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『公園』その21
1 :
公園管理事務所
:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
267 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 23:40
「し、シーソーが壊れている! 何をするだぁー! 許さん!」
佐藤は惨状を見て吼えた。
「ま、いいか。作ろう」
『サニー・サイド』の種を一つ一つ植え始めた。
現在のサニー・サイド 0体
撒いた種 50体
268 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/08(土) 23:49
>>267
「なんかやってる人がいる…。」
園内に入って来た。
「何してるんですか?」
269 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 23:54
>>268
「ああ、シーソーが壊されちゃったんで作り直そうとしてるんですよ」
種は撒き終えて、木材を運び込もうとしているようだ。
270 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:00
インフルエンザが治り、久々に公園に出勤。
>>269
「長期の欠勤・・申し訳ありませんでした。お手伝いしましょうか?」
所長を見つけたので声をかける。
271 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:02
>>269
「公園職員の方なんですか?
壊された?!ひどい人がいるモンですね…。」
>>270
「こんにちわ。」
挨拶する。
272 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:07
>>271
「こんにちは・・・。」
やはり公園職員らしい女が微笑みつつ挨拶。掃除用のツナギ服を着ている。
273 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:07
のんびりやってきた。
>>269-271
佐藤さん達を発見。
「こんにちは」
挨拶する。
274 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:08
>>270
「ああ、じゃあそこの木材切っちゃってください。
シーソーに使えるように」
>>271
「酷いもんですよ。子供の遊び場を壊すなんて、最低な奴ですね」
275 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:11
>>273
「今日は。今日もいい天気ですね」
「ああ、皆さん。ちょっとそこらへんから離れて。
足元から生えてきますから」
佐藤の周辺の地面がもこもこと動き始める。
276 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:15
>>275
回避
(なんだ?)
壊れたシーソを見つける
「シーソー、壊れてますね。」
>>271-272
「こんにちは」
男性と女性にも挨拶
277 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:16
>>273
「こんにちは」
にっこり挨拶。
>>274
「はい、わかりました。一体・・誰がこんな事をしたんでしょうね・・・」
いくらなんでもスタンドでぶった切るのはマズイか。
一応、のこぎりできちんと切る。
278 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:23
>>274
,275
「本当ですね…。って、ウォ!」
地面の動きに気付き、離れる。
>>276
「こんにちは。」
挨拶を返す。
279 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:24
>>277
「こんな風に壊せる奴なんて限られてるんですけどね」
ペンキを用意している。
>>278
「シャー」
50匹の小人がもそもそと出てきた。
280 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:24
黙々と掃除。
時々咳き込んでいる。
281 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:27
>>279
「…小人?
…もしかして、あいさつ回りに貰った『種』ってこれですか?」
小人を指差しながら質問。
282 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:27
>>279
「うわぁぁぁ!」
かなり驚いた。
「スタンド?!」
>>280
発見。
(なんか今日は職員さんが多いな。)
283 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:27
>>277
「まぁ・・・そうですね・・・。」
さらにギコギコと木材を斬った。その後レイムの存在に気付く。
木材をてきぱきと斬り、所長に一言断ってレイムのところへ。
>>280
「ご苦労様です。大丈夫ですか?」
咳こむのを見たらしく、心配している。
284 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:29
>>283
女性の動きを目で追っていたら、
>>280
に気付いた。
(風邪かな?気をつけよう)
285 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:32
>>281
「ええ、それです。どっかに植え込めば勝手に生えてきます」
「オレタチ『サニー・サイド』!」
50体の小人はシーソーの土台を作り始めた。
>>282
「スタンドですよ。『サニー・サイド』って名前ですんで、よろしくお願いします」
286 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:32
>>282
「おや。」
ヒロセを見て、微笑んだ。
>>283
「ええ、風邪ですかね…。大丈夫ですよ。」
287 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:32
>>284
「なんか気持ち悪くないです?」
小声で。
288 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:35
>>285
「凄いぞ、『サニー・サイド』!」
あんなこと(
>>287
)をいいながらも、驚いている!
>>286
微笑みかえす。
(なんか病気かな?)
289 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:36
>>286
「風邪ひいてたら、休んでもいいですよ。
ここアバウトな職場ですから」
>>287
「シッケイナ!」
小人は憤慨した。
>>288
「ホメロ! ホメタタエロ!」
小人はペンキを塗り始めた。
290 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:37
>>289
「いえ…ケホケホ…
…ようやく風邪から立ち直ったので…大丈夫ですよ…」
掃除を続ける。
291 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:39
>>286
「風邪は引きはじめが肝心です。どうかご無理をなさらないで下さいね。」
ニッコリと微笑みつつ、喉飴(カンロ梅喉飴)をレイムに差し出す。新品だ。
ここに来る前にコンビニでいくつか買っておいたものである。
「では、私は作業が残っていますので失礼します。後で事務所で温かいお茶を
用意いたしますね。」
シーソーを作る作業に戻った。
292 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:40
>>291
「いえ…治りかけなんですよ…ケホケホ…」
アメを受け取る。
「ありがとうございます。」
微笑む。
青白い顔が余計青く見えた。
293 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:41
>>290
「大丈夫ですか。
引き始めと直った直後が一番危ないですから。気をつけてくださいね。」
>>289
「よろしくね。」
小人に向かってご挨拶。
>>285
「植えたんですけどね。オウムにかっぱらわれてしまいましたよ。」
苦笑い
294 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:42
>>289
「げっ、聞こえてる…。」
「格好いいぞ!頑張れ!」
応援する。
295 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:44
>>292
レイムを気にかけつつ作業再開。随分心配している様子だが・・
「大方切れましたが・・・後はどうしましょうか、所長・・」
296 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:44
>>293
「ええ。ありがとうございます。」
微笑む。
とても肌が白い人だ。青白いくらいに。
297 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:45
>>290
「大丈夫に見えないんですって」
NOELを呼び止める。
「NOELさん。悪いんですけど、温かいお茶と、
僕の机の上にある薬もって来てもらえません?」
>>293
「ヨロシクナ!」
土台は着々と作られている。
>>294
「シラジラシイゾテメー!」
小人達は怒号を浴びせた。
298 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:45
>>295
ゴミを片付けた。
「…手伝いましょうか?…ケホッ…」
299 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:47
>>297
「いや、ホント。ただの風邪なんですよ…
…ああ、顔色が悪いのは元からで…」
300 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:48
>>298
「無理をしない方が良いですよ。」
(ぶり返しそうな感じがする。)
>>297
土台が作られていくのを眺める。
301 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:48
>>267
「はい、少々お待ちを・・・」
事務所へ。途中レイムに声をかけられる。
>>298
「あの・・・事務所で休んでられた方がよろしいのでは・・・」
かなり心配している。治りかけとはいえ、ぶり返す事もある。
302 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:49
>>299
「治りかけが一番まずいんですよ。休んでください。
これ、所長命令で」
>>300
小人どもはせっせと作っている。そろそろ完成しそうだ。
303 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:50
>>297
(ばれてる…?!(汗)
「そんな事ないぞ!」
必死だ。
>>298
,299
「本当に大丈夫なんですか?」
心配そうに聞く。
304 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:50
>>300-301
みんなに言われた。
…ここは、従おう。
「はい…では、申し訳ありませんが…少し休ませていただきます…」
事務所に向かう。
305 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:52
>>302
(完成しそうだ。」
>>304
「お大事に。」
306 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:52
>>304
レイムが事務所に向ったので自分も事務所へ。
事務所には仮眠を取る為の設備がある。具合が悪くなった時にも
使えるように寝具一式が職員の人数分そろっている。
307 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:53
>>302-303
「(大丈夫なのになあ…)」
>>305
「…はい。ありがとうございます」
>>306
じゃあ、そこで休もう。
308 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:53
>>304
見送る。
レイムが居なくなってから
「無理して、こじらせないと良いですね。」
佐藤達に話し掛ける
>>302
「がんばれ、もうちょっとだ。」
声援
309 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:55
>>308
「今年の風邪もタチが悪いらしいですから…。」
310 :
?
:2003/02/09(日) 00:55
「ここが公園なのか。随分と賑やかじゃ」
ベンチに座った。
311 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:56
>>303
「ソウカ!」
納得したらしい。
>>307
「よし」
佐藤は満足した。
>>308
「そうですね。おっと、土台が出来たか」
小人達が作った土台にシーソーの板を設置していく。
312 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:58
>>309
「そうですね」
>>311
「おめでとう」
祝福
>>310
気付く。
そして、会釈。
313 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:58
「…」
結構疲れがたまっていたのか。すぐに寝てしまった。
314 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:58
>>307
事務所の職員詰め所の隣に仮眠室がある。小さいが冷蔵庫もあるので水分を摂る事も
出来る。果物の缶詰やジュース・お茶など色々。
「お薬がありますが、どうされますか?」
レイムが仮眠室に向っている間に、所長の机の上から薬を持ってきた。
お茶はベッドサイドのテーブルへ。
風邪薬用に水の入ったコップと体温計も一緒に持ってくる。
315 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:59
>>313
薬と水とお茶を置いて仮眠室から出て行った。
お大事に・・
316 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:59
>>310
見つけた。
(誰だろう?)
>>311
(色々できるんだなぁ。)
317 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:00
>>310
「あ、今日は」
挨拶をした。
>>312
「有難う!」
感謝した。
「後は乗る所をつけて終わりですよ、よし、これで終わり」
シーソーは完成した。
318 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:01
ユーリが来た
「三日あえないと辛い…」
319 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 01:01
>>317
「やったね!」
喜ぶ。
320 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:03
>>318
「今日は。あの子いませんよ」
>>319
「イェー!」
喜んだ。
321 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:03
>>317
「完成しましたか。
ところで、耐用試験しなくて良いのですか?」
>>318
「こんにちは」
挨拶。
322 :
?
:2003/02/09(日) 01:04
>>312
>>316
>>317
「こんにちは。良い公園じゃな」
323 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:05
>>320
「知ってるよ…」
>>321
「ああ、こんにちは…」
324 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:06
事務所からノエルが出てきた。作業場に戻って来たようだ。
>>318
「こんにちは」
見かけたので挨拶。
>>320
「所長、レイムさんには仮眠室で休んでいただきました。後・・何かお手伝い
出来る事はありますか?」
325 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:06
>>321
「…ああ、必要ですね。耐用試験。どうしようかな」
>>322
「『所長』の佐藤です。よろしく」
所長を強調した。
>>323
「…ああ、そうだ。テストしてくれませんか? このシーソーの耐久度の」
326 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 01:08
>>322
,323
「こんにちは。」
挨拶。
>>325
(所長さんなんだ!)
327 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:08
>>322
老人?を発見。
「こんにちわ。」
>>324
「こんにちわ〜」
>>325
「シーソー?ああ、今スカートだからなぁ…」
328 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:10
>>325
「やりましょうか?耐用試験。」
329 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:10
>>327
「どうも・・。さすがにスカートでシーソーは無理ですね・・。所長・・・
私が乗ってみましょうか?」
作業服なので大丈夫。
330 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:10
>>327
「じゃあ、私が代わりにやりますよ。」
提案
331 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:12
>>327
「…そうですか。残念だなぁ」
>>328-330
「ああ、やっていただけます? とりあえず二人で両端に乗って下さい。
材木は良いのを買ってきたんで、多分大丈夫だとは思うんですけど、
折れても構わないくらい思いっきりやっちゃって下さい。
クッション用意しときますから」
332 :
?
:2003/02/09(日) 01:13
>>325
「あ、ああ。そうであったか。これは失礼。よろしく、所長」
>>327
「…ほう、この公園は和気藹々としておるな。
未だにこのような公園が存在しているとは、正直言って驚きだ…」
子供だった。十代前半程度だろうか?
333 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 01:13
なんかお腹が痛くなって来た。
「トイレ、トイレ!」
公園から家までダッシュして行った。
334 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:14
>>329-331
「ごめんね…」
>>332
ピクッ。
男か…?女か…?
ドドドドドドドドドドド…
「…」
335 :
?
:2003/02/09(日) 01:16
>>333
「公園のトイレを使えば良いものを。」
>>334
「…何じゃ騒々しい。足音ぐらい慎むべきじゃ」
女だ。
336 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:17
>>332
「ああ、いや。そういう意味じゃないんですけどね。
どうですか、この公園は。なにか不満点とかあります?」
>>334
「…これは…!!」
ヤバイな、と思った。
種追加。10個撒く。
337 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:17
>>332
(老人みたいな喋り方をする人だ。)
>>334
(おいおい、あんた『彼女』居るだろうに)
呆れた。
>>333
「おだいじにーー」
見送った
>>331
「解りました。」
シーソーへ向かう
338 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:18
>>335
ドギャーン!
「…すまないね……お嬢ちゃん。…名前は…なんていうの?」
339 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:19
>>338
(だから口説くなーーーーーー!!)
思いながらも表には出さない。
340 :
?
:2003/02/09(日) 01:23
>>336
「いや、特にはない。平和そうで良さそうじゃな。
シーソーもできたようであるし…」
>>338
「そちから名乗れ。」
341 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:24
>>331
乗ってみた。転んでも作業服なので大丈夫。
342 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:26
>>337
>>341
「…さて、よろしくお願いします」
なんか、落っこちそうな地点に『サニー・サイド』がわんさかいる。
>>340
「なんか、必要そうな遊具とかありますか?
今はシーソーと滑り台ぐらいなんですけど」
343 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:26
>>341
乗った。
理由はどうあれ女性と一緒にシーソーは悪い気がしない。
>>340
(どうなる事やら)
344 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:28
>>340
「お姉さんはね。ユーリ・クラインっていうの。」
「…あ、そうそう。メロンって好き?」
カバンから、メロンを取り出した。
345 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:29
>>342
乗ったが、乗り心地は良い。良い材料を使っているからだろう。
バランスもなかなかかと思う。
「良い感じですね、所長。」
346 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:30
>>342
「ジャングルジムは危ないしなぁ」
考えながら。ブランコを漕ぐ。
「貴方は何か良い案ありますか?」
作業衣の女性に振る
347 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:30
>>343
「とりあえずバランスはよさそうかな…」
チェックしているようだ。
>>344
「そんなもん持ち歩いてるんですかアンタ」
>>345
「じゃあ、思いっきり上下させてみてくれませんか?」
348 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「メロンは私のシンボルなので。」
349 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「了解」
思いっきり地面を蹴る。パス精:CCC
350 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「大人の体重でそれをやっても大丈夫ですか?・・とりあえず、やってみます。」
軽く地面を蹴ってシーソーを上下させてみる。あまり勢いをつけずに。
351 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:34
>>348
「メロン傷みやすいですよ」
>>349-350
シーソーはガッタン、ガッタンと物凄い勢いで上下する。
『サニー・サイド』は心配そうに見守っている。
352 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:35
>>346
今になって気付いた。
漕いでるのはブランコでなくてシーソーじゃん
353 :
?
:2003/02/09(日) 01:36
>>342
「そ、そうじゃな。やはり定番のシーソーがあると
歓ばれるのではないか?」
>>344
「ユーリか。ワシは『双葉』だ。で、何の用じゃ。
よりスイカのほうが好きじゃが嫌いではない」
>>345-347
その仕事振りを見ていた。
354 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:36
>>351
(大丈夫かな?)
少し不安になった。
355 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:36
>>351
「大丈夫…一日一回替えてるから…」
356 :
?
:2003/02/09(日) 01:36
>>353
訂正:ブランコ
357 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:37
>>353
(『双葉』さんですか)
聞いていたらしい。
358 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:37
>>352
「ああ、ブランコつくろう。次は!」
発想を得たようだ。
>>353
「そうですかぁ。どうも有難うございます」
感謝した。
>>354
「もう大丈夫ですかね。これだけ丈夫なら」
359 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:38
>>353
「…?」
名前似てる子が思い当たった。
「まあ、偶然かねぇ?」
「じゃあ、食べようか?」
果物ナイフを取り出した。
360 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:38
>>355
「どっからそんなお金が!」
>>356
了解。
361 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:39
>>355
(もったいない)
その日を必死に食いつないでいる『千葉』に思いをはせた
362 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:39
>>360
「私はメロン商人なので。」
ユーリはメロン商人なので。
「貴方達も食べます?」
363 :
双葉
:2003/02/09(日) 01:40
>>359
「止めろと言うに。遠慮しておく」
ベンチから立ち上がった。
364 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:41
>>358
「わかりました。」
シーソーを降りる。
と、ふと思い出す。
「貴方とは初対面でしたね。
私は砂衣といいます。佐藤さんとは波紋壮のご近所さんです。
今後も、よろしくお願いしますね。」
自己紹介。
365 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:42
>>364
捕捉、自己紹介はノエルに
366 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:47
>>363
「そっか。ごめんね。」
367 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:47
>>362
「遠慮しときます」
>>364
「どうもお疲れ様でした」
『サニー・サイド』が10匹程どこかへ走っていった。
「今飲み物買いに行かせたんで、少し待っててもらえませんか?」
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