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■場所スレ『ビル』(三件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 04:16
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043006568 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043006568.html

100 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/31(金) 23:31
「今日こそは開いてますように」
一階に来た

101 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/31(金) 23:33
>>99
「おお、ありがとう。」
いっしょにミカンを食ってテレビを見る。

102 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/31(金) 23:34
>>100
「いらっしゃいませ。」
お洒落な店長(♂)がお出迎え。
 
店内は銀製品でいっぱい。

103 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/31(金) 23:36
>>99
「素敵・・・誰にも頼らずに生きるその姿・・・・美しいですわ・・・・」
うっとりとルークを見つめている。

104 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/01/31(金) 23:37
>>101
『映画でも見るか?』
 
PS2の電源を入れ、DVDをセット。
 
『最近は何でも揃ってて便利だよな。』

105 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/01/31(金) 23:39
>>103
『(…マジか)』
 
いつか精神病院に連れて行ってやろうと思った。

106 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/31(金) 23:40
>>104
「まあな。プレステ2は特にスゴイな。そういえばルークは映画好きだったな。
いいね、見よう。何見る?スターウォーズは見飽きたかな?」

107 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/31(金) 23:41
>>102
「やった。三度目にして店員が」
ちょっと感動

108 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/31(金) 23:42
>>105
「そうだ・・・ルーク様、今度一緒に映画でも見に行きませんか?料金は私が払いますから・・・・」

109 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/31(金) 23:42
>>103
ようやくB・Jに気付いた。
『、、、あとでロロトマシの病院に連れて行こうかな、、、』
『でもあそこ、精神科も大丈夫かな?』

と思った。

110 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/31(金) 23:44
>>107
「どうぞ、ごゆっくりとご覧になってくださいね。何かご用があれば遠慮なく
声をかけてください。」
 
店長はにこやかに言うと、客にべったり付かずにレジの傍で待機。

111 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/31(金) 23:45
>>109
B・Jには完全に白井が見えていないようだ。

112 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/01/31(金) 23:45
>>106
『すごいよな…人間様様だ。』
 
映画は、ロード・オブ・ザ・リング。
 
>>108
『いや、俺料金かからんし。一緒に行くのはいいけどさ。』

113 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/31(金) 23:48
>>112
「ファンタジー系が好きなんだな。良し、見よう。
ちなみに俺はとなりのトトロとかも何故か好きだ。ほのぼのしているのがね。」

114 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/31(金) 23:48
>>110
「えーと……
 ナイフとフォークとスプーンはどこですか?」

115 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/31(金) 23:49
>>112
「私と一緒に・・・・ですか?ああ・・・・考えただけでも素敵なことです・・・ルーク様と
ロマンチックな映画を観てすごす夜・・・・とても素晴らしい夜になりそうですわ・・・」
妄想している。

116 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/31(金) 23:50
>>114
「食器類はそちらの、青い棚のものがそうです。」
美しい青色の棚に、スプーンやフォーク、ナイフ(食事用)、皿やコップなど
食器に関するものがかなりある。

117 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/01/31(金) 23:51
>>113
『…んー。まあ、そうだな。結構好きかな。』

118 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/31(金) 23:52
>>116
「これとこれと…
 とりあえず。これだけください。」
 
・ナイフ、スプーン、フォーク:各3つ
・コップ:3つ
・皿:5枚
 
ハウマッチ

119 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/01/31(金) 23:53
>>115
『(マジか)』
 
『どんな夜を過ごす気だ。どんな』
 
一応突っ込んだ。

120 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/31(金) 23:56
>>119
「それはもうあんなことやこんなことを(以下自主規制・・・・・するんですよー」
 
楽しそうにとんでもないことを言われた。

121 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/31(金) 23:58
>>120
「、、、ルーク、こいつ、脳みそが樹液になってるぞ。」
唖然として言った。

122 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/01/31(金) 23:59
>>120
『(か…カブトムシ相手に…!正気か!?)』
 
『ま…まだお前をよく知らないからな……まだダメだ…
…お前が嫌いだから断るんじゃないぜ…お前のことが本当に大事だから…言ってるんだぜ。』
 
ルークピンチ。切り抜けられるか。

123 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:02
>>118
今日は開店記念セールの最終日。
 
スプーンが100円
ナイフとフォークのセットが1セット500円
コップが1つ300円(結構キレイな模様がはいっているもの)
皿は一枚200円
全て開店記念で通常の半額。
 
「ナイフとフォークはセット売りです。ワンセット500円ですから3つで1500円です。
スプーンは3つで300円・・・コップが3つで900円・・皿が5枚で1000円ですから・・
しめて3700円になります。消費税は結構です。」
 
きちんと箱にいれて、店のロゴの入った袋に入れる。

124 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/01(土) 00:02
>>122
「さすが・・・ルーク様・・・・私の事を本当に大切に思っていてくれているんですね・・・・・」
感動された。
 
「じゃあ・・・私はここら辺で失礼します・・・週末が楽しみですね♪ルーク様♪」
しかし・・・・考えは変わらなかったようだ・・・・

125 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 00:04
>>124
「あ、頚動脈がちょっと飛び出てる。」
ということに気付いたが、声には出さなかった。

126 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:04
>>123
(結構安い)
「はい」
千円札を4枚渡す。ちょっとよれよれ。
 
その後、店内を見て回る

127 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/01(土) 00:04
>>124
『(恐ろしい女だ…)』
 
『あ…ああ。』
 
ルークの精神を支配する恐怖。

128 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:08
>>126
「ありがとうございます、300円のお返しです。」
半額でこの値段と言う事は、定価でも安いと思う。
アクセサリー等も同様に安い。はず。

129 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/01(土) 00:09
さて、開店。

130 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:13
>>128
アクセサリーや、小物はひとまずパス。
収入がない以上贅沢はできない。
 
ふと、物々しげなガラスケースを見つける。

131 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:15
>>130
プレミアムコーナーのことだろうか?
 
そこにはメリケンサックや医療器具・・メスやアーミーナイフなど武器になる
ものが鍵付きケースの中に陳列されている。
しかも・・・すべて見本。商品そのものはレジ奥にある。

132 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:17
>>131
しばらく眺めた後
「これ、なんですか?」
質問する。

133 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:22
>>132
「一般的に武器になるものです。」
きっぱり短く答える。笑みは絶やさない。

134 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:24
>>131
入店。

135 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:25
>>134
「いらっしゃいませ・・・」
接客中でも来店したお客様に必ず挨拶する。

136 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:27
>>132
砂衣が見ているものに興味を引かれる。
「それって・・・武器ですか?」

137 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:28
>>136
「医療器具もございますが、一般的に武器になるものですね・・・」
にこやかに説明。

138 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:30
>>137
「では、ここって武器の買取もしていますか?」
ポケットからゴロゴロと鉄の塊のような物を取り出す。

「スモークグレネードなんですけど。」

139 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:30
>>136
「へぇ…」
(B・Jさん辺りはよく襲われるって言うし。
 護身用に一つ買っておくのも良いかもしれない)
 
>>136
「みたいですね。」
会釈しつつ答える。

140 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:32
>>138
(なんでそんなモン持ってんの!)
心の中でツッコミ。
そりゃあ、もう、激しく!

141 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:32
>>138
「・・・銀製品以外は買い取れません・・・。銀製品ならばほとんどのものは
買取いたします。」
 
闇で買い取りはするが、あくまで銀製品のみ。

142 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:33
>>141
「そうですか・・・買い取ってくれそうな所ってありませんかね?」

>>140
「護身用にお一つどうですか?」

143 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:34
「まあ、護身用に一つ買っておこう。
 すいません。このアーミーナイフを一つ下さい。
 いくらになりますか?」

144 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:36
>>143
「では、三千円ってところで。海上自衛隊から盗・・もらった物ですから
 確かな一品ですよ。」

145 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:37
>>142
「いえ、今失業中でお金を切り詰めなくちゃいけないんですよ。
 グレネードは使い切りですから、ちょっと…
 すみませんね。」
 
「あ、私は砂衣といいます。あなたは?」

146 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:38
>>143
(ガメたんかい!)
ツッコミ第二弾 In 心の中

147 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 00:39
来店

148 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:40
>>142
「あいにくですが、僕は軍関連には全く詳しくありません・・・申し訳ありませんね。」
 
>>143
「こちらのナイフですね?・・・少々お待ち下さい。」
レジ奥に商品のナイフを取りに行く。
しばらくして、黒いハードケースに収められたナイフを持って戻ってくる。
 
「このナイフは専用ケースとホルダー付きです。どちらもサービスさせていただきます。
ナイフの本体のお値段は通常は10000円ですが、今回は半額の5000円です。」

149 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:40
>>144
ふと、気付く
「あれ?
 自衛隊にお知り合いでも?」

150 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:41
>>149
「いえ、ちょっと仕事で海上自衛隊の依頼を受けたものですから。
 その時に支給されたものなんですよ。(他の人は返したみたいですが。)」

151 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:42
>>148
「はい。」
一万円札を渡す。こちらはピン札。
 
ナイフホルダーの材質、形状は?

152 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:44
>>147
「いらっしゃいませ。」
今日は盛況ですね。嬉しいです。

153 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:45
>>150
「海自からの依頼の仕事?
 探偵さんですか?でも、普通は民間に依頼なんかしないし」
質問とも、独り言ともとれるような語り口で話す。

154 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 00:46
>>152
店内を一瞥
「…えっと、アクセサリーはどこに?」

155 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:46
>>147
会釈

156 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:48
>>153
「まあ、色々とね。おっと、名前はピエールです。ピーちゃんと呼んでください。」

>>154
「おっと、お久しぶりですね。占い師さん?」

157 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 00:49
>>155
「…どうも」
会釈。
 
>>156
「…ああ、この前の。…どうでした、その後は。」

158 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:49
>>151
ホルダーの材質は100%ハードなレザー。形はシンプル。
刃の部分がきっちり納められ、ずり落ちない様にストッパーがついている。
 
「はい、ありがとうございます。5000円のお返しです。」
ナイフをケースごときちんと包んで、袋にいれた。

159 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:50
>>156
「はい、今後ともよろしくお願いしますね。ピエールさん。」
さすがに『ピーちゃん』は抵抗があったらしい。
 
「占い師?」

160 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:51
>>157
「死にそうな目にも会いましたが・・・なんとか。
 元気ないですね、大丈夫ですか?」

161 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 00:52
>>159
「ええ。占い師のユーリ・クラインです。…よろしく。」
咥えタバコのまま笑顔で答える。

162 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 00:56
>>160
「…ええ。…ちょっとね…。」
疲れたように笑う。

163 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:56
>>161
「砂衣といいます。よろしくお願いします」

164 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:03
>>154
「アクセサリーは、そちらの赤い棚と黒い棚のもの、それから店の中央のテーブルに
ございます。」

165 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 01:05
>>164
「ありがと。」
 
どんなものがある?
出来れば、木の実とかそんな形のがあるといいけど。

166 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 01:06
>>164
「せっかくだから僕も何か買っていこうかな。
 ここってオーダーメイドも受け付けているんですよね?」

167 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:12
>>165
シルバーのアクセサリーは昆虫モチーフ、花や草木などの自然モチーフがある。
後は天使の羽根や星座のシリーズ。
 
>>166
「はい、オーダーも現在通常の半額で受けたまわっております。」

168 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 01:14
>>167
「ではシルバーリングに文字を入れてもらえませんか?
 入れて欲しい文字は・・・『fatalite』。」

169 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 01:15
>>167
「…ふむ」
花や草木のモチーフから、植物の種のアクセサリーを選ぶ。
 
「…ああ、あと…刃物って…売ってるかしら?」

170 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:16
>>168
「かしこまりました。では・・・どのようなものに文字をお入れしましょうか?
ブローチ、リング、ペンダントトップ、携帯のストラップなどがございますが・・」

171 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 01:16
>>167
「へぇ」
興味を持った

172 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 01:17
>>170
「常に身に付けていたいですからね、リングで。」

173 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:21
>>169
「刃物はこちらのプレミアムコーナーにございます。」
 
>>172
「はい。では、こちらのリングからお好きなタイプをお選びください。」
オーダー用のデザインは3種類。
太目の幅のシンプルなもの、ユリの紋章が入っているもの、クロスの刻印があるもの。
以上の3種類。
 
あと、お客の持ちこんだデザインで作る事も可能。

174 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 01:25
>>173
「…」
真剣な眼差しで、プレミアムコーナーを見ている。
 
「……手斧って…あるかしら?…」

175 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 01:26
>>169
「何か厄介事があるなら、スモークグレネード買っていきませんか?」

>>173
「太目の幅のシンプルなもので。僕は何事もシンプルなものが好きなんですよ。」

176 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:26
>>174
「手斧はオーダーになりますね。商品としてはまだありません。大きさや形状・・
お客様のお好みで作らせていただきます。」
あくまでにっこり接客。

177 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 01:29
>>175
「いや…いい。」
 
>>176
「…じゃあ……ナイフとかある…?大振りなの。
…刃渡りは…50p…くらい…」

178 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 01:31
>>174
「手斧って、穏やかでは無いですね。」

179 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:36
>>175
「ではこちらのものですね。サイズはどれぐらいですか?」
 
>>177
「そちらのプレミアムコーナーの上から2段目の棚にあるものでしたら・・
それぐらいの大きさにはなると思います。」
 
大き目のナイフが並んでいる。鍵付きのガラスケースの中は3段の棚にわかれている。

180 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 01:38
>>179
「……これ…」
 
そのなかで、一番大振りなナイフを指差す。(70pくらい?)
 
「…これと、このアクセサリーで…お願い。」

181 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 01:41
>>179
「11号・・・かな。」

182 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:43
>>180
「少々お待ち下さい・・・」
しばらくしてレジ奥から黒いケースを出してきた。蓋をあけると中には・・・・
大振りのナイフ。シルバー100%。ケースとホルダーつき。
 
「それでは、こちらのアクセサリーが1200円、ナイフが10000円です。
どちらも半額での提供です。」
 
>>181
「念の為、こちらで計測しましょう。」
サイズを測る専用のリングを出した。11号のものをピエールに差し出す。

183 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 01:44
>>182
「…うん…。」
2万円、支払った。

184 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 01:44
>>182
「女性の平均サイズが9号、男性の平均からしたら僕はだいぶ細い方に入るんで
 すかね?」
指にはめてみた。

185 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 01:51
>>183
(大丈夫かな?
 まあ、初対面の人に事情を話すわけもないし。)
 
>>184
触発されたらしい。
「すみません。ブレスレットに刻印をつけるといくらになりますか?」

186 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:52
>>178
店主は特にどうでもよさそうな雰囲気で接客。興味というか関心がないようだ。
 
>>183
「2万円~お預かりします。11200円のお買い上げで、8800円のお返しです。」
丁寧に包むと、ロゴ入り袋に入れた。ナイフもアクセも別々に包んでいる。
 
>>184
「いかがですか?サイズがそれでよろしければ、オーダーを受けつけます。仕上がりは
明日になります。お昼12時以降ならいつでも取りに来て下さい。」

187 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 01:54
>>186
「やっぱり、ちょっとキツイですかね。12号でお願いします。
 値段はおいくらですか?」

188 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 01:56
>>186
釣りを受け取った。
 
ナイフを、トランクケースに入れる。
「…じゃあ、失礼するわね。」
 
足早に、去る。

189 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:58
>>187
「かしこまりました。オーダー代金とリング本体の代金を合わせまして・・
7000円になります。通常でしたらオーダーは最低、15000円からの
受けたまわりです。本日まででしたら、半額で提供いたしますので・・」
 
オーダー受付の書類にリングのタイプとサイズを記録した。
 
「こちらに、お客様のお名前とご連絡先をご記入願います。」
オーダー受付のお客様控えだ。
 
>>188
「ありがとうございました。」

190 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 02:01
>>188
「いっちゃった……」
見送る

>>189
(商売上手…)

191 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 02:02
>>189
「はい。」
七千円を支払い、連絡先を書き込んだ。

「いい店ですね、これからもがんばって下さい。」

店から立ち去る。

192 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 02:03
>>190
お客様がいてこそです・・・
 
>>191
「ありがとうございます。それでは明日、お待ちしております。」
見送った。

193 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/01(土) 02:03
自室に、戻る。
 
「……これなら…あの子も…今の生活も…守れるかも…」

194 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 02:05
>>191
見送る
 
「では、私も帰ります。
 また来ますね。」
店を出る。

195 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 02:05
「そろそろ閉店したいのですが・・・・・」
店に残っている客に声をかける。

196 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 02:08
今回の出費
『食器類』    :3700円
『アーミーナイフ』:5000円
 
『残金』:14万1300円

197 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 02:12
>>194
失礼・・
 
「ありがとうございました・・・」
 
>>195はナシ
 
本日の売上・・・
・・・・・・・・・・26900円
 
それでは本日の営業を終了いたします。又のお越しをお待ちしております。
 
『シルバークラフトショップ』 Close
 
→to be continued..........

198 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 22:33
6階にやってきた。
「ふう。最近は私が店主みたいなものだな。
名前も変えてしまおうか。」

くつろいでいる。

199 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 22:46
>>198
やって来ました。

(あれ?!この人はこの間アブナかった人だ…。店の人?!)

「どーも。」

200 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 22:48
>>199
「やあ、この前は失礼。これからこの店は『白井の用心棒屋』に名前を変えるつもりだ。
なにか探しものかい?」

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