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■場所スレ『ビル』(三件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 04:16
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043006568 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043006568.html

65 :B・J『ジャグヘッド』★五階★:2003/01/31(金) 00:22
>>62
「君・・・私のサラダを食べないでくれないか」
静かに怒る。

66 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/01/31(金) 00:22
>>62
大丈夫。ドレッシングとかは、セルフだから。
トレントが、コロッケ&ハンバーグランチを運んできた。
「お待たせいたしました。コロッケ&ハンバーグランチになります。」
 
>>63
美味しそうに食べているのを見た。
「(してやったり)」

67 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/01/31(金) 00:26
>>62
大変失礼
誤:食べる
正:見る

68 :B・J『ジャグヘッド』★五階★:2003/01/31(金) 00:29
>>66
『ンまぁーーいっ!この野菜と野菜のハーモニーが(以下略』
と思った。もちろん顔には出さない。
 
「・・・ふう」
食べ終わった。
 
>>67
了解

69 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/01/31(金) 00:29
>>66
「ハァハァハァ……よかった……ありがとう」
息を整える。恥も外見も無く叫んだのはかなり恥ずかしかった。
顔が赤いのは、呼吸が乱れただけではないみたいだ。
 
「あーーーゴホン
 醤油ってありますか?」
トレントに質問しながらハンバーグをぱくつく。

70 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/01/31(金) 00:31
美味しかった
(うん、穴場を確保
 コストパフォーマンスの良さが魅力)

71 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/01/31(金) 00:31
>>69
「あ、はい。テーブルの上に。」
 
砂衣の目の前に。調味料がいろいろ。醤油はもちろんある。

72 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/01/31(金) 00:32
>>71
普通、テーブルの上の醤油くらい気付くだろうに
よっぽど錯乱していたようだ。
 
「あ、ありがとう……」
へこむ

73 :B・J『ジャグヘッド』★五階★:2003/01/31(金) 00:34
>>71
「じゃあ・・・・・300円だったかな?いや、消費税込みで315円かな・・・・」
そそくさとレジに向かう。

74 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/01/31(金) 00:37
>>73
「税込みで300円です。」
 
トレントが、レジを打つ。
背伸びしてる。なんか辛そう。
 
レジが開いた。
「わあ。」
 
トレントは後ろ向きに倒れた。
 
「さ…300円です…。」

75 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/01/31(金) 00:39
そんなこんなで食事終了。
(付け合せのサラダは醤油で食べた)
B・Jの会計待ち
 
>>74
(か…かわいい)
つぼに入った。父性本能?

76 :B・J『ジャグヘッド』★五階★:2003/01/31(金) 00:39
>>74
「うわぁぁぁ!だ、大丈夫か?倒れたのは私のせいじゃないからな!う、恨むなよ!」
 
300円をすばやく支払うと、風のように去っていった。

77 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/01/31(金) 00:41
>>76
「なんなんだ?何かにおびえていたようだが…」
 
レジへ
「500円の外税だから…
 はい。」
トレントに525円渡す。

78 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/01/31(金) 00:42
>>76
「ま…またのお越しを〜」
 
>>75
「いたたた。あ、ゴメンナサイ…」
 
また、背伸びしてレジ打ち。
「税込みで、500円です。」
 
ガシャン。
「ひゃあ」
 
またこけた。
 
「…ご…ごひゃくえん…」

79 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/01/31(金) 00:43
>>77
起き上がる。
「メニューは、全て税込みです。」

80 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/01/31(金) 00:44
>>78
本格的にツボ
孫を見るおじいちゃんの目
 
「客商売やってると、いろんな客が来ると思うけど
 がんばってね。」
頭をなでる

81 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/01/31(金) 00:45
>>79
「ありゃ」
あらためて、500円を渡す

82 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/01/31(金) 00:46
>>80
頭を撫でられて、うれしそうにする。

「うん。がんばりますっ!」
 
>>81
「またのお越しをお待ちしております。」
 
頭を下げた…ら、レジにぶつけた。 
「いた」

83 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/01/31(金) 00:50
>>82
「うん。いい場所を知った」
B・Jの態度が気になったが、基本的には良い収穫だった。
 
そういや、一階は空いているかな?
Go To 一階

84 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/01/31(金) 00:58
>>83
見送った。

85 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/01/31(金) 01:05
>>84
で、閉店。
開店初日の業務は良好。
 
「レジ打ってくれる背の高い人いないかなあ」
とか思いつつ寝た。

86 :砂衣『オリジナル・シン』★五階★:2003/01/31(金) 01:13
>>85
店前を見る限り、開店している気配が感じられなかった。
仕方ないので、ビルをでた。

87 :白井貴大『ファイト』:2003/01/31(金) 21:39
やってきた。
6階に上り、のんびりコーヒーブレイク。
用心棒の仕事は、まだない。

88 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/31(金) 21:40
「ふう、しかし6階は眺めは良いな。
一番上の階っていうのはいいものだ。」

まるで自分の部屋のようにくつろいでいる。

89 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/31(金) 22:16
シルバークラフトショップ営業開始。
最近仕事さぼってたでしょと言うツッコミはご勘弁を。

90 :某竹細工屋:2003/01/31(金) 22:18
>>89
俺の方がサボってる自信があるね。

91 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/31(金) 22:21
>>90
お互い頑張りましょう;

92 :『ビル』:2003/01/31(金) 22:22
ところでビルはちょっとゴチャゴチャしすぎですか?
使ってみてて。何なら第二ビル建てようかどうか悩んでるんですが。

93 :某竹細工屋:2003/01/31(金) 22:28
>>92
人が多いときは多いが別に分ける程ではないと個人的には感じている。

94 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/31(金) 22:32
>>92
気になさるほどゴチャゴチャしてないと思います。
様子を見てテナント希望が増えたら考えてもよいのでは。

95 :『ビル』:2003/01/31(金) 22:33
なるほど。じゃあ希望者がより増えたらという事で。
現場の意見感謝。

96 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/01/31(金) 22:59
テーブルの上で、テレビを見ていた。
蜜柑とか食いながら。
 
「…」

97 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/31(金) 23:08
>>96
ルークを発見。
 
「あっ!!ルーク様ー!みかんの皮をお剥きしましょうか?」

98 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/31(金) 23:18
>>96
「おお、ルーク、久しぶりじゃあないか。
みかん、うまそうだな。」

99 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/01/31(金) 23:29
>>97
『自分でやるよ。』
 
自分でやる。
 
>>98
『喰うか?』
 
すすめた

100 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/31(金) 23:31
「今日こそは開いてますように」
一階に来た

101 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/31(金) 23:33
>>99
「おお、ありがとう。」
いっしょにミカンを食ってテレビを見る。

102 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/31(金) 23:34
>>100
「いらっしゃいませ。」
お洒落な店長(♂)がお出迎え。
 
店内は銀製品でいっぱい。

103 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/31(金) 23:36
>>99
「素敵・・・誰にも頼らずに生きるその姿・・・・美しいですわ・・・・」
うっとりとルークを見つめている。

104 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/01/31(金) 23:37
>>101
『映画でも見るか?』
 
PS2の電源を入れ、DVDをセット。
 
『最近は何でも揃ってて便利だよな。』

105 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/01/31(金) 23:39
>>103
『(…マジか)』
 
いつか精神病院に連れて行ってやろうと思った。

106 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/31(金) 23:40
>>104
「まあな。プレステ2は特にスゴイな。そういえばルークは映画好きだったな。
いいね、見よう。何見る?スターウォーズは見飽きたかな?」

107 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/31(金) 23:41
>>102
「やった。三度目にして店員が」
ちょっと感動

108 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/31(金) 23:42
>>105
「そうだ・・・ルーク様、今度一緒に映画でも見に行きませんか?料金は私が払いますから・・・・」

109 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/31(金) 23:42
>>103
ようやくB・Jに気付いた。
『、、、あとでロロトマシの病院に連れて行こうかな、、、』
『でもあそこ、精神科も大丈夫かな?』

と思った。

110 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/31(金) 23:44
>>107
「どうぞ、ごゆっくりとご覧になってくださいね。何かご用があれば遠慮なく
声をかけてください。」
 
店長はにこやかに言うと、客にべったり付かずにレジの傍で待機。

111 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/31(金) 23:45
>>109
B・Jには完全に白井が見えていないようだ。

112 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/01/31(金) 23:45
>>106
『すごいよな…人間様様だ。』
 
映画は、ロード・オブ・ザ・リング。
 
>>108
『いや、俺料金かからんし。一緒に行くのはいいけどさ。』

113 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/31(金) 23:48
>>112
「ファンタジー系が好きなんだな。良し、見よう。
ちなみに俺はとなりのトトロとかも何故か好きだ。ほのぼのしているのがね。」

114 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/31(金) 23:48
>>110
「えーと……
 ナイフとフォークとスプーンはどこですか?」

115 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/31(金) 23:49
>>112
「私と一緒に・・・・ですか?ああ・・・・考えただけでも素敵なことです・・・ルーク様と
ロマンチックな映画を観てすごす夜・・・・とても素晴らしい夜になりそうですわ・・・」
妄想している。

116 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/31(金) 23:50
>>114
「食器類はそちらの、青い棚のものがそうです。」
美しい青色の棚に、スプーンやフォーク、ナイフ(食事用)、皿やコップなど
食器に関するものがかなりある。

117 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/01/31(金) 23:51
>>113
『…んー。まあ、そうだな。結構好きかな。』

118 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/31(金) 23:52
>>116
「これとこれと…
 とりあえず。これだけください。」
 
・ナイフ、スプーン、フォーク:各3つ
・コップ:3つ
・皿:5枚
 
ハウマッチ

119 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/01/31(金) 23:53
>>115
『(マジか)』
 
『どんな夜を過ごす気だ。どんな』
 
一応突っ込んだ。

120 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/31(金) 23:56
>>119
「それはもうあんなことやこんなことを(以下自主規制・・・・・するんですよー」
 
楽しそうにとんでもないことを言われた。

121 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/31(金) 23:58
>>120
「、、、ルーク、こいつ、脳みそが樹液になってるぞ。」
唖然として言った。

122 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/01/31(金) 23:59
>>120
『(か…カブトムシ相手に…!正気か!?)』
 
『ま…まだお前をよく知らないからな……まだダメだ…
…お前が嫌いだから断るんじゃないぜ…お前のことが本当に大事だから…言ってるんだぜ。』
 
ルークピンチ。切り抜けられるか。

123 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:02
>>118
今日は開店記念セールの最終日。
 
スプーンが100円
ナイフとフォークのセットが1セット500円
コップが1つ300円(結構キレイな模様がはいっているもの)
皿は一枚200円
全て開店記念で通常の半額。
 
「ナイフとフォークはセット売りです。ワンセット500円ですから3つで1500円です。
スプーンは3つで300円・・・コップが3つで900円・・皿が5枚で1000円ですから・・
しめて3700円になります。消費税は結構です。」
 
きちんと箱にいれて、店のロゴの入った袋に入れる。

124 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/01(土) 00:02
>>122
「さすが・・・ルーク様・・・・私の事を本当に大切に思っていてくれているんですね・・・・・」
感動された。
 
「じゃあ・・・私はここら辺で失礼します・・・週末が楽しみですね♪ルーク様♪」
しかし・・・・考えは変わらなかったようだ・・・・

125 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/01(土) 00:04
>>124
「あ、頚動脈がちょっと飛び出てる。」
ということに気付いたが、声には出さなかった。

126 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:04
>>123
(結構安い)
「はい」
千円札を4枚渡す。ちょっとよれよれ。
 
その後、店内を見て回る

127 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/01(土) 00:04
>>124
『(恐ろしい女だ…)』
 
『あ…ああ。』
 
ルークの精神を支配する恐怖。

128 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:08
>>126
「ありがとうございます、300円のお返しです。」
半額でこの値段と言う事は、定価でも安いと思う。
アクセサリー等も同様に安い。はず。

129 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/01(土) 00:09
さて、開店。

130 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:13
>>128
アクセサリーや、小物はひとまずパス。
収入がない以上贅沢はできない。
 
ふと、物々しげなガラスケースを見つける。

131 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:15
>>130
プレミアムコーナーのことだろうか?
 
そこにはメリケンサックや医療器具・・メスやアーミーナイフなど武器になる
ものが鍵付きケースの中に陳列されている。
しかも・・・すべて見本。商品そのものはレジ奥にある。

132 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:17
>>131
しばらく眺めた後
「これ、なんですか?」
質問する。

133 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:22
>>132
「一般的に武器になるものです。」
きっぱり短く答える。笑みは絶やさない。

134 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:24
>>131
入店。

135 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:25
>>134
「いらっしゃいませ・・・」
接客中でも来店したお客様に必ず挨拶する。

136 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:27
>>132
砂衣が見ているものに興味を引かれる。
「それって・・・武器ですか?」

137 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:28
>>136
「医療器具もございますが、一般的に武器になるものですね・・・」
にこやかに説明。

138 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:30
>>137
「では、ここって武器の買取もしていますか?」
ポケットからゴロゴロと鉄の塊のような物を取り出す。

「スモークグレネードなんですけど。」

139 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:30
>>136
「へぇ…」
(B・Jさん辺りはよく襲われるって言うし。
 護身用に一つ買っておくのも良いかもしれない)
 
>>136
「みたいですね。」
会釈しつつ答える。

140 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:32
>>138
(なんでそんなモン持ってんの!)
心の中でツッコミ。
そりゃあ、もう、激しく!

141 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:32
>>138
「・・・銀製品以外は買い取れません・・・。銀製品ならばほとんどのものは
買取いたします。」
 
闇で買い取りはするが、あくまで銀製品のみ。

142 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:33
>>141
「そうですか・・・買い取ってくれそうな所ってありませんかね?」

>>140
「護身用にお一つどうですか?」

143 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:34
「まあ、護身用に一つ買っておこう。
 すいません。このアーミーナイフを一つ下さい。
 いくらになりますか?」

144 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:36
>>143
「では、三千円ってところで。海上自衛隊から盗・・もらった物ですから
 確かな一品ですよ。」

145 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:37
>>142
「いえ、今失業中でお金を切り詰めなくちゃいけないんですよ。
 グレネードは使い切りですから、ちょっと…
 すみませんね。」
 
「あ、私は砂衣といいます。あなたは?」

146 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:38
>>143
(ガメたんかい!)
ツッコミ第二弾 In 心の中

147 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 00:39
来店

148 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:40
>>142
「あいにくですが、僕は軍関連には全く詳しくありません・・・申し訳ありませんね。」
 
>>143
「こちらのナイフですね?・・・少々お待ち下さい。」
レジ奥に商品のナイフを取りに行く。
しばらくして、黒いハードケースに収められたナイフを持って戻ってくる。
 
「このナイフは専用ケースとホルダー付きです。どちらもサービスさせていただきます。
ナイフの本体のお値段は通常は10000円ですが、今回は半額の5000円です。」

149 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:40
>>144
ふと、気付く
「あれ?
 自衛隊にお知り合いでも?」

150 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:41
>>149
「いえ、ちょっと仕事で海上自衛隊の依頼を受けたものですから。
 その時に支給されたものなんですよ。(他の人は返したみたいですが。)」

151 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:42
>>148
「はい。」
一万円札を渡す。こちらはピン札。
 
ナイフホルダーの材質、形状は?

152 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:44
>>147
「いらっしゃいませ。」
今日は盛況ですね。嬉しいです。

153 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:45
>>150
「海自からの依頼の仕事?
 探偵さんですか?でも、普通は民間に依頼なんかしないし」
質問とも、独り言ともとれるような語り口で話す。

154 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 00:46
>>152
店内を一瞥
「…えっと、アクセサリーはどこに?」

155 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:46
>>147
会釈

156 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:48
>>153
「まあ、色々とね。おっと、名前はピエールです。ピーちゃんと呼んでください。」

>>154
「おっと、お久しぶりですね。占い師さん?」

157 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 00:49
>>155
「…どうも」
会釈。
 
>>156
「…ああ、この前の。…どうでした、その後は。」

158 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 00:49
>>151
ホルダーの材質は100%ハードなレザー。形はシンプル。
刃の部分がきっちり納められ、ずり落ちない様にストッパーがついている。
 
「はい、ありがとうございます。5000円のお返しです。」
ナイフをケースごときちんと包んで、袋にいれた。

159 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:50
>>156
「はい、今後ともよろしくお願いしますね。ピエールさん。」
さすがに『ピーちゃん』は抵抗があったらしい。
 
「占い師?」

160 :ピエール『ジェネラル・パブリック』【一階】:2003/02/01(土) 00:51
>>157
「死にそうな目にも会いましたが・・・なんとか。
 元気ないですね、大丈夫ですか?」

161 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 00:52
>>159
「ええ。占い師のユーリ・クラインです。…よろしく。」
咥えタバコのまま笑顔で答える。

162 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 00:56
>>160
「…ええ。…ちょっとね…。」
疲れたように笑う。

163 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/02/01(土) 00:56
>>161
「砂衣といいます。よろしくお願いします」

164 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/01(土) 01:03
>>154
「アクセサリーは、そちらの赤い棚と黒い棚のもの、それから店の中央のテーブルに
ございます。」

165 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】:2003/02/01(土) 01:05
>>164
「ありがと。」
 
どんなものがある?
出来れば、木の実とかそんな形のがあるといいけど。

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