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ぜろちゃんねるプラス
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『店』 〜朝の11時から夜の11時まで〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/01/26(日) 00:38
やってる事
・治療
・薬の販売
・エステ
注意事項や居住者とかは
>>2-3
78 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/06(木) 03:06
>>77
「…ほう」
しばらく眺める。
「確かに『スタンド』のようだな。
まさか『デメリット』があるから、こっちに押し付けるという事じゃないだろうな?」
79 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/06(木) 03:07
>>76
「特に意味はありませんけどー。私がいた方がいいかなと思って。」
アイコンタクト:私の能力なら簡単な嘘発見できるでしょ?
80 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/06(木) 03:09
>>78
「まあ無いと言えば嘘になるな。
使うのに『金』が必要なんだよ。これも」
早坂は『ゴールデン・ゲート』の説明をした。
『ゴールデン・ゲート』
『銭剣』のヴィジョンの自立道具型スタンド。
あらゆる『鍵』を開閉する事が出来る。
『鍵』は『手錠』や『鎖』など、『制限するもの』ならば鍵と認識される。
また金を払う事で『肉体の門』を開き、その場所の能力を一時的に上昇させる事ができる。
開ける門は『視覚』『聴覚』『嗅覚』『右腕』『左腕』『右足』『左足』『五臓六腑』の八つ。
『基本使用料金』は一つの『肉体の門』で『10万円』。
開く事に×2、×3・・・と増える。
なお、『ゴールデン・ゲート』は使用中は使用者の体内に入り込む。
パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:C 精密動作性:A 成長性:金
81 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/06(木) 03:12
>>80
「ふーん、チャクラとかそっち系統の能力か・・・」
(『気』を操作と言うか生命エネルギー操作って意味じゃ私に似たタイプだな)
82 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/06(木) 03:13
>>80
「…私から金を搾り取る気か君は。
まぁいい。で、これを私に買わせる…そういう事だろう?」
83 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/06(木) 03:14
>>82
「まあそういうことだ、別に金払わなくても使えねえことはねえしな。
で、1000万。どうだ?」
84 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/06(木) 03:19
>>83
「よし、買おう。少し待っていたまえ」
ロビーから私室へと消えた。
しばらくして、アタッシュケースを持って戻ってきて、早坂の目の前に置く。
「1000万円だ」
85 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/06(木) 03:20
>>84
「さすがに気前がいいじゃねえか」
アタッシュケースの中身を確認。
86 :
中上亮太『TLC』
:2003/02/06(木) 03:22
>>85
一万円の札束が10個。ぎっしりと詰まっている。
「スタンド武器なんて目にするのは初めてだからな…。
興味深い物には私は金は惜しまない」
87 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/06(木) 03:23
>>86
「誰だよ、おまえ。」
88 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/06(木) 03:24
もう名前なんてどうでもいいよ!もう!
>>87
「気にするな…」
89 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/06(木) 03:25
>>86
「なるほどね…」
札束を軽く数えた。
「よし、確かに渡したからな」
アタッシュケースを持って立ち上がる。
90 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/06(木) 03:26
>>88
「なに切れてんだよ?」
そんなことはどうでもいいので立ち去った。
91 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/06(木) 03:26
>>89
「確かに受け取った…」
『ゴールデン・ゲート』をどっかに隠した。
92 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日
:2003/02/09(日) 22:29
来たよ。
150万円持参
93 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日
:2003/02/09(日) 22:42
「誰もいねーのかぁー!」
誰かいてくださいよ。
94 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 22:51
>>93
「いました」
後に。
95 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日
:2003/02/09(日) 22:53
>>94
「ラ・フランス」
96 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 22:54
>>95
「いや意味が解りません。それと今日は2月9日ですよ」
97 :
フューチャリズム
:2003/02/09(日) 22:54
>>94
「ナンデオメーガイルンダ」
98 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/09(日) 22:55
「……何事だ」
出てきた。
99 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日
:2003/02/09(日) 22:57
>>94
時間軸調整なので。てか、キャラに喋らせるなよ。
「…つまり、洋ナシ」
100 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日
:2003/02/09(日) 22:58
>>99
>>96
に対するレス
>>98
「ああ、オッサンじゃなくて、若い方の先生に用事です。」
101 :
東
:2003/02/09(日) 22:59
>>100
「おう『死にかけ』!死ぬ二日前にギリギリ『300万』出来たか!?」
出てきた。
102 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 22:59
>>97
「何で右手が喋ってんですか」
>>99
「…………急用を思い出したので帰ります」
帰った。
103 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/09(日) 23:00
>>100
「そうか」
ロビーでお茶のみはじめた。
104 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日
:2003/02/09(日) 23:01
>>101
二日前だったか。
「ああ、そうね。ええと。150万円、支払うわ。」
「もう一個の仕事も片付きそうでね。
絶対払いに来るわ。一ヶ月伸ばしてくれる?」
105 :
東
:2003/02/09(日) 23:03
>>104
「何だ150か・・・いいさ、また1ヶ月チャキチャキ働いて稼いできな。」
受け取った。
106 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@1月24日
:2003/02/09(日) 23:04
>>105
「じゃあ、また。」
じゃあ、また。
107 :
東
:2003/02/09(日) 23:05
>>103
「はいよ先生。残り150万は待っててくれってさ。」
150万を放り投げた。
108 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/09(日) 23:06
>>107
「ふむ」
受け取った。
「…そういえば、先月の給料を払うのを忘れていた気がするが」
109 :
東
:2003/02/09(日) 23:06
>>106
「おう、ついでに大怪我もして来てくれなー。」
110 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 23:08
>>106
時間軸調整終わり。
タイム・パラドックスとかは気にしないで。
ユーリは2月9日に戻る。
111 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/10(月) 02:49
お給料を。
112 :
犬神
:2003/02/10(月) 07:02
寄越せよ給料
113 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 01:54
結構働いたよね
114 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:00
一月分のお給料
東
95万円
憂
20万減った。
犬神
20万
(給料5万円減)
ハク
20万
115 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:04
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
40才ぐらいの武芸者のような男が『店』の前に居た。
116 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:06
「…しまった。湯を沸かしていなかったか」
キッチンで湯を沸かしている。
117 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:09
>>114
「まぁ下宿代+光熱費除いてこの値段なら結構ボロイかな。」
喜び感謝した。
>>115
ドアをあけて
「お客さんですか?」
聞いてみた。
118 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:09
>>116
ガラガラ
戸を開けて入ってきた。
「『剣』が此処にあるはずだが知っているな?」
119 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:11
>>117
頑張って働けば月給100万も夢じゃない
>>118
「君は初対面の人間に対する礼儀も知らないらしいな」
コーヒーメーカーを片手に持って、ロビーまでやってきた。
120 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:11
>>117
「此処は何だ?」
121 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:15
>>120
「エステとか医療とかをやっている『店』ですよん。
口コミでここの噂を聞きつけたってわけじゃさそうですね。」
>>121
じゃあもっと客が来るように宣伝しましょう。
122 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:15
>>119
「礼儀は捨てたんでな・・・渡して貰おうか?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・
123 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:18
>>122
「礼儀も知らず、交渉するという知能も持たないわけ…か」
コーヒーメーカーをテーブルの上に置いた。
『ゼフィランサス』がロロ・トマシの傍に現れる。
124 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:21
>>123
「面白いッ!」
『七支刀』を持った人型スタンドが男の側に現れる。
125 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:24
>>124
「既に君は『ゼフィランサス』の結界に踏み入れている…」
『蔦』が物凄いスピードで辺りに伸び始めている。
126 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:25
>>123-124
「ああ、喧嘩はじめちゃったよ・・・。どうしよっかな止めようかな。」
127 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:28
>>125
「ハハハハハハハッ!。お前の力は『木』かッ!!」
『七支刀』を『火』が纏い始めた。
128 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:32
>>127
「…木? そう指定するという事は君は複数の攻撃タイプがあるようだな」
『蔦』はどんどん伸びて、部屋の壁・天井・床を覆うまでになってきた。
「自分で言うのもなんだが…私の『ゼフィランサス』は『パワー』はからっきしでね…」
『蔦』が百目鬼の足を絡めとろうとする。
「だから、こうやって本体を狙う事にさせてもらっている。悪く思わないでくれ」
129 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:35
>>128
「もがもがもが」
部屋の中にいたので『蔦』に絡まっていた。
130 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/11(火) 02:36
ボロボロの状態で来た。傍にもう一人いる。
「失礼・・・します・・・」
なんかアザや打ち身のような傷がいっぱい。服もボロボロ。
131 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:37
>>130
「い・・・らっ・・・しゃ・・・いませ」
『蔦』に絡まれてよくわからなくなった『モノ』が挨拶した。
132 :
東
:2003/02/11(火) 02:38
「ありゃ?ドアあかねーぞ。まあいいか。」
自室から出ようと思ったがドアが開かなかったので寝た。
133 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:38
>>128
「いいや、『木』は『火』に取って『糧』にすぎないと言う事だ・・・・」
『蔦』に『火』を纏った『七支刀』が触れる。
ボゥッ!
『蔦』が燃え始めた。
134 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:38
>>129
緩めた。仕方がない。
>>130
「…悪いが、今取り込み中だ。少し待ってくれるか?」
135 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/11(火) 02:38
来るのは久々。
「あいたたたたたた‥‥‥‥」
全身の打ち身、あとは両腕がぼろぼろ。
136 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/11(火) 02:40
>>134
「あぁ・・はい。おかまいなく・・・」
素直に待つ・・・もちろんだが、手土産も忘れてない。
銀行にも寄ってきたッ!こんな姿でね。
137 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:42
>>133
「『蔦』が燃えても私にはあまりダメージはないがね」
服の部分部分が焦げ始めた。
「さて…客もいるので手短に済まさせてもらおうか」
『蔦』が急に持ち上がり、百目鬼からロロ・トマシが見えないようにする。
138 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:47
>>137
「言っただろう?『糧』だとッ!」
『蔦』に燃え広がった『炎』を『七支刀』が吸収していく。
139 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:47
>>134
「ぷはっ」
何とか抜け出した。
>>135-136
「んー先生の手は空いてないみたいだし・・・どうにかして東さん呼ばないとな。
『アリス・クーパー』!!」
スタンドを天井裏へ移動させて
>>132
の東の部屋へ。
>>132
スタンド「東先生〜お客さんですよ〜」
140 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:49
>>138
「火は厄介だな…全く。これでもプレゼントするから帰りたまえ」
蔦の塊が百目鬼の足めがけて進んでくる!
141 :
東
:2003/02/11(火) 02:53
>>139
「うん・・・?何だよ先生居るんじゃないのか?」
142 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 02:53
>>140
「この前喰った『炎』を使うとするかッ!」
『百目鬼』が『七支刀』を振るうと青白い『炎』が『百目鬼』の足元の周りを囲む。
143 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:56
>>141
スタンド「凄い勢いでバトっててお客さん待たせてる。」
スタンド「ドア開かないようなので窓から出るよろし。」
スタンド「眠りたきゃ寝ててもいいですけど。」
144 :
東
:2003/02/11(火) 02:56
眠そうだ。
145 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 02:56
>>142
「予想通りだ」
ロロ・トマシの声がすると同時に、
蔦が炎上し、中の何かが『はじけ飛ぶ』!
そして、熱いコーヒーが百面鬼の足にふりかかる。
更には溶けたガラス…ガラスの破片などもふりかかるだろう。
というか店がそろそろ燃え始めないか。
146 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 02:58
>>144
メール欄。
>>145
「消化器用意した方がよさそうだ。」
147 :
東
:2003/02/11(火) 02:59
>>143
「バトルももう止めるだろ、もうこんな時間だ。この国じゃあこの時間にバトル続ける奴なんていねー。」
「この時間はみんな寝るん・・・だ・・・もしアレなら仮死状態にして冷蔵庫にでも・・・Zzzz。」
148 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/11(火) 03:01
>>147
「・・・・・・・・・・・・・」
冷凍って;
149 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 03:02
>>145
『火』は吸収されて消えている。
コーヒーやガラスが足にふりかかろうした時、『床』が持ち上がり壁のように
なって防いだ。
『百目鬼』の足元の周りの床が『熔解』していた。
不思議と熱はまったくない。
150 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 03:04
>>147
スタンド「冷凍庫までいけないっての。」
スタンド回収
>>148
「というわけでしばらくお待ちください。」
151 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/11(火) 03:06
>>150
waitした。
152 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/11(火) 03:07
>>150
「はい・・・」
大人しく待つ。ひたすら待つ。あんドーナツの入った袋を持ったまま待つ。
153 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 03:10
>>149
「単純に火を使うだけでも無さそうだな…この『店』を焼かれるのも困るしな」
『蔦』が消えていく。
154 :
『百目鬼』
:2003/02/11(火) 03:11
「む、またの機会にするか」
『炎』が『百目鬼』を隠すように生まれた。
そして、『炎』が消えると『百目鬼』はいなくなっていた。
『百目鬼』 『レッド・ツェッペリン』→『帰宅』
155 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 03:13
>>154
「………………まぁ、これで良しとするか。
全く、白衣が焦げてしまった」
>>151-152
「入ってきたまえ。用事は一応終わった」
156 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 03:13
>>154
「あ、帰った。」
部屋を見渡す。
「掃除しないとな・・・。」
焦げた壁紙とかコーヒーメーカーとかを片付け始める。
157 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/11(火) 03:16
>>155
全身ボロボロ。服もボロボロ。打ち身にそこら中傷だらけ。
ついでにインフルエンザが治ってない。(関係無いが)
「お願いします・・・。これ、いつものお土産です。」
そう言いつつ、あんドーナツの入った袋をトマシ先生に差し出す。
158 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 03:21
>>157
「ふむ、いつもすまないな。
…さて」
『ゼフィランサス』で治療開始。
15分程で終わった。
「今回は40万円って所だ。インフルエンザも治しておいた」
全身の打撲及び打ち身 30万円
インフルエンザ 10万円
159 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/11(火) 03:23
>>155
入って来た。
160 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/11(火) 03:27
>>158
「ありがとうございました。」
礼を言い、銀行から下ろしたお金で40万払った。
161 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/11(火) 03:28
そして唐突に眠った。
162 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 03:29
>>159
「…君か」
さて、チェック。怪我はどの程度?
163 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/11(火) 03:33
>>162
>>158
の翔影さんと同じような怪我だけどこっちのほうが軽傷。
ただ両腕がぼろぼろ。
164 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/11(火) 03:33
>>159
「それじゃ、トモミさん、お先です。」
店を出てオフィスに帰った。
165 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/11(火) 03:33
>>163
「よし、終わった」
30万円。
166 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/11(火) 03:38
>>164
「‥‥‥‥また明日、オフィスに伺いますから」
>>165
「どーも」
払った。
「なんか知らんけど先生も苦労してんのね」
店の惨状をみて思った。
167 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/11(火) 03:48
そして波紋荘に帰った。
168 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 01:08
「あれ…?ここから反応があるなー」
白い布に包まれた細長い物を持って立ち止まった。
169 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 01:12
>>168
業者を呼んで修理の見積もりをしてもらっていた所だった。
既に業者は帰っている。
170 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 01:15
>>169
「こんにちは。弟の憂がお世話になっております。
兄の久遠駿です」
171 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 01:18
>>170
「ああ…君か。今日は何の用だね?」
店はほとんど昨日のまま。酷い状態だ。
172 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 01:23
>>171
「この有様は一体何事ですか?
僕は、この『店』に『剣』の反応があったので立ち寄った次第です」
173 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 01:31
>>172
「昨日ちょっとな…『剣』?
それがどうかしたのか?」
ロロ・トマシは僅かに動揺を見せた。
174 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 01:37
>>173
「いえ、ちょっと興味があったものですから。
これを含めて5つあるそうなので。
その内の1つは早坂君が持っていたんですよ」
持っていた包みを掲げて見せた。
ロロの動揺を不思議そうにしている。
175 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 01:38
>>174
「ふむ。それなら私も一つ持っているな。
早坂君から買い上げた物だが、どうやらいわく付きの品だったらしくてな」
肩をすくめて見せた。
176 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 01:43
>>175
「ああ、なるほど……道理で反応があるはずだ。
それなら、気を付けた方が良いですよ。
5つ揃える事で完成するスタンドだそうですから」
177 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2003/02/12(水) 01:47
>>176
「ふむ…探している、という事は君も『完成』させようとしている訳か?」
178 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/12(水) 01:52
>>177
「僕はそんな野望は持ち合わせていませんよ。
『剣』が完全自立型でない場合、その持ち主が死ぬ可能性もありますから。
それに、これだけで間に合ってますからね」
包みを見せた。
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