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『公園』その21

1 :公園管理事務所:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

147 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 00:53
>>141
「そんなオウムいるわけないでしょう。 駄目ですよ、だまされちゃ」
きっぱりと言い切った。

そして虫取り網でオウムを捕まえようとする。

148 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 00:53
>>142
「は…はい…で、でも…!賞金首はもう…」
 
>>144
身長131cmほどの、不幸そうな少女が。
ええと。
http://cute.cd/julycrain/TD001.png
こんな。
 
黒コートも傍に。

149 :オウム:2003/02/08(土) 00:54
>>141
「ソノトオリ。
オレガ ↑ 、コイツハ ↓ ダッ !!」 

>>147
「キャー、イヤー、ヒトサライー!!」
叫んだ。

150 :黒コート:2003/02/08(土) 00:56
>>148
「賞金首? データナシデータナシデータナシデータナシ。
 コレニサインヲ」
コートにくるまっていて、顔等は全く見えない。
ポケットからスタンドのような紙とペンを取り出す。

151 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:56
>>144
(なんだ?超反応!!)
ビビる
 
>>148
「どうしましたかーー」
呼びつつ、近づく

152 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:56
>>146-147
「オウムさんの危機!今こそ!『魔人様』の力を!」
 
真山の傍に悪魔のようなスタンドが現れ、ピンポン玉を虫取り網の、網の中央に投げつける。
パワーA

153 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:57
>>145
「後にしろ!!」
 
そして何故かブッシュの中に分け入って行った。
 
 
>>148
「クソッ、間に合え! 行けいッ! 『ホール・アンド・オーツ』!」
 
確かそちらは公園の外にいると思ったので、
1度身を隠してからスタンドのみ向かうことに。
『H&O』はヒーローっぽく登場すべく、公園前の街灯の上へとダッシュ。
 
射程距離:B

154 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:58
>>152
(彼はオウムに任せよう。)
後回し。

155 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 00:58
>>149
「いや、人じゃないし」
虫取り網をそのまま振り下ろす!

>>139
「悲鳴だ!」

「でも、公園の外だからいいや」

156 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:59
>>153
直接向かっている私のほうが、先に到達。
 
安否を気遣う
「大丈夫ですか?」

157 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 00:59
>>150
「は、はい。」
 
サインした。
 
>>151
「い、いえなんでも〜」

158 :オオエタツヤ『オンマイウェイホーム』:2003/02/08(土) 01:00
鉄アレイで筋トレ中inダンボールハウス

159 :黒コート:2003/02/08(土) 01:01
>>157
「協力カンシャ」
サインをした紙を受け取って、ポケットにしまう。

「トレントヨリノサインヲ入手。次ノ目標ハ…」
立ったままブツブツと呟いている。

160 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:01
>>157
「まあ、無事ならよいですけど。」
一安心

161 :オウム:2003/02/08(土) 01:02
>>155
>>152の方が>>155よりも速いので
ピンポン玉が虫取り網を貫くと信じたい。

162 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:02
>>159
(『サイン』なんだそりゃ)

163 :『ホール・アンド・オーツ』:2003/02/08(土) 01:02
>>159
『待ていッ! その少女に何をしたッ!?』
 
頭上からスタンド声。

164 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:03
>>161
>>152で虫取り網は破られた。
「なんと!」
驚いた。

165 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:03
>>163
『なんかよく解らないですけど。終わったみたいですよ。
 あと、彼女は無事です』
 
スタンド会話

166 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:04
>>161
私もそう信じたい。

167 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 01:04
>>159
「は、はい。」
見送ろう
 
>>163
頭上を見上げた。

168 :黒コート:2003/02/08(土) 01:05
>>163
何も聞こえていないかのようにスタスタと歩き始めた。

169 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:05
>>164
「『魔人』の力はッ!『無限』!」
 
かっこよくきめ台詞を言った。
 
>>161
「オウムさん!大丈夫かい?」

170 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:06
>>168
(シカトされてるし)
出てきたスタンドに少し同情した。

171 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:07
>>169
「『魔人』? 貴様、さては公園を荒らしにきたな!?」

「公園を荒らしにきたとなれば、既に敵!」
種を撒き始めた。せっせと。

172 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:07
>>169
「あっちも、一段落したみたいですね。」
呟く

173 :オウム:2003/02/08(土) 01:07
>>164
「ドウダ マイッタカ!!」
>>169
「フッ キミガ テダシヲ シナクテモ イマカラ ワタシノ スーパートリックガ
キマルトコロ ダッタノダ フハハハハハハハ」
ホラ吹いた。

174 :『ホール・アンド・オーツ』:2003/02/08(土) 01:07
>>165
『な…なんだと…!? 何もされていないというのか!
 あんなことも! こんなことも! 何も!?』
 
 
>>168
『待てと言っているのが分からんのか!』
 
(スタンドの出す声はスタンド使いでないと聞こえないからな…
 こんなことなら俺も行っておけば良かったか。)
と本体は少し思った。

175 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 01:09
>>174
無事っぽい。
 
『貴方は…?』
 
見つめる。

176 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:09
>>165
『されてません
 …やる気だったんですか?』

177 :黒コート:2003/02/08(土) 01:10
>>174
スタンドのようだし、聞こえてもいるようだが無視しているようだ。
速度Dで移動している。

178 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:10
>>176
失礼
>>174ですね

179 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:12
>>171
「この世界を浄化せよ!それが偉大なる『アバル神』の意思でありわれら信徒の使命だ!」
 
「くらえ!『暗黒魔弾(ブラックホール)』!!」
 
能力発動。佐藤を中心としたあらゆるものを、ブラックホールが吸い込み始める!
 
>>173
「さすがオウムさん!」
感心した。

180 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:14
>>179
「問答無用ですね。あれ。」

181 :『ホール・アンド・オーツ』:2003/02/08(土) 01:14
>>175-177
『むう………。』
現状を整理した。そして困った。
 
 
>>175
『ふう…なんとか無事に済んだようだ。
 何、名乗るほどのスタンドではない…!
 それじゃあな! 寝る前は歯ァ磨けよ! とう!』
 
掛け声とは反してスルスルと街灯を降りて園内へ戻って行った。

182 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:14
>>173
「とりあえず飼い主とかいるの?」
質問してみた。

>>179
「そういう能力かよ!」
本体はひ弱な事この上ないので引き込まれる。

183 :オウム:2003/02/08(土) 01:15
>>179
体重が軽いのでついでに引っ張られた。
「アーレー」

184 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 01:17
>>181
「…ありがとうございます。助けてくれて…」
 
訳わからない状況でも一応礼を。
 
そして、立ち去った。

185 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:17
>>181
「なんだったんだろう。」
呆然と見送る。
 
>>トレント
「まあ、無事で何よりです。
 では、私は行きますね。」
一度頭をなでてから、公園を去る。

186 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:18
>>182-183
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・
 
佐藤とオウムは黒い球体に吸い込まれていった・・・・・
 
「あれ?オウムさん?・・・・どこだ?」
 
 
佐藤とオウムは、真山から20mほど離れたところに浮かんでいた白い球体から
吐き出される。

187 :黒コート:2003/02/08(土) 01:19
>>181
立ち去った。

「ノコリ…一人」

188 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 01:19
「やれやれ赤っ恥かいたぜ。」
 
ガサガサと薮から出て来た。
そしてそこには>>186の様子が。
 
「…新しい遊びかな…?」

189 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:22
>>186
「なんだここ」
出てきた。

真山の足元がもごもごと動き始める。

190 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:23
>>189
「ん?これは・・・・・」
とりあえず写真を撮る。真山とはそういう男なのだ。

191 :オウム:2003/02/08(土) 01:24
>>188
「ブラックホールト ホワイトホールノ ソウカンカンケイニ ツイテ
カンガエルナラバ イマ ワタシノ ミニ オコッタ ゲンショウハ・・・
シカシ インガリツノ ハンテンナドガ オコラナカッタトコロヲ ミルト・・・
ジショウノ チヘイセンニ オイテ ソノキョドウハ・・・」
ぶつぶつ言っている

192 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:26
>>191
真山が地面を撮影しているのが見える。

193 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 01:27
>>191
「やべえこのトリ、俺より高度な知性を持っているんじゃないのか。」
 
手○治○の漫画を想起した。

194 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/02/08(土) 01:28
「YURYYYYYYYY!」
 
公園に参上。
 
「何だここは!…あ、あのオウムは!
…あ、いや違うな。あいつはハヤブサだった…アイツなわけがない…」

195 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:28
not三階

196 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:28
>>190
小人が出てきた。
「キシャー」
「キシャー」

>>191
「うわ、微妙に賢くてむかつく」

197 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:29
>>194
「便所の精霊!」
 
思わず口に出してしまった。

198 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:30
>>197
「貴様は!私の暮羽に手を出した…新興宗教の勧誘!」

199 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:30
>>194
「…今度は奇声をあげてる人が。
 この公園が今危機にさらされている!」

200 :オウム:2003/02/08(土) 01:32
>>193
「チキューノ シハイ カイキューハ ワレワレダ!!」

>>196
「リカイシタカ?カトウセイブツ?」

201 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:32
>>196
「こ・・・・これは!宇宙人!スクープだっ!こんなチャンスは滅多にないぞ!!」
 
写真を何枚も撮り始める。
 
>>198
「そういうあなたは!樹の精霊さんのお友達!便所の精霊ッ!」

202 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 01:33
>>199
「あのトリはミュータントだ。あれはやがて同族を率いて人類の脅威となる。
 全てはこの一羽から始まるのだ。倒すチャンスは今しかない…。」
 
面白半分に煽った。

203 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:35
>>200
「訂正。すっげーむかつく」

>>201
「キシャー」
10匹ぐらいの小人どもが真山に蹴りを叩き込む。(パワー:D)

>>202
「なんと! ってあんた誰」

204 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:35
>>201
「だれが便所か!天国に送るぞオラァ!」
嗚呼、女チンピラ。
 
「私はあの子の…『姉』にして『恋人』ッ!
『友達』などという…中途半端な関係ではないわッ!
YURYYYYYYYYYYYYYYYY!!」

205 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:39
>>203
「宇宙人と・・・・接近遭遇・・・・幸せだっ!・・・・・・・・ゲホ!」
 
蹴りを叩き込まれた。
 
>>204
「ゲホゲホ・・・・樹の精霊さんの姉、が・・・べ・・・・便所の精霊!!!!???」
 
ガァァーーーーーーン!!!
 
二重(ダブル)ショック!!

206 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 01:40
>>203
「俺はこの恐ろしい事実を伝える為に来た…。
 俺が育った時代では、もはや人間は家畜も同然だった…。
 奴が仲間を増やす前に叩かなければ。」
 
「というのは冗談だが、ちょっと調子に乗りすぎだなこのトリ。
 飼い主もどっか行っちまったし。」

207 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:40
>>204
「うわ、駄目だあの人。行け『サニー・サイド』」

10体ほどユーリの方へ向かう。

208 :オウム:2003/02/08(土) 01:40
>>202
「ミロ!ニンゲンハ オロカナ コウイバカリ シテイル!」
なんか叫んでいる女の人(>>204)を羽で指した。

209 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:42
>>205
「いや、まてまて。何で便所なんだ。」
 
>>207
「駄目じゃねえよ!百合の何が悪い!」
 
>>208
「何でだ!」

210 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:45
>>205
「フクロダ」
「シバレ」
「シズメロ」
ボコり続ける。

>>206
「…恐ろしい…!!」

「って、冗談ですか。飼い主がいないとなると
保健所に引き取ってもらわないと駄目なんですが」

>>209
「別にそれは駄目じゃないですけど、
 子供がくる公園で奇声あげて暴れないで下さい。警察呼びますよ」
10体のサニー・サイドがユーリの前までやってきて整列した。

211 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:46
>>210
「あ、そうか。えっと、すみません。」
素直に謝った。ぺこり。

212 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:47
>>209
「便所は樹の肥料になるんでしょう!!あなたが妹さんを養っているんだッ!」
断定した。
 
「写真も撮っておこう」
おまけに写真まで撮られた。
 
>>210
「痛い!でも幸せ!!こんな貴重な体験は普段体験できるものではない!」
 
蹴られて喜んでいる。

213 :オウム:2003/02/08(土) 01:48
>>210
「サンポシテル ダケナノニ ツカマエテ コロシテ オカシテ クオウトスル ナンテ!!
ナンテ ヒドイ ヤツナンダ!!ジンケンシンガイダ!!」

214 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:49
>>212
「せめて、土の精霊にしてください…おねがい…」
頭を下げた。

215 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:50
>>211
「これからは気をつけてくださいね」

>>213
「人じゃないでしょう。いいですか?
 貴方は日本国憲法上では、飼い主の所有物として扱われているんです。
 つまり、物であって日本国国民としては認知されていない。
 よって、貴方には日本国憲法による人権の保障は適用されないんですよ。
 だから、とっとと飼い主探すか、つかまって下さい」
長々と薀蓄を言って、虫取り網二号機を出してきた。

216 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 01:51
「ふう…収拾つくかな。これは。」
 
騒乱に本格的には巻き込まれていないをいいことに
ベンチまで行ってゆっくり眺めることにした。

217 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:53
>>214
「そうか・・・・ハハ、土の精霊か!!よかったよかった!」
 
「本当によかった・・・・」
 
真山はなぜか安心しているようだ。

218 :オウム:2003/02/08(土) 01:54
>>215
「○プティック ブラストッ!!」
突然オウムの目からビームが出た。

219 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:55
>>212
「コウエンデアバレンナ!」
そう言って小人達は去っていった。

>>218
「おぅわっ」
ビームなんかよけられるか。
食らった。

220 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:55
>>215
「はい。気をつけます。」
深々と頭を下げる。
 
>>217
「はい。よかったよかった。」
あわせよう。

221 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 01:55
>>215
「さりげなく酷い事言ってる気もするな。
 まあいいか。オウムだし。」
 
>>218
「何だってェー! マジでミュータントかッ!?」
驚愕した。

222 :オウム:2003/02/08(土) 01:56
>>219
目に直撃した。
特に痛くないが光でチカチカする。

223 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:56
>>219
「う・・・・宇宙人が去っていく!待って!僕も連れて行ってください!」
 
小人に追いすがる。
 
>>220
(夢が壊れないで本当によかった・・・)

224 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:59
>>223
「うんうん。」
 
「まあ、これからは、あの子に手を出さないでよね?
…まあ…手を出したら…どうなることやらね…フフフフフ…」
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…

225 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:01
>>222
「目がァー目ガァー」
うろたえる。

>>223
小人は一瞬コントロールを失ってふらついたが、
それでも立ち去っていく。

226 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:02
>>225
「ムスカさん?」

227 :オウム:2003/02/08(土) 02:04
>>225
「デハ サラバダ!」
佐藤の頭にクソ垂れて飛んで帰っていった。

228 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:04
>>224
「ど・・・どういうことですかっ!?・・・・・・・ハッ!『妹』でもあり、『恋人』でもある・・・・
まさか・・・そんな、まさか!?」
 
真山の顔から血の気が引いていく。
 
「い・・・・いいんですかっ!せ・・・・精霊が!『そんなこと』をするなんて・・・
信じられない!これは夢だッ!夢なんだぁーッ!!」
 
>>225
「宇宙人・・・・精霊・・・・ああ、僕は頭がどうかしてしまったんだ!」
 
錯乱している。

229 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:06
>>228
「…大体…察している…とおりさ…」
 
ドドドドドドドドドドド…
 
「精霊もね…気持ちいい事は…気持ち良いのさ…」

230 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 02:06
>>228
「だから深入りはよせと言ったのに…。」
 
哀れんだ。

231 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:09
>>229
「き、近親・・・・しかも・・・同姓・・・・・ああ・・・この世は終わりだ・・・・」
 
「『邪神アバル』さま!どうか、この哀れな鬼畜をお救いください!!」
 
神に祈り始めた。

232 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:11
>>231
「ああ、姉妹の契りを交わしただけだから。」
微笑みながら、言った。
 
「ほら。桃園の誓いみたいな?」

233 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:13
>>227
「ち、畜生!」

>>228-232
「とりあえず落ち着きましょうよ」
頭に鳥の糞を乗せたまま言った。

234 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:14
>>233
「私は冷静ですよ。フフフフフ…」
 
惚気モード。

235 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:15
>>232
「殴(や)れ! 刺(や)れ!
犯(や)れ! 殺(や)れ!
壊(や)っちまえ――――!!!

愛? 平和? 正義? 自由?

そんなもの…クソ喰らえだ!
そんなものは見えやしね―――――!!

「PSYCLOPS」の目にうつるものはただ一つ!!

デストロ―――――――イ!!!」
 
賛美歌(?)を歌い始めた。

236 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:18
>>233
明らかにパニック状態だ。

237 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 02:19
>>233
「ここはお手並み拝見と行こうか。」
 
高見の見物モード。

238 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:20
>>235
「まあ、まあ。落ち着いて。」
 
にやけている。
 
「恋はいいよぉ…とてもすがすがしい気分になる…
いつだって、幸せでいられるんだ…」

239 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:23
>>238
「いやだ!そんな恋は僕が認めないぞッ!!そんな・・・・ああ・・・・『大預言者ズール』様!
僕に邪凶星エレボスのお導きをッ!」
 
熱心に祈っている。

240 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:25
>>234
「それ大嘘ですよね」

>>235
「うわ、この人も駄目だ。仕方がないな。フルに出そう。 時間かかるけど」
種を全部そこらじゅうに撒いた。

「後、今出したのを集合させよう」
現在いる15体が真山の所までやってくる。

241 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:26
>>239
「…女同士でだって…恋愛は…できるんだぜ。
…いや…ある意味、もっと純粋なんだ…」
 
恍惚の表情。

242 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:28
>>240
「……ん〜…どうしたの〜?」
 
なんか、見た目普通だけどヤバイオーラが。

243 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:29
>>242
「目が落ち着いてませんよ。
 公園での揉め事は僕の公園を守る、というポリシーに反するので、
 即刻やめて頂きたい!」
ピカッ

244 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:29
>>240
「宇宙人さん!助けてください!!こんな精霊が存在するなら、宇宙船にでも何でも
連れ去られたほうがましだッ!」
 
逆に助けを求められた。
 
>>241
「違う・・ち、違う!・・・・ああ・・・『真実』はどこにあるんだッ!!この世に『正義』は存在しないのか!!」

245 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:30
>>243
「…はい。」
ニコニコ
 
>>244
「真実は…いつも目の前に…」
土の精霊は立ち去った。

246 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:34
>>244
「クタバレ」
「デテケー」

容赦なく蹴りを入れた。

247 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:37
>>246
「ガッデム・・・・・ああ!ガッデム!」
精神的ショックと肉体的ダメージにより、失神した。

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