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『公園』その21

1 :公園管理事務所:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

263 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/08(土) 03:33
>>262
「すいませーん、さっき公園から出て来た男の人見ませんでしたか?」
周りの適当な人に声をかけてみる。

264 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:35
>>263
周囲の人々は、仕事で疲れたような顔をして、ピエールの話に取り合わない。
ようやく話をした中年男性にも「いや、見なかった。」と一蹴された。

265 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/08(土) 03:37
>>264
「フゥ・・・ま、いいか。既に厄介事を三つも抱え込んでいるんだし
 これ以上変な事には関われないですしね。」
その場から立ち去る。

266 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/08(土) 03:45
>>265
ズ・・・・ズズズ・・・・・

遠くの道影から男が現れる。ピエールからは反対方向。ピエールは気付かない。
(・・・この街に来て・・・良かった。この『能力』・・・・
『リプロヴァイザーズ』・・・私の精神が昇華したようだよ・・・・)

男は『にやり』とほくそえみ、再び駅前の喧騒から、『消えていった』

to be continued........

267 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 23:40
「し、シーソーが壊れている! 何をするだぁー! 許さん!」
佐藤は惨状を見て吼えた。

「ま、いいか。作ろう」
『サニー・サイド』の種を一つ一つ植え始めた。

現在のサニー・サイド 0体
撒いた種        50体

268 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/08(土) 23:49
>>267
「なんかやってる人がいる…。」
園内に入って来た。

「何してるんですか?」

269 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 23:54
>>268
「ああ、シーソーが壊されちゃったんで作り直そうとしてるんですよ」
種は撒き終えて、木材を運び込もうとしているようだ。

270 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:00
インフルエンザが治り、久々に公園に出勤。
 
>>269
「長期の欠勤・・申し訳ありませんでした。お手伝いしましょうか?」
所長を見つけたので声をかける。

271 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:02
>>269
「公園職員の方なんですか?
壊された?!ひどい人がいるモンですね…。」

>>270
「こんにちわ。」
挨拶する。

272 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:07
>>271
「こんにちは・・・。」
やはり公園職員らしい女が微笑みつつ挨拶。掃除用のツナギ服を着ている。

273 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:07
のんびりやってきた。
 
>>269-271
佐藤さん達を発見。
 
「こんにちは」
挨拶する。

274 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:08
>>270
「ああ、じゃあそこの木材切っちゃってください。
シーソーに使えるように」

>>271
「酷いもんですよ。子供の遊び場を壊すなんて、最低な奴ですね」

275 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:11
>>273
「今日は。今日もいい天気ですね」


「ああ、皆さん。ちょっとそこらへんから離れて。
 足元から生えてきますから」

佐藤の周辺の地面がもこもこと動き始める。

276 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:15
>>275
回避
(なんだ?)
 
壊れたシーソを見つける
「シーソー、壊れてますね。」
 
>>271-272
「こんにちは」
男性と女性にも挨拶

277 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:16
>>273
「こんにちは」
にっこり挨拶。
 
>>274
「はい、わかりました。一体・・誰がこんな事をしたんでしょうね・・・」
いくらなんでもスタンドでぶった切るのはマズイか。
一応、のこぎりできちんと切る。

278 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:23
>>274,275
「本当ですね…。って、ウォ!」
地面の動きに気付き、離れる。
>>276
「こんにちは。」
挨拶を返す。

279 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:24
>>277
「こんな風に壊せる奴なんて限られてるんですけどね」
ペンキを用意している。

>>278
「シャー」
50匹の小人がもそもそと出てきた。

280 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:24
黙々と掃除。
時々咳き込んでいる。

281 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:27
>>279
「…小人?
 …もしかして、あいさつ回りに貰った『種』ってこれですか?」
小人を指差しながら質問。

282 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:27
>>279
「うわぁぁぁ!」
かなり驚いた。
「スタンド?!」

>>280
発見。
(なんか今日は職員さんが多いな。)

283 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:27
>>277
「まぁ・・・そうですね・・・。」
さらにギコギコと木材を斬った。その後レイムの存在に気付く。
木材をてきぱきと斬り、所長に一言断ってレイムのところへ。
 
>>280
「ご苦労様です。大丈夫ですか?」
咳こむのを見たらしく、心配している。

284 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:29
>>283
女性の動きを目で追っていたら、>>280に気付いた。
(風邪かな?気をつけよう)

285 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:32
>>281
「ええ、それです。どっかに植え込めば勝手に生えてきます」

「オレタチ『サニー・サイド』!」
50体の小人はシーソーの土台を作り始めた。


>>282
「スタンドですよ。『サニー・サイド』って名前ですんで、よろしくお願いします」

286 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:32
>>282
「おや。」
ヒロセを見て、微笑んだ。
 
>>283
「ええ、風邪ですかね…。大丈夫ですよ。」

287 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:32
>>284
「なんか気持ち悪くないです?」
小声で。

288 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:35
>>285
「凄いぞ、『サニー・サイド』!」
あんなこと(>>287)をいいながらも、驚いている!

>>286
微笑みかえす。
(なんか病気かな?)

289 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:36
>>286
「風邪ひいてたら、休んでもいいですよ。
 ここアバウトな職場ですから」

>>287
「シッケイナ!」
小人は憤慨した。

>>288
「ホメロ! ホメタタエロ!」
小人はペンキを塗り始めた。

290 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:37
>>289
「いえ…ケホケホ…
…ようやく風邪から立ち直ったので…大丈夫ですよ…」
 
掃除を続ける。

291 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:39
>>286
「風邪は引きはじめが肝心です。どうかご無理をなさらないで下さいね。」
ニッコリと微笑みつつ、喉飴(カンロ梅喉飴)をレイムに差し出す。新品だ。
ここに来る前にコンビニでいくつか買っておいたものである。
 
「では、私は作業が残っていますので失礼します。後で事務所で温かいお茶を
用意いたしますね。」
シーソーを作る作業に戻った。

292 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:40
>>291
「いえ…治りかけなんですよ…ケホケホ…」
アメを受け取る。
 
「ありがとうございます。」
微笑む。
青白い顔が余計青く見えた。

293 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:41
>>290
「大丈夫ですか。
 引き始めと直った直後が一番危ないですから。気をつけてくださいね。」
 
>>289
「よろしくね。」
小人に向かってご挨拶。

>>285
「植えたんですけどね。オウムにかっぱらわれてしまいましたよ。」
苦笑い

294 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:42
>>289
「げっ、聞こえてる…。」

「格好いいぞ!頑張れ!」
応援する。

295 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:44
>>292
レイムを気にかけつつ作業再開。随分心配している様子だが・・
 
「大方切れましたが・・・後はどうしましょうか、所長・・」

296 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:44
>>293
「ええ。ありがとうございます。」
微笑む。
 
とても肌が白い人だ。青白いくらいに。

297 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:45
>>290
「大丈夫に見えないんですって」

NOELを呼び止める。
「NOELさん。悪いんですけど、温かいお茶と、
 僕の机の上にある薬もって来てもらえません?」

>>293
「ヨロシクナ!」
土台は着々と作られている。

>>294
「シラジラシイゾテメー!」
小人達は怒号を浴びせた。

298 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:45
>>295
ゴミを片付けた。
 
「…手伝いましょうか?…ケホッ…」

299 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:47
>>297
「いや、ホント。ただの風邪なんですよ…
…ああ、顔色が悪いのは元からで…」

300 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:48
>>298
「無理をしない方が良いですよ。」
(ぶり返しそうな感じがする。)
 
>>297
土台が作られていくのを眺める。

301 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:48
>>267
「はい、少々お待ちを・・・」
事務所へ。途中レイムに声をかけられる。
 
>>298
「あの・・・事務所で休んでられた方がよろしいのでは・・・」
かなり心配している。治りかけとはいえ、ぶり返す事もある。

302 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:49
>>299
「治りかけが一番まずいんですよ。休んでください。
 これ、所長命令で」

>>300
小人どもはせっせと作っている。そろそろ完成しそうだ。

303 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:50
>>297
(ばれてる…?!(汗)
「そんな事ないぞ!」
必死だ。

>>298,299
「本当に大丈夫なんですか?」
心配そうに聞く。

304 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:50
>>300-301
みんなに言われた。
…ここは、従おう。
 
「はい…では、申し訳ありませんが…少し休ませていただきます…」
事務所に向かう。

305 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:52
>>302
(完成しそうだ。」

>>304
「お大事に。」

306 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:52
>>304
レイムが事務所に向ったので自分も事務所へ。
事務所には仮眠を取る為の設備がある。具合が悪くなった時にも
使えるように寝具一式が職員の人数分そろっている。

307 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:53
>>302-303
「(大丈夫なのになあ…)」
 
>>305
「…はい。ありがとうございます」
 
>>306
じゃあ、そこで休もう。

308 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:53
>>304
見送る。
 
レイムが居なくなってから
「無理して、こじらせないと良いですね。」
佐藤達に話し掛ける
 
>>302
「がんばれ、もうちょっとだ。」
声援

309 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:55
>>308
「今年の風邪もタチが悪いらしいですから…。」

310 ::2003/02/09(日) 00:55
「ここが公園なのか。随分と賑やかじゃ」

ベンチに座った。

311 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:56
>>303
「ソウカ!」
納得したらしい。

>>307
「よし」
佐藤は満足した。

>>308
「そうですね。おっと、土台が出来たか」
小人達が作った土台にシーソーの板を設置していく。

312 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:58
>>309
「そうですね」
 
>>311
「おめでとう」
祝福
 
>>310
気付く。
そして、会釈。

313 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:58
「…」
 
結構疲れがたまっていたのか。すぐに寝てしまった。

314 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:58
>>307
事務所の職員詰め所の隣に仮眠室がある。小さいが冷蔵庫もあるので水分を摂る事も
出来る。果物の缶詰やジュース・お茶など色々。
 
「お薬がありますが、どうされますか?」
レイムが仮眠室に向っている間に、所長の机の上から薬を持ってきた。
お茶はベッドサイドのテーブルへ。
風邪薬用に水の入ったコップと体温計も一緒に持ってくる。

315 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:59
>>313
薬と水とお茶を置いて仮眠室から出て行った。
お大事に・・

316 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:59
>>310
見つけた。
(誰だろう?)

>>311
(色々できるんだなぁ。)

317 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:00
>>310
「あ、今日は」
挨拶をした。

>>312
「有難う!」
感謝した。

「後は乗る所をつけて終わりですよ、よし、これで終わり」
シーソーは完成した。

318 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:01
ユーリが来た
 
「三日あえないと辛い…」

319 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 01:01
>>317
「やったね!」
喜ぶ。

320 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:03
>>318
「今日は。あの子いませんよ」

>>319
「イェー!」
喜んだ。

321 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:03
>>317
「完成しましたか。
 ところで、耐用試験しなくて良いのですか?」
 
>>318
「こんにちは」
挨拶。

322 ::2003/02/09(日) 01:04
>>312
>>316
>>317
「こんにちは。良い公園じゃな」

323 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:05
>>320
「知ってるよ…」
 
>>321
「ああ、こんにちは…」

324 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:06
事務所からノエルが出てきた。作業場に戻って来たようだ。
 
>>318
「こんにちは」
見かけたので挨拶。
 
>>320
「所長、レイムさんには仮眠室で休んでいただきました。後・・何かお手伝い
出来る事はありますか?」

325 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:06
>>321
「…ああ、必要ですね。耐用試験。どうしようかな」

>>322
「『所長』の佐藤です。よろしく」
所長を強調した。

>>323
「…ああ、そうだ。テストしてくれませんか? このシーソーの耐久度の」

326 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 01:08
>>322,323
「こんにちは。」
挨拶。

>>325
(所長さんなんだ!)

327 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:08
>>322
老人?を発見。
「こんにちわ。」
 
>>324
「こんにちわ〜」
 
>>325
「シーソー?ああ、今スカートだからなぁ…」

328 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:10
>>325
「やりましょうか?耐用試験。」

329 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:10
>>327
「どうも・・。さすがにスカートでシーソーは無理ですね・・。所長・・・
私が乗ってみましょうか?」
作業服なので大丈夫。

330 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:10
>>327
「じゃあ、私が代わりにやりますよ。」
提案

331 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:12
>>327
「…そうですか。残念だなぁ」

>>328-330
「ああ、やっていただけます? とりあえず二人で両端に乗って下さい。
 材木は良いのを買ってきたんで、多分大丈夫だとは思うんですけど、
 折れても構わないくらい思いっきりやっちゃって下さい。
 クッション用意しときますから」

332 ::2003/02/09(日) 01:13
>>325
「あ、ああ。そうであったか。これは失礼。よろしく、所長」

>>327
「…ほう、この公園は和気藹々としておるな。
未だにこのような公園が存在しているとは、正直言って驚きだ…」

子供だった。十代前半程度だろうか?

333 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 01:13
なんかお腹が痛くなって来た。
「トイレ、トイレ!」

公園から家までダッシュして行った。

334 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:14
>>329-331
「ごめんね…」
 
>>332
ピクッ。
 
男か…?女か…? 
ドドドドドドドドドドド…
 
「…」

335 ::2003/02/09(日) 01:16
>>333
「公園のトイレを使えば良いものを。」

>>334
「…何じゃ騒々しい。足音ぐらい慎むべきじゃ」

女だ。

336 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:17
>>332
「ああ、いや。そういう意味じゃないんですけどね。
 どうですか、この公園は。なにか不満点とかあります?」

>>334
「…これは…!!」
ヤバイな、と思った。
種追加。10個撒く。

337 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:17
>>332
(老人みたいな喋り方をする人だ。)
 
>>334
(おいおい、あんた『彼女』居るだろうに)
呆れた。
 
>>333
「おだいじにーー」
見送った
 
>>331
「解りました。」
シーソーへ向かう

338 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:18
>>335
ドギャーン!
 
「…すまないね……お嬢ちゃん。…名前は…なんていうの?」

339 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:19
>>338
(だから口説くなーーーーーー!!)
思いながらも表には出さない。

340 ::2003/02/09(日) 01:23
>>336
「いや、特にはない。平和そうで良さそうじゃな。
シーソーもできたようであるし…」

>>338
「そちから名乗れ。」

341 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:24
>>331
乗ってみた。転んでも作業服なので大丈夫。

342 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:26
>>337 >>341
「…さて、よろしくお願いします」
なんか、落っこちそうな地点に『サニー・サイド』がわんさかいる。

>>340
「なんか、必要そうな遊具とかありますか?
 今はシーソーと滑り台ぐらいなんですけど」

343 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:26
>>341
乗った。
理由はどうあれ女性と一緒にシーソーは悪い気がしない。
 
>>340
(どうなる事やら)

344 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:28
>>340
「お姉さんはね。ユーリ・クラインっていうの。」
 
「…あ、そうそう。メロンって好き?」
カバンから、メロンを取り出した。

345 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:29
>>342
乗ったが、乗り心地は良い。良い材料を使っているからだろう。
バランスもなかなかかと思う。
 
「良い感じですね、所長。」

346 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:30
>>342
「ジャングルジムは危ないしなぁ」
考えながら。ブランコを漕ぐ。
 
「貴方は何か良い案ありますか?」
作業衣の女性に振る

347 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:30
>>343
「とりあえずバランスはよさそうかな…」
チェックしているようだ。

>>344
「そんなもん持ち歩いてるんですかアンタ」

>>345
「じゃあ、思いっきり上下させてみてくれませんか?」

348 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「メロンは私のシンボルなので。」

349 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「了解」
思いっきり地面を蹴る。パス精:CCC

350 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「大人の体重でそれをやっても大丈夫ですか?・・とりあえず、やってみます。」
 
軽く地面を蹴ってシーソーを上下させてみる。あまり勢いをつけずに。

351 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:34
>>348
「メロン傷みやすいですよ」

>>349-350
シーソーはガッタン、ガッタンと物凄い勢いで上下する。
『サニー・サイド』は心配そうに見守っている。

352 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:35
>>346
今になって気付いた。
漕いでるのはブランコでなくてシーソーじゃん

353 ::2003/02/09(日) 01:36
>>342
「そ、そうじゃな。やはり定番のシーソーがあると
歓ばれるのではないか?」

>>344
「ユーリか。ワシは『双葉』だ。で、何の用じゃ。
よりスイカのほうが好きじゃが嫌いではない」

>>345-347
その仕事振りを見ていた。

354 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:36
>>351
(大丈夫かな?)
少し不安になった。

355 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:36
>>351
「大丈夫…一日一回替えてるから…」

356 ::2003/02/09(日) 01:36
>>353
訂正:ブランコ

357 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:37
>>353
(『双葉』さんですか)
聞いていたらしい。

358 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:37
>>352
「ああ、ブランコつくろう。次は!」
発想を得たようだ。

>>353
「そうですかぁ。どうも有難うございます」
感謝した。

>>354
「もう大丈夫ですかね。これだけ丈夫なら」

359 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:38
>>353
「…?」
名前似てる子が思い当たった。
「まあ、偶然かねぇ?」
 
「じゃあ、食べようか?」
果物ナイフを取り出した。

360 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:38
>>355
「どっからそんなお金が!」

>>356
了解。

361 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:39
>>355
(もったいない)
その日を必死に食いつないでいる『千葉』に思いをはせた

362 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:39
>>360
「私はメロン商人なので。」
ユーリはメロン商人なので。
 
「貴方達も食べます?」

363 :双葉:2003/02/09(日) 01:40
>>359
「止めろと言うに。遠慮しておく」

ベンチから立ち上がった。

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