■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
■場所スレ『ビル』(三件目)■
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 04:16
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043006568
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043006568.html
147 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/02/01(土) 00:39
来店
148 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 00:40
>>142
「あいにくですが、僕は軍関連には全く詳しくありません・・・申し訳ありませんね。」
>>143
「こちらのナイフですね?・・・少々お待ち下さい。」
レジ奥に商品のナイフを取りに行く。
しばらくして、黒いハードケースに収められたナイフを持って戻ってくる。
「このナイフは専用ケースとホルダー付きです。どちらもサービスさせていただきます。
ナイフの本体のお値段は通常は10000円ですが、今回は半額の5000円です。」
149 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/02/01(土) 00:40
>>144
ふと、気付く
「あれ?
自衛隊にお知り合いでも?」
150 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/01(土) 00:41
>>149
「いえ、ちょっと仕事で海上自衛隊の依頼を受けたものですから。
その時に支給されたものなんですよ。(他の人は返したみたいですが。)」
151 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/02/01(土) 00:42
>>148
「はい。」
一万円札を渡す。こちらはピン札。
ナイフホルダーの材質、形状は?
152 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 00:44
>>147
「いらっしゃいませ。」
今日は盛況ですね。嬉しいです。
153 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/02/01(土) 00:45
>>150
「海自からの依頼の仕事?
探偵さんですか?でも、普通は民間に依頼なんかしないし」
質問とも、独り言ともとれるような語り口で話す。
154 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/02/01(土) 00:46
>>152
店内を一瞥
「…えっと、アクセサリーはどこに?」
155 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/02/01(土) 00:46
>>147
会釈
156 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/01(土) 00:48
>>153
「まあ、色々とね。おっと、名前はピエールです。ピーちゃんと呼んでください。」
>>154
「おっと、お久しぶりですね。占い師さん?」
157 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/02/01(土) 00:49
>>155
「…どうも」
会釈。
>>156
「…ああ、この前の。…どうでした、その後は。」
158 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 00:49
>>151
ホルダーの材質は100%ハードなレザー。形はシンプル。
刃の部分がきっちり納められ、ずり落ちない様にストッパーがついている。
「はい、ありがとうございます。5000円のお返しです。」
ナイフをケースごときちんと包んで、袋にいれた。
159 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/02/01(土) 00:50
>>156
「はい、今後ともよろしくお願いしますね。ピエールさん。」
さすがに『ピーちゃん』は抵抗があったらしい。
「占い師?」
160 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/01(土) 00:51
>>157
「死にそうな目にも会いましたが・・・なんとか。
元気ないですね、大丈夫ですか?」
161 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/02/01(土) 00:52
>>159
「ええ。占い師のユーリ・クラインです。…よろしく。」
咥えタバコのまま笑顔で答える。
162 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/02/01(土) 00:56
>>160
「…ええ。…ちょっとね…。」
疲れたように笑う。
163 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/02/01(土) 00:56
>>161
「砂衣といいます。よろしくお願いします」
164 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 01:03
>>154
「アクセサリーは、そちらの赤い棚と黒い棚のもの、それから店の中央のテーブルに
ございます。」
165 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/02/01(土) 01:05
>>164
「ありがと。」
どんなものがある?
出来れば、木の実とかそんな形のがあるといいけど。
166 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/01(土) 01:06
>>164
「せっかくだから僕も何か買っていこうかな。
ここってオーダーメイドも受け付けているんですよね?」
167 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 01:12
>>165
シルバーのアクセサリーは昆虫モチーフ、花や草木などの自然モチーフがある。
後は天使の羽根や星座のシリーズ。
>>166
「はい、オーダーも現在通常の半額で受けたまわっております。」
168 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/01(土) 01:14
>>167
「ではシルバーリングに文字を入れてもらえませんか?
入れて欲しい文字は・・・『fatalite』。」
169 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/02/01(土) 01:15
>>167
「…ふむ」
花や草木のモチーフから、植物の種のアクセサリーを選ぶ。
「…ああ、あと…刃物って…売ってるかしら?」
170 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 01:16
>>168
「かしこまりました。では・・・どのようなものに文字をお入れしましょうか?
ブローチ、リング、ペンダントトップ、携帯のストラップなどがございますが・・」
171 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/02/01(土) 01:16
>>167
「へぇ」
興味を持った
172 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/01(土) 01:17
>>170
「常に身に付けていたいですからね、リングで。」
173 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 01:21
>>169
「刃物はこちらのプレミアムコーナーにございます。」
>>172
「はい。では、こちらのリングからお好きなタイプをお選びください。」
オーダー用のデザインは3種類。
太目の幅のシンプルなもの、ユリの紋章が入っているもの、クロスの刻印があるもの。
以上の3種類。
あと、お客の持ちこんだデザインで作る事も可能。
174 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/02/01(土) 01:25
>>173
「…」
真剣な眼差しで、プレミアムコーナーを見ている。
「……手斧って…あるかしら?…」
175 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/01(土) 01:26
>>169
「何か厄介事があるなら、スモークグレネード買っていきませんか?」
>>173
「太目の幅のシンプルなもので。僕は何事もシンプルなものが好きなんですよ。」
176 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 01:26
>>174
「手斧はオーダーになりますね。商品としてはまだありません。大きさや形状・・
お客様のお好みで作らせていただきます。」
あくまでにっこり接客。
177 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/02/01(土) 01:29
>>175
「いや…いい。」
>>176
「…じゃあ……ナイフとかある…?大振りなの。
…刃渡りは…50p…くらい…」
178 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/02/01(土) 01:31
>>174
「手斧って、穏やかでは無いですね。」
179 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 01:36
>>175
「ではこちらのものですね。サイズはどれぐらいですか?」
>>177
「そちらのプレミアムコーナーの上から2段目の棚にあるものでしたら・・
それぐらいの大きさにはなると思います。」
大き目のナイフが並んでいる。鍵付きのガラスケースの中は3段の棚にわかれている。
180 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/02/01(土) 01:38
>>179
「……これ…」
そのなかで、一番大振りなナイフを指差す。(70pくらい?)
「…これと、このアクセサリーで…お願い。」
181 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/01(土) 01:41
>>179
「11号・・・かな。」
182 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 01:43
>>180
「少々お待ち下さい・・・」
しばらくしてレジ奥から黒いケースを出してきた。蓋をあけると中には・・・・
大振りのナイフ。シルバー100%。ケースとホルダーつき。
「それでは、こちらのアクセサリーが1200円、ナイフが10000円です。
どちらも半額での提供です。」
>>181
「念の為、こちらで計測しましょう。」
サイズを測る専用のリングを出した。11号のものをピエールに差し出す。
183 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/02/01(土) 01:44
>>182
「…うん…。」
2万円、支払った。
184 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/01(土) 01:44
>>182
「女性の平均サイズが9号、男性の平均からしたら僕はだいぶ細い方に入るんで
すかね?」
指にはめてみた。
185 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/02/01(土) 01:51
>>183
(大丈夫かな?
まあ、初対面の人に事情を話すわけもないし。)
>>184
触発されたらしい。
「すみません。ブレスレットに刻印をつけるといくらになりますか?」
186 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 01:52
>>178
店主は特にどうでもよさそうな雰囲気で接客。興味というか関心がないようだ。
>>183
「2万円~お預かりします。11200円のお買い上げで、8800円のお返しです。」
丁寧に包むと、ロゴ入り袋に入れた。ナイフもアクセも別々に包んでいる。
>>184
「いかがですか?サイズがそれでよろしければ、オーダーを受けつけます。仕上がりは
明日になります。お昼12時以降ならいつでも取りに来て下さい。」
187 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/01(土) 01:54
>>186
「やっぱり、ちょっとキツイですかね。12号でお願いします。
値段はおいくらですか?」
188 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/02/01(土) 01:56
>>186
釣りを受け取った。
ナイフを、トランクケースに入れる。
「…じゃあ、失礼するわね。」
足早に、去る。
189 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 01:58
>>187
「かしこまりました。オーダー代金とリング本体の代金を合わせまして・・
7000円になります。通常でしたらオーダーは最低、15000円からの
受けたまわりです。本日まででしたら、半額で提供いたしますので・・」
オーダー受付の書類にリングのタイプとサイズを記録した。
「こちらに、お客様のお名前とご連絡先をご記入願います。」
オーダー受付のお客様控えだ。
>>188
「ありがとうございました。」
190 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/02/01(土) 02:01
>>188
「いっちゃった……」
見送る
>>189
(商売上手…)
191 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/01(土) 02:02
>>189
「はい。」
七千円を支払い、連絡先を書き込んだ。
「いい店ですね、これからもがんばって下さい。」
店から立ち去る。
192 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 02:03
>>190
お客様がいてこそです・・・
>>191
「ありがとうございます。それでは明日、お待ちしております。」
見送った。
193 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/01(土) 02:03
自室に、戻る。
「……これなら…あの子も…今の生活も…守れるかも…」
194 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/02/01(土) 02:05
>>191
見送る
「では、私も帰ります。
また来ますね。」
店を出る。
195 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 02:05
「そろそろ閉店したいのですが・・・・・」
店に残っている客に声をかける。
196 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/02/01(土) 02:08
今回の出費
『食器類』 :3700円
『アーミーナイフ』:5000円
『残金』:14万1300円
197 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/01(土) 02:12
>>194
失礼・・
「ありがとうございました・・・」
>>195
はナシ
本日の売上・・・
・・・・・・・・・・26900円
それでは本日の営業を終了いたします。又のお越しをお待ちしております。
『シルバークラフトショップ』 Close
→to be continued..........
198 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 22:33
6階にやってきた。
「ふう。最近は私が店主みたいなものだな。
名前も変えてしまおうか。」
くつろいでいる。
199 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 22:46
>>198
やって来ました。
(あれ?!この人はこの間アブナかった人だ…。店の人?!)
「どーも。」
200 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 22:48
>>199
「やあ、この前は失礼。これからこの店は『白井の用心棒屋』に名前を変えるつもりだ。
なにか探しものかい?」
201 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 22:51
>>200
(今日は良い人なのかな?)
「はぁ、用心棒屋ですか…。誰かに雇われるんですか?」
いまいち掴みきれて無い様子で聞く。
「ええ、竹の小箱が欲しいなと思いまして。」
202 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 22:59
>>201
「ああ、雇い主は私をクビにしたいらしいが、そんな勝手は私は許せなくてね。
勝手に続けているんだ。」
「竹の小箱?どのくらいの大きさが良いのかな?」
203 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 23:03
>>202
「はぁ…。」
(なんかよく判らないけど、大変なんだろうな。)
「20センチ角くらいのが欲しいんですけど。」
204 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 23:04
>>203
「20センチ、、、何をいれるつもりだい?」
205 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 23:07
>>204
「アクセサリーとかを入れるつもりですけど…。」
206 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 23:08
>>205
「、、、なるほど、待ってて、今作るから。」
竹を取り出した。
207 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 23:10
>>206
(この人は『木崎さん』?!さっき『白井』って…。)
不安そうに眺める。
208 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 23:14
>>207
「えっと、、、竹を切るものがないな、、、」
台所に行って包丁を持ってきて、
さらにB・Jの部屋に行ってメスをくすねてきた。
「うう〜〜ん。いいものが出来そうだぞ。」
竹の木目を見る。
209 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 23:16
>>208
(なんか本格的な感じだけど…、用心棒じゃないのこの人?)
210 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 23:17
>>209
包丁で竹を切ろうと思ってやってみたが、切れない。
「うん?このナマクラが、、、イラつくな、、、」
メスを手に持った。
211 :
犬神<<2階>>
:2003/02/01(土) 23:18
(´ー`)y─~~
「あの馬鹿は飽きっぽいからなー
ってか開店一日で店さぼんなよナー」
喫茶店前で煙草
212 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 23:21
>>210
(メス?!なんか不安になってきた…。)
213 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/01(土) 23:22
>>211
いつでも開店はしているそれはもう大人気だ。
214 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 23:24
>>212
「メスって結構切れるんだよな。うりゃ!」
竹をガシガシッとけずりだした。
なかなか切れない。
「くそ、切れろ、、、切れろ、、、畜生が、、、」
ガシッ!!ガシッ!!!
215 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 23:26
>>214
(またヤバそうだ…、注意しておこう…。)
(小物入れはちゃんと手に入るのかな?)
不安でいっぱい…。
216 :
犬神<<2階>>
:2003/02/01(土) 23:27
>>213
(´ー`)y─~~
「・・・・ん」
ピコピコ フォーフォーフォー
メールが来たことを知らせるドラえもんの着メロが。
「えーと・・・」
『メル友しませんか?』
「誰だよお前 つーかJフォンウゼー」
217 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/01(土) 23:28
>>216
「お前こそ誰だ、煙草は止めろと言っているだろう。」
店の前を掃除
218 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 23:29
>>215
メスでも竹はなかなか切れない。
「クソ、、、クソ、、、なんで、、、
何で思い通りにならねええんだよッッッッ!!!!!!
このド畜生がああ!!!!竹のクセに俺をバカにしやがッテエ!!!」
ぶん!ドガア!!
竹を投げつけて思いっきり蹴り飛ばした。
219 :
犬神<<2階>>
:2003/02/01(土) 23:32
>>216
(´ー`)y─~~
「店の前はアンタの場所?
法律なんてあったっけビル内禁煙とか」
普通は吸ったら駄目だよなとか思いながら灰を落とす。
220 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/01(土) 23:34
>>219
「段々チンピラじみてきたなお前・・・。」
掃除する。
221 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 23:35
>>218
(うわ!)
「小物入れ〜。」
言いつつ『ザ・ダットサンズ』を一瞬だけ発現して竹に触れる。触れたらすぐ引っ込める。冷静さを欠いている『白井』は気付かないはず…。
「今日は諦めたほうがいいですかね?」
222 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 23:36
>>221
「おらああ!!!てめええええ!!!!
竹のブンザイでええ!?おらあ!!!」
竹をカカトで思いっきり蹴りつける。
竹にヒビが入ってきた。
223 :
犬神<<2階>>
:2003/02/01(土) 23:37
>>220
(´ー`)y─~~
「喫煙席作れば解決するのに
薔薇の香りなんてだれも求めてないっしょ
つーかチューハイ奢って」
224 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/01(土) 23:39
>>223
「はあ・・・・・・・。」
大きく溜息をついた。
「じゃあもういいからとりあえず入れ、そこに居られたら来る客も来ない。」
225 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 23:40
>>222
(竹は悪くないのに…。)
能力発動。竹を『浮かせる』。ひびが入った竹は床の上を滑るようにして『白井』から遠去かる…。
(早く落ち着いてくれないかなぁ…。)
226 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 23:42
>>225
「ん!?、、、この竹、、、!!、、、、?
おまえ、、、おまえ何かしたのか?この竹に??」
竹の動きを注視する。
227 :
犬神<<2階>>
:2003/02/01(土) 23:42
>>224
(´ー`)y─~~
「お、力関係がだんだんわかってきたみたいだね」
携帯灰皿で火を消す
「私は捨てない」
ポーズを決めながら入店 カランカラーン
228 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 23:46
>>226
「なんにもしてないですよー!!」
必死に弁解。
「強く蹴り過ぎたんじゃないですか?」
229 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/01(土) 23:46
>>227
「ああ、理解したよ。」
「何を言ってもその脳に伝わってないって事を。」
勿論店内は誰も居ない。
230 :
犬神<<2階>>
:2003/02/01(土) 23:48
>>229
(´ー`)yキョロキョロ
レジの位置をそれとなく探している
「チューハイ!!チューハイ!!」
椅子を蹴りだした
231 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 23:49
>>228
「、、、おまえ、、、スタンドを使ったな?手品ではないだろう。
『スタンド使い』は引かれ合う、、、なるほどその通りだな、、、。」
「どんな能力なんだ?」
232 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/01(土) 23:51
>>230
「レジを荒らそうたって無駄だぞ、よそでやれ。」
ドン!
「ほらよ、チューハイだ。」
コンビニで売ってる缶チューハイを出した。
233 :
犬神<<2階>>
:2003/02/01(土) 23:52
>>232
「えーと、なんてったっけ。氷結果実よりなんとかドッグのが好きだな
紫色の。」
お気に召さなかったらしい。
買ってこいよってな目でフィルを見ている
234 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 23:55
>>231
(落ち着いてきたみたいだ、結果オーライ。)
「『ザ・ダットサンズ』!」
スタンド発現。
「こいつが触ると『浮く』んですよ。ほんの少しですけど…。」
自分に触れる。
「慣れてくるとこんな事もできます。」
アイススケートにように部屋を滑る。
235 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 23:57
>>234
「ふーーん。なるほど。面白い能力だな。
どれ、私も少し浮かせてくれよ。」
236 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/01(土) 23:57
>>233
「ああ、あっちか・・・・。」
「酒なんて何飲んでも変わらないだろう?」
237 :
犬神<<2階>>
:2003/02/01(土) 23:59
>>236
「いやコンビニの酒は凄い当たり外れが大きいからサー
そうだ、果実酒にしといてね。なんか二日酔いとかが軽くなるらしいから
ダース単位で飲みたいから早く用意して」
238 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/02(日) 00:00
>>235
「いいですけど、慣れないと転びますよ、100%。それでもいいです?」
239 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:01
>>237
「ここは居酒屋ではなく、喫茶店だからそんなものは必要ないな。」
グラスを磨く。
240 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/02(日) 00:02
>>238
「ああ、かまわないよ。でも、これって体全体が浮いて、
倒れても大丈夫とかそういうことなのかい?」
241 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:04
>>239
周りを見渡しながら
「いやだって客いないじゃん
数少ないお客様の要望くらい聞かないと潰れるョ」
とりあえず出されたチューハイを飲み始めた
242 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:06
>>241
「金を払わない客など居ない。それはこちらに何か利益があるのか?
お前に飲ませたとして・・・損害しか思いつかないな。」
243 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:06
>>239
入店。
(二階は喫茶店なのか。)
244 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/02(日) 00:07
>>240
「そうですね…、説明が難しいんですけど…。
とりあえずは浮きます。ただ、『そこ』にはバランスが存在するんで、『転ぶ』っていうのもあるんですけど…。
とりあえず、やってみましょうか。」
スタンドで『白井』に触れる。
『白井』は6ミリ『浮いた』。
「とりあえず『浮き』ました。ゆっくりと歩いてみてください。
『滑る』感じのほうが楽かもしれませんけど。」
245 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:09
>>243
「なんで今後優良顧客になるかもしれないお客様に向かって
そんな口利けるかナー」
ゴキュゴキュ
>>243
「プハァー あ、客だ」
246 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/02(日) 00:10
>>244
「おお!?すごくわずかだが、本当に『浮いている』な!実感がある。
これで、滑るのか、、、了解。」
体に力を入れ、『ファイト』発動。
私の拳から桜井の顔にレールを設置。
247 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/02(日) 00:11
>>246
「!!なんですかこれ?これがあなたのスタンド?!」
「ゆっくりですよ…。」
112KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス