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■場所スレ『ビル』(三件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 04:16
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043006568 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043006568.html

188 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 01:56
>>186
釣りを受け取った。
 
ナイフを、トランクケースに入れる。
「…じゃあ、失礼するわね。」
 
足早に、去る。

189 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:58
>>187
「かしこまりました。オーダー代金とリング本体の代金を合わせまして・・
7000円になります。通常でしたらオーダーは最低、15000円からの
受けたまわりです。本日まででしたら、半額で提供いたしますので・・」
 
オーダー受付の書類にリングのタイプとサイズを記録した。
 
「こちらに、お客様のお名前とご連絡先をご記入願います。」
オーダー受付のお客様控えだ。
 
>>188
「ありがとうございました。」

190 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 02:01
>>188
「いっちゃった……」
見送る

>>189
(商売上手…)

191 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 02:02
>>189
「はい。」
七千円を支払い、連絡先を書き込んだ。

「いい店ですね、これからもがんばって下さい。」

店から立ち去る。

192 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 02:03
>>190
お客様がいてこそです・・・
 
>>191
「ありがとうございます。それでは明日、お待ちしております。」
見送った。

193 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/01(土) 02:03
自室に、戻る。
 
「……これなら…あの子も…今の生活も…守れるかも…」

194 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 02:05
>>191
見送る
 
「では、私も帰ります。
 また来ますね。」
店を出る。

195 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 02:05
「そろそろ閉店したいのですが・・・・・」
店に残っている客に声をかける。

196 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 02:08
今回の出費
『食器類』    :3700円
『アーミーナイフ』:5000円
 
『残金』:14万1300円

197 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 02:12
>>194
失礼・・
 
「ありがとうございました・・・」
 
>>195はナシ
 
本日の売上・・・
・・・・・・・・・・26900円
 
それでは本日の営業を終了いたします。又のお越しをお待ちしております。
 
『シルバークラフトショップ』 Close
 
→to be continued..........

198 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 22:33
6階にやってきた。
「ふう。最近は私が店主みたいなものだな。
名前も変えてしまおうか。」

くつろいでいる。

199 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 22:46
>>198
やって来ました。

(あれ?!この人はこの間アブナかった人だ…。店の人?!)

「どーも。」

200 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 22:48
>>199
「やあ、この前は失礼。これからこの店は『白井の用心棒屋』に名前を変えるつもりだ。
なにか探しものかい?」

201 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 22:51
>>200
(今日は良い人なのかな?)

「はぁ、用心棒屋ですか…。誰かに雇われるんですか?」
いまいち掴みきれて無い様子で聞く。

「ええ、竹の小箱が欲しいなと思いまして。」

202 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 22:59
>>201
「ああ、雇い主は私をクビにしたいらしいが、そんな勝手は私は許せなくてね。
勝手に続けているんだ。」

「竹の小箱?どのくらいの大きさが良いのかな?」

203 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:03
>>202
「はぁ…。」
(なんかよく判らないけど、大変なんだろうな。)

「20センチ角くらいのが欲しいんですけど。」

204 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:04
>>203
「20センチ、、、何をいれるつもりだい?」

205 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:07
>>204
「アクセサリーとかを入れるつもりですけど…。」

206 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:08
>>205
「、、、なるほど、待ってて、今作るから。」

竹を取り出した。

207 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:10
>>206
(この人は『木崎さん』?!さっき『白井』って…。)

不安そうに眺める。

208 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:14
>>207
「えっと、、、竹を切るものがないな、、、」
台所に行って包丁を持ってきて、
さらにB・Jの部屋に行ってメスをくすねてきた。

「うう〜〜ん。いいものが出来そうだぞ。」
竹の木目を見る。

209 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:16
>>208
(なんか本格的な感じだけど…、用心棒じゃないのこの人?)

210 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:17
>>209
包丁で竹を切ろうと思ってやってみたが、切れない。
「うん?このナマクラが、、、イラつくな、、、」

メスを手に持った。

211 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:18
(´ー`)y─~~

「あの馬鹿は飽きっぽいからなー
 ってか開店一日で店さぼんなよナー」
喫茶店前で煙草

212 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:21
>>210
(メス?!なんか不安になってきた…。)

213 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/01(土) 23:22
>>211
いつでも開店はしているそれはもう大人気だ。

214 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:24
>>212
「メスって結構切れるんだよな。うりゃ!」
竹をガシガシッとけずりだした。

なかなか切れない。

「くそ、切れろ、、、切れろ、、、畜生が、、、」

ガシッ!!ガシッ!!!

215 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:26
>>214
(またヤバそうだ…、注意しておこう…。)

(小物入れはちゃんと手に入るのかな?)
不安でいっぱい…。

216 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:27
>>213
(´ー`)y─~~
「・・・・ん」

ピコピコ フォーフォーフォー

メールが来たことを知らせるドラえもんの着メロが。
「えーと・・・」

『メル友しませんか?』

「誰だよお前 つーかJフォンウゼー」

217 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/01(土) 23:28
>>216
「お前こそ誰だ、煙草は止めろと言っているだろう。」

店の前を掃除

218 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:29
>>215
メスでも竹はなかなか切れない。
「クソ、、、クソ、、、なんで、、、

何で思い通りにならねええんだよッッッッ!!!!!!

このド畜生がああ!!!!竹のクセに俺をバカにしやがッテエ!!!」

ぶん!ドガア!!

竹を投げつけて思いっきり蹴り飛ばした。

219 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:32
>>216
(´ー`)y─~~
「店の前はアンタの場所?
 法律なんてあったっけビル内禁煙とか」
普通は吸ったら駄目だよなとか思いながら灰を落とす。

220 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/01(土) 23:34
>>219
「段々チンピラじみてきたなお前・・・。」

掃除する。

221 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:35
>>218
(うわ!)

「小物入れ〜。」
言いつつ『ザ・ダットサンズ』を一瞬だけ発現して竹に触れる。触れたらすぐ引っ込める。冷静さを欠いている『白井』は気付かないはず…。

「今日は諦めたほうがいいですかね?」

222 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:36
>>221
「おらああ!!!てめええええ!!!!
竹のブンザイでええ!?おらあ!!!」

竹をカカトで思いっきり蹴りつける。
竹にヒビが入ってきた。

223 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:37
>>220
(´ー`)y─~~
「喫煙席作れば解決するのに
 薔薇の香りなんてだれも求めてないっしょ
 つーかチューハイ奢って」

224 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/01(土) 23:39
>>223
「はあ・・・・・・・。」

大きく溜息をついた。

「じゃあもういいからとりあえず入れ、そこに居られたら来る客も来ない。」

225 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:40
>>222
(竹は悪くないのに…。)
能力発動。竹を『浮かせる』。ひびが入った竹は床の上を滑るようにして『白井』から遠去かる…。

(早く落ち着いてくれないかなぁ…。)

226 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:42
>>225
「ん!?、、、この竹、、、!!、、、、?
おまえ、、、おまえ何かしたのか?この竹に??」

竹の動きを注視する。

227 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:42
>>224
(´ー`)y─~~
「お、力関係がだんだんわかってきたみたいだね」
携帯灰皿で火を消す
「私は捨てない」
ポーズを決めながら入店 カランカラーン

228 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:46
>>226
「なんにもしてないですよー!!」
必死に弁解。

「強く蹴り過ぎたんじゃないですか?」

229 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/01(土) 23:46
>>227
「ああ、理解したよ。」

「何を言ってもその脳に伝わってないって事を。」

勿論店内は誰も居ない。

230 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:48
>>229
(´ー`)yキョロキョロ
レジの位置をそれとなく探している
「チューハイ!!チューハイ!!」
椅子を蹴りだした

231 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:49
>>228
「、、、おまえ、、、スタンドを使ったな?手品ではないだろう。
『スタンド使い』は引かれ合う、、、なるほどその通りだな、、、。」

「どんな能力なんだ?」

232 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/01(土) 23:51
>>230
「レジを荒らそうたって無駄だぞ、よそでやれ。」


ドン!

「ほらよ、チューハイだ。」

コンビニで売ってる缶チューハイを出した。

233 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:52
>>232
「えーと、なんてったっけ。氷結果実よりなんとかドッグのが好きだな
 紫色の。」
お気に召さなかったらしい。
買ってこいよってな目でフィルを見ている

234 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/01(土) 23:55
>>231
(落ち着いてきたみたいだ、結果オーライ。)

「『ザ・ダットサンズ』!」
スタンド発現。
「こいつが触ると『浮く』んですよ。ほんの少しですけど…。」

自分に触れる。

「慣れてくるとこんな事もできます。」

アイススケートにように部屋を滑る。

235 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 23:57
>>234
「ふーーん。なるほど。面白い能力だな。
どれ、私も少し浮かせてくれよ。」

236 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/01(土) 23:57
>>233
「ああ、あっちか・・・・。」


「酒なんて何飲んでも変わらないだろう?」

237 :犬神<<2階>>:2003/02/01(土) 23:59
>>236
「いやコンビニの酒は凄い当たり外れが大きいからサー
 そうだ、果実酒にしといてね。なんか二日酔いとかが軽くなるらしいから
 ダース単位で飲みたいから早く用意して」

238 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/02(日) 00:00
>>235
「いいですけど、慣れないと転びますよ、100%。それでもいいです?」

239 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:01
>>237
「ここは居酒屋ではなく、喫茶店だからそんなものは必要ないな。」

グラスを磨く。

240 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/02(日) 00:02
>>238
「ああ、かまわないよ。でも、これって体全体が浮いて、
倒れても大丈夫とかそういうことなのかい?」

241 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:04
>>239
周りを見渡しながら
「いやだって客いないじゃん
 数少ないお客様の要望くらい聞かないと潰れるョ」
とりあえず出されたチューハイを飲み始めた

242 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:06
>>241
「金を払わない客など居ない。それはこちらに何か利益があるのか?
 お前に飲ませたとして・・・損害しか思いつかないな。」

243 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:06
>>239
入店。
(二階は喫茶店なのか。)

244 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/02(日) 00:07
>>240
「そうですね…、説明が難しいんですけど…。
とりあえずは浮きます。ただ、『そこ』にはバランスが存在するんで、『転ぶ』っていうのもあるんですけど…。

とりあえず、やってみましょうか。」

スタンドで『白井』に触れる。
『白井』は6ミリ『浮いた』。

「とりあえず『浮き』ました。ゆっくりと歩いてみてください。
『滑る』感じのほうが楽かもしれませんけど。」

245 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:09
>>243
「なんで今後優良顧客になるかもしれないお客様に向かって
 そんな口利けるかナー」
ゴキュゴキュ

>>243
「プハァー  あ、客だ」

246 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/02(日) 00:10
>>244
「おお!?すごくわずかだが、本当に『浮いている』な!実感がある。

これで、滑るのか、、、了解。」

体に力を入れ、『ファイト』発動。
私の拳から桜井の顔にレールを設置。

247 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/02(日) 00:11
>>246
「!!なんですかこれ?これがあなたのスタンド?!」

「ゆっくりですよ…。」

248 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:12
>>243
「ああ、いらっしゃい。」

白いスーツの男とカウンター席に酒飲んでる犬神がいる。
>>245
「優良?有料の間違いじゃないのか?」

うまい事言ってやったぞと言う風な顔をした。

249 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/02(日) 00:15
>>247
「そう、これが私のスタンド。射程内の人間の拳に車輪をつくり、
他の人間の顔まで『レール』を設置。その車輪を操ることによって様々なことが出来る。

、、、ただ、最近大きな弱点が明らかになってね。

、、、これがあれば、解決できるのになあ。」

車輪を高速で動かし、桜井のもとに体を引っ張らせる。
海でやる、ボートに引っ張られるスキーのような状態だ。

250 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:16
>>248
( ゚д゚)「・・・・」
口を開けたまま止まったのでちょっと酒が零れた。

ゴキュゴキュ

何もなかったかのように飲み始めた

251 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/02(日) 00:19
>>249
「なかなか珍しいタイプのスタンドですね。人型じゃないんだ…。

なんか良い感じでこなしてますね。相性がいい能力なんですかね?」

252 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:20
>>248
カウンター席に座る。
「こんにちは。ホットコーヒーください。」

253 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/02(日) 00:23
>>251
「(郡隊型)器具型、認知発動、服従型、、、
それが私のスタンドのタイプだよ。

相性がいいかも知れないね。とても。
なかなか気持ち良くすべれるよ。

実は、拳を動かしても移動が自分の足によるものなのが、この能力の弱点でね。
ジャンプをして高速移動したりすれば多少は解決されるんだが、
根本的な解決にならず、悩んでいたんだよ。もっと早く知りたかったな。」

254 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:25
>>252
「ああ、ホット『ローズ』コーヒーね・・・・。」

コーヒーを煎れて薔薇の花弁を浮かべた。

「そら出来た、ホット・『ローズ』・コーヒーだ。」

255 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:27
>>254
「間に余計なものが入ってる気がするんですが・・・。
 いや、いいんですけどね。あと、ピラフありますか?
 カレーでもいいです。」

256 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:28
>>254
「ちなみにその薔薇どこで取ってきたの?
 まさか家のベランダで育ててるあの小汚い薔薇じゃないよね
 いつか遊びに行ったとき虫の死骸ばらまいてた」

ありもしないことをペラペラと

257 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:29
>>255
「このホットローズコーヒーに余計なものなど無いッ!!」

バンッ!カウンターに拳を叩きつけた。


「ん?ローズ・ピラフにローズ・カレーの事かな・・・?」

258 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/02(日) 00:31
>>253
「確かに、車輪に引っ張られてる状態だと、自分の行動が制限されちゃいますね…。
なんかの折りで御一緒した時には、まかしてくださいよ。」

259 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:32
>>256
「おい酔っぱらい、お前は営業妨害がしたいのか?」

260 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/02(日) 00:33
>>258
「そうだね。もう一度言っておくと『もっと早く知り合っていたかった』
とだけ言っておくよ。

そうだ、ここで会ったのも何かの縁だ。コーヒーでもおごるから、もっと話していかないか?
下の階に喫茶店がオープンしてね。ちょっと気になるんだよ。」

261 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:33
>>256
「マスターとお知り合いですか?」

>>257
「カレーに入った時点で薔薇の香りは消えると思うんですが。
 じゃ、ローズカレーで。」

262 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/02/02(日) 00:35
>>260
「いいですよ、御一緒します。」

263 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:36
>>259
「いやだなぁ 農薬つかうより虫の死骸のほうが自然なんだよ!
 とか力説してたじゃない」
ゴキュゴキュ

>>261
「マスター?・・・・ああ、この白いの。
 マスターって・・・・・ハハハハハハハハッハッハハハッハゴホゴホ」
笑い出してむせた。

264 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/02(日) 00:37
よし、じゃあ行こうか。

→2階へ移動。店頭へ。

265 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:37
>>261
「香りというものは鼻で感じるだけでは無いよ、目で感じ耳で感じ触れて感じ舌で感じ心で感じ・・・
 全身で薔薇の香りを感じてくれッ!!」


「では少々待っていてくれ。」
>>263
「おいそこの酔っぱらい!お客様に絡んだりするんじゃあないぞ!?」

266 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:39
>>264
落ち着いた雰囲気の店。
所々に薔薇が。

267 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:41
やって来ました、喫茶店へと。

268 :白井貴大『ファイト』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:42
>>266
「さて、行こうか。」
桜井とともに店内へ。
「お、犬神さんにピエールじゃあないか。久しぶり!」

269 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:44
>>265
「アハハハッハハハhマスター威張ってるよマスター
 あー笑った。」
ゴキュゴキュ

>>268
「ん ああ、お久しぶりです白石さん」

270 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:46
>>268
(名前きいたっけ?・・・あの人も知り合いみたいだし合わせとくか。)

「ええ、お久しぶりです、白石さん。」

271 :白井貴大『ファイト』<:2003/02/02(日) 00:48
>>269
いきなりそのあたりにあるカップを投げつけようとする、、、が、
気を取り直す。ブツブツ独り言を言う。
『俺、落ち着け、俺、落ち着け。大丈夫。怖くない。俺は怖くない、、、』

「やあ、犬神さん。やだなあ。私は『白井』だよ。忘れっぽいんだなあ。ハハハ。」

「コーヒーを下さい。ブルーマウンテンを。」

272 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:49
>>271
「そうそう、白伊田さん。ハハハ」
ちょっと酒臭い。

273 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:50
>>270
「お待たせ・・・ローズ・カレーだ。」

薔薇が一本添えられているカレー。
>>271
「ああいらっしゃい・・・ローズ・ブルーマウンテンだな。」

274 :白井貴大『ファイト』<:2003/02/02(日) 00:50
>>272
「あ、犬神サン、どうもおかしいと思ったら、お酒飲んでいるんだね。
しょうがないなあ、昼間から。でも、ご機嫌みたいだね。」

275 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:51
>>269-270
(この人たちもスタンド使いなのかな?
なんか濃い人達だな…。)
などとおもいつつも平静を装おう。

276 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:52
>>273
「いただきます。」

コーヒーを飲みながら、カレーをぱくつく。
薔薇もとりあえず食う。

「棘は食いにくいですね。」

277 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 00:54
>>274
「いやここの馬鹿ドケチ店主が奢りで酒くれるっていうから
 きてみたんだけどマズイ酒しか出さなくて。
 白井度さんからも何か言ってやってくださいよ」

>>276
「カレーですか。砒素って怖いですよね」
隣で囁いた

278 :白井貴大『ファイト』<:2003/02/02(日) 00:54
>>270
「、、、白井ですよ、白井。ピエールくんも冗談が上手いなあ。ははは。」

>>273
『、、、なんでローズが???まあいいや。』
「はい、それで。」

>>275
「ああ、こちらの二人はスタンド使いのピエールくんと犬神サン。
えっと、キミは、、、名前まだ聞いていなかったな。」

279 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:56
>>278
「桜井といいます。よろしく。」
店内に人達にもあいさつする。

280 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 00:57
>>276
「トゲが口内のツボを程良く刺激し・・・脳内でアドレナリンやら何やらが分泌されるんだよ。」
適当な事を言っておいた。
>>277
「・・・・・・・・・・・・・・。」
無視した。
>>278
「フフ、そう言うだろうと思って・・・既に出しているよ。」

明らかに今出した、ローズ・ブルーマウンテン。

281 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 00:57
>>277
「一口食いますか?」

>>278
「その人は?」

282 :白井貴大『ファイト』<:2003/02/02(日) 00:58
>>277
「マスターも大変ですね。絡まれて、、、犬神サンはご機嫌そうですけれどね。」
苦笑いしながら、マスターを気遣う。

283 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 01:01
>>280
「ああ桜井さん。奇跡の地球(ほし)いつも聞いてますよ!」
意味不明なことを言った。
>>281
「いやまだやり残したことがたくさんあるから・・・
 保険金どれくらい入ってるんですか?」
カレーから遠ざかりながら発言。

284 :白井貴大『ファイト』<:2003/02/02(日) 01:02
>>281
「ああ、早いですね。どうもありがとうございます。」
一口くちをつける。

「おいしいですね、これ。うん。おいしい。」

285 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:03
>>283
「ありがとうございます。」
適当に答えておこう。だって酔っぱらい…。

286 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 01:04
>>282>>284
「ほほう、君もなかなか良く解っている様だね・・・今回はおごりだ。」


「あと・・・そこの酔っぱらいとは関わらない方が良い。」

こちらは小声で。

287 :白井貴大『ファイト』<:2003/02/02(日) 01:05
>>286
「あれ?犬神さんとお知り合いなんですか?
それじゃあ、あなたも、、、?」

288 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:05
>>283
「僕に何かあってもママンの老後に不安が無い程度にタップリかけてあります。」

289 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:06
>>286
「僕は紅茶を頂きたいんですが…、よろしいでしょうか?」

290 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 01:08
>>288
「受取人はちゃんと確認しておいたほうがいいですよ・・・」
チラリとフィルを見る
「この店、借金ですでに経営が火の車だから
 客に砒素料理を出して保険金騙し取ろうとしてるんですよ」
小声で囁く

291 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 01:09
>>287
「・・・腐れ縁だ。」

グラスを磨いている。
>>289
「ローズ・ティーとはなかなかお目が高い・・・勿論構わないよ。」

「『ホット』かな?それとも『コールド』かな・・・?」

292 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:11
>>291
「『ホット』でお願いします。」

293 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:12
>>290
「いや、大丈夫でしょう。常連らしい貴方が生き残ってますから。」

294 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 01:13
>>293
「・・あっ」
思い出したようにカウンター倒れこむ。

ぐったりと動かない

295 :白井貴大『ファイト』<:2003/02/02(日) 01:13
>>290
『ピエールも絡まれてるなあ。酒癖悪いんだな、、、いや、普通と言えば普通か。』
ちょっと哀れに思った。

>>291
「なるほど、、、大変ですね。」

「桜井くん。キミはこの街に来てそんなに立っていないのかい?」

296 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:14
>>294
「マ、マスター、なんて事を・・・!?」
驚愕。

297 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 01:14
>>292
「・・・火傷するぞ?」

ホット・ローズ・ティーが出された。
薔薇の花弁が入った紅茶。

「砂糖とミルクはお好みで入れてくれ。」
>>294
「さて、捨てるか。」

298 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 01:16
>>297
捨てようとたフィルにはただ寝ているだけだということがわかった。
でも外は寒いですよ。捨てませんよね。

祈りながら
                  to be continued...→

299 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/02(日) 01:17
理性を無くす能力発動。

300 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:18
>>295
「つい最近ですよ、来たのは。だから知り合いもいないですね…。」

>>297
「頂きます。」
砂糖も少し入れてから、飲む。
「熱っ!」そういえば猫舌だった…。

301 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 01:20
>>298
「・・・・・まあそのままにしておいてやるか。」

一応毛布くらいはかけておいた。
>>299
スタンドパワーの無駄遣いはしないッ!
>>300
「ハハハ、だから言ったろう?だがその薔薇の花弁には火傷に効く成分があるから安心だ。」

適当な事を言っておいた。

302 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:22
>>301
「そうなんですか。」
(初めて聞いたぞ…、そんな事。)

「熱いけど、なかなかおいしいですね。不思議な香りがする。」

303 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:23
>>298
「名も知らぬ貴女の冥福を祈ります・・・。」
とりあえず、拝む。

>>301
「で、では僕はこれで失礼しますよ・・・?
 御代はいくらでしょう?」

304 :白井貴大『ファイト』2階:2003/02/02(日) 01:24
>>300
「そうか、でも大丈夫だよ。私も最初はそうだった。
公園とかに行くと、いろんな人に出会えるよ。なかなか楽しいんだ。」

>>301
「、、、傷に効くのはラベンダーですよ。」

305 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:27
>>304
「一回いきましたね、公園。またいってみようかな?」

(ラベンダー?!)

306 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 01:28
>>302
「そうなんだ。」
>>303
「ホット・ローズ・コーヒーにローズ・カレーか・・・普段なら値段など付けられないんだが
 今日は特別に『1000円ポッキリ』でいいだろうッ!500円×2だ。」
>>304
「薔薇は花の王と呼ぶべき存在・・・だから全ての効能を含むのだッ!」

307 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:32
>>306
「では失礼します・・・間に合うかどうかわかりませんが、
 病院へ向かおうと思います。・・・さようなら。」

涙をこらえて喫茶店を去った。

308 :白井貴大『ファイト』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:33
>>306
「バラは甘く、幸福な気分を味わえる。確かに色々な効能はありますよ。
情緒を安定させる効能がありますね。

ラベンダーはやけどに対して強い効力があるんですよ。

でも、それも抜きに、このコーヒーはおいしいですね。本当に。」

309 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 01:35
>>307
「ああ、またのお越しを。」
>>308
「ああ、そのコーヒーは時価数万円と言っても過言ではないだろう。」

310 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:36
>>308-309
「僕もそろそろかえりますよ。ごちそうさまでした。おいくらですか?」

311 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 01:37
「よし・・・完成」
昨日、オーダーを受けたものが出来あがったようだ。

312 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/02(日) 01:39
>>311
「お、出来たんですね。」

313 :白井貴大『ファイト』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:40
>>310
「お。もうこんな時間か。そろそろ私も、、、」

314 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 01:42
>>310
「普通なら13万円の所だが・・・今回は500円で良い。」
>>313
「ああ、また来てくれ。」

白井は確か今回はおごりでタダ。

315 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 01:43
>>312
「いらっしゃいませ、出来あがりましたよ?どうぞ、確認して下さい」
入れた文字にマチガイがないか、サイズは大丈夫か等。

316 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:45
>>314
「それは助かります、骨折直してお金ないんですよね。まだ全額払ってないんで…。じゃあ、500円はらいます。
ごちそうさまでした。またきます。」

「それじゃあ、白井さん、また。」

317 :白井貴大『ファイト』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:47
>>314
「ありがとう。また来るよ。」

桜井のぶんを出して立ち去った。

318 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/02(日) 01:48
>>315
「いい出来ですね。気に入りました。
 また、何かの時はよろしく。」
ビルから出て行った。

319 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 01:50
>>318
「ありがとうございました・・・・」
見送った。

320 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 01:53
>>317
カランカラーン

見送った。


もう暫くは開いている。

321 :『おっさん』:2003/02/02(日) 02:17
来た。

322 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 02:19
>>321
「いらっしゃいもうすぐ閉店・・・ああ、貴方だったか。」


「どうぞ、隅で誰か寝ているけど気にしないで。」

323 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 02:20
クローズした
 
本日のご利用、ありがとうございました。

324 :『おっさん』2階:2003/02/02(日) 02:22
>>322
「おひやをいっぱい」

325 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 02:24
>>324
「・・・はい。」

薔薇の花弁が浮かんだローズ・ウォーターを出した。

326 :『おっさん』2階:2003/02/02(日) 02:27
>>325
ゴクゴク
飲み干した。

327 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 02:29
>>326
「もう少し味わって・・・・まあいいか。」


「で、どうなんですか最近・・・。」

328 :『おっさん』2階:2003/02/02(日) 02:32
>>327
「私は元気だ」

329 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 02:34
>>328
「いや貴方の事は別に・・・ほら、彼女の事は。」

330 :『おっさん』2階:2003/02/02(日) 02:40
>>329
「私の彼女も元気だ。ピアノ教師をしている」
「では、さらばだ」
帰った。

331 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 02:42
>>330
「・・・またどうぞ。」

『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』
『本日の売り上げ』    『1500円』

NEW!『ローズ・ティー』『ローズ・カレー』『ローズ・ピラフ』『ローズ・ブルーマウンテン』『ローズ・ウォーター』


『closed 薔薇の香りがする喫茶店』  →to be continued…

332 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/02(日) 23:04
今日もビルへと足を運ぶ。

「五階はレストランか。」

333 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/02(日) 23:10
「店員さんはいませんかー?」

334 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 23:12
営業開始。
 
店内の装飾は1日で変化。
黒と白のモノトーンを基調に・・・並ぶアクセサリーにはアメジストが。
 
『二月の誕生石はアメジスト・・怒りを鎮め、精神のバランスをとります・・』
 
との説明プレートとともに、最新作が中央のテーブルに。

335 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/02(日) 23:13
>>333
ちょうど階段を上っているとピエールに出くわした。
「やあ、ピエールくん。今日はここでお食事かい?
店が開くまで6階で休んでいかないか?」

336 :覆『ローデッド』@DQ★五階:2003/02/02(日) 23:15
開店中だよ

337 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/02(日) 23:15
>>333-335
開店。

338 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/02(日) 23:16
負けないッス。
本日は『ディーン』も開店です。

ガラガラ

339 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 23:16
店主もアメジストの紫に合うような、黒中心の服を着ている。
 
「さて・・・新作の評判はどうでしょうね。」
指輪やブローチ・・ペンダントトップなど、様々なアクセサリーにアメジストが
あしらわれている。
中でも目を引くのは、アメジストだけで作ったリングやバラの花のブローチ・・
小さいものから大きめまで色々・・

340 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/02(日) 23:16
>>333-335
「いらっしゃいませ〜」
 
ウェイトレスのかっこした幼女が挨拶。

341 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/02(日) 23:17
「おっと失礼。開店したようだ。どれ、私もこのお店ははじめてだ。
楽しみだな。」

店内に入る。

342 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/02(日) 23:18
>>338
後から、抱きしめる。
「頑張ろうね…」

343 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/02(日) 23:18
店の前に張り紙。

『店長の木崎はしばらくアルバイトに出かけています。
 仕事が終わるまで帰ってきません。』

344 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/02(日) 23:19
>>339
やって来た。
「誕生月なんだよね、今月。」

345 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/02(日) 23:20
>>342
「ロサ・ギガンティアさま・・・」

とかなんとか。

今日も平和です。

346 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/02(日) 23:21
>>340
店内を見る。

「おお、竹製のテーブルと椅子。
 洋食店でこういうのはミスマッチでなんかいいですね。」

347 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/02(日) 23:23
「メニューはこちらになります。」
 
白井とピエールにメニューを渡す。
メニューは>>44

348 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/02(日) 23:25
>>347
「うわ、や、安い。安すぎないか??
値段にびっくり。」

『、、、この前の、ワニの女か、、、ここで働いているのだな。』

「じゃあ、私はナポリタンとハムサラダをたのむよ。

タバスコも下さいね。」

349 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 23:25
>>344
「いらしゃいませ・・・」
おしゃれな店主が出迎えた。店内はまばゆいばかりの・・・アメジストの紫。

350 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/02(日) 23:25
>>347
「うわぁ、何だか不安になるぐらい安いですね。
 では、オムライスを下さい。」

351 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/02(日) 23:26
>>345
「…(ああ、幸せだ)」
 
平和です。

352 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/02(日) 23:29
>>349
(なんか異様な感じなんだけど…。)

「格好良い感じのネックレスが欲しいんだけど。」

今日は自分も珍しく小奇麗なかっこをしている。
H.ラング(黒)の上下、スーツ風。

353 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/02(日) 23:29
>>348
「はい。ナポリタンとハムサラダですね。かしこまりました。
…タバスコは、テーブルの上にありますので。」
 
>>350
「オムライスですね。かしこまりました。」

お冷とお絞りを、白井とピエールに。
 
 
「おおいさ……シェフ〜。ナポリタンとハムサラダとオムライスを〜。」

354 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/02(日) 23:30
「うう〜〜ん。楽しみだね、ピエールくん。
おいしいかなあ?」

355 :覆『ローデッド』@DQ★五階:2003/02/02(日) 23:31
>>353
バババと作る。
いろんな『加工肉』入りでおいしいよ。

356 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/02(日) 23:33
>>354
「さあ。でも、ママンの味には勝てないでしょうね・・・。
 ああ・・・故郷が懐かしい。」
遠い目をしている。

357 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/02(日) 23:35
>>356
「ママン、、、そうか、お袋の味と言うヤツだね。
確かにそれが一番かもしれないね。

ピエール君の故郷ってどこなんだい?」

358 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 23:36
>>252
「たとえば・・どのようなモチーフがお好きですか?クロスやドクロにユリの紋章など・・
色々ございます。」
店の入口にほど近い棚の方を指して、店主は丁寧に説明する。
 
「お客様のようにお洒落な方でしたら、あまり複雑なデザインではなく、シンプルで
且つデザイン性の高いものがよろしいかと思います。あちらの棚にある作品などいかが
でしょうか?」
先刻説明したユリの紋章やクロスモチーフが多く展示されている棚をさす。
他にも天使の羽根をモチーフにしたものや、昆虫などが別の棚にある。

359 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/02(日) 23:36
>>355
「(いつもながら、かっこいいなあ…)」
密かに顔を赤らめる。
 
もちろん一番最初に出てくるのは、サラダ。
ハムサラダを白井に。
ハムも野菜も激ウマ

360 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/02(日) 23:37
>>357
「・・・うう、ママン。」
急に泣き出してしまった。

何か聞いてはいけない事を聞いてしまったらしい。

361 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/02(日) 23:38
>>359
「ん、、、、、、?
、、、、、

、、、、う、美味いッッッ!!!

ムッチャクチャ美味いぞ!!このサラダ!!!」

362 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/02(日) 23:38
今日の店内はハードロックが響き渡っている。

「なにやら美味しそうな香りがするっす・・・・」

363 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/02(日) 23:40
>>358
「誉めてもらっちゃったみたいで悪いね。」
なんか御機嫌だ。

「そうだなぁ、どくろよりはユリとかのほうが好み。」
といいつつ棚のほうへ、移動。

「いっぱいあって迷うな…。」

364 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/02(日) 23:41
>>362
「そうね…5階が…レストランだったかな…?」
 
ぎゅーっと。

365 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 23:41
>>363
「試着もできますので・・どうぞ遠慮なくお申しつけください。」
うるさくそばに付きまとう事無く、つかずはなれずで接客。

366 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/02(日) 23:48
>>365
(この人、接客上手だな。)

「この、トップはいくら?」
ユリのまん中にアメジストがはめられてる品。

「あとこのリングも。」
シンプルなシルバーリング。

367 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 23:52
>>366
「そちらのトップは5500円です。リングは4500円です。」
申し訳ない。半額セールは昨日まで。でも通常価格でも安い・・とは思いますが。
アメジストはもちろん、天然もので色の美しいものを使用。人工は一切使わない。
シルバーも純度100%。

368 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/02(日) 23:57
>>367
「合わせても1万か、まだ買える。」
さらに物色を続ける。

「ピアスとかはないの?」


確かに安いとおもいます!!

369 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 00:02
>>368
安いですか。ありがとうございます。
 
「ピアスは隣の棚のガラス台の上にあるもの全てです。天然石入りとシルバーだけの
シンプルなものがございますので、ごゆっくりご覧下さい。」

370 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/03(月) 00:03
「ママン・・・お腹すいたよ・・・。
 オムライスまだですか?」

371 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:06
>>370
ナポリタンとオムライスが一緒に出てきた。
 
「お待たせいたしました〜。ナポリタンとオムライスになります〜。」
 
同じく激ウマ。

372 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/03(月) 00:06
>>369
「隣ね。」
いいつつそちらに移動。

「これいいな。」
『ワンピース』の『ゾロ』がしてるような品。わかります?

373 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:07
>>371
「、、、待ちくたびれたよ。
さて、今度はどうかな、、、」

パスタを口に運ぶ。

374 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/03(月) 00:09
>>371
ガツガツとパクつく。
「ああ・・・美味ですね。」

あっというまにオムライスをたいらげる。

375 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 00:16
>>372
「そちらは昨日、お作りしたものです。当店は工場で生産せず、こちらの工房で私が
作っています・・。そのピアスは1個売りもいたしますが、重ねづけの方が存在感が
ありますね。1つで500円。後は1つ増すごとにプラス200円です。」
 
三つくっついてるものでしょうか、縦長△のものがくっついたやつ・・・(だったよな?)
違ったらすいません;

376 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:16
>>373
メチャクチャ美味いよ。
野菜とか肉の質がいいんだろうね。
 
>>374
食事が済んだら、レジに…

377 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:18
>>376
「んんうんまあああ!!!!」
本当に美味かった。

378 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/03(月) 00:22
>>376
「ご馳走様でした。ええと、250円ですよね。」

379 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/03(月) 00:22
>>375
それです。

「ちょうど3つ穴があいてるから、3つ下さい。えーと700円でいいのかな?」

380 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:23
>>378
「はい。250円になります。」
 
背伸びしながらレジを打っている。
 
ガシャ。
 
「わわわ!」
 
レジがあいて、思いっきり後に向かって倒れる。
 
「…す…すいません。」

381 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/03(月) 00:23
「今日は誰もこないっす…
何かイベントとかを考えないとダメっすかねえ・・・」

ガラガラ

閉店。
ユーリに1200円の給料。

382 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 00:24
>>379
失礼,間違えました・・・→1つ500円、後は一個増す事に+100円
二つだと500円+100円で600円、三つだと500円+200円なので
700円、計算間違えたよ (´Д`)・・ママン
 
「はい、3つですと700円です。ありがとうございます。」

383 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/03(月) 00:25
>>381
「給料なんていいから…」
 
返した。
 
「…(幸せだ)」
 
平和だった。

384 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/03(月) 00:26
間違い。900円だ…。

385 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 00:27
>>384
いえ、訂正・・こちらの勘違い;

386 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/03(月) 00:28
>>382
「じゃあ、合計で10700円に消費税かな?」

>>384
はキャンセルでいいみたいですね。

387 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/03(月) 00:28
>>380
とりあえず手を貸して立ち上がらせる。
「大丈夫ですか?背が足りないなら台を使った方がいいですよ。」
お金を支払う。

「シェフにオムライスとても美味しかったと客が言っていたと伝えてください。
 また、ちょくちょくよらせてもらいますよ。」

388 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 00:31
>>386
(>>384はキャンセルでOK)
 
「はい、ペンダントトップが5500円、リングが4500円、ピアスが3個で
700円・・10700円ですね。消費税は結構です。」
丁寧にラッピング。それぞれ箱に入れて、店のロゴが入ったシックな袋に。
 
「ありがとうございます。」

389 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 00:32
「こんにちは。」
入店

390 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:32
>>389
「ん?おお!砂衣さん!」

391 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:33
>>387
「大丈夫です。スイマセン。」
 
「またのご来店をお待ちしております。」
 
>>389
「いらっしゃいませ〜」

392 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 00:33
>>390
「やあ、白井さん。
 今日は良く会いますね。」

393 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/03(月) 00:34
>>388
「サービスか、嬉しいね。」
お金を払う。

「いい店だな、また来るよ。」

394 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:34
>>392
「ヒマなんだ。席、いっしょにしないか?」

395 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/03(月) 00:35
「う〜む、よっていこうと思ったんですが閉まってますね。
 また、明日にしますか。」
ビルから立ち去った。

396 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 00:35
>>393
「ありがとうございます。またのご利用をお待ちしております。」
きちんと礼を述べる店主。律儀なようだ。

397 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/03(月) 00:37
>>396
「こちらこそ。」
店を出る。

(いい店だったな。)
帰宅。

398 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 00:37
>>394
「いいですよ。」
着席。
 
「トレントさん、ハヤシライスもらえますか?」
注文。

399 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:39
>>398
「はい。ハヤシライスですね?」
 
お冷を注ぐ。
 
「シェフー!ハヤシライスをお願いしま〜す!」

400 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:39
>>398
「あれ、知り合いというか、この店に来たことあったんだね。
私は今日がはじめてでね。でも、すごくおいしかったよ。」

401 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:39
わあ、分身した!

402 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 00:39
>>397
見送った後、おもむろにCLOSEのフダをドアに下げる。
そして・・5階のレストランへGO。
 
「お腹が空きましたね」
 
来店

403 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:39
気のせいだった…?

404 :覆『ローデッド』@DQ★五階:2003/02/03(月) 00:40
>>399
バババ(略
肉が多いハヤシだね。タダだし。

405 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 00:40
>>400
「でしょ、コストパフォーマンスがすごく良いですね。」
談話

406 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:40
>>402
「いらっしゃいませ〜」
 
この前の幼女がかわいらしく挨拶。
 
「メニューはこちらになります。」
 
>>44

407 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 00:42
>>402
銀細工店店主、発見
「あ、こんにちは。
 先日かった食器、良い感じでしたよ。」

408 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:43
>>404
「お、店長さん。ひさしぶり。休憩ですか?
今日はいろんな人に会えるなあ。」

409 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 00:43
>>406
にっこり微笑んで、窓際の席を選ぶ。
 
「早速来て見ましたよ。この前はどうもありがとうございます・・・さて・・
では、エビフライ&ハンバーグランチと野菜サラダをお願いします。」

410 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 00:44
>>407-408
「こんにちは、この前はお買い上げありがとうございました。・・・そうですか
食器は気に入っていただけましたか。光栄です。」

411 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:46
>>404
砂衣にハヤシライスを運ぶ。
 
「お待たせいたしました。ハヤシライスになります。」
 
>>409
「ご来店ありがとうございます。
エビフライ&ハンバーグランチと野菜サラダでございますね?かしこまりました。」
お冷とお絞り(略
 
覆にオーダーを伝える。

412 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:48
>>411
「すみません。オレンジジュースをください。」
砂衣と話をするのに口がさみしかった。

413 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 00:48
>>411
「ありがとう。」
食べる。
 
「そういえば、白井さんの会社って、どんな方面の会社なんですか?」

414 :覆『ローデッド』@DQ★五階:2003/02/03(月) 00:49
>>411
バ(略
エビもハンバーグも『加工』してあるから他の店とは一味違う。

415 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:52
>>412
「…あ。」
 
忘れてた。この店、ドリンクがない。
 
「…あう。…えと。………すいません。」
 
>>414
橘に野菜サラダとエビフライ&ハンバーグランチを(略
 
「お待たせいたしました。
野菜サラダとエビフライ&ハンバーグランチになります。」

416 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:53
>>413
「デパートですよ。駅前のカメマル堂ですよ。
まあ、なんてことはない普通の会社員ですよ。

出世する気も無いので、なかなか気楽でいいよ。

砂衣くんは職業は?」

417 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 00:56
>>416
「元プログラマーですね。
 会社がいきなり潰れてしまいまして。
 ですから、今は失業者です。」
へヴィな内容を対岸の火事のノリで話す。

418 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:58
>>417
「IT産業のあおりを受けているんでしょうね。
SEも大変だなあ。失業保険もらっているんでしょう?」

比較的普通に返す。

419 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:00
>>418
「そうですね。
 でも、そんなに多くはありませんし。
 上から分捕った退職金も、初任給弱でしたし。
 まあ、少しは持つかなレベルですね。」

420 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 01:00
>>415
「ありがとう・・・大変だろうけど、お仕事頑張ってね。」
この前は無関心を決め込んでいながら、さらりといってのける。
もちろん、周囲の客など気にもしない。
 
「いただきます・・・」
きちんと手をあわせて、ゆっくりと味わって食べ始めた。

421 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:05
>>420
「…」
 
少し暗い表情になった。
良い印象は持っていないようだ。
 
「…どうぞ、ごゆっくり。」

422 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 01:05
>>419
「普通倒産した会社はすべて銀行に差し押さえられて退職金も出ませんよ。
出ただけマシですね。まあ、当面の生活費にはなるでしょうね。」

423 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:08
>>422
「そうですね。
 しかし、早いうちに『収入源』を確保しないとジリ貧ですから。
 失業保険もタイムリミットありますから。」
 
>>420-421をみて、
「…なんかあったんですか?」
白井にたずねる(超小声)

424 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 01:11
>>421
全く気にもせずに、悠々と食事をしている。
この男にとって、自分が他人にどう思われているのかは全く関係無し。興味もなし。
関心あるのは自分の手がけた作品だけ。

425 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:14
>>423
「、、、なんでも、賞金首を倒したり、色々な仕事があって、そうしたもので収入を得ている人が多いようですよ、
この街には。もちろん、スタンド使いたちが絡んでいるんですがね、、、。」

「あの店主、良い人なんだが商売の鬼みたいなところがあってね。
あの女のコがないているのにそ知らぬふりで接客していたんだよ。
自分の店で。」小声で答える。

426 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:17
>>425
「賞金首ですか…
 今度そんな仕事があったら教えてくださいね。」
 
>>424-425
「ふむ」
(典型的な職人肌な人みたいですね。)

427 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 01:23
>>425-426
+ 激しく無関心 +
 
「ふぅ・・・ごちそうさまでした。」
味に満足した様子で、伝票を持って席を立つ。店を放置できない。
 
「すみません、お会計をお願いします。」
店の人間に声をかける。
確かに物腰は軟らかい男だが、その奥に冷徹な雰囲気が垣間見える。

428 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:23
>>426
「うう〜〜〜ん。でも、実は前にちらっと聞いただけで(早坂に)
どこでそういう情報がもらえるのか知らないんですよね。

賞金首、、、そんなにいるものなのかなあ?」

429 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:27
>>428
「そうですね。そんなに沢山居るのもおかしいですね。」
そんなこんなで食事終了。

430 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:27
>>427
レジに居る。
台を使って、レジうち。
 
「…800円になります。」
 
レジが開く。まん前に居たので、思いっきり鳩尾にレジが。
 
「ぐえ。…す…すいません。…800円です。」

431 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:28
>>430
「あ、また。」
素直に台座使えば良いのにと思った。

432 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:29
>>431キャンセル。無かったことにしてください。

433 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 01:30
>>430「あっ・・・大丈夫ですか?何か高さを調節できる台を置いた方が安全かも
知れませんね・・・」
何故かこの前とは違い、やたら親切にトレントに言う。
 
「はい、じゃあ800円ちょうどね。ご馳走様でした。とても美味しかったですよ?
また寄らせてもらいますね。では失礼します・・・」
にっこり微笑むと1階の自分の店に戻って言った。

434 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:31
>>433
「……大丈夫です…。」
 
「またのご来店を、お待ちしております…」
 
やはり、不信感は色褪せない。

435 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:32
>>430
「私も実は賞金首屋に目をつけられてるらしくてね。
いつか襲撃しようと思ってね。ふふふふふ、、、、」

436 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:33
>>433
(まあ、悪い人ではないみたいだし。)
 
「では、私達もお会計に行きますか?」

437 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:35
>>435
「襲撃なんかしたら。一発で『賞金首』ですよ。
 無駄に『敵』は作らないほうが良いと思います…まあ、私感ですけど。」
やんわりと止めておく。

438 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 01:36
店に戻って来た。
商品を色々と移動させて、ディスプレー場所を替えると店を閉めた。
 
本日の売上:10700円。
 
ありがとうございました。またのご来店をお待ちしております。
 
ちなみに店のドアには「バレンタイン特別フェア開催2/4〜」とのチラシが。

439 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:40
>>437
「ふふふ、、、平和になるためにはそれも仕方ないよ。
よし、行こうか。」

440 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:43
レジにいますよ。

441 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:44
>>439
(ま、人それぞれ)
 
「すみません、トレントさん。
 お会計おねがいできますか?」
レジへ

442 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:45
>>441
「はい。250円になります。」
 
レジが開いた。
顔面にヒット。ばしィッ。
 
「ふにゅっ。…失礼しました。250円です。」

443 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:46
>>442
「大丈夫ですか?
 怪我が無いか調べようとする。」

444 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:47
>>443
「だ…大丈夫です。」
 
ちょっと鼻が赤い。

445 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:50
>>444
(ふむ、この程度ならまあ、大丈夫かな)
「気をつけてね」
 
250円を渡す。

446 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:50
>>440
「ごちそうさま。おいくらですか?」

447 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:52
>>445
「またのご来店をお待ちしております。」
 
>>446
「…えっと、500円になります。」
 
レジがあいた。がしゃーん。
次は下腹部を打った。
 
「………ッ!!?」
 
悶絶。

448 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:55
>>447
「おいおい」
駆け寄って介抱する。
その際こっそり『オリジナル・シン』の『体液』を『染み』込ませる。

449 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:55
>>447
「大丈夫?」

「500円、はいよ。」

450 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:55
>>448
「…ご…ごひゃくえんです…」
 
何が起こるの。

451 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:56
>>450
「大丈夫…」
 
「またのご来店をお待ちしております…うう。」

452 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:56
>>450
染み込んだのを確認した後。
トレント・Dを『怪我・古傷がまったく無いトレント・D』に『変化』させる!!

453 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:59
>>452
「…?」
 
「……あれ?」
 
怪我がなくなった。

454 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:00
>>453
「うん、可愛い」
ご満悦
 
ちなみに『変化』は『見た目』だけ。
『実際』には古傷はあります。

455 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 02:01
>>454
じゃあ、失明している右目は、まだ見えない?

456 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:02
>>455
見えません。

457 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 02:05
>>456
了解
 
「…ありがとう。」

458 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:09
>>457
「いえいえ。
 でも、30分しか効かないですから。これ。」
 
「ま、小さなシンデレラってとこですかな。」

459 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 02:10
>>458
「……うん。」
 
「…またのご来店をお待ちしております。」

460 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:14
>>459
「ご馳走様。また来ますね。」
 
「では、白井さん。出ましょうか。」
店を出る。

461 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:15
店を後にした。

462 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:15
>>460

店を出た白井と砂衣の前に、一人の男が立っていた。

463 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:16
「では、私はこれで。」
帰宅

464 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:17
>>463キャンセル
 
>>462
「?」

465 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:17
>>464
軽薄そうな金髪の男。ガムを噛んでいる。
 
「…よう。」

466 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:19
>>465
「どうも」
会釈。

467 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:21
>>466
「…あ〜。そっちの白井って男に用があるんだがよォ〜。
なあ、アンタは…なんて名前だ?」

468 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:24
>>467
「あ、砂衣と言います。」
 
「貴方は?」

469 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:26
>>468
「俺か?…ああ、俺はね。日下部ってんだ。
…医者やってんだけどね?…まあ、どうでもいいけど。」

470 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:31
>>469
「はい。」
(白井さんに用事があるのか。自分にはあまり関係ないかな。)

471 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:31
>>469
「、、、?私に用かい?珍しいね。何だい?」

472 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:33
>>471
「白井…ああ、名前、白井貴大で、あってるよな?」
 
「…探したゼェ〜…」

473 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:34
>>472
(なんか、嫌な予感。
 もしかして、トラブルの渦中か?)

474 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:34
>>472
「ふむ。で、なんのために私を探していたんだい?

、、、キミを見る限り、あまり良い話でもなさそうだが、、、」

475 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:37
>>474
「話は聞いてるぜ…?
人の拳から顔へレールを引き、パンチを強制させる『スタンド使い』…
現在賞金首候補…ククッ。普通の会社員なのに、なかなかハードな裏の顔を持ってるな。」
 
「ああ、用件なんだがね?…『仕事』を、引き受けてくれないか…?
…報酬は…300万…。」

476 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:39
>>475
「、、、どうやらちょっと有名になってしまっているようだな。
非常に不本意な限りだ。私はただ、平和に暮らしたいだけなのに、、、。

だが、最近は好奇心が今までになく旺盛になっていてね。
どうせ、ヤバイ仕事だろう?内容によるよ。引きうけるかどうかね。」

477 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:39
>>475
(仕事?
 さっきの話にでた『仕事』かな?)
表面上は興味の無い振りをしつつ聞く

478 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:42
>>476
「…仕事の内容は…『暗殺』…さぁ…」

479 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:44
>>478
(パス、関わらないでおこう。
 でも、対象が知り合いだったら問題あり)

480 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:44
>>478
「物騒な話だな。暗殺って、いったいだれを暗殺するんだい?
どうせ、相手もスタンド能力者、しかもかなり強力な相手なのだろう?

そうじゃあないと、その報酬に見合わない。」

481 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:49
>>479
『日下部』は、ときどき、ニヤニヤしながら砂衣のほうを見る。
 
>>480
「…ククク…そうそう。暗殺対称な…」
 
写真を渡す。いつか見た、カレー屋の顔。
 
「こいつの名は、アマモト……この男を、殺して欲しい。
…もし引き受けてくれるなら…前金『100万』…渡そう。
もし、成功したら、『200万』を後払いする…。」
 
「だが…もし、前金だけ貰ってトンズラしようなんて考えているんだったら…やめておけ。
…『俺たち』が貴様を殺しにいく……よぉ〜く考えてくれよ…?」

482 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:50
>>481
「やめておきます。
 自分は、『暗殺』って柄じゃないし。」

483 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:51
>>481
「、、、カレー屋の、、、あいつか。
あいつが標的、、、どうしてなんだ?

、、、『あんたら』は『複数からなる集団』だろ?
それで倒せない相手をどうして私一人で倒せるんだい?」

484 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:55
>>483
「…ククク。いろいろ事情があってねぇ?
…まあ、『俺たち』の『ボス』の考えは、俺にはわからねー。」
 
「…まあ、それでも、俺に殺人を楽しませてくれるんだから…ククッ。
…まあ、従わざるを得ねえっていうかよぉ〜
……正直、俺みたいな普通の人間には『天才』の考えはわからんのさ…。」

485 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:56
>>482
「べぇつにぃぃぃ?…何も言ってねぇぜ…俺はよ…?」

486 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:57
>>484
(殺人狂ね…
 今度、アマモトさんに『組織』の事を聞いておこう。
 『暗殺』断ったから『敵』認定したかもしれないし。)

487 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:58
>>485
「ああ、すみません。
 話の腰を折ったみたいですね。」
謝罪

488 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 03:00
>>486
「別に構いやしねえさ…そんな恐縮すんなよぉ〜
仲良くしようぜ?」

489 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:02
>>484
「、、、断るよ。私は会社員なんだが、組織とかそういったしがらみが嫌いでね。
人を殺すのに抵抗は、、、

(薄笑いを浮かべる。何かを思い出したような、
恍惚としたような目線にしばらくなる、、、、)

(次第に顔が平常に戻っていく。)

、、、あるよ。
人を殺すような恐ろしいことが出来るわけがない。」

490 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 03:04
>>489
『日下部』は、ガムを膨らませている。プクゥ〜
 
「……そうかそうか…残念だなぁ〜。
…………ククッ…本当にいいのかい?
…金と破壊衝動を満たせるんだぜ……」

491 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:04
>>489
白井の変化に気付く
(この人…平穏と闘争…相反する二つを求めているのか?)

492 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:09
>>490
「いいって言ってんだろうが!!!!

このパツキンのボケナスがああ!!!

てめえは人の趣味にとやかく言えるのか!?え!?

俺は平和を求めるっつってんだよ!!!」

理性を押さえるのに必死だ。
だが、形相は醜く歪んでいる。

会社員の一般的な顔とはまったく違ったものになっている、、、。

493 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:10
>>492
「白井さん。
 とりあえず、落ち着いたらどうですか?」

494 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 03:11
>>492
「…おお。すまねえすまねえ。」
 
「くくッ」
 
壁の中に消えていった。

495 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:12
>>494
「…行きましたね。」
 
一応、警戒はしておく。

496 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:14
>>493
「うるせえ!!!このダボハゼがァァァァァ!!!
おまえもこんなヤツにデカイツラさせてていいのかよ、オ!?」

>>494
「テメエ!!このチ○ヂル野郎がアアアア!!!!」
素手で壁をガンガン叩く。こぶしから血が吹き出る。

「おい!オラ!!オラア!!どうだよおい!!!

どうだよおおおおお!!!!」

497 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:16
>>496
「もういないって」
 
「でかいツラならさせてあげれば良いじゃないですか。
 そんな事するのは、労力の無駄なんですから。」

498 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:20
>>497
「このヌリカベがああ〜〜!!舐めやがって!舐めやがって!舐めやがって!!

人の生活を土足で踏みにじるようなマネしやがって!!クソ野郎が!!!!」

メリケンサックで壁を殴打。

ガン!!ガリッ!!!

499 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:21
>>498
「だから居ないって。」
 
「そんなにムカツクんでしたら。
 今度会ったときまで、その怒りを残したほうが良いですよ。」

500 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:26
>>499
「フウ〜〜〜!!フウウ〜〜〜〜ッッ!!!クソッ、、、」

ポケットから香水を取り出す。

「フウ、フウウウ〜〜〜〜スウウ〜〜〜〜!!!」

「ふう、オレンジの香り、、、エルメスのコロンを持っていて良かった、、、
頭が落ち着いてきたよ、、、いや、砂衣くん、すまなかった。

でも、失礼なやつだよ。今度会っても知らん振りだね。
まったく。」

501 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:29
>>500
「そうですね。」
 
「もっとも、『依頼』の内容が内容なだけに
 『秘密を知った者』として、襲われる可能性も一応ありますから。
 注意だけはしておいた方が良いかも知れません。」

502 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:33
>>500
(二重人格というよりは、二面性が強いひとなのだな)
静かに納得

503 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:36
>>501
「そうだね、、、気をつけるよ。ありがとう。

それじゃあ、なんだか疲れてきたから、このへんで帰るよ。
またね、砂衣くん。どうも。」

歩きながら考える。
『私の平和を妨げるものがあってはならない。
たとえどんなことをしても、、、そんなものは排除するだけだがね。』

立ち去った。

504 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:41
>>503
「ええ、さようなら。」
 
(今度、アマモトさんに相談してみよう。
 はあ、買ったはいいが使いたくなかったな。)
密かに腰に着けて置いたアーミーナイフを確認しつつ溜息。
 
そして、帰宅。

505 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 03:43
4階の探偵団の事務所に、青年(本当は警官だが今は私服)が訊ねてきた。

「すいませーん、誰かいませんかー」

506 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 04:22
誰も居ないようなので帰った。

507 :久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■:2003/02/03(月) 23:52
>>505-506
書き置きでも残してください。

508 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:07
店の、整理整頓を。
煙草吸いながら。

509 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:10
アニソンが大量に入荷されたので、
それを棚に陳列している。

BGMは『暗い日曜日』。

510 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:13
>>509
肩を抱く。
「…そうそう。ちょっといい?」

511 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:13
>>509
昨日の予告通りに入店。

512 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:15
>>511
「うわわわわ」
 
大慌て。顔を真っ赤に。はずかしい。
 
「いらっしゃいませ!」

513 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:15
>>510
「はい?」

>>511
「いらっしゃいませ!」
猛烈に暗い曲が流れている。

514 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:17
>>513
小声で囁くように。耳元で。
「えっとね、この前、ペンダント買ったの…
貴女に似合うと思って…」
 
首に、銀のペンダントをかける。

515 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:21
>>513
「・・・悲しくなってきたよ、ママン。」
少しため息をついた。

「ええとリュシエンヌ・ドリールの『サン・ジャンの私の恋人』は
 ありますか? 」

516 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:24
>>515
「(みられたかな?)」
 
「あったっけ、暮羽ちゃん?」

517 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:24
>>514
「これは…?」
ペンダントを見つめた。

>>515
ピエールに向く。

「はい、この地獄の底とまで恐れられた
ここの品揃えならば。お任せください」

ガサガサ

「…と、これですね。あったっす。」

リュシエンヌ・ドリールの《Mon amant de Saint-Jean et autres versions originales》
・・・・が出された。

518 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:27
>>517
植物の種をモチーフにしたペンダント。
 
「…どうかな?」
 
品揃えをみた。
 
「(何者だ、この子。)」

519 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:30
>>516
まあ、公園での行動を考えれば驚かない。

>>517
「ありがとうございます。僕は寂しい夜にはシャンソン・フランセーズを
 聞いて故郷を思い出すようにしているんです。・・・ママン。」

520 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:34
>>519
「…故郷に、想い出が・・・。」

「ああ、切ないっすねぇ。
夕焼け・・・小焼けの・・赤とんぼ・・・っす」

切ない情景を空想する。ピエールを登場人物にして

521 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:36
>>519-520
「…このノリは…」
 
「…そもそも、彼の故郷に赤とんぼは…?…日本人か?こいつ…?」

522 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:41
>>520
「僕の故郷は・・・南フランスのとある田舎町です。
 ああ、懐かしいなぁ。」

523 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:44
>>522
「…へえ。フランス人なんだ?」
 
「私は、ロシアなんだけどね。…故郷に帰りたいとか、思う?」

524 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:45
>>522-523
「・・・・外人さん・・・」

なんというか、蚊帳の外だなあ。と感じた。
のでBGMを『ベジータ様のお料理教室』に変更した。

525 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:47
>>524
何かを感じ取った。
 
「…今日、私が夕食作ろうか?…何か好きな食べ物ってある?」
手を握って。

526 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:48
>>523
「・・・いいえ。」

>>524
「この店は何を目指しているんですか?
 流す曲の方向性がよくわかりませんが。」

527 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:50
>>525
「いえ、それはないっすが。」

>>526
「総合的なCDショップです。
そのためこのような佳く分からない曲も、
ご要望があればいつでも応じます」

528 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:53
>>526
「…そう…か。」
自分もだよ…とか、思った。
 
>>527
両手で、暮羽の手を握る。
 
「…………なんだろう…何が好きかな…?
…鶏肉?…豚肉?…それとも牛肉かな?……魚ではなさそうね?」

529 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:56
>>527
「ええと、それで御代はおいくらですか?」

530 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:57
>>529
「(忘れてた)」
 
レジに向かう。
値段はどのくらいだろう。

531 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:59
>>528
「は、はあ。」

>>529
「日本円で2千になるっす。」

引かれてしまったかな、と気まずくなったので、
BGMをジェーン・バーキンの曲に変えた。

532 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:01
>>531
「…なるほど。」
 
「てことで、2000円です。」
レジをうつ。

533 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:02
>>531
支払いを済ませた。

「品揃えが随分と豊富な店ですね、また寄らせてもらいますよ。
 では、いずれまた。」
ビルから去る。

534 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:03
>>533
「またいらしてくださいッス。今日はありがとうございました」

まだ自動ドアではないので、ドアを先に開けて見送った。

535 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:05
>>533
「またのご来店をお待ちしておりま〜す。」
一礼。
 
>>534
「…ああ、口調も可愛い……もう、最高。」

536 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:10
>>534
「ペンダント、ありがとうございます。
ユーリさんからはもらってばっかっすねぇ…
そのうち、何か返しますから、期待しててくださいっす。」

そろそろ閉店。

537 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:11
>>536
抱きしめ。
「愛さえあれば、何もいらない…」
 
今日も平和でした。

538 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:12
ガラガラ

ピエール氏の来店に敬意を表しつつ閉店。

539 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/04(火) 03:04
あらためて4階の探偵団を訪問。
「あのー、すいませーん」

540 :久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■:2003/02/04(火) 03:11
>>539
営業時間23:00〜3:00

541 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/04(火) 03:13
>>540
「がーーーーん!今閉まったとこですかぁ〜!
書き置きを残します……」

542 :安久保からの依頼:2003/02/04(火) 03:31
「こんにちは〜
僕、安久保桂一郎といいます
警官やってます、街の交通課勤務です
こないだスタンド使いらしき者に拳銃盗まれちゃいました
部長が言うには
『阿呆』『お前が自分で見つけろ』『ボケ』とのことで
困ってます、ぼく捜査課じゃないし〜
手掛かりはこんなとこです

・ホシは電信柱の影から現れた
・男性と思われる
・何もないところから手が出てくる、その手に拳銃を取られた
・手は穴の中へ消えた、次の瞬間拳銃は男の手の中にあった
・目的を達した男は駅の方へ逃げていった
・なにか武器が要り様だったらしい

ご協力お待ちしています〜
あ、そうか、お金だ、代金かかりますよね
見積もりのほうもお願いします〜」

543 :安久保からの依頼:2003/02/04(火) 03:38
「しまった!肝心の依頼内容を忘れました
その男についての出来うる限りの情報収集、それと
1、よく出没する場所を突き止める
2、会える機会をセッティングする
のどちらかを実現して下さい
よろしくお願いします〜」

544 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/04(火) 03:41
「ふー、こんなんでいいかな。
依頼を受けてくれるといいな。ていうか貯金足りるかな。
部長も薄情だよなー、警察として動けない理由でもあるのかなー……


ただ単に、本当に薄情なだけかもしれないけど」

ぶつくさと呟きながら、安久保は去っていった。

545 :『ビル』:2003/02/04(火) 04:58
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