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■場所スレ『ビル』(三件目)■
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 04:16
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043006568
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043006568.html
220 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/01(土) 23:34
>>219
「段々チンピラじみてきたなお前・・・。」
掃除する。
221 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 23:35
>>218
(うわ!)
「小物入れ〜。」
言いつつ『ザ・ダットサンズ』を一瞬だけ発現して竹に触れる。触れたらすぐ引っ込める。冷静さを欠いている『白井』は気付かないはず…。
「今日は諦めたほうがいいですかね?」
222 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 23:36
>>221
「おらああ!!!てめええええ!!!!
竹のブンザイでええ!?おらあ!!!」
竹をカカトで思いっきり蹴りつける。
竹にヒビが入ってきた。
223 :
犬神<<2階>>
:2003/02/01(土) 23:37
>>220
(´ー`)y─~~
「喫煙席作れば解決するのに
薔薇の香りなんてだれも求めてないっしょ
つーかチューハイ奢って」
224 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/01(土) 23:39
>>223
「はあ・・・・・・・。」
大きく溜息をついた。
「じゃあもういいからとりあえず入れ、そこに居られたら来る客も来ない。」
225 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 23:40
>>222
(竹は悪くないのに…。)
能力発動。竹を『浮かせる』。ひびが入った竹は床の上を滑るようにして『白井』から遠去かる…。
(早く落ち着いてくれないかなぁ…。)
226 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 23:42
>>225
「ん!?、、、この竹、、、!!、、、、?
おまえ、、、おまえ何かしたのか?この竹に??」
竹の動きを注視する。
227 :
犬神<<2階>>
:2003/02/01(土) 23:42
>>224
(´ー`)y─~~
「お、力関係がだんだんわかってきたみたいだね」
携帯灰皿で火を消す
「私は捨てない」
ポーズを決めながら入店 カランカラーン
228 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 23:46
>>226
「なんにもしてないですよー!!」
必死に弁解。
「強く蹴り過ぎたんじゃないですか?」
229 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/01(土) 23:46
>>227
「ああ、理解したよ。」
「何を言ってもその脳に伝わってないって事を。」
勿論店内は誰も居ない。
230 :
犬神<<2階>>
:2003/02/01(土) 23:48
>>229
(´ー`)yキョロキョロ
レジの位置をそれとなく探している
「チューハイ!!チューハイ!!」
椅子を蹴りだした
231 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 23:49
>>228
「、、、おまえ、、、スタンドを使ったな?手品ではないだろう。
『スタンド使い』は引かれ合う、、、なるほどその通りだな、、、。」
「どんな能力なんだ?」
232 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/01(土) 23:51
>>230
「レジを荒らそうたって無駄だぞ、よそでやれ。」
ドン!
「ほらよ、チューハイだ。」
コンビニで売ってる缶チューハイを出した。
233 :
犬神<<2階>>
:2003/02/01(土) 23:52
>>232
「えーと、なんてったっけ。氷結果実よりなんとかドッグのが好きだな
紫色の。」
お気に召さなかったらしい。
買ってこいよってな目でフィルを見ている
234 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/01(土) 23:55
>>231
(落ち着いてきたみたいだ、結果オーライ。)
「『ザ・ダットサンズ』!」
スタンド発現。
「こいつが触ると『浮く』んですよ。ほんの少しですけど…。」
自分に触れる。
「慣れてくるとこんな事もできます。」
アイススケートにように部屋を滑る。
235 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/01(土) 23:57
>>234
「ふーーん。なるほど。面白い能力だな。
どれ、私も少し浮かせてくれよ。」
236 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/01(土) 23:57
>>233
「ああ、あっちか・・・・。」
「酒なんて何飲んでも変わらないだろう?」
237 :
犬神<<2階>>
:2003/02/01(土) 23:59
>>236
「いやコンビニの酒は凄い当たり外れが大きいからサー
そうだ、果実酒にしといてね。なんか二日酔いとかが軽くなるらしいから
ダース単位で飲みたいから早く用意して」
238 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/02(日) 00:00
>>235
「いいですけど、慣れないと転びますよ、100%。それでもいいです?」
239 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:01
>>237
「ここは居酒屋ではなく、喫茶店だからそんなものは必要ないな。」
グラスを磨く。
240 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/02(日) 00:02
>>238
「ああ、かまわないよ。でも、これって体全体が浮いて、
倒れても大丈夫とかそういうことなのかい?」
241 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:04
>>239
周りを見渡しながら
「いやだって客いないじゃん
数少ないお客様の要望くらい聞かないと潰れるョ」
とりあえず出されたチューハイを飲み始めた
242 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:06
>>241
「金を払わない客など居ない。それはこちらに何か利益があるのか?
お前に飲ませたとして・・・損害しか思いつかないな。」
243 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:06
>>239
入店。
(二階は喫茶店なのか。)
244 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/02(日) 00:07
>>240
「そうですね…、説明が難しいんですけど…。
とりあえずは浮きます。ただ、『そこ』にはバランスが存在するんで、『転ぶ』っていうのもあるんですけど…。
とりあえず、やってみましょうか。」
スタンドで『白井』に触れる。
『白井』は6ミリ『浮いた』。
「とりあえず『浮き』ました。ゆっくりと歩いてみてください。
『滑る』感じのほうが楽かもしれませんけど。」
245 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:09
>>243
「なんで今後優良顧客になるかもしれないお客様に向かって
そんな口利けるかナー」
ゴキュゴキュ
>>243
「プハァー あ、客だ」
246 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/02(日) 00:10
>>244
「おお!?すごくわずかだが、本当に『浮いている』な!実感がある。
これで、滑るのか、、、了解。」
体に力を入れ、『ファイト』発動。
私の拳から桜井の顔にレールを設置。
247 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/02(日) 00:11
>>246
「!!なんですかこれ?これがあなたのスタンド?!」
「ゆっくりですよ…。」
248 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:12
>>243
「ああ、いらっしゃい。」
白いスーツの男とカウンター席に酒飲んでる犬神がいる。
>>245
「優良?有料の間違いじゃないのか?」
うまい事言ってやったぞと言う風な顔をした。
249 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/02(日) 00:15
>>247
「そう、これが私のスタンド。射程内の人間の拳に車輪をつくり、
他の人間の顔まで『レール』を設置。その車輪を操ることによって様々なことが出来る。
、、、ただ、最近大きな弱点が明らかになってね。
、、、これがあれば、解決できるのになあ。」
車輪を高速で動かし、桜井のもとに体を引っ張らせる。
海でやる、ボートに引っ張られるスキーのような状態だ。
250 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:16
>>248
( ゚д゚)「・・・・」
口を開けたまま止まったのでちょっと酒が零れた。
ゴキュゴキュ
何もなかったかのように飲み始めた
251 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/02(日) 00:19
>>249
「なかなか珍しいタイプのスタンドですね。人型じゃないんだ…。
なんか良い感じでこなしてますね。相性がいい能力なんですかね?」
252 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:20
>>248
カウンター席に座る。
「こんにちは。ホットコーヒーください。」
253 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/02(日) 00:23
>>251
「(郡隊型)器具型、認知発動、服従型、、、
それが私のスタンドのタイプだよ。
相性がいいかも知れないね。とても。
なかなか気持ち良くすべれるよ。
実は、拳を動かしても移動が自分の足によるものなのが、この能力の弱点でね。
ジャンプをして高速移動したりすれば多少は解決されるんだが、
根本的な解決にならず、悩んでいたんだよ。もっと早く知りたかったな。」
254 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:25
>>252
「ああ、ホット『ローズ』コーヒーね・・・・。」
コーヒーを煎れて薔薇の花弁を浮かべた。
「そら出来た、ホット・『ローズ』・コーヒーだ。」
255 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:27
>>254
「間に余計なものが入ってる気がするんですが・・・。
いや、いいんですけどね。あと、ピラフありますか?
カレーでもいいです。」
256 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:28
>>254
「ちなみにその薔薇どこで取ってきたの?
まさか家のベランダで育ててるあの小汚い薔薇じゃないよね
いつか遊びに行ったとき虫の死骸ばらまいてた」
ありもしないことをペラペラと
257 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:29
>>255
「このホットローズコーヒーに余計なものなど無いッ!!」
バンッ!カウンターに拳を叩きつけた。
「ん?ローズ・ピラフにローズ・カレーの事かな・・・?」
258 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/02(日) 00:31
>>253
「確かに、車輪に引っ張られてる状態だと、自分の行動が制限されちゃいますね…。
なんかの折りで御一緒した時には、まかしてくださいよ。」
259 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:32
>>256
「おい酔っぱらい、お前は営業妨害がしたいのか?」
260 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/02(日) 00:33
>>258
「そうだね。もう一度言っておくと『もっと早く知り合っていたかった』
とだけ言っておくよ。
そうだ、ここで会ったのも何かの縁だ。コーヒーでもおごるから、もっと話していかないか?
下の階に喫茶店がオープンしてね。ちょっと気になるんだよ。」
261 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:33
>>256
「マスターとお知り合いですか?」
>>257
「カレーに入った時点で薔薇の香りは消えると思うんですが。
じゃ、ローズカレーで。」
262 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/02(日) 00:35
>>260
「いいですよ、御一緒します。」
263 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:36
>>259
「いやだなぁ 農薬つかうより虫の死骸のほうが自然なんだよ!
とか力説してたじゃない」
ゴキュゴキュ
>>261
「マスター?・・・・ああ、この白いの。
マスターって・・・・・ハハハハハハハハッハッハハハッハゴホゴホ」
笑い出してむせた。
264 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/02(日) 00:37
よし、じゃあ行こうか。
→2階へ移動。店頭へ。
265 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:37
>>261
「香りというものは鼻で感じるだけでは無いよ、目で感じ耳で感じ触れて感じ舌で感じ心で感じ・・・
全身で薔薇の香りを感じてくれッ!!」
「では少々待っていてくれ。」
>>263
「おいそこの酔っぱらい!お客様に絡んだりするんじゃあないぞ!?」
266 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:39
>>264
落ち着いた雰囲気の店。
所々に薔薇が。
267 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:41
やって来ました、喫茶店へと。
268 :
白井貴大『ファイト』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:42
>>266
「さて、行こうか。」
桜井とともに店内へ。
「お、犬神さんにピエールじゃあないか。久しぶり!」
269 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:44
>>265
「アハハハッハハハhマスター威張ってるよマスター
あー笑った。」
ゴキュゴキュ
>>268
「ん ああ、お久しぶりです白石さん」
270 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:46
>>268
(名前きいたっけ?・・・あの人も知り合いみたいだし合わせとくか。)
「ええ、お久しぶりです、白石さん。」
271 :
白井貴大『ファイト』<
:2003/02/02(日) 00:48
>>269
いきなりそのあたりにあるカップを投げつけようとする、、、が、
気を取り直す。ブツブツ独り言を言う。
『俺、落ち着け、俺、落ち着け。大丈夫。怖くない。俺は怖くない、、、』
「やあ、犬神さん。やだなあ。私は『白井』だよ。忘れっぽいんだなあ。ハハハ。」
「コーヒーを下さい。ブルーマウンテンを。」
272 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:49
>>271
「そうそう、白伊田さん。ハハハ」
ちょっと酒臭い。
273 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:50
>>270
「お待たせ・・・ローズ・カレーだ。」
薔薇が一本添えられているカレー。
>>271
「ああいらっしゃい・・・ローズ・ブルーマウンテンだな。」
274 :
白井貴大『ファイト』<
:2003/02/02(日) 00:50
>>272
「あ、犬神サン、どうもおかしいと思ったら、お酒飲んでいるんだね。
しょうがないなあ、昼間から。でも、ご機嫌みたいだね。」
275 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:51
>>269-270
(この人たちもスタンド使いなのかな?
なんか濃い人達だな…。)
などとおもいつつも平静を装おう。
276 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:52
>>273
「いただきます。」
コーヒーを飲みながら、カレーをぱくつく。
薔薇もとりあえず食う。
「棘は食いにくいですね。」
277 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:54
>>274
「いやここの馬鹿ドケチ店主が奢りで酒くれるっていうから
きてみたんだけどマズイ酒しか出さなくて。
白井度さんからも何か言ってやってくださいよ」
>>276
「カレーですか。砒素って怖いですよね」
隣で囁いた
278 :
白井貴大『ファイト』<
:2003/02/02(日) 00:54
>>270
「、、、白井ですよ、白井。ピエールくんも冗談が上手いなあ。ははは。」
>>273
『、、、なんでローズが???まあいいや。』
「はい、それで。」
>>275
「ああ、こちらの二人はスタンド使いのピエールくんと犬神サン。
えっと、キミは、、、名前まだ聞いていなかったな。」
279 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:56
>>278
「桜井といいます。よろしく。」
店内に人達にもあいさつする。
280 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:57
>>276
「トゲが口内のツボを程良く刺激し・・・脳内でアドレナリンやら何やらが分泌されるんだよ。」
適当な事を言っておいた。
>>277
「・・・・・・・・・・・・・・。」
無視した。
>>278
「フフ、そう言うだろうと思って・・・既に出しているよ。」
明らかに今出した、ローズ・ブルーマウンテン。
281 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:57
>>277
「一口食いますか?」
>>278
「その人は?」
282 :
白井貴大『ファイト』<
:2003/02/02(日) 00:58
>>277
「マスターも大変ですね。絡まれて、、、犬神サンはご機嫌そうですけれどね。」
苦笑いしながら、マスターを気遣う。
283 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:01
>>280
「ああ桜井さん。奇跡の地球(ほし)いつも聞いてますよ!」
意味不明なことを言った。
>>281
「いやまだやり残したことがたくさんあるから・・・
保険金どれくらい入ってるんですか?」
カレーから遠ざかりながら発言。
284 :
白井貴大『ファイト』<
:2003/02/02(日) 01:02
>>281
「ああ、早いですね。どうもありがとうございます。」
一口くちをつける。
「おいしいですね、これ。うん。おいしい。」
285 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:03
>>283
「ありがとうございます。」
適当に答えておこう。だって酔っぱらい…。
286 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:04
>>282
>>284
「ほほう、君もなかなか良く解っている様だね・・・今回はおごりだ。」
「あと・・・そこの酔っぱらいとは関わらない方が良い。」
こちらは小声で。
287 :
白井貴大『ファイト』<
:2003/02/02(日) 01:05
>>286
「あれ?犬神さんとお知り合いなんですか?
それじゃあ、あなたも、、、?」
288 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:05
>>283
「僕に何かあってもママンの老後に不安が無い程度にタップリかけてあります。」
289 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:06
>>286
「僕は紅茶を頂きたいんですが…、よろしいでしょうか?」
290 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:08
>>288
「受取人はちゃんと確認しておいたほうがいいですよ・・・」
チラリとフィルを見る
「この店、借金ですでに経営が火の車だから
客に砒素料理を出して保険金騙し取ろうとしてるんですよ」
小声で囁く
291 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:09
>>287
「・・・腐れ縁だ。」
グラスを磨いている。
>>289
「ローズ・ティーとはなかなかお目が高い・・・勿論構わないよ。」
「『ホット』かな?それとも『コールド』かな・・・?」
292 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:11
>>291
「『ホット』でお願いします。」
293 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:12
>>290
「いや、大丈夫でしょう。常連らしい貴方が生き残ってますから。」
294 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:13
>>293
「・・あっ」
思い出したようにカウンター倒れこむ。
ぐったりと動かない
295 :
白井貴大『ファイト』<
:2003/02/02(日) 01:13
>>290
『ピエールも絡まれてるなあ。酒癖悪いんだな、、、いや、普通と言えば普通か。』
ちょっと哀れに思った。
>>291
「なるほど、、、大変ですね。」
「桜井くん。キミはこの街に来てそんなに立っていないのかい?」
296 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:14
>>294
「マ、マスター、なんて事を・・・!?」
驚愕。
297 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:14
>>292
「・・・火傷するぞ?」
ホット・ローズ・ティーが出された。
薔薇の花弁が入った紅茶。
「砂糖とミルクはお好みで入れてくれ。」
>>294
「さて、捨てるか。」
298 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:16
>>297
捨てようとたフィルにはただ寝ているだけだということがわかった。
でも外は寒いですよ。捨てませんよね。
祈りながら
to be continued...→
299 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/02(日) 01:17
理性を無くす能力発動。
300 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:18
>>295
「つい最近ですよ、来たのは。だから知り合いもいないですね…。」
>>297
「頂きます。」
砂糖も少し入れてから、飲む。
「熱っ!」そういえば猫舌だった…。
301 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:20
>>298
「・・・・・まあそのままにしておいてやるか。」
一応毛布くらいはかけておいた。
>>299
スタンドパワーの無駄遣いはしないッ!
>>300
「ハハハ、だから言ったろう?だがその薔薇の花弁には火傷に効く成分があるから安心だ。」
適当な事を言っておいた。
302 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:22
>>301
「そうなんですか。」
(初めて聞いたぞ…、そんな事。)
「熱いけど、なかなかおいしいですね。不思議な香りがする。」
303 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:23
>>298
「名も知らぬ貴女の冥福を祈ります・・・。」
とりあえず、拝む。
>>301
「で、では僕はこれで失礼しますよ・・・?
御代はいくらでしょう?」
304 :
白井貴大『ファイト』2階
:2003/02/02(日) 01:24
>>300
「そうか、でも大丈夫だよ。私も最初はそうだった。
公園とかに行くと、いろんな人に出会えるよ。なかなか楽しいんだ。」
>>301
「、、、傷に効くのはラベンダーですよ。」
305 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:27
>>304
「一回いきましたね、公園。またいってみようかな?」
(ラベンダー?!)
306 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:28
>>302
「そうなんだ。」
>>303
「ホット・ローズ・コーヒーにローズ・カレーか・・・普段なら値段など付けられないんだが
今日は特別に『1000円ポッキリ』でいいだろうッ!500円×2だ。」
>>304
「薔薇は花の王と呼ぶべき存在・・・だから全ての効能を含むのだッ!」
307 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:32
>>306
「では失礼します・・・間に合うかどうかわかりませんが、
病院へ向かおうと思います。・・・さようなら。」
涙をこらえて喫茶店を去った。
308 :
白井貴大『ファイト』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:33
>>306
「バラは甘く、幸福な気分を味わえる。確かに色々な効能はありますよ。
情緒を安定させる効能がありますね。
ラベンダーはやけどに対して強い効力があるんですよ。
でも、それも抜きに、このコーヒーはおいしいですね。本当に。」
309 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:35
>>307
「ああ、またのお越しを。」
>>308
「ああ、そのコーヒーは時価数万円と言っても過言ではないだろう。」
310 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:36
>>308-309
「僕もそろそろかえりますよ。ごちそうさまでした。おいくらですか?」
311 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/02(日) 01:37
「よし・・・完成」
昨日、オーダーを受けたものが出来あがったようだ。
312 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/02(日) 01:39
>>311
「お、出来たんですね。」
313 :
白井貴大『ファイト』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:40
>>310
「お。もうこんな時間か。そろそろ私も、、、」
314 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:42
>>310
「普通なら13万円の所だが・・・今回は500円で良い。」
>>313
「ああ、また来てくれ。」
白井は確か今回はおごりでタダ。
315 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/02(日) 01:43
>>312
「いらっしゃいませ、出来あがりましたよ?どうぞ、確認して下さい」
入れた文字にマチガイがないか、サイズは大丈夫か等。
316 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:45
>>314
「それは助かります、骨折直してお金ないんですよね。まだ全額払ってないんで…。じゃあ、500円はらいます。
ごちそうさまでした。またきます。」
「それじゃあ、白井さん、また。」
317 :
白井貴大『ファイト』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:47
>>314
「ありがとう。また来るよ。」
桜井のぶんを出して立ち去った。
318 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/02(日) 01:48
>>315
「いい出来ですね。気に入りました。
また、何かの時はよろしく。」
ビルから出て行った。
319 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/02(日) 01:50
>>318
「ありがとうございました・・・・」
見送った。
320 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:53
>>317
カランカラーン
見送った。
もう暫くは開いている。
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