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『公園』その21

1 :公園管理事務所:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

202 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 01:33
>>199
「あのトリはミュータントだ。あれはやがて同族を率いて人類の脅威となる。
 全てはこの一羽から始まるのだ。倒すチャンスは今しかない…。」
 
面白半分に煽った。

203 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:35
>>200
「訂正。すっげーむかつく」

>>201
「キシャー」
10匹ぐらいの小人どもが真山に蹴りを叩き込む。(パワー:D)

>>202
「なんと! ってあんた誰」

204 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:35
>>201
「だれが便所か!天国に送るぞオラァ!」
嗚呼、女チンピラ。
 
「私はあの子の…『姉』にして『恋人』ッ!
『友達』などという…中途半端な関係ではないわッ!
YURYYYYYYYYYYYYYYYY!!」

205 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:39
>>203
「宇宙人と・・・・接近遭遇・・・・幸せだっ!・・・・・・・・ゲホ!」
 
蹴りを叩き込まれた。
 
>>204
「ゲホゲホ・・・・樹の精霊さんの姉、が・・・べ・・・・便所の精霊!!!!???」
 
ガァァーーーーーーン!!!
 
二重(ダブル)ショック!!

206 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 01:40
>>203
「俺はこの恐ろしい事実を伝える為に来た…。
 俺が育った時代では、もはや人間は家畜も同然だった…。
 奴が仲間を増やす前に叩かなければ。」
 
「というのは冗談だが、ちょっと調子に乗りすぎだなこのトリ。
 飼い主もどっか行っちまったし。」

207 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:40
>>204
「うわ、駄目だあの人。行け『サニー・サイド』」

10体ほどユーリの方へ向かう。

208 :オウム:2003/02/08(土) 01:40
>>202
「ミロ!ニンゲンハ オロカナ コウイバカリ シテイル!」
なんか叫んでいる女の人(>>204)を羽で指した。

209 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:42
>>205
「いや、まてまて。何で便所なんだ。」
 
>>207
「駄目じゃねえよ!百合の何が悪い!」
 
>>208
「何でだ!」

210 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:45
>>205
「フクロダ」
「シバレ」
「シズメロ」
ボコり続ける。

>>206
「…恐ろしい…!!」

「って、冗談ですか。飼い主がいないとなると
保健所に引き取ってもらわないと駄目なんですが」

>>209
「別にそれは駄目じゃないですけど、
 子供がくる公園で奇声あげて暴れないで下さい。警察呼びますよ」
10体のサニー・サイドがユーリの前までやってきて整列した。

211 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:46
>>210
「あ、そうか。えっと、すみません。」
素直に謝った。ぺこり。

212 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:47
>>209
「便所は樹の肥料になるんでしょう!!あなたが妹さんを養っているんだッ!」
断定した。
 
「写真も撮っておこう」
おまけに写真まで撮られた。
 
>>210
「痛い!でも幸せ!!こんな貴重な体験は普段体験できるものではない!」
 
蹴られて喜んでいる。

213 :オウム:2003/02/08(土) 01:48
>>210
「サンポシテル ダケナノニ ツカマエテ コロシテ オカシテ クオウトスル ナンテ!!
ナンテ ヒドイ ヤツナンダ!!ジンケンシンガイダ!!」

214 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:49
>>212
「せめて、土の精霊にしてください…おねがい…」
頭を下げた。

215 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:50
>>211
「これからは気をつけてくださいね」

>>213
「人じゃないでしょう。いいですか?
 貴方は日本国憲法上では、飼い主の所有物として扱われているんです。
 つまり、物であって日本国国民としては認知されていない。
 よって、貴方には日本国憲法による人権の保障は適用されないんですよ。
 だから、とっとと飼い主探すか、つかまって下さい」
長々と薀蓄を言って、虫取り網二号機を出してきた。

216 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 01:51
「ふう…収拾つくかな。これは。」
 
騒乱に本格的には巻き込まれていないをいいことに
ベンチまで行ってゆっくり眺めることにした。

217 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:53
>>214
「そうか・・・・ハハ、土の精霊か!!よかったよかった!」
 
「本当によかった・・・・」
 
真山はなぜか安心しているようだ。

218 :オウム:2003/02/08(土) 01:54
>>215
「○プティック ブラストッ!!」
突然オウムの目からビームが出た。

219 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:55
>>212
「コウエンデアバレンナ!」
そう言って小人達は去っていった。

>>218
「おぅわっ」
ビームなんかよけられるか。
食らった。

220 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:55
>>215
「はい。気をつけます。」
深々と頭を下げる。
 
>>217
「はい。よかったよかった。」
あわせよう。

221 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 01:55
>>215
「さりげなく酷い事言ってる気もするな。
 まあいいか。オウムだし。」
 
>>218
「何だってェー! マジでミュータントかッ!?」
驚愕した。

222 :オウム:2003/02/08(土) 01:56
>>219
目に直撃した。
特に痛くないが光でチカチカする。

223 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:56
>>219
「う・・・・宇宙人が去っていく!待って!僕も連れて行ってください!」
 
小人に追いすがる。
 
>>220
(夢が壊れないで本当によかった・・・)

224 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:59
>>223
「うんうん。」
 
「まあ、これからは、あの子に手を出さないでよね?
…まあ…手を出したら…どうなることやらね…フフフフフ…」
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…

225 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:01
>>222
「目がァー目ガァー」
うろたえる。

>>223
小人は一瞬コントロールを失ってふらついたが、
それでも立ち去っていく。

226 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:02
>>225
「ムスカさん?」

227 :オウム:2003/02/08(土) 02:04
>>225
「デハ サラバダ!」
佐藤の頭にクソ垂れて飛んで帰っていった。

228 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:04
>>224
「ど・・・どういうことですかっ!?・・・・・・・ハッ!『妹』でもあり、『恋人』でもある・・・・
まさか・・・そんな、まさか!?」
 
真山の顔から血の気が引いていく。
 
「い・・・・いいんですかっ!せ・・・・精霊が!『そんなこと』をするなんて・・・
信じられない!これは夢だッ!夢なんだぁーッ!!」
 
>>225
「宇宙人・・・・精霊・・・・ああ、僕は頭がどうかしてしまったんだ!」
 
錯乱している。

229 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:06
>>228
「…大体…察している…とおりさ…」
 
ドドドドドドドドドドド…
 
「精霊もね…気持ちいい事は…気持ち良いのさ…」

230 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 02:06
>>228
「だから深入りはよせと言ったのに…。」
 
哀れんだ。

231 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:09
>>229
「き、近親・・・・しかも・・・同姓・・・・・ああ・・・この世は終わりだ・・・・」
 
「『邪神アバル』さま!どうか、この哀れな鬼畜をお救いください!!」
 
神に祈り始めた。

232 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:11
>>231
「ああ、姉妹の契りを交わしただけだから。」
微笑みながら、言った。
 
「ほら。桃園の誓いみたいな?」

233 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:13
>>227
「ち、畜生!」

>>228-232
「とりあえず落ち着きましょうよ」
頭に鳥の糞を乗せたまま言った。

234 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:14
>>233
「私は冷静ですよ。フフフフフ…」
 
惚気モード。

235 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:15
>>232
「殴(や)れ! 刺(や)れ!
犯(や)れ! 殺(や)れ!
壊(や)っちまえ――――!!!

愛? 平和? 正義? 自由?

そんなもの…クソ喰らえだ!
そんなものは見えやしね―――――!!

「PSYCLOPS」の目にうつるものはただ一つ!!

デストロ―――――――イ!!!」
 
賛美歌(?)を歌い始めた。

236 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:18
>>233
明らかにパニック状態だ。

237 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 02:19
>>233
「ここはお手並み拝見と行こうか。」
 
高見の見物モード。

238 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:20
>>235
「まあ、まあ。落ち着いて。」
 
にやけている。
 
「恋はいいよぉ…とてもすがすがしい気分になる…
いつだって、幸せでいられるんだ…」

239 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:23
>>238
「いやだ!そんな恋は僕が認めないぞッ!!そんな・・・・ああ・・・・『大預言者ズール』様!
僕に邪凶星エレボスのお導きをッ!」
 
熱心に祈っている。

240 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:25
>>234
「それ大嘘ですよね」

>>235
「うわ、この人も駄目だ。仕方がないな。フルに出そう。 時間かかるけど」
種を全部そこらじゅうに撒いた。

「後、今出したのを集合させよう」
現在いる15体が真山の所までやってくる。

241 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:26
>>239
「…女同士でだって…恋愛は…できるんだぜ。
…いや…ある意味、もっと純粋なんだ…」
 
恍惚の表情。

242 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:28
>>240
「……ん〜…どうしたの〜?」
 
なんか、見た目普通だけどヤバイオーラが。

243 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:29
>>242
「目が落ち着いてませんよ。
 公園での揉め事は僕の公園を守る、というポリシーに反するので、
 即刻やめて頂きたい!」
ピカッ

244 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:29
>>240
「宇宙人さん!助けてください!!こんな精霊が存在するなら、宇宙船にでも何でも
連れ去られたほうがましだッ!」
 
逆に助けを求められた。
 
>>241
「違う・・ち、違う!・・・・ああ・・・『真実』はどこにあるんだッ!!この世に『正義』は存在しないのか!!」

245 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:30
>>243
「…はい。」
ニコニコ
 
>>244
「真実は…いつも目の前に…」
土の精霊は立ち去った。

246 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:34
>>244
「クタバレ」
「デテケー」

容赦なく蹴りを入れた。

247 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:37
>>246
「ガッデム・・・・・ああ!ガッデム!」
精神的ショックと肉体的ダメージにより、失神した。

248 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:40
>>245
「公園の平和は守られた…!」
自分に感激した。

>>247
「さて…」
公園事務所の仮眠室に放り込んだ。

249 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 02:42
>>248
「お疲れさま。」
 
さすがにねぎらった。

250 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:44
>>249
「どうも有難うございます。
 これからもこの公園をよろしくお願いします!」
熱く感謝した。

251 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:44
真山『ジェレミー』・・・・・・『失神』『戦闘不能』
 
→to be continued…

252 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 02:47
>>250
「それから…その頭は早く洗うことをお勧めするが。
 若干、手遅れになりかかっている気もするけどな。」
 
それだけ言うと去った。

253 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:50
>>252
「あああ!?」
後で泣きながら洗った。

→to be continued...

254 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:04



ドン!

ドン!!

ドン!!!


公園の『シーソー』のほうで音がした。
薄暗く、見えにくいが、ひとりの男がそのあたりから立ち去った。

255 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/08(土) 03:06
>>254
「?」
ベンチの下から這い出て『シーソー』へと近づいてみる。

256 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:11
>>255
風はなく、涼しいくらいの陽気。もう夜も間近だ。
『シーソー』は、なんの変哲もない。

257 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/08(土) 03:13
>>256
(今の音は・・・?)
さっきの男がどこに行ったかわかりますか?

258 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:15
>>257
あたりは暗く、男の姿はもはや公園のなかからはわからない。

259 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/08(土) 03:18
>>258
「なんだったんだか・・・。」
とりあえず『シーソー』に乗ってみる。

「懐かしい・・・気がするな。」

260 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:22
>>259
ピエールが『シーソー』に腰をかけた瞬間。
『シーソー』は、崩れ落ちた・・・・

やがてシーソーは、なかば『蹉跌』のようになり、
崩れて原型をもとどめず、『崩れ去った』・・・・

261 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/08(土) 03:24
>>260
「なっ、もしや、さっきの男の仕業・・・!」
すぐに公園を出てさっきの男を探してみる。

262 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:31
>>261
ピエールは、公園を出て周囲を見渡す。だが、さきほどの男を暗がりで姿をはっきり見ていなかった。
人通りが多少あり、もはや先ほどの男がどこにいったのかはわからない。

ピエールは男を完全に『見失った』・・・・
周囲には駅前の夜の喧騒が始まっている・・・・

263 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/08(土) 03:33
>>262
「すいませーん、さっき公園から出て来た男の人見ませんでしたか?」
周りの適当な人に声をかけてみる。

264 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:35
>>263
周囲の人々は、仕事で疲れたような顔をして、ピエールの話に取り合わない。
ようやく話をした中年男性にも「いや、見なかった。」と一蹴された。

265 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/08(土) 03:37
>>264
「フゥ・・・ま、いいか。既に厄介事を三つも抱え込んでいるんだし
 これ以上変な事には関われないですしね。」
その場から立ち去る。

266 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:45
>>265
ズ・・・・ズズズ・・・・・

遠くの道影から男が現れる。ピエールからは反対方向。ピエールは気付かない。
(・・・この街に来て・・・良かった。この『能力』・・・・
『リプロヴァイザーズ』・・・私の精神が昇華したようだよ・・・・)

男は『にやり』とほくそえみ、再び駅前の喧騒から、『消えていった』

to be continued........

267 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 23:40
「し、シーソーが壊れている! 何をするだぁー! 許さん!」
佐藤は惨状を見て吼えた。

「ま、いいか。作ろう」
『サニー・サイド』の種を一つ一つ植え始めた。

現在のサニー・サイド 0体
撒いた種        50体

268 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/08(土) 23:49
>>267
「なんかやってる人がいる…。」
園内に入って来た。

「何してるんですか?」

269 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 23:54
>>268
「ああ、シーソーが壊されちゃったんで作り直そうとしてるんですよ」
種は撒き終えて、木材を運び込もうとしているようだ。

270 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:00
インフルエンザが治り、久々に公園に出勤。
 
>>269
「長期の欠勤・・申し訳ありませんでした。お手伝いしましょうか?」
所長を見つけたので声をかける。

271 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:02
>>269
「公園職員の方なんですか?
壊された?!ひどい人がいるモンですね…。」

>>270
「こんにちわ。」
挨拶する。

272 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:07
>>271
「こんにちは・・・。」
やはり公園職員らしい女が微笑みつつ挨拶。掃除用のツナギ服を着ている。

273 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:07
のんびりやってきた。
 
>>269-271
佐藤さん達を発見。
 
「こんにちは」
挨拶する。

274 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:08
>>270
「ああ、じゃあそこの木材切っちゃってください。
シーソーに使えるように」

>>271
「酷いもんですよ。子供の遊び場を壊すなんて、最低な奴ですね」

275 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:11
>>273
「今日は。今日もいい天気ですね」


「ああ、皆さん。ちょっとそこらへんから離れて。
 足元から生えてきますから」

佐藤の周辺の地面がもこもこと動き始める。

276 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:15
>>275
回避
(なんだ?)
 
壊れたシーソを見つける
「シーソー、壊れてますね。」
 
>>271-272
「こんにちは」
男性と女性にも挨拶

277 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:16
>>273
「こんにちは」
にっこり挨拶。
 
>>274
「はい、わかりました。一体・・誰がこんな事をしたんでしょうね・・・」
いくらなんでもスタンドでぶった切るのはマズイか。
一応、のこぎりできちんと切る。

278 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:23
>>274,275
「本当ですね…。って、ウォ!」
地面の動きに気付き、離れる。
>>276
「こんにちは。」
挨拶を返す。

279 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:24
>>277
「こんな風に壊せる奴なんて限られてるんですけどね」
ペンキを用意している。

>>278
「シャー」
50匹の小人がもそもそと出てきた。

280 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:24
黙々と掃除。
時々咳き込んでいる。

281 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:27
>>279
「…小人?
 …もしかして、あいさつ回りに貰った『種』ってこれですか?」
小人を指差しながら質問。

282 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:27
>>279
「うわぁぁぁ!」
かなり驚いた。
「スタンド?!」

>>280
発見。
(なんか今日は職員さんが多いな。)

283 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:27
>>277
「まぁ・・・そうですね・・・。」
さらにギコギコと木材を斬った。その後レイムの存在に気付く。
木材をてきぱきと斬り、所長に一言断ってレイムのところへ。
 
>>280
「ご苦労様です。大丈夫ですか?」
咳こむのを見たらしく、心配している。

284 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:29
>>283
女性の動きを目で追っていたら、>>280に気付いた。
(風邪かな?気をつけよう)

285 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:32
>>281
「ええ、それです。どっかに植え込めば勝手に生えてきます」

「オレタチ『サニー・サイド』!」
50体の小人はシーソーの土台を作り始めた。


>>282
「スタンドですよ。『サニー・サイド』って名前ですんで、よろしくお願いします」

286 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:32
>>282
「おや。」
ヒロセを見て、微笑んだ。
 
>>283
「ええ、風邪ですかね…。大丈夫ですよ。」

287 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:32
>>284
「なんか気持ち悪くないです?」
小声で。

288 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:35
>>285
「凄いぞ、『サニー・サイド』!」
あんなこと(>>287)をいいながらも、驚いている!

>>286
微笑みかえす。
(なんか病気かな?)

289 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:36
>>286
「風邪ひいてたら、休んでもいいですよ。
 ここアバウトな職場ですから」

>>287
「シッケイナ!」
小人は憤慨した。

>>288
「ホメロ! ホメタタエロ!」
小人はペンキを塗り始めた。

290 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:37
>>289
「いえ…ケホケホ…
…ようやく風邪から立ち直ったので…大丈夫ですよ…」
 
掃除を続ける。

291 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:39
>>286
「風邪は引きはじめが肝心です。どうかご無理をなさらないで下さいね。」
ニッコリと微笑みつつ、喉飴(カンロ梅喉飴)をレイムに差し出す。新品だ。
ここに来る前にコンビニでいくつか買っておいたものである。
 
「では、私は作業が残っていますので失礼します。後で事務所で温かいお茶を
用意いたしますね。」
シーソーを作る作業に戻った。

292 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:40
>>291
「いえ…治りかけなんですよ…ケホケホ…」
アメを受け取る。
 
「ありがとうございます。」
微笑む。
青白い顔が余計青く見えた。

293 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:41
>>290
「大丈夫ですか。
 引き始めと直った直後が一番危ないですから。気をつけてくださいね。」
 
>>289
「よろしくね。」
小人に向かってご挨拶。

>>285
「植えたんですけどね。オウムにかっぱらわれてしまいましたよ。」
苦笑い

294 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:42
>>289
「げっ、聞こえてる…。」

「格好いいぞ!頑張れ!」
応援する。

295 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:44
>>292
レイムを気にかけつつ作業再開。随分心配している様子だが・・
 
「大方切れましたが・・・後はどうしましょうか、所長・・」

296 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:44
>>293
「ええ。ありがとうございます。」
微笑む。
 
とても肌が白い人だ。青白いくらいに。

297 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:45
>>290
「大丈夫に見えないんですって」

NOELを呼び止める。
「NOELさん。悪いんですけど、温かいお茶と、
 僕の机の上にある薬もって来てもらえません?」

>>293
「ヨロシクナ!」
土台は着々と作られている。

>>294
「シラジラシイゾテメー!」
小人達は怒号を浴びせた。

298 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:45
>>295
ゴミを片付けた。
 
「…手伝いましょうか?…ケホッ…」

299 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:47
>>297
「いや、ホント。ただの風邪なんですよ…
…ああ、顔色が悪いのは元からで…」

300 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:48
>>298
「無理をしない方が良いですよ。」
(ぶり返しそうな感じがする。)
 
>>297
土台が作られていくのを眺める。

301 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:48
>>267
「はい、少々お待ちを・・・」
事務所へ。途中レイムに声をかけられる。
 
>>298
「あの・・・事務所で休んでられた方がよろしいのでは・・・」
かなり心配している。治りかけとはいえ、ぶり返す事もある。

302 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:49
>>299
「治りかけが一番まずいんですよ。休んでください。
 これ、所長命令で」

>>300
小人どもはせっせと作っている。そろそろ完成しそうだ。

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