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■場所スレ『ビル』(三件目)■
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 04:16
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043006568
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043006568.html
485 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/03(月) 02:56
>>482
「べぇつにぃぃぃ?…何も言ってねぇぜ…俺はよ…?」
486 :
砂衣『オリジナル・シン』★五階★
:2003/02/03(月) 02:57
>>484
(殺人狂ね…
今度、アマモトさんに『組織』の事を聞いておこう。
『暗殺』断ったから『敵』認定したかもしれないし。)
487 :
砂衣『オリジナル・シン』★五階★
:2003/02/03(月) 02:58
>>485
「ああ、すみません。
話の腰を折ったみたいですね。」
謝罪
488 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/03(月) 03:00
>>486
「別に構いやしねえさ…そんな恐縮すんなよぉ〜
仲良くしようぜ?」
489 :
白井貴大『ファイト』★五階★
:2003/02/03(月) 03:02
>>484
「、、、断るよ。私は会社員なんだが、組織とかそういったしがらみが嫌いでね。
人を殺すのに抵抗は、、、
(薄笑いを浮かべる。何かを思い出したような、
恍惚としたような目線にしばらくなる、、、、)
(次第に顔が平常に戻っていく。)
、、、あるよ。
人を殺すような恐ろしいことが出来るわけがない。」
490 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/03(月) 03:04
>>489
『日下部』は、ガムを膨らませている。プクゥ〜
「……そうかそうか…残念だなぁ〜。
…………ククッ…本当にいいのかい?
…金と破壊衝動を満たせるんだぜ……」
491 :
砂衣『オリジナル・シン』★五階★
:2003/02/03(月) 03:04
>>489
白井の変化に気付く
(この人…平穏と闘争…相反する二つを求めているのか?)
492 :
白井貴大『ファイト』★五階★
:2003/02/03(月) 03:09
>>490
「いいって言ってんだろうが!!!!
このパツキンのボケナスがああ!!!
てめえは人の趣味にとやかく言えるのか!?え!?
俺は平和を求めるっつってんだよ!!!」
理性を押さえるのに必死だ。
だが、形相は醜く歪んでいる。
会社員の一般的な顔とはまったく違ったものになっている、、、。
493 :
砂衣『オリジナル・シン』★五階★
:2003/02/03(月) 03:10
>>492
「白井さん。
とりあえず、落ち着いたらどうですか?」
494 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/03(月) 03:11
>>492
「…おお。すまねえすまねえ。」
「くくッ」
壁の中に消えていった。
495 :
砂衣『オリジナル・シン』★五階★
:2003/02/03(月) 03:12
>>494
「…行きましたね。」
一応、警戒はしておく。
496 :
白井貴大『ファイト』★五階★
:2003/02/03(月) 03:14
>>493
「うるせえ!!!このダボハゼがァァァァァ!!!
おまえもこんなヤツにデカイツラさせてていいのかよ、オ!?」
>>494
「テメエ!!このチ○ヂル野郎がアアアア!!!!」
素手で壁をガンガン叩く。こぶしから血が吹き出る。
「おい!オラ!!オラア!!どうだよおい!!!
どうだよおおおおお!!!!」
497 :
砂衣『オリジナル・シン』★五階★
:2003/02/03(月) 03:16
>>496
「もういないって」
「でかいツラならさせてあげれば良いじゃないですか。
そんな事するのは、労力の無駄なんですから。」
498 :
白井貴大『ファイト』★五階★
:2003/02/03(月) 03:20
>>497
「このヌリカベがああ〜〜!!舐めやがって!舐めやがって!舐めやがって!!
人の生活を土足で踏みにじるようなマネしやがって!!クソ野郎が!!!!」
メリケンサックで壁を殴打。
ガン!!ガリッ!!!
499 :
砂衣『オリジナル・シン』★五階★
:2003/02/03(月) 03:21
>>498
「だから居ないって。」
「そんなにムカツクんでしたら。
今度会ったときまで、その怒りを残したほうが良いですよ。」
500 :
白井貴大『ファイト』★五階★
:2003/02/03(月) 03:26
>>499
「フウ〜〜〜!!フウウ〜〜〜〜ッッ!!!クソッ、、、」
ポケットから香水を取り出す。
「フウ、フウウウ〜〜〜〜スウウ〜〜〜〜!!!」
「ふう、オレンジの香り、、、エルメスのコロンを持っていて良かった、、、
頭が落ち着いてきたよ、、、いや、砂衣くん、すまなかった。
でも、失礼なやつだよ。今度会っても知らん振りだね。
まったく。」
501 :
砂衣『オリジナル・シン』★五階★
:2003/02/03(月) 03:29
>>500
「そうですね。」
「もっとも、『依頼』の内容が内容なだけに
『秘密を知った者』として、襲われる可能性も一応ありますから。
注意だけはしておいた方が良いかも知れません。」
502 :
砂衣『オリジナル・シン』★五階★
:2003/02/03(月) 03:33
>>500
(二重人格というよりは、二面性が強いひとなのだな)
静かに納得
503 :
白井貴大『ファイト』★五階★
:2003/02/03(月) 03:36
>>501
「そうだね、、、気をつけるよ。ありがとう。
それじゃあ、なんだか疲れてきたから、このへんで帰るよ。
またね、砂衣くん。どうも。」
歩きながら考える。
『私の平和を妨げるものがあってはならない。
たとえどんなことをしても、、、そんなものは排除するだけだがね。』
立ち去った。
504 :
砂衣『オリジナル・シン』★五階★
:2003/02/03(月) 03:41
>>503
「ええ、さようなら。」
(今度、アマモトさんに相談してみよう。
はあ、買ったはいいが使いたくなかったな。)
密かに腰に着けて置いたアーミーナイフを確認しつつ溜息。
そして、帰宅。
505 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/03(月) 03:43
4階の探偵団の事務所に、青年(本当は警官だが今は私服)が訊ねてきた。
「すいませーん、誰かいませんかー」
506 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/03(月) 04:22
誰も居ないようなので帰った。
507 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/02/03(月) 23:52
>>505-506
書き置きでも残してください。
508 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:07
店の、整理整頓を。
煙草吸いながら。
509 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:10
アニソンが大量に入荷されたので、
それを棚に陳列している。
BGMは『暗い日曜日』。
510 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:13
>>509
肩を抱く。
「…そうそう。ちょっといい?」
511 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:13
>>509
昨日の予告通りに入店。
512 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:15
>>511
「うわわわわ」
大慌て。顔を真っ赤に。はずかしい。
「いらっしゃいませ!」
513 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:15
>>510
「はい?」
>>511
「いらっしゃいませ!」
猛烈に暗い曲が流れている。
514 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:17
>>513
小声で囁くように。耳元で。
「えっとね、この前、ペンダント買ったの…
貴女に似合うと思って…」
首に、銀のペンダントをかける。
515 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:21
>>513
「・・・悲しくなってきたよ、ママン。」
少しため息をついた。
「ええとリュシエンヌ・ドリールの『サン・ジャンの私の恋人』は
ありますか? 」
516 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:24
>>515
「(みられたかな?)」
「あったっけ、暮羽ちゃん?」
517 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:24
>>514
「これは…?」
ペンダントを見つめた。
>>515
ピエールに向く。
「はい、この地獄の底とまで恐れられた
ここの品揃えならば。お任せください」
ガサガサ
「…と、これですね。あったっす。」
リュシエンヌ・ドリールの《Mon amant de Saint-Jean et autres versions originales》
・・・・が出された。
518 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:27
>>517
植物の種をモチーフにしたペンダント。
「…どうかな?」
品揃えをみた。
「(何者だ、この子。)」
519 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:30
>>516
まあ、公園での行動を考えれば驚かない。
>>517
「ありがとうございます。僕は寂しい夜にはシャンソン・フランセーズを
聞いて故郷を思い出すようにしているんです。・・・ママン。」
520 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:34
>>519
「…故郷に、想い出が・・・。」
「ああ、切ないっすねぇ。
夕焼け・・・小焼けの・・赤とんぼ・・・っす」
切ない情景を空想する。ピエールを登場人物にして
521 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:36
>>519-520
「…このノリは…」
「…そもそも、彼の故郷に赤とんぼは…?…日本人か?こいつ…?」
522 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:41
>>520
「僕の故郷は・・・南フランスのとある田舎町です。
ああ、懐かしいなぁ。」
523 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:44
>>522
「…へえ。フランス人なんだ?」
「私は、ロシアなんだけどね。…故郷に帰りたいとか、思う?」
524 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:45
>>522-523
「・・・・外人さん・・・」
なんというか、蚊帳の外だなあ。と感じた。
のでBGMを『ベジータ様のお料理教室』に変更した。
525 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:47
>>524
何かを感じ取った。
「…今日、私が夕食作ろうか?…何か好きな食べ物ってある?」
手を握って。
526 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:48
>>523
「・・・いいえ。」
>>524
「この店は何を目指しているんですか?
流す曲の方向性がよくわかりませんが。」
527 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:50
>>525
「いえ、それはないっすが。」
>>526
「総合的なCDショップです。
そのためこのような佳く分からない曲も、
ご要望があればいつでも応じます」
528 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:53
>>526
「…そう…か。」
自分もだよ…とか、思った。
>>527
両手で、暮羽の手を握る。
「…………なんだろう…何が好きかな…?
…鶏肉?…豚肉?…それとも牛肉かな?……魚ではなさそうね?」
529 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:56
>>527
「ええと、それで御代はおいくらですか?」
530 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:57
>>529
「(忘れてた)」
レジに向かう。
値段はどのくらいだろう。
531 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/04(火) 00:59
>>528
「は、はあ。」
>>529
「日本円で2千になるっす。」
引かれてしまったかな、と気まずくなったので、
BGMをジェーン・バーキンの曲に変えた。
532 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/04(火) 01:01
>>531
「…なるほど。」
「てことで、2000円です。」
レジをうつ。
533 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』▼三階▼
:2003/02/04(火) 01:02
>>531
支払いを済ませた。
「品揃えが随分と豊富な店ですね、また寄らせてもらいますよ。
では、いずれまた。」
ビルから去る。
534 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/04(火) 01:03
>>533
「またいらしてくださいッス。今日はありがとうございました」
まだ自動ドアではないので、ドアを先に開けて見送った。
535 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/04(火) 01:05
>>533
「またのご来店をお待ちしておりま〜す。」
一礼。
>>534
「…ああ、口調も可愛い……もう、最高。」
536 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/04(火) 01:10
>>534
「ペンダント、ありがとうございます。
ユーリさんからはもらってばっかっすねぇ…
そのうち、何か返しますから、期待しててくださいっす。」
そろそろ閉店。
537 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/04(火) 01:11
>>536
抱きしめ。
「愛さえあれば、何もいらない…」
今日も平和でした。
538 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/04(火) 01:12
ガラガラ
ピエール氏の来店に敬意を表しつつ閉店。
539 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/04(火) 03:04
あらためて4階の探偵団を訪問。
「あのー、すいませーん」
540 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/02/04(火) 03:11
>>539
営業時間23:00〜3:00
541 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/04(火) 03:13
>>540
「がーーーーん!今閉まったとこですかぁ〜!
書き置きを残します……」
542 :
安久保からの依頼
:2003/02/04(火) 03:31
「こんにちは〜
僕、安久保桂一郎といいます
警官やってます、街の交通課勤務です
こないだスタンド使いらしき者に拳銃盗まれちゃいました
部長が言うには
『阿呆』『お前が自分で見つけろ』『ボケ』とのことで
困ってます、ぼく捜査課じゃないし〜
手掛かりはこんなとこです
・ホシは電信柱の影から現れた
・男性と思われる
・何もないところから手が出てくる、その手に拳銃を取られた
・手は穴の中へ消えた、次の瞬間拳銃は男の手の中にあった
・目的を達した男は駅の方へ逃げていった
・なにか武器が要り様だったらしい
ご協力お待ちしています〜
あ、そうか、お金だ、代金かかりますよね
見積もりのほうもお願いします〜」
543 :
安久保からの依頼
:2003/02/04(火) 03:38
「しまった!肝心の依頼内容を忘れました
その男についての出来うる限りの情報収集、それと
1、よく出没する場所を突き止める
2、会える機会をセッティングする
のどちらかを実現して下さい
よろしくお願いします〜」
544 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/04(火) 03:41
「ふー、こんなんでいいかな。
依頼を受けてくれるといいな。ていうか貯金足りるかな。
部長も薄情だよなー、警察として動けない理由でもあるのかなー……
ただ単に、本当に薄情なだけかもしれないけど」
ぶつくさと呟きながら、安久保は去っていった。
545 :
『ビル』
:2003/02/04(火) 04:58
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