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■場所スレ『ビル』(四件目)■

1 :『ビル』:2003/02/04(火) 04:56
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043867793 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043867793.html

397 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/14(金) 23:16
>>396
『(……こ…ここは!)』
 
『…俺にそれを食わせることに、何の意味がある?
……俺が、人間の低俗なイベントなんぞに付き合わされて…嬉しいと思うか?
………お前だけは、俺の事を理解してくれていると思っていたんだがな…。』
 
ビショップは微妙な顔(虫にしかわからんが)でルークを見ている。

398 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:22
>>397
「ルーク様・・・素晴らしい・・・やはり高貴なお方ですわ・・・・」
 
「なら・・・この『チョコレート』は・・・・『バレンタインデー』のプレゼントとしてでなく・・・・
私の『愛の手料理』として・・・食べてもらいましょう・・・もちろん・・・食べていただけますよねぇぇぇ・・・・・」
 
ルークに迫る。

399 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/14(金) 23:27
>>398
ビショップ・角行:
『(あとひとおし。がんばれー)』
 
ルーク:
『(応)
…甘ったれるなよ!お前のやっているのは、甘えだ!完全な!
…お前に最初に出会ったとき、言った言葉を忘れたか!?
信じられるのは、常に自分自身だ!
…「食べてもらう」だの「いただけますよね?」なんて卑屈な考えを持っているうちは!
……「俺はそれを食べない」!!…かといって、強引にやるんじゃあないぜ。
…「黙っていても食べてくれる」物を作れってことだ!
作ったおまえ自身が、それに「相応しい女」になれということだ!
……今食べたら、お前に失礼になる……
…お前が、立派に成長したその日には……必ず…。』

400 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:32
>>399
「ああ・・・・素晴らしい!やはりルーク様は世界一高貴な虫ですわ!!
私は・・・きっと!貴方にふさわしい女になって見せますわ・・・・・・・!」
 
「常に自分を信じて生きる・・・美しい・・・・・!この『チョコレート』はどうしましょうか?
・・・・・・・・・そうだ!ビショップさんに差し上げましょう!」
 
今度はビショップに『チョコレート』を差し出す・・・・

401 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』@六階@:2003/02/14(金) 23:36
>>400
『(わ…私か!?)
…君は、さきほど…それを「愛の手料理」と、言ったね?
……「愛」をそんなに気安く人に譲るべきではないよ。
…行き場のない「愛」は、自分の中にしまっておきたまえ…
私は、君の愛を受け取るべき男ではない…。』

402 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:40
>>401
「せっかく作ったのに・・・勿体無いじゃありませんか・・・・・それに・・・・
『愛』があるのはそのチョコではありません・・・・私自身なのです・・・
だから、貴方に虫用の『チョコレート』を試食していただきたいのです・・・」

403 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』@六階@:2003/02/14(金) 23:42
>>402
ビショップ・角行:
『……いや、ここはルークが。
…ルーク。恋人だろう?…食べてあげなさい。』
 
ルーク・飛車:
『……き…貴様!』

404 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:44
>>403
「どちらに・・・・食べていただけますか?ウフフフフフフフ・・・・」

405 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/14(金) 23:45
>>404
『…じゃあ…俺が…』
 
覚悟を決めた。

406 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:47
>>405
「どうぞ・・・・」
 
おぞましい見た目とは裏腹にいい匂いがする。そこが逆に『不気味』!

407 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/14(金) 23:50
>>406
『…(覚悟を…決めるぜ……ビショップ…外殻くらいは…拾ってくれよ。)』
 
食べた。

408 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:52
>>407
以外に美味しい・・・・・・・と思ったのは一瞬だった!体が拒否反応を起こす!
『まずい』と言うよりも、むしろ、『痛い』!体が生命の危険を察知している・・・!

409 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/14(金) 23:54
>>408
『ギャアアアアアアアアアア!』
 
『お…お前!…女を磨く前に料理の腕を磨け!
ひぎぃぃぃぃぃぃぃ!』

410 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/14(金) 23:57
>>409
「健康には・・・いいと思いますよ・・・・ウフフフフフフフ・・・・・・」
 
痛みはおさまってきた・・・・ルークは激しい眩暈を感じた。

411 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/14(金) 23:59
>>410
「うぐう」
 
眩暈。くらくら。

412 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/15(土) 00:04
>>411
「ルーク様・・・・また・・・今度・・・・」
 
B・Jは去っていった。ルークが暴れたときにこぼれた『チョコレート』の飛沫が
床を濡らしている。そこに・・・糖分を求め一匹の蟻が近づいてきた。
 
・・・・・・・・・・蟻は『チョコレート』に触れただけで激しく痙攣し、死んだ。

413 :ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@:2003/02/15(土) 00:08
>>412
『丈夫でよかった…俺。』

414 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/15(土) 21:59
高圧的で、傲慢さがあふれたような男が、ビルを見上げている。
「ハッ!新しいビルってのはいいモンだな。気に入ったぜ。
だが、どうせ住んでるのはろくすっぽ頭のネェーヤツラなんだろうぜ。ハッ!」

415 :久遠『D・L・O』:2003/02/15(土) 23:03
>>389
安久保に携帯に連絡しておいた。
伝言には料金は15万円という事だった。

416 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 00:14
全ての階に気味の悪い『虫』が大量発生した。

417 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 00:17
>>416
「趣味ではない」

窓という窓を全て開け、
箒で追い出す。

418 :ロディオン『プリズナー・ライセンス』■四階■:2003/02/16(日) 00:17
>>416
四階の『事務所』近くに来た虫は謎の『パイプ空間』に
閉じ込められて、外に捨てられた。

419 :久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■:2003/02/16(日) 00:19
留守。

420 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 00:19
>>417
「虫が降ってきている・・・シュール。」

ビルの入り口で呆然。

421 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 00:20
>>420
「ビルには近づくな。
ゴキブリの大量発生にしてはちと様子が変じゃ」

ピエールに声をかけた。

422 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/16(日) 00:21
入院中。

悪寒を感じた。

「・・・何だか嫌な予感がするな。
 留守中の俺の店は大丈夫か?」

423 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/02/16(日) 00:22
イワツキンに奪われたポットをまだ買っていないためお休み中。

424 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 00:26
>>421
「貴方はだいじょーぶなんですかー?」

ビルの外から訊ねる。

425 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/16(日) 00:26
「うわ、何これ」
>>420の隣で呆然。

426 :白井貴大『ファイト』:2003/02/16(日) 00:29
エレベーターで6階について、くつろごうとちょうど思ったとき、
大嫌いな虫だらけになっていた。

「うおっ!な、なんだこれっ!?竹の寄生虫か何かか!?」

427 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 00:29
>>424
「恐らくはのー」

適当に返事をした。

さて、ゴキブリ(仮)どもがどこから沸いて来るのかを
調べる。

ゴキブリの進む方向に流れなどがあればそれを遡れるが。

428 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 00:32
「・・・・あれ?また幻覚かな?おかしいなー今日は調子いいはずなのになー」
ビルを見上げて首をかしげている。

429 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 00:32
>>417
ボトボトボト 
『3匹』の『虫』が箒により『落下死』。
『汁』が飛び散った。
カサカサカサ 
ジィー・・・・・・・。
『27匹』の『虫』たちは意外と素早く動き箒を避けると双葉を『無数の目』で見つめた。
何処か恨めしそうに見ている様に感じる。
>>418
そもそも来ない。
>>419
ミシャァァァァ!!
赤い『40匹』の虫たちが事務所を荒らす。
>>422
『666匹』の『虫』たちが存在するが地面の中にいるので一見問題無い様に見える。
だが実はもう・・・・・・・・。
>>423
アーアーアー 
『20匹』の『虫』たちが『歌』を歌っている。

430 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 00:35
>>429
「勘弁してほしいの。
それともお主等、佃煮にでもすればおいしいのかの?」

二三歩後ずさる。

431 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 00:35
>>426
キュイキュイ
『16』体の『虫』が地面に潜ろうとしていた。
見た目から『甲虫』という事が解る。

432 :白井貴大『ファイト』:2003/02/16(日) 00:36
>>431
「うわ、気持ち悪いな、、、殺虫剤ないのか、ここは?」
竹屋をがさごそさぐる。

433 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/16(日) 00:39
「啓蟄にはまだ早いような気もするが異常気象かな・・・」
(この前も駅前で蜂が大量発生してたなぁ・・・)

434 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 00:39
>>425>>428
「こんな所で会うとは奇遇ですね。
 で・・・どうしましょっか?」

435 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 00:43
>>430
ジィー 
『虫』たちは双葉が二三歩後ずさると同時に二三歩前進した。
>>432
シーン
『虫』たちは消えた。

436 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 00:44
>>434
「あれ、ピエールさん見えてんの?じゃあいつもの幻覚じゃあねーじゃん。よかったー。
 ・・・・どうしましょうって、まあ、見てるしかないんじゃねーっすか?」

437 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/16(日) 00:46
>>434
「どうって、どうにかしなきゃいけないんですかね?」

438 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 00:46
>>425
>>434
>>436
ゴゴゴゴゴゴ
気づくと気味の悪い『虫』どもが君達を囲んでいた。

439 :白井貴大『ファイト』:2003/02/16(日) 00:51
>>435
「あれ?いなくなった、、、
でも、どこにムシがいるかわからんこんなところでくつろげないな。
帰ろう。」

ビルを後にした。

440 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 00:52
>>438
囲んでいる虫を見る。
おおよその虫の数、大きさ、質感を知りたいです。

>>436>>437
「・・・残念ですけど、見ているだけというのは無理みたいですね。」

441 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 00:52
>>438
「あー・・・そうも行かないみたいっすね。つーか何だコイツラ?」
近くの虫を足で突ついてみる。

442 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 00:53
>>435
「『和解しよう』、という雰囲気ではないようじゃな…
とはいえ虫どもにメチャクチャにされるわけにもいくまいて」

箒を構えて片手で挑発する幼女。

「掛かって来い」

443 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/16(日) 00:57
>>438
360度全部囲まれてるんですか?
「うわ、いつのまに」
 
>>440
「逃げませんか、群体型とは相性悪いんですよ」

444 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 01:03
>>440
『50体』ほどの蛆の様な『虫』たちはクリーム色の肌をしている。
モゾモゾ
近づいてくる。
>>441
ブニュ 
気持ち悪い感触がした。
>>442
ジィー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
しかし掛かって来ない。
>>443
『虫』は何処にでもいるからな。

445 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 01:06
>>442
「・・・・・・・・なんじゃその目は」

箒を構えたまま姿勢を崩さない。

446 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/16(日) 01:07
見るからに高圧的な態度の男がやってきた。ビルを眺めていた男だ。

「ハッ!なんだこりゃ?ムシが山ほどいるじゃねーか。新しいビルなのに管理がワリーな!?」

ビルの入り口に立つ。

447 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 01:10
>>444
「あーキモイなー。シッシッ!」
追い払うように足を振る。当てないけど。

448 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 01:13
>>445
ジィー・・・・・・・・・・・・・・。
『虫』どももピクリとも動かない。
>>446
オオォオォオォォォォォウ
屋上には巨大な『虫』がいた。
>>447
モゾモゾ
威嚇にも負けずに進んでいく『虫』ども。
その『虫』どもは『虫』の『屍骸』へ向かっている様だった。

449 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 01:15
>>448
「ん?これかな?」
『虫の屍骸』を虫どもに向かって蹴りこむ。

450 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 01:16
>>443
「僕も・・・逃げる事に賛成です。」

>>448
(本当はこのまま見ていたいのだけれど。)

451 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/16(日) 01:18
>>448
「ああ!?でけーイモムシだな。ハッ!」
周りを見渡す。現在、ビル入り口の虫と、人間の状況は?

452 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 01:18
>>448
「しょうがないのう」

ポケットからクッキーを出し、砕いてゴキ(仮)のほうに
放り投げる。懐柔策だ。

「それをやるから水に流してくれぬか。」

453 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 01:18
>>449
ミィ
『虫』たちが声を上げた。
ペチャベチャ
蛆の様な『虫』どもは『虫の屍骸』に集り、食べてしまった。
その時に生じた『汁』が真紫の頬に付いた。
>>450
蛆の様な『虫』たちが『虫の屍骸』を食している。

454 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/16(日) 01:19
>>444
「いや逃げましょうよ、1人じゃ勝てそうにないですけど、
ビルからなんかやるきないオーラを感じますし」
 
駅の方へ逃げる。
ピエール達も逃げるなら一緒に。

455 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 01:22
>>453
「うわっ!キモイキモイキモイキモイ!」
頬についた汁をぬぐう。

456 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 01:22
>>454
もちろん逃げる。

>>449
「真紫さん、逃げましょう!」

457 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 01:26
>>454
>>456
「まってー」
顔についた汁をぬぐいながら逃げる。

458 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/16(日) 01:28
逃げ惑う人間たちを見る。
「ハッ!こりゃあ大事だ!虫の異常発生ってなあかなり威力があるもんだな!」

459 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 01:29
>>452
ジィー・・・・・・・ピクッ。
クッキーを出す動作の隙に『虫』たちは前進して距離を縮めた。
『虫』たちの『目』はまるで『機械』の様だ。
>>451
入り口の『虫』たちは『虫』の屍骸を食べている。
三人はそれを静観している。
 
オォォオオォォォォォォオオオウ
ザッザッザ
蜘蛛とカブト虫と女王蜂を足して二で割ってしまった様な姿の巨大な『虫』は『ビル』を器用にも降りて来た。

>>454
>>456
特に追って来る様子も無かった。
>>455
ミィ
蛆の様な『虫』どもが足元に群がって来た。

460 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2003/02/16(日) 01:31
>>459
近くを通りかかった
「うわ、すっげー」

461 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 01:33
>>457
『虫』たちは突然『糸』の様なものをかけて来た。
それは真紫の体にくっついた。
逃げようとするが、『糸』と『虫』がくっついている為、『37匹』の『虫』が『糸』を手繰り寄せて近づいてくる。

462 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 01:36
>>459
「…なんという…恐るべき存在じゃ」

「面白い。この体に張り巡らされし
クローニング技術の恐ろしさを思い知らせてくれるわ。
人間の叡智と精神に屈服するがよい」

(とはいえどうしたものか)

箒を構えたままバックステップし店から出る。
そのまま距離を取るために走る。

463 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/16(日) 01:36
>>459
「なんだ、追ってこないのか」
 
>>457
>>461
「いやへんなもの連れて来ないでくださいよ」
指先から血液カッター。
『糸』を切断する。
至近距離から出すことで血液を節約。

464 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 01:37
>>461
逃げられないのか。
「このクソ虫どもがッ!人間であるこのオレによくもッ!」
スタンドを出す。虫たちに真紫を追跡しようとする意志があれば攻撃しますよ。
パスAで。

465 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 01:38
>>461
「ほら、真紫さんがんばって!」
スタンド発現。

真紫を思いっきり引っ張る。
パスBB

466 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 01:38
>>460
そこには『50匹』の『虫』と逃げ惑う3人と何かを探している様な男とそれを見て笑っている少年がいた。

467 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/16(日) 01:39
>>459
「おら、害虫駆除だぜ。どきな、おまえら。」
ビルを降りてくる『虫』をよそに、入り口の3人を突き飛ばす。
着ていたコートとジャケットを脱ぎ捨て、虫どもの上にかける。

そのコートとジャケットを、現れたスタンドの『右手』が連打する!!!

ドン!ドン!!ドン!!!

468 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 01:42
>>462
しかしまったく同じ速度で追いかけてくる『虫』ども。
スピードC 
>>463
『糸』を切った。
>>464
パスAで『虫』を潰すと、その『虫』の『汁』が真紫の体にまんべんなく付着した。
そして何かに見られている様な感覚がした。
しかもその視線は果てしなく多い様な気がした。

469 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2003/02/16(日) 01:43
>>466
「なにかたいへんだ。」

行商は野次馬根性でビルに近づいていきました。

470 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 01:46
>>468
(もしやこいつら・・・)

「限が無いっ!ならば仕方あるまいっ!」

急停車し、勢いよく方向転換の後、箒で虫たちを
横薙ぎに払う。

471 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 01:46
>>467
『13体』の蛆の様な『虫』が死んだ。

472 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 01:46
>>464
>>465
>>467
注意しないとダイヤモンドハイウェイにぶっ飛ばされますよ。

>>468
「イヤァァァァッ!汁がキモイ視線がコワイ!」
パニクリながら辺りを見渡す。視線の正体を探す。

473 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/16(日) 01:48
>>471
「ハッ!残りの虫はどいつだ!?」

474 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/16(日) 01:50
>>468
「うわ、触らないでくださいよ」
汁が真芝に付着したのを見て離れる。

475 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 01:50
>>469
そこには『虫』を狂った様に殺している男達がいた。
>>470
サササ
全て『見切られた』様だ。
箒は一匹すら当てる事は出来なかった。
むしろその箒にくっつき、這い上がって双葉へ向かってくる『虫』ども。

476 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 01:50
>>472
「うわあああ、そういえば真紫さんの能力を忘れていましたぁッッッ!!
 園田さん、真紫さんは無視してください!」

虫の方が先に追跡しているので、虫全滅までは平気ですよね?
とりあえず、逃げる。そして、虫を見る。

「がんばって、真紫さん!」

477 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 01:54
>>472
その視線は360°全てに存在していた。
蛆の様な虫たちが地面から『一瞬』にして湧き上がり真紫を取り囲むような『壁』になり、そして『ドーム状』になった。
バーン 
その数『1000』を超える。

478 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 01:56
>>473
『1000』を超える『虫』の『ドーム』が誕生していた。

479 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2003/02/16(日) 01:57
>>474-476
「なんだろう。
 蟲になにか深い恨みでもあるのかなこいつら。」

とりあえず呑気に静観してますよ。

480 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 01:57
>>474
真紫です。まむらさき。

>>477
「なんじゃこりゃーーー!」
絶叫。
ダイヤモンドハイウェイは自動追跡型なので虫に追跡意識がある限り攻撃を続けている。

481 :双葉▼三階▼:2003/02/16(日) 02:00
>>475
「なんじゃとっ!」

箒は遠くに投げ捨てる。

(人間技で太刀打ちできん相手と申すかッ!
恐るべきは生命の神秘よ……ならば)

「沓手鳥孤城落月…只で済まさぬ」

箒を遠くにほうり捨てると同時に、双葉の背後から
光の塊に羽の生えたような小さなスタンドが25体ほど現れる。

482 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/16(日) 02:01
>>476
「え? どういう能力なんですか?」
聞いた。
 
>>480
ああ、すいませーん。
 
「うげ!」
園田も巻き込まれた?

483 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 02:02
>>480
ビャービャー 
グルグル 
『118匹』ほど殺した後、『糸』に包まれて動けなくなった。
そして残り『882匹』の飢えた『虫』が真紫に群がるのであった・・・・・・・・・。
 
真紫 『ダイヤモンド・ハイウェイ』  『健康体』

484 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 02:03
>>481
ジィー 
『虫』どもはそれをじっと見ている。

485 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/16(日) 02:05
数匹の『虫』を先攻させ、様子をうかがう。

486 :双葉『沓手鳥孤城落月』▼三階▼:2003/02/16(日) 02:05
>>484
「何をしたいんじゃおぬし等は」

「この虫の本性を暴かねば」

ノーガードで立つ。

487 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 02:07
>>483
「嗚呼。このままオレは虫に食いつくされてしまうのか。
 それとも卵を産み付けられてしまうのか。
 なんて酷い死に方なんだ。」
スタンド出したままだけど、もう虫たちに追跡意識は無いのだろうか?

488 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 02:07
>>485
ミィ
『虫』は蛆の様な『虫』たちに食われて一瞬にして死んだ。

489 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/02/16(日) 02:08
>485
イサム殿のそばで双眼鏡でビルを見る。
「なんか…すごい事になってるようでござるな」
蟲同士の争い?
蟲相手にするより本体探せれば楽でござるな

490 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/16(日) 02:09
>>478
虫のドームをスタンドの右拳で3連打!!!
「リプロヴァイザーズ!!」

491 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2003/02/16(日) 02:10
>>483
「うわぁ、キモイな。何だこの惨状は。」

>>487
近づいて話しかけてみる。
「なにやってんですか?」

492 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/16(日) 02:11
>>488-489
「ちっ‥‥先攻していた『虫』がやられた」
 
『逃』タイプも丸ごと食われてはそれまでか。
「それができれば苦労はしない‥‥ジッ‥なんとか数を減らせないものか。
もしくは分断できればいいんだが」

493 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 02:12
>>482
「真紫さんを追おうとする意識を感じて自動的に攻撃してくるスタンドです!」

>>483
「ほっとくわけには行きませんよね・・・。」

射程距離ギリギリからスタンドで攻撃。ラッシュ。
パス精BBC

その際、虫が『破裂する経過を引き伸ばす』。
攻撃したら、即座にスタンドを引き戻し『能力解除』。
虫が破裂する。

494 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/16(日) 02:13
>>491
「もうお終いだ。オレはもうお終いなんだよ・・・。」
視線は宙をさまよっている

495 :『世界の虫ども』:2003/02/16(日) 02:14
>>486
『虫』たちも頑なに動かずジィーっと見ているだけだ。
>>487
ザァァァァ
『虫』たちは地面の下へと帰って行った。
真紫は自分にさっき付着した『汁』が無くなっている事に気付いた。
そして何故か『体調』がとても良くなっていた。
>>490
『虫』が一匹砕け散った。
>>489
イサムと逃走している二人と呆然としている男と『虫』を『汁』も出さずに綺麗に殺した男とそれらを見て笑っている少年がいる。

496 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2003/02/16(日) 02:14
>>493
「うわ、なにやってんだ!あんた!」

危なそうなので急いで離れる。

497 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/16(日) 02:17
>>493
「へえ、んじゃそういうことで」
諸事情により逃げます。

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