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■場所スレ『ビル』(三件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 04:16
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043006568 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043006568.html

175 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 01:26
>>169
「何か厄介事があるなら、スモークグレネード買っていきませんか?」

>>173
「太目の幅のシンプルなもので。僕は何事もシンプルなものが好きなんですよ。」

176 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:26
>>174
「手斧はオーダーになりますね。商品としてはまだありません。大きさや形状・・
お客様のお好みで作らせていただきます。」
あくまでにっこり接客。

177 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 01:29
>>175
「いや…いい。」
 
>>176
「…じゃあ……ナイフとかある…?大振りなの。
…刃渡りは…50p…くらい…」

178 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 01:31
>>174
「手斧って、穏やかでは無いですね。」

179 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:36
>>175
「ではこちらのものですね。サイズはどれぐらいですか?」
 
>>177
「そちらのプレミアムコーナーの上から2段目の棚にあるものでしたら・・
それぐらいの大きさにはなると思います。」
 
大き目のナイフが並んでいる。鍵付きのガラスケースの中は3段の棚にわかれている。

180 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 01:38
>>179
「……これ…」
 
そのなかで、一番大振りなナイフを指差す。(70pくらい?)
 
「…これと、このアクセサリーで…お願い。」

181 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 01:41
>>179
「11号・・・かな。」

182 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:43
>>180
「少々お待ち下さい・・・」
しばらくしてレジ奥から黒いケースを出してきた。蓋をあけると中には・・・・
大振りのナイフ。シルバー100%。ケースとホルダーつき。
 
「それでは、こちらのアクセサリーが1200円、ナイフが10000円です。
どちらも半額での提供です。」
 
>>181
「念の為、こちらで計測しましょう。」
サイズを測る専用のリングを出した。11号のものをピエールに差し出す。

183 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 01:44
>>182
「…うん…。」
2万円、支払った。

184 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 01:44
>>182
「女性の平均サイズが9号、男性の平均からしたら僕はだいぶ細い方に入るんで
 すかね?」
指にはめてみた。

185 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 01:51
>>183
(大丈夫かな?
 まあ、初対面の人に事情を話すわけもないし。)
 
>>184
触発されたらしい。
「すみません。ブレスレットに刻印をつけるといくらになりますか?」

186 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:52
>>178
店主は特にどうでもよさそうな雰囲気で接客。興味というか関心がないようだ。
 
>>183
「2万円~お預かりします。11200円のお買い上げで、8800円のお返しです。」
丁寧に包むと、ロゴ入り袋に入れた。ナイフもアクセも別々に包んでいる。
 
>>184
「いかがですか?サイズがそれでよろしければ、オーダーを受けつけます。仕上がりは
明日になります。お昼12時以降ならいつでも取りに来て下さい。」

187 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 01:54
>>186
「やっぱり、ちょっとキツイですかね。12号でお願いします。
 値段はおいくらですか?」

188 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 01:56
>>186
釣りを受け取った。
 
ナイフを、トランクケースに入れる。
「…じゃあ、失礼するわね。」
 
足早に、去る。

189 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:58
>>187
「かしこまりました。オーダー代金とリング本体の代金を合わせまして・・
7000円になります。通常でしたらオーダーは最低、15000円からの
受けたまわりです。本日まででしたら、半額で提供いたしますので・・」
 
オーダー受付の書類にリングのタイプとサイズを記録した。
 
「こちらに、お客様のお名前とご連絡先をご記入願います。」
オーダー受付のお客様控えだ。
 
>>188
「ありがとうございました。」

190 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 02:01
>>188
「いっちゃった……」
見送る

>>189
(商売上手…)

191 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 02:02
>>189
「はい。」
七千円を支払い、連絡先を書き込んだ。

「いい店ですね、これからもがんばって下さい。」

店から立ち去る。

192 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 02:03
>>190
お客様がいてこそです・・・
 
>>191
「ありがとうございます。それでは明日、お待ちしております。」
見送った。

193 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/01(土) 02:03
自室に、戻る。
 
「……これなら…あの子も…今の生活も…守れるかも…」

194 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 02:05
>>191
見送る
 
「では、私も帰ります。
 また来ますね。」
店を出る。

195 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 02:05
「そろそろ閉店したいのですが・・・・・」
店に残っている客に声をかける。

196 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 02:08
今回の出費
『食器類』    :3700円
『アーミーナイフ』:5000円
 
『残金』:14万1300円

197 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 02:12
>>194
失礼・・
 
「ありがとうございました・・・」
 
>>195はナシ
 
本日の売上・・・
・・・・・・・・・・26900円
 
それでは本日の営業を終了いたします。又のお越しをお待ちしております。
 
『シルバークラフトショップ』 Close
 
→to be continued..........

198 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 22:33
6階にやってきた。
「ふう。最近は私が店主みたいなものだな。
名前も変えてしまおうか。」

くつろいでいる。

199 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 22:46
>>198
やって来ました。

(あれ?!この人はこの間アブナかった人だ…。店の人?!)

「どーも。」

200 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 22:48
>>199
「やあ、この前は失礼。これからこの店は『白井の用心棒屋』に名前を変えるつもりだ。
なにか探しものかい?」

201 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 22:51
>>200
(今日は良い人なのかな?)

「はぁ、用心棒屋ですか…。誰かに雇われるんですか?」
いまいち掴みきれて無い様子で聞く。

「ええ、竹の小箱が欲しいなと思いまして。」

202 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 22:59
>>201
「ああ、雇い主は私をクビにしたいらしいが、そんな勝手は私は許せなくてね。
勝手に続けているんだ。」

「竹の小箱?どのくらいの大きさが良いのかな?」

203 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:03
>>202
「はぁ…。」
(なんかよく判らないけど、大変なんだろうな。)

「20センチ角くらいのが欲しいんですけど。」

204 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:04
>>203
「20センチ、、、何をいれるつもりだい?」

205 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:07
>>204
「アクセサリーとかを入れるつもりですけど…。」

206 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:08
>>205
「、、、なるほど、待ってて、今作るから。」

竹を取り出した。

207 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:10
>>206
(この人は『木崎さん』?!さっき『白井』って…。)

不安そうに眺める。

208 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:14
>>207
「えっと、、、竹を切るものがないな、、、」
台所に行って包丁を持ってきて、
さらにB・Jの部屋に行ってメスをくすねてきた。

「うう〜〜ん。いいものが出来そうだぞ。」
竹の木目を見る。

209 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:16
>>208
(なんか本格的な感じだけど…、用心棒じゃないのこの人?)

210 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:17
>>209
包丁で竹を切ろうと思ってやってみたが、切れない。
「うん?このナマクラが、、、イラつくな、、、」

メスを手に持った。

211 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:18
(´ー`)y─~~

「あの馬鹿は飽きっぽいからなー
 ってか開店一日で店さぼんなよナー」
喫茶店前で煙草

212 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:21
>>210
(メス?!なんか不安になってきた…。)

213 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/01(土) 23:22
>>211
いつでも開店はしているそれはもう大人気だ。

214 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:24
>>212
「メスって結構切れるんだよな。うりゃ!」
竹をガシガシッとけずりだした。

なかなか切れない。

「くそ、切れろ、、、切れろ、、、畜生が、、、」

ガシッ!!ガシッ!!!

215 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:26
>>214
(またヤバそうだ…、注意しておこう…。)

(小物入れはちゃんと手に入るのかな?)
不安でいっぱい…。

216 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:27
>>213
(´ー`)y─~~
「・・・・ん」

ピコピコ フォーフォーフォー

メールが来たことを知らせるドラえもんの着メロが。
「えーと・・・」

『メル友しませんか?』

「誰だよお前 つーかJフォンウゼー」

217 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/01(土) 23:28
>>216
「お前こそ誰だ、煙草は止めろと言っているだろう。」

店の前を掃除

218 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:29
>>215
メスでも竹はなかなか切れない。
「クソ、、、クソ、、、なんで、、、

何で思い通りにならねええんだよッッッッ!!!!!!

このド畜生がああ!!!!竹のクセに俺をバカにしやがッテエ!!!」

ぶん!ドガア!!

竹を投げつけて思いっきり蹴り飛ばした。

219 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:32
>>216
(´ー`)y─~~
「店の前はアンタの場所?
 法律なんてあったっけビル内禁煙とか」
普通は吸ったら駄目だよなとか思いながら灰を落とす。

220 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/01(土) 23:34
>>219
「段々チンピラじみてきたなお前・・・。」

掃除する。

221 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:35
>>218
(うわ!)

「小物入れ〜。」
言いつつ『ザ・ダットサンズ』を一瞬だけ発現して竹に触れる。触れたらすぐ引っ込める。冷静さを欠いている『白井』は気付かないはず…。

「今日は諦めたほうがいいですかね?」

222 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:36
>>221
「おらああ!!!てめええええ!!!!
竹のブンザイでええ!?おらあ!!!」

竹をカカトで思いっきり蹴りつける。
竹にヒビが入ってきた。

223 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:37
>>220
(´ー`)y─~~
「喫煙席作れば解決するのに
 薔薇の香りなんてだれも求めてないっしょ
 つーかチューハイ奢って」

224 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/01(土) 23:39
>>223
「はあ・・・・・・・。」

大きく溜息をついた。

「じゃあもういいからとりあえず入れ、そこに居られたら来る客も来ない。」

225 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:40
>>222
(竹は悪くないのに…。)
能力発動。竹を『浮かせる』。ひびが入った竹は床の上を滑るようにして『白井』から遠去かる…。

(早く落ち着いてくれないかなぁ…。)

226 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:42
>>225
「ん!?、、、この竹、、、!!、、、、?
おまえ、、、おまえ何かしたのか?この竹に??」

竹の動きを注視する。

227 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:42
>>224
(´ー`)y─~~
「お、力関係がだんだんわかってきたみたいだね」
携帯灰皿で火を消す
「私は捨てない」
ポーズを決めながら入店 カランカラーン

228 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:46
>>226
「なんにもしてないですよー!!」
必死に弁解。

「強く蹴り過ぎたんじゃないですか?」

229 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/01(土) 23:46
>>227
「ああ、理解したよ。」

「何を言ってもその脳に伝わってないって事を。」

勿論店内は誰も居ない。

230 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:48
>>229
(´ー`)yキョロキョロ
レジの位置をそれとなく探している
「チューハイ!!チューハイ!!」
椅子を蹴りだした

231 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:49
>>228
「、、、おまえ、、、スタンドを使ったな?手品ではないだろう。
『スタンド使い』は引かれ合う、、、なるほどその通りだな、、、。」

「どんな能力なんだ?」

232 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/01(土) 23:51
>>230
「レジを荒らそうたって無駄だぞ、よそでやれ。」


ドン!

「ほらよ、チューハイだ。」

コンビニで売ってる缶チューハイを出した。

233 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:52
>>232
「えーと、なんてったっけ。氷結果実よりなんとかドッグのが好きだな
 紫色の。」
お気に召さなかったらしい。
買ってこいよってな目でフィルを見ている

234 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:55
>>231
(落ち着いてきたみたいだ、結果オーライ。)

「『ザ・ダットサンズ』!」
スタンド発現。
「こいつが触ると『浮く』んですよ。ほんの少しですけど…。」

自分に触れる。

「慣れてくるとこんな事もできます。」

アイススケートにように部屋を滑る。

235 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:57
>>234
「ふーーん。なるほど。面白い能力だな。
どれ、私も少し浮かせてくれよ。」

236 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/01(土) 23:57
>>233
「ああ、あっちか・・・・。」


「酒なんて何飲んでも変わらないだろう?」

237 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:59
>>236
「いやコンビニの酒は凄い当たり外れが大きいからサー
 そうだ、果実酒にしといてね。なんか二日酔いとかが軽くなるらしいから
 ダース単位で飲みたいから早く用意して」

238 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/02(日) 00:00
>>235
「いいですけど、慣れないと転びますよ、100%。それでもいいです?」

239 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:01
>>237
「ここは居酒屋ではなく、喫茶店だからそんなものは必要ないな。」

グラスを磨く。

240 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/02(日) 00:02
>>238
「ああ、かまわないよ。でも、これって体全体が浮いて、
倒れても大丈夫とかそういうことなのかい?」

241 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:04
>>239
周りを見渡しながら
「いやだって客いないじゃん
 数少ないお客様の要望くらい聞かないと潰れるョ」
とりあえず出されたチューハイを飲み始めた

242 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:06
>>241
「金を払わない客など居ない。それはこちらに何か利益があるのか?
 お前に飲ませたとして・・・損害しか思いつかないな。」

243 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:06
>>239
入店。
(二階は喫茶店なのか。)

244 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/02(日) 00:07
>>240
「そうですね…、説明が難しいんですけど…。
とりあえずは浮きます。ただ、『そこ』にはバランスが存在するんで、『転ぶ』っていうのもあるんですけど…。

とりあえず、やってみましょうか。」

スタンドで『白井』に触れる。
『白井』は6ミリ『浮いた』。

「とりあえず『浮き』ました。ゆっくりと歩いてみてください。
『滑る』感じのほうが楽かもしれませんけど。」

245 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:09
>>243
「なんで今後優良顧客になるかもしれないお客様に向かって
 そんな口利けるかナー」
ゴキュゴキュ

>>243
「プハァー  あ、客だ」

246 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/02(日) 00:10
>>244
「おお!?すごくわずかだが、本当に『浮いている』な!実感がある。

これで、滑るのか、、、了解。」

体に力を入れ、『ファイト』発動。
私の拳から桜井の顔にレールを設置。

247 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/02(日) 00:11
>>246
「!!なんですかこれ?これがあなたのスタンド?!」

「ゆっくりですよ…。」

248 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:12
>>243
「ああ、いらっしゃい。」

白いスーツの男とカウンター席に酒飲んでる犬神がいる。
>>245
「優良?有料の間違いじゃないのか?」

うまい事言ってやったぞと言う風な顔をした。

249 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/02(日) 00:15
>>247
「そう、これが私のスタンド。射程内の人間の拳に車輪をつくり、
他の人間の顔まで『レール』を設置。その車輪を操ることによって様々なことが出来る。

、、、ただ、最近大きな弱点が明らかになってね。

、、、これがあれば、解決できるのになあ。」

車輪を高速で動かし、桜井のもとに体を引っ張らせる。
海でやる、ボートに引っ張られるスキーのような状態だ。

250 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:16
>>248
( ゚д゚)「・・・・」
口を開けたまま止まったのでちょっと酒が零れた。

ゴキュゴキュ

何もなかったかのように飲み始めた

251 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/02(日) 00:19
>>249
「なかなか珍しいタイプのスタンドですね。人型じゃないんだ…。

なんか良い感じでこなしてますね。相性がいい能力なんですかね?」

252 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:20
>>248
カウンター席に座る。
「こんにちは。ホットコーヒーください。」

253 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/02(日) 00:23
>>251
「(郡隊型)器具型、認知発動、服従型、、、
それが私のスタンドのタイプだよ。

相性がいいかも知れないね。とても。
なかなか気持ち良くすべれるよ。

実は、拳を動かしても移動が自分の足によるものなのが、この能力の弱点でね。
ジャンプをして高速移動したりすれば多少は解決されるんだが、
根本的な解決にならず、悩んでいたんだよ。もっと早く知りたかったな。」

254 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:25
>>252
「ああ、ホット『ローズ』コーヒーね・・・・。」

コーヒーを煎れて薔薇の花弁を浮かべた。

「そら出来た、ホット・『ローズ』・コーヒーだ。」

255 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:27
>>254
「間に余計なものが入ってる気がするんですが・・・。
 いや、いいんですけどね。あと、ピラフありますか?
 カレーでもいいです。」

256 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:28
>>254
「ちなみにその薔薇どこで取ってきたの?
 まさか家のベランダで育ててるあの小汚い薔薇じゃないよね
 いつか遊びに行ったとき虫の死骸ばらまいてた」

ありもしないことをペラペラと

257 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:29
>>255
「このホットローズコーヒーに余計なものなど無いッ!!」

バンッ!カウンターに拳を叩きつけた。


「ん?ローズ・ピラフにローズ・カレーの事かな・・・?」

258 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/02(日) 00:31
>>253
「確かに、車輪に引っ張られてる状態だと、自分の行動が制限されちゃいますね…。
なんかの折りで御一緒した時には、まかしてくださいよ。」

259 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:32
>>256
「おい酔っぱらい、お前は営業妨害がしたいのか?」

260 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/02(日) 00:33
>>258
「そうだね。もう一度言っておくと『もっと早く知り合っていたかった』
とだけ言っておくよ。

そうだ、ここで会ったのも何かの縁だ。コーヒーでもおごるから、もっと話していかないか?
下の階に喫茶店がオープンしてね。ちょっと気になるんだよ。」

261 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:33
>>256
「マスターとお知り合いですか?」

>>257
「カレーに入った時点で薔薇の香りは消えると思うんですが。
 じゃ、ローズカレーで。」

262 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/02(日) 00:35
>>260
「いいですよ、御一緒します。」

263 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:36
>>259
「いやだなぁ 農薬つかうより虫の死骸のほうが自然なんだよ!
 とか力説してたじゃない」
ゴキュゴキュ

>>261
「マスター?・・・・ああ、この白いの。
 マスターって・・・・・ハハハハハハハハッハッハハハッハゴホゴホ」
笑い出してむせた。

264 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/02(日) 00:37
よし、じゃあ行こうか。

→2階へ移動。店頭へ。

265 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:37
>>261
「香りというものは鼻で感じるだけでは無いよ、目で感じ耳で感じ触れて感じ舌で感じ心で感じ・・・
 全身で薔薇の香りを感じてくれッ!!」


「では少々待っていてくれ。」
>>263
「おいそこの酔っぱらい!お客様に絡んだりするんじゃあないぞ!?」

266 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:39
>>264
落ち着いた雰囲気の店。
所々に薔薇が。

267 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:41
やって来ました、喫茶店へと。

268 :白井貴大『ファイト』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:42
>>266
「さて、行こうか。」
桜井とともに店内へ。
「お、犬神さんにピエールじゃあないか。久しぶり!」

269 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:44
>>265
「アハハハッハハハhマスター威張ってるよマスター
 あー笑った。」
ゴキュゴキュ

>>268
「ん ああ、お久しぶりです白石さん」

270 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:46
>>268
(名前きいたっけ?・・・あの人も知り合いみたいだし合わせとくか。)

「ええ、お久しぶりです、白石さん。」

271 :白井貴大『ファイト』<:2003/02/02(日) 00:48
>>269
いきなりそのあたりにあるカップを投げつけようとする、、、が、
気を取り直す。ブツブツ独り言を言う。
『俺、落ち着け、俺、落ち着け。大丈夫。怖くない。俺は怖くない、、、』

「やあ、犬神さん。やだなあ。私は『白井』だよ。忘れっぽいんだなあ。ハハハ。」

「コーヒーを下さい。ブルーマウンテンを。」

272 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:49
>>271
「そうそう、白伊田さん。ハハハ」
ちょっと酒臭い。

273 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:50
>>270
「お待たせ・・・ローズ・カレーだ。」

薔薇が一本添えられているカレー。
>>271
「ああいらっしゃい・・・ローズ・ブルーマウンテンだな。」

274 :白井貴大『ファイト』<:2003/02/02(日) 00:50
>>272
「あ、犬神サン、どうもおかしいと思ったら、お酒飲んでいるんだね。
しょうがないなあ、昼間から。でも、ご機嫌みたいだね。」

275 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:51
>>269-270
(この人たちもスタンド使いなのかな?
なんか濃い人達だな…。)
などとおもいつつも平静を装おう。

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