょう…」
439 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/17(月) 02:04
>>436
>>437
「今日は留守のようだな。また、改めて顔を出させてもらう事にするよ。」
秘密の方を向く。
「と、世話になったな。俺は鷹月キョウジ。この恩は忘れないよ。
何か困った事があれば俺の事を思い出してくれ。
出来る限り君の力になる。じゃ、今日はこれで。」
店から静かに立ち去る。
440 :
秘密『A・C』
:2003/03/17(月) 02:13
>>439
「鷹月キョウジね。覚えた。
でも…スタンドが卵の人になにができるんだろう……」
クジラ肉を切り取って持って帰った。
もしかしたらミッションで使うかも。
441 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/17(月) 02:15
>>439
「またのお越しをー」
>>440
「輸血とか。」
天井裏に戻っていった。
442 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/17(月) 23:11
再度、店へとやって来た。
「・・・さて、今日はいるかな。」
443 :
秘密『A・C』
:2003/03/17(月) 23:21
>>442
「クジラ肉食うかい?」
ビニール袋いっぱいのクジラの干し肉を見せた。
444 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/17(月) 23:22
>>442
いた。お茶を飲んでいる。
445 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/17(月) 23:24
>>443
「干し肉にしたのかい?
いいね、美味そうだ。」
>>444
「と、貴方がロロ先生かな?」
446 :
秘密『A・C』
:2003/03/17(月) 23:30
>>444
「ロロ先生もクジラ食べる?」
ぐぃっと顔に押し付ける。
>>445
「1kgほど干し肉にしたからみんなで食べよう。」
447 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/17(月) 23:31
>>443
「…何やってるんだここで」
>>445
「確かに私はロロ・トマシだが。何の用かな?」
448 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/17(月) 23:39
>>446
「ああ、後でもらおう。」
>>447
『ザ・マルチーズ・ファルコン』発現。
鷹月がロロの目の前にスタンド卵を差し出す。
「これを内部から割れるスタンド使いを探している。
・・・貴方がスタンド使いに顔が広い、という事を彼女に聞いてね。」
秘密の方に顔を少し向けた。
「そういうスタンド使いを知らないか聞きにきたんだ。
どうだろう、心辺りはないか?」
449 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/17(月) 23:44
>>448
「卵を内側から割る…?」
卵を眺めて考え込む。
「『S…』いや、あれでも無理だな。
すまん。それが出来そうなスタンド使いは私の知り合いにはいないな」
450 :
秘密『A・C』
:2003/03/17(月) 23:51
>>448-449
「一緒に夕飯食べない?」
キッチンに行ってクジラ肉ステーキの準備を始める。
451 :
東
:2003/03/17(月) 23:54
「ククククククク・・・。」
ドォォーーン
452 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/17(月) 23:55
>>449
「そうか、無理を言ってすまない。」
>>450
「いや、今回はこれで失礼させてもらうよ。
なるべく早くコイツを目覚めさせたいんでね。」
二人に軽く手を振って『店』をたち去る。
「また会おう。・・・怪我をして立ち寄るってのは勘弁だけどね。」
453 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/18(火) 00:01
>>450
「何時侵入したんだ」
もう諦めた。
>>451
「そこで一人で何やってるんだ」
454 :
秘密『A・C/キッチン』
:2003/03/18(火) 00:02
>>451
「肉食え!」
干し肉を投げた
>>452
「私のクジラ肉が食べられないって言うのかーーーっ!!」
ステンレスのキッチンと融合したACが包丁を持って追いかけた。
スピードC射程C持続力C
455 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/18(火) 00:05
>>454
走って逃げる。
スピードC射程C持続力C
店の入り口がキッチンより狭いければ逃げ切り。
456 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/18(火) 00:08
>>454
「……」
『ゼフィランサス』発現!
本体を縛り付けてやる!
457 :
東
:2003/03/18(火) 00:09
>>453-454
バン!
飛んできた生肉を片手で受け止めた。
「ククククク・・・。」
シュゥゥゥゥゥゥゥ・・・
458 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/18(火) 00:25
「よし、ツケで治してください!」
店に入ってきた。
459 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/18(火) 00:29
>>458
「最初っから堂々としてるな君は」
で、怪我はどんなの。
460 :
東
:2003/03/18(火) 00:30
>>458
「オラッ!!」
生肉を投げつけた
461 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/18(火) 00:31
>>321
と同じですよボケ老人。
まあ日にちが空いてるからかなり治ってますよね?
462 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/18(火) 00:32
>>458
「と、失礼。」
園田と入れ違いに店を去る。
463 :
秘密『A・C/キッチン』
:2003/03/18(火) 00:36
>>457
「こいつ……できるっ…!」
>>455-456
本体の射程Cってなんだかわからないけど逃げられた。
ACは入り口から店を出ようとする
→
>>458
園田が入り口から入って来た
→ACと園田が入り口で接触
→ACの持っていた包丁がザックリ園田に刺さる形になりますね。
その後、本体が縛られてAC停止。園田に包丁が刺さったまま、でファイナルアンサー?
464 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/18(火) 00:36
>>461
そんなん知ったこっちゃないね。
まあ打撲ぐらいは直ってるんじゃないの。
「…穴が開いてるな」
465 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/18(火) 00:40
>>460
>>463
状況が良くわかんないので言い切りで避けた。
過去ログ読むのメンドイしね。
「何してんですか?」
>>464
「そりゃ空いてますよ」
穴からロロの姿を覗いた。
466 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/18(火) 00:46
>>465
「元気そうだから治す必要もなさそうだが」
茶をすする。
467 :
東
:2003/03/18(火) 00:46
>>465
避けるのは不可能。(
>>460
のメール欄)
ガシッ!
生肉が園田の鼻を挟む!
468 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/18(火) 00:49
>>466
「いや治せよ、指とかあんまり動かないし」
>>467
なんで不可能なんですかボケが。
生肉を引っ張った。
469 :
秘密『A・C/キッチン』
:2003/03/18(火) 00:50
>>465
言い切りで避けられた。
スタンドを呼び戻してクジラ肉料理を作る。
470 :
東
:2003/03/18(火) 00:54
>>468
生肉の一部がアメリカザリガニのハサミと化し、園田の鼻を挟んでいる!
怪我人の園田に引き剥がすことは不可能!
471 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/18(火) 00:55
>>468
「金が溜まってからでいいんじゃないのか?」
『ゼフィランサス』発現。
472 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/18(火) 01:01
>>470
だから言い切るなよボケが。
「てい」
ブバッ!
鼻血を出してはさみを吹き飛ばす。
>>471
「怪我治さないと金ためらんないじゃないですか」
473 :
秘密『A・C/キッチン』
:2003/03/18(火) 01:07
>>472
「うわぁ……物凄い勢いで鼻血出してる……キモッ!」
携帯しているカメラで物凄い勢いで鼻血を出してる園田の写真を撮った。
474 :
東
:2003/03/18(火) 01:10
>>472
「うわ、気持ち悪。」
退いた。
475 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/18(火) 01:11
>>472
「まったく…」
触った。
「直触りは治りが早い…」
肉が盛り上がって穴が埋まった。
476 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/18(火) 01:23
>>473
「ああ写真ならぜひ一緒に」
鼻血で顔半分が赤く染まった状態で笑顔を見せた。
>>474
「うっさいよ邪魔すんな」
>>475
「どうも」
手を握ったり開いたりしている。
鼻血が凄い。
477 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/18(火) 01:28
>>476
「…」
問答無用でティッシュをまいた奴を鼻につっこんだ。
本当は健康によくない。
478 :
秘密『A・C/冷蔵庫』
:2003/03/18(火) 01:37
>>476
「キモイヨーーなんとかしてーロロせんせーっ。」
キッチンに戻ってクジラ肉料理。
A・Cを冷蔵庫と融合させた。
ACは輝く息を吐いた。
店の室温がマイナス10度下がった。
厚着をしていないヤツラは凍えて100のダメージを受けた。
479 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/18(火) 01:39
>>477
「ふぁ、ろうも」
詰め込まれた。
>>478
「ぶえっくしょい!」
クシャミした。
ティッシュが鼻から飛び出た。
また鼻血が出た。
480 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/18(火) 01:41
>>478
「…寒い」
部屋に戻った。
481 :
秘密『A・C/冷蔵庫』
:2003/03/18(火) 01:48
「アハハハハッ私は雪の女王なのよ!みんな凍れ〜〜悲しい記憶と共に凍ってしまえ〜〜」
ACがどんどん部屋を寒くしていく間にキッチンで鯨ステーキを焼いている。
482 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/18(火) 01:56
>>481
ガチャン! バタン!
突然秘密の足元がぱっかりと開いて秘密は落下した。
483 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/18(火) 02:00
>>481
「うわ、おかしい人だ」
>>482
「あ」
穴の下を覗く。
484 :
秘密『A・C』
:2003/03/18(火) 02:01
>>482
「へっ?何?何?何が起こったのォ?」
ヒューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!
落ちていった。
どこまで?
485 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/18(火) 02:02
>>484
地下室まで。
486 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/18(火) 02:09
>>484
>>485
「なんかわからんがチャンス!」
園田も飛び降りた。
487 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/18(火) 02:36
そして寝た。
地下室で頑張れ。
488 :
秘密『A・C/冷蔵庫』
:2003/03/18(火) 02:38
>>485
ドッシ〜〜〜ン!
地下室に落ちた。
>>486
上を見て怪しい園田に気づいた。
「AC!そいつを近づけるなぁーーー!」
冷蔵庫から氷を取り出して穴に投げつける!
穴に投げつけられた氷はAC冷蔵庫の冷気でかたまり蓋になる!
冷蔵庫は電気を供給されているのでスピードB!
489 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/18(火) 02:41
>>488
「うわ何するんですか」
氷が蓋になって降りれない。
とりあえず蹴飛ばして氷を壊そうとする。
490 :
秘密『A・C/冷蔵庫』
:2003/03/18(火) 02:53
>>489
「あいつが来ない間に逃げださないと……」
上からの明かりを頼りに出口を探した。
ACが氷を蹴るのを邪魔する。
491 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/18(火) 02:55
>>490
邪魔できるんですか?
ACは氷を隔てて向こう側にいるんじゃ?
ピッ!
血液カッターで氷に切れ目を入れる。
492 :
秘密『A・C/冷蔵庫』
:2003/03/18(火) 02:59
>>491
説明不足でした。
冷蔵庫/ACは園田と同じ地上にいます。
>>488
はACが穴に向かって氷を上から落として穴を塞ぎました。
秘密は落ちて地下室にいます。
で、スタンド視覚の無いACがベシベシ適当に周りを叩いて邪魔をしていると。
493 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/18(火) 03:05
>>492
「ああもう、怪我治したばっかなのに怪我したくねー、節約しよ」
ポケットから五寸釘を取り出した。
「何か解らんが実体化してるっぽいから食らえ!」
五寸釘をACに刺す。
494 :
秘密『A・C/冷蔵庫』
:2003/03/18(火) 03:13
493
「痛ッ……あいつSなのか……絶対に捕まってたまるか!」
ゴソゴソ…
色々探っているうちに目的の物と用途不明のあやしい薬を見つけた。
「AC!戻って来なさい!」
氷をぶち割ってACが落ちてきた。
495 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/18(火) 03:23
>>494
「うわっ」
一緒に落ちてきた。
496 :
秘密『A・C/消火器』
:2003/03/18(火) 03:38
>>495
「じゃあね〜私は帰るから。さようなら。」
ACin消火器!
知ってる?
この間、漫画で読んだんだけど、
古くなった消火器の底を叩いて割ると中身が飛び出してロケットみたいに凄い噴出力が出るんだって。
その噴出力は大人一人が飛ぶくらい凄いんだって。
だからACを消火器と融合させて同じ事をすれば本体ごと飛べるんだよ。
というわけで、秘密とACは穴に向かって飛んで園田から逃げましたとさ。
→Live Like Rocket!
497 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/18(火) 03:51
>>496
「……」
何とか抜け出して帰った。
498 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 00:34
片足もげた状態で来た。
あと色々ナイフで刺した傷とか。
「客ですよーお得意様ですよー」
499 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 00:52
「放置ですか!ゲームでもやってんのか!」
怒った。
500 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/23(日) 00:54
>>499
天井裏から観察している。
「18分後怒り始める」
501 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 01:08
>>500
見つけた。
「サボりですかここのヤブ医者どもは?」
502 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/23(日) 01:08
「うーん、なかなか死なないな」
それはともかく500ゲットしたので祝福してください。
503 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/23(日) 01:09
>>501
どんなトリック使って見つけたですか。
504 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/23(日) 01:14
「…」
ソファーに座ってお茶を飲んで園田を観察していた。
505 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 01:15
>>503
第六感ですが?
>>504
「いるなら返事しろよ耳が遠くなりましたか」
506 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/23(日) 01:22
>>505
見つけても片足では屋根裏には登れまいッ!つか梯子とってあるしね。
無駄無駄無駄無駄
507 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/23(日) 01:22
>>505
「いや、またツケにされるのかな…と思ってな。
それに気づかない君の馬鹿さ加減にあきれていたところだ」
言い切る。
508 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 01:24
>>506
別に用はないので。
無視して通り過ぎた。
>>507
「だから言いきりは嫌われるって何度言ったら解るんですかクソGMめ。
というか金は持ってきましたよ」
ボサッ
900万放り投げた。
509 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/23(日) 01:26
>>508
「GM? 何を言ってるんだ君は。
ついに脳みそまで飛び出したのか?」
でも金は受け取った。
510 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 01:30
>>509
「いや治してから取れよ」
511 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/23(日) 01:33
>>510
「さて…と。麻酔は要らないな?」
『ゼフィランサス』発現
色々新しい治療法とかためしながら治す。
512 :
秘密『えー・しー』
:2003/03/23(日) 01:35
>>502
「祝福しましょう。おめでとう。」
513 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 01:36
>>511
「いるに決まってるだろバカ!」
514 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/23(日) 01:37
>>512
ありがとう
>>508
園田は死ね
515 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/23(日) 01:38
>>513
「残念だ…もう治してしまった。
その代わりにこのハッピーになれる薬を1錠あげよう」
園田は完全に回復した。
「後、このお金はさっきの治療費とツケの支払いという事で問題ないな?」
516 :
秘密『えー・しー』
:2003/03/23(日) 01:39
>>511
麻酔じゃなくてこの薬使ってよ。
>>494
で見つけた薬を見せる。
517 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 01:40
>>514
だって絡めないじゃん。
>>515
「いくらなんでも900万全額なくなるわけないでしょう。
暗算ができないくらい脳が衰えてるなら大人しく電卓でも使ってください」
518 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 01:40
>>515
「あとなんですかこの薬は?」
519 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/23(日) 01:44
>>516
「ああ、その薬はアメリカから輸入した永久脱毛薬だな。
園田君にあげようと思っていたものだ」
>>517-518
「ふむ。利子という事にしようと思ったが。
じゃあ700万だけ受け取っておくか」
200万帰した。
「ハッピーになれる薬だ。その後普通に戻るかどうかは知らんがね」
520 :
秘密『えー・しー』
:2003/03/23(日) 01:49
>>519
「飲まなくてよかった……
……じゃあ…その200万と交換しない?園田君。」
521 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 01:53
>>519
「自分でつかってくださいよ、あ、使うまでもないか」
>>520
「この薬を飲んでくれたらいいですよ」
ハッピーになれる薬を見せた。
522 :
秘密『えー・しー』
:2003/03/23(日) 01:56
>>521
「じゃあ、飲みましょう。」
ぱくぅ
園田の手から薬を引っつかんで飲む。
523 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/23(日) 01:59
>>521
「…何を言ってるんだ君は」
園田の薄い頭を哀れむ目で見た。
>>522
秘密はあっちの世界にトリップした。
524 :
秘密『えー・しー』
:2003/03/23(日) 02:12
>>523
メール欄みましょうよ。おやっさん。
とりあえず…
「アヒャ?アヒャヒャヒャ?風の中にスバルがー!街角にミロのビーナスが!」
525 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 02:13
>>523
「だから言いきりは(略)」
>>524
「ああ、やっちゃった。じゃあ俺が責任を取るので」
秘密を連れて部屋に行きたい。
526 :
秘密『えー・しー』
:2003/03/23(日) 02:17
>>525
いきなり抱きつく。
キスをするフリで油断させて
>>523
で隠した薬をマフラーごと園田の口に突っ込む。
527 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 02:23
>>526
「え、マジ?」
抱きしめ返したところにマフラーを突っ込まされた。
「ウヒャヒャヒャヒャ!草原のペガサスがー!崖の上のジュピターがー!」
528 :
秘密『えー・しー』
:2003/03/23(日) 02:32
>>527
「イェーイ、成功だじぇい。この200万円でボンドカーを買えないかなぁ〜」
「そうだ、ロロ先生。私の知り合いで……○○が片方無くなって困ってる人がいるんだけど……
今のうちにこの人(園田)のを片方取ってその人に移植できないかな?」
529 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/23(日) 02:35
>>525-527
「…」
眺めていた。
>>528
「他人の物はムリだな…その人に来てもらうしかないだろう。
誰なんだ?」
530 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 02:36
>>528
「ヒャヒャヒャヒャヒャ」
まだ秘密に抱きついている。
531 :
秘密『えー・しー』
:2003/03/23(日) 02:41
>>529
「口止めされてるから言えません。恥ずかしいらしいです。
ア…おっとっと、危うく喋るところだった…
その人、仮にAさんとしておきましょう…イニシャルもAだし…
Aさんが無くす原因になった子を殺そうとしているんですが…友人としてはどうしたほうがいいでしょうか…?」
午後は○○思いっきり相談する。
532 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/23(日) 02:46
>>530
「こういう効果か…1時間ぐらいすれば治るかも、な」
治りたい時に治ろう。
>>531
「別にかまわないだろう。
殺す事のリスクを背負う覚悟が彼にないのなら止めた方が良いだろうがね」
533 :
秘密『えー・しー』
:2003/03/23(日) 02:53
>>530
「ああぁ〜〜うっとおしい!はいっ!ロロ先生。」
園田を引き剥がしてロロに押し付ける。
パス精CCC
534 :
秘密『えー・しー』
:2003/03/23(日) 02:57
>>532
「でも治るのに殺すのは……ロロ先生も不能にされたら相手を殺しますか?」
(つーかもう枯れてるのかも…年みたいだし…)
535 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 03:00
>>532
まだ治らないので。
>>533
引き剥がした。
536 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/23(日) 03:09
>>534
「考えたくもないな。だが、少なくとも…それ相応の報いは受けさせるだろうな。
彼にとってはそれが殺害という行為なのだろう?」
>>535
>>533
「…」
『蔦』で包もうとする。
537 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/23(日) 03:20
>>536
「あははははっは」
ハイになってるので逃げられなかった。
538 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/23(日) 03:22
>>537
くるんだ後、そのまま店の外に投げ捨てた。
539 :
秘密『えー・しー』
:2003/03/23(日) 03:24
>>536
「うーん……しょうがないのか…よく分からないな……人間って複雑なんですね…」
なんだか分からないけど包まれてみる。
スタンドをそこらの手術器具と融合させておく。
540 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/23(日) 03:29
>>59
間違い。秘密は包まない。
「ところで、私は往診があるから店を閉めるんだが…出て行ってくれないか?」
541 :
秘密『えー・しー』
:2003/03/23(日) 03:32
>>540
「じゃあ、また来ます。今日は相談に乗ってもらってありがとう。
あ、あと、このお金をそのまま貰うのは気が引けるから気がついたら返して置いてください。」
園田のお金200万のうち一割の20万円貰って残りをロロに渡す。
542 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/23(日) 03:34
>>541
「持っていくのか。まあ私には関係のないことだな」
往診に出て行った。
543 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/24(月) 00:23
店の前に立つ。
「……………………今から死ぬって時でも…今ほど嫌な汗は流れなかった…」
戸を叩くタイミングを見計らっている。
544 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/24(月) 00:26
>>543
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
効果音を入れた。
545 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/24(月) 00:35
>>544
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
絶妙にマッチした。
「新手のスタンド使いッ!?」
警戒。
546 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/24(月) 00:41
>>545
上だッ
スコーン
突然現れた金ダライは地球の質量が生み出した重力場に従いアマモトの頭部に激力の形で衝撃を加えた。
547 :
東
:2003/03/24(月) 00:47
>>546
「あーあ、死んだな。死んだか?」
それとなくコンビニから帰ってきた
548 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/24(月) 00:47
>>546
「うぐわッ!」
もろに当たる、頭がフラフラした。
「なんなんだいきなり…痛ったぁ…コブになってないだろうな…」
上を見た。
549 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/24(月) 01:03
>>547
「タライで人って死ぬもんですかね。
少なくとも自分は生きてますが」
頭をさすりながら言う。こちらからすると多分初対面。
550 :
東
:2003/03/24(月) 01:05
>>549
「タライで死んだら面白いじゃねーか。記録に残るぜ、きっと。」」
551 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/24(月) 01:10
>>548
「あ、すいません。効果音入れてたら投げちゃいました。」
天井裏の部屋の窓からハクが顔出していた。
どうやらタライを叩いて効果音を出していたようだ。
552 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/24(月) 01:15
>>550
「面白かないですよ死ぬほうにしてみりゃ、
なんならあなたが挑戦してみたらどうです?」
>>551
「『落とした』じゃなくて『投げた』ってのはどういうことなんですかね一体」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…
553 :
東
:2003/03/24(月) 01:18
>>552
「それは面白くねーな・・・。」
>>551
「で、誰だよ?」
ハクに聞く。
554 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/24(月) 01:33
>>552
棒と金ダライを取り出す。
「こうやって。」
金ダライを棒でグルグルかき回して音を立てる。
「効果音を出していたら。」
ツルッ
「こんな感じで滑って。」
おっとっと
「おっと危ないと思って掴もうとしたら。」
カキーン
「中途半端に棒が引っかかってホームラン。」
飛んできた。
>>553
「確か幸福病院に潜入した時に見たような・・・『タマモト』さんだったっけ?」
555 :
東
:2003/03/24(月) 01:34
>>554
「ああ噂の。」
556 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/24(月) 01:38
>>554
「ああ、なるほど。っていうか人の頭上でそん…な…事……。
あれはアンタだったのか」
額に青筋が浮いた。
>>555
「噂にはなってないでしょう流石に……………………………ホントですか?
マジで噂に?」
557 :
東
:2003/03/24(月) 01:45
>>556
「さあ・・・?どうだろうな。」
558 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/24(月) 01:48
>>556
ちゃんとレスを見よう
>>554
の12行目
「中途半端に棒が引っかかってホームラン。」
飛んできた。
『飛んできた。』
『『飛んできた。』』
金ダライがアマモトの額にヒットした。
「あ、やべ。またやっちゃった。」
559 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/24(月) 01:50
>>557
「いや、噂になってないはずだ。その態度! ブラフに違いないッ!
そしてあなたも知らないに違いない! そうやって不安を煽る気ですねッ!」
適当言った。
560 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/24(月) 01:54
>>558
うっかりしてました。
「オブッ…………何考えてるんですかあんた」
額の青筋が増えた。
561 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/24(月) 01:59
>>560
「うむ。『どういうことなんですか』と聞かれたので再現しようとしたらつい再現しすぎてしまった。
『ムーディブルース』がいればこうはならなかったに違いない。今度から気をつけます。」
「で、タマモトさんはどうしたのですか。見た所とても健康のようですが。(頭以外は。)」
562 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/24(月) 02:06
>>561
「今度からって言うか二度とやらないでくださいよ、ホントにもう…。
どうしたかって? …あなたに言う必要はないでしょう」
顔色が悪くなった。
563 :
東
:2003/03/24(月) 02:49
「で、何なんだよ。寒いから俺もう部屋戻るぜ?」
564 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/24(月) 03:16
>>563
「あー…うーん…自分ももう帰ります、なんか今日は駄目そうなんで、色々」
帰った。
565 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/28(金) 02:27
「と言うわけでロロ先生治療してください。」
566 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/28(金) 13:11
>>565
「何の治療だ。頭か?」
567 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/28(金) 15:01
>>566
「頭の治療?できるんですかね。
だいいち私が知りたいのは3年間『私』を演じていた奴のことですよ。私の治療方法じゃない。」
「それはともかく治療して欲しいのは、指です。仕事でヘマしまして右人差し指と中指が切断されちゃいました。
これじゃあギターも弾けません。ライトハンド奏法ドリュデドリュデ。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046007854&START=327&END=342&NOFIRST=TRUE
応急手当のおかげでくっついてはいるんですけど神経はまだだし、リハビリ期間はこっちで治療した方が少なくて済みますからね。
東先生のほうがいいかな?あの人神経とかも操れるみたいだし。
ところで社員割引効きませんかね?」
一気に喋った。
568 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/28(金) 22:14
>>567
「…ふむ」
即治した。
「三年間分の記憶の喪失…だったかな?
いずれゆっくりと調べてみたい物だが。
ああ、今すぐに10万円払ってくれたまえ」
569 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/28(金) 22:28
>>568
「なんでですかね。みんな記憶の『喪失』っていうんですよ。
こっちからすれば、なんつーか、
『未来にタイムスリップしたらパーマンのコピーロボットが三年間代わりをしていた』
ような気分なのに。」
「まぁ、いいや。ちょっと待っててください。」
屋根裏の自分の部屋へ行った。タンス預金から十万円出してきた。
「最近は銀行も信用できませんしね。」
570 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/03/29(土) 01:26
>>569
「記憶が今『あるのか』、そして『正確』なのか、
は誰にも判別できないからな。
記憶が無い場合、無い間の人間を『他者』として考えても、
おかしくはないが…確かに受け取った」
10万円を受け取った。
571 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 00:21
「すいませーん。」
やって来ました。
右手に包帯を巻いて。
572 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/30(日) 00:25
>>571
「はーい、お客様ですかー?」
天井裏から降りてきた。
「って桜井さんじゃないですか。」
573 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 00:28
>>572
「あっ、どーも、天井の人。
ロロ先生はいらっしゃいますか?
また怪我しちゃったんですよ…。」
574 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/30(日) 00:39
>>573
「へぇどれどれ?」
怪我を見る。
575 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 00:41
>>574
「あれ?怪我したの見てませんでしたっけ?
こんなですけど…。」
右手の拳から肘あたりまでの裂傷。
576 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/30(日) 00:55
>>575
自分が怪我したのでいっぱいいっぱいでした!
「んー、ただの裂傷か。欠けてる部分とかは無いね。
ここ使わなくても病院行けば大丈夫な気もするけど。」
「ロロ先生か東先生ーお客さんですよー」
呼ぶ。
577 :
東
:2003/03/30(日) 00:57
>>576
「どうした?」
天井に逆さまに立っていた。
578 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/30(日) 00:59
>>577
「いや、だからお客さん・・・今日はカメレオンか何かですか?」
579 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 00:59
>>576
「ここだとすぐ治してもらえますから。」
>>577
「うわっ!!」
驚いた!
(ここは変な人がおおいな…。)
580 :
東
:2003/03/30(日) 01:03
>>578
「床だけ使うんじゃなくてこうやって天井、壁まで使えば部屋の広さが4倍になるからな。」
ストッ、降りてきた。
>>579
「で、どうしたい?」
581 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 01:04
>>580
「この怪我を治して欲しいんですけど…。」
右拳から肘までの裂傷を見せる。
582 :
東
:2003/03/30(日) 01:06
>>581
「あーーーッ!惜しい!この裂けてる所がブワァーーッと肩まで行ってりゃなあ・・・。」
傷を見て喜んでいる。
583 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 01:08
>>582
「えっ?!
惜しい ってどういうことですか?」
不思議な表情で東を見る。
584 :
東
:2003/03/30(日) 01:11
>>583
「ここの裂け目をここからザクッと開くとだな・・・・。」
桜井の裂け目を指でなぞる。
「何と右腕が二本になるじゃねえか!ゲヒャヒャヒャヒャ!」
585 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 01:13
>>584
「うぎぃっ!痛い!!
何するんですか!あほですか!!」
呆れている。
586 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/30(日) 01:13
>>580
「掃除するのが面倒くさくなるので、靴かスリッパはいてください。」
東は今、裸足であると予想するね!
そしてスリッパを持ってきた。
>>582
>>584
「患者が不安になるようなこと言わんでください。」
587 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 01:17
>>586
もう不安を通り越してます…。
588 :
東
:2003/03/30(日) 01:17
>>585
「アホじゃねえよ、今回はそう言う改造の方向で?」
>>586
「不安になんてなってねえよ、ホラこんなにリラックスしてるぜ?」
589 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 01:21
>>588
「いえ!!
普通に治療して下さい!!
ってロロ先生はいないんですか?」
590 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/30(日) 01:22
>>588
ツッコミ用便所スリッパを投げつけた。
「とりあえず履いてください。」
>>589
「こんなだけど腕はいい人なんですよ。ホントに。スッゴク。メチャメチャ。」
591 :
東
:2003/03/30(日) 01:23
>>589
「いやいやいや、遠慮すんなって。」
「それにロロ先生だと・・・『ぼったくられる』ぜ?」
592 :
東
:2003/03/30(日) 01:24
>>590
「いて、素足が一番なんだよこの状態は・・・。」
東の足の裏には毛のような物がびっしり生えていた。
593 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/30(日) 01:27
>>592
「抜け毛の掃除するの大変なんですよ?」
594 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 01:30
>>591
「いやいや、遠慮とかじゃなくて。
普通でいいです…。
あなただと安いんですか?」
595 :
東
:2003/03/30(日) 01:34
>>593
「先生の抜け毛の方が多いから気にするな。」
>>594
「こちら側のコストが安い。」
596 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 01:35
>>595
「はあ…、んで治療してもらえるんですか?
普通に!」
597 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2003/03/30(日) 01:37
>>596
「いいや、『普通』じゃあないな何故なら・・・治療するのは、この俺の『スタンド』だからだッ!」
ドッギュゥゥーーーン
598 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 01:42
>>597
「!!」
(やっぱりスタンド使いか…。)
「いや、治療してもらえるんならスタンドでも問題ないです。」
599 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2003/03/30(日) 01:47
>>598
「既に・・・治っているぜ。」
600 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 01:49
>>599
「なっ!何ィィ!!!」
傷を見る。
601 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2003/03/30(日) 01:52
>>600
「くっつけるだけなら速攻よ。」
>>584-585
で既にッ!
傷口はぴったりくっついている。
(あ、消毒忘れてたな・・・まあいいか。)
602 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 01:56
>>601
「なかなか素早いですね…。
動かしても大丈夫かな?」
ブンブン!
振り回したりしてみる。
603 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2003/03/30(日) 02:00
>>602
「いやあんまり無茶すんな。」
少し痛む。
「ま、痛いってのは生きてる証拠だしそれくらいならすぐにひくだろ。」
604 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 02:05
>>603
「ちょっと我慢すればなんとかなるくらいですね。
ありがとうございます!
お代はいかほどで?」
605 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2003/03/30(日) 02:09
>>604
「うーん、ロロ先生によると最低治療費が10万
>>2
らしいんだよなあ・・・。」
「でもこんな傷に10万なあ・・・よし、3万でいいか。
カルテつけるの面倒だしカルテなけりゃ大丈夫だろ。」
606 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/30(日) 02:12
>>605
「え?!そんなに安くていいんですか?
はい、3万円。」
3万円渡す。
「じゃあ、どうもでした。」
帰って行った。
607 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/30(日) 02:13
>>606
「またのご利用を〜」
見送った。
608 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2003/03/30(日) 02:13
>>606
「安いって・・・この街の奴等はどうも金銭感覚おかしいぞ?」
3万円ゲット
609 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2003/03/30(日) 02:15
>>607
「あれってどう見積もっても3万は高いよなあ?普通の病院でも縫合して終わりだろ?」
610 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/30(日) 02:21
>>609
「まぁそうなんですけど。骨にも異常はなかったみたいですし。
今回報酬が300万ほど出たので大らかな気分になっているとかじゃないですか。」
611 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2003/03/30(日) 02:26
>>610
「じゃあ100万とか言ってももしかしていけた?」
612 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/30(日) 02:38
>>611
「かも」
613 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2003/03/30(日) 02:41
>>612
「でもそこまで悪くはなれねーな、やっぱ。若いから。」
614 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/30(日) 02:43
>>613
「という事はロロ先生が悪いのは年喰ってるからですかね。」
615 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2003/03/30(日) 02:47
>>614
「それに独り身だしな先生・・・。」
616 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/30(日) 02:53
>>615
「金しか心のより所にできるものがないんですかね・・・悲しいことです。」
617 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2003/03/30(日) 02:55
>>616
「仕方ねえよ・・・先生も寂しいんだろうぜ。」
618 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/30(日) 03:01
>>617
「ここも唯一の看護婦がアレ(犬神)ですからねぇ・・・
あーあ、美人で優しくてちょっとドジな看護婦でも来ないかなぁ。」
ところでそろそろ新スレですかね。
619 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/04/02(水) 01:21
・居住者
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』(二階)
犬神直子『スペース・カウボーイ』(二階)
ハク『アリス・クーパー』(屋根裏)
希望した人間は、ここに『住む』事が出来る。
家賃は月25万
働くならば家賃はゼロになるかも。
620 :
従業員C
:2003/05/01(木) 00:23
店にやってきた。切り落とされた腕を持って。
「おお〜〜い!だれかいませんか〜〜!?」
621 :
犬神『S・C』
:2003/05/01(木) 00:24
>>620
(´ー`)y─~~
「いませんよー」
やる気ない声が聞こえた
622 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/01(木) 00:24
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1049213563&LAST=100
623 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/01(木) 00:27
使い切るべきなのかなどうなるのかな
624 :
犬神『S・C』
:2003/05/01(木) 00:30
(´ー`)y─~~
どっちだろう
625 :
犬神『S・C』
:2003/05/01(木) 00:31
(´ー`)y─~~
新スレ移動か
626 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/05/01(木) 00:31
既に削除依頼を出してしまっているので、12スレに移行を。
627 :
従業員C
:2003/05/01(木) 00:31
「おっと!入り口間違った。すまねー!」
そそくさと正しい入り口から入った。
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