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■場所スレ『ビル』(三件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 04:16
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043006568 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043006568.html

292 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:11
>>291
「『ホット』でお願いします。」

293 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:12
>>290
「いや、大丈夫でしょう。常連らしい貴方が生き残ってますから。」

294 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 01:13
>>293
「・・あっ」
思い出したようにカウンター倒れこむ。

ぐったりと動かない

295 :白井貴大『ファイト』<:2003/02/02(日) 01:13
>>290
『ピエールも絡まれてるなあ。酒癖悪いんだな、、、いや、普通と言えば普通か。』
ちょっと哀れに思った。

>>291
「なるほど、、、大変ですね。」

「桜井くん。キミはこの街に来てそんなに立っていないのかい?」

296 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:14
>>294
「マ、マスター、なんて事を・・・!?」
驚愕。

297 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 01:14
>>292
「・・・火傷するぞ?」

ホット・ローズ・ティーが出された。
薔薇の花弁が入った紅茶。

「砂糖とミルクはお好みで入れてくれ。」
>>294
「さて、捨てるか。」

298 :犬神<<2階>>:2003/02/02(日) 01:16
>>297
捨てようとたフィルにはただ寝ているだけだということがわかった。
でも外は寒いですよ。捨てませんよね。

祈りながら
                  to be continued...→

299 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/02(日) 01:17
理性を無くす能力発動。

300 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:18
>>295
「つい最近ですよ、来たのは。だから知り合いもいないですね…。」

>>297
「頂きます。」
砂糖も少し入れてから、飲む。
「熱っ!」そういえば猫舌だった…。

301 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 01:20
>>298
「・・・・・まあそのままにしておいてやるか。」

一応毛布くらいはかけておいた。
>>299
スタンドパワーの無駄遣いはしないッ!
>>300
「ハハハ、だから言ったろう?だがその薔薇の花弁には火傷に効く成分があるから安心だ。」

適当な事を言っておいた。

302 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:22
>>301
「そうなんですか。」
(初めて聞いたぞ…、そんな事。)

「熱いけど、なかなかおいしいですね。不思議な香りがする。」

303 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:23
>>298
「名も知らぬ貴女の冥福を祈ります・・・。」
とりあえず、拝む。

>>301
「で、では僕はこれで失礼しますよ・・・?
 御代はいくらでしょう?」

304 :白井貴大『ファイト』2階:2003/02/02(日) 01:24
>>300
「そうか、でも大丈夫だよ。私も最初はそうだった。
公園とかに行くと、いろんな人に出会えるよ。なかなか楽しいんだ。」

>>301
「、、、傷に効くのはラベンダーですよ。」

305 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:27
>>304
「一回いきましたね、公園。またいってみようかな?」

(ラベンダー?!)

306 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 01:28
>>302
「そうなんだ。」
>>303
「ホット・ローズ・コーヒーにローズ・カレーか・・・普段なら値段など付けられないんだが
 今日は特別に『1000円ポッキリ』でいいだろうッ!500円×2だ。」
>>304
「薔薇は花の王と呼ぶべき存在・・・だから全ての効能を含むのだッ!」

307 :ピエール『ジェネラル・パブリック』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:32
>>306
「では失礼します・・・間に合うかどうかわかりませんが、
 病院へ向かおうと思います。・・・さようなら。」

涙をこらえて喫茶店を去った。

308 :白井貴大『ファイト』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:33
>>306
「バラは甘く、幸福な気分を味わえる。確かに色々な効能はありますよ。
情緒を安定させる効能がありますね。

ラベンダーはやけどに対して強い効力があるんですよ。

でも、それも抜きに、このコーヒーはおいしいですね。本当に。」

309 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 01:35
>>307
「ああ、またのお越しを。」
>>308
「ああ、そのコーヒーは時価数万円と言っても過言ではないだろう。」

310 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:36
>>308-309
「僕もそろそろかえりますよ。ごちそうさまでした。おいくらですか?」

311 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 01:37
「よし・・・完成」
昨日、オーダーを受けたものが出来あがったようだ。

312 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/02(日) 01:39
>>311
「お、出来たんですね。」

313 :白井貴大『ファイト』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:40
>>310
「お。もうこんな時間か。そろそろ私も、、、」

314 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 01:42
>>310
「普通なら13万円の所だが・・・今回は500円で良い。」
>>313
「ああ、また来てくれ。」

白井は確か今回はおごりでタダ。

315 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 01:43
>>312
「いらっしゃいませ、出来あがりましたよ?どうぞ、確認して下さい」
入れた文字にマチガイがないか、サイズは大丈夫か等。

316 :桜井『ザ・ダットサンズ』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:45
>>314
「それは助かります、骨折直してお金ないんですよね。まだ全額払ってないんで…。じゃあ、500円はらいます。
ごちそうさまでした。またきます。」

「それじゃあ、白井さん、また。」

317 :白井貴大『ファイト』<<2階>>:2003/02/02(日) 01:47
>>314
「ありがとう。また来るよ。」

桜井のぶんを出して立ち去った。

318 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/02(日) 01:48
>>315
「いい出来ですね。気に入りました。
 また、何かの時はよろしく。」
ビルから出て行った。

319 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 01:50
>>318
「ありがとうございました・・・・」
見送った。

320 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 01:53
>>317
カランカラーン

見送った。


もう暫くは開いている。

321 :『おっさん』:2003/02/02(日) 02:17
来た。

322 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 02:19
>>321
「いらっしゃいもうすぐ閉店・・・ああ、貴方だったか。」


「どうぞ、隅で誰か寝ているけど気にしないで。」

323 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 02:20
クローズした
 
本日のご利用、ありがとうございました。

324 :『おっさん』2階:2003/02/02(日) 02:22
>>322
「おひやをいっぱい」

325 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 02:24
>>324
「・・・はい。」

薔薇の花弁が浮かんだローズ・ウォーターを出した。

326 :『おっさん』2階:2003/02/02(日) 02:27
>>325
ゴクゴク
飲み干した。

327 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 02:29
>>326
「もう少し味わって・・・・まあいいか。」


「で、どうなんですか最近・・・。」

328 :『おっさん』2階:2003/02/02(日) 02:32
>>327
「私は元気だ」

329 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 02:34
>>328
「いや貴方の事は別に・・・ほら、彼女の事は。」

330 :『おっさん』2階:2003/02/02(日) 02:40
>>329
「私の彼女も元気だ。ピアノ教師をしている」
「では、さらばだ」
帰った。

331 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/02(日) 02:42
>>330
「・・・またどうぞ。」

『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』
『本日の売り上げ』    『1500円』

NEW!『ローズ・ティー』『ローズ・カレー』『ローズ・ピラフ』『ローズ・ブルーマウンテン』『ローズ・ウォーター』


『closed 薔薇の香りがする喫茶店』  →to be continued…

332 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/02(日) 23:04
今日もビルへと足を運ぶ。

「五階はレストランか。」

333 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/02(日) 23:10
「店員さんはいませんかー?」

334 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 23:12
営業開始。
 
店内の装飾は1日で変化。
黒と白のモノトーンを基調に・・・並ぶアクセサリーにはアメジストが。
 
『二月の誕生石はアメジスト・・怒りを鎮め、精神のバランスをとります・・』
 
との説明プレートとともに、最新作が中央のテーブルに。

335 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/02(日) 23:13
>>333
ちょうど階段を上っているとピエールに出くわした。
「やあ、ピエールくん。今日はここでお食事かい?
店が開くまで6階で休んでいかないか?」

336 :覆『ローデッド』@DQ★五階:2003/02/02(日) 23:15
開店中だよ

337 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/02(日) 23:15
>>333-335
開店。

338 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/02(日) 23:16
負けないッス。
本日は『ディーン』も開店です。

ガラガラ

339 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 23:16
店主もアメジストの紫に合うような、黒中心の服を着ている。
 
「さて・・・新作の評判はどうでしょうね。」
指輪やブローチ・・ペンダントトップなど、様々なアクセサリーにアメジストが
あしらわれている。
中でも目を引くのは、アメジストだけで作ったリングやバラの花のブローチ・・
小さいものから大きめまで色々・・

340 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/02(日) 23:16
>>333-335
「いらっしゃいませ〜」
 
ウェイトレスのかっこした幼女が挨拶。

341 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/02(日) 23:17
「おっと失礼。開店したようだ。どれ、私もこのお店ははじめてだ。
楽しみだな。」

店内に入る。

342 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/02(日) 23:18
>>338
後から、抱きしめる。
「頑張ろうね…」

343 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/02(日) 23:18
店の前に張り紙。

『店長の木崎はしばらくアルバイトに出かけています。
 仕事が終わるまで帰ってきません。』

344 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/02(日) 23:19
>>339
やって来た。
「誕生月なんだよね、今月。」

345 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/02(日) 23:20
>>342
「ロサ・ギガンティアさま・・・」

とかなんとか。

今日も平和です。

346 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/02(日) 23:21
>>340
店内を見る。

「おお、竹製のテーブルと椅子。
 洋食店でこういうのはミスマッチでなんかいいですね。」

347 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/02(日) 23:23
「メニューはこちらになります。」
 
白井とピエールにメニューを渡す。
メニューは>>44

348 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/02(日) 23:25
>>347
「うわ、や、安い。安すぎないか??
値段にびっくり。」

『、、、この前の、ワニの女か、、、ここで働いているのだな。』

「じゃあ、私はナポリタンとハムサラダをたのむよ。

タバスコも下さいね。」

349 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 23:25
>>344
「いらしゃいませ・・・」
おしゃれな店主が出迎えた。店内はまばゆいばかりの・・・アメジストの紫。

350 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/02(日) 23:25
>>347
「うわぁ、何だか不安になるぐらい安いですね。
 では、オムライスを下さい。」

351 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/02(日) 23:26
>>345
「…(ああ、幸せだ)」
 
平和です。

352 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/02(日) 23:29
>>349
(なんか異様な感じなんだけど…。)

「格好良い感じのネックレスが欲しいんだけど。」

今日は自分も珍しく小奇麗なかっこをしている。
H.ラング(黒)の上下、スーツ風。

353 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/02(日) 23:29
>>348
「はい。ナポリタンとハムサラダですね。かしこまりました。
…タバスコは、テーブルの上にありますので。」
 
>>350
「オムライスですね。かしこまりました。」

お冷とお絞りを、白井とピエールに。
 
 
「おおいさ……シェフ〜。ナポリタンとハムサラダとオムライスを〜。」

354 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/02(日) 23:30
「うう〜〜ん。楽しみだね、ピエールくん。
おいしいかなあ?」

355 :覆『ローデッド』@DQ★五階:2003/02/02(日) 23:31
>>353
バババと作る。
いろんな『加工肉』入りでおいしいよ。

356 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/02(日) 23:33
>>354
「さあ。でも、ママンの味には勝てないでしょうね・・・。
 ああ・・・故郷が懐かしい。」
遠い目をしている。

357 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/02(日) 23:35
>>356
「ママン、、、そうか、お袋の味と言うヤツだね。
確かにそれが一番かもしれないね。

ピエール君の故郷ってどこなんだい?」

358 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 23:36
>>252
「たとえば・・どのようなモチーフがお好きですか?クロスやドクロにユリの紋章など・・
色々ございます。」
店の入口にほど近い棚の方を指して、店主は丁寧に説明する。
 
「お客様のようにお洒落な方でしたら、あまり複雑なデザインではなく、シンプルで
且つデザイン性の高いものがよろしいかと思います。あちらの棚にある作品などいかが
でしょうか?」
先刻説明したユリの紋章やクロスモチーフが多く展示されている棚をさす。
他にも天使の羽根をモチーフにしたものや、昆虫などが別の棚にある。

359 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/02(日) 23:36
>>355
「(いつもながら、かっこいいなあ…)」
密かに顔を赤らめる。
 
もちろん一番最初に出てくるのは、サラダ。
ハムサラダを白井に。
ハムも野菜も激ウマ

360 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/02(日) 23:37
>>357
「・・・うう、ママン。」
急に泣き出してしまった。

何か聞いてはいけない事を聞いてしまったらしい。

361 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/02(日) 23:38
>>359
「ん、、、、、、?
、、、、、

、、、、う、美味いッッッ!!!

ムッチャクチャ美味いぞ!!このサラダ!!!」

362 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/02(日) 23:38
今日の店内はハードロックが響き渡っている。

「なにやら美味しそうな香りがするっす・・・・」

363 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/02(日) 23:40
>>358
「誉めてもらっちゃったみたいで悪いね。」
なんか御機嫌だ。

「そうだなぁ、どくろよりはユリとかのほうが好み。」
といいつつ棚のほうへ、移動。

「いっぱいあって迷うな…。」

364 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/02(日) 23:41
>>362
「そうね…5階が…レストランだったかな…?」
 
ぎゅーっと。

365 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 23:41
>>363
「試着もできますので・・どうぞ遠慮なくお申しつけください。」
うるさくそばに付きまとう事無く、つかずはなれずで接客。

366 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/02(日) 23:48
>>365
(この人、接客上手だな。)

「この、トップはいくら?」
ユリのまん中にアメジストがはめられてる品。

「あとこのリングも。」
シンプルなシルバーリング。

367 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/02(日) 23:52
>>366
「そちらのトップは5500円です。リングは4500円です。」
申し訳ない。半額セールは昨日まで。でも通常価格でも安い・・とは思いますが。
アメジストはもちろん、天然もので色の美しいものを使用。人工は一切使わない。
シルバーも純度100%。

368 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/02(日) 23:57
>>367
「合わせても1万か、まだ買える。」
さらに物色を続ける。

「ピアスとかはないの?」


確かに安いとおもいます!!

369 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 00:02
>>368
安いですか。ありがとうございます。
 
「ピアスは隣の棚のガラス台の上にあるもの全てです。天然石入りとシルバーだけの
シンプルなものがございますので、ごゆっくりご覧下さい。」

370 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/03(月) 00:03
「ママン・・・お腹すいたよ・・・。
 オムライスまだですか?」

371 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:06
>>370
ナポリタンとオムライスが一緒に出てきた。
 
「お待たせいたしました〜。ナポリタンとオムライスになります〜。」
 
同じく激ウマ。

372 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/03(月) 00:06
>>369
「隣ね。」
いいつつそちらに移動。

「これいいな。」
『ワンピース』の『ゾロ』がしてるような品。わかります?

373 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:07
>>371
「、、、待ちくたびれたよ。
さて、今度はどうかな、、、」

パスタを口に運ぶ。

374 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/03(月) 00:09
>>371
ガツガツとパクつく。
「ああ・・・美味ですね。」

あっというまにオムライスをたいらげる。

375 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 00:16
>>372
「そちらは昨日、お作りしたものです。当店は工場で生産せず、こちらの工房で私が
作っています・・。そのピアスは1個売りもいたしますが、重ねづけの方が存在感が
ありますね。1つで500円。後は1つ増すごとにプラス200円です。」
 
三つくっついてるものでしょうか、縦長△のものがくっついたやつ・・・(だったよな?)
違ったらすいません;

376 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:16
>>373
メチャクチャ美味いよ。
野菜とか肉の質がいいんだろうね。
 
>>374
食事が済んだら、レジに…

377 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:18
>>376
「んんうんまあああ!!!!」
本当に美味かった。

378 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/03(月) 00:22
>>376
「ご馳走様でした。ええと、250円ですよね。」

379 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/03(月) 00:22
>>375
それです。

「ちょうど3つ穴があいてるから、3つ下さい。えーと700円でいいのかな?」

380 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:23
>>378
「はい。250円になります。」
 
背伸びしながらレジを打っている。
 
ガシャ。
 
「わわわ!」
 
レジがあいて、思いっきり後に向かって倒れる。
 
「…す…すいません。」

381 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/03(月) 00:23
「今日は誰もこないっす…
何かイベントとかを考えないとダメっすかねえ・・・」

ガラガラ

閉店。
ユーリに1200円の給料。

382 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 00:24
>>379
失礼,間違えました・・・→1つ500円、後は一個増す事に+100円
二つだと500円+100円で600円、三つだと500円+200円なので
700円、計算間違えたよ (´Д`)・・ママン
 
「はい、3つですと700円です。ありがとうございます。」

383 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/03(月) 00:25
>>381
「給料なんていいから…」
 
返した。
 
「…(幸せだ)」
 
平和だった。

384 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/03(月) 00:26
間違い。900円だ…。

385 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 00:27
>>384
いえ、訂正・・こちらの勘違い;

386 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/03(月) 00:28
>>382
「じゃあ、合計で10700円に消費税かな?」

>>384
はキャンセルでいいみたいですね。

387 :ピエール『ジェネラル・パブリック』★5階★:2003/02/03(月) 00:28
>>380
とりあえず手を貸して立ち上がらせる。
「大丈夫ですか?背が足りないなら台を使った方がいいですよ。」
お金を支払う。

「シェフにオムライスとても美味しかったと客が言っていたと伝えてください。
 また、ちょくちょくよらせてもらいますよ。」

388 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 00:31
>>386
(>>384はキャンセルでOK)
 
「はい、ペンダントトップが5500円、リングが4500円、ピアスが3個で
700円・・10700円ですね。消費税は結構です。」
丁寧にラッピング。それぞれ箱に入れて、店のロゴが入ったシックな袋に。
 
「ありがとうございます。」

389 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 00:32
「こんにちは。」
入店

390 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:32
>>389
「ん?おお!砂衣さん!」

391 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:33
>>387
「大丈夫です。スイマセン。」
 
「またのご来店をお待ちしております。」
 
>>389
「いらっしゃいませ〜」

392 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 00:33
>>390
「やあ、白井さん。
 今日は良く会いますね。」

393 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/03(月) 00:34
>>388
「サービスか、嬉しいね。」
お金を払う。

「いい店だな、また来るよ。」

394 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:34
>>392
「ヒマなんだ。席、いっしょにしないか?」

395 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/03(月) 00:35
「う〜む、よっていこうと思ったんですが閉まってますね。
 また、明日にしますか。」
ビルから立ち去った。

396 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 00:35
>>393
「ありがとうございます。またのご利用をお待ちしております。」
きちんと礼を述べる店主。律儀なようだ。

397 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/02/03(月) 00:37
>>396
「こちらこそ。」
店を出る。

(いい店だったな。)
帰宅。

398 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 00:37
>>394
「いいですよ。」
着席。
 
「トレントさん、ハヤシライスもらえますか?」
注文。

399 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:39
>>398
「はい。ハヤシライスですね?」
 
お冷を注ぐ。
 
「シェフー!ハヤシライスをお願いしま〜す!」

400 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:39
>>398
「あれ、知り合いというか、この店に来たことあったんだね。
私は今日がはじめてでね。でも、すごくおいしかったよ。」

401 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:39
わあ、分身した!

402 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 00:39
>>397
見送った後、おもむろにCLOSEのフダをドアに下げる。
そして・・5階のレストランへGO。
 
「お腹が空きましたね」
 
来店

403 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:39
気のせいだった…?

404 :覆『ローデッド』@DQ★五階:2003/02/03(月) 00:40
>>399
バババ(略
肉が多いハヤシだね。タダだし。

405 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 00:40
>>400
「でしょ、コストパフォーマンスがすごく良いですね。」
談話

406 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:40
>>402
「いらっしゃいませ〜」
 
この前の幼女がかわいらしく挨拶。
 
「メニューはこちらになります。」
 
>>44

407 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 00:42
>>402
銀細工店店主、発見
「あ、こんにちは。
 先日かった食器、良い感じでしたよ。」

408 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:43
>>404
「お、店長さん。ひさしぶり。休憩ですか?
今日はいろんな人に会えるなあ。」

409 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 00:43
>>406
にっこり微笑んで、窓際の席を選ぶ。
 
「早速来て見ましたよ。この前はどうもありがとうございます・・・さて・・
では、エビフライ&ハンバーグランチと野菜サラダをお願いします。」

410 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 00:44
>>407-408
「こんにちは、この前はお買い上げありがとうございました。・・・そうですか
食器は気に入っていただけましたか。光栄です。」

411 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:46
>>404
砂衣にハヤシライスを運ぶ。
 
「お待たせいたしました。ハヤシライスになります。」
 
>>409
「ご来店ありがとうございます。
エビフライ&ハンバーグランチと野菜サラダでございますね?かしこまりました。」
お冷とお絞り(略
 
覆にオーダーを伝える。

412 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:48
>>411
「すみません。オレンジジュースをください。」
砂衣と話をするのに口がさみしかった。

413 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 00:48
>>411
「ありがとう。」
食べる。
 
「そういえば、白井さんの会社って、どんな方面の会社なんですか?」

414 :覆『ローデッド』@DQ★五階:2003/02/03(月) 00:49
>>411
バ(略
エビもハンバーグも『加工』してあるから他の店とは一味違う。

415 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 00:52
>>412
「…あ。」
 
忘れてた。この店、ドリンクがない。
 
「…あう。…えと。………すいません。」
 
>>414
橘に野菜サラダとエビフライ&ハンバーグランチを(略
 
「お待たせいたしました。
野菜サラダとエビフライ&ハンバーグランチになります。」

416 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:53
>>413
「デパートですよ。駅前のカメマル堂ですよ。
まあ、なんてことはない普通の会社員ですよ。

出世する気も無いので、なかなか気楽でいいよ。

砂衣くんは職業は?」

417 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 00:56
>>416
「元プログラマーですね。
 会社がいきなり潰れてしまいまして。
 ですから、今は失業者です。」
へヴィな内容を対岸の火事のノリで話す。

418 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 00:58
>>417
「IT産業のあおりを受けているんでしょうね。
SEも大変だなあ。失業保険もらっているんでしょう?」

比較的普通に返す。

419 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:00
>>418
「そうですね。
 でも、そんなに多くはありませんし。
 上から分捕った退職金も、初任給弱でしたし。
 まあ、少しは持つかなレベルですね。」

420 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 01:00
>>415
「ありがとう・・・大変だろうけど、お仕事頑張ってね。」
この前は無関心を決め込んでいながら、さらりといってのける。
もちろん、周囲の客など気にもしない。
 
「いただきます・・・」
きちんと手をあわせて、ゆっくりと味わって食べ始めた。

421 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:05
>>420
「…」
 
少し暗い表情になった。
良い印象は持っていないようだ。
 
「…どうぞ、ごゆっくり。」

422 :白井貴大『ファイト』★5階★:2003/02/03(月) 01:05
>>419
「普通倒産した会社はすべて銀行に差し押さえられて退職金も出ませんよ。
出ただけマシですね。まあ、当面の生活費にはなるでしょうね。」

423 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:08
>>422
「そうですね。
 しかし、早いうちに『収入源』を確保しないとジリ貧ですから。
 失業保険もタイムリミットありますから。」
 
>>420-421をみて、
「…なんかあったんですか?」
白井にたずねる(超小声)

424 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 01:11
>>421
全く気にもせずに、悠々と食事をしている。
この男にとって、自分が他人にどう思われているのかは全く関係無し。興味もなし。
関心あるのは自分の手がけた作品だけ。

425 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:14
>>423
「、、、なんでも、賞金首を倒したり、色々な仕事があって、そうしたもので収入を得ている人が多いようですよ、
この街には。もちろん、スタンド使いたちが絡んでいるんですがね、、、。」

「あの店主、良い人なんだが商売の鬼みたいなところがあってね。
あの女のコがないているのにそ知らぬふりで接客していたんだよ。
自分の店で。」小声で答える。

426 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:17
>>425
「賞金首ですか…
 今度そんな仕事があったら教えてくださいね。」
 
>>424-425
「ふむ」
(典型的な職人肌な人みたいですね。)

427 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 01:23
>>425-426
+ 激しく無関心 +
 
「ふぅ・・・ごちそうさまでした。」
味に満足した様子で、伝票を持って席を立つ。店を放置できない。
 
「すみません、お会計をお願いします。」
店の人間に声をかける。
確かに物腰は軟らかい男だが、その奥に冷徹な雰囲気が垣間見える。

428 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:23
>>426
「うう〜〜〜ん。でも、実は前にちらっと聞いただけで(早坂に)
どこでそういう情報がもらえるのか知らないんですよね。

賞金首、、、そんなにいるものなのかなあ?」

429 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:27
>>428
「そうですね。そんなに沢山居るのもおかしいですね。」
そんなこんなで食事終了。

430 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:27
>>427
レジに居る。
台を使って、レジうち。
 
「…800円になります。」
 
レジが開く。まん前に居たので、思いっきり鳩尾にレジが。
 
「ぐえ。…す…すいません。…800円です。」

431 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:28
>>430
「あ、また。」
素直に台座使えば良いのにと思った。

432 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:29
>>431キャンセル。無かったことにしてください。

433 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 01:30
>>430「あっ・・・大丈夫ですか?何か高さを調節できる台を置いた方が安全かも
知れませんね・・・」
何故かこの前とは違い、やたら親切にトレントに言う。
 
「はい、じゃあ800円ちょうどね。ご馳走様でした。とても美味しかったですよ?
また寄らせてもらいますね。では失礼します・・・」
にっこり微笑むと1階の自分の店に戻って言った。

434 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:31
>>433
「……大丈夫です…。」
 
「またのご来店を、お待ちしております…」
 
やはり、不信感は色褪せない。

435 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:32
>>430
「私も実は賞金首屋に目をつけられてるらしくてね。
いつか襲撃しようと思ってね。ふふふふふ、、、、」

436 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:33
>>433
(まあ、悪い人ではないみたいだし。)
 
「では、私達もお会計に行きますか?」

437 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:35
>>435
「襲撃なんかしたら。一発で『賞金首』ですよ。
 無駄に『敵』は作らないほうが良いと思います…まあ、私感ですけど。」
やんわりと止めておく。

438 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 01:36
店に戻って来た。
商品を色々と移動させて、ディスプレー場所を替えると店を閉めた。
 
本日の売上:10700円。
 
ありがとうございました。またのご来店をお待ちしております。
 
ちなみに店のドアには「バレンタイン特別フェア開催2/4〜」とのチラシが。

439 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:40
>>437
「ふふふ、、、平和になるためにはそれも仕方ないよ。
よし、行こうか。」

440 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:43
レジにいますよ。

441 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:44
>>439
(ま、人それぞれ)
 
「すみません、トレントさん。
 お会計おねがいできますか?」
レジへ

442 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:45
>>441
「はい。250円になります。」
 
レジが開いた。
顔面にヒット。ばしィッ。
 
「ふにゅっ。…失礼しました。250円です。」

443 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:46
>>442
「大丈夫ですか?
 怪我が無いか調べようとする。」

444 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:47
>>443
「だ…大丈夫です。」
 
ちょっと鼻が赤い。

445 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:50
>>444
(ふむ、この程度ならまあ、大丈夫かな)
「気をつけてね」
 
250円を渡す。

446 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:50
>>440
「ごちそうさま。おいくらですか?」

447 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:52
>>445
「またのご来店をお待ちしております。」
 
>>446
「…えっと、500円になります。」
 
レジがあいた。がしゃーん。
次は下腹部を打った。
 
「………ッ!!?」
 
悶絶。

448 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:55
>>447
「おいおい」
駆け寄って介抱する。
その際こっそり『オリジナル・シン』の『体液』を『染み』込ませる。

449 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:55
>>447
「大丈夫?」

「500円、はいよ。」

450 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:55
>>448
「…ご…ごひゃくえんです…」
 
何が起こるの。

451 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:56
>>450
「大丈夫…」
 
「またのご来店をお待ちしております…うう。」

452 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:56
>>450
染み込んだのを確認した後。
トレント・Dを『怪我・古傷がまったく無いトレント・D』に『変化』させる!!

453 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:59
>>452
「…?」
 
「……あれ?」
 
怪我がなくなった。

454 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:00
>>453
「うん、可愛い」
ご満悦
 
ちなみに『変化』は『見た目』だけ。
『実際』には古傷はあります。

455 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 02:01
>>454
じゃあ、失明している右目は、まだ見えない?

456 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:02
>>455
見えません。

457 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 02:05
>>456
了解
 
「…ありがとう。」

458 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:09
>>457
「いえいえ。
 でも、30分しか効かないですから。これ。」
 
「ま、小さなシンデレラってとこですかな。」

459 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 02:10
>>458
「……うん。」
 
「…またのご来店をお待ちしております。」

460 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:14
>>459
「ご馳走様。また来ますね。」
 
「では、白井さん。出ましょうか。」
店を出る。

461 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:15
店を後にした。

462 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:15
>>460

店を出た白井と砂衣の前に、一人の男が立っていた。

463 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:16
「では、私はこれで。」
帰宅

464 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:17
>>463キャンセル
 
>>462
「?」

465 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:17
>>464
軽薄そうな金髪の男。ガムを噛んでいる。
 
「…よう。」

466 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:19
>>465
「どうも」
会釈。

467 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:21
>>466
「…あ〜。そっちの白井って男に用があるんだがよォ〜。
なあ、アンタは…なんて名前だ?」

468 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:24
>>467
「あ、砂衣と言います。」
 
「貴方は?」

469 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:26
>>468
「俺か?…ああ、俺はね。日下部ってんだ。
…医者やってんだけどね?…まあ、どうでもいいけど。」

470 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:31
>>469
「はい。」
(白井さんに用事があるのか。自分にはあまり関係ないかな。)

471 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:31
>>469
「、、、?私に用かい?珍しいね。何だい?」

472 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:33
>>471
「白井…ああ、名前、白井貴大で、あってるよな?」
 
「…探したゼェ〜…」

473 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:34
>>472
(なんか、嫌な予感。
 もしかして、トラブルの渦中か?)

474 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:34
>>472
「ふむ。で、なんのために私を探していたんだい?

、、、キミを見る限り、あまり良い話でもなさそうだが、、、」

475 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:37
>>474
「話は聞いてるぜ…?
人の拳から顔へレールを引き、パンチを強制させる『スタンド使い』…
現在賞金首候補…ククッ。普通の会社員なのに、なかなかハードな裏の顔を持ってるな。」
 
「ああ、用件なんだがね?…『仕事』を、引き受けてくれないか…?
…報酬は…300万…。」

476 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:39
>>475
「、、、どうやらちょっと有名になってしまっているようだな。
非常に不本意な限りだ。私はただ、平和に暮らしたいだけなのに、、、。

だが、最近は好奇心が今までになく旺盛になっていてね。
どうせ、ヤバイ仕事だろう?内容によるよ。引きうけるかどうかね。」

477 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:39
>>475
(仕事?
 さっきの話にでた『仕事』かな?)
表面上は興味の無い振りをしつつ聞く

478 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:42
>>476
「…仕事の内容は…『暗殺』…さぁ…」

479 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:44
>>478
(パス、関わらないでおこう。
 でも、対象が知り合いだったら問題あり)

480 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:44
>>478
「物騒な話だな。暗殺って、いったいだれを暗殺するんだい?
どうせ、相手もスタンド能力者、しかもかなり強力な相手なのだろう?

そうじゃあないと、その報酬に見合わない。」

481 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:49
>>479
『日下部』は、ときどき、ニヤニヤしながら砂衣のほうを見る。
 
>>480
「…ククク…そうそう。暗殺対称な…」
 
写真を渡す。いつか見た、カレー屋の顔。
 
「こいつの名は、アマモト……この男を、殺して欲しい。
…もし引き受けてくれるなら…前金『100万』…渡そう。
もし、成功したら、『200万』を後払いする…。」
 
「だが…もし、前金だけ貰ってトンズラしようなんて考えているんだったら…やめておけ。
…『俺たち』が貴様を殺しにいく……よぉ〜く考えてくれよ…?」

482 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:50
>>481
「やめておきます。
 自分は、『暗殺』って柄じゃないし。」

483 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:51
>>481
「、、、カレー屋の、、、あいつか。
あいつが標的、、、どうしてなんだ?

、、、『あんたら』は『複数からなる集団』だろ?
それで倒せない相手をどうして私一人で倒せるんだい?」

484 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:55
>>483
「…ククク。いろいろ事情があってねぇ?
…まあ、『俺たち』の『ボス』の考えは、俺にはわからねー。」
 
「…まあ、それでも、俺に殺人を楽しませてくれるんだから…ククッ。
…まあ、従わざるを得ねえっていうかよぉ〜
……正直、俺みたいな普通の人間には『天才』の考えはわからんのさ…。」

485 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:56
>>482
「べぇつにぃぃぃ?…何も言ってねぇぜ…俺はよ…?」

486 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:57
>>484
(殺人狂ね…
 今度、アマモトさんに『組織』の事を聞いておこう。
 『暗殺』断ったから『敵』認定したかもしれないし。)

487 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:58
>>485
「ああ、すみません。
 話の腰を折ったみたいですね。」
謝罪

488 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 03:00
>>486
「別に構いやしねえさ…そんな恐縮すんなよぉ〜
仲良くしようぜ?」

489 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:02
>>484
「、、、断るよ。私は会社員なんだが、組織とかそういったしがらみが嫌いでね。
人を殺すのに抵抗は、、、

(薄笑いを浮かべる。何かを思い出したような、
恍惚としたような目線にしばらくなる、、、、)

(次第に顔が平常に戻っていく。)

、、、あるよ。
人を殺すような恐ろしいことが出来るわけがない。」

490 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 03:04
>>489
『日下部』は、ガムを膨らませている。プクゥ〜
 
「……そうかそうか…残念だなぁ〜。
…………ククッ…本当にいいのかい?
…金と破壊衝動を満たせるんだぜ……」

491 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:04
>>489
白井の変化に気付く
(この人…平穏と闘争…相反する二つを求めているのか?)

492 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:09
>>490
「いいって言ってんだろうが!!!!

このパツキンのボケナスがああ!!!

てめえは人の趣味にとやかく言えるのか!?え!?

俺は平和を求めるっつってんだよ!!!」

理性を押さえるのに必死だ。
だが、形相は醜く歪んでいる。

会社員の一般的な顔とはまったく違ったものになっている、、、。

493 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:10
>>492
「白井さん。
 とりあえず、落ち着いたらどうですか?」

494 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 03:11
>>492
「…おお。すまねえすまねえ。」
 
「くくッ」
 
壁の中に消えていった。

495 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:12
>>494
「…行きましたね。」
 
一応、警戒はしておく。

496 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:14
>>493
「うるせえ!!!このダボハゼがァァァァァ!!!
おまえもこんなヤツにデカイツラさせてていいのかよ、オ!?」

>>494
「テメエ!!このチ○ヂル野郎がアアアア!!!!」
素手で壁をガンガン叩く。こぶしから血が吹き出る。

「おい!オラ!!オラア!!どうだよおい!!!

どうだよおおおおお!!!!」

497 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:16
>>496
「もういないって」
 
「でかいツラならさせてあげれば良いじゃないですか。
 そんな事するのは、労力の無駄なんですから。」

498 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:20
>>497
「このヌリカベがああ〜〜!!舐めやがって!舐めやがって!舐めやがって!!

人の生活を土足で踏みにじるようなマネしやがって!!クソ野郎が!!!!」

メリケンサックで壁を殴打。

ガン!!ガリッ!!!

499 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:21
>>498
「だから居ないって。」
 
「そんなにムカツクんでしたら。
 今度会ったときまで、その怒りを残したほうが良いですよ。」

500 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:26
>>499
「フウ〜〜〜!!フウウ〜〜〜〜ッッ!!!クソッ、、、」

ポケットから香水を取り出す。

「フウ、フウウウ〜〜〜〜スウウ〜〜〜〜!!!」

「ふう、オレンジの香り、、、エルメスのコロンを持っていて良かった、、、
頭が落ち着いてきたよ、、、いや、砂衣くん、すまなかった。

でも、失礼なやつだよ。今度会っても知らん振りだね。
まったく。」

501 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:29
>>500
「そうですね。」
 
「もっとも、『依頼』の内容が内容なだけに
 『秘密を知った者』として、襲われる可能性も一応ありますから。
 注意だけはしておいた方が良いかも知れません。」

502 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:33
>>500
(二重人格というよりは、二面性が強いひとなのだな)
静かに納得

503 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:36
>>501
「そうだね、、、気をつけるよ。ありがとう。

それじゃあ、なんだか疲れてきたから、このへんで帰るよ。
またね、砂衣くん。どうも。」

歩きながら考える。
『私の平和を妨げるものがあってはならない。
たとえどんなことをしても、、、そんなものは排除するだけだがね。』

立ち去った。

504 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:41
>>503
「ええ、さようなら。」
 
(今度、アマモトさんに相談してみよう。
 はあ、買ったはいいが使いたくなかったな。)
密かに腰に着けて置いたアーミーナイフを確認しつつ溜息。
 
そして、帰宅。

505 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 03:43
4階の探偵団の事務所に、青年(本当は警官だが今は私服)が訊ねてきた。

「すいませーん、誰かいませんかー」

506 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 04:22
誰も居ないようなので帰った。

507 :久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■:2003/02/03(月) 23:52
>>505-506
書き置きでも残してください。

508 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:07
店の、整理整頓を。
煙草吸いながら。

509 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:10
アニソンが大量に入荷されたので、
それを棚に陳列している。

BGMは『暗い日曜日』。

510 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:13
>>509
肩を抱く。
「…そうそう。ちょっといい?」

511 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:13
>>509
昨日の予告通りに入店。

512 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:15
>>511
「うわわわわ」
 
大慌て。顔を真っ赤に。はずかしい。
 
「いらっしゃいませ!」

513 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:15
>>510
「はい?」

>>511
「いらっしゃいませ!」
猛烈に暗い曲が流れている。

514 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:17
>>513
小声で囁くように。耳元で。
「えっとね、この前、ペンダント買ったの…
貴女に似合うと思って…」
 
首に、銀のペンダントをかける。

515 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:21
>>513
「・・・悲しくなってきたよ、ママン。」
少しため息をついた。

「ええとリュシエンヌ・ドリールの『サン・ジャンの私の恋人』は
 ありますか? 」

516 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:24
>>515
「(みられたかな?)」
 
「あったっけ、暮羽ちゃん?」

517 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:24
>>514
「これは…?」
ペンダントを見つめた。

>>515
ピエールに向く。

「はい、この地獄の底とまで恐れられた
ここの品揃えならば。お任せください」

ガサガサ

「…と、これですね。あったっす。」

リュシエンヌ・ドリールの《Mon amant de Saint-Jean et autres versions originales》
・・・・が出された。

518 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:27
>>517
植物の種をモチーフにしたペンダント。
 
「…どうかな?」
 
品揃えをみた。
 
「(何者だ、この子。)」

519 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:30
>>516
まあ、公園での行動を考えれば驚かない。

>>517
「ありがとうございます。僕は寂しい夜にはシャンソン・フランセーズを
 聞いて故郷を思い出すようにしているんです。・・・ママン。」

520 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:34
>>519
「…故郷に、想い出が・・・。」

「ああ、切ないっすねぇ。
夕焼け・・・小焼けの・・赤とんぼ・・・っす」

切ない情景を空想する。ピエールを登場人物にして

521 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:36
>>519-520
「…このノリは…」
 
「…そもそも、彼の故郷に赤とんぼは…?…日本人か?こいつ…?」

522 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:41
>>520
「僕の故郷は・・・南フランスのとある田舎町です。
 ああ、懐かしいなぁ。」

523 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:44
>>522
「…へえ。フランス人なんだ?」
 
「私は、ロシアなんだけどね。…故郷に帰りたいとか、思う?」

524 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:45
>>522-523
「・・・・外人さん・・・」

なんというか、蚊帳の外だなあ。と感じた。
のでBGMを『ベジータ様のお料理教室』に変更した。

525 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:47
>>524
何かを感じ取った。
 
「…今日、私が夕食作ろうか?…何か好きな食べ物ってある?」
手を握って。

526 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:48
>>523
「・・・いいえ。」

>>524
「この店は何を目指しているんですか?
 流す曲の方向性がよくわかりませんが。」

527 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:50
>>525
「いえ、それはないっすが。」

>>526
「総合的なCDショップです。
そのためこのような佳く分からない曲も、
ご要望があればいつでも応じます」

528 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:53
>>526
「…そう…か。」
自分もだよ…とか、思った。
 
>>527
両手で、暮羽の手を握る。
 
「…………なんだろう…何が好きかな…?
…鶏肉?…豚肉?…それとも牛肉かな?……魚ではなさそうね?」

529 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:56
>>527
「ええと、それで御代はおいくらですか?」

530 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:57
>>529
「(忘れてた)」
 
レジに向かう。
値段はどのくらいだろう。

531 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:59
>>528
「は、はあ。」

>>529
「日本円で2千になるっす。」

引かれてしまったかな、と気まずくなったので、
BGMをジェーン・バーキンの曲に変えた。

532 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:01
>>531
「…なるほど。」
 
「てことで、2000円です。」
レジをうつ。

533 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:02
>>531
支払いを済ませた。

「品揃えが随分と豊富な店ですね、また寄らせてもらいますよ。
 では、いずれまた。」
ビルから去る。

534 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:03
>>533
「またいらしてくださいッス。今日はありがとうございました」

まだ自動ドアではないので、ドアを先に開けて見送った。

535 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:05
>>533
「またのご来店をお待ちしておりま〜す。」
一礼。
 
>>534
「…ああ、口調も可愛い……もう、最高。」

536 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:10
>>534
「ペンダント、ありがとうございます。
ユーリさんからはもらってばっかっすねぇ…
そのうち、何か返しますから、期待しててくださいっす。」

そろそろ閉店。

537 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:11
>>536
抱きしめ。
「愛さえあれば、何もいらない…」
 
今日も平和でした。

538 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:12
ガラガラ

ピエール氏の来店に敬意を表しつつ閉店。

539 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/04(火) 03:04
あらためて4階の探偵団を訪問。
「あのー、すいませーん」

540 :久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■:2003/02/04(火) 03:11
>>539
営業時間23:00〜3:00

541 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/04(火) 03:13
>>540
「がーーーーん!今閉まったとこですかぁ〜!
書き置きを残します……」

542 :安久保からの依頼:2003/02/04(火) 03:31
「こんにちは〜
僕、安久保桂一郎といいます
警官やってます、街の交通課勤務です
こないだスタンド使いらしき者に拳銃盗まれちゃいました
部長が言うには
『阿呆』『お前が自分で見つけろ』『ボケ』とのことで
困ってます、ぼく捜査課じゃないし〜
手掛かりはこんなとこです

・ホシは電信柱の影から現れた
・男性と思われる
・何もないところから手が出てくる、その手に拳銃を取られた
・手は穴の中へ消えた、次の瞬間拳銃は男の手の中にあった
・目的を達した男は駅の方へ逃げていった
・なにか武器が要り様だったらしい

ご協力お待ちしています〜
あ、そうか、お金だ、代金かかりますよね
見積もりのほうもお願いします〜」

543 :安久保からの依頼:2003/02/04(火) 03:38
「しまった!肝心の依頼内容を忘れました
その男についての出来うる限りの情報収集、それと
1、よく出没する場所を突き止める
2、会える機会をセッティングする
のどちらかを実現して下さい
よろしくお願いします〜」

544 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/04(火) 03:41
「ふー、こんなんでいいかな。
依頼を受けてくれるといいな。ていうか貯金足りるかな。
部長も薄情だよなー、警察として動けない理由でもあるのかなー……


ただ単に、本当に薄情なだけかもしれないけど」

ぶつくさと呟きながら、安久保は去っていった。

545 :『ビル』:2003/02/04(火) 04:58
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