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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その21
1 :
公園管理事務所
:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
232 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 02:11
>>231
「ああ、姉妹の契りを交わしただけだから。」
微笑みながら、言った。
「ほら。桃園の誓いみたいな?」
233 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:13
>>227
「ち、畜生!」
>>228-232
「とりあえず落ち着きましょうよ」
頭に鳥の糞を乗せたまま言った。
234 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 02:14
>>233
「私は冷静ですよ。フフフフフ…」
惚気モード。
235 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 02:15
>>232
「殴(や)れ! 刺(や)れ!
犯(や)れ! 殺(や)れ!
壊(や)っちまえ――――!!!
愛? 平和? 正義? 自由?
そんなもの…クソ喰らえだ!
そんなものは見えやしね―――――!!
「PSYCLOPS」の目にうつるものはただ一つ!!
デストロ―――――――イ!!!」
賛美歌(?)を歌い始めた。
236 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 02:18
>>233
明らかにパニック状態だ。
237 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 02:19
>>233
「ここはお手並み拝見と行こうか。」
高見の見物モード。
238 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 02:20
>>235
「まあ、まあ。落ち着いて。」
にやけている。
「恋はいいよぉ…とてもすがすがしい気分になる…
いつだって、幸せでいられるんだ…」
239 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 02:23
>>238
「いやだ!そんな恋は僕が認めないぞッ!!そんな・・・・ああ・・・・『大預言者ズール』様!
僕に邪凶星エレボスのお導きをッ!」
熱心に祈っている。
240 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:25
>>234
「それ大嘘ですよね」
>>235
「うわ、この人も駄目だ。仕方がないな。フルに出そう。 時間かかるけど」
種を全部そこらじゅうに撒いた。
「後、今出したのを集合させよう」
現在いる15体が真山の所までやってくる。
241 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 02:26
>>239
「…女同士でだって…恋愛は…できるんだぜ。
…いや…ある意味、もっと純粋なんだ…」
恍惚の表情。
242 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 02:28
>>240
「……ん〜…どうしたの〜?」
なんか、見た目普通だけどヤバイオーラが。
243 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:29
>>242
「目が落ち着いてませんよ。
公園での揉め事は僕の公園を守る、というポリシーに反するので、
即刻やめて頂きたい!」
ピカッ
244 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 02:29
>>240
「宇宙人さん!助けてください!!こんな精霊が存在するなら、宇宙船にでも何でも
連れ去られたほうがましだッ!」
逆に助けを求められた。
>>241
「違う・・ち、違う!・・・・ああ・・・『真実』はどこにあるんだッ!!この世に『正義』は存在しないのか!!」
245 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 02:30
>>243
「…はい。」
ニコニコ
>>244
「真実は…いつも目の前に…」
土の精霊は立ち去った。
246 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:34
>>244
「クタバレ」
「デテケー」
容赦なく蹴りを入れた。
247 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 02:37
>>246
「ガッデム・・・・・ああ!ガッデム!」
精神的ショックと肉体的ダメージにより、失神した。
248 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:40
>>245
「公園の平和は守られた…!」
自分に感激した。
>>247
「さて…」
公園事務所の仮眠室に放り込んだ。
249 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 02:42
>>248
「お疲れさま。」
さすがにねぎらった。
250 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:44
>>249
「どうも有難うございます。
これからもこの公園をよろしくお願いします!」
熱く感謝した。
251 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 02:44
真山『ジェレミー』・・・・・・『失神』『戦闘不能』
→to be continued…
252 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 02:47
>>250
「それから…その頭は早く洗うことをお勧めするが。
若干、手遅れになりかかっている気もするけどな。」
それだけ言うと去った。
253 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:50
>>252
「あああ!?」
後で泣きながら洗った。
→to be continued...
254 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 03:04
ドン!
ドン!!
ドン!!!
公園の『シーソー』のほうで音がした。
薄暗く、見えにくいが、ひとりの男がそのあたりから立ち去った。
255 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/08(土) 03:06
>>254
「?」
ベンチの下から這い出て『シーソー』へと近づいてみる。
256 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 03:11
>>255
風はなく、涼しいくらいの陽気。もう夜も間近だ。
『シーソー』は、なんの変哲もない。
257 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/08(土) 03:13
>>256
(今の音は・・・?)
さっきの男がどこに行ったかわかりますか?
258 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 03:15
>>257
あたりは暗く、男の姿はもはや公園のなかからはわからない。
259 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/08(土) 03:18
>>258
「なんだったんだか・・・。」
とりあえず『シーソー』に乗ってみる。
「懐かしい・・・気がするな。」
260 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 03:22
>>259
ピエールが『シーソー』に腰をかけた瞬間。
『シーソー』は、崩れ落ちた・・・・
やがてシーソーは、なかば『蹉跌』のようになり、
崩れて原型をもとどめず、『崩れ去った』・・・・
261 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/08(土) 03:24
>>260
「なっ、もしや、さっきの男の仕業・・・!」
すぐに公園を出てさっきの男を探してみる。
262 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 03:31
>>261
ピエールは、公園を出て周囲を見渡す。だが、さきほどの男を暗がりで姿をはっきり見ていなかった。
人通りが多少あり、もはや先ほどの男がどこにいったのかはわからない。
ピエールは男を完全に『見失った』・・・・
周囲には駅前の夜の喧騒が始まっている・・・・
263 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/08(土) 03:33
>>262
「すいませーん、さっき公園から出て来た男の人見ませんでしたか?」
周りの適当な人に声をかけてみる。
264 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 03:35
>>263
周囲の人々は、仕事で疲れたような顔をして、ピエールの話に取り合わない。
ようやく話をした中年男性にも「いや、見なかった。」と一蹴された。
265 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/08(土) 03:37
>>264
「フゥ・・・ま、いいか。既に厄介事を三つも抱え込んでいるんだし
これ以上変な事には関われないですしね。」
その場から立ち去る。
266 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 03:45
>>265
ズ・・・・ズズズ・・・・・
遠くの道影から男が現れる。ピエールからは反対方向。ピエールは気付かない。
(・・・この街に来て・・・良かった。この『能力』・・・・
『リプロヴァイザーズ』・・・私の精神が昇華したようだよ・・・・)
男は『にやり』とほくそえみ、再び駅前の喧騒から、『消えていった』
to be continued........
267 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 23:40
「し、シーソーが壊れている! 何をするだぁー! 許さん!」
佐藤は惨状を見て吼えた。
「ま、いいか。作ろう」
『サニー・サイド』の種を一つ一つ植え始めた。
現在のサニー・サイド 0体
撒いた種 50体
268 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/08(土) 23:49
>>267
「なんかやってる人がいる…。」
園内に入って来た。
「何してるんですか?」
269 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 23:54
>>268
「ああ、シーソーが壊されちゃったんで作り直そうとしてるんですよ」
種は撒き終えて、木材を運び込もうとしているようだ。
270 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:00
インフルエンザが治り、久々に公園に出勤。
>>269
「長期の欠勤・・申し訳ありませんでした。お手伝いしましょうか?」
所長を見つけたので声をかける。
271 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:02
>>269
「公園職員の方なんですか?
壊された?!ひどい人がいるモンですね…。」
>>270
「こんにちわ。」
挨拶する。
272 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:07
>>271
「こんにちは・・・。」
やはり公園職員らしい女が微笑みつつ挨拶。掃除用のツナギ服を着ている。
273 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:07
のんびりやってきた。
>>269-271
佐藤さん達を発見。
「こんにちは」
挨拶する。
274 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:08
>>270
「ああ、じゃあそこの木材切っちゃってください。
シーソーに使えるように」
>>271
「酷いもんですよ。子供の遊び場を壊すなんて、最低な奴ですね」
275 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:11
>>273
「今日は。今日もいい天気ですね」
「ああ、皆さん。ちょっとそこらへんから離れて。
足元から生えてきますから」
佐藤の周辺の地面がもこもこと動き始める。
276 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:15
>>275
回避
(なんだ?)
壊れたシーソを見つける
「シーソー、壊れてますね。」
>>271-272
「こんにちは」
男性と女性にも挨拶
277 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:16
>>273
「こんにちは」
にっこり挨拶。
>>274
「はい、わかりました。一体・・誰がこんな事をしたんでしょうね・・・」
いくらなんでもスタンドでぶった切るのはマズイか。
一応、のこぎりできちんと切る。
278 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:23
>>274
,275
「本当ですね…。って、ウォ!」
地面の動きに気付き、離れる。
>>276
「こんにちは。」
挨拶を返す。
279 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:24
>>277
「こんな風に壊せる奴なんて限られてるんですけどね」
ペンキを用意している。
>>278
「シャー」
50匹の小人がもそもそと出てきた。
280 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:24
黙々と掃除。
時々咳き込んでいる。
281 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:27
>>279
「…小人?
…もしかして、あいさつ回りに貰った『種』ってこれですか?」
小人を指差しながら質問。
282 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:27
>>279
「うわぁぁぁ!」
かなり驚いた。
「スタンド?!」
>>280
発見。
(なんか今日は職員さんが多いな。)
283 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:27
>>277
「まぁ・・・そうですね・・・。」
さらにギコギコと木材を斬った。その後レイムの存在に気付く。
木材をてきぱきと斬り、所長に一言断ってレイムのところへ。
>>280
「ご苦労様です。大丈夫ですか?」
咳こむのを見たらしく、心配している。
284 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:29
>>283
女性の動きを目で追っていたら、
>>280
に気付いた。
(風邪かな?気をつけよう)
285 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:32
>>281
「ええ、それです。どっかに植え込めば勝手に生えてきます」
「オレタチ『サニー・サイド』!」
50体の小人はシーソーの土台を作り始めた。
>>282
「スタンドですよ。『サニー・サイド』って名前ですんで、よろしくお願いします」
286 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:32
>>282
「おや。」
ヒロセを見て、微笑んだ。
>>283
「ええ、風邪ですかね…。大丈夫ですよ。」
287 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:32
>>284
「なんか気持ち悪くないです?」
小声で。
288 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:35
>>285
「凄いぞ、『サニー・サイド』!」
あんなこと(
>>287
)をいいながらも、驚いている!
>>286
微笑みかえす。
(なんか病気かな?)
289 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:36
>>286
「風邪ひいてたら、休んでもいいですよ。
ここアバウトな職場ですから」
>>287
「シッケイナ!」
小人は憤慨した。
>>288
「ホメロ! ホメタタエロ!」
小人はペンキを塗り始めた。
290 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:37
>>289
「いえ…ケホケホ…
…ようやく風邪から立ち直ったので…大丈夫ですよ…」
掃除を続ける。
291 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:39
>>286
「風邪は引きはじめが肝心です。どうかご無理をなさらないで下さいね。」
ニッコリと微笑みつつ、喉飴(カンロ梅喉飴)をレイムに差し出す。新品だ。
ここに来る前にコンビニでいくつか買っておいたものである。
「では、私は作業が残っていますので失礼します。後で事務所で温かいお茶を
用意いたしますね。」
シーソーを作る作業に戻った。
292 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:40
>>291
「いえ…治りかけなんですよ…ケホケホ…」
アメを受け取る。
「ありがとうございます。」
微笑む。
青白い顔が余計青く見えた。
293 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:41
>>290
「大丈夫ですか。
引き始めと直った直後が一番危ないですから。気をつけてくださいね。」
>>289
「よろしくね。」
小人に向かってご挨拶。
>>285
「植えたんですけどね。オウムにかっぱらわれてしまいましたよ。」
苦笑い
294 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:42
>>289
「げっ、聞こえてる…。」
「格好いいぞ!頑張れ!」
応援する。
295 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:44
>>292
レイムを気にかけつつ作業再開。随分心配している様子だが・・
「大方切れましたが・・・後はどうしましょうか、所長・・」
296 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:44
>>293
「ええ。ありがとうございます。」
微笑む。
とても肌が白い人だ。青白いくらいに。
297 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:45
>>290
「大丈夫に見えないんですって」
NOELを呼び止める。
「NOELさん。悪いんですけど、温かいお茶と、
僕の机の上にある薬もって来てもらえません?」
>>293
「ヨロシクナ!」
土台は着々と作られている。
>>294
「シラジラシイゾテメー!」
小人達は怒号を浴びせた。
298 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:45
>>295
ゴミを片付けた。
「…手伝いましょうか?…ケホッ…」
299 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:47
>>297
「いや、ホント。ただの風邪なんですよ…
…ああ、顔色が悪いのは元からで…」
300 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:48
>>298
「無理をしない方が良いですよ。」
(ぶり返しそうな感じがする。)
>>297
土台が作られていくのを眺める。
301 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:48
>>267
「はい、少々お待ちを・・・」
事務所へ。途中レイムに声をかけられる。
>>298
「あの・・・事務所で休んでられた方がよろしいのでは・・・」
かなり心配している。治りかけとはいえ、ぶり返す事もある。
302 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:49
>>299
「治りかけが一番まずいんですよ。休んでください。
これ、所長命令で」
>>300
小人どもはせっせと作っている。そろそろ完成しそうだ。
303 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:50
>>297
(ばれてる…?!(汗)
「そんな事ないぞ!」
必死だ。
>>298
,299
「本当に大丈夫なんですか?」
心配そうに聞く。
304 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:50
>>300-301
みんなに言われた。
…ここは、従おう。
「はい…では、申し訳ありませんが…少し休ませていただきます…」
事務所に向かう。
305 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:52
>>302
(完成しそうだ。」
>>304
「お大事に。」
306 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:52
>>304
レイムが事務所に向ったので自分も事務所へ。
事務所には仮眠を取る為の設備がある。具合が悪くなった時にも
使えるように寝具一式が職員の人数分そろっている。
307 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:53
>>302-303
「(大丈夫なのになあ…)」
>>305
「…はい。ありがとうございます」
>>306
じゃあ、そこで休もう。
308 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:53
>>304
見送る。
レイムが居なくなってから
「無理して、こじらせないと良いですね。」
佐藤達に話し掛ける
>>302
「がんばれ、もうちょっとだ。」
声援
309 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:55
>>308
「今年の風邪もタチが悪いらしいですから…。」
310 :
?
:2003/02/09(日) 00:55
「ここが公園なのか。随分と賑やかじゃ」
ベンチに座った。
311 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:56
>>303
「ソウカ!」
納得したらしい。
>>307
「よし」
佐藤は満足した。
>>308
「そうですね。おっと、土台が出来たか」
小人達が作った土台にシーソーの板を設置していく。
312 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:58
>>309
「そうですね」
>>311
「おめでとう」
祝福
>>310
気付く。
そして、会釈。
313 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:58
「…」
結構疲れがたまっていたのか。すぐに寝てしまった。
314 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:58
>>307
事務所の職員詰め所の隣に仮眠室がある。小さいが冷蔵庫もあるので水分を摂る事も
出来る。果物の缶詰やジュース・お茶など色々。
「お薬がありますが、どうされますか?」
レイムが仮眠室に向っている間に、所長の机の上から薬を持ってきた。
お茶はベッドサイドのテーブルへ。
風邪薬用に水の入ったコップと体温計も一緒に持ってくる。
315 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:59
>>313
薬と水とお茶を置いて仮眠室から出て行った。
お大事に・・
316 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:59
>>310
見つけた。
(誰だろう?)
>>311
(色々できるんだなぁ。)
317 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:00
>>310
「あ、今日は」
挨拶をした。
>>312
「有難う!」
感謝した。
「後は乗る所をつけて終わりですよ、よし、これで終わり」
シーソーは完成した。
318 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:01
ユーリが来た
「三日あえないと辛い…」
319 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 01:01
>>317
「やったね!」
喜ぶ。
320 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:03
>>318
「今日は。あの子いませんよ」
>>319
「イェー!」
喜んだ。
321 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:03
>>317
「完成しましたか。
ところで、耐用試験しなくて良いのですか?」
>>318
「こんにちは」
挨拶。
322 :
?
:2003/02/09(日) 01:04
>>312
>>316
>>317
「こんにちは。良い公園じゃな」
323 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:05
>>320
「知ってるよ…」
>>321
「ああ、こんにちは…」
324 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:06
事務所からノエルが出てきた。作業場に戻って来たようだ。
>>318
「こんにちは」
見かけたので挨拶。
>>320
「所長、レイムさんには仮眠室で休んでいただきました。後・・何かお手伝い
出来る事はありますか?」
325 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:06
>>321
「…ああ、必要ですね。耐用試験。どうしようかな」
>>322
「『所長』の佐藤です。よろしく」
所長を強調した。
>>323
「…ああ、そうだ。テストしてくれませんか? このシーソーの耐久度の」
326 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 01:08
>>322
,323
「こんにちは。」
挨拶。
>>325
(所長さんなんだ!)
327 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:08
>>322
老人?を発見。
「こんにちわ。」
>>324
「こんにちわ〜」
>>325
「シーソー?ああ、今スカートだからなぁ…」
328 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:10
>>325
「やりましょうか?耐用試験。」
329 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:10
>>327
「どうも・・。さすがにスカートでシーソーは無理ですね・・。所長・・・
私が乗ってみましょうか?」
作業服なので大丈夫。
330 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:10
>>327
「じゃあ、私が代わりにやりますよ。」
提案
331 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:12
>>327
「…そうですか。残念だなぁ」
>>328-330
「ああ、やっていただけます? とりあえず二人で両端に乗って下さい。
材木は良いのを買ってきたんで、多分大丈夫だとは思うんですけど、
折れても構わないくらい思いっきりやっちゃって下さい。
クッション用意しときますから」
332 :
?
:2003/02/09(日) 01:13
>>325
「あ、ああ。そうであったか。これは失礼。よろしく、所長」
>>327
「…ほう、この公園は和気藹々としておるな。
未だにこのような公園が存在しているとは、正直言って驚きだ…」
子供だった。十代前半程度だろうか?
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