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■場所スレ『ビル』(四件目)■

1 :『ビル』:2003/02/04(火) 04:56
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043867793 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043867793.html

352 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/12(水) 01:03
>>351
「うん。…じゃあ、またね…グスッ」
 
ハンカチを振って見送った。

353 :双葉▼三階▼:2003/02/12(水) 01:05
─1時間後─

「や、ユーリ殿」

ドッヒュ────ゥン

双葉がやって来た。

354 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/12(水) 01:14
>>353
「やあ、双葉ちゃん」
泣き止んでいた。
 
「…あ〜(10歳の女の子働かせていいのかしら)」

355 :双葉▼三階▼:2003/02/12(水) 01:19
>>354
「恐らく聴いているとは思うがの…
姉貴の馬鹿野郎に頼まれてここの手伝いにやって来た。
2〜3日間の間ではあるが、宜しく願うぞ」

首にロザリオが掛かっている。

356 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/12(水) 01:24
>>355
「うん。よろしくね。双葉ちゃん。」
 
手を差し伸べる。握手…
 
「ロザリオ……ロサ・ギガンティア・アン・ブゥトン・プティ・スール?」
なげぇよ。

357 :双葉▼三階▼:2003/02/12(水) 01:27
>>356
「姉貴は飛騨山脈の奥地に向かうと言っておった。
途中失くしたらいけないので、預かっておいてくれとのことじゃった」

握手を交わした。

358 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/12(水) 01:32
>>357
「…ああ、うん。飛騨?……電波通じなさげだな。
…大丈夫かな?…きっと戻ってくるよね?」
 
ユーリは、涙目になって声がかすれてくる…。

359 :双葉▼三階▼:2003/02/12(水) 01:34
>>358
「なんとかなるじゃろうて。
姉貴はああ見えてもタフじゃからの…」


→to be continued.

360 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/12(水) 01:36
>>359
「うん…信じるよ…」
 
→to be continued.

361 :白井貴大『ファイト』:2003/02/12(水) 22:53
6階にやってきた。ヒマだ。

362 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/12(水) 22:55
六階に張り紙がしてある。

『店主はただいま病院にて療養中です。
 またのお越しをお待ちしております。』

363 :白井貴大『ファイト』:2003/02/12(水) 22:59
>>362
いつの間にか作っていた合いかぎを使って普通に入る。
コーヒーを入れて、砂糖、ミルクを入れて飲む。

364 :白井貴大『ファイト』:2003/02/12(水) 23:19
コーヒーを飲み終わってしばらくして、立ち去った。

365 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/13(木) 22:16
「…」
開店中。
 
商品の整理でもしてよう。

366 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/13(木) 22:35
喫煙中。
今日はいい事があるだろうか。

367 :双葉▼三階▼:2003/02/14(金) 00:40
>>366
「煙草か。道理で匂うと思ったのじゃ」

やって来た。

368 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/14(金) 00:46
>>367
「あ、ごめん。煙草ダメだった?」
 
慌てて、灰皿に煙草をおしつける。

369 :双葉▼三階▼:2003/02/14(金) 00:51
>>368
「構わぬ。矢張り煙草と言えば『峰』に限るのじゃ」

窓を開けた。
BGMはフレディの歌声にした。

370 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/14(金) 00:54
>>369
「吸ってるのかよ!(まだ子供だろ!?)」
煙草はピース。

371 :双葉▼三階▼:2003/02/14(金) 00:59
>>370
「ま、まあそのようなことはこの際どうでもよいのじゃ。
ところで」

「この街にはスタンド能力使いが多いようじゃな。
まるでスタンド博覧会のようじゃ」

何と無く話を振った。

372 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/14(金) 01:04
>>371
「…うん。追求しない。」
 
「そうね。…って、スタンド使いだったんだっけ。双葉ちゃんも。」

373 :双葉▼三階▼:2003/02/14(金) 01:14
>>372
「そうじゃな…どういうわけか、姉貴とは似ても似つかぬ能力になってしまった。
人間というのはこれだから恐ろしいものじゃ」

「見るか?」

374 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/14(金) 01:15
>>373
「うん。見せて見せて。」

375 :双葉▼三階▼:2003/02/14(金) 01:19
>>374
「ふむ」

小さな光の塊に羽根が生えたようなものが、
いくつか双葉の掌から現れた。

それらはパタパタと羽ばたき、空中へと舞い上がった。

376 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/14(金) 01:21
>>375
「うひゃ。」
 
見上げた。

377 :双葉▼三階▼:2003/02/14(金) 01:28
>>376
「冷たいのか、暖かいのか、選んでみてくれぬかな。」

378 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/14(金) 01:29
>>377
「冷たいほうが好きだね。」

379 :双葉▼三階▼:2003/02/14(金) 01:32
>>378
ユーリの体に、光の塊がやって来て、ぴたりと首筋に止まった。

その瞬間、氷に触れたときのような冷たさを感じた!

380 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/14(金) 01:34
>>379
「ひゃあ!」
 
「うわあああ。つめた〜!」

381 :双葉▼三階▼:2003/02/14(金) 01:36
>>380
「大した力は持っておらんが、
たまには使えたりするんじゃよ。
その姿も、本来の姿ではないしの。」

今度は逆に急激に熱くなった!

382 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/14(金) 01:37
>>381
「あづづづづづづづづづづづづづづ!」
 
「やめやめやめやめやめてぇ〜!」

383 :双葉▼三階▼:2003/02/14(金) 01:43
>>382
と思ったら、今度はなにやらカイロのように温かくなった。

「と、まあ…このような感じかのう…して、お主は?」

384 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/14(金) 01:46
>>383
「う…うん。でもね。」
 
「論より証拠ってあるじゃない。できれば直接体験したほうがわかりやすいんだけどね…。
…そうすると、私じゃその能力を解除できないわけで…。」
 
スタンド能力を説明した。
HSには指がなく、針を抜くことが出来ないことも。

385 :双葉▼三階▼:2003/02/14(金) 01:53
>>384
「…成る程。危険といえば危険じゃな…」
まだまだこの世界には、スタンド使いが満ち溢れておるということか…」

「すまぬがワシは、今日のところは帰るぞ。ではまたな」

→病院に帰った。

386 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/14(金) 01:54
>>385
見送った。

387 :安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■:2003/02/14(金) 04:15
元警官の男が、探偵団事務所を訪れた。

388 :安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■:2003/02/14(金) 04:15
一応あげる。

389 :安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■:2003/02/14(金) 04:22
書き置きを残す。
『例の拳銃の件ですが、こちらで解決がつきました。
ご協力ありがとうございました。

代金のほうをお支払いしたく伺いました。
こちらで見つけたとはいえ、協力していただいたのは事実。
幾らを、どのような形でお支払いすればよろしいでしょうか。

携帯の留守電に返答を入れておいて頂けると助かります。
        番号:090-××××-××××
                   安久保 桂一郎』

390 :安久保『ドラッギン・ザ・ライン』■4階(探偵団)■:2003/02/14(金) 04:25
「50万よりいったら、借金する事になるなぁ……」
苦笑いをしながら立ち去った。

391 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 04:40
6階では・・・1人の女がずっと、『ドロドロに溶けた何か』を作っていた。
『それ』は怪しい薬品や調味料が混ぜられ、もはや食品ではないように思えた。
 
女が哂いながら楽しそうに独り言を言う。
 
「ウフフフフフフフフ・・・ルーク様・・・明日は『あの日』ですねぇ・・・
楽しみに・・・待っていてくださいよ・・・・私の『プレゼント』を・・・ウフフフフフフフフ・・・」
 
→to be continued…

392 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/14(金) 21:30
チョコレートケーキを製作中。

393 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/14(金) 23:04
>>391
『…(ヒィィィ)』
 
逃げ出すに逃げ出せない。
ポーンは逃げた。ビショップと一緒に、がたがたと震えている。

394 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:08
>>393
「ルーク様ぁ・・・・見てください・・・・あなたのために作った・・・『チョコレート』です・・・」
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・
 
B・Jが、『どろどろに溶けた何か』をルークに差し出す。
 
「『固体』だとルーク様が食べられないでしょう・・・だから・・・
食べやすいように『液状』にしました・・・・」
 
ハート型の型に、チョコレート色の液が満たされている。

395 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/14(金) 23:12
>>364
『(ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?こ…これは…虫の食い物じゃねぇ!)』
 
ビショップと共に逃げ腰。

396 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:13
>>395
「食べてくださいよ・・・今日は『バレンタインデー』ですからねぇ・・・ウフフフフフフフ・・・」
 
ドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・
 
B・Jがルークに接近する。

397 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/14(金) 23:16
>>396
『(……こ…ここは!)』
 
『…俺にそれを食わせることに、何の意味がある?
……俺が、人間の低俗なイベントなんぞに付き合わされて…嬉しいと思うか?
………お前だけは、俺の事を理解してくれていると思っていたんだがな…。』
 
ビショップは微妙な顔(虫にしかわからんが)でルークを見ている。

398 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:22
>>397
「ルーク様・・・素晴らしい・・・やはり高貴なお方ですわ・・・・」
 
「なら・・・この『チョコレート』は・・・・『バレンタインデー』のプレゼントとしてでなく・・・・
私の『愛の手料理』として・・・食べてもらいましょう・・・もちろん・・・食べていただけますよねぇぇぇ・・・・・」
 
ルークに迫る。

399 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/14(金) 23:27
>>398
ビショップ・角行:
『(あとひとおし。がんばれー)』
 
ルーク:
『(応)
…甘ったれるなよ!お前のやっているのは、甘えだ!完全な!
…お前に最初に出会ったとき、言った言葉を忘れたか!?
信じられるのは、常に自分自身だ!
…「食べてもらう」だの「いただけますよね?」なんて卑屈な考えを持っているうちは!
……「俺はそれを食べない」!!…かといって、強引にやるんじゃあないぜ。
…「黙っていても食べてくれる」物を作れってことだ!
作ったおまえ自身が、それに「相応しい女」になれということだ!
……今食べたら、お前に失礼になる……
…お前が、立派に成長したその日には……必ず…。』

400 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:32
>>399
「ああ・・・・素晴らしい!やはりルーク様は世界一高貴な虫ですわ!!
私は・・・きっと!貴方にふさわしい女になって見せますわ・・・・・・・!」
 
「常に自分を信じて生きる・・・美しい・・・・・!この『チョコレート』はどうしましょうか?
・・・・・・・・・そうだ!ビショップさんに差し上げましょう!」
 
今度はビショップに『チョコレート』を差し出す・・・・

401 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』@六階@:2003/02/14(金) 23:36
>>400
『(わ…私か!?)
…君は、さきほど…それを「愛の手料理」と、言ったね?
……「愛」をそんなに気安く人に譲るべきではないよ。
…行き場のない「愛」は、自分の中にしまっておきたまえ…
私は、君の愛を受け取るべき男ではない…。』

402 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:40
>>401
「せっかく作ったのに・・・勿体無いじゃありませんか・・・・・それに・・・・
『愛』があるのはそのチョコではありません・・・・私自身なのです・・・
だから、貴方に虫用の『チョコレート』を試食していただきたいのです・・・」

403 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』@六階@:2003/02/14(金) 23:42
>>402
ビショップ・角行:
『……いや、ここはルークが。
…ルーク。恋人だろう?…食べてあげなさい。』
 
ルーク・飛車:
『……き…貴様!』

404 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:44
>>403
「どちらに・・・・食べていただけますか?ウフフフフフフフ・・・・」

405 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/14(金) 23:45
>>404
『…じゃあ…俺が…』
 
覚悟を決めた。

406 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:47
>>405
「どうぞ・・・・」
 
おぞましい見た目とは裏腹にいい匂いがする。そこが逆に『不気味』!

407 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/14(金) 23:50
>>406
『…(覚悟を…決めるぜ……ビショップ…外殻くらいは…拾ってくれよ。)』
 
食べた。

408 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:52
>>407
以外に美味しい・・・・・・・と思ったのは一瞬だった!体が拒否反応を起こす!
『まずい』と言うよりも、むしろ、『痛い』!体が生命の危険を察知している・・・!

409 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/14(金) 23:54
>>408
『ギャアアアアアアアアアア!』
 
『お…お前!…女を磨く前に料理の腕を磨け!
ひぎぃぃぃぃぃぃぃ!』

410 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:57
>>409
「健康には・・・いいと思いますよ・・・・ウフフフフフフフ・・・・・・」
 
痛みはおさまってきた・・・・ルークは激しい眩暈を感じた。

411 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/14(金) 23:59
>>410
「うぐう」
 
眩暈。くらくら。

412 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/15(土) 00:04
>>411
「ルーク様・・・・また・・・今度・・・・」
 
B・Jは去っていった。ルークが暴れたときにこぼれた『チョコレート』の飛沫が
床を濡らしている。そこに・・・糖分を求め一匹の蟻が近づいてきた。
 
・・・・・・・・・・蟻は『チョコレート』に触れただけで激しく痙攣し、死んだ。

413 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/15(土) 00:08
>>412
『丈夫でよかった…俺。』

414 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/15(土) 21:59
高圧的で、傲慢さがあふれたような男が、ビルを見上げている。
「ハッ!新しいビルってのはいいモンだな。気に入ったぜ。
だが、どうせ住んでるのはろくすっぽ頭のネェーヤツラなんだろうぜ。ハッ!」

415 :久遠『D・L・O』:2003/02/15(土) 23:03
>>389
安久保に携帯に連絡しておいた。
伝言には料金は15万円という事だった。

416 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 00:14
全ての階に気味の悪い『虫』が大量発生した。

417 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 00:17
>>416
「趣味ではない」

窓という窓を全て開け、
箒で追い出す。

418 :ロディオン『プリズナー・ライセンス』■四階■:2003/02/16(日) 00:17
>>416
四階の『事務所』近くに来た虫は謎の『パイプ空間』に
閉じ込められて、外に捨てられた。

419 :久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■:2003/02/16(日) 00:19
留守。

420 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 00:19
>>417
「虫が降ってきている・・・シュール。」

ビルの入り口で呆然。

421 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 00:20
>>420
「ビルには近づくな。
ゴキブリの大量発生にしてはちと様子が変じゃ」

ピエールに声をかけた。

422 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/16(日) 00:21
入院中。

悪寒を感じた。

「・・・何だか嫌な予感がするな。
 留守中の俺の店は大丈夫か?」

423 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/16(日) 00:22
イワツキンに奪われたポットをまだ買っていないためお休み中。

424 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 00:26
>>421
「貴方はだいじょーぶなんですかー?」

ビルの外から訊ねる。

425 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/16(日) 00:26
「うわ、何これ」
>>420の隣で呆然。

426 :白井貴大『ファイト』:2003/02/16(日) 00:29
エレベーターで6階について、くつろごうとちょうど思ったとき、
大嫌いな虫だらけになっていた。

「うおっ!な、なんだこれっ!?竹の寄生虫か何かか!?」

427 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 00:29
>>424
「恐らくはのー」

適当に返事をした。

さて、ゴキブリ(仮)どもがどこから沸いて来るのかを
調べる。

ゴキブリの進む方向に流れなどがあればそれを遡れるが。

428 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 00:32
「・・・・あれ?また幻覚かな?おかしいなー今日は調子いいはずなのになー」
ビルを見上げて首をかしげている。

429 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 00:32
>>417
ボトボトボト 
『3匹』の『虫』が箒により『落下死』。
『汁』が飛び散った。
カサカサカサ 
ジィー・・・・・・・。
『27匹』の『虫』たちは意外と素早く動き箒を避けると双葉を『無数の目』で見つめた。
何処か恨めしそうに見ている様に感じる。
>>418
そもそも来ない。
>>419
ミシャァァァァ!!
赤い『40匹』の虫たちが事務所を荒らす。
>>422
『666匹』の『虫』たちが存在するが地面の中にいるので一見問題無い様に見える。
だが実はもう・・・・・・・・。
>>423
アーアーアー 
『20匹』の『虫』たちが『歌』を歌っている。

430 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 00:35
>>429
「勘弁してほしいの。
それともお主等、佃煮にでもすればおいしいのかの?」

二三歩後ずさる。

431 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 00:35
>>426
キュイキュイ
『16』体の『虫』が地面に潜ろうとしていた。
見た目から『甲虫』という事が解る。

432 :白井貴大『ファイト』:2003/02/16(日) 00:36
>>431
「うわ、気持ち悪いな、、、殺虫剤ないのか、ここは?」
竹屋をがさごそさぐる。

433 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/16(日) 00:39
「啓蟄にはまだ早いような気もするが異常気象かな・・・」
(この前も駅前で蜂が大量発生してたなぁ・・・)

434 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 00:39
>>425>>428
「こんな所で会うとは奇遇ですね。
 で・・・どうしましょっか?」

435 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 00:43
>>430
ジィー 
『虫』たちは双葉が二三歩後ずさると同時に二三歩前進した。
>>432
シーン
『虫』たちは消えた。

436 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 00:44
>>434
「あれ、ピエールさん見えてんの?じゃあいつもの幻覚じゃあねーじゃん。よかったー。
 ・・・・どうしましょうって、まあ、見てるしかないんじゃねーっすか?」

437 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/16(日) 00:46
>>434
「どうって、どうにかしなきゃいけないんですかね?」

438 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 00:46
>>425
>>434
>>436
ゴゴゴゴゴゴ
気づくと気味の悪い『虫』どもが君達を囲んでいた。

439 :白井貴大『ファイト』:2003/02/16(日) 00:51
>>435
「あれ?いなくなった、、、
でも、どこにムシがいるかわからんこんなところでくつろげないな。
帰ろう。」

ビルを後にした。

440 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 00:52
>>438
囲んでいる虫を見る。
おおよその虫の数、大きさ、質感を知りたいです。

>>436>>437
「・・・残念ですけど、見ているだけというのは無理みたいですね。」

441 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 00:52
>>438
「あー・・・そうも行かないみたいっすね。つーか何だコイツラ?」
近くの虫を足で突ついてみる。

442 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 00:53
>>435
「『和解しよう』、という雰囲気ではないようじゃな…
とはいえ虫どもにメチャクチャにされるわけにもいくまいて」

箒を構えて片手で挑発する幼女。

「掛かって来い」

443 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/16(日) 00:57
>>438
360度全部囲まれてるんですか?
「うわ、いつのまに」
 
>>440
「逃げませんか、群体型とは相性悪いんですよ」

444 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 01:03
>>440
『50体』ほどの蛆の様な『虫』たちはクリーム色の肌をしている。
モゾモゾ
近づいてくる。
>>441
ブニュ 
気持ち悪い感触がした。
>>442
ジィー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
しかし掛かって来ない。
>>443
『虫』は何処にでもいるからな。

445 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 01:06
>>442
「・・・・・・・・なんじゃその目は」

箒を構えたまま姿勢を崩さない。

446 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/16(日) 01:07
見るからに高圧的な態度の男がやってきた。ビルを眺めていた男だ。

「ハッ!なんだこりゃ?ムシが山ほどいるじゃねーか。新しいビルなのに管理がワリーな!?」

ビルの入り口に立つ。

447 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 01:10
>>444
「あーキモイなー。シッシッ!」
追い払うように足を振る。当てないけど。

448 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 01:13
>>445
ジィー・・・・・・・・・・・・・・。
『虫』どももピクリとも動かない。
>>446
オオォオォオォォォォォウ
屋上には巨大な『虫』がいた。
>>447
モゾモゾ
威嚇にも負けずに進んでいく『虫』ども。
その『虫』どもは『虫』の『屍骸』へ向かっている様だった。

449 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 01:15
>>448
「ん?これかな?」
『虫の屍骸』を虫どもに向かって蹴りこむ。

450 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 01:16
>>443
「僕も・・・逃げる事に賛成です。」

>>448
(本当はこのまま見ていたいのだけれど。)

451 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/16(日) 01:18
>>448
「ああ!?でけーイモムシだな。ハッ!」
周りを見渡す。現在、ビル入り口の虫と、人間の状況は?

452 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 01:18
>>448
「しょうがないのう」

ポケットからクッキーを出し、砕いてゴキ(仮)のほうに
放り投げる。懐柔策だ。

「それをやるから水に流してくれぬか。」

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