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■場所スレ『ビル』(三件目)■
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 04:16
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043006568
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043006568.html
255 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:27
>>254
「間に余計なものが入ってる気がするんですが・・・。
いや、いいんですけどね。あと、ピラフありますか?
カレーでもいいです。」
256 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:28
>>254
「ちなみにその薔薇どこで取ってきたの?
まさか家のベランダで育ててるあの小汚い薔薇じゃないよね
いつか遊びに行ったとき虫の死骸ばらまいてた」
ありもしないことをペラペラと
257 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:29
>>255
「このホットローズコーヒーに余計なものなど無いッ!!」
バンッ!カウンターに拳を叩きつけた。
「ん?ローズ・ピラフにローズ・カレーの事かな・・・?」
258 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/02(日) 00:31
>>253
「確かに、車輪に引っ張られてる状態だと、自分の行動が制限されちゃいますね…。
なんかの折りで御一緒した時には、まかしてくださいよ。」
259 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:32
>>256
「おい酔っぱらい、お前は営業妨害がしたいのか?」
260 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/02(日) 00:33
>>258
「そうだね。もう一度言っておくと『もっと早く知り合っていたかった』
とだけ言っておくよ。
そうだ、ここで会ったのも何かの縁だ。コーヒーでもおごるから、もっと話していかないか?
下の階に喫茶店がオープンしてね。ちょっと気になるんだよ。」
261 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:33
>>256
「マスターとお知り合いですか?」
>>257
「カレーに入った時点で薔薇の香りは消えると思うんですが。
じゃ、ローズカレーで。」
262 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/02/02(日) 00:35
>>260
「いいですよ、御一緒します。」
263 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:36
>>259
「いやだなぁ 農薬つかうより虫の死骸のほうが自然なんだよ!
とか力説してたじゃない」
ゴキュゴキュ
>>261
「マスター?・・・・ああ、この白いの。
マスターって・・・・・ハハハハハハハハッハッハハハッハゴホゴホ」
笑い出してむせた。
264 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/02(日) 00:37
よし、じゃあ行こうか。
→2階へ移動。店頭へ。
265 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:37
>>261
「香りというものは鼻で感じるだけでは無いよ、目で感じ耳で感じ触れて感じ舌で感じ心で感じ・・・
全身で薔薇の香りを感じてくれッ!!」
「では少々待っていてくれ。」
>>263
「おいそこの酔っぱらい!お客様に絡んだりするんじゃあないぞ!?」
266 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:39
>>264
落ち着いた雰囲気の店。
所々に薔薇が。
267 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:41
やって来ました、喫茶店へと。
268 :
白井貴大『ファイト』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:42
>>266
「さて、行こうか。」
桜井とともに店内へ。
「お、犬神さんにピエールじゃあないか。久しぶり!」
269 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:44
>>265
「アハハハッハハハhマスター威張ってるよマスター
あー笑った。」
ゴキュゴキュ
>>268
「ん ああ、お久しぶりです白石さん」
270 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:46
>>268
(名前きいたっけ?・・・あの人も知り合いみたいだし合わせとくか。)
「ええ、お久しぶりです、白石さん。」
271 :
白井貴大『ファイト』<
:2003/02/02(日) 00:48
>>269
いきなりそのあたりにあるカップを投げつけようとする、、、が、
気を取り直す。ブツブツ独り言を言う。
『俺、落ち着け、俺、落ち着け。大丈夫。怖くない。俺は怖くない、、、』
「やあ、犬神さん。やだなあ。私は『白井』だよ。忘れっぽいんだなあ。ハハハ。」
「コーヒーを下さい。ブルーマウンテンを。」
272 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:49
>>271
「そうそう、白伊田さん。ハハハ」
ちょっと酒臭い。
273 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:50
>>270
「お待たせ・・・ローズ・カレーだ。」
薔薇が一本添えられているカレー。
>>271
「ああいらっしゃい・・・ローズ・ブルーマウンテンだな。」
274 :
白井貴大『ファイト』<
:2003/02/02(日) 00:50
>>272
「あ、犬神サン、どうもおかしいと思ったら、お酒飲んでいるんだね。
しょうがないなあ、昼間から。でも、ご機嫌みたいだね。」
275 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:51
>>269-270
(この人たちもスタンド使いなのかな?
なんか濃い人達だな…。)
などとおもいつつも平静を装おう。
276 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:52
>>273
「いただきます。」
コーヒーを飲みながら、カレーをぱくつく。
薔薇もとりあえず食う。
「棘は食いにくいですね。」
277 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:54
>>274
「いやここの馬鹿ドケチ店主が奢りで酒くれるっていうから
きてみたんだけどマズイ酒しか出さなくて。
白井度さんからも何か言ってやってくださいよ」
>>276
「カレーですか。砒素って怖いですよね」
隣で囁いた
278 :
白井貴大『ファイト』<
:2003/02/02(日) 00:54
>>270
「、、、白井ですよ、白井。ピエールくんも冗談が上手いなあ。ははは。」
>>273
『、、、なんでローズが???まあいいや。』
「はい、それで。」
>>275
「ああ、こちらの二人はスタンド使いのピエールくんと犬神サン。
えっと、キミは、、、名前まだ聞いていなかったな。」
279 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:56
>>278
「桜井といいます。よろしく。」
店内に人達にもあいさつする。
280 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 00:57
>>276
「トゲが口内のツボを程良く刺激し・・・脳内でアドレナリンやら何やらが分泌されるんだよ。」
適当な事を言っておいた。
>>277
「・・・・・・・・・・・・・・。」
無視した。
>>278
「フフ、そう言うだろうと思って・・・既に出しているよ。」
明らかに今出した、ローズ・ブルーマウンテン。
281 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 00:57
>>277
「一口食いますか?」
>>278
「その人は?」
282 :
白井貴大『ファイト』<
:2003/02/02(日) 00:58
>>277
「マスターも大変ですね。絡まれて、、、犬神サンはご機嫌そうですけれどね。」
苦笑いしながら、マスターを気遣う。
283 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:01
>>280
「ああ桜井さん。奇跡の地球(ほし)いつも聞いてますよ!」
意味不明なことを言った。
>>281
「いやまだやり残したことがたくさんあるから・・・
保険金どれくらい入ってるんですか?」
カレーから遠ざかりながら発言。
284 :
白井貴大『ファイト』<
:2003/02/02(日) 01:02
>>281
「ああ、早いですね。どうもありがとうございます。」
一口くちをつける。
「おいしいですね、これ。うん。おいしい。」
285 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:03
>>283
「ありがとうございます。」
適当に答えておこう。だって酔っぱらい…。
286 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:04
>>282
>>284
「ほほう、君もなかなか良く解っている様だね・・・今回はおごりだ。」
「あと・・・そこの酔っぱらいとは関わらない方が良い。」
こちらは小声で。
287 :
白井貴大『ファイト』<
:2003/02/02(日) 01:05
>>286
「あれ?犬神さんとお知り合いなんですか?
それじゃあ、あなたも、、、?」
288 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:05
>>283
「僕に何かあってもママンの老後に不安が無い程度にタップリかけてあります。」
289 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:06
>>286
「僕は紅茶を頂きたいんですが…、よろしいでしょうか?」
290 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:08
>>288
「受取人はちゃんと確認しておいたほうがいいですよ・・・」
チラリとフィルを見る
「この店、借金ですでに経営が火の車だから
客に砒素料理を出して保険金騙し取ろうとしてるんですよ」
小声で囁く
291 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:09
>>287
「・・・腐れ縁だ。」
グラスを磨いている。
>>289
「ローズ・ティーとはなかなかお目が高い・・・勿論構わないよ。」
「『ホット』かな?それとも『コールド』かな・・・?」
292 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:11
>>291
「『ホット』でお願いします。」
293 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:12
>>290
「いや、大丈夫でしょう。常連らしい貴方が生き残ってますから。」
294 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:13
>>293
「・・あっ」
思い出したようにカウンター倒れこむ。
ぐったりと動かない
295 :
白井貴大『ファイト』<
:2003/02/02(日) 01:13
>>290
『ピエールも絡まれてるなあ。酒癖悪いんだな、、、いや、普通と言えば普通か。』
ちょっと哀れに思った。
>>291
「なるほど、、、大変ですね。」
「桜井くん。キミはこの街に来てそんなに立っていないのかい?」
296 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:14
>>294
「マ、マスター、なんて事を・・・!?」
驚愕。
297 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:14
>>292
「・・・火傷するぞ?」
ホット・ローズ・ティーが出された。
薔薇の花弁が入った紅茶。
「砂糖とミルクはお好みで入れてくれ。」
>>294
「さて、捨てるか。」
298 :
犬神<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:16
>>297
捨てようとたフィルにはただ寝ているだけだということがわかった。
でも外は寒いですよ。捨てませんよね。
祈りながら
to be continued...→
299 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/02(日) 01:17
理性を無くす能力発動。
300 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:18
>>295
「つい最近ですよ、来たのは。だから知り合いもいないですね…。」
>>297
「頂きます。」
砂糖も少し入れてから、飲む。
「熱っ!」そういえば猫舌だった…。
301 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:20
>>298
「・・・・・まあそのままにしておいてやるか。」
一応毛布くらいはかけておいた。
>>299
スタンドパワーの無駄遣いはしないッ!
>>300
「ハハハ、だから言ったろう?だがその薔薇の花弁には火傷に効く成分があるから安心だ。」
適当な事を言っておいた。
302 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:22
>>301
「そうなんですか。」
(初めて聞いたぞ…、そんな事。)
「熱いけど、なかなかおいしいですね。不思議な香りがする。」
303 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:23
>>298
「名も知らぬ貴女の冥福を祈ります・・・。」
とりあえず、拝む。
>>301
「で、では僕はこれで失礼しますよ・・・?
御代はいくらでしょう?」
304 :
白井貴大『ファイト』2階
:2003/02/02(日) 01:24
>>300
「そうか、でも大丈夫だよ。私も最初はそうだった。
公園とかに行くと、いろんな人に出会えるよ。なかなか楽しいんだ。」
>>301
「、、、傷に効くのはラベンダーですよ。」
305 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:27
>>304
「一回いきましたね、公園。またいってみようかな?」
(ラベンダー?!)
306 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:28
>>302
「そうなんだ。」
>>303
「ホット・ローズ・コーヒーにローズ・カレーか・・・普段なら値段など付けられないんだが
今日は特別に『1000円ポッキリ』でいいだろうッ!500円×2だ。」
>>304
「薔薇は花の王と呼ぶべき存在・・・だから全ての効能を含むのだッ!」
307 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:32
>>306
「では失礼します・・・間に合うかどうかわかりませんが、
病院へ向かおうと思います。・・・さようなら。」
涙をこらえて喫茶店を去った。
308 :
白井貴大『ファイト』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:33
>>306
「バラは甘く、幸福な気分を味わえる。確かに色々な効能はありますよ。
情緒を安定させる効能がありますね。
ラベンダーはやけどに対して強い効力があるんですよ。
でも、それも抜きに、このコーヒーはおいしいですね。本当に。」
309 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:35
>>307
「ああ、またのお越しを。」
>>308
「ああ、そのコーヒーは時価数万円と言っても過言ではないだろう。」
310 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:36
>>308-309
「僕もそろそろかえりますよ。ごちそうさまでした。おいくらですか?」
311 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/02(日) 01:37
「よし・・・完成」
昨日、オーダーを受けたものが出来あがったようだ。
312 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/02(日) 01:39
>>311
「お、出来たんですね。」
313 :
白井貴大『ファイト』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:40
>>310
「お。もうこんな時間か。そろそろ私も、、、」
314 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:42
>>310
「普通なら13万円の所だが・・・今回は500円で良い。」
>>313
「ああ、また来てくれ。」
白井は確か今回はおごりでタダ。
315 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/02(日) 01:43
>>312
「いらっしゃいませ、出来あがりましたよ?どうぞ、確認して下さい」
入れた文字にマチガイがないか、サイズは大丈夫か等。
316 :
桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:45
>>314
「それは助かります、骨折直してお金ないんですよね。まだ全額払ってないんで…。じゃあ、500円はらいます。
ごちそうさまでした。またきます。」
「それじゃあ、白井さん、また。」
317 :
白井貴大『ファイト』<<2階>>
:2003/02/02(日) 01:47
>>314
「ありがとう。また来るよ。」
桜井のぶんを出して立ち去った。
318 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】
:2003/02/02(日) 01:48
>>315
「いい出来ですね。気に入りました。
また、何かの時はよろしく。」
ビルから出て行った。
319 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/02(日) 01:50
>>318
「ありがとうございました・・・・」
見送った。
320 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 01:53
>>317
カランカラーン
見送った。
もう暫くは開いている。
321 :
『おっさん』
:2003/02/02(日) 02:17
来た。
322 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 02:19
>>321
「いらっしゃいもうすぐ閉店・・・ああ、貴方だったか。」
「どうぞ、隅で誰か寝ているけど気にしないで。」
323 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/02(日) 02:20
クローズした
本日のご利用、ありがとうございました。
324 :
『おっさん』2階
:2003/02/02(日) 02:22
>>322
「おひやをいっぱい」
325 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 02:24
>>324
「・・・はい。」
薔薇の花弁が浮かんだローズ・ウォーターを出した。
326 :
『おっさん』2階
:2003/02/02(日) 02:27
>>325
ゴクゴク
飲み干した。
327 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 02:29
>>326
「もう少し味わって・・・・まあいいか。」
「で、どうなんですか最近・・・。」
328 :
『おっさん』2階
:2003/02/02(日) 02:32
>>327
「私は元気だ」
329 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 02:34
>>328
「いや貴方の事は別に・・・ほら、彼女の事は。」
330 :
『おっさん』2階
:2003/02/02(日) 02:40
>>329
「私の彼女も元気だ。ピアノ教師をしている」
「では、さらばだ」
帰った。
331 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/02(日) 02:42
>>330
「・・・またどうぞ。」
『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』
『本日の売り上げ』 『1500円』
NEW!『ローズ・ティー』『ローズ・カレー』『ローズ・ピラフ』『ローズ・ブルーマウンテン』『ローズ・ウォーター』
『closed 薔薇の香りがする喫茶店』 →to be continued…
332 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★
:2003/02/02(日) 23:04
今日もビルへと足を運ぶ。
「五階はレストランか。」
333 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★
:2003/02/02(日) 23:10
「店員さんはいませんかー?」
334 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/02(日) 23:12
営業開始。
店内の装飾は1日で変化。
黒と白のモノトーンを基調に・・・並ぶアクセサリーにはアメジストが。
『二月の誕生石はアメジスト・・怒りを鎮め、精神のバランスをとります・・』
との説明プレートとともに、最新作が中央のテーブルに。
335 :
白井貴大『ファイト』★5階★
:2003/02/02(日) 23:13
>>333
ちょうど階段を上っているとピエールに出くわした。
「やあ、ピエールくん。今日はここでお食事かい?
店が開くまで6階で休んでいかないか?」
336 :
覆『ローデッド』@DQ★五階
:2003/02/02(日) 23:15
開店中だよ
337 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★
:2003/02/02(日) 23:15
>>333-335
開店。
338 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/02(日) 23:16
負けないッス。
本日は『ディーン』も開店です。
ガラガラ
339 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/02(日) 23:16
店主もアメジストの紫に合うような、黒中心の服を着ている。
「さて・・・新作の評判はどうでしょうね。」
指輪やブローチ・・ペンダントトップなど、様々なアクセサリーにアメジストが
あしらわれている。
中でも目を引くのは、アメジストだけで作ったリングやバラの花のブローチ・・
小さいものから大きめまで色々・・
340 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★
:2003/02/02(日) 23:16
>>333-335
「いらっしゃいませ〜」
ウェイトレスのかっこした幼女が挨拶。
341 :
白井貴大『ファイト』★5階★
:2003/02/02(日) 23:17
「おっと失礼。開店したようだ。どれ、私もこのお店ははじめてだ。
楽しみだな。」
店内に入る。
342 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/02(日) 23:18
>>338
後から、抱きしめる。
「頑張ろうね…」
343 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/02(日) 23:18
店の前に張り紙。
『店長の木崎はしばらくアルバイトに出かけています。
仕事が終わるまで帰ってきません。』
344 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/02/02(日) 23:19
>>339
やって来た。
「誕生月なんだよね、今月。」
345 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/02(日) 23:20
>>342
「ロサ・ギガンティアさま・・・」
とかなんとか。
今日も平和です。
346 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★
:2003/02/02(日) 23:21
>>340
店内を見る。
「おお、竹製のテーブルと椅子。
洋食店でこういうのはミスマッチでなんかいいですね。」
347 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★
:2003/02/02(日) 23:23
「メニューはこちらになります。」
白井とピエールにメニューを渡す。
メニューは
>>44
348 :
白井貴大『ファイト』★5階★
:2003/02/02(日) 23:25
>>347
「うわ、や、安い。安すぎないか??
値段にびっくり。」
『、、、この前の、ワニの女か、、、ここで働いているのだな。』
「じゃあ、私はナポリタンとハムサラダをたのむよ。
タバスコも下さいね。」
349 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/02(日) 23:25
>>344
「いらしゃいませ・・・」
おしゃれな店主が出迎えた。店内はまばゆいばかりの・・・アメジストの紫。
350 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★
:2003/02/02(日) 23:25
>>347
「うわぁ、何だか不安になるぐらい安いですね。
では、オムライスを下さい。」
351 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/02(日) 23:26
>>345
「…(ああ、幸せだ)」
平和です。
352 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/02/02(日) 23:29
>>349
(なんか異様な感じなんだけど…。)
「格好良い感じのネックレスが欲しいんだけど。」
今日は自分も珍しく小奇麗なかっこをしている。
H.ラング(黒)の上下、スーツ風。
353 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★
:2003/02/02(日) 23:29
>>348
「はい。ナポリタンとハムサラダですね。かしこまりました。
…タバスコは、テーブルの上にありますので。」
>>350
「オムライスですね。かしこまりました。」
お冷とお絞りを、白井とピエールに。
「おおいさ……シェフ〜。ナポリタンとハムサラダとオムライスを〜。」
354 :
白井貴大『ファイト』★5階★
:2003/02/02(日) 23:30
「うう〜〜ん。楽しみだね、ピエールくん。
おいしいかなあ?」
355 :
覆『ローデッド』@DQ★五階
:2003/02/02(日) 23:31
>>353
バババと作る。
いろんな『加工肉』入りでおいしいよ。
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