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■場所スレ『ビル』(四件目)■
1 :
『ビル』
:2003/02/04(火) 04:56
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043867793
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043867793.html
307 :
双葉▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:41
>>302
「何をしておる。」
>>304
「いいんじゃないかの。」
308 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:43
>>303
「雪下さん!僕は君のことが…」
>>305
「うわっ!」
かわせない。まともに食らってしまった。
「雪…下……さ、ん…」
戦闘不能。
309 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:44
>>306-307
この店は半年以内に潰れると断言するね!!
外の連中はほっといて店の中を見て回った。
310 :
双葉▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:45
>>308
「…またあとでくるかの・・・じゃあな、姉貴」
帰宅した。
311 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:46
>>308
「…ふん。」
真山を非常階段の外においておく。
ユーリから30m以上離れないと、君は幸福状態から解除されない。
店内にいるユーリは、非常階段から30m以内にいる。
つまり、解除されない。絶対に。
暮羽に向き直る。
「暮羽……私で、本当にいいの?」
312 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:49
>>308
「・・・・・・・」
>>311
「・・・・・・・」
逃げた。
313 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:50
>>312
逃げられた。傷心。
>>309
「すいません…ちょっと、気分がブルーなんでもう閉店します…」
つらそうな顔。
314 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【三階】
:2003/02/10(月) 01:52
>>313
ここはひどいビルですね。
ブン殴ってやりたい気持ちをこらえて店を後にした。
315 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:53
>>314
閉店
316 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/10(月) 01:53
>>312
「待って…雪下さん…」
真山『ジェレミー』・・・・・・へブンリー・ソーシャルにより『戦闘不能』
→to be continued…
317 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/10(月) 01:55
>>316
腹いせにボコボコにした。
ボコボコにしても、幸福感は持続。
その後、下水道に放り込んだ。
真山は下水道で目を覚ます。
318 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【五階】
:2003/02/10(月) 01:55
四階を飛ばして五階に。
319 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★
:2003/02/10(月) 01:57
>>318
ごめん閉店中。
320 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★
:2003/02/10(月) 01:57
>>318
ごめん閉店中。
321 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★
:2003/02/10(月) 01:58
二重投稿申し訳ない。
322 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』【五階】
:2003/02/10(月) 02:02
>>319
バカーヾ(゚д゚)ノ゛
もうおうちに帰る。
帰った。
323 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/10(月) 20:34
待機
324 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 21:31
>>323
「ルーク様ーー♪早速連れてきましたよ♪」
「『ビショップ・角行』さんです!」
ルークに『ビショップ・角行』を見せる。
325 :
飛車、角行
:2003/02/10(月) 21:34
>>324
ルーク・飛車:
『…ああ……スマンな…』
ビショップ:角行:
『…もっと早く連絡を取りたかったが…
私はお前のように字が書けんのでな……すまない…』
ルーク・飛車:
『気にするな…』
再会を喜び合った。
B・Jは1万円ゲット。
326 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 21:37
>>325
「一万よりも・・・・・あなたの『愛』が欲しい・・・」
「ルーク様・・・・・もうすぐ『あの日』ですね・・・・ウフフフフフ・・・・」
去っていった。
327 :
飛車、角行
:2003/02/10(月) 21:39
>>326
ビショップ・角行:
『…おい…お前…』
ルーク・飛車:
『何もいうな…いわないでくれ…』
328 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/10(月) 22:47
久しぶりにやってきた、、、が。
なんだか異様な気配を感じ、引き返した。
329 :
双葉@六階@
:2003/02/10(月) 23:36
→駅周辺から
タッタッタッ
『ルーク殿、ルーク殿はおるか?』
330 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/10(月) 23:37
>>329
いるよ
「ん?なんだ。」
331 :
双葉@六階@
:2003/02/10(月) 23:39
>>330
『すまぬの。ポーン殿を連れてきたぞ。』
手の上に乗せているポーンをルークに見せる。
332 :
飛車、角行、歩兵
:2003/02/10(月) 23:41
>>331
ポーン・歩兵:
『お久しぶりです…』
ビショップ・角行:
『おお…ポーン…こんなにやつれて…』
ルーク・飛車:
『ご苦労だった。』
双葉は1万円ゲット
333 :
双葉@六階@
:2003/02/10(月) 23:44
>>332
『ありがとう。感謝するぞ』
『ときに、仲間が大分集まってきたようじゃが、
全員が揃ったならば、どうするつもりじゃ?』
334 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/10(月) 23:52
>>333
『…まあ、そりゃあアンタには関係のないことだ。…スマンな。』
335 :
双葉@六階@
:2003/02/10(月) 23:55
>>334
『…そうか、分かった。それではな』
立ち去る。
336 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/11(火) 00:29
店は開けていない。
暮羽が来る気配もまだないし、ユーリ自身そんな気分じゃなかった。
ベッドに寝転がり、天井を焦点の合わない目で見つめる。
とても深く考え込んだ。
久しぶりに脳を使った気がする…。
昨日の一件…結局、暮羽は明確な答えを出さぬまま帰ってしまった。
明確な答えそのものを望んでいるわけではない。
もし…暮羽が自分に同情して、お情けで付き合ってくれいているのだとしたら…
私のせいで、暮羽があんな電波男に付きまとわれたりしているわけだ。
『自分は暮羽を傷つけたくない。』
暮羽が自分の恋人であるばかりに、彼女に辛い思いをさせるのだけは嫌だった。
自分といて、楽しいと思ってもらいたい。
そう思っているのかどうか…言葉だけでもいいから、聞きたい。
そうでもしないと、不安になるから…
ユーリは、ベッドから上半身だけを起こす。
「(だめだ…やっぱりあの子に直接…聞きたい…答えを…)」
そのまま、再びベッドに身を沈める。
「(明日…しっかりと…答えてもらおう…
…知りたい。暮羽の本心が…。)」
TO BE CONTINUED
337 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/11(火) 01:44
一人の男が、ビルを下から眺めた。
そして、立ち去った。
338 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/11(火) 15:41
>>336
目覚める。
「(…今日…答えを聞こう…)」
暮羽を捜す…
339 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/11(火) 23:52
新しく出たアルバムを聞いている。
340 :
赤偽『タップルート』【一階】
:2003/02/11(火) 23:54
「…………待つか……。」
341 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/11(火) 23:56
>>339
「ちょっと…話があるんだけど。」
342 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/02/11(火) 23:58
店のドアの前にプレート。
『本日は臨時休業致します。明日のお越しをお待ちしております・・by店主』
343 :
赤偽『タップルート』【一階】
:2003/02/11(火) 23:59
>>342
黙って立ち去る。
344 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/12(水) 00:01
>>341
「はい。」
心持移動。
345 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/12(水) 00:45
「・・・・さて、お姉さま」
346 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/12(水) 00:45
心持、元の世界に帰還。愛って素晴らしい。
「……さて」
ちょっと照れ。
347 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/12(水) 00:48
>>346
「こんなことを言っては何ですが…
私はしばらく修行の旅に出ます。」
348 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 00:49
>>347
「…」
「…なんだってェー!?」
「修行!?何の!?」
349 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/12(水) 00:51
>>348
「はあ。まあ、ちょっと。二、三日ほどになりますが。」
350 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 00:56
>>349
「…え…えっと…」
「気をつけてね!?辛いことがあったら、私に連絡してくるのよ?」
携帯電話の番号を書いた紙を渡す。
「ああ、そうだ、お守りを…!」
タロットカードを一枚渡す。
「…『一致』『結合』を暗示する、『恋人6』のカードよ…
……また…一緒に…いられるから…グスッ…
…が…がんばっていってらっしゃ…い……」
泣き出した。
351 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/02/12(水) 00:59
>>350
「ああ。あのー、えっとッスね、
あとのことは妹に任せてありますから…」
「それでは荷造りをするので、帰ります。
お姉さま、それじゃあまた!」
ズギャ───ン
タロットを受け取り、帰っていった。
352 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:03
>>351
「うん。…じゃあ、またね…グスッ」
ハンカチを振って見送った。
353 :
双葉▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:05
─1時間後─
「や、ユーリ殿」
ドッヒュ────ゥン
双葉がやって来た。
354 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:14
>>353
「やあ、双葉ちゃん」
泣き止んでいた。
「…あ〜(10歳の女の子働かせていいのかしら)」
355 :
双葉▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:19
>>354
「恐らく聴いているとは思うがの…
姉貴の馬鹿野郎に頼まれてここの手伝いにやって来た。
2〜3日間の間ではあるが、宜しく願うぞ」
首にロザリオが掛かっている。
356 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:24
>>355
「うん。よろしくね。双葉ちゃん。」
手を差し伸べる。握手…
「ロザリオ……ロサ・ギガンティア・アン・ブゥトン・プティ・スール?」
なげぇよ。
357 :
双葉▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:27
>>356
「姉貴は飛騨山脈の奥地に向かうと言っておった。
途中失くしたらいけないので、預かっておいてくれとのことじゃった」
握手を交わした。
358 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:32
>>357
「…ああ、うん。飛騨?……電波通じなさげだな。
…大丈夫かな?…きっと戻ってくるよね?」
ユーリは、涙目になって声がかすれてくる…。
359 :
双葉▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:34
>>358
「なんとかなるじゃろうて。
姉貴はああ見えてもタフじゃからの…」
→to be continued.
360 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:36
>>359
「うん…信じるよ…」
→to be continued.
361 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 22:53
6階にやってきた。ヒマだ。
362 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/12(水) 22:55
六階に張り紙がしてある。
『店主はただいま病院にて療養中です。
またのお越しをお待ちしております。』
363 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 22:59
>>362
いつの間にか作っていた合いかぎを使って普通に入る。
コーヒーを入れて、砂糖、ミルクを入れて飲む。
364 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 23:19
コーヒーを飲み終わってしばらくして、立ち去った。
365 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/13(木) 22:16
「…」
開店中。
商品の整理でもしてよう。
366 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/13(木) 22:35
喫煙中。
今日はいい事があるだろうか。
367 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 00:40
>>366
「煙草か。道理で匂うと思ったのじゃ」
やって来た。
368 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 00:46
>>367
「あ、ごめん。煙草ダメだった?」
慌てて、灰皿に煙草をおしつける。
369 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 00:51
>>368
「構わぬ。矢張り煙草と言えば『峰』に限るのじゃ」
窓を開けた。
BGMはフレディの歌声にした。
370 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 00:54
>>369
「吸ってるのかよ!(まだ子供だろ!?)」
煙草はピース。
371 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 00:59
>>370
「ま、まあそのようなことはこの際どうでもよいのじゃ。
ところで」
「この街にはスタンド能力使いが多いようじゃな。
まるでスタンド博覧会のようじゃ」
何と無く話を振った。
372 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:04
>>371
「…うん。追求しない。」
「そうね。…って、スタンド使いだったんだっけ。双葉ちゃんも。」
373 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:14
>>372
「そうじゃな…どういうわけか、姉貴とは似ても似つかぬ能力になってしまった。
人間というのはこれだから恐ろしいものじゃ」
「見るか?」
374 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:15
>>373
「うん。見せて見せて。」
375 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:19
>>374
「ふむ」
小さな光の塊に羽根が生えたようなものが、
いくつか双葉の掌から現れた。
それらはパタパタと羽ばたき、空中へと舞い上がった。
376 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:21
>>375
「うひゃ。」
見上げた。
377 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:28
>>376
「冷たいのか、暖かいのか、選んでみてくれぬかな。」
378 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:29
>>377
「冷たいほうが好きだね。」
379 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:32
>>378
ユーリの体に、光の塊がやって来て、ぴたりと首筋に止まった。
その瞬間、氷に触れたときのような冷たさを感じた!
380 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:34
>>379
「ひゃあ!」
「うわあああ。つめた〜!」
381 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:36
>>380
「大した力は持っておらんが、
たまには使えたりするんじゃよ。
その姿も、本来の姿ではないしの。」
今度は逆に急激に熱くなった!
382 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:37
>>381
「あづづづづづづづづづづづづづづ!」
「やめやめやめやめやめてぇ〜!」
383 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:43
>>382
と思ったら、今度はなにやらカイロのように温かくなった。
「と、まあ…このような感じかのう…して、お主は?」
384 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:46
>>383
「う…うん。でもね。」
「論より証拠ってあるじゃない。できれば直接体験したほうがわかりやすいんだけどね…。
…そうすると、私じゃその能力を解除できないわけで…。」
スタンド能力を説明した。
HSには指がなく、針を抜くことが出来ないことも。
385 :
双葉▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:53
>>384
「…成る程。危険といえば危険じゃな…」
まだまだこの世界には、スタンド使いが満ち溢れておるということか…」
「すまぬがワシは、今日のところは帰るぞ。ではまたな」
→病院に帰った。
386 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 01:54
>>385
見送った。
387 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■
:2003/02/14(金) 04:15
元警官の男が、探偵団事務所を訪れた。
388 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■
:2003/02/14(金) 04:15
一応あげる。
389 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■
:2003/02/14(金) 04:22
書き置きを残す。
『例の拳銃の件ですが、こちらで解決がつきました。
ご協力ありがとうございました。
代金のほうをお支払いしたく伺いました。
こちらで見つけたとはいえ、協力していただいたのは事実。
幾らを、どのような形でお支払いすればよろしいでしょうか。
携帯の留守電に返答を入れておいて頂けると助かります。
番号:090-××××-××××
安久保 桂一郎』
390 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■
:2003/02/14(金) 04:25
「50万よりいったら、借金する事になるなぁ……」
苦笑いをしながら立ち去った。
391 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 04:40
6階では・・・1人の女がずっと、『ドロドロに溶けた何か』を作っていた。
『それ』は怪しい薬品や調味料が混ぜられ、もはや食品ではないように思えた。
女が哂いながら楽しそうに独り言を言う。
「ウフフフフフフフフ・・・ルーク様・・・明日は『あの日』ですねぇ・・・
楽しみに・・・待っていてくださいよ・・・・私の『プレゼント』を・・・ウフフフフフフフフ・・・」
→to be continued…
392 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/14(金) 21:30
チョコレートケーキを製作中。
393 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/14(金) 23:04
>>391
『…(ヒィィィ)』
逃げ出すに逃げ出せない。
ポーンは逃げた。ビショップと一緒に、がたがたと震えている。
394 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:08
>>393
「ルーク様ぁ・・・・見てください・・・・あなたのために作った・・・『チョコレート』です・・・」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・
B・Jが、『どろどろに溶けた何か』をルークに差し出す。
「『固体』だとルーク様が食べられないでしょう・・・だから・・・
食べやすいように『液状』にしました・・・・」
ハート型の型に、チョコレート色の液が満たされている。
395 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/14(金) 23:12
>>364
『(ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?こ…これは…虫の食い物じゃねぇ!)』
ビショップと共に逃げ腰。
396 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:13
>>395
「食べてくださいよ・・・今日は『バレンタインデー』ですからねぇ・・・ウフフフフフフフ・・・」
ドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・
B・Jがルークに接近する。
397 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/14(金) 23:16
>>396
『(……こ…ここは!)』
『…俺にそれを食わせることに、何の意味がある?
……俺が、人間の低俗なイベントなんぞに付き合わされて…嬉しいと思うか?
………お前だけは、俺の事を理解してくれていると思っていたんだがな…。』
ビショップは微妙な顔(虫にしかわからんが)でルークを見ている。
398 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:22
>>397
「ルーク様・・・素晴らしい・・・やはり高貴なお方ですわ・・・・」
「なら・・・この『チョコレート』は・・・・『バレンタインデー』のプレゼントとしてでなく・・・・
私の『愛の手料理』として・・・食べてもらいましょう・・・もちろん・・・食べていただけますよねぇぇぇ・・・・・」
ルークに迫る。
399 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/14(金) 23:27
>>398
ビショップ・角行:
『(あとひとおし。がんばれー)』
ルーク:
『(応)
…甘ったれるなよ!お前のやっているのは、甘えだ!完全な!
…お前に最初に出会ったとき、言った言葉を忘れたか!?
信じられるのは、常に自分自身だ!
…「食べてもらう」だの「いただけますよね?」なんて卑屈な考えを持っているうちは!
……「俺はそれを食べない」!!…かといって、強引にやるんじゃあないぜ。
…「黙っていても食べてくれる」物を作れってことだ!
作ったおまえ自身が、それに「相応しい女」になれということだ!
……今食べたら、お前に失礼になる……
…お前が、立派に成長したその日には……必ず…。』
400 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:32
>>399
「ああ・・・・素晴らしい!やはりルーク様は世界一高貴な虫ですわ!!
私は・・・きっと!貴方にふさわしい女になって見せますわ・・・・・・・!」
「常に自分を信じて生きる・・・美しい・・・・・!この『チョコレート』はどうしましょうか?
・・・・・・・・・そうだ!ビショップさんに差し上げましょう!」
今度はビショップに『チョコレート』を差し出す・・・・
401 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』@六階@
:2003/02/14(金) 23:36
>>400
『(わ…私か!?)
…君は、さきほど…それを「愛の手料理」と、言ったね?
……「愛」をそんなに気安く人に譲るべきではないよ。
…行き場のない「愛」は、自分の中にしまっておきたまえ…
私は、君の愛を受け取るべき男ではない…。』
402 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:40
>>401
「せっかく作ったのに・・・勿体無いじゃありませんか・・・・・それに・・・・
『愛』があるのはそのチョコではありません・・・・私自身なのです・・・
だから、貴方に虫用の『チョコレート』を試食していただきたいのです・・・」
403 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』@六階@
:2003/02/14(金) 23:42
>>402
ビショップ・角行:
『……いや、ここはルークが。
…ルーク。恋人だろう?…食べてあげなさい。』
ルーク・飛車:
『……き…貴様!』
404 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:44
>>403
「どちらに・・・・食べていただけますか?ウフフフフフフフ・・・・」
405 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/14(金) 23:45
>>404
『…じゃあ…俺が…』
覚悟を決めた。
406 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/14(金) 23:47
>>405
「どうぞ・・・・」
おぞましい見た目とは裏腹にいい匂いがする。そこが逆に『不気味』!
407 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/02/14(金) 23:50
>>406
『…(覚悟を…決めるぜ……ビショップ…外殻くらいは…拾ってくれよ。)』
食べた。
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