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『公園』その21

1 :公園管理事務所:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

220 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:55
>>215
「はい。気をつけます。」
深々と頭を下げる。
 
>>217
「はい。よかったよかった。」
あわせよう。

221 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 01:55
>>215
「さりげなく酷い事言ってる気もするな。
 まあいいか。オウムだし。」
 
>>218
「何だってェー! マジでミュータントかッ!?」
驚愕した。

222 :オウム:2003/02/08(土) 01:56
>>219
目に直撃した。
特に痛くないが光でチカチカする。

223 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:56
>>219
「う・・・・宇宙人が去っていく!待って!僕も連れて行ってください!」
 
小人に追いすがる。
 
>>220
(夢が壊れないで本当によかった・・・)

224 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 01:59
>>223
「うんうん。」
 
「まあ、これからは、あの子に手を出さないでよね?
…まあ…手を出したら…どうなることやらね…フフフフフ…」
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…

225 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:01
>>222
「目がァー目ガァー」
うろたえる。

>>223
小人は一瞬コントロールを失ってふらついたが、
それでも立ち去っていく。

226 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:02
>>225
「ムスカさん?」

227 :オウム:2003/02/08(土) 02:04
>>225
「デハ サラバダ!」
佐藤の頭にクソ垂れて飛んで帰っていった。

228 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:04
>>224
「ど・・・どういうことですかっ!?・・・・・・・ハッ!『妹』でもあり、『恋人』でもある・・・・
まさか・・・そんな、まさか!?」
 
真山の顔から血の気が引いていく。
 
「い・・・・いいんですかっ!せ・・・・精霊が!『そんなこと』をするなんて・・・
信じられない!これは夢だッ!夢なんだぁーッ!!」
 
>>225
「宇宙人・・・・精霊・・・・ああ、僕は頭がどうかしてしまったんだ!」
 
錯乱している。

229 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:06
>>228
「…大体…察している…とおりさ…」
 
ドドドドドドドドドドド…
 
「精霊もね…気持ちいい事は…気持ち良いのさ…」

230 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 02:06
>>228
「だから深入りはよせと言ったのに…。」
 
哀れんだ。

231 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:09
>>229
「き、近親・・・・しかも・・・同姓・・・・・ああ・・・この世は終わりだ・・・・」
 
「『邪神アバル』さま!どうか、この哀れな鬼畜をお救いください!!」
 
神に祈り始めた。

232 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:11
>>231
「ああ、姉妹の契りを交わしただけだから。」
微笑みながら、言った。
 
「ほら。桃園の誓いみたいな?」

233 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:13
>>227
「ち、畜生!」

>>228-232
「とりあえず落ち着きましょうよ」
頭に鳥の糞を乗せたまま言った。

234 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:14
>>233
「私は冷静ですよ。フフフフフ…」
 
惚気モード。

235 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:15
>>232
「殴(や)れ! 刺(や)れ!
犯(や)れ! 殺(や)れ!
壊(や)っちまえ――――!!!

愛? 平和? 正義? 自由?

そんなもの…クソ喰らえだ!
そんなものは見えやしね―――――!!

「PSYCLOPS」の目にうつるものはただ一つ!!

デストロ―――――――イ!!!」
 
賛美歌(?)を歌い始めた。

236 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:18
>>233
明らかにパニック状態だ。

237 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 02:19
>>233
「ここはお手並み拝見と行こうか。」
 
高見の見物モード。

238 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:20
>>235
「まあ、まあ。落ち着いて。」
 
にやけている。
 
「恋はいいよぉ…とてもすがすがしい気分になる…
いつだって、幸せでいられるんだ…」

239 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:23
>>238
「いやだ!そんな恋は僕が認めないぞッ!!そんな・・・・ああ・・・・『大預言者ズール』様!
僕に邪凶星エレボスのお導きをッ!」
 
熱心に祈っている。

240 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:25
>>234
「それ大嘘ですよね」

>>235
「うわ、この人も駄目だ。仕方がないな。フルに出そう。 時間かかるけど」
種を全部そこらじゅうに撒いた。

「後、今出したのを集合させよう」
現在いる15体が真山の所までやってくる。

241 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:26
>>239
「…女同士でだって…恋愛は…できるんだぜ。
…いや…ある意味、もっと純粋なんだ…」
 
恍惚の表情。

242 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:28
>>240
「……ん〜…どうしたの〜?」
 
なんか、見た目普通だけどヤバイオーラが。

243 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:29
>>242
「目が落ち着いてませんよ。
 公園での揉め事は僕の公園を守る、というポリシーに反するので、
 即刻やめて頂きたい!」
ピカッ

244 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:29
>>240
「宇宙人さん!助けてください!!こんな精霊が存在するなら、宇宙船にでも何でも
連れ去られたほうがましだッ!」
 
逆に助けを求められた。
 
>>241
「違う・・ち、違う!・・・・ああ・・・『真実』はどこにあるんだッ!!この世に『正義』は存在しないのか!!」

245 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:30
>>243
「…はい。」
ニコニコ
 
>>244
「真実は…いつも目の前に…」
土の精霊は立ち去った。

246 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:34
>>244
「クタバレ」
「デテケー」

容赦なく蹴りを入れた。

247 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:37
>>246
「ガッデム・・・・・ああ!ガッデム!」
精神的ショックと肉体的ダメージにより、失神した。

248 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:40
>>245
「公園の平和は守られた…!」
自分に感激した。

>>247
「さて…」
公園事務所の仮眠室に放り込んだ。

249 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 02:42
>>248
「お疲れさま。」
 
さすがにねぎらった。

250 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:44
>>249
「どうも有難うございます。
 これからもこの公園をよろしくお願いします!」
熱く感謝した。

251 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 02:44
真山『ジェレミー』・・・・・・『失神』『戦闘不能』
 
→to be continued…

252 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 02:47
>>250
「それから…その頭は早く洗うことをお勧めするが。
 若干、手遅れになりかかっている気もするけどな。」
 
それだけ言うと去った。

253 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 02:50
>>252
「あああ!?」
後で泣きながら洗った。

→to be continued...

254 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:04



ドン!

ドン!!

ドン!!!


公園の『シーソー』のほうで音がした。
薄暗く、見えにくいが、ひとりの男がそのあたりから立ち去った。

255 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/08(土) 03:06
>>254
「?」
ベンチの下から這い出て『シーソー』へと近づいてみる。

256 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:11
>>255
風はなく、涼しいくらいの陽気。もう夜も間近だ。
『シーソー』は、なんの変哲もない。

257 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/08(土) 03:13
>>256
(今の音は・・・?)
さっきの男がどこに行ったかわかりますか?

258 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:15
>>257
あたりは暗く、男の姿はもはや公園のなかからはわからない。

259 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/08(土) 03:18
>>258
「なんだったんだか・・・。」
とりあえず『シーソー』に乗ってみる。

「懐かしい・・・気がするな。」

260 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:22
>>259
ピエールが『シーソー』に腰をかけた瞬間。
『シーソー』は、崩れ落ちた・・・・

やがてシーソーは、なかば『蹉跌』のようになり、
崩れて原型をもとどめず、『崩れ去った』・・・・

261 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/08(土) 03:24
>>260
「なっ、もしや、さっきの男の仕業・・・!」
すぐに公園を出てさっきの男を探してみる。

262 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:31
>>261
ピエールは、公園を出て周囲を見渡す。だが、さきほどの男を暗がりで姿をはっきり見ていなかった。
人通りが多少あり、もはや先ほどの男がどこにいったのかはわからない。

ピエールは男を完全に『見失った』・・・・
周囲には駅前の夜の喧騒が始まっている・・・・

263 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/08(土) 03:33
>>262
「すいませーん、さっき公園から出て来た男の人見ませんでしたか?」
周りの適当な人に声をかけてみる。

264 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:35
>>263
周囲の人々は、仕事で疲れたような顔をして、ピエールの話に取り合わない。
ようやく話をした中年男性にも「いや、見なかった。」と一蹴された。

265 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/08(土) 03:37
>>264
「フゥ・・・ま、いいか。既に厄介事を三つも抱え込んでいるんだし
 これ以上変な事には関われないですしね。」
その場から立ち去る。

266 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:45
>>265
ズ・・・・ズズズ・・・・・

遠くの道影から男が現れる。ピエールからは反対方向。ピエールは気付かない。
(・・・この街に来て・・・良かった。この『能力』・・・・
『リプロヴァイザーズ』・・・私の精神が昇華したようだよ・・・・)

男は『にやり』とほくそえみ、再び駅前の喧騒から、『消えていった』

to be continued........

267 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 23:40
「し、シーソーが壊れている! 何をするだぁー! 許さん!」
佐藤は惨状を見て吼えた。

「ま、いいか。作ろう」
『サニー・サイド』の種を一つ一つ植え始めた。

現在のサニー・サイド 0体
撒いた種        50体

268 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/08(土) 23:49
>>267
「なんかやってる人がいる…。」
園内に入って来た。

「何してるんですか?」

269 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 23:54
>>268
「ああ、シーソーが壊されちゃったんで作り直そうとしてるんですよ」
種は撒き終えて、木材を運び込もうとしているようだ。

270 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:00
インフルエンザが治り、久々に公園に出勤。
 
>>269
「長期の欠勤・・申し訳ありませんでした。お手伝いしましょうか?」
所長を見つけたので声をかける。

271 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:02
>>269
「公園職員の方なんですか?
壊された?!ひどい人がいるモンですね…。」

>>270
「こんにちわ。」
挨拶する。

272 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:07
>>271
「こんにちは・・・。」
やはり公園職員らしい女が微笑みつつ挨拶。掃除用のツナギ服を着ている。

273 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:07
のんびりやってきた。
 
>>269-271
佐藤さん達を発見。
 
「こんにちは」
挨拶する。

274 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:08
>>270
「ああ、じゃあそこの木材切っちゃってください。
シーソーに使えるように」

>>271
「酷いもんですよ。子供の遊び場を壊すなんて、最低な奴ですね」

275 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:11
>>273
「今日は。今日もいい天気ですね」


「ああ、皆さん。ちょっとそこらへんから離れて。
 足元から生えてきますから」

佐藤の周辺の地面がもこもこと動き始める。

276 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:15
>>275
回避
(なんだ?)
 
壊れたシーソを見つける
「シーソー、壊れてますね。」
 
>>271-272
「こんにちは」
男性と女性にも挨拶

277 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:16
>>273
「こんにちは」
にっこり挨拶。
 
>>274
「はい、わかりました。一体・・誰がこんな事をしたんでしょうね・・・」
いくらなんでもスタンドでぶった切るのはマズイか。
一応、のこぎりできちんと切る。

278 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:23
>>274,275
「本当ですね…。って、ウォ!」
地面の動きに気付き、離れる。
>>276
「こんにちは。」
挨拶を返す。

279 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:24
>>277
「こんな風に壊せる奴なんて限られてるんですけどね」
ペンキを用意している。

>>278
「シャー」
50匹の小人がもそもそと出てきた。

280 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:24
黙々と掃除。
時々咳き込んでいる。

281 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:27
>>279
「…小人?
 …もしかして、あいさつ回りに貰った『種』ってこれですか?」
小人を指差しながら質問。

282 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:27
>>279
「うわぁぁぁ!」
かなり驚いた。
「スタンド?!」

>>280
発見。
(なんか今日は職員さんが多いな。)

283 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:27
>>277
「まぁ・・・そうですね・・・。」
さらにギコギコと木材を斬った。その後レイムの存在に気付く。
木材をてきぱきと斬り、所長に一言断ってレイムのところへ。
 
>>280
「ご苦労様です。大丈夫ですか?」
咳こむのを見たらしく、心配している。

284 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:29
>>283
女性の動きを目で追っていたら、>>280に気付いた。
(風邪かな?気をつけよう)

285 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:32
>>281
「ええ、それです。どっかに植え込めば勝手に生えてきます」

「オレタチ『サニー・サイド』!」
50体の小人はシーソーの土台を作り始めた。


>>282
「スタンドですよ。『サニー・サイド』って名前ですんで、よろしくお願いします」

286 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:32
>>282
「おや。」
ヒロセを見て、微笑んだ。
 
>>283
「ええ、風邪ですかね…。大丈夫ですよ。」

287 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:32
>>284
「なんか気持ち悪くないです?」
小声で。

288 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:35
>>285
「凄いぞ、『サニー・サイド』!」
あんなこと(>>287)をいいながらも、驚いている!

>>286
微笑みかえす。
(なんか病気かな?)

289 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:36
>>286
「風邪ひいてたら、休んでもいいですよ。
 ここアバウトな職場ですから」

>>287
「シッケイナ!」
小人は憤慨した。

>>288
「ホメロ! ホメタタエロ!」
小人はペンキを塗り始めた。

290 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:37
>>289
「いえ…ケホケホ…
…ようやく風邪から立ち直ったので…大丈夫ですよ…」
 
掃除を続ける。

291 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:39
>>286
「風邪は引きはじめが肝心です。どうかご無理をなさらないで下さいね。」
ニッコリと微笑みつつ、喉飴(カンロ梅喉飴)をレイムに差し出す。新品だ。
ここに来る前にコンビニでいくつか買っておいたものである。
 
「では、私は作業が残っていますので失礼します。後で事務所で温かいお茶を
用意いたしますね。」
シーソーを作る作業に戻った。

292 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:40
>>291
「いえ…治りかけなんですよ…ケホケホ…」
アメを受け取る。
 
「ありがとうございます。」
微笑む。
青白い顔が余計青く見えた。

293 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:41
>>290
「大丈夫ですか。
 引き始めと直った直後が一番危ないですから。気をつけてくださいね。」
 
>>289
「よろしくね。」
小人に向かってご挨拶。

>>285
「植えたんですけどね。オウムにかっぱらわれてしまいましたよ。」
苦笑い

294 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:42
>>289
「げっ、聞こえてる…。」

「格好いいぞ!頑張れ!」
応援する。

295 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:44
>>292
レイムを気にかけつつ作業再開。随分心配している様子だが・・
 
「大方切れましたが・・・後はどうしましょうか、所長・・」

296 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:44
>>293
「ええ。ありがとうございます。」
微笑む。
 
とても肌が白い人だ。青白いくらいに。

297 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:45
>>290
「大丈夫に見えないんですって」

NOELを呼び止める。
「NOELさん。悪いんですけど、温かいお茶と、
 僕の机の上にある薬もって来てもらえません?」

>>293
「ヨロシクナ!」
土台は着々と作られている。

>>294
「シラジラシイゾテメー!」
小人達は怒号を浴びせた。

298 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:45
>>295
ゴミを片付けた。
 
「…手伝いましょうか?…ケホッ…」

299 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:47
>>297
「いや、ホント。ただの風邪なんですよ…
…ああ、顔色が悪いのは元からで…」

300 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:48
>>298
「無理をしない方が良いですよ。」
(ぶり返しそうな感じがする。)
 
>>297
土台が作られていくのを眺める。

301 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:48
>>267
「はい、少々お待ちを・・・」
事務所へ。途中レイムに声をかけられる。
 
>>298
「あの・・・事務所で休んでられた方がよろしいのでは・・・」
かなり心配している。治りかけとはいえ、ぶり返す事もある。

302 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:49
>>299
「治りかけが一番まずいんですよ。休んでください。
 これ、所長命令で」

>>300
小人どもはせっせと作っている。そろそろ完成しそうだ。

303 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:50
>>297
(ばれてる…?!(汗)
「そんな事ないぞ!」
必死だ。

>>298,299
「本当に大丈夫なんですか?」
心配そうに聞く。

304 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:50
>>300-301
みんなに言われた。
…ここは、従おう。
 
「はい…では、申し訳ありませんが…少し休ませていただきます…」
事務所に向かう。

305 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:52
>>302
(完成しそうだ。」

>>304
「お大事に。」

306 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:52
>>304
レイムが事務所に向ったので自分も事務所へ。
事務所には仮眠を取る為の設備がある。具合が悪くなった時にも
使えるように寝具一式が職員の人数分そろっている。

307 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:53
>>302-303
「(大丈夫なのになあ…)」
 
>>305
「…はい。ありがとうございます」
 
>>306
じゃあ、そこで休もう。

308 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:53
>>304
見送る。
 
レイムが居なくなってから
「無理して、こじらせないと良いですね。」
佐藤達に話し掛ける
 
>>302
「がんばれ、もうちょっとだ。」
声援

309 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:55
>>308
「今年の風邪もタチが悪いらしいですから…。」

310 ::2003/02/09(日) 00:55
「ここが公園なのか。随分と賑やかじゃ」

ベンチに座った。

311 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:56
>>303
「ソウカ!」
納得したらしい。

>>307
「よし」
佐藤は満足した。

>>308
「そうですね。おっと、土台が出来たか」
小人達が作った土台にシーソーの板を設置していく。

312 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:58
>>309
「そうですね」
 
>>311
「おめでとう」
祝福
 
>>310
気付く。
そして、会釈。

313 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:58
「…」
 
結構疲れがたまっていたのか。すぐに寝てしまった。

314 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:58
>>307
事務所の職員詰め所の隣に仮眠室がある。小さいが冷蔵庫もあるので水分を摂る事も
出来る。果物の缶詰やジュース・お茶など色々。
 
「お薬がありますが、どうされますか?」
レイムが仮眠室に向っている間に、所長の机の上から薬を持ってきた。
お茶はベッドサイドのテーブルへ。
風邪薬用に水の入ったコップと体温計も一緒に持ってくる。

315 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:59
>>313
薬と水とお茶を置いて仮眠室から出て行った。
お大事に・・

316 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:59
>>310
見つけた。
(誰だろう?)

>>311
(色々できるんだなぁ。)

317 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:00
>>310
「あ、今日は」
挨拶をした。

>>312
「有難う!」
感謝した。

「後は乗る所をつけて終わりですよ、よし、これで終わり」
シーソーは完成した。

318 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:01
ユーリが来た
 
「三日あえないと辛い…」

319 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 01:01
>>317
「やったね!」
喜ぶ。

320 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:03
>>318
「今日は。あの子いませんよ」

>>319
「イェー!」
喜んだ。

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