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■場所スレ『ビル』(四件目)■
1 :
『ビル』
:2003/02/04(火) 04:56
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043867793
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043867793.html
202 :
砂衣『オリジナル・シン』@六階@
:2003/02/07(金) 02:43
>>201
「はい。」
1000円札を渡す。
「ところで、白井さんかB・Jさん見ませんでしたか?」
203 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/07(金) 02:45
>>202
300円のおつりを返した。
「知らん。最近はアルバイトで忙しくてな。
ビルにも帰らなかったし。あ、これオマケな。」
竹トンボを渡した。
204 :
砂衣『オリジナル・シン』@六階@
:2003/02/07(金) 02:50
>>203
「そうですか。あ、ありがとうございます。」
竹とんぼを受け取る。
「では、お二人に合う事がありましたら
『砂衣が探していた』と伝えておいて下さい。」
205 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/07(金) 02:53
>>204
「そうはいってもここしばらくはビルには帰れないだろうしな。
・・・そうだ。」
壁に張り紙をしといた。
『白井とB・Jに告ぐ。砂衣がお前等を探している。
即刻、会いに行くように。というか、白井。
いつのまに、俺の店に住み着いた?』
206 :
砂衣『オリジナル・シン』@六階@
:2003/02/07(金) 02:55
>>205
(あんまり目立つのもなぁ)
思いつつも表には出さない。
「ありがとうございます。
では、また来ますね。」
退店
207 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/07(金) 02:57
>>206
「あいよ。今後ともよろしく。」
208 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/07(金) 22:27
「ああ…愛しのロサ・ギガンティア・アン・ブゥトン…
…君は今、何処に…」
今日も今日で惚気ているユーリ。
ちょっと背中が痛いけど、たいした傷ではなかったので平気。
209 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/08(土) 00:03
「やあ。木崎さん。おひさしぶり!」
やってきた。
210 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/02/08(土) 00:25
「、、、いないのか。帰ろう。」
店を後にした。
211 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/08(土) 01:25
「いない…暮羽…。」
どっかに行った。
212 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 01:01
ヒュー……。
ガタン。
ガタン。
いつも何も変わりないかのようにエレベーターは動き続けている。
213 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼
:2003/02/09(日) 02:12
なんとなくビルに来てエレベーターに乗った。
214 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 02:22
>>213
通常通りに階を選ぶボタンがある。つまり1〜6まで。
215 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼
:2003/02/09(日) 02:26
>>214
「まあどこでもいいけど、『4』!」
ボタンを押した。
216 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 02:37
>>215
何の変哲も無い。四階のところにランプが行き、
エレベーターは止まった。
217 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』▼三階▼
:2003/02/09(日) 02:40
>>216
「………………………」
しばらく待つ。
218 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 02:43
>>217
しばらく待つとエレベーターが昇って行き、そして止まる。
一人の男性がエレベーターに乗ってきた。
219 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■
:2003/02/09(日) 02:46
>>218
「ん?」
見た。
220 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 02:48
>>219
面識の無い男だった。スーツを着ている。
男はチラリと園田を見てから興味のなさそうに一階のボタンを押した。
221 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 02:50
>>220
止まったのは何回ですか?
222 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 02:50
>>221
ランプは六階のところで止まっている。
223 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 02:53
>>222
(6階っていうと…竹細工だっけ)
「こんちは」
挨拶した。
224 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 02:54
>>223
男は軽く会釈をした。
エレベーターは動き出そうとしている。
225 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 02:55
>>224
「竹細工店の人ですか?」
男に聞いた。
そのままエレベーターに残る。
226 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 02:57
>>225
「……いや」
男は一言そう答えた。
4…3…、
エレベーターは下降していく。
227 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 03:00
>>226
「うわー凄い無口ですね。誰かから会話を続ける努力をしましょうとか言われたことありませんか?」
228 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 03:05
>>227
「………」
無視された。
3…2…
229 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 03:08
>>228
「いや何もしてないとそれだけ人生損してるんですから喋りましょうよ」
しつこく話しかける。
230 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 03:10
>>229
「……悪いがそういう気分でないのでね」
2…1。
エレベーターが一階についた。ドアが開く。
231 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 03:12
>>230
「何かいやな事でもあったんですか? 相談に乗ってあげますけど?」
232 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 03:15
>>231
「……さようなら」
男はエレベーターを降りていった。
233 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/09(日) 03:18
>>232
「うわつまんね」
もう1回4階へ。
234 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 03:20
>>233
四階へ向かった。
着いた。
235 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■
:2003/02/09(日) 03:22
>>234
4階を歩き回る
236 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 03:23
>>235
今は何かの『事務所』と『探偵社』が入っているようだった。
237 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■
:2003/02/09(日) 03:27
>>236
事務所を観察。
238 :
『ビル』
:2003/02/09(日) 03:30
>>237
営業しているようだった。
239 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■
:2003/02/09(日) 03:32
>>238
飽きたので帰った。
240 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/09(日) 23:58
「暮羽〜!」
「売り上げを上げれそうないいアイディアが〜!」
暮羽捜索。
241 :
暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>
:2003/02/10(月) 00:30
>>240
ビルにやって来た。
「ふう…久しぶりの開店っす」
階段を上がる。
242 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:31
>>241
ユーリの声が聞こえる。
243 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:37
>>242
3階に上がる。
244 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:39
>>243
発見
「会いたかったッ!」
抱きつく。
245 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/10(月) 00:43
ドドドドドドドドドドドド
ビルの前に立った。
246 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:43
>>245
「あ…お姉さま。」
むぎゅー。
いい構図だな。
247 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:45
>>246
「ああ、会いたかった…とても…」
泣いてる!マジ泣きだ!
「…そうそう。バレンタインに備えて、良い企画があるのだけど。
……カラオケ付きのバーとか出来ないかな?」
飛躍しすぎな気が。
248 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:51
>>247
「あ、あや。お、お姉さま落ち着くっス。」
ハンカチを差し出した。
「カラオケ付きのバーっすか…。
面白そうっすけど・・・機材の積み込みとか、
お店の改修が必要っすね。
でも、あまり時間がないっす。間に合うかどうか・・・」
249 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【一階】
:2003/02/10(月) 00:52
一階に足を踏み入れた。
店は開いているかな?
250 :
?『?』
:2003/02/10(月) 00:52
>>247-248
「その女に従ってはいけないっ!!」
ドガシャァァァーーーーン!!
店のドアが盛大に開けられる!そこには一人の男が立っていた。
251 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:54
>>248
「だ…大丈夫。」
拳で涙をぬぐった。
「…カラオケは…有線で引けば良いし…
…バーだったら私だって役に立てると思うし。うーん…だめか。」
>>250
ドガシャァァァーーーーン!!
店のドアを盛大に閉じる!
252 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:55
>>250
「わっ!?」
男の方向を見た。
253 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 00:57
>>251
「君の好きにはさせないっ!」
真山はドアを開け、ずかずかと店内に入り込んできた。
>>252
「雪下さん!あなたはこの人に騙されているんだッ!あなたは本当の愛を知らない!」
男は、雑誌記者の真山だった。
254 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:58
>>253
「てめぇかよ!」
>>253
「騙してなんかいない!私は本当に彼女を愛しているんだ!」
押し返す。お帰り願おう。
255 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 00:59
>>253
「あなたでしたか、真山さん。
こんにちはっす…というか、話が唐突で良く見えないっす・・?」
256 :
黒コート▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:02
三階のドアを蹴破って入ってきた。
257 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【二階】
:2003/02/10(月) 01:03
一階はしまってるみたいなので二階に来た。
二階は確か喫茶店。
258 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:04
>>256
「ああ、もう!変な奴しか来ないなあ!」
259 :
双葉【一階】
:2003/02/10(月) 01:04
「こんなところに、シルバー専門店があるとは…
なかなか、良い趣味じゃな」
見物しながら二階に進む。
260 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:04
>>254
「君の恋は!間違っているんだッ!
雪下さんには普通の恋をする権利がないとでもいうのかっ!」
>>255
「雪下さん!いや!樹の精霊さん!あなたは…一生このままでいいんですかッ!
彼女は…あなたの実のお姉さんなんだ!!!」
真山の口から衝撃の真実が語られた!
261 :
黒コート▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:05
>>258
ユーリの目の前を通過して、三階の窓を叩き割った。
262 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:05
>>256
「こんばんはっす。・・・・どちらさまっすか?」
263 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:06
>>260
「…貴様ぁ〜…」
「…私は実の姉じゃねーよ!帰れ電波野郎!」
暮羽を抱きかかえる。お姫様だっこ。
264 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:06
>>261
「おいおいおいおいおいおい!」
265 :
黒コート▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:06
>>261
窓から出て行こうとしている。
266 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:07
二重投稿になってしまった
267 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:08
なってなかった。
>>265
「…」
ほっとこう。
268 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:08
>>265
「ああっ。」
269 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:09
>>268
「…逃げるぞッ!」
非常階段のほうにかけて行く。
270 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:10
>>260
「ああ、それはないっす。間違いありません、それは…」
苦笑いをした。
271 :
黒コート▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:10
>>264
突然振り向いた。
「…スタンドハンノウアリ。データヨミコミ。
『ヘヴンリー・ソーシャル』ニ該当。
射抜キ手。『少年』。候補ニハイラズ」
272 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:11
>>263
「どういうことだッ!説明してもらおう!!」
273 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:12
>>272
「アタシと暮羽は、血の繋がりはない……それは…」
表情が曇る。
「…絶対に…ない。」
274 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:13
>>270
「え…雪下さん…それはどういう……」
「もしかして…」
真山はまたとんでもない想像をしてしまったようだ。
275 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:14
>>274
「近くに来てるみたいっすから。
もうすぐ、分かるッスよ」
276 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:14
>>273
「なら…この前の話は…」
「嘘・・・ですか・・・?雪下さんを愛するあまり・・・!」
277 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:14
二階も休みでした。やる気ないなー。
三階にあがった。
278 :
黒コート▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:14
窓から出ていって公園へと消えた。
279 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:15
>>275
「近く、ですか…まさか、また別の精霊が…」
280 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:15
>>276
「…義姉妹…。」
「義姉妹の契りを結んだ…」
281 :
双葉▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:15
三階に上がってきた。
「騒がしいの。」
282 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:16
>>277
「いらっしゃいませ」
>>281
「いらっしゃいませ…って。双葉ちゃん。」
283 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:17
>>278
「・・・?又のお越しを・・・」
>>281
「ほら・・・」
284 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:18
>>280
「義姉妹の…契り……精霊に伝わる秘儀、ですか…」
真山は深刻な表情で話を聞いている。
>>283
「この人は…」
>>281
「あなたが、精霊…ですか?」
285 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:20
>>284
「ま、まあ、そんなところです…」
286 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:20
>>284
「(駄目だこいつ。)」
「…うん。そう…
精霊同士の婚姻の契り…同性だから…義姉妹に…。」
287 :
双葉▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:21
>>283
「姉貴じゃないか。よう」
>>284
「お主…何を言っておるのじゃ?ワシは人間じゃぞ?」
288 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:21
>>282-284
やっと開いてると思ったら痴話喧嘩の最中だった。
この街は病んでる。
289 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:23
>>287
「姉!?…妹!?
ってことは…ロサ・ギガンティア・アン・ブゥトン・プティ・スール!?」
>>288
しかも同性愛
290 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:24
>>285
「なんということだ…あなたのような女性が…」
>>286
「なら…僕にはどうすることも……できないんですか…?」
「ああ…自分の無力が…情けない…」
真山は力を失い、その場に座り込んでしまった。
>>287
「樹の精霊の…妹さん…?草の精霊さんですか?」
291 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:26
>>287
増えるし。
>>289
はあ。
で営業はできそうなんですか。
292 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:27
>>290
「ごめんね。諦めて。
…私の愛は本物だから。」
暮羽をお姫様抱っこしたまま言う。
>>291
出来るけど。
話しかけようね。
293 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:28
>>290
「なにやら話しがおかしなことへ…」
「と、とりあえず、私たちの関係はそういうことっす。
で、私の実の妹のほうは、こっちの双葉なんですよ」
294 :
双葉▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:29
「何をさっきからごちゃごちゃと」
295 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:29
>>292
それもそうだ。
「あのすいません、痴話喧嘩は余所でやってくれません?」
296 :
双葉▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:30
>>295
「暇だからワシが相手になろう。」
「さて、何か買うのか?」
297 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:31
>>292
「はい…」
(あきらめて…いいのか?本当に…僕は『真実』を求めているんじゃあなかったのか?
これが…『正義』なのか?)
ゴゴゴゴゴゴゴ……
「これは・・・『正義』なのか?」
>>293
「あなたは…これで満足なのですか?」
298 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:33
>>296
「それは品揃えをみてからじゃないとなんとも」
299 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:33
>>295
「ああ、私店員だから。」
「この子が店長。」
お姫様抱っこしてる暮羽を指し示す(目線で)。
>>297
「…正義だ。…正義は、それぞれの心の中にある。」
300 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:34
>>297
「わたしは…これで、いいッす。
ちょっとおかしなことになっちゃったかもしれないっすけど」
苦笑いをした。
301 :
双葉▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:36
>>298
「うむ。そうじゃな・・・」
302 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:37
>>299
「なら!僕の『正義』は!僕の心の中にある!」
ガシィッ!
スタンドがユーリの手から暮羽を奪う!
>>300
「行きましょう!雪下さん!」
そのまま店を脱出しようとする!
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