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■場所スレ『ビル』(四件目)■

1 :『ビル』:2003/02/04(火) 04:56
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043867793 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043867793.html

175 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/06(木) 00:37
>>172
「じゃあついてくんなよ。うぜえ。」
悪態をはいた。
 
3階に向かう階段で立ち止まる。
 
「…」

176 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼:2003/02/06(木) 00:39
>>175
「いや友達は多いほうがいいですよね」
立ち止まった。

177 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/06(木) 00:41
>>176
「…」
煙草を咥え。火をつける。
 
「…ああ、そう。」

178 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/02/06(木) 00:45
店を早々に閉めた。オーダーが来たのも理由の一つだが、一点ものが売れてしまったので
すぐに補充しなければならない。
 
本日はお買い上げありがとうございました。CLOSE・・・・

179 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼:2003/02/06(木) 00:46
>>177
「で、どこですか?」
あたりを見回した。

180 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/06(木) 00:47
>>179
「いう必要は、ありません。」

181 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼:2003/02/06(木) 00:51
>>180
「じゃあ待ちますよ」
待つ。

182 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/06(木) 00:53
>>181
「…はあ。」
ため息をつく。
 
「…あのさ。アンタじゃ、無理だよ。」

183 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼:2003/02/06(木) 00:57
>>182
「何でですか?」

184 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/06(木) 01:00
>>183
「欲望丸出し。手順も糞もない。自分勝手。」
 
「そんなんで、引っ掛けるには、よほどお前の顔がいいか、金持ちか…」
 
「まあ、それでも引っかかるのはバカな女だけだろうけど?」
 
「あの子はそんな子じゃあないよ。だから、諦めな。」

185 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼:2003/02/06(木) 01:04
>>184
「いやあそんなことないですよ」

186 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/06(木) 01:07
>>185
「……諦めな。」
 
紫煙を吐き出す。

187 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/06(木) 01:22
>>186
 
「じゃ」
 
どっか行った。

188 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼:2003/02/06(木) 01:22
>>187
「うわボーっとしてた」
どっか行かれた。

189 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/06(木) 02:24
帰ってきた。
閉店した店に篭り、編み物をする。すごい執念とスピードで。

190 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/06(木) 16:22
>>189
出来た。
一つは『通常の二倍近い長さのマフラー』
一つは『非常に大きいセーター』

191 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/06(木) 23:45
「ロサ・ギガンティア・アン・ブゥトン〜!」
 
捜索中。

192 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/07(金) 00:17
「いないのか。」
いないのでしょうか。

193 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/07(金) 00:31
今日は一人か。
 
「…銀杏って、公園に落ちているかなあ?」
 
公園へ。

194 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 02:22
墓場からやってきた。
「さて、居たら良いのですけど…」
 
六階へ

195 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/07(金) 02:23
何度も来てくれたみたいだし、たまには営業。

「いらっしゃい。」

196 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/02/07(金) 02:26
>>195
見知らぬ人がいる。
「こんにちは」
 
(店長さんかな?)

197 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/07(金) 02:28
>>196
「何だ、客じゃないのか?俺はここの竹細工屋の店長の木崎だ。」

198 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/02/07(金) 02:30
>>197
いい機会だから、必要物資を購入。
「あ、じゃあお箸とお茶碗もらえますか?」

199 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/07(金) 02:35
>>198
「あいよ。」
スッと木崎のとなりに人型のスタンドが現れ、床を殴る。
すると、殴られたところから竹がにょきにょきと生え始める。

「箸と茶碗だな。」
スタンドが竹に触れると、一組の箸が竹から抜き出てくる。
さらに、別の竹に触れると竹がグニャリと曲がり、茶碗形に変形。

「はい、完成っと。」

200 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/02/07(金) 02:38
>>199
「おお」
拍手。いい気分転換になっているようだ。
 
「いくらになります?
 あと、茶碗をもう二つ下さい。」

201 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/07(金) 02:41
>>200
竹を再び生やし、茶碗をもう二つ作る。
「ん〜、そうだな。箸が一組200円。
 茶碗一つだと200円だが三つセットで500円でいいや。」

値段設定は気分で決めている。かなり、テキトー。

202 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/02/07(金) 02:43
>>201
「はい。」
1000円札を渡す。
 
「ところで、白井さんかB・Jさん見ませんでしたか?」

203 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/07(金) 02:45
>>202
300円のおつりを返した。

「知らん。最近はアルバイトで忙しくてな。
 ビルにも帰らなかったし。あ、これオマケな。」
竹トンボを渡した。

204 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/02/07(金) 02:50
>>203
「そうですか。あ、ありがとうございます。」
 
竹とんぼを受け取る。
 
「では、お二人に合う事がありましたら
 『砂衣が探していた』と伝えておいて下さい。」

205 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/07(金) 02:53
>>204
「そうはいってもここしばらくはビルには帰れないだろうしな。
 ・・・そうだ。」
壁に張り紙をしといた。

『白井とB・Jに告ぐ。砂衣がお前等を探している。
 即刻、会いに行くように。というか、白井。
 いつのまに、俺の店に住み着いた?』

206 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/02/07(金) 02:55
>>205
(あんまり目立つのもなぁ)
思いつつも表には出さない。
 
「ありがとうございます。
 では、また来ますね。」
退店

207 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/07(金) 02:57
>>206
「あいよ。今後ともよろしく。」

208 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/07(金) 22:27
「ああ…愛しのロサ・ギガンティア・アン・ブゥトン…
…君は今、何処に…」
 
今日も今日で惚気ているユーリ。
ちょっと背中が痛いけど、たいした傷ではなかったので平気。

209 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/08(土) 00:03
「やあ。木崎さん。おひさしぶり!」
やってきた。

210 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/02/08(土) 00:25
「、、、いないのか。帰ろう。」

店を後にした。

211 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/08(土) 01:25
「いない…暮羽…。」
 
どっかに行った。

212 :『ビル』:2003/02/09(日) 01:01
ヒュー……。
ガタン。
ガタン。
いつも何も変わりないかのようにエレベーターは動き続けている。

213 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼:2003/02/09(日) 02:12
なんとなくビルに来てエレベーターに乗った。

214 :『ビル』:2003/02/09(日) 02:22
>>213
通常通りに階を選ぶボタンがある。つまり1〜6まで。

215 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼:2003/02/09(日) 02:26
>>214
「まあどこでもいいけど、『4』!」
ボタンを押した。

216 :『ビル』:2003/02/09(日) 02:37
>>215
何の変哲も無い。四階のところにランプが行き、
エレベーターは止まった。

217 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼:2003/02/09(日) 02:40
>>216
「………………………」
しばらく待つ。

218 :『ビル』:2003/02/09(日) 02:43
>>217
しばらく待つとエレベーターが昇って行き、そして止まる。
一人の男性がエレベーターに乗ってきた。

219 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■:2003/02/09(日) 02:46
>>218
「ん?」
見た。

220 :『ビル』:2003/02/09(日) 02:48
>>219
面識の無い男だった。スーツを着ている。
男はチラリと園田を見てから興味のなさそうに一階のボタンを押した。

221 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/09(日) 02:50
>>220
止まったのは何回ですか?

222 :『ビル』:2003/02/09(日) 02:50
>>221
ランプは六階のところで止まっている。

223 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/09(日) 02:53
>>222
(6階っていうと…竹細工だっけ)
「こんちは」
挨拶した。

224 :『ビル』:2003/02/09(日) 02:54
>>223
男は軽く会釈をした。
エレベーターは動き出そうとしている。

225 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/09(日) 02:55
>>224
「竹細工店の人ですか?」
男に聞いた。
そのままエレベーターに残る。

226 :『ビル』:2003/02/09(日) 02:57
>>225
「……いや」
男は一言そう答えた。
4…3…、
エレベーターは下降していく。

227 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/09(日) 03:00
>>226
「うわー凄い無口ですね。誰かから会話を続ける努力をしましょうとか言われたことありませんか?」

228 :『ビル』:2003/02/09(日) 03:05
>>227
「………」
無視された。
3…2…

229 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/09(日) 03:08
>>228
「いや何もしてないとそれだけ人生損してるんですから喋りましょうよ」
しつこく話しかける。

230 :『ビル』:2003/02/09(日) 03:10
>>229
「……悪いがそういう気分でないのでね」
2…1。
エレベーターが一階についた。ドアが開く。

231 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/09(日) 03:12
>>230
「何かいやな事でもあったんですか? 相談に乗ってあげますけど?」

232 :『ビル』:2003/02/09(日) 03:15
>>231
「……さようなら」
男はエレベーターを降りていった。

233 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/09(日) 03:18
>>232
「うわつまんね」
もう1回4階へ。

234 :『ビル』:2003/02/09(日) 03:20
>>233
四階へ向かった。
着いた。

235 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■:2003/02/09(日) 03:22
>>234
4階を歩き回る

236 :『ビル』:2003/02/09(日) 03:23
>>235
今は何かの『事務所』と『探偵社』が入っているようだった。

237 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■:2003/02/09(日) 03:27
>>236
事務所を観察。

238 :『ビル』:2003/02/09(日) 03:30
>>237
営業しているようだった。

239 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■:2003/02/09(日) 03:32
>>238
飽きたので帰った。

240 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/09(日) 23:58
「暮羽〜!」
 
「売り上げを上げれそうないいアイディアが〜!」
 
暮羽捜索。

241 :暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>:2003/02/10(月) 00:30
>>240
ビルにやって来た。

「ふう…久しぶりの開店っす」

階段を上がる。

242 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:31
>>241
ユーリの声が聞こえる。

243 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:37
>>242
3階に上がる。

244 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:39
>>243
発見
 
「会いたかったッ!」
抱きつく。

245 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/10(月) 00:43
ドドドドドドドドドドドド
 
ビルの前に立った。

246 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:43
>>245
「あ…お姉さま。」

むぎゅー。
いい構図だな。

247 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:45
>>246
「ああ、会いたかった…とても…」
泣いてる!マジ泣きだ!
 
「…そうそう。バレンタインに備えて、良い企画があるのだけど。
……カラオケ付きのバーとか出来ないかな?」
飛躍しすぎな気が。

248 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:51
>>247
「あ、あや。お、お姉さま落ち着くっス。」

ハンカチを差し出した。

「カラオケ付きのバーっすか…。
面白そうっすけど・・・機材の積み込みとか、
お店の改修が必要っすね。

でも、あまり時間がないっす。間に合うかどうか・・・」

249 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【一階】:2003/02/10(月) 00:52
一階に足を踏み入れた。
 
店は開いているかな?

250 :?『?』:2003/02/10(月) 00:52
>>247-248
「その女に従ってはいけないっ!!」
 
ドガシャァァァーーーーン!!
 
店のドアが盛大に開けられる!そこには一人の男が立っていた。

251 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:54
>>248
「だ…大丈夫。」
拳で涙をぬぐった。
 
「…カラオケは…有線で引けば良いし…
…バーだったら私だって役に立てると思うし。うーん…だめか。」
 
>>250
 
ドガシャァァァーーーーン!!
 
店のドアを盛大に閉じる!

252 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:55
>>250
「わっ!?」

男の方向を見た。

253 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 00:57
>>251
「君の好きにはさせないっ!」
 
真山はドアを開け、ずかずかと店内に入り込んできた。
 
>>252
「雪下さん!あなたはこの人に騙されているんだッ!あなたは本当の愛を知らない!」
 
男は、雑誌記者の真山だった。

254 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:58
>>253
「てめぇかよ!」
 
>>253
「騙してなんかいない!私は本当に彼女を愛しているんだ!」
 
押し返す。お帰り願おう。

255 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:59
>>253
「あなたでしたか、真山さん。
こんにちはっす…というか、話が唐突で良く見えないっす・・?」

256 :黒コート▼三階▼:2003/02/10(月) 01:02
三階のドアを蹴破って入ってきた。

257 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【二階】:2003/02/10(月) 01:03
一階はしまってるみたいなので二階に来た。
 
二階は確か喫茶店。

258 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:04
>>256
「ああ、もう!変な奴しか来ないなあ!」

259 :双葉【一階】:2003/02/10(月) 01:04
「こんなところに、シルバー専門店があるとは…

なかなか、良い趣味じゃな」

見物しながら二階に進む。

260 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 01:04
>>254
「君の恋は!間違っているんだッ!
雪下さんには普通の恋をする権利がないとでもいうのかっ!」
 
>>255
「雪下さん!いや!樹の精霊さん!あなたは…一生このままでいいんですかッ!
彼女は…あなたの実のお姉さんなんだ!!!」
 
真山の口から衝撃の真実が語られた!

261 :黒コート▼三階▼:2003/02/10(月) 01:05
>>258
ユーリの目の前を通過して、三階の窓を叩き割った。

262 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:05
>>256
「こんばんはっす。・・・・どちらさまっすか?」

263 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:06
>>260
「…貴様ぁ〜…」
 
「…私は実の姉じゃねーよ!帰れ電波野郎!」
暮羽を抱きかかえる。お姫様だっこ。

264 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:06
>>261
「おいおいおいおいおいおい!」

265 :黒コート▼三階▼:2003/02/10(月) 01:06
>>261
窓から出て行こうとしている。

266 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:07
二重投稿になってしまった

267 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:08
なってなかった。
 
>>265
「…」
ほっとこう。

268 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:08
>>265
「ああっ。」

269 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:09
>>268
「…逃げるぞッ!」
 
非常階段のほうにかけて行く。

270 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:10
>>260
「ああ、それはないっす。間違いありません、それは…」

苦笑いをした。

271 :黒コート▼三階▼:2003/02/10(月) 01:10
>>264
突然振り向いた。
「…スタンドハンノウアリ。データヨミコミ。
 『ヘヴンリー・ソーシャル』ニ該当。
 射抜キ手。『少年』。候補ニハイラズ」

272 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 01:11
>>263
「どういうことだッ!説明してもらおう!!」

273 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:12
>>272
「アタシと暮羽は、血の繋がりはない……それは…」
 
表情が曇る。
 
「…絶対に…ない。」

274 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 01:13
>>270
「え…雪下さん…それはどういう……」
 
「もしかして…」
 
真山はまたとんでもない想像をしてしまったようだ。

275 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:14
>>274
「近くに来てるみたいっすから。
もうすぐ、分かるッスよ」

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