■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

■場所スレ『ビル』(三件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 04:16
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043006568 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043006568.html

433 :橘『リトル・クローザー』★5階★:2003/02/03(月) 01:30
>>430「あっ・・・大丈夫ですか?何か高さを調節できる台を置いた方が安全かも
知れませんね・・・」
何故かこの前とは違い、やたら親切にトレントに言う。
 
「はい、じゃあ800円ちょうどね。ご馳走様でした。とても美味しかったですよ?
また寄らせてもらいますね。では失礼します・・・」
にっこり微笑むと1階の自分の店に戻って言った。

434 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:31
>>433
「……大丈夫です…。」
 
「またのご来店を、お待ちしております…」
 
やはり、不信感は色褪せない。

435 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:32
>>430
「私も実は賞金首屋に目をつけられてるらしくてね。
いつか襲撃しようと思ってね。ふふふふふ、、、、」

436 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:33
>>433
(まあ、悪い人ではないみたいだし。)
 
「では、私達もお会計に行きますか?」

437 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:35
>>435
「襲撃なんかしたら。一発で『賞金首』ですよ。
 無駄に『敵』は作らないほうが良いと思います…まあ、私感ですけど。」
やんわりと止めておく。

438 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/03(月) 01:36
店に戻って来た。
商品を色々と移動させて、ディスプレー場所を替えると店を閉めた。
 
本日の売上:10700円。
 
ありがとうございました。またのご来店をお待ちしております。
 
ちなみに店のドアには「バレンタイン特別フェア開催2/4〜」とのチラシが。

439 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:40
>>437
「ふふふ、、、平和になるためにはそれも仕方ないよ。
よし、行こうか。」

440 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:43
レジにいますよ。

441 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:44
>>439
(ま、人それぞれ)
 
「すみません、トレントさん。
 お会計おねがいできますか?」
レジへ

442 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:45
>>441
「はい。250円になります。」
 
レジが開いた。
顔面にヒット。ばしィッ。
 
「ふにゅっ。…失礼しました。250円です。」

443 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:46
>>442
「大丈夫ですか?
 怪我が無いか調べようとする。」

444 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:47
>>443
「だ…大丈夫です。」
 
ちょっと鼻が赤い。

445 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:50
>>444
(ふむ、この程度ならまあ、大丈夫かな)
「気をつけてね」
 
250円を渡す。

446 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:50
>>440
「ごちそうさま。おいくらですか?」

447 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:52
>>445
「またのご来店をお待ちしております。」
 
>>446
「…えっと、500円になります。」
 
レジがあいた。がしゃーん。
次は下腹部を打った。
 
「………ッ!!?」
 
悶絶。

448 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:55
>>447
「おいおい」
駆け寄って介抱する。
その際こっそり『オリジナル・シン』の『体液』を『染み』込ませる。

449 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 01:55
>>447
「大丈夫?」

「500円、はいよ。」

450 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:55
>>448
「…ご…ごひゃくえんです…」
 
何が起こるの。

451 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:56
>>450
「大丈夫…」
 
「またのご来店をお待ちしております…うう。」

452 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 01:56
>>450
染み込んだのを確認した後。
トレント・Dを『怪我・古傷がまったく無いトレント・D』に『変化』させる!!

453 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 01:59
>>452
「…?」
 
「……あれ?」
 
怪我がなくなった。

454 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:00
>>453
「うん、可愛い」
ご満悦
 
ちなみに『変化』は『見た目』だけ。
『実際』には古傷はあります。

455 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 02:01
>>454
じゃあ、失明している右目は、まだ見えない?

456 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:02
>>455
見えません。

457 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 02:05
>>456
了解
 
「…ありがとう。」

458 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:09
>>457
「いえいえ。
 でも、30分しか効かないですから。これ。」
 
「ま、小さなシンデレラってとこですかな。」

459 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/03(月) 02:10
>>458
「……うん。」
 
「…またのご来店をお待ちしております。」

460 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:14
>>459
「ご馳走様。また来ますね。」
 
「では、白井さん。出ましょうか。」
店を出る。

461 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:15
店を後にした。

462 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:15
>>460

店を出た白井と砂衣の前に、一人の男が立っていた。

463 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:16
「では、私はこれで。」
帰宅

464 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:17
>>463キャンセル
 
>>462
「?」

465 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:17
>>464
軽薄そうな金髪の男。ガムを噛んでいる。
 
「…よう。」

466 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:19
>>465
「どうも」
会釈。

467 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:21
>>466
「…あ〜。そっちの白井って男に用があるんだがよォ〜。
なあ、アンタは…なんて名前だ?」

468 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:24
>>467
「あ、砂衣と言います。」
 
「貴方は?」

469 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:26
>>468
「俺か?…ああ、俺はね。日下部ってんだ。
…医者やってんだけどね?…まあ、どうでもいいけど。」

470 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:31
>>469
「はい。」
(白井さんに用事があるのか。自分にはあまり関係ないかな。)

471 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:31
>>469
「、、、?私に用かい?珍しいね。何だい?」

472 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:33
>>471
「白井…ああ、名前、白井貴大で、あってるよな?」
 
「…探したゼェ〜…」

473 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:34
>>472
(なんか、嫌な予感。
 もしかして、トラブルの渦中か?)

474 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:34
>>472
「ふむ。で、なんのために私を探していたんだい?

、、、キミを見る限り、あまり良い話でもなさそうだが、、、」

475 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:37
>>474
「話は聞いてるぜ…?
人の拳から顔へレールを引き、パンチを強制させる『スタンド使い』…
現在賞金首候補…ククッ。普通の会社員なのに、なかなかハードな裏の顔を持ってるな。」
 
「ああ、用件なんだがね?…『仕事』を、引き受けてくれないか…?
…報酬は…300万…。」

476 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:39
>>475
「、、、どうやらちょっと有名になってしまっているようだな。
非常に不本意な限りだ。私はただ、平和に暮らしたいだけなのに、、、。

だが、最近は好奇心が今までになく旺盛になっていてね。
どうせ、ヤバイ仕事だろう?内容によるよ。引きうけるかどうかね。」

477 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:39
>>475
(仕事?
 さっきの話にでた『仕事』かな?)
表面上は興味の無い振りをしつつ聞く

478 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:42
>>476
「…仕事の内容は…『暗殺』…さぁ…」

479 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:44
>>478
(パス、関わらないでおこう。
 でも、対象が知り合いだったら問題あり)

480 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:44
>>478
「物騒な話だな。暗殺って、いったいだれを暗殺するんだい?
どうせ、相手もスタンド能力者、しかもかなり強力な相手なのだろう?

そうじゃあないと、その報酬に見合わない。」

481 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:49
>>479
『日下部』は、ときどき、ニヤニヤしながら砂衣のほうを見る。
 
>>480
「…ククク…そうそう。暗殺対称な…」
 
写真を渡す。いつか見た、カレー屋の顔。
 
「こいつの名は、アマモト……この男を、殺して欲しい。
…もし引き受けてくれるなら…前金『100万』…渡そう。
もし、成功したら、『200万』を後払いする…。」
 
「だが…もし、前金だけ貰ってトンズラしようなんて考えているんだったら…やめておけ。
…『俺たち』が貴様を殺しにいく……よぉ〜く考えてくれよ…?」

482 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:50
>>481
「やめておきます。
 自分は、『暗殺』って柄じゃないし。」

483 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 02:51
>>481
「、、、カレー屋の、、、あいつか。
あいつが標的、、、どうしてなんだ?

、、、『あんたら』は『複数からなる集団』だろ?
それで倒せない相手をどうして私一人で倒せるんだい?」

484 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:55
>>483
「…ククク。いろいろ事情があってねぇ?
…まあ、『俺たち』の『ボス』の考えは、俺にはわからねー。」
 
「…まあ、それでも、俺に殺人を楽しませてくれるんだから…ククッ。
…まあ、従わざるを得ねえっていうかよぉ〜
……正直、俺みたいな普通の人間には『天才』の考えはわからんのさ…。」

485 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 02:56
>>482
「べぇつにぃぃぃ?…何も言ってねぇぜ…俺はよ…?」

486 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:57
>>484
(殺人狂ね…
 今度、アマモトさんに『組織』の事を聞いておこう。
 『暗殺』断ったから『敵』認定したかもしれないし。)

487 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 02:58
>>485
「ああ、すみません。
 話の腰を折ったみたいですね。」
謝罪

488 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 03:00
>>486
「別に構いやしねえさ…そんな恐縮すんなよぉ〜
仲良くしようぜ?」

489 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:02
>>484
「、、、断るよ。私は会社員なんだが、組織とかそういったしがらみが嫌いでね。
人を殺すのに抵抗は、、、

(薄笑いを浮かべる。何かを思い出したような、
恍惚としたような目線にしばらくなる、、、、)

(次第に顔が平常に戻っていく。)

、、、あるよ。
人を殺すような恐ろしいことが出来るわけがない。」

490 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 03:04
>>489
『日下部』は、ガムを膨らませている。プクゥ〜
 
「……そうかそうか…残念だなぁ〜。
…………ククッ…本当にいいのかい?
…金と破壊衝動を満たせるんだぜ……」

491 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:04
>>489
白井の変化に気付く
(この人…平穏と闘争…相反する二つを求めているのか?)

492 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:09
>>490
「いいって言ってんだろうが!!!!

このパツキンのボケナスがああ!!!

てめえは人の趣味にとやかく言えるのか!?え!?

俺は平和を求めるっつってんだよ!!!」

理性を押さえるのに必死だ。
だが、形相は醜く歪んでいる。

会社員の一般的な顔とはまったく違ったものになっている、、、。

493 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:10
>>492
「白井さん。
 とりあえず、落ち着いたらどうですか?」

494 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/03(月) 03:11
>>492
「…おお。すまねえすまねえ。」
 
「くくッ」
 
壁の中に消えていった。

495 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:12
>>494
「…行きましたね。」
 
一応、警戒はしておく。

496 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:14
>>493
「うるせえ!!!このダボハゼがァァァァァ!!!
おまえもこんなヤツにデカイツラさせてていいのかよ、オ!?」

>>494
「テメエ!!このチ○ヂル野郎がアアアア!!!!」
素手で壁をガンガン叩く。こぶしから血が吹き出る。

「おい!オラ!!オラア!!どうだよおい!!!

どうだよおおおおお!!!!」

497 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:16
>>496
「もういないって」
 
「でかいツラならさせてあげれば良いじゃないですか。
 そんな事するのは、労力の無駄なんですから。」

498 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:20
>>497
「このヌリカベがああ〜〜!!舐めやがって!舐めやがって!舐めやがって!!

人の生活を土足で踏みにじるようなマネしやがって!!クソ野郎が!!!!」

メリケンサックで壁を殴打。

ガン!!ガリッ!!!

499 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:21
>>498
「だから居ないって。」
 
「そんなにムカツクんでしたら。
 今度会ったときまで、その怒りを残したほうが良いですよ。」

500 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:26
>>499
「フウ〜〜〜!!フウウ〜〜〜〜ッッ!!!クソッ、、、」

ポケットから香水を取り出す。

「フウ、フウウウ〜〜〜〜スウウ〜〜〜〜!!!」

「ふう、オレンジの香り、、、エルメスのコロンを持っていて良かった、、、
頭が落ち着いてきたよ、、、いや、砂衣くん、すまなかった。

でも、失礼なやつだよ。今度会っても知らん振りだね。
まったく。」

501 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:29
>>500
「そうですね。」
 
「もっとも、『依頼』の内容が内容なだけに
 『秘密を知った者』として、襲われる可能性も一応ありますから。
 注意だけはしておいた方が良いかも知れません。」

502 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:33
>>500
(二重人格というよりは、二面性が強いひとなのだな)
静かに納得

503 :白井貴大『ファイト』★五階★:2003/02/03(月) 03:36
>>501
「そうだね、、、気をつけるよ。ありがとう。

それじゃあ、なんだか疲れてきたから、このへんで帰るよ。
またね、砂衣くん。どうも。」

歩きながら考える。
『私の平和を妨げるものがあってはならない。
たとえどんなことをしても、、、そんなものは排除するだけだがね。』

立ち去った。

504 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/02/03(月) 03:41
>>503
「ええ、さようなら。」
 
(今度、アマモトさんに相談してみよう。
 はあ、買ったはいいが使いたくなかったな。)
密かに腰に着けて置いたアーミーナイフを確認しつつ溜息。
 
そして、帰宅。

505 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 03:43
4階の探偵団の事務所に、青年(本当は警官だが今は私服)が訊ねてきた。

「すいませーん、誰かいませんかー」

506 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 04:22
誰も居ないようなので帰った。

507 :久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■:2003/02/03(月) 23:52
>>505-506
書き置きでも残してください。

508 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:07
店の、整理整頓を。
煙草吸いながら。

509 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:10
アニソンが大量に入荷されたので、
それを棚に陳列している。

BGMは『暗い日曜日』。

510 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:13
>>509
肩を抱く。
「…そうそう。ちょっといい?」

511 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:13
>>509
昨日の予告通りに入店。

512 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:15
>>511
「うわわわわ」
 
大慌て。顔を真っ赤に。はずかしい。
 
「いらっしゃいませ!」

513 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:15
>>510
「はい?」

>>511
「いらっしゃいませ!」
猛烈に暗い曲が流れている。

514 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:17
>>513
小声で囁くように。耳元で。
「えっとね、この前、ペンダント買ったの…
貴女に似合うと思って…」
 
首に、銀のペンダントをかける。

515 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:21
>>513
「・・・悲しくなってきたよ、ママン。」
少しため息をついた。

「ええとリュシエンヌ・ドリールの『サン・ジャンの私の恋人』は
 ありますか? 」

516 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:24
>>515
「(みられたかな?)」
 
「あったっけ、暮羽ちゃん?」

517 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:24
>>514
「これは…?」
ペンダントを見つめた。

>>515
ピエールに向く。

「はい、この地獄の底とまで恐れられた
ここの品揃えならば。お任せください」

ガサガサ

「…と、これですね。あったっす。」

リュシエンヌ・ドリールの《Mon amant de Saint-Jean et autres versions originales》
・・・・が出された。

518 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:27
>>517
植物の種をモチーフにしたペンダント。
 
「…どうかな?」
 
品揃えをみた。
 
「(何者だ、この子。)」

519 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:30
>>516
まあ、公園での行動を考えれば驚かない。

>>517
「ありがとうございます。僕は寂しい夜にはシャンソン・フランセーズを
 聞いて故郷を思い出すようにしているんです。・・・ママン。」

520 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:34
>>519
「…故郷に、想い出が・・・。」

「ああ、切ないっすねぇ。
夕焼け・・・小焼けの・・赤とんぼ・・・っす」

切ない情景を空想する。ピエールを登場人物にして

521 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:36
>>519-520
「…このノリは…」
 
「…そもそも、彼の故郷に赤とんぼは…?…日本人か?こいつ…?」

522 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:41
>>520
「僕の故郷は・・・南フランスのとある田舎町です。
 ああ、懐かしいなぁ。」

523 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:44
>>522
「…へえ。フランス人なんだ?」
 
「私は、ロシアなんだけどね。…故郷に帰りたいとか、思う?」

524 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:45
>>522-523
「・・・・外人さん・・・」

なんというか、蚊帳の外だなあ。と感じた。
のでBGMを『ベジータ様のお料理教室』に変更した。

525 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:47
>>524
何かを感じ取った。
 
「…今日、私が夕食作ろうか?…何か好きな食べ物ってある?」
手を握って。

526 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:48
>>523
「・・・いいえ。」

>>524
「この店は何を目指しているんですか?
 流す曲の方向性がよくわかりませんが。」

527 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:50
>>525
「いえ、それはないっすが。」

>>526
「総合的なCDショップです。
そのためこのような佳く分からない曲も、
ご要望があればいつでも応じます」

528 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:53
>>526
「…そう…か。」
自分もだよ…とか、思った。
 
>>527
両手で、暮羽の手を握る。
 
「…………なんだろう…何が好きかな…?
…鶏肉?…豚肉?…それとも牛肉かな?……魚ではなさそうね?」

529 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:56
>>527
「ええと、それで御代はおいくらですか?」

530 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:57
>>529
「(忘れてた)」
 
レジに向かう。
値段はどのくらいだろう。

531 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/04(火) 00:59
>>528
「は、はあ。」

>>529
「日本円で2千になるっす。」

引かれてしまったかな、と気まずくなったので、
BGMをジェーン・バーキンの曲に変えた。

532 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:01
>>531
「…なるほど。」
 
「てことで、2000円です。」
レジをうつ。

533 :ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼:2003/02/04(火) 01:02
>>531
支払いを済ませた。

「品揃えが随分と豊富な店ですね、また寄らせてもらいますよ。
 では、いずれまた。」
ビルから去る。

112KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス