■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

■場所スレ『ビル』(四件目)■

1 :『ビル』:2003/02/04(火) 04:56
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043867793 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043867793.html

232 :『ビル』:2003/02/09(日) 03:15
>>231
「……さようなら」
男はエレベーターを降りていった。

233 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/09(日) 03:18
>>232
「うわつまんね」
もう1回4階へ。

234 :『ビル』:2003/02/09(日) 03:20
>>233
四階へ向かった。
着いた。

235 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■:2003/02/09(日) 03:22
>>234
4階を歩き回る

236 :『ビル』:2003/02/09(日) 03:23
>>235
今は何かの『事務所』と『探偵社』が入っているようだった。

237 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■:2003/02/09(日) 03:27
>>236
事務所を観察。

238 :『ビル』:2003/02/09(日) 03:30
>>237
営業しているようだった。

239 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』■4階■:2003/02/09(日) 03:32
>>238
飽きたので帰った。

240 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/09(日) 23:58
「暮羽〜!」
 
「売り上げを上げれそうないいアイディアが〜!」
 
暮羽捜索。

241 :暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>:2003/02/10(月) 00:30
>>240
ビルにやって来た。

「ふう…久しぶりの開店っす」

階段を上がる。

242 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:31
>>241
ユーリの声が聞こえる。

243 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:37
>>242
3階に上がる。

244 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:39
>>243
発見
 
「会いたかったッ!」
抱きつく。

245 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/10(月) 00:43
ドドドドドドドドドドドド
 
ビルの前に立った。

246 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:43
>>245
「あ…お姉さま。」

むぎゅー。
いい構図だな。

247 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:45
>>246
「ああ、会いたかった…とても…」
泣いてる!マジ泣きだ!
 
「…そうそう。バレンタインに備えて、良い企画があるのだけど。
……カラオケ付きのバーとか出来ないかな?」
飛躍しすぎな気が。

248 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:51
>>247
「あ、あや。お、お姉さま落ち着くっス。」

ハンカチを差し出した。

「カラオケ付きのバーっすか…。
面白そうっすけど・・・機材の積み込みとか、
お店の改修が必要っすね。

でも、あまり時間がないっす。間に合うかどうか・・・」

249 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【一階】:2003/02/10(月) 00:52
一階に足を踏み入れた。
 
店は開いているかな?

250 :?『?』:2003/02/10(月) 00:52
>>247-248
「その女に従ってはいけないっ!!」
 
ドガシャァァァーーーーン!!
 
店のドアが盛大に開けられる!そこには一人の男が立っていた。

251 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:54
>>248
「だ…大丈夫。」
拳で涙をぬぐった。
 
「…カラオケは…有線で引けば良いし…
…バーだったら私だって役に立てると思うし。うーん…だめか。」
 
>>250
 
ドガシャァァァーーーーン!!
 
店のドアを盛大に閉じる!

252 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:55
>>250
「わっ!?」

男の方向を見た。

253 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 00:57
>>251
「君の好きにはさせないっ!」
 
真山はドアを開け、ずかずかと店内に入り込んできた。
 
>>252
「雪下さん!あなたはこの人に騙されているんだッ!あなたは本当の愛を知らない!」
 
男は、雑誌記者の真山だった。

254 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:58
>>253
「てめぇかよ!」
 
>>253
「騙してなんかいない!私は本当に彼女を愛しているんだ!」
 
押し返す。お帰り願おう。

255 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 00:59
>>253
「あなたでしたか、真山さん。
こんにちはっす…というか、話が唐突で良く見えないっす・・?」

256 :黒コート▼三階▼:2003/02/10(月) 01:02
三階のドアを蹴破って入ってきた。

257 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【二階】:2003/02/10(月) 01:03
一階はしまってるみたいなので二階に来た。
 
二階は確か喫茶店。

258 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:04
>>256
「ああ、もう!変な奴しか来ないなあ!」

259 :双葉【一階】:2003/02/10(月) 01:04
「こんなところに、シルバー専門店があるとは…

なかなか、良い趣味じゃな」

見物しながら二階に進む。

260 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 01:04
>>254
「君の恋は!間違っているんだッ!
雪下さんには普通の恋をする権利がないとでもいうのかっ!」
 
>>255
「雪下さん!いや!樹の精霊さん!あなたは…一生このままでいいんですかッ!
彼女は…あなたの実のお姉さんなんだ!!!」
 
真山の口から衝撃の真実が語られた!

261 :黒コート▼三階▼:2003/02/10(月) 01:05
>>258
ユーリの目の前を通過して、三階の窓を叩き割った。

262 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:05
>>256
「こんばんはっす。・・・・どちらさまっすか?」

263 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:06
>>260
「…貴様ぁ〜…」
 
「…私は実の姉じゃねーよ!帰れ電波野郎!」
暮羽を抱きかかえる。お姫様だっこ。

264 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:06
>>261
「おいおいおいおいおいおい!」

265 :黒コート▼三階▼:2003/02/10(月) 01:06
>>261
窓から出て行こうとしている。

266 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:07
二重投稿になってしまった

267 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:08
なってなかった。
 
>>265
「…」
ほっとこう。

268 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:08
>>265
「ああっ。」

269 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:09
>>268
「…逃げるぞッ!」
 
非常階段のほうにかけて行く。

270 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:10
>>260
「ああ、それはないっす。間違いありません、それは…」

苦笑いをした。

271 :黒コート▼三階▼:2003/02/10(月) 01:10
>>264
突然振り向いた。
「…スタンドハンノウアリ。データヨミコミ。
 『ヘヴンリー・ソーシャル』ニ該当。
 射抜キ手。『少年』。候補ニハイラズ」

272 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 01:11
>>263
「どういうことだッ!説明してもらおう!!」

273 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:12
>>272
「アタシと暮羽は、血の繋がりはない……それは…」
 
表情が曇る。
 
「…絶対に…ない。」

274 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 01:13
>>270
「え…雪下さん…それはどういう……」
 
「もしかして…」
 
真山はまたとんでもない想像をしてしまったようだ。

275 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:14
>>274
「近くに来てるみたいっすから。
もうすぐ、分かるッスよ」

276 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 01:14
>>273
「なら…この前の話は…」
 
「嘘・・・ですか・・・?雪下さんを愛するあまり・・・!」

277 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】:2003/02/10(月) 01:14
二階も休みでした。やる気ないなー。
 
三階にあがった。

278 :黒コート▼三階▼:2003/02/10(月) 01:14
窓から出ていって公園へと消えた。

279 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 01:15
>>275
「近く、ですか…まさか、また別の精霊が…」

280 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:15
>>276
「…義姉妹…。」
 
「義姉妹の契りを結んだ…」

281 :双葉▼三階▼:2003/02/10(月) 01:15
三階に上がってきた。

「騒がしいの。」

282 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:16
>>277
「いらっしゃいませ」
 
>>281
「いらっしゃいませ…って。双葉ちゃん。」

283 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:17
>>278
「・・・?又のお越しを・・・」

>>281
「ほら・・・」

284 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 01:18
>>280
「義姉妹の…契り……精霊に伝わる秘儀、ですか…」
 
真山は深刻な表情で話を聞いている。
 
>>283
「この人は…」
 
>>281
「あなたが、精霊…ですか?」

285 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:20
>>284
「ま、まあ、そんなところです…」

286 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:20
>>284
「(駄目だこいつ。)」
 
「…うん。そう…
精霊同士の婚姻の契り…同性だから…義姉妹に…。」

287 :双葉▼三階▼:2003/02/10(月) 01:21
>>283
「姉貴じゃないか。よう」

>>284
「お主…何を言っておるのじゃ?ワシは人間じゃぞ?」

288 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】:2003/02/10(月) 01:21
>>282-284
やっと開いてると思ったら痴話喧嘩の最中だった。
 
この街は病んでる。

289 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:23
>>287
「姉!?…妹!?
ってことは…ロサ・ギガンティア・アン・ブゥトン・プティ・スール!?」
 
>>288
しかも同性愛

290 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 01:24
>>285
「なんということだ…あなたのような女性が…」
 
>>286
「なら…僕にはどうすることも……できないんですか…?」
 
「ああ…自分の無力が…情けない…」
 
真山は力を失い、その場に座り込んでしまった。
 
>>287
「樹の精霊の…妹さん…?草の精霊さんですか?」

291 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】:2003/02/10(月) 01:26
>>287
増えるし。
 
>>289
はあ。
で営業はできそうなんですか。

292 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:27
>>290
「ごめんね。諦めて。
…私の愛は本物だから。」
 
暮羽をお姫様抱っこしたまま言う。
 
>>291
出来るけど。
話しかけようね。

293 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:28
>>290
「なにやら話しがおかしなことへ…」

「と、とりあえず、私たちの関係はそういうことっす。
で、私の実の妹のほうは、こっちの双葉なんですよ」

294 :双葉▼三階▼:2003/02/10(月) 01:29
「何をさっきからごちゃごちゃと」

295 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】:2003/02/10(月) 01:29
>>292
それもそうだ。
 
「あのすいません、痴話喧嘩は余所でやってくれません?」

296 :双葉▼三階▼:2003/02/10(月) 01:30
>>295
「暇だからワシが相手になろう。」

「さて、何か買うのか?」

297 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 01:31
>>292
「はい…」
 
(あきらめて…いいのか?本当に…僕は『真実』を求めているんじゃあなかったのか?
これが…『正義』なのか?)
 
ゴゴゴゴゴゴゴ……
 
「これは・・・『正義』なのか?」
 
>>293
「あなたは…これで満足なのですか?」

298 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】:2003/02/10(月) 01:33
>>296
「それは品揃えをみてからじゃないとなんとも」

299 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:33
>>295
「ああ、私店員だから。」
 
「この子が店長。」
お姫様抱っこしてる暮羽を指し示す(目線で)。
 
>>297
「…正義だ。…正義は、それぞれの心の中にある。」

300 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:34
>>297
「わたしは…これで、いいッす。
ちょっとおかしなことになっちゃったかもしれないっすけど」

苦笑いをした。

301 :双葉▼三階▼:2003/02/10(月) 01:36
>>298
「うむ。そうじゃな・・・」

302 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 01:37
>>299
「なら!僕の『正義』は!僕の心の中にある!」
 
ガシィッ!
 
スタンドがユーリの手から暮羽を奪う!
 
>>300
「行きましょう!雪下さん!」
 
そのまま店を脱出しようとする!

303 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:38
>>302
「わああっ?!」

簡単に引っ張られた。

304 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】:2003/02/10(月) 01:39
>>299
「働けよ!!」
 
ツッコミを入れた。
 
>>301
店内を見せてもらいますが構いませんねッ!!

305 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:40
>>302
「…許さん!」
ヘヴンリー・ソーシャルは針を発射
目標、真山の後頭部。
スピードは158km/h、精密性はB。距離もさほど開いていない。
かわせないと思う。かわすならそれ相応のレスを。
 
命中した場合、幸福感に包まれ、ほぼ行動不能となる。

306 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:40
>>304
「今忙しい!」
 
どうぞご自由に。

307 :双葉▼三階▼:2003/02/10(月) 01:41
>>302
「何をしておる。」

>>304
「いいんじゃないかの。」

308 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 01:43
>>303
「雪下さん!僕は君のことが…」
 
>>305
「うわっ!」
 
かわせない。まともに食らってしまった。
 
「雪…下……さ、ん…」
 
戦闘不能。

309 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】:2003/02/10(月) 01:44
>>306-307
この店は半年以内に潰れると断言するね!!
 
外の連中はほっといて店の中を見て回った。

310 :双葉▼三階▼:2003/02/10(月) 01:45
>>308
「…またあとでくるかの・・・じゃあな、姉貴」

帰宅した。

311 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:46
>>308
「…ふん。」
真山を非常階段の外においておく。
ユーリから30m以上離れないと、君は幸福状態から解除されない。
店内にいるユーリは、非常階段から30m以内にいる。
つまり、解除されない。絶対に。
 
暮羽に向き直る。
「暮羽……私で、本当にいいの?」

312 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:49
>>308
「・・・・・・・」

>>311
「・・・・・・・」


逃げた。

313 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:50
>>312
逃げられた。傷心。
 
>>309
「すいません…ちょっと、気分がブルーなんでもう閉店します…」
つらそうな顔。

314 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】:2003/02/10(月) 01:52
>>313
ここはひどいビルですね。
 
ブン殴ってやりたい気持ちをこらえて店を後にした。

315 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:53
>>314
閉店

316 :真山『ジェレミー』:2003/02/10(月) 01:53
>>312
「待って…雪下さん…」
 
真山『ジェレミー』・・・・・・へブンリー・ソーシャルにより『戦闘不能』
 
→to be continued…

317 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/10(月) 01:55
>>316
腹いせにボコボコにした。
ボコボコにしても、幸福感は持続。
 
その後、下水道に放り込んだ。
真山は下水道で目を覚ます。

318 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【五階】:2003/02/10(月) 01:55
四階を飛ばして五階に。

319 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/10(月) 01:57
>>318
ごめん閉店中。

320 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/10(月) 01:57
>>318
ごめん閉店中。

321 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★:2003/02/10(月) 01:58
二重投稿申し訳ない。

322 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【五階】:2003/02/10(月) 02:02
>>319
バカーヾ(゚д゚)ノ゛
 
もうおうちに帰る。
帰った。

323 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/10(月) 20:34
待機

324 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 21:31
>>323
「ルーク様ーー♪早速連れてきましたよ♪」
 
「『ビショップ・角行』さんです!」
 
ルークに『ビショップ・角行』を見せる。

325 :飛車、角行:2003/02/10(月) 21:34
>>324
ルーク・飛車:
『…ああ……スマンな…』
 
ビショップ:角行:
『…もっと早く連絡を取りたかったが…
私はお前のように字が書けんのでな……すまない…』
 
ルーク・飛車:
『気にするな…』
 
再会を喜び合った。
 
B・Jは1万円ゲット。

326 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 21:37
>>325
「一万よりも・・・・・あなたの『愛』が欲しい・・・」
 
「ルーク様・・・・・もうすぐ『あの日』ですね・・・・ウフフフフフ・・・・」
 
去っていった。

327 :飛車、角行:2003/02/10(月) 21:39
>>326
ビショップ・角行:
『…おい…お前…』
 
ルーク・飛車:
『何もいうな…いわないでくれ…』

328 :白井貴大『ファイト』:2003/02/10(月) 22:47
久しぶりにやってきた、、、が。
なんだか異様な気配を感じ、引き返した。

329 :双葉@六階@:2003/02/10(月) 23:36
→駅周辺から

タッタッタッ

『ルーク殿、ルーク殿はおるか?』

330 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/10(月) 23:37
>>329
いるよ
 
「ん?なんだ。」

331 :双葉@六階@:2003/02/10(月) 23:39
>>330
『すまぬの。ポーン殿を連れてきたぞ。』

手の上に乗せているポーンをルークに見せる。

332 :飛車、角行、歩兵:2003/02/10(月) 23:41
>>331
ポーン・歩兵:
『お久しぶりです…』
 
ビショップ・角行:
『おお…ポーン…こんなにやつれて…』
 
 
ルーク・飛車:
『ご苦労だった。』
 
双葉は1万円ゲット

110KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス