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■場所スレ『ビル』(四件目)■
1 :
『ビル』
:2003/02/04(火) 04:56
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043867793
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043867793.html
157 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/06(木) 00:18
>>155
「お客様のご要望には可能な限り受付させて頂いております。もちろん・・・・
お客様の秘密は厳守いたします。」
穏やかな笑みをたたえる店主。だが・・・目つきはどこか冷やか。
とてもじゃないが、べらべらと何でも喋る人間には見えない。
「オーダーメイドでしたら・・何なりとお申しつけ下さい。出来る限り
ご希望の品をお作りいたしましょう。」
158 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル【一階】
:2003/02/06(木) 00:18
>>154
「…ありがとう!」
>>155
「(面倒ごとはゴメンだねぇ…)」
>>156
「見せない!触らせない!」
159 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/06(木) 00:20
>>158
「ありがとうございます。又のご利用をお待ちしております。」
160 :
赤偽『?』【一階】
:2003/02/06(木) 00:22
>>156
>>158
無視。
>>157
小さな小箱を開け、店主にだけコッソリと見せる。
銃弾だ。
「……シルバーブリッドってのは作れるか………?」
161 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』【1階】
:2003/02/06(木) 00:23
>>158
「えー、そんなこと言わずに、というか名前は?」
>>160
「……」
足音を立てないように近づく。
162 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル
:2003/02/06(木) 00:24
>>160
気にしない。
>>161
「ダメ!許可しない!断る!断固拒否!」
ダッシュで逃げようとする。
163 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル【一階】
:2003/02/06(木) 00:25
>>162
忘れてた。
164 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/06(木) 00:25
>>160
「はい・・・可能です。あちらの商品の中にも・・・そのような系統のものが
ございますので、問題ありません。」
目の前の客にだけ聞える小声でプレミアムコーナーの方を指す。
銃弾・・メリケンサック・・・アーミーナイフ・・殺傷力の高いものからそうでない
ものまで何故か堂々と陳列されている。
もちろん、見本だ。本物は倉庫にある。
「オーダーはお時間を頂く事になりますが、構いませんか?」
165 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/06(木) 00:27
『銃弾』→『火薬』
166 :
赤偽『?』【一階】
:2003/02/06(木) 00:28
>>164
小箱は店主に見せた後、すぐに閉める。
「……ああ、かまわない……。
じゃあ……また来る。」
ビルを去る。
167 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/06(木) 00:28
>>161
「お客様・・何かお探しのものでもございますか?」
商談の邪魔をされては困るので声をかける。
168 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』【1階】
:2003/02/06(木) 00:29
>>162
「あ、そんな」
追いかける。
>>167
もういなかった。
169 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/06(木) 00:31
>>166
「では、3日後に起こし下さい。良いものを作らせていただきます・・・
ありがとうございました。」
きちんと見送る。とりあえず、銀100%で作って見ようか。
170 :
赤偽『?』【一階】
:2003/02/06(木) 00:31
>>166
「…いい忘れていた……。
……注文する数は10だ……。」
171 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/06(木) 00:31
>>168
「きゃー!追ってこないでよー!」
「いや、ほんと、人の彼女なんだから、諦めなさいって〜!」
172 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼
:2003/02/06(木) 00:34
>>171
「いや別に横取りしようなんて考えてませんから!」
嘘をついた。
173 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/06(木) 00:34
そんな簡単に拳銃を使用可能にするのはどうかと
174 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/06(木) 00:37
>>170
「かしこまりました・・・あぁですがお客様。ご使用にあたってはお客様の
責任を持ってなさって下さい。」
>>173
それは私への警告ですよね?
175 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/06(木) 00:37
>>172
「じゃあついてくんなよ。うぜえ。」
悪態をはいた。
3階に向かう階段で立ち止まる。
「…」
176 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼
:2003/02/06(木) 00:39
>>175
「いや友達は多いほうがいいですよね」
立ち止まった。
177 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/06(木) 00:41
>>176
「…」
煙草を咥え。火をつける。
「…ああ、そう。」
178 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/06(木) 00:45
店を早々に閉めた。オーダーが来たのも理由の一つだが、一点ものが売れてしまったので
すぐに補充しなければならない。
本日はお買い上げありがとうございました。CLOSE・・・・
179 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼
:2003/02/06(木) 00:46
>>177
「で、どこですか?」
あたりを見回した。
180 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/06(木) 00:47
>>179
「いう必要は、ありません。」
181 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼
:2003/02/06(木) 00:51
>>180
「じゃあ待ちますよ」
待つ。
182 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/06(木) 00:53
>>181
「…はあ。」
ため息をつく。
「…あのさ。アンタじゃ、無理だよ。」
183 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼
:2003/02/06(木) 00:57
>>182
「何でですか?」
184 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/06(木) 01:00
>>183
「欲望丸出し。手順も糞もない。自分勝手。」
「そんなんで、引っ掛けるには、よほどお前の顔がいいか、金持ちか…」
「まあ、それでも引っかかるのはバカな女だけだろうけど?」
「あの子はそんな子じゃあないよ。だから、諦めな。」
185 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼
:2003/02/06(木) 01:04
>>184
「いやあそんなことないですよ」
186 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/06(木) 01:07
>>185
「……諦めな。」
紫煙を吐き出す。
187 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/06(木) 01:22
>>186
「じゃ」
どっか行った。
188 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼
:2003/02/06(木) 01:22
>>187
「うわボーっとしてた」
どっか行かれた。
189 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/06(木) 02:24
帰ってきた。
閉店した店に篭り、編み物をする。すごい執念とスピードで。
190 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/06(木) 16:22
>>189
出来た。
一つは『通常の二倍近い長さのマフラー』
一つは『非常に大きいセーター』
191 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/06(木) 23:45
「ロサ・ギガンティア・アン・ブゥトン〜!」
捜索中。
192 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/07(金) 00:17
「いないのか。」
いないのでしょうか。
193 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/07(金) 00:31
今日は一人か。
「…銀杏って、公園に落ちているかなあ?」
公園へ。
194 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 02:22
墓場からやってきた。
「さて、居たら良いのですけど…」
六階へ
195 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/07(金) 02:23
何度も来てくれたみたいだし、たまには営業。
「いらっしゃい。」
196 :
砂衣『オリジナル・シン』@六階@
:2003/02/07(金) 02:26
>>195
見知らぬ人がいる。
「こんにちは」
(店長さんかな?)
197 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/07(金) 02:28
>>196
「何だ、客じゃないのか?俺はここの竹細工屋の店長の木崎だ。」
198 :
砂衣『オリジナル・シン』@六階@
:2003/02/07(金) 02:30
>>197
いい機会だから、必要物資を購入。
「あ、じゃあお箸とお茶碗もらえますか?」
199 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/07(金) 02:35
>>198
「あいよ。」
スッと木崎のとなりに人型のスタンドが現れ、床を殴る。
すると、殴られたところから竹がにょきにょきと生え始める。
「箸と茶碗だな。」
スタンドが竹に触れると、一組の箸が竹から抜き出てくる。
さらに、別の竹に触れると竹がグニャリと曲がり、茶碗形に変形。
「はい、完成っと。」
200 :
砂衣『オリジナル・シン』@六階@
:2003/02/07(金) 02:38
>>199
「おお」
拍手。いい気分転換になっているようだ。
「いくらになります?
あと、茶碗をもう二つ下さい。」
201 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/07(金) 02:41
>>200
竹を再び生やし、茶碗をもう二つ作る。
「ん〜、そうだな。箸が一組200円。
茶碗一つだと200円だが三つセットで500円でいいや。」
値段設定は気分で決めている。かなり、テキトー。
202 :
砂衣『オリジナル・シン』@六階@
:2003/02/07(金) 02:43
>>201
「はい。」
1000円札を渡す。
「ところで、白井さんかB・Jさん見ませんでしたか?」
203 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/07(金) 02:45
>>202
300円のおつりを返した。
「知らん。最近はアルバイトで忙しくてな。
ビルにも帰らなかったし。あ、これオマケな。」
竹トンボを渡した。
204 :
砂衣『オリジナル・シン』@六階@
:2003/02/07(金) 02:50
>>203
「そうですか。あ、ありがとうございます。」
竹とんぼを受け取る。
「では、お二人に合う事がありましたら
『砂衣が探していた』と伝えておいて下さい。」
205 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/07(金) 02:53
>>204
「そうはいってもここしばらくはビルには帰れないだろうしな。
・・・そうだ。」
壁に張り紙をしといた。
『白井とB・Jに告ぐ。砂衣がお前等を探している。
即刻、会いに行くように。というか、白井。
いつのまに、俺の店に住み着いた?』
206 :
砂衣『オリジナル・シン』@六階@
:2003/02/07(金) 02:55
>>205
(あんまり目立つのもなぁ)
思いつつも表には出さない。
「ありがとうございます。
では、また来ますね。」
退店
207 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/07(金) 02:57
>>206
「あいよ。今後ともよろしく。」
208 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/07(金) 22:27
「ああ…愛しのロサ・ギガンティア・アン・ブゥトン…
…君は今、何処に…」
今日も今日で惚気ているユーリ。
ちょっと背中が痛いけど、たいした傷ではなかったので平気。
209 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/08(土) 00:03
「やあ。木崎さん。おひさしぶり!」
やってきた。
210 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/08(土) 00:25
「、、、いないのか。帰ろう。」
店を後にした。
211 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/08(土) 01:25
「いない…暮羽…。」
どっかに行った。
212 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 01:01
ヒュー……。
ガタン。
ガタン。
いつも何も変わりないかのようにエレベーターは動き続けている。
213 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼
:2003/02/09(日) 02:12
なんとなくビルに来てエレベーターに乗った。
214 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 02:22
>>213
通常通りに階を選ぶボタンがある。つまり1〜6まで。
215 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼
:2003/02/09(日) 02:26
>>214
「まあどこでもいいけど、『4』!」
ボタンを押した。
216 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 02:37
>>215
何の変哲も無い。四階のところにランプが行き、
エレベーターは止まった。
217 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼
:2003/02/09(日) 02:40
>>216
「………………………」
しばらく待つ。
218 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 02:43
>>217
しばらく待つとエレベーターが昇って行き、そして止まる。
一人の男性がエレベーターに乗ってきた。
219 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■
:2003/02/09(日) 02:46
>>218
「ん?」
見た。
220 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 02:48
>>219
面識の無い男だった。スーツを着ている。
男はチラリと園田を見てから興味のなさそうに一階のボタンを押した。
221 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 02:50
>>220
止まったのは何回ですか?
222 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 02:50
>>221
ランプは六階のところで止まっている。
223 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 02:53
>>222
(6階っていうと…竹細工だっけ)
「こんちは」
挨拶した。
224 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 02:54
>>223
男は軽く会釈をした。
エレベーターは動き出そうとしている。
225 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 02:55
>>224
「竹細工店の人ですか?」
男に聞いた。
そのままエレベーターに残る。
226 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 02:57
>>225
「……いや」
男は一言そう答えた。
4…3…、
エレベーターは下降していく。
227 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 03:00
>>226
「うわー凄い無口ですね。誰かから会話を続ける努力をしましょうとか言われたことありませんか?」
228 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 03:05
>>227
「………」
無視された。
3…2…
229 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 03:08
>>228
「いや何もしてないとそれだけ人生損してるんですから喋りましょうよ」
しつこく話しかける。
230 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 03:10
>>229
「……悪いがそういう気分でないのでね」
2…1。
エレベーターが一階についた。ドアが開く。
231 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 03:12
>>230
「何かいやな事でもあったんですか? 相談に乗ってあげますけど?」
232 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 03:15
>>231
「……さようなら」
男はエレベーターを降りていった。
233 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 03:18
>>232
「うわつまんね」
もう1回4階へ。
234 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 03:20
>>233
四階へ向かった。
着いた。
235 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■
:2003/02/09(日) 03:22
>>234
4階を歩き回る
236 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 03:23
>>235
今は何かの『事務所』と『探偵社』が入っているようだった。
237 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■
:2003/02/09(日) 03:27
>>236
事務所を観察。
238 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 03:30
>>237
営業しているようだった。
239 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■
:2003/02/09(日) 03:32
>>238
飽きたので帰った。
240 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/09(日) 23:58
「暮羽〜!」
「売り上げを上げれそうないいアイディアが〜!」
暮羽捜索。
241 :
暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>
:2003/02/10(月) 00:30
>>240
ビルにやって来た。
「ふう…久しぶりの開店っす」
階段を上がる。
242 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:31
>>241
ユーリの声が聞こえる。
243 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:37
>>242
3階に上がる。
244 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:39
>>243
発見
「会いたかったッ!」
抱きつく。
245 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/10(月) 00:43
ドドドドドドドドドドドド
ビルの前に立った。
246 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:43
>>245
「あ…お姉さま。」
むぎゅー。
いい構図だな。
247 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:45
>>246
「ああ、会いたかった…とても…」
泣いてる!マジ泣きだ!
「…そうそう。バレンタインに備えて、良い企画があるのだけど。
……カラオケ付きのバーとか出来ないかな?」
飛躍しすぎな気が。
248 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:51
>>247
「あ、あや。お、お姉さま落ち着くっス。」
ハンカチを差し出した。
「カラオケ付きのバーっすか…。
面白そうっすけど・・・機材の積み込みとか、
お店の改修が必要っすね。
でも、あまり時間がないっす。間に合うかどうか・・・」
249 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【一階】
:2003/02/10(月) 00:52
一階に足を踏み入れた。
店は開いているかな?
250 :
?『?』
:2003/02/10(月) 00:52
>>247-248
「その女に従ってはいけないっ!!」
ドガシャァァァーーーーン!!
店のドアが盛大に開けられる!そこには一人の男が立っていた。
251 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:54
>>248
「だ…大丈夫。」
拳で涙をぬぐった。
「…カラオケは…有線で引けば良いし…
…バーだったら私だって役に立てると思うし。うーん…だめか。」
>>250
ドガシャァァァーーーーン!!
店のドアを盛大に閉じる!
252 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:55
>>250
「わっ!?」
男の方向を見た。
253 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 00:57
>>251
「君の好きにはさせないっ!」
真山はドアを開け、ずかずかと店内に入り込んできた。
>>252
「雪下さん!あなたはこの人に騙されているんだッ!あなたは本当の愛を知らない!」
男は、雑誌記者の真山だった。
254 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:58
>>253
「てめぇかよ!」
>>253
「騙してなんかいない!私は本当に彼女を愛しているんだ!」
押し返す。お帰り願おう。
255 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:59
>>253
「あなたでしたか、真山さん。
こんにちはっす…というか、話が唐突で良く見えないっす・・?」
256 :
黒コート▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:02
三階のドアを蹴破って入ってきた。
257 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【二階】
:2003/02/10(月) 01:03
一階はしまってるみたいなので二階に来た。
二階は確か喫茶店。
258 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:04
>>256
「ああ、もう!変な奴しか来ないなあ!」
259 :
双葉【一階】
:2003/02/10(月) 01:04
「こんなところに、シルバー専門店があるとは…
なかなか、良い趣味じゃな」
見物しながら二階に進む。
260 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:04
>>254
「君の恋は!間違っているんだッ!
雪下さんには普通の恋をする権利がないとでもいうのかっ!」
>>255
「雪下さん!いや!樹の精霊さん!あなたは…一生このままでいいんですかッ!
彼女は…あなたの実のお姉さんなんだ!!!」
真山の口から衝撃の真実が語られた!
261 :
黒コート▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:05
>>258
ユーリの目の前を通過して、三階の窓を叩き割った。
262 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:05
>>256
「こんばんはっす。・・・・どちらさまっすか?」
263 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:06
>>260
「…貴様ぁ〜…」
「…私は実の姉じゃねーよ!帰れ電波野郎!」
暮羽を抱きかかえる。お姫様だっこ。
264 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:06
>>261
「おいおいおいおいおいおい!」
265 :
黒コート▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:06
>>261
窓から出て行こうとしている。
266 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:07
二重投稿になってしまった
267 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:08
なってなかった。
>>265
「…」
ほっとこう。
268 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:08
>>265
「ああっ。」
269 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:09
>>268
「…逃げるぞッ!」
非常階段のほうにかけて行く。
270 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:10
>>260
「ああ、それはないっす。間違いありません、それは…」
苦笑いをした。
271 :
黒コート▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:10
>>264
突然振り向いた。
「…スタンドハンノウアリ。データヨミコミ。
『ヘヴンリー・ソーシャル』ニ該当。
射抜キ手。『少年』。候補ニハイラズ」
272 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:11
>>263
「どういうことだッ!説明してもらおう!!」
273 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:12
>>272
「アタシと暮羽は、血の繋がりはない……それは…」
表情が曇る。
「…絶対に…ない。」
274 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:13
>>270
「え…雪下さん…それはどういう……」
「もしかして…」
真山はまたとんでもない想像をしてしまったようだ。
275 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:14
>>274
「近くに来てるみたいっすから。
もうすぐ、分かるッスよ」
276 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:14
>>273
「なら…この前の話は…」
「嘘・・・ですか・・・?雪下さんを愛するあまり・・・!」
277 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:14
二階も休みでした。やる気ないなー。
三階にあがった。
278 :
黒コート▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:14
窓から出ていって公園へと消えた。
279 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:15
>>275
「近く、ですか…まさか、また別の精霊が…」
280 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:15
>>276
「…義姉妹…。」
「義姉妹の契りを結んだ…」
281 :
双葉▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:15
三階に上がってきた。
「騒がしいの。」
282 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:16
>>277
「いらっしゃいませ」
>>281
「いらっしゃいませ…って。双葉ちゃん。」
283 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:17
>>278
「・・・?又のお越しを・・・」
>>281
「ほら・・・」
284 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:18
>>280
「義姉妹の…契り……精霊に伝わる秘儀、ですか…」
真山は深刻な表情で話を聞いている。
>>283
「この人は…」
>>281
「あなたが、精霊…ですか?」
285 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:20
>>284
「ま、まあ、そんなところです…」
286 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:20
>>284
「(駄目だこいつ。)」
「…うん。そう…
精霊同士の婚姻の契り…同性だから…義姉妹に…。」
287 :
双葉▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:21
>>283
「姉貴じゃないか。よう」
>>284
「お主…何を言っておるのじゃ?ワシは人間じゃぞ?」
288 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:21
>>282-284
やっと開いてると思ったら痴話喧嘩の最中だった。
この街は病んでる。
289 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:23
>>287
「姉!?…妹!?
ってことは…ロサ・ギガンティア・アン・ブゥトン・プティ・スール!?」
>>288
しかも同性愛
290 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:24
>>285
「なんということだ…あなたのような女性が…」
>>286
「なら…僕にはどうすることも……できないんですか…?」
「ああ…自分の無力が…情けない…」
真山は力を失い、その場に座り込んでしまった。
>>287
「樹の精霊の…妹さん…?草の精霊さんですか?」
291 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:26
>>287
増えるし。
>>289
はあ。
で営業はできそうなんですか。
292 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:27
>>290
「ごめんね。諦めて。
…私の愛は本物だから。」
暮羽をお姫様抱っこしたまま言う。
>>291
出来るけど。
話しかけようね。
293 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:28
>>290
「なにやら話しがおかしなことへ…」
「と、とりあえず、私たちの関係はそういうことっす。
で、私の実の妹のほうは、こっちの双葉なんですよ」
294 :
双葉▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:29
「何をさっきからごちゃごちゃと」
295 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:29
>>292
それもそうだ。
「あのすいません、痴話喧嘩は余所でやってくれません?」
296 :
双葉▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:30
>>295
「暇だからワシが相手になろう。」
「さて、何か買うのか?」
297 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:31
>>292
「はい…」
(あきらめて…いいのか?本当に…僕は『真実』を求めているんじゃあなかったのか?
これが…『正義』なのか?)
ゴゴゴゴゴゴゴ……
「これは・・・『正義』なのか?」
>>293
「あなたは…これで満足なのですか?」
298 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:33
>>296
「それは品揃えをみてからじゃないとなんとも」
299 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:33
>>295
「ああ、私店員だから。」
「この子が店長。」
お姫様抱っこしてる暮羽を指し示す(目線で)。
>>297
「…正義だ。…正義は、それぞれの心の中にある。」
300 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:34
>>297
「わたしは…これで、いいッす。
ちょっとおかしなことになっちゃったかもしれないっすけど」
苦笑いをした。
301 :
双葉▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:36
>>298
「うむ。そうじゃな・・・」
302 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:37
>>299
「なら!僕の『正義』は!僕の心の中にある!」
ガシィッ!
スタンドがユーリの手から暮羽を奪う!
>>300
「行きましょう!雪下さん!」
そのまま店を脱出しようとする!
303 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:38
>>302
「わああっ?!」
簡単に引っ張られた。
304 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:39
>>299
「働けよ!!」
ツッコミを入れた。
>>301
店内を見せてもらいますが構いませんねッ!!
305 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:40
>>302
「…許さん!」
ヘヴンリー・ソーシャルは針を発射
目標、真山の後頭部。
スピードは158km/h、精密性はB。距離もさほど開いていない。
かわせないと思う。かわすならそれ相応のレスを。
命中した場合、幸福感に包まれ、ほぼ行動不能となる。
306 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:40
>>304
「今忙しい!」
どうぞご自由に。
307 :
双葉▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:41
>>302
「何をしておる。」
>>304
「いいんじゃないかの。」
308 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:43
>>303
「雪下さん!僕は君のことが…」
>>305
「うわっ!」
かわせない。まともに食らってしまった。
「雪…下……さ、ん…」
戦闘不能。
309 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:44
>>306-307
この店は半年以内に潰れると断言するね!!
外の連中はほっといて店の中を見て回った。
310 :
双葉▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:45
>>308
「…またあとでくるかの・・・じゃあな、姉貴」
帰宅した。
311 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:46
>>308
「…ふん。」
真山を非常階段の外においておく。
ユーリから30m以上離れないと、君は幸福状態から解除されない。
店内にいるユーリは、非常階段から30m以内にいる。
つまり、解除されない。絶対に。
暮羽に向き直る。
「暮羽……私で、本当にいいの?」
312 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:49
>>308
「・・・・・・・」
>>311
「・・・・・・・」
逃げた。
313 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:50
>>312
逃げられた。傷心。
>>309
「すいません…ちょっと、気分がブルーなんでもう閉店します…」
つらそうな顔。
314 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:52
>>313
ここはひどいビルですね。
ブン殴ってやりたい気持ちをこらえて店を後にした。
315 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:53
>>314
閉店
316 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:53
>>312
「待って…雪下さん…」
真山『ジェレミー』・・・・・・へブンリー・ソーシャルにより『戦闘不能』
→to be continued…
317 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:55
>>316
腹いせにボコボコにした。
ボコボコにしても、幸福感は持続。
その後、下水道に放り込んだ。
真山は下水道で目を覚ます。
318 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【五階】
:2003/02/10(月) 01:55
四階を飛ばして五階に。
319 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★
:2003/02/10(月) 01:57
>>318
ごめん閉店中。
320 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★
:2003/02/10(月) 01:57
>>318
ごめん閉店中。
321 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★
:2003/02/10(月) 01:58
二重投稿申し訳ない。
322 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【五階】
:2003/02/10(月) 02:02
>>319
バカーヾ(゚д゚)ノ゛
もうおうちに帰る。
帰った。
323 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/10(月) 20:34
待機
324 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 21:31
>>323
「ルーク様ーー♪早速連れてきましたよ♪」
「『ビショップ・角行』さんです!」
ルークに『ビショップ・角行』を見せる。
325 :
飛車、角行
:2003/02/10(月) 21:34
>>324
ルーク・飛車:
『…ああ……スマンな…』
ビショップ:角行:
『…もっと早く連絡を取りたかったが…
私はお前のように字が書けんのでな……すまない…』
ルーク・飛車:
『気にするな…』
再会を喜び合った。
B・Jは1万円ゲット。
326 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 21:37
>>325
「一万よりも・・・・・あなたの『愛』が欲しい・・・」
「ルーク様・・・・・もうすぐ『あの日』ですね・・・・ウフフフフフ・・・・」
去っていった。
327 :
飛車、角行
:2003/02/10(月) 21:39
>>326
ビショップ・角行:
『…おい…お前…』
ルーク・飛車:
『何もいうな…いわないでくれ…』
328 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/10(月) 22:47
久しぶりにやってきた、、、が。
なんだか異様な気配を感じ、引き返した。
329 :
双葉@六階@
:2003/02/10(月) 23:36
→駅周辺から
タッタッタッ
『ルーク殿、ルーク殿はおるか?』
330 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/10(月) 23:37
>>329
いるよ
「ん?なんだ。」
331 :
双葉@六階@
:2003/02/10(月) 23:39
>>330
『すまぬの。ポーン殿を連れてきたぞ。』
手の上に乗せているポーンをルークに見せる。
332 :
飛車、角行、歩兵
:2003/02/10(月) 23:41
>>331
ポーン・歩兵:
『お久しぶりです…』
ビショップ・角行:
『おお…ポーン…こんなにやつれて…』
ルーク・飛車:
『ご苦労だった。』
双葉は1万円ゲット
333 :
双葉@六階@
:2003/02/10(月) 23:44
>>332
『ありがとう。感謝するぞ』
『ときに、仲間が大分集まってきたようじゃが、
全員が揃ったならば、どうするつもりじゃ?』
334 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/10(月) 23:52
>>333
『…まあ、そりゃあアンタには関係のないことだ。…スマンな。』
335 :
双葉@六階@
:2003/02/10(月) 23:55
>>334
『…そうか、分かった。それではな』
立ち去る。
336 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/11(火) 00:29
店は開けていない。
暮羽が来る気配もまだないし、ユーリ自身そんな気分じゃなかった。
ベッドに寝転がり、天井を焦点の合わない目で見つめる。
とても深く考え込んだ。
久しぶりに脳を使った気がする…。
昨日の一件…結局、暮羽は明確な答えを出さぬまま帰ってしまった。
明確な答えそのものを望んでいるわけではない。
もし…暮羽が自分に同情して、お情けで付き合ってくれいているのだとしたら…
私のせいで、暮羽があんな電波男に付きまとわれたりしているわけだ。
『自分は暮羽を傷つけたくない。』
暮羽が自分の恋人であるばかりに、彼女に辛い思いをさせるのだけは嫌だった。
自分といて、楽しいと思ってもらいたい。
そう思っているのかどうか…言葉だけでもいいから、聞きたい。
そうでもしないと、不安になるから…
ユーリは、ベッドから上半身だけを起こす。
「(だめだ…やっぱりあの子に直接…聞きたい…答えを…)」
そのまま、再びベッドに身を沈める。
「(明日…しっかりと…答えてもらおう…
…知りたい。暮羽の本心が…。)」
TO BE CONTINUED
337 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/11(火) 01:44
一人の男が、ビルを下から眺めた。
そして、立ち去った。
338 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/11(火) 15:41
>>336
目覚める。
「(…今日…答えを聞こう…)」
暮羽を捜す…
339 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/11(火) 23:52
新しく出たアルバムを聞いている。
340 :
赤偽『タップルート』【一階】
:2003/02/11(火) 23:54
「…………待つか……。」
341 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/11(火) 23:56
>>339
「ちょっと…話があるんだけど。」
342 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/11(火) 23:58
店のドアの前にプレート。
『本日は臨時休業致します。明日のお越しをお待ちしております・・by店主』
343 :
赤偽『タップルート』【一階】
:2003/02/11(火) 23:59
>>342
黙って立ち去る。
344 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/12(水) 00:01
>>341
「はい。」
心持移動。
345 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/12(水) 00:45
「・・・・さて、お姉さま」
346 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/12(水) 00:45
心持、元の世界に帰還。愛って素晴らしい。
「……さて」
ちょっと照れ。
347 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/12(水) 00:48
>>346
「こんなことを言っては何ですが…
私はしばらく修行の旅に出ます。」
348 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 00:49
>>347
「…」
「…なんだってェー!?」
「修行!?何の!?」
349 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/12(水) 00:51
>>348
「はあ。まあ、ちょっと。二、三日ほどになりますが。」
350 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 00:56
>>349
「…え…えっと…」
「気をつけてね!?辛いことがあったら、私に連絡してくるのよ?」
携帯電話の番号を書いた紙を渡す。
「ああ、そうだ、お守りを…!」
タロットカードを一枚渡す。
「…『一致』『結合』を暗示する、『恋人6』のカードよ…
……また…一緒に…いられるから…グスッ…
…が…がんばっていってらっしゃ…い……」
泣き出した。
351 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/12(水) 00:59
>>350
「ああ。あのー、えっとッスね、
あとのことは妹に任せてありますから…」
「それでは荷造りをするので、帰ります。
お姉さま、それじゃあまた!」
ズギャ───ン
タロットを受け取り、帰っていった。
352 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:03
>>351
「うん。…じゃあ、またね…グスッ」
ハンカチを振って見送った。
353 :
双葉▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:05
─1時間後─
「や、ユーリ殿」
ドッヒュ────ゥン
双葉がやって来た。
354 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:14
>>353
「やあ、双葉ちゃん」
泣き止んでいた。
「…あ〜(10歳の女の子働かせていいのかしら)」
355 :
双葉▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:19
>>354
「恐らく聴いているとは思うがの…
姉貴の馬鹿野郎に頼まれてここの手伝いにやって来た。
2〜3日間の間ではあるが、宜しく願うぞ」
首にロザリオが掛かっている。
356 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:24
>>355
「うん。よろしくね。双葉ちゃん。」
手を差し伸べる。握手…
「ロザリオ……ロサ・ギガンティア・アン・ブゥトン・プティ・スール?」
なげぇよ。
357 :
双葉▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:27
>>356
「姉貴は飛騨山脈の奥地に向かうと言っておった。
途中失くしたらいけないので、預かっておいてくれとのことじゃった」
握手を交わした。
358 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:32
>>357
「…ああ、うん。飛騨?……電波通じなさげだな。
…大丈夫かな?…きっと戻ってくるよね?」
ユーリは、涙目になって声がかすれてくる…。
359 :
双葉▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:34
>>358
「なんとかなるじゃろうて。
姉貴はああ見えてもタフじゃからの…」
→to be continued.
360 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:36
>>359
「うん…信じるよ…」
→to be continued.
361 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 22:53
6階にやってきた。ヒマだ。
362 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/12(水) 22:55
六階に張り紙がしてある。
『店主はただいま病院にて療養中です。
またのお越しをお待ちしております。』
363 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 22:59
>>362
いつの間にか作っていた合いかぎを使って普通に入る。
コーヒーを入れて、砂糖、ミルクを入れて飲む。
364 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 23:19
コーヒーを飲み終わってしばらくして、立ち去った。
365 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/13(木) 22:16
「…」
開店中。
商品の整理でもしてよう。
366 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/13(木) 22:35
喫煙中。
今日はいい事があるだろうか。
367 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 00:40
>>366
「煙草か。道理で匂うと思ったのじゃ」
やって来た。
368 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 00:46
>>367
「あ、ごめん。煙草ダメだった?」
慌てて、灰皿に煙草をおしつける。
369 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 00:51
>>368
「構わぬ。矢張り煙草と言えば『峰』に限るのじゃ」
窓を開けた。
BGMはフレディの歌声にした。
370 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 00:54
>>369
「吸ってるのかよ!(まだ子供だろ!?)」
煙草はピース。
371 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 00:59
>>370
「ま、まあそのようなことはこの際どうでもよいのじゃ。
ところで」
「この街にはスタンド能力使いが多いようじゃな。
まるでスタンド博覧会のようじゃ」
何と無く話を振った。
372 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:04
>>371
「…うん。追求しない。」
「そうね。…って、スタンド使いだったんだっけ。双葉ちゃんも。」
373 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:14
>>372
「そうじゃな…どういうわけか、姉貴とは似ても似つかぬ能力になってしまった。
人間というのはこれだから恐ろしいものじゃ」
「見るか?」
374 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:15
>>373
「うん。見せて見せて。」
375 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:19
>>374
「ふむ」
小さな光の塊に羽根が生えたようなものが、
いくつか双葉の掌から現れた。
それらはパタパタと羽ばたき、空中へと舞い上がった。
376 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:21
>>375
「うひゃ。」
見上げた。
377 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:28
>>376
「冷たいのか、暖かいのか、選んでみてくれぬかな。」
378 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:29
>>377
「冷たいほうが好きだね。」
379 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:32
>>378
ユーリの体に、光の塊がやって来て、ぴたりと首筋に止まった。
その瞬間、氷に触れたときのような冷たさを感じた!
380 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:34
>>379
「ひゃあ!」
「うわあああ。つめた〜!」
381 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:36
>>380
「大した力は持っておらんが、
たまには使えたりするんじゃよ。
その姿も、本来の姿ではないしの。」
今度は逆に急激に熱くなった!
382 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:37
>>381
「あづづづづづづづづづづづづづづ!」
「やめやめやめやめやめてぇ〜!」
383 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:43
>>382
と思ったら、今度はなにやらカイロのように温かくなった。
「と、まあ…このような感じかのう…して、お主は?」
384 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:46
>>383
「う…うん。でもね。」
「論より証拠ってあるじゃない。できれば直接体験したほうがわかりやすいんだけどね…。
…そうすると、私じゃその能力を解除できないわけで…。」
スタンド能力を説明した。
HSには指がなく、針を抜くことが出来ないことも。
385 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:53
>>384
「…成る程。危険といえば危険じゃな…」
まだまだこの世界には、スタンド使いが満ち溢れておるということか…」
「すまぬがワシは、今日のところは帰るぞ。ではまたな」
→病院に帰った。
386 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:54
>>385
見送った。
387 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■
:2003/02/14(金) 04:15
元警官の男が、探偵団事務所を訪れた。
388 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■
:2003/02/14(金) 04:15
一応あげる。
389 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■
:2003/02/14(金) 04:22
書き置きを残す。
『例の拳銃の件ですが、こちらで解決がつきました。
ご協力ありがとうございました。
代金のほうをお支払いしたく伺いました。
こちらで見つけたとはいえ、協力していただいたのは事実。
幾らを、どのような形でお支払いすればよろしいでしょうか。
携帯の留守電に返答を入れておいて頂けると助かります。
番号:090-××××-××××
安久保 桂一郎』
390 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■
:2003/02/14(金) 04:25
「50万よりいったら、借金する事になるなぁ……」
苦笑いをしながら立ち去った。
391 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 04:40
6階では・・・1人の女がずっと、『ドロドロに溶けた何か』を作っていた。
『それ』は怪しい薬品や調味料が混ぜられ、もはや食品ではないように思えた。
女が哂いながら楽しそうに独り言を言う。
「ウフフフフフフフフ・・・ルーク様・・・明日は『あの日』ですねぇ・・・
楽しみに・・・待っていてくださいよ・・・・私の『プレゼント』を・・・ウフフフフフフフフ・・・」
→to be continued…
392 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 21:30
チョコレートケーキを製作中。
393 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/14(金) 23:04
>>391
『…(ヒィィィ)』
逃げ出すに逃げ出せない。
ポーンは逃げた。ビショップと一緒に、がたがたと震えている。
394 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:08
>>393
「ルーク様ぁ・・・・見てください・・・・あなたのために作った・・・『チョコレート』です・・・」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・
B・Jが、『どろどろに溶けた何か』をルークに差し出す。
「『固体』だとルーク様が食べられないでしょう・・・だから・・・
食べやすいように『液状』にしました・・・・」
ハート型の型に、チョコレート色の液が満たされている。
395 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/14(金) 23:12
>>364
『(ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?こ…これは…虫の食い物じゃねぇ!)』
ビショップと共に逃げ腰。
396 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:13
>>395
「食べてくださいよ・・・今日は『バレンタインデー』ですからねぇ・・・ウフフフフフフフ・・・」
ドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・
B・Jがルークに接近する。
397 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/14(金) 23:16
>>396
『(……こ…ここは!)』
『…俺にそれを食わせることに、何の意味がある?
……俺が、人間の低俗なイベントなんぞに付き合わされて…嬉しいと思うか?
………お前だけは、俺の事を理解してくれていると思っていたんだがな…。』
ビショップは微妙な顔(虫にしかわからんが)でルークを見ている。
398 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:22
>>397
「ルーク様・・・素晴らしい・・・やはり高貴なお方ですわ・・・・」
「なら・・・この『チョコレート』は・・・・『バレンタインデー』のプレゼントとしてでなく・・・・
私の『愛の手料理』として・・・食べてもらいましょう・・・もちろん・・・食べていただけますよねぇぇぇ・・・・・」
ルークに迫る。
399 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/14(金) 23:27
>>398
ビショップ・角行:
『(あとひとおし。がんばれー)』
ルーク:
『(応)
…甘ったれるなよ!お前のやっているのは、甘えだ!完全な!
…お前に最初に出会ったとき、言った言葉を忘れたか!?
信じられるのは、常に自分自身だ!
…「食べてもらう」だの「いただけますよね?」なんて卑屈な考えを持っているうちは!
……「俺はそれを食べない」!!…かといって、強引にやるんじゃあないぜ。
…「黙っていても食べてくれる」物を作れってことだ!
作ったおまえ自身が、それに「相応しい女」になれということだ!
……今食べたら、お前に失礼になる……
…お前が、立派に成長したその日には……必ず…。』
400 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:32
>>399
「ああ・・・・素晴らしい!やはりルーク様は世界一高貴な虫ですわ!!
私は・・・きっと!貴方にふさわしい女になって見せますわ・・・・・・・!」
「常に自分を信じて生きる・・・美しい・・・・・!この『チョコレート』はどうしましょうか?
・・・・・・・・・そうだ!ビショップさんに差し上げましょう!」
今度はビショップに『チョコレート』を差し出す・・・・
401 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』@六階@
:2003/02/14(金) 23:36
>>400
『(わ…私か!?)
…君は、さきほど…それを「愛の手料理」と、言ったね?
……「愛」をそんなに気安く人に譲るべきではないよ。
…行き場のない「愛」は、自分の中にしまっておきたまえ…
私は、君の愛を受け取るべき男ではない…。』
402 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:40
>>401
「せっかく作ったのに・・・勿体無いじゃありませんか・・・・・それに・・・・
『愛』があるのはそのチョコではありません・・・・私自身なのです・・・
だから、貴方に虫用の『チョコレート』を試食していただきたいのです・・・」
403 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』@六階@
:2003/02/14(金) 23:42
>>402
ビショップ・角行:
『……いや、ここはルークが。
…ルーク。恋人だろう?…食べてあげなさい。』
ルーク・飛車:
『……き…貴様!』
404 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:44
>>403
「どちらに・・・・食べていただけますか?ウフフフフフフフ・・・・」
405 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/14(金) 23:45
>>404
『…じゃあ…俺が…』
覚悟を決めた。
406 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:47
>>405
「どうぞ・・・・」
おぞましい見た目とは裏腹にいい匂いがする。そこが逆に『不気味』!
407 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/14(金) 23:50
>>406
『…(覚悟を…決めるぜ……ビショップ…外殻くらいは…拾ってくれよ。)』
食べた。
408 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:52
>>407
以外に美味しい・・・・・・・と思ったのは一瞬だった!体が拒否反応を起こす!
『まずい』と言うよりも、むしろ、『痛い』!体が生命の危険を察知している・・・!
409 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/14(金) 23:54
>>408
『ギャアアアアアアアアアア!』
『お…お前!…女を磨く前に料理の腕を磨け!
ひぎぃぃぃぃぃぃぃ!』
410 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:57
>>409
「健康には・・・いいと思いますよ・・・・ウフフフフフフフ・・・・・・」
痛みはおさまってきた・・・・ルークは激しい眩暈を感じた。
411 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/14(金) 23:59
>>410
「うぐう」
眩暈。くらくら。
412 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/15(土) 00:04
>>411
「ルーク様・・・・また・・・今度・・・・」
B・Jは去っていった。ルークが暴れたときにこぼれた『チョコレート』の飛沫が
床を濡らしている。そこに・・・糖分を求め一匹の蟻が近づいてきた。
・・・・・・・・・・蟻は『チョコレート』に触れただけで激しく痙攣し、死んだ。
413 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/15(土) 00:08
>>412
『丈夫でよかった…俺。』
414 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/15(土) 21:59
高圧的で、傲慢さがあふれたような男が、ビルを見上げている。
「ハッ!新しいビルってのはいいモンだな。気に入ったぜ。
だが、どうせ住んでるのはろくすっぽ頭のネェーヤツラなんだろうぜ。ハッ!」
415 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/15(土) 23:03
>>389
安久保に携帯に連絡しておいた。
伝言には料金は15万円という事だった。
416 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 00:14
全ての階に気味の悪い『虫』が大量発生した。
417 :
双葉▼三階▼
:2003/02/16(日) 00:17
>>416
「趣味ではない」
窓という窓を全て開け、
箒で追い出す。
418 :
ロディオン『プリズナー・ライセンス』■四階■
:2003/02/16(日) 00:17
>>416
四階の『事務所』近くに来た虫は謎の『パイプ空間』に
閉じ込められて、外に捨てられた。
419 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/02/16(日) 00:19
留守。
420 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/16(日) 00:19
>>417
「虫が降ってきている・・・シュール。」
ビルの入り口で呆然。
421 :
双葉▼三階▼
:2003/02/16(日) 00:20
>>420
「ビルには近づくな。
ゴキブリの大量発生にしてはちと様子が変じゃ」
ピエールに声をかけた。
422 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/16(日) 00:21
入院中。
悪寒を感じた。
「・・・何だか嫌な予感がするな。
留守中の俺の店は大丈夫か?」
423 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/02/16(日) 00:22
イワツキンに奪われたポットをまだ買っていないためお休み中。
424 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/16(日) 00:26
>>421
「貴方はだいじょーぶなんですかー?」
ビルの外から訊ねる。
425 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/16(日) 00:26
「うわ、何これ」
>>420
の隣で呆然。
426 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/16(日) 00:29
エレベーターで6階について、くつろごうとちょうど思ったとき、
大嫌いな虫だらけになっていた。
「うおっ!な、なんだこれっ!?竹の寄生虫か何かか!?」
427 :
双葉▼三階▼
:2003/02/16(日) 00:29
>>424
「恐らくはのー」
適当に返事をした。
さて、ゴキブリ(仮)どもがどこから沸いて来るのかを
調べる。
ゴキブリの進む方向に流れなどがあればそれを遡れるが。
428 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/02/16(日) 00:32
「・・・・あれ?また幻覚かな?おかしいなー今日は調子いいはずなのになー」
ビルを見上げて首をかしげている。
429 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 00:32
>>417
ボトボトボト
『3匹』の『虫』が箒により『落下死』。
『汁』が飛び散った。
カサカサカサ
ジィー・・・・・・・。
『27匹』の『虫』たちは意外と素早く動き箒を避けると双葉を『無数の目』で見つめた。
何処か恨めしそうに見ている様に感じる。
>>418
そもそも来ない。
>>419
ミシャァァァァ!!
赤い『40匹』の虫たちが事務所を荒らす。
>>422
『666匹』の『虫』たちが存在するが地面の中にいるので一見問題無い様に見える。
だが実はもう・・・・・・・・。
>>423
アーアーアー
『20匹』の『虫』たちが『歌』を歌っている。
430 :
双葉▼三階▼
:2003/02/16(日) 00:35
>>429
「勘弁してほしいの。
それともお主等、佃煮にでもすればおいしいのかの?」
二三歩後ずさる。
431 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 00:35
>>426
キュイキュイ
『16』体の『虫』が地面に潜ろうとしていた。
見た目から『甲虫』という事が解る。
432 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/16(日) 00:36
>>431
「うわ、気持ち悪いな、、、殺虫剤ないのか、ここは?」
竹屋をがさごそさぐる。
433 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/02/16(日) 00:39
「啓蟄にはまだ早いような気もするが異常気象かな・・・」
(この前も駅前で蜂が大量発生してたなぁ・・・)
434 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/16(日) 00:39
>>425
>>428
「こんな所で会うとは奇遇ですね。
で・・・どうしましょっか?」
435 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 00:43
>>430
ジィー
『虫』たちは双葉が二三歩後ずさると同時に二三歩前進した。
>>432
シーン
『虫』たちは消えた。
436 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/02/16(日) 00:44
>>434
「あれ、ピエールさん見えてんの?じゃあいつもの幻覚じゃあねーじゃん。よかったー。
・・・・どうしましょうって、まあ、見てるしかないんじゃねーっすか?」
437 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/16(日) 00:46
>>434
「どうって、どうにかしなきゃいけないんですかね?」
438 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 00:46
>>425
>>434
>>436
ゴゴゴゴゴゴ
気づくと気味の悪い『虫』どもが君達を囲んでいた。
439 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/16(日) 00:51
>>435
「あれ?いなくなった、、、
でも、どこにムシがいるかわからんこんなところでくつろげないな。
帰ろう。」
ビルを後にした。
440 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/16(日) 00:52
>>438
囲んでいる虫を見る。
おおよその虫の数、大きさ、質感を知りたいです。
>>436
>>437
「・・・残念ですけど、見ているだけというのは無理みたいですね。」
441 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/02/16(日) 00:52
>>438
「あー・・・そうも行かないみたいっすね。つーか何だコイツラ?」
近くの虫を足で突ついてみる。
442 :
双葉▼三階▼
:2003/02/16(日) 00:53
>>435
「『和解しよう』、という雰囲気ではないようじゃな…
とはいえ虫どもにメチャクチャにされるわけにもいくまいて」
箒を構えて片手で挑発する幼女。
「掛かって来い」
443 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/16(日) 00:57
>>438
360度全部囲まれてるんですか?
「うわ、いつのまに」
>>440
「逃げませんか、群体型とは相性悪いんですよ」
444 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 01:03
>>440
『50体』ほどの蛆の様な『虫』たちはクリーム色の肌をしている。
モゾモゾ
近づいてくる。
>>441
ブニュ
気持ち悪い感触がした。
>>442
ジィー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
しかし掛かって来ない。
>>443
『虫』は何処にでもいるからな。
445 :
双葉▼三階▼
:2003/02/16(日) 01:06
>>442
「・・・・・・・・なんじゃその目は」
箒を構えたまま姿勢を崩さない。
446 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 01:07
見るからに高圧的な態度の男がやってきた。ビルを眺めていた男だ。
「ハッ!なんだこりゃ?ムシが山ほどいるじゃねーか。新しいビルなのに管理がワリーな!?」
ビルの入り口に立つ。
447 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/02/16(日) 01:10
>>444
「あーキモイなー。シッシッ!」
追い払うように足を振る。当てないけど。
448 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 01:13
>>445
ジィー・・・・・・・・・・・・・・。
『虫』どももピクリとも動かない。
>>446
オオォオォオォォォォォウ
屋上には巨大な『虫』がいた。
>>447
モゾモゾ
威嚇にも負けずに進んでいく『虫』ども。
その『虫』どもは『虫』の『屍骸』へ向かっている様だった。
449 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/02/16(日) 01:15
>>448
「ん?これかな?」
『虫の屍骸』を虫どもに向かって蹴りこむ。
450 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/16(日) 01:16
>>443
「僕も・・・逃げる事に賛成です。」
>>448
(本当はこのまま見ていたいのだけれど。)
451 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 01:18
>>448
「ああ!?でけーイモムシだな。ハッ!」
周りを見渡す。現在、ビル入り口の虫と、人間の状況は?
452 :
双葉▼三階▼
:2003/02/16(日) 01:18
>>448
「しょうがないのう」
ポケットからクッキーを出し、砕いてゴキ(仮)のほうに
放り投げる。懐柔策だ。
「それをやるから水に流してくれぬか。」
453 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 01:18
>>449
ミィ
『虫』たちが声を上げた。
ペチャベチャ
蛆の様な『虫』どもは『虫の屍骸』に集り、食べてしまった。
その時に生じた『汁』が真紫の頬に付いた。
>>450
蛆の様な『虫』たちが『虫の屍骸』を食している。
454 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/16(日) 01:19
>>444
「いや逃げましょうよ、1人じゃ勝てそうにないですけど、
ビルからなんかやるきないオーラを感じますし」
駅の方へ逃げる。
ピエール達も逃げるなら一緒に。
455 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/02/16(日) 01:22
>>453
「うわっ!キモイキモイキモイキモイ!」
頬についた汁をぬぐう。
456 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/16(日) 01:22
>>454
もちろん逃げる。
>>449
「真紫さん、逃げましょう!」
457 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/02/16(日) 01:26
>>454
>>456
「まってー」
顔についた汁をぬぐいながら逃げる。
458 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 01:28
逃げ惑う人間たちを見る。
「ハッ!こりゃあ大事だ!虫の異常発生ってなあかなり威力があるもんだな!」
459 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 01:29
>>452
ジィー・・・・・・・ピクッ。
クッキーを出す動作の隙に『虫』たちは前進して距離を縮めた。
『虫』たちの『目』はまるで『機械』の様だ。
>>451
入り口の『虫』たちは『虫』の屍骸を食べている。
三人はそれを静観している。
オォォオオォォォォォォオオオウ
ザッザッザ
蜘蛛とカブト虫と女王蜂を足して二で割ってしまった様な姿の巨大な『虫』は『ビル』を器用にも降りて来た。
>>454
>>456
特に追って来る様子も無かった。
>>455
ミィ
蛆の様な『虫』どもが足元に群がって来た。
460 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 01:31
>>459
近くを通りかかった
「うわ、すっげー」
461 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 01:33
>>457
『虫』たちは突然『糸』の様なものをかけて来た。
それは真紫の体にくっついた。
逃げようとするが、『糸』と『虫』がくっついている為、『37匹』の『虫』が『糸』を手繰り寄せて近づいてくる。
462 :
双葉▼三階▼
:2003/02/16(日) 01:36
>>459
「…なんという…恐るべき存在じゃ」
「面白い。この体に張り巡らされし
クローニング技術の恐ろしさを思い知らせてくれるわ。
人間の叡智と精神に屈服するがよい」
(とはいえどうしたものか)
箒を構えたままバックステップし店から出る。
そのまま距離を取るために走る。
463 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/16(日) 01:36
>>459
「なんだ、追ってこないのか」
>>457
>>461
「いやへんなもの連れて来ないでくださいよ」
指先から血液カッター。
『糸』を切断する。
至近距離から出すことで血液を節約。
464 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/02/16(日) 01:37
>>461
逃げられないのか。
「このクソ虫どもがッ!人間であるこのオレによくもッ!」
スタンドを出す。虫たちに真紫を追跡しようとする意志があれば攻撃しますよ。
パスAで。
465 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/16(日) 01:38
>>461
「ほら、真紫さんがんばって!」
スタンド発現。
真紫を思いっきり引っ張る。
パスBB
466 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 01:38
>>460
そこには『50匹』の『虫』と逃げ惑う3人と何かを探している様な男とそれを見て笑っている少年がいた。
467 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 01:39
>>459
「おら、害虫駆除だぜ。どきな、おまえら。」
ビルを降りてくる『虫』をよそに、入り口の3人を突き飛ばす。
着ていたコートとジャケットを脱ぎ捨て、虫どもの上にかける。
そのコートとジャケットを、現れたスタンドの『右手』が連打する!!!
ドン!ドン!!ドン!!!
468 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 01:42
>>462
しかしまったく同じ速度で追いかけてくる『虫』ども。
スピードC
>>463
『糸』を切った。
>>464
パスAで『虫』を潰すと、その『虫』の『汁』が真紫の体にまんべんなく付着した。
そして何かに見られている様な感覚がした。
しかもその視線は果てしなく多い様な気がした。
469 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 01:43
>>466
「なにかたいへんだ。」
行商は野次馬根性でビルに近づいていきました。
470 :
双葉▼三階▼
:2003/02/16(日) 01:46
>>468
(もしやこいつら・・・)
「限が無いっ!ならば仕方あるまいっ!」
急停車し、勢いよく方向転換の後、箒で虫たちを
横薙ぎに払う。
471 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 01:46
>>467
『13体』の蛆の様な『虫』が死んだ。
472 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/02/16(日) 01:46
>>464
>>465
>>467
注意しないとダイヤモンドハイウェイにぶっ飛ばされますよ。
>>468
「イヤァァァァッ!汁がキモイ視線がコワイ!」
パニクリながら辺りを見渡す。視線の正体を探す。
473 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 01:48
>>471
「ハッ!残りの虫はどいつだ!?」
474 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/16(日) 01:50
>>468
「うわ、触らないでくださいよ」
汁が真芝に付着したのを見て離れる。
475 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 01:50
>>469
そこには『虫』を狂った様に殺している男達がいた。
>>470
サササ
全て『見切られた』様だ。
箒は一匹すら当てる事は出来なかった。
むしろその箒にくっつき、這い上がって双葉へ向かってくる『虫』ども。
476 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/16(日) 01:50
>>472
「うわあああ、そういえば真紫さんの能力を忘れていましたぁッッッ!!
園田さん、真紫さんは無視してください!」
虫の方が先に追跡しているので、虫全滅までは平気ですよね?
とりあえず、逃げる。そして、虫を見る。
「がんばって、真紫さん!」
477 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 01:54
>>472
その視線は360°全てに存在していた。
蛆の様な虫たちが地面から『一瞬』にして湧き上がり真紫を取り囲むような『壁』になり、そして『ドーム状』になった。
バーン
その数『1000』を超える。
478 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 01:56
>>473
『1000』を超える『虫』の『ドーム』が誕生していた。
479 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 01:57
>>474-476
「なんだろう。
蟲になにか深い恨みでもあるのかなこいつら。」
とりあえず呑気に静観してますよ。
480 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/02/16(日) 01:57
>>474
真紫です。まむらさき。
>>477
「なんじゃこりゃーーー!」
絶叫。
ダイヤモンドハイウェイは自動追跡型なので虫に追跡意識がある限り攻撃を続けている。
481 :
双葉▼三階▼
:2003/02/16(日) 02:00
>>475
「なんじゃとっ!」
箒は遠くに投げ捨てる。
(人間技で太刀打ちできん相手と申すかッ!
恐るべきは生命の神秘よ……ならば)
「沓手鳥孤城落月…只で済まさぬ」
箒を遠くにほうり捨てると同時に、双葉の背後から
光の塊に羽の生えたような小さなスタンドが25体ほど現れる。
482 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/16(日) 02:01
>>476
「え? どういう能力なんですか?」
聞いた。
>>480
ああ、すいませーん。
「うげ!」
園田も巻き込まれた?
483 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 02:02
>>480
ビャービャー
グルグル
『118匹』ほど殺した後、『糸』に包まれて動けなくなった。
そして残り『882匹』の飢えた『虫』が真紫に群がるのであった・・・・・・・・・。
真紫 『ダイヤモンド・ハイウェイ』 『健康体』
484 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 02:03
>>481
ジィー
『虫』どもはそれをじっと見ている。
485 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/16(日) 02:05
数匹の『虫』を先攻させ、様子をうかがう。
486 :
双葉『沓手鳥孤城落月』▼三階▼
:2003/02/16(日) 02:05
>>484
「何をしたいんじゃおぬし等は」
「この虫の本性を暴かねば」
ノーガードで立つ。
487 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/02/16(日) 02:07
>>483
「嗚呼。このままオレは虫に食いつくされてしまうのか。
それとも卵を産み付けられてしまうのか。
なんて酷い死に方なんだ。」
スタンド出したままだけど、もう虫たちに追跡意識は無いのだろうか?
488 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 02:07
>>485
ミィ
『虫』は蛆の様な『虫』たちに食われて一瞬にして死んだ。
489 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/02/16(日) 02:08
>485
イサム殿のそばで双眼鏡でビルを見る。
「なんか…すごい事になってるようでござるな」
蟲同士の争い?
蟲相手にするより本体探せれば楽でござるな
490 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 02:09
>>478
虫のドームをスタンドの右拳で3連打!!!
「リプロヴァイザーズ!!」
491 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 02:10
>>483
「うわぁ、キモイな。何だこの惨状は。」
>>487
近づいて話しかけてみる。
「なにやってんですか?」
492 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/16(日) 02:11
>>488-489
「ちっ‥‥先攻していた『虫』がやられた」
『逃』タイプも丸ごと食われてはそれまでか。
「それができれば苦労はしない‥‥ジッ‥なんとか数を減らせないものか。
もしくは分断できればいいんだが」
493 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/16(日) 02:12
>>482
「真紫さんを追おうとする意識を感じて自動的に攻撃してくるスタンドです!」
>>483
「ほっとくわけには行きませんよね・・・。」
射程距離ギリギリからスタンドで攻撃。ラッシュ。
パス精BBC
その際、虫が『破裂する経過を引き伸ばす』。
攻撃したら、即座にスタンドを引き戻し『能力解除』。
虫が破裂する。
494 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/02/16(日) 02:13
>>491
「もうお終いだ。オレはもうお終いなんだよ・・・。」
視線は宙をさまよっている
495 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 02:14
>>486
『虫』たちも頑なに動かずジィーっと見ているだけだ。
>>487
ザァァァァ
『虫』たちは地面の下へと帰って行った。
真紫は自分にさっき付着した『汁』が無くなっている事に気付いた。
そして何故か『体調』がとても良くなっていた。
>>490
『虫』が一匹砕け散った。
>>489
イサムと逃走している二人と呆然としている男と『虫』を『汁』も出さずに綺麗に殺した男とそれらを見て笑っている少年がいる。
496 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 02:14
>>493
「うわ、なにやってんだ!あんた!」
危なそうなので急いで離れる。
497 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/16(日) 02:17
>>493
「へえ、んじゃそういうことで」
諸事情により逃げます。
498 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/02/16(日) 02:17
>492
あそこまでいくと『紙』で直の戦闘もきついでござるしな…。
本当の虫と同じで火とか薬が苦手なら分断もできるだろうけど。
蟲って嫌いなものないのでござるか?
499 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 02:17
ドォンッ!
オオォォォォォオォォォォォォウ
蛆の様な『虫』が去った後、ビルの屋上から巨大な一匹の『虫』がビルの入り口付近へと降りてきた。
500 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 02:17
>>494-495
「なんだもうお終いなのか。残念ですね。」
501 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 02:18
>>499
「でかっ!!!!????」
驚いた。
502 :
『ヒント』
:2003/02/16(日) 02:19
巨大な『虫』の『足』は八本ある。
『足』
パワー:A スピード:A 射程距離:D
持続力:A 精密動作性:E 成長性:なし
503 :
双葉『沓手鳥孤城落月』▼三階▼
:2003/02/16(日) 02:19
>>495
(こいつら…矢張り何かの法則を以って行動している…
こうしてノーガードにも関わらず襲い掛かってこない、ということは…
つまり、直接的に相手を攻撃する存在ではない・・・)
(しかしながら、自分の身を防御する能力でもない…)
(こうしてワシにぴったりと張付いてくる…)
一歩近づく。
504 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/02/16(日) 02:19
「うわぁぁ〜ん…なんかでかいの出てきたでござるぅ〜!!」
双眼鏡を顔面につけたまま叫ぶ拙者。
大きさどのくらいでどんな形でござろう?
505 :
『ヒント』
:2003/02/16(日) 02:20
巨大な『虫』の『頭』はカブト虫の様に『角』が生えている。
『頭』
パワー:A スピード:A 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:C 成長性:なし
『角』
パワー:A スピード:A 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:A 成長性:なし
506 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/16(日) 02:21
>>498
「いかんせん『スタンド』だからな‥‥『スタンド』でしか倒せないだろう。
紙吹雪でなんとかならないか?」
掃除屋と共に、『ビル』からやや離れた別のビルの屋上からみている。
>>499
「まずいな‥‥『王』のおでましか?
まだ当分、下水で大人しくしていてくれると思ったんだが‥‥」
507 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/02/16(日) 02:21
>>495
「父さん母さん先立つ不幸を・・・・あれ?」
虫から解放された。
「なんだ?え、虫のおかげ?」
>>499
「また虫か!」
もうスタンドは引っ込めておく。
508 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/16(日) 02:22
>>502
つまり、かなわないから逃げろって事ですね。
ダッシュで逃げる。
「真紫さん、傷は無いみたいですよ。逃げて!」
509 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 02:23
>505
ステークは!ステークはないのか!
510 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 02:24
「ハッ!」どこかへ消え去った。
511 :
『ヒント』
:2003/02/16(日) 02:24
『尻尾』には蜂の様な針がついている。
『尻尾』
パワー:B スピード:A 射程距離:D
持続力:A 精密動作性:B 成長性:なし
巨大な『虫』の脳みそらしきものは全部で五つある。
『巨大な虫』
パワー:測り知れない スピード:測り知れない 射程距離:C
持続力:測り知れない 精密動作性:E〜A 成長性:なし
512 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/02/16(日) 02:25
>506
「王…強いのでござるか?」
単体であんだけでかいならまわりこめばなんとかなる気もするけど…。
問題は能力でござるな…。
「ばれないように尾行できたら本体をみつけれたり…。」
513 :
真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』
:2003/02/16(日) 02:25
>>508
「なにかわからんが得したぜッ!」
ピエールと共に逃げる。
514 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/16(日) 02:26
>>502
>>505
>>511
>>512
「‥‥‥ジッ‥チッ。
逃げるぞ‥‥『王』が相手では分が悪すぎる」
掃除屋に撤退を促す。
自身も撤退開始。
515 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/02/16(日) 02:27
>514
らじゃ…撤退!!
516 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/02/16(日) 02:29
>515
『紙』の隠者でビルからビルをヒュンヒュンと移動・・・『王』の姿が
見えなくなるまで逃げる。
517 :
『ヒント』
:2003/02/16(日) 02:29
>>503
『虫』どもは同時に一歩離れた。
>>504
>>507
縦6m横7mほど。
足が長い。
形はカブト虫と蜂と蜘蛛を足して二で割った形。
>>506
オォォォォォォウ
『王虫』は何かを探している様だ。
518 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/16(日) 02:30
>>516
バラバラの『虫』に戻り、掃除屋にくっついて共に移動して逃げる。
519 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 02:30
>>514-515
「いろんな人が一目散に逃げていくな。
これじゃあ虫も何のために出てきたか解らないな。
ボスは孤独だな。」
520 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/16(日) 02:31
>>517
「‥‥‥‥‥?」
念のため、また数匹の『虫』を監視役に残して撤退。
521 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 02:34
>>519
オオォォォォウ
>>520
数匹の『虫』の『コントロール』を失った。
522 :
双葉『沓手鳥孤城落月』▼三階▼
:2003/02/16(日) 02:36
>>517
「貴様ら…相手に直接触れなければ何も出来ん性質か?
そして一歩退くということは…ある程度の距離を維持しなければならない
理由があるというわけか…矛盾しておるな」
「攻めてくるわけでもなし」
「逃げるわけでもなし」
「ある程度の距離を取りたがる」
「こう考えると飛び道具使いと考えるのが妥当じゃが
先ほど一瞬だけ近づいてきたな?
ならば…」
さらに近づく。一気にダッシュ。
523 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/16(日) 02:37
ベスパに乗って帰ってきた。
「………映画撮影?」
524 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/16(日) 02:37
>>521
『‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥』
撤退。
525 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 02:39
>>522
カサカサカサカサ
同じタイミングと同じ速度で『虫』どもは一気に近づいた分だけ離れていった。
526 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 02:39
>>521
「よし、こういうのは駆除だ。うるさいし。」
虫に向かって500円玉を10枚投げつける。
行商
振りかぶって第一球
500円玉を10枚遠投しました!
527 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 02:39
>>524
合計『6匹』の『虫』を失った。
528 :
双葉『沓手鳥孤城落月』▼三階▼
:2003/02/16(日) 02:40
>>525
「ええい、埒が空かん。」
三階の通用路の窓から下に向かって叫ぶ。
「誰か居らぬかッ!」
529 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 02:40
>>526
誤解の無いように言っとくと『スタンド』の500円玉ね
530 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 02:40
>>526
キンキンキン
『王虫』「・・・・・・・・・・・・。」
無反応だ。
531 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 02:42
>>526
キンキンキン
『王虫』「・・・・・・・・・・。」
感じているのかいないのか解らないが無反応だった。
532 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/16(日) 02:43
ビルに入れる?
533 :
双葉『沓手鳥孤城落月』▼三階▼
:2003/02/16(日) 02:44
「ええい誰も居らぬのかっ。
もはやこれまでか!」
スタンドを戻し、ダッシュで階段まで行き、一階まで駆けおりる。
534 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 02:45
『スタンド』の500円玉は虫に接触すると自動的に『消える』
『消えてどうなるか』は教えません。
>>530
>>531
「てめこら。シカトすんな。」
続いては奮発して500円玉×15枚だ!
行商
振りかぶって第2球
500円玉15枚を遠投しました!
535 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 02:46
>>532
入り口にいる巨大な『虫』を無視すれば普通に入れるだろう。
>>533
『虫』どもも同じ速度で一階まで駆け下りてきた。
536 :
双葉『沓手鳥孤城落月』▼三階▼
:2003/02/16(日) 02:48
>>535
ダッ!
27体の虫は無視し、出入り口を見る。
出入り口は虫に塞がれている?
537 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 02:49
>>534
キンキンキンキンキン
『王虫』「・・・・・・・・・・・・。」
感じているのかいないのか解らないが無反応だった。
538 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 02:50
>>536
巨大な『虫』がいるが巨大すぎて出入り口は隙間が開いている。
出入りは簡単に出来るだろう。
539 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 02:52
>>537
「ストラーイク。イエァ」
続いても500円玉×15枚だ!
行商
振りかぶって第3球
500円玉15枚を遠投しました!
そして近くのビルの陰に隠れる。
540 :
双葉『沓手鳥孤城落月』▼三階▼
:2003/02/16(日) 02:52
>>538
「なんということじゃ」
隙間を掻い潜り、脱出する。
何も無ければそのままビルから離れる。
541 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/16(日) 02:53
>>535
ベスパを駐輪する。
そして虫を無視して入る。
542 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 02:55
>>539
キンキンキンキンキン
『王虫』「・・・・・・・・・・・・。」
感じているのかいないのか解らないが無反応だった。
そしてビルの陰には先客がいた。
少年「・・・・・・・・・・。」
>>540
脱出した。
もう『虫』も追って来なかった。
543 :
双葉『沓手鳥孤城落月』▼三階▼
:2003/02/16(日) 02:56
>>542
「無念」
そのまま逃げ帰った。
544 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 03:01
>>542
で、ここまでで割とランダムに『500』円玉40枚を
投げつけてきたわけですが
その40枚は大体、どこら辺に命中しましたかね。
で、少年発見。
「?・・・・・・・・」
虫を見る。少年を見る。虫を見る。少年を・・・
「!・・・・まさかマジでか」
545 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/16(日) 03:05
事務所の惨状を見て「なんじゃコリャーーッ」と叫ぶだろう。 『完』
546 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 03:06
>>544
『500』円玉は散弾銃の様にバラけて『王虫』に命中した。
少年「なんだいおじさん。」
少年「僕は今日記をつけているんだから邪魔しないでよ。」
その絵日記には『虫』と人間がグチャグチャになっている絵が描いてあった。
547 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 03:09
>>546
「まあ、言葉遣いがなってねえよっていうのは今はどうでもいいよ
そういうことじゃなくて、
いきなり質問するけど・・・・・・もしかしてあの虫ってお前の?」
548 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 03:14
>>547
少年「そうだけど。」
少年「何か用なの?僕はさっさと日記の続きを書きたいんだ。」
549 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/16(日) 03:20
携帯のメッセージ通り15万を持って支払いにやってきた。
見た。
「すわ!」
驚いた。
現在位置ビルの前。
550 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 03:21
>>548
行商「んーーー」
行商「まあいいかな。」
10+15+15=40×500=20000
虫に張り付いている『20000円』のパワーの内、
巨大な『虫』の脳みそらしきものの一つについた『500円』から
『1万円』を発動させる。
『1万円』=『パワーA』
どうなるかね。
551 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 03:23
>>550
ああ、巨大な脳みそって露出してるわけじゃないのかな。
やっぱ、『頭』に発動で。
552 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 03:25
>>550
流石に『脳みそ』は外からは見えないと思うが、頭の部分の『500円』から『1万円』を発動させた。
ガキン!
ギャオオオオゥ
『王虫』は額から汁を出しながら痛がっている。
少年「!!」
少年「なんて事をするんだ!」
ガツ
行商に掴みかかる少年。
553 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 03:29
スタンドのビジョンってみんなどこかおかしいから
見えてるのかなって思ったんですよ。
「おお!利いてる利いてる。
やってみるもんだ。
でもガキにダメージは行かないのか・・・」
>>552
「いや、害虫駆除をね。やろうかな。と。
それ、も一発。」
もう一度『頭』に残り『1万円』を発動。
『パワーA』
ドガンといこう。
554 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/16(日) 03:30
とりあえず大きい虫を避けながら正面玄関からビルの中に入ろうとする。
「このお金を払えば、貸し借りはなくなって、再出発、ですー」
555 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 03:39
>>553
ブシュゥゥゥゥ!!
ギャオオオオオオオン!!
『王虫』の脳みそが一つ『破壊』された。
少年「止めろよっ!」
少年「死んじゃうだろ!」
556 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 03:40
>>553
と少年は行商を『ひっかいた』。
557 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■
:2003/02/16(日) 03:43
探偵事務所を訪問。
「こんばんはー」
558 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 03:45
>>555
「まあ、止めてもいいんだけどね。
ていうか、テメエのスタンドなら自分で引っ込ませればいいじゃない。」
559 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 03:47
>>557
居ないよ。
560 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 03:48
>>556
「イッテ!なにすんだこのお子様は。
変なことすると気が変わっちゃうよ。お兄さんは。」
561 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 03:49
>>558
少年「そう言えばそうだね。」
少年「おいアーティ!こっちへ来るんだ!」
少年「こっちへ来てこのおじさんを殺すんだ!」
オォォォォウ
ドシドシドシドシ
『王虫』がこっちへ向かって来る。
562 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■
:2003/02/16(日) 03:50
>>559
誰もいないようなのでお金を置いて帰った。
書き置きを残す。
「ありがとうございました」
563 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 03:51
>>562
盗まれるよ。
564 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■
:2003/02/16(日) 03:53
>>562
事務所入り口のドアは開いてないんですか。
565 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 03:53
>>564
開いてたらドロボウが入っちゃうじゃん。
566 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 03:53
>>561
「うわ、何て事するんだこのガキは!」
ドガッ!!
少年の腹を思いっきり殴りつける!!
ボディーブロー的に
567 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■
:2003/02/16(日) 03:56
>>565
じゃあドアに新聞受けがありませんか。
マンションとかのドアだと付いてるやつ。
あればそこにお金と書き置きを入れます。
568 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 03:57
>>567
あるのかなあ。
てゆうか直接手渡しすればいいのに。
あとは書き留めとか。
569 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 04:03
>>566
ドガッ!!と言う効果音は正しくない。
正しくはグチャッ
で、それは少年の腹にいる『虫』が潰れた音だ。
ブシュゥゥゥゥ
行商の手から煙が上がる。
どうやら『虫』の体液を浴びて溶けているらしい。
少年「アーティは世界の『王』だ。」
少年「世界の『王』の敵はたった一人・・・・・・最も敵と遠い『女王』だ。」
少年は訳が解らない事を言うと少し上を見上げた。
少年の視線の先には『王虫』がいた。
ブゥン!
『王虫』は行商を足で掴もうとする。
パスAA精密動作性E
570 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■
:2003/02/16(日) 04:03
>>568
まあいいじゃありませんか。
BESTしか選択しない人生なんて微妙につまらない気がしませんか。
571 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 04:05
>>570
じゃあもし、そのお金がちゃんと渡らなかったらどーするの?
悪戯好きな小さな妖精さんが盗っていっちゃうかもしれないよ?
572 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■
:2003/02/16(日) 04:10
>>571
それは困る。
「!??
忠告好きの妖精さんに、何かを言われたような気がする……?
ここは違うッ!引き返すッ!引き返すべきだッ!」
お金はやっぱり後日送ることにして、今日は持って帰った。
573 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 04:16
>>569
「イテテテ!!!何腹に虫飼ってんだお前!
『シャイローーーック』!!!」
行商の持つ『ザ・マーチャント・ベニス』に入っている
『全ての硬貨』(3万円)が人型のスタンドに変化する!
射程D
パスCC で少年の首を締め上げる!
とりあえず掴まれない事を神に祈りつつ
本体は少年の後ろ側に必死でダッシュ。
虫の大きさ、パワーの巨大さから考えて
少年に被害の及びそうな範囲での攻撃には
少し躊躇するんじゃねえかなってことを祈って。
574 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 04:23
>>573
少年はペロリと舌を出した。
その上には『虫』が乗っていて、『虫』は『汁』を『シャイロック』の少年の首を締めている手に垂らす。
ジュゥゥゥゥゥ
『シャイロック』の手も溶けて行く。
一方『王虫』は足での攻撃を諦め、『角』での攻撃に移っていた。
パワーAスピードA精密動作性A
その角が行商を串刺しにしようとする。
575 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 04:35
>>576
『シャイロック』のダメージは本体にフィードバックしない!
金が減るだけ!悲しいけれども!
「ふざけんなよ!『シャイロックッ!!』」
『シャイロック』が盾になることによって攻撃の軌道を
僅かに逸らしたい!
そして行商は現在、少年の後ろ辺り?なので
目の前にある少年の後頭部を思いっきり殴り抜ける!
さあどうなる。
576 :
『世界の虫ども』
:2003/02/16(日) 04:38
>>575
キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン
少年「あっいけない!こんな時間だ!」
少年「急いでアーティ!」
少年は『王虫』の背中に乗ると『王虫』はもの凄い勢いで穴を掘って行った。
その後にどこからともなく『虫』が集まってきて道を補整して行った。
少年は家へと帰った。
577 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2003/02/16(日) 04:42
>>576
「・・・・・・・・・・・・」
王虫が去るのを見送る。
事が過ぎ去った後で、ちょっと怖さがこみ上げてきたので
20過ぎて久しぶりに行商は少し泣いた。
578 :
『ビル』
:2003/02/17(月) 00:10
新スレには虫が来ないように祈りつつ。
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