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『公園』その21

1 :公園管理事務所:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

300 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:48
>>298
「無理をしない方が良いですよ。」
(ぶり返しそうな感じがする。)
 
>>297
土台が作られていくのを眺める。

301 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:48
>>267
「はい、少々お待ちを・・・」
事務所へ。途中レイムに声をかけられる。
 
>>298
「あの・・・事務所で休んでられた方がよろしいのでは・・・」
かなり心配している。治りかけとはいえ、ぶり返す事もある。

302 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:49
>>299
「治りかけが一番まずいんですよ。休んでください。
 これ、所長命令で」

>>300
小人どもはせっせと作っている。そろそろ完成しそうだ。

303 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:50
>>297
(ばれてる…?!(汗)
「そんな事ないぞ!」
必死だ。

>>298,299
「本当に大丈夫なんですか?」
心配そうに聞く。

304 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:50
>>300-301
みんなに言われた。
…ここは、従おう。
 
「はい…では、申し訳ありませんが…少し休ませていただきます…」
事務所に向かう。

305 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:52
>>302
(完成しそうだ。」

>>304
「お大事に。」

306 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:52
>>304
レイムが事務所に向ったので自分も事務所へ。
事務所には仮眠を取る為の設備がある。具合が悪くなった時にも
使えるように寝具一式が職員の人数分そろっている。

307 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:53
>>302-303
「(大丈夫なのになあ…)」
 
>>305
「…はい。ありがとうございます」
 
>>306
じゃあ、そこで休もう。

308 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:53
>>304
見送る。
 
レイムが居なくなってから
「無理して、こじらせないと良いですね。」
佐藤達に話し掛ける
 
>>302
「がんばれ、もうちょっとだ。」
声援

309 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:55
>>308
「今年の風邪もタチが悪いらしいですから…。」

310 ::2003/02/09(日) 00:55
「ここが公園なのか。随分と賑やかじゃ」

ベンチに座った。

311 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 00:56
>>303
「ソウカ!」
納得したらしい。

>>307
「よし」
佐藤は満足した。

>>308
「そうですね。おっと、土台が出来たか」
小人達が作った土台にシーソーの板を設置していく。

312 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 00:58
>>309
「そうですね」
 
>>311
「おめでとう」
祝福
 
>>310
気付く。
そして、会釈。

313 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/09(日) 00:58
「…」
 
結構疲れがたまっていたのか。すぐに寝てしまった。

314 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:58
>>307
事務所の職員詰め所の隣に仮眠室がある。小さいが冷蔵庫もあるので水分を摂る事も
出来る。果物の缶詰やジュース・お茶など色々。
 
「お薬がありますが、どうされますか?」
レイムが仮眠室に向っている間に、所長の机の上から薬を持ってきた。
お茶はベッドサイドのテーブルへ。
風邪薬用に水の入ったコップと体温計も一緒に持ってくる。

315 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:59
>>313
薬と水とお茶を置いて仮眠室から出て行った。
お大事に・・

316 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:59
>>310
見つけた。
(誰だろう?)

>>311
(色々できるんだなぁ。)

317 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:00
>>310
「あ、今日は」
挨拶をした。

>>312
「有難う!」
感謝した。

「後は乗る所をつけて終わりですよ、よし、これで終わり」
シーソーは完成した。

318 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:01
ユーリが来た
 
「三日あえないと辛い…」

319 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 01:01
>>317
「やったね!」
喜ぶ。

320 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:03
>>318
「今日は。あの子いませんよ」

>>319
「イェー!」
喜んだ。

321 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:03
>>317
「完成しましたか。
 ところで、耐用試験しなくて良いのですか?」
 
>>318
「こんにちは」
挨拶。

322 ::2003/02/09(日) 01:04
>>312
>>316
>>317
「こんにちは。良い公園じゃな」

323 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:05
>>320
「知ってるよ…」
 
>>321
「ああ、こんにちは…」

324 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:06
事務所からノエルが出てきた。作業場に戻って来たようだ。
 
>>318
「こんにちは」
見かけたので挨拶。
 
>>320
「所長、レイムさんには仮眠室で休んでいただきました。後・・何かお手伝い
出来る事はありますか?」

325 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:06
>>321
「…ああ、必要ですね。耐用試験。どうしようかな」

>>322
「『所長』の佐藤です。よろしく」
所長を強調した。

>>323
「…ああ、そうだ。テストしてくれませんか? このシーソーの耐久度の」

326 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 01:08
>>322,323
「こんにちは。」
挨拶。

>>325
(所長さんなんだ!)

327 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:08
>>322
老人?を発見。
「こんにちわ。」
 
>>324
「こんにちわ〜」
 
>>325
「シーソー?ああ、今スカートだからなぁ…」

328 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:10
>>325
「やりましょうか?耐用試験。」

329 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:10
>>327
「どうも・・。さすがにスカートでシーソーは無理ですね・・。所長・・・
私が乗ってみましょうか?」
作業服なので大丈夫。

330 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:10
>>327
「じゃあ、私が代わりにやりますよ。」
提案

331 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:12
>>327
「…そうですか。残念だなぁ」

>>328-330
「ああ、やっていただけます? とりあえず二人で両端に乗って下さい。
 材木は良いのを買ってきたんで、多分大丈夫だとは思うんですけど、
 折れても構わないくらい思いっきりやっちゃって下さい。
 クッション用意しときますから」

332 ::2003/02/09(日) 01:13
>>325
「あ、ああ。そうであったか。これは失礼。よろしく、所長」

>>327
「…ほう、この公園は和気藹々としておるな。
未だにこのような公園が存在しているとは、正直言って驚きだ…」

子供だった。十代前半程度だろうか?

333 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 01:13
なんかお腹が痛くなって来た。
「トイレ、トイレ!」

公園から家までダッシュして行った。

334 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:14
>>329-331
「ごめんね…」
 
>>332
ピクッ。
 
男か…?女か…? 
ドドドドドドドドドドド…
 
「…」

335 ::2003/02/09(日) 01:16
>>333
「公園のトイレを使えば良いものを。」

>>334
「…何じゃ騒々しい。足音ぐらい慎むべきじゃ」

女だ。

336 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:17
>>332
「ああ、いや。そういう意味じゃないんですけどね。
 どうですか、この公園は。なにか不満点とかあります?」

>>334
「…これは…!!」
ヤバイな、と思った。
種追加。10個撒く。

337 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:17
>>332
(老人みたいな喋り方をする人だ。)
 
>>334
(おいおい、あんた『彼女』居るだろうに)
呆れた。
 
>>333
「おだいじにーー」
見送った
 
>>331
「解りました。」
シーソーへ向かう

338 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:18
>>335
ドギャーン!
 
「…すまないね……お嬢ちゃん。…名前は…なんていうの?」

339 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:19
>>338
(だから口説くなーーーーーー!!)
思いながらも表には出さない。

340 ::2003/02/09(日) 01:23
>>336
「いや、特にはない。平和そうで良さそうじゃな。
シーソーもできたようであるし…」

>>338
「そちから名乗れ。」

341 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:24
>>331
乗ってみた。転んでも作業服なので大丈夫。

342 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:26
>>337 >>341
「…さて、よろしくお願いします」
なんか、落っこちそうな地点に『サニー・サイド』がわんさかいる。

>>340
「なんか、必要そうな遊具とかありますか?
 今はシーソーと滑り台ぐらいなんですけど」

343 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:26
>>341
乗った。
理由はどうあれ女性と一緒にシーソーは悪い気がしない。
 
>>340
(どうなる事やら)

344 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:28
>>340
「お姉さんはね。ユーリ・クラインっていうの。」
 
「…あ、そうそう。メロンって好き?」
カバンから、メロンを取り出した。

345 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:29
>>342
乗ったが、乗り心地は良い。良い材料を使っているからだろう。
バランスもなかなかかと思う。
 
「良い感じですね、所長。」

346 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:30
>>342
「ジャングルジムは危ないしなぁ」
考えながら。ブランコを漕ぐ。
 
「貴方は何か良い案ありますか?」
作業衣の女性に振る

347 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:30
>>343
「とりあえずバランスはよさそうかな…」
チェックしているようだ。

>>344
「そんなもん持ち歩いてるんですかアンタ」

>>345
「じゃあ、思いっきり上下させてみてくれませんか?」

348 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「メロンは私のシンボルなので。」

349 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「了解」
思いっきり地面を蹴る。パス精:CCC

350 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「大人の体重でそれをやっても大丈夫ですか?・・とりあえず、やってみます。」
 
軽く地面を蹴ってシーソーを上下させてみる。あまり勢いをつけずに。

351 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:34
>>348
「メロン傷みやすいですよ」

>>349-350
シーソーはガッタン、ガッタンと物凄い勢いで上下する。
『サニー・サイド』は心配そうに見守っている。

352 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:35
>>346
今になって気付いた。
漕いでるのはブランコでなくてシーソーじゃん

353 ::2003/02/09(日) 01:36
>>342
「そ、そうじゃな。やはり定番のシーソーがあると
歓ばれるのではないか?」

>>344
「ユーリか。ワシは『双葉』だ。で、何の用じゃ。
よりスイカのほうが好きじゃが嫌いではない」

>>345-347
その仕事振りを見ていた。

354 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:36
>>351
(大丈夫かな?)
少し不安になった。

355 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:36
>>351
「大丈夫…一日一回替えてるから…」

356 ::2003/02/09(日) 01:36
>>353
訂正:ブランコ

357 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:37
>>353
(『双葉』さんですか)
聞いていたらしい。

358 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:37
>>352
「ああ、ブランコつくろう。次は!」
発想を得たようだ。

>>353
「そうですかぁ。どうも有難うございます」
感謝した。

>>354
「もう大丈夫ですかね。これだけ丈夫なら」

359 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:38
>>353
「…?」
名前似てる子が思い当たった。
「まあ、偶然かねぇ?」
 
「じゃあ、食べようか?」
果物ナイフを取り出した。

360 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:38
>>355
「どっからそんなお金が!」

>>356
了解。

361 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:39
>>355
(もったいない)
その日を必死に食いつないでいる『千葉』に思いをはせた

362 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:39
>>360
「私はメロン商人なので。」
ユーリはメロン商人なので。
 
「貴方達も食べます?」

363 :双葉:2003/02/09(日) 01:40
>>359
「止めろと言うに。遠慮しておく」

ベンチから立ち上がった。

364 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:41
>>358
「わかりました。」
シーソーを降りる。
 
と、ふと思い出す。
「貴方とは初対面でしたね。
 私は砂衣といいます。佐藤さんとは波紋壮のご近所さんです。
 今後も、よろしくお願いしますね。」
自己紹介。

365 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:42
>>364
捕捉、自己紹介はノエルに

366 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:47
>>363
「そっか。ごめんね。」

367 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:47
>>362
「遠慮しときます」

>>364
「どうもお疲れ様でした」

『サニー・サイド』が10匹程どこかへ走っていった。

「今飲み物買いに行かせたんで、少し待っててもらえませんか?」

368 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:48
>>351
ちょっとびっくりしたが、なんだか子供の頃を思い出す懐かしい感覚。
 
>>362
「あなたの売るのはみんな美味しいメロンですよね、デザートでもそのままでも
美味しくいただけます。」
 
>>364
「こちらこそ・・・私はここの職員のノエルと申します。」
にこやか。シーソーに乗りながら。
これだけ乗って大丈夫なら、子供達にも安心して使ってもらえるだろう。

369 :双葉:2003/02/09(日) 01:48
「なかなか、居心地のよさそうな街じゃな、ここは。
公園も気持ちがいい…またくるかの」

スタスタ

何処かに歩いていった。

370 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:49
>>368
補足:シーソーからは降りた。

371 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:49
>>362
「あ、頂きます。」
くれるものは、貰う主義。
 
>>367
「あ、どうもありがとうございます。」

372 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:49
>>367
「そうですか。」
 
>>368
「ありがとうございます。」

373 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:51
>>368
「デザートでもそのままでも、ってメロンってデザートでしょうに」

>>369
「またねー」
手を振った。

>>371
「ウオリャー」
小人達がポカリスエットのペットボトルを三つ持ってきた。

「一つどうぞ」

374 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:51
>>371
「おう。まってろ。」
 
手馴れた作業で、メロンを切り分ける。
プラスチックのフォークと紙皿を渡した。
 
「はい。」

375 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:54
>>369
「はい、また会いましょう。」
 
>>368
「はい。よろしくお願いします。」
 
>>373
「ありがとうね」
小人に向かって感謝
 
>>374
「ありがとうございます。」
受け取り、食べる。
美味しい。

376 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:55
>>374
(切ったメロンの残りはどうするんだろう、汁とか)
眺めている。

>>375
「それじゃ、僕は事務所に戻りますんで。また」
事務所へと戻っていった。

小人達もパトロールに散らばっていった。

377 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:56
>>375
「そりゃあ良かった。」
 
「そろそろ帰ります。」
メロンにラップをかけた。
 
「はい。あげます。…じゃあね。」
立ち去る。

378 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:58
>>377
貰った。
「メロンありがとうございます。」
見送った
 
>>376
「すみません、このメロン事務所で食べても良いですか?」

379 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 02:10
>>376
用事が済んだので自分も事務所へ。
 
>>377
「あの・・あつかましいお願いですが、メロンを二切れいただけますか?」
レイムの分確保・・・らしい。
 
>>378
「来客用の部屋がございますので、よろしければどうぞ。」

380 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 02:11
メロンとともに事務所へ

381 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 02:11
>>379
「ありがとうございます。」
事務所へ

382 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 02:20
>>381
砂衣を来客用の部屋に案内。そしてそのまま仮眠室に入り、冷蔵庫にラップをかけた
メロンを入れた。
レイムのベッドのサイドボードにメモ書き。
 
『冷蔵庫にメロンがありますので、よろしければお召し上がりください。byノエル』
 
そのまますぐに来客用の部屋に戻る。
「何か飲まれますか?温かいもも詰めたいものもございますが。」

383 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 02:21
そして、事務所でメロンを食べて、お礼を言ってから帰宅。

384 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/09(日) 02:21
再び公園にやって来た。
「あ、シーソー直ったんですね、良かった・・・。」

シーソーに乗り、片方をスタンドに押させて一人シーソーを楽しむ。

385 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 02:24
>>383
「いえ、どういたしまして。お気をつけてお帰り下さいね。」
食器を片付けて台所に持っていった後、事務処理のために仕事場に戻った。

386 :イワツキン:2003/02/09(日) 23:12
ベンチで一休み

387 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/09(日) 23:14
ベンチで一休み。

388 :フィル:2003/02/09(日) 23:15
>>386
「おい・・・。」

389 :イワツキン:2003/02/09(日) 23:16
>>388
「やあフィル。」
挨拶した。

390 :フィル:2003/02/09(日) 23:17
>>389
「やあイワツキン。いい天気だね。」





「じゃあないッ!『返して』貰おうか・・・。」

391 :イワツキン:2003/02/09(日) 23:18
>>390
「返す?返すって何をさ?」

392 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/02/09(日) 23:19
>>391
「『借り』と『ポット』をだッ!」

楔が出てきた。

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!

393 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/09(日) 23:22
>>388-392
「ほう・・・面白いものが見れそうだ」
見学。

394 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/02/09(日) 23:23
>>392
「『ポット』は、お前が俺にくれたものだろう?
一度人にあげたものを後になって返せだなんて・・・紳士的じゃねーな。
あと『借り』って何さ」
 
スタンドを発現させた。
 
ズドドドドドドドッ!

395 :双葉:2003/02/09(日) 23:27
いつのまにか公園に来ていた。
>>388-392
「今日は荒れておるな。昨日は平和じゃったのに」

見物する。

396 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/02/09(日) 23:27
>>394
「『紹介』しただけで『譲渡』はしていないッ!『借り』は『壁』だ・・・。」



「そう言えばイワツキン・・・君とはまだやりあった事が無かったな、フフフ。」
ニヤリ

ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ・ ・ ・ ・ ・ ・

397 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/09(日) 23:28
>>394
>>396
「おお・・・因縁の対決か!実に面白い!」

398 :双葉:2003/02/09(日) 23:30
>>396
「ほう。過去にも何かあったのか?」

399 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/02/09(日) 23:31
>>396
「俺と『ポット』は相性ピッタリなんだね・・・返すわけにはいかねー。」
 
ゆっくりとベンチから立ち上がる。
 
「そういえばそうだっけか。まあ俺の勝ちは約束されたようなものだがね」

400 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/02/09(日) 23:33
>>399
「ほざけ、『ヒューマン・ネイチャー』は『無敗』だ。そして『無数』。」

少し楽しそうだ。

「さあ!今日は何の『夢』を見せてくれるんだ!?『ドリームシアター』ッ!!」

401 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/02/09(日) 23:39
>>400
「まずはこの状況はマズイ・・・」
懐からサングラスを取り出しすばやく掛け耳をふさぐ。
 
突然何者かの手によって2人の間に『何か』が投げ込まれた。
『スタングレネード』だ!
物凄い爆音と閃光が『公園』内を包むッ!

402 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/02/09(日) 23:39
続きはこっちで。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1042045021&LAST=100

403 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/09(日) 23:40
>>401
「にゃあ」
B・Jはあっさりと気を失った。

404 :双葉:2003/02/09(日) 23:41
>>401
「・・・・・ッ!」

405 :GM:2003/02/09(日) 23:54
>>403-404
まあなんだかんだでしばらく経って二人は元の状態に戻った。
戦ってる二人は放置の方向で。

406 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/09(日) 23:57
今日も会社は休み。
 
いいのか、こんなことで。
ベンチでぼーっとしている。

407 :双葉:2003/02/09(日) 23:58
>>405
「…ふう。
これ、起きぬか。こんなところで寝ておっては
風邪を引くのが関の山じゃ。」

B・Jを揺すって起こそうとする。

408 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:00
>>407
「う〜ん・・正ちゃん・・・小腹がすいたよ・・・・・」
 
「ハッ!」
目覚めた。

409 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:02
カブトムシがやってきた。
B・Jのよく知った奴だ。
 
「…」
 
ぶーん

410 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:05
>>409
「あっ!!ルーク様!!」
双葉を無視してルークに駆け寄る。
 
「ルーク様・・・やはり私たちは運命の赤い糸で・・・・・結ばれているのですね・・・」

411 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:06
>>410
『ん。ああ、そうね。』
 
空返事。
 
森のほうで何かを探しているようだ。

412 :双葉:2003/02/10(月) 00:09
>>408
「目覚めたか。」

>>409
「む、珍しいの。こんな時期にカブト虫など」

>>410
「・・・・・・・・・・あや?」

413 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:12
>>412
大きなカブトムシ。10cmはあるかな。

414 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:13
>>411
「ルーク様?どうか・・・いたしましたか?」
 
>>412
先ほど助けた女は双葉を無視してカブトムシと会話している。恩知らずな女だ。

415 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:15
>>414
『ん。ああ、戦友が居たようでな…
…狼煙を送られたんだが…』
 
『お〜い!ビショップ〜!』
 
森の中を飛び回っている。
スタンド会話なので双葉にも聞こえる。
まるでカブトムシが喋っているかのように。

416 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:17
>>415
「ビショップ!?それは・・・・?まさか、昔の恋人・・・・・ですか・・・?」

417 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:19
>>416
『ああ?ああ、違う違う。』
 
『ビショップ・角行っていってな…。オスのクワガタムシだ。
…まあ、クワガタ野郎の癖に根性が座った奴だったな。
……ちっ…何処行ったんだ…?俺がわざわざ来てやったのによ…』

418 :双葉:2003/02/10(月) 00:23
>>413
「大きいの。何年生きておるのかな?」

>>414
「無礼な奴め。まあ、よいか。」

>>415
「ビショップ…?」

419 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:24
>>418
『ほう…俺の声が聞こえるのか…
(てことはスタンド使いか…)
…まあ、いいけど。』
 
飛び回る。

420 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:26
>>417
「昔の親友との再会・・・・・ロマンチックですわ・・・・」
 
「さすが・・・・ルーク様・・・・」
 
>>418
カブトムシとラブラブ状態。

421 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:27
>>420
『…』
悪寒を覚えた
 
『…はぁ……いねえなぁ…』
 
ビショップ捜索を断念。
B・Jの肩にとまる。

422 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:29
>>421
「ルーク様・・・・・今夜は・・・一緒に過ごせそうですね・・・二人の、愛の時間を・・・」
 
ルークは物凄く嫌な予感がした。

423 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:30
>>422
『も…もうちょっと探そうかなぁ〜?』
 
ブーン。
 
森の中を探し回る。

424 :双葉:2003/02/10(月) 00:32
>>419-423
「ふむ・・・・愛の力が種を越えたのか…
何も言うまい。」

425 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:32
>>423
「私も一緒に探しますわ・・・・・」
 
「ルーク様のためなら・・・・・どんなことだって・・・・」
 
B・Jが森までついて来た。

426 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 00:33
草むらでハンバーガーを食っている。

427 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:34
>>424
『(誤解だ〜!)』
 
>>425
『あ…ああ、スマンな…。』
 
結局いなかった。

428 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 00:35
草むらでフランスパンを食っている。
フランス人だから。

429 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/10(月) 00:36
>>426>>428
草むらでなんか食べるのが流行ってんですか。

430 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 00:36
ハンバーガーを食っているがアメリカ人ではない。

431 :双葉:2003/02/10(月) 00:36
>>426>>428
「・・・・・?」

432 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:38
>>427
「残念でしたね・・・・・ルーク様・・・でも・・・
今夜はそんなことも忘れさせてあげますよ・・・・ウフフフフフフ・・・・」
 
ルーク最大のピンチ。

433 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 00:39
>>431
「フフ。」
笑う、そしてフランスパンを食らう。

434 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 00:39
>>429
今、あなたは流行が誕生した瞬間に立ち会ったのかもしれない。
>>428
気がついてはいるようだが気にとめない。
>>431
気がついてはいるようだが気にとめない。

435 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:40
>>432
『(ヒィィィ)』
 
『あ!空に見えるあれはビショップか!?』
 
空に逃げた。

436 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 00:41
食い終わった。
「食い足りないな……」

実のなる木など無いか探している。

437 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/10(月) 00:42
>>434
そんなわけがないよね。
 
去った。

438 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:42
>>435
「待ってくださーい!!ルーク様ーーー!!!」
 
ルークを追って公園を去っていった。

439 :双葉:2003/02/10(月) 00:42
「ふむ。昨日は至ってまともな公園であったが
今日は珍妙な公園じゃな・・・」

440 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 00:44
>>439
「そこの人。柿の木とか無いか、この公園」
唐突に話し掛けてきた。

441 :双葉:2003/02/10(月) 00:45
>>440
「柿の木?
すまんな、ちょっと分からぬ。見たところ、ないようじゃがな?」

442 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 00:47
>>441
「そうか…いや、失敬した。」

駅前の方へ去っていった。
「この能力で商売でも始めようか……」

443 :双葉:2003/02/10(月) 00:52
「さて、街の散歩の続きをするかの。」

歩いていった。

444 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 01:17
「今日はブランコを作るぞ!」

「イー!」

佐藤は一人(と50体)でブランコを作り始めた。

445 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 01:19
>>444
フランスパンを齧りながら見ている。

446 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 01:19
「まずはブランコを吊り下げる鉄棒を埋め込まないと」
一人で悪戦苦闘している。

447 :『アパッチ戦闘ヘリ』:2003/02/10(月) 01:22
ラジコンのアパッチ戦闘ヘリが飛んできた。

448 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 01:23
>>445
そこはかとなく殺意を覚えた。

>>447
そんなもんは無視して、必死こいて鉄棒を固定しようとしている。

449 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 01:25
>>448
横からそっと手を貸した。
「手伝いましょう・・・。」

口にフランスパンを咥えたまま。

450 :『アパッチ戦闘ヘリ』:2003/02/10(月) 01:25
>>448

「(…)」
 
砂場に降り立った。
 
ヘリから、クワガタムシが降りてきた。

451 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/10(月) 01:27
公園の様子を見に来た。

452 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 01:27
>>449
「貴方はいい人だ!」
感激した。殺意は友情へと変わった。

「じゃあ、そこに鉄棒を差し込んで、コンクリート流し込んでください。
 んでもって、ブランコも固定しないとね」
こき使う事にした。

>>450
見てすらいない。
『サニー・サイド』もコンクリートを混ぜて(そして中に入って固まったりして)いるので気づかない。

453 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 01:30
>>452
「子供達の為に大人が働くのは当然の事ですよ?」
紳士らしい微笑と共にスタンド発現。

ザシュッ!

鉄棒を一気に差し込む。

454 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 01:31
>>452
『(手ヲ…貸ソウ…)』
 
30cmほどの金色に輝くクワガタムシのヴィジョン『アップル・オブ・エデン』が
クワガタムシ『ビショップ』を背中に乗せ、顎を貸した。

455 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 01:34
>>453
「…うおっ、スタンドッ!」
佐藤はビビった。

「スゲーパワー!」
サニー・サイドどもは感激した。

>>454
「…クワガタがクワガタに乗ってる?」
口を開けてぽかんとした。

>>451
植物はほとんど抜かれていたりして、前の公園の状態に戻っている。

456 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 01:36
>>455
『(…)』
 
顎でがっしりと固定してあげた。

457 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/10(月) 01:38
>>455
折角生やしたのに。
まあでも前のは正直自分でもやりすぎたと反省してるんだけどね。
 
とりあえず草木が枯れてたりするところを見つけたらそっと『グリーン・デスティニー』
を刺したりして活性化させた。

458 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 01:40
>>456
「手伝ってくれるのか、いやぁ、ありがたいですね」
手伝ってくれるなら、人間だろうがクワガタだろうがゴキブリだろうがいいや、と思った。

「とりあえず鉄棒は固定できたみたいですから、
 後は鎖つけた板を吊り下げれば終わりですね」

>>457
いい感じで活性化した。

459 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 01:42
>>458
黙々と作業・・・スタンドが。
本体はフランスパンを齧っているだけ。

460 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 01:43
>>458
『…了解シタ…』
 
手伝う。

461 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 01:49
>>459
佐藤は微妙に殺意を覚えた。

>>460
「…ところで、どうやってスタンド手に入れたんですか」
矢で刺したら潰れそうだし。

鎖を鉄棒をに結びつけた。

462 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/10(月) 01:51
今日のところはこれくらいでいいか。
公園を去る。

463 :『アパッチ戦闘ヘリ』:2003/02/10(月) 01:52
>>461
『…スマンナ…ソレハ…言エナイ…』

464 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 01:53
>>463
まあ、ある意味名前誤爆じゃないけど。

465 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 02:01
アパッチに乗り込む。
 
さようなら。

466 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 02:02
>>465
手を振りながら見送った。

467 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 02:02
>>463
「そうですか…」

そしてブランコは完成した。
すばらしい出来栄えだ。言い切りだ!
絶対素晴らしい出来栄えだからな!

>>465
「さようなら」
見送った。

468 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 02:04
>>467
「おお・・・完成しましたね。」
早速、ブランコに乗る。

469 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 02:11
>>468
キィ…キィ…

ブランコは静かに動く。
佐藤とサニー・サイドはそれを眺めている。

「どうですか、乗り心地は」

470 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 02:14
>>469
「・・・いいですね、少年時代を思い出させる何かがありますよ。
 このブランコには・・・。」
感傷的なセリフを吐き、夕日を背にしながらピエールは遠い目をする。

471 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 02:18
>>470
「まぁ、大人が乗ってるとすごく哀愁漂うんですけどね。
 リストラされた人みたいで」

472 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 02:19
>>471
「寂しいよ・・・ママン。」
何かを呟きながらピエールは公園から立ち去った。

473 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 02:20
>>472
「お疲れ様」


「さて、ブランコも出来たし、次は何を作るかな」
佐藤はブツブツ呟きながら公園事務所に戻り、
『サニー・サイド』は土に戻った。

474 :翔影『パトリオット』:2003/02/10(月) 19:55
一人で公園のベンチに腰掛けている。だが、何かいつもと違う。
 
黒かったはずの髪は紫がかった黒に、緋色の瞳は深い紫のカラーコンタクトで隠され
いつものミリタリーコートは深紫のロングコートに、その下に着る黒いスーツはいつもと
変わらないが、スーツの下は紫のシルクシャツ。
左手薬指の指輪はあの時のまま。さらにピアスとチョーカーにもアメジストが・・
はっきり言って異様である。
 
なんでこんなになったのか実の所当の本人もわかっていないかも知れない。

475 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 20:35
アパッチ戦闘ヘリ(のラジコン)が
空を旋回している。

476 :主婦さんズ:2003/02/10(月) 20:38
ヒソヒソ( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )コンヤ ハ カレー
「ヤクザだwa」「ヤーさんよ」「いやねぇこの街も物騒になったわ。。。」

「ところでヒソの致死量って?」「0.2gよ」「遅効性だから気付かれないようにね」

477 :翔影『パトリオット』:2003/02/10(月) 20:39
>>475
「・・・・・・・・」
あぁ、なんか飛んでるなと思ってるらしい。
 
>>476
「・・・・・・・・」
ガン飛ばしてみた。

478 :卑猥なスタンド:2003/02/10(月) 20:40
(゚Д゚;≡;゚Д゚)エッナニナニ?
「ま、まさか見られたか?」
物陰で一人キョロキョロしている。

479 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 20:41
>>475
「ビショップ・角行が・・・『機械』の・・・・
 ナイト・桂馬が・・・・・・・・の『ジョロウグモ』・・・
 ・・・・・歩兵が・・・『偵察』の『スズメバチ』・・・・・」
 
ブツブツ呟きながら歩いている。

480 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 20:42
>>477
 
キュラ…キュラキュラ…
 
なんか変な音が背後から聞こえる。

481 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/10(月) 20:42
>>477
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
 
背後にジョジョ立ちで立った。
すぐ後ろじゃないけどね。

482 :主婦さんズ:2003/02/10(月) 20:42
>>477
ビクッ( ´д)ビクッ(´д`)ビクッ(д` )
「まぁ見まして?あの目つき」「ヤクザだわ」「でもちょっとかっこいい♪」

483 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 20:42
>>477
「何だあの怪しい女は」
 
自分の格好を棚に上げている。

484 :翔影『パトリオット』:2003/02/10(月) 20:46
>>478
「誰だ・・・」
背後に気配。ドスのきいた声で正体を確かめる。
 
>>480-481
なんか賑やかだな。
トモミの気配にはちょっとだけ気付いた。でもみじろぎ1つしない。
何か考え中らしい。
 
>>482
「・・・・・・・・・・・」
目線をそらす。かっこいいって;
 
>>483
やっぱり怪しく見えたか。
当の本人は全く意にかいしてないが。

485 :卑猥なスタンド:2003/02/10(月) 20:47
>>484
って、物陰の側だったのかよ!
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
「み、見たな!?俺のこのスタンドを!」
 
卑猥な形状のオブジェがゴテゴテついたスタンドを押し止めながら返す。

486 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 20:48
>>484
小さなラジコン戦車だった。
 
キュラキュラキュラ…

487 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 20:49
>>486
「ラジコン戦車か・・・ルーク様を乗せるのにちょうどいい大きさだな・・・・」
 
観察。

488 :翔影『パトリオット』:2003/02/10(月) 20:49
>>485
「別に見てないが、何か?」
座っていたベンチはあなたが隠れていたすぐそばに。
 
>>486
「・・・・・・・・・」
+ 激しく凝視 +

489 :主婦さんズ:2003/02/10(月) 20:50
>>484 かっこいい
全身からにじみ出る圧倒的な悪のカリスマが

490 :翔影『パトリオット』:2003/02/10(月) 20:52
>>489
ありがとう。はじめて誉められたね。そう言う方向で。

491 :卑猥なスタンド:2003/02/10(月) 20:52
>>488
「…………なんだ、そうか…」
安堵したのもつかの間
「ネーチャン、茶ーシマセンカ?」
卑猥な形状のスタンドが話し掛けてくる。
 
「わ、バカ出るな!」
>>486には気づけない。

492 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 20:52
>>487
ごつん。
 
後頭部に、アパッチ戦闘ヘリ(ラジコン)が突撃してきた。
 
>>488
タムタムタム。
 
戦車の砲台から出てきたBB弾が顔面にHIT。それなりに痛い。

493 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/10(月) 20:52
>>484
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
 
『気配』ではないッ!!
そうそれは『闘気』ッ!!

494 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 20:54
>>492
「何だッ!新手のスタンド・・・じゃなくてラジコンか・・・・こっちは忙しいのに・・・」
 
アパッチをキャッチする。
 
「・・・・・・・・・・あれ?このラジコン・・・・誰が『操縦』していたんだ?」

495 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 20:56
>>494
『目標ゥ〜補足!…撃テェェェイ!』
 
アパッチの銃口からBB弾が。
ペシペシペシっと、顔面に当たる。
痛い痛い痛い。

496 :翔影『パトリオット』:2003/02/10(月) 20:58
>>491
「・・・・・・・・・・・・」
振り向かずに威圧的な態度をとる。
 
>>492
「・・・・『パトリオット』・・・・」
スタンド発現。戦車をつかんでもちあげる。そして投げるようなポーズ。
(つかめるかどうかわかりませんが。) 
 
>>493
波紋荘のお部屋のドアポストにお給料と今までのお礼いれましたが。

497 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 21:00
>>495
「何をするっ!」
 
反射的にメスを銃口に突っ込む。
 
「何だ・・・このラジコン!」
 
ラジコンを投げ捨てる。

498 :主婦さんズ:2003/02/10(月) 21:00
( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )
「まぁイイ歳こいてラジコン遊びしてますわ」「いいわね〜自由業は」「金と時間が余ってるのね」

499 :翔影『パトリオット』:2003/02/10(月) 21:01
>>498
ベンチから立ちあがり、主婦達に睨みをきかせる。
どうやら機嫌が悪くなってきている模様。

500 :卑猥なスタンド:2003/02/10(月) 21:01
>>496
世界に入られたのを安堵しつつ卑猥なスタンドをしまいこもうと悪戦苦闘中。
>>493
位置的に近かったので卑猥なスタンドがコナをかけようとしてる。
 
「のー!」
へなへなと本体が崩れ落ちたが卑猥なスタンドがジャラジャラオブジェを言わせて突っ立ってる。

501 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/10(月) 21:02
>>496
いや給料はどうでもいいというか。
ところで背後に戦車とトモミがいて、振り返って戦車を見たということは今は
戦車を挟んで向かい合ってることになるんですかね。
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』が発現した。

502 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 21:04
>>496
掴めた。投げた。
ひゅー…ぐしゃ。からんからん。見事に粉々。
 
『何…私ノ…戦車ガ……オノレ!』
 
噴水から、何かが顔を出した。
 
>>497
同じく、壊れた。
 
『オノレ…人間!…私ニ…イヤ、我々ニ刃向カウツモリカ!?』
 
バラバラバラバラ…
何か、ヘリのエンジン音のような音が、森のほうから聞こえてくる…

503 :翔影『パトリオット』:2003/02/10(月) 21:05
>>500
「・・・・・・・・・」
見ないフリ。しっかり見ているが。
 
>>501
そう言えばそうだ。
 
「・・・・・・・・・・・・・・」
戦車をいじくっていた『パトリオット』がトモミの方を向いた。

504 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 21:06
>>502
「何者だ…名を名乗れ!」
 
『ジャグヘッド』発現。音のする方向を見る。

505 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/10(月) 21:06
>>503
「覚えてますか翔影さん。
あの時もこんな風でしたよね」
 
しゃべりながらゆっくりと風上に移動。

506 :卑猥なスタンド:2003/02/10(月) 21:06
>>503
様様な形状のオブジェがバッチリ、クッキリ。
お子様スタンド使いの目の毒。
 
「は、はふぅ・・・・・・」
本体らしき男は悶絶CHU!

507 :翔影『パトリオット』:2003/02/10(月) 21:08
>>505
「・・・・だから・・・どうした。」
本体もトモミに向き直る(変なスタンドの方を見ていたので)
 
>>506
目線をほかへ向けた。>>505の状態なので。

508 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 21:09
>>504
『…フン…マア、イイ…名乗ラセテイタダク!
…我ガ名ハ『ビショップ・角行』!誇リ高キ、くわがたむしノ戦士ダ!』
 
音のする方向からは、大量の戦闘ヘリ(ラジコン)が。

509 :翔影『パトリオット』:2003/02/10(月) 21:09
>>505
ちなみにあの時って某病院から脱走した時ですよね?

510 :卑猥なスタンド:2003/02/10(月) 21:10
>>505
危険がデンジャーでデストローイかつヤバ目なのを察知してスタンドを引っ込めると。
慌てて公園からどこかへと逃げ出そうとした。
 
>>507
「セックスマシーン、お前本当に俺のスタンドなのかよ!」と小さく聞こえた。

511 :主婦さんズ:2003/02/10(月) 21:11
「そろそろ夕食の準備に行かなきゃ」「今日は駅前のマルフクの特売日よ」「まぁ急がなきゃ」
疾走

512 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 21:11
>>508
「ビ・・・ショップ・・・まさか・・・・ルーク様の・・・・」
 
「『機械』の・・・『クワガタムシ』!!」
 
オーラを自分自身に纏う。

513 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/10(月) 21:13
>>507>>509
そうです。
 
「別に」
きっぱり。
「ただはっきりしてるのは、なんだか今の翔影さんを見てると腹が立つってこと
なんですよ、だから‥‥‥」
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
 
「‥‥ちょっとブン殴らせてください」

514 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 21:15
>>512
「何ッ!私ノ戦友…『ルーク・飛車』ノ名ヲ知ッテイルノカ!?」
 
ヘリは、攻撃してくる様子はない。

515 :翔影『パトリオット』:2003/02/10(月) 21:16
>>502
注意は他の方へ向いていた。噴水から顔を出したものには気付いていない。
 
>>513
「・・・・・・・・・・・」
返事はない。つまり、勝手にしろと言う事らしい。
 
スタンドを隣に待機させたまま、ただトモミとそのスタンドの方を見ている。

516 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 21:17
>>514
「ルーク様は・・・私の、恋人よッ!」
 
「ルーク様はあなたを探している・・・・ルーク様に会ってあげて!」

517 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 21:17
>>515
その正体は潜水艦。
 
「…ムウ…敵デハナイナ…」
 
また、噴水の中に沈んでいった。

518 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 21:18
>>516
『コ…恋人!?』
 
『ズ…頭痛ガシテキタ…』
 
ふらふらと、一台のヘリが、砂場に着陸する。
 
中から、一匹のクワガタムシが出てきた。
 
『……』

519 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/10(月) 21:20
>>515
「‥‥ところで翔影さん。
あれから私の『スタンド』の謎は解けましたか?」

520 :翔影『パトリオット』:2003/02/10(月) 21:21
>>517
そうか、それはよかった。
 
>>519
「・・・・・・・・・」
やっぱり答えない。たぶん、こんな表情の社長は見た事ないだろう。異様すぎて。

521 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 21:22
>>518
「『クワガタムシ』・・・やはりあなたが・・・『ビショップ・角行』なのですね・・・」
 
「さあ・・・ルーク様は駅のビルで待っています!行きましょう!」

522 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 21:25
>>521
『…ウウ…ワカッタ……嗚呼…頭ガ痛イ…』
 
行きましょう。
 
 
『整備兵』…ビショップ・角行『アップル・オブ・エデン』 捕獲完了
捕獲者 B・J『ジャグヘッド』

523 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 21:29
>>522
「やった!」
 
→『ビル(四軒目)』へ。

524 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/10(月) 21:34
>>520
「‥‥‥だんまり、ですか」
 
ため息をつく。
『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』が掌サイズの石を拾った。
野球のピッチャーがロージンバックをつけるように、何度か軽く手の中でそれを
転がす。
 
ドヒュウッ!!
 
そして翔影めがけて放り投げる。パス精AAE。

525 :翔影『パトリオット』:2003/02/10(月) 21:35
>>524
「・・・・・・・・・」
無言のままスタンドでガード。
 
「どうしても・・・このままでは気が済まないか。・・・いいだろう・・・
気の済むようにしろ。受けて立つ。」

526 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/10(月) 21:43
>>525
「‥‥‥しますよね、ガード。
でもね翔影さん‥‥その『ガード』するっていう行為そのものが既に!
『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』の『攻撃』に繋がってるんですよ!」
 
ドバァァン!!
ガードした石が『爆発』した。
 
「‥‥『気の済むようにしろ』ときましたか。
じゃあ私はこう返しますよ‥‥『死にたくなければ全力で抵抗してくださいね』」
 
→野バトルスレッドへ

527 :双葉:2003/02/10(月) 21:55
「相手は『虫』だとか言っておったな。
はてさて、現れるかのう?」

駅の周辺を調べてみる。

528 :双葉:2003/02/10(月) 21:56
おおっと思い切り誤爆してしまった。
これが誤爆というものか・・・・

529 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 22:59
「うーん、今日も公園は平和だ」
スタンドバトルしてる奴らなんて見えやしねー。

今日も今日とて公園の用具のお手入れだ。

530 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/11(火) 02:45
「また公園破壊作業したらぜってえ警察呼んでやる!」
泣きながら野バトルスレで行われた公園の修復作業をしている。

531 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/11(火) 03:30
「よし、終わった」
植物はどうしようもないが、建造物等は修復した。

532 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/11(火) 23:39
「やれやれ…」
鳩と戯れていた。

533 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/11(火) 23:44
若い警官が、
ベンチでコッペパンを片手に
パック牛乳をストローでちゅうちゅう吸っている。
傍らには自転車。

>>532を眺めながら呟く。
「平和だなー」

534 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/11(火) 23:48
>>533
いかにも暇そうな警官を眺めながら呟く。
「平和だな…」

535 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/11(火) 23:55
>>534
警官はなにやら独り言を言っている。
「平和が一番!あの拳銃もまだ使われてないし。
僕の首もどうにか安泰だし。」

536 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 00:02
>>535
「拳銃…?」
面白そうだったので独り言に聞き耳を立てた。

537 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/12(水) 00:06
>>536
「まったく、拳銃を盗まれるなんて、やばいよなー…
これといった事件も、発見報告もないから
ホシは潜伏中なんだろうけど…」

>>536に聞かれているのに気付く。

「あ…聞こえちゃいました?」

538 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 00:08
野良猫に餌をやりに来た。
 
>>537
そして聞こえた。
「拳銃?」

539 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 00:13
>>537
「…ええ、偶然にも」
途中から聞き耳だったが。
「盗まれたんですか?一体誰に」
 
>>538
ちょっと都合がいいね。

540 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/12(水) 00:17
>>538には気付いていない。

>>539
「ありゃ。他言無用ですよ?とくにマスコミとか。
騒ぎになってしまう…

誰かわからないんですよー。
相手はどこかに潜伏中だと思うんですけど…」

541 :真山『ジェレミー』:2003/02/12(水) 00:20
>>540
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド…………
 
「『警官』が『拳銃』を…」
 

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ………
 
『マスコミ』が安久保の背後で話を聴いていた。

542 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 00:23
>>540
「ははあ…。大変ですね。
一体いつそんな事に」
 
>>541
だから都合がね。
 
まあ私の失態で無いのでいいけど。

543 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 00:26
>>540
>>541
「へえ…ところであんた金は持ってるか?」
真山を押しのけて話しかけてきた。

544 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/12(水) 00:27
>>541
>>542
「いやあ、交番にいるときに
電信柱の影の変な男に話し掛けられたと思ったら
いきなり何も無い空間に手が……ってうわあ!」

ぴったり背後につけていた真山にびっくりする。

545 :赤偽『タップルート』:2003/02/12(水) 00:29
>>544
話し掛けてはいなかったと思うが………。

546 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/12(水) 00:30
>>543
「え?もしかして助けてくれるんですか?
学生時代からの貯金+給料で350万持ってますけど…
あ、でも私立探偵の人にお願いしちゃってあるんで出費は避けたいです」

547 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 00:32
>>546
「ふざけんなよ、誰がタダで助けてやるかよ。
成功報酬でいい。銃を取り返したら300万だ。
クビになるよりはよっぽどマシだろ?」

548 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/12(水) 00:32
>>545

 168 名前: 赤偽『?』 投稿日: 2003/02/03(月) 00:39

 >>166
 「フフ…おまわりかッ……!」

 電柱の影から怪しい影が。

ここです!
話し掛けられたのかどうか微妙ですね。

549 :真山『ジェレミー』:2003/02/12(水) 00:33
>>544
「警官がまた不祥事…拳銃強奪事件…」
 
メモ帳に何かをメモしている。
 
「早くも来週の記事が…できたな」

550 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 00:35
>>546
「この人(早坂)は金に関しては驚くべき力を発揮しますよ。
『金色の魂を持つ』と評していた人も居るくらいです。故人ですが」

551 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 00:36
>>550
「あ?誰だよテメエ。何知った風な口きいてやがる」
睨んだ。

552 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/12(水) 00:39
>>547
「確かにそうですね!むむう。

いちおう聞きますけど、『成功報酬』って
成功しない限りは、あるいは別口で見つかったら
一銭も払わなくていいってことですよね?」

553 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 00:39
>>551
「初めまして。お噂はかねがね。
ニコライの従兄妹といえば理解してもらえますか?
ペドリーです。今後ともよろしく」

554 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 00:40
>>552
「そういうことになるな。
悪い条件じゃねえだろ?」

555 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/12(水) 00:41
>>549
「やめてくださいよ〜首になってしまう〜」
泣きつく。

「あなた、記者なら、何か知りません?
何も無い空間に手が出て、掴んでくるっていうやつなんですけどー」
泣きながらも情報収集。

556 :真山『ジェレミー』:2003/02/12(水) 00:44
>>555
「え……?」
 
メモをする手を止める。
 
「何もない空間に手…だって!?ぼ・・・僕も同じような現象にあった事がある!
これは偶然でしょうか!?」

557 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/12(水) 00:46
>>554
「そうですね…
藁をも掴みたい状況だし、お願いしちゃいますー」

「でも、一般人に捜査を依頼する警察官って、なんだかなぁ」
苦笑している。

>>556
「ええっ!ど、どこでですか!?」
安久保の目の色が変わる。

558 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 00:48
>>553
「ああ、ニコライ、あいつか。
最近見ねえけどまた引きこもってんのか?」
 
>>555
>>556
「空間系ね、メンドそうだな…」
 
>>557
「よし、商談成立だ。
他になんか相手の情報はあるか?」

559 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 00:51
>>558
「ああ、知らなかったんですか。
ニコライは享年22歳で完全に亡くなりました」
 
>>557
「私も万が一見かけたら協力しますよ」

560 :真山『ジェレミー』:2003/02/12(水) 00:52
>>557
「話せば長くなりますが…まあ前半部分は省略しましょう。僕はそのとき下水道にいたんです。
すると、謎の声が聞こえてきたんです…『立チ去レ…我輩ノ前カラ…』……って感じに。
そして、まあその場は一応凌いだんですが…
その下水道には僕のほかにももう一人人間がいたんです」
 
「その人は、写真を撮られると、突然カメラを奪おうとしてきました。その時に僕は…
『空間から手が出てくる』のを目撃したんです」
 
下水道で起きた出来事を話す。

561 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/12(水) 00:52
>>558
「ええっと…」

PLは赤偽の容姿を知らないが、
安久保は遠巻きながらも見たので知っている。
遠目にわかる程度の、赤偽の容姿についての情報を話した。

「すぐに逃げられちゃったんで、このくらいですかねー」

>>559
「本当ですか!
ご協力、感謝します!」

562 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 00:56
>>559
「は…? 死んだのかあいつ、そうか」
ポケットに入れたナイフの鞘をいじりながら答える。
 
>>561
「わかった。じゃあ吉報を待ってな」

563 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 00:56
>>560-561
二人の話と情報を頭に入れた。
 
>>561
「ええ。ところでお名前は。あと連絡先とか」

564 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/12(水) 00:57
>>560
「なるほど……下水道!見つからないわけだ……
隠れるのにはうってつけですもんね。

写真を撮られてあわてたってことは、前科者の疑いも高いですね…」

「皆さん!僕は今から下水道に向かいます!
早坂さん、手伝ってくれるなら一緒に来てくれますか?
銃の奪還に成功すれば300万はちゃんと払いますから。」

565 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 00:57
>>562
「…ええ。気が向いたら墓にでも行ってみてください。
ご存知の通り、ニコライはそういうのが好きでしたから」

566 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/12(水) 00:58
>>562-563
皆さん別行動にします?

567 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 00:58
>>564
「まあ、今日中に終わるならこっちも願ったりだ、いいぜ」

568 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/12(水) 01:00
>>563
「安久保桂一郎といいます。連絡先は…」
携帯の番号を教えた。

569 :真山『ジェレミー』:2003/02/12(水) 01:00
>>561
「そいつだ!そいつに間違いありませんよ!」
 
少し興奮気味。
 
「よし!必ず捕まえてやる!」
 
>>564
「行きましょう!さあ早く!」

570 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 01:01
>>565
「悪いがそれほどニコライと親しかったわけじゃねえんでな。
それに、墓参りはあんまり好きじゃねえんだ」

571 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 01:02
>>567-569
「…三人居れば大丈夫でしょう。
私はここに居ますよ」

572 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/12(水) 01:04
>>567>>569
「あ!あなた(真山)も手伝ってくれるんですか!?
ありがとうございます!さあ、行きましょう!」

>>571
「では、また会いましょう」

そして舞台は下水道へ。

573 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 01:04
>>570
「…そうですか。分かりました」

574 :真山『ジェレミー』:2003/02/12(水) 01:07
>>572
「もちろんですとも!『真実』を解き明かし、『正義』を手に入れて見せます!」
 
下水道へ。

575 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 01:10
>>572
「どうでもいいけどよ、暑苦しいなお前…」
 
>>573
「……ああ」
何か言いたくはあったが安久保に行ってしまうので後を追いかけた。
 
>>574
「金はやらねえからな」
釘を刺した。
下水道へ。

576 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/12(水) 01:15
>>575
安久保が暑苦しくなったのは
安久保が先日会った、ピエールという男のせいであることを
早坂は知らない。

577 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 01:18
三人が行ってしまってからも鳩と戯れていた。

578 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/02/12(水) 01:24
歩いてきた。

579 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 01:27
>>578
見た。

580 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/02/12(水) 01:27
>>579
「?」

ズカズカ歩いてきた。

581 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 01:29
>>580
別に用事も無かった。

582 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/02/12(水) 01:32
>>581
ジロジロ見ている。

583 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 01:36
>>582
しょうがないのでこっちも見た。

584 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/02/12(水) 01:40
>>583
「・・・・・・・・・・・。」

ジーーーーーッと真っ直ぐ見ている。

585 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 01:41
>>584
「…何か用ですか」

586 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/02/12(水) 01:43
>>585
ジーーーーー・・・・よく見る。


「・・・・・・・・誰だっけ?」

587 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 01:55
>>586
「…さあ?貴女こそ誰ですか」

588 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/02/12(水) 01:57
>>587
「リズです。」

「はじめまして。」

お辞儀した。

589 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 02:01
>>588
「ペドリーです。はじめまして」
この人はなぜ挨拶してくるのだろうと思いながら応えた。
「何か御用ですか」

590 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/02/12(水) 02:02
>>589
「いやあなたこそ何か御用ですか」

591 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 02:07
>>590
「いや貴女に用事は何一つ無いですけど」

592 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/02/12(水) 02:08
>>591
「こっち見てたじゃないですか」

593 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 02:10
>>592
「…貴女が見てたのでは?」

594 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/02/12(水) 02:11
>>593
「あなたが先に私を見ました」

595 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 02:12
>>594
「そりゃ偶然です」

596 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/02/12(水) 02:18
>>595
「いえ、あなたの意思で私を見ました。はっきり。」

578 名前: リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』 投稿日: 2003/02/12(水) 01:24

歩いてきた。

579 名前: ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』 投稿日: 2003/02/12(水) 01:27

>>578
見た。

597 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 02:20
>>579
見た→見えた。の間違い。

598 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/02/12(水) 02:23
>>597
「まあその辺はどうでもいいわ・・・で、ペドリーさんはここで何をなさってるんです?」

ジロジロ見ている。

599 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 02:25
>>598
「鳩と戯れていただけですが」
 
ジロジロ見られた。

600 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/02/12(水) 02:27
>>599
「鳩?あなたは戯れてるつもりでも・・鳩からすれば必死であなたから逃げ回ってるのかもよ?」

ジロジロジロ

601 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 02:38
>>600
「鬼ごっこですからね」

602 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/02/12(水) 02:41
>>601
「鬼はあなたってわけ?ふーん。」

603 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 02:51
>>602
「では、そろそろ帰ります」

604 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2003/02/12(水) 02:53
>>603
「ああ、じゃまたね。」

605 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/12(水) 02:56
>>604
去った。

606 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/12(水) 23:16
「やれやれ」
 
折れた草木を枯らして養分にすると、新しい草木を生やす。
「生まれろ‥‥新しい生命よッ!!」
ジョルノ風に生やした。

607 :白井貴大『ファイト』:2003/02/12(水) 23:20
やってきた。
「やあ、ユースケ。ひさしぶり!」
軽く挨拶した。

608 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/02/12(水) 23:20
だがその成長を阻害した。

609 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/12(水) 23:23
>>607
軽く挨拶ってあなたが言うと殴られたみたいに聞こえるんですが。
 
「やあ」
 
>>608
なんてことを。
阻害された。
「バカーヾ(゚д゚)ノ゛ 」
どんぐりをパチンコで投げつけた。

610 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/02/12(水) 23:26
>>609
バシッ!

「いてッ・・・何をするだァーーッ!」

611 :白井貴大『ファイト』:2003/02/12(水) 23:26
>>609
「今日も公園の緑化に尽力しているんだね。えらいなあ。」
ユースケの気持ちはまったく察せず、ほがらかだ。

>>608
「ん?だれだ?」

612 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/12(水) 23:29
>>610
「食べてみて、それ」
 
どんぐりを指差した。
 
>>611
「まあ趣味みたいなもんかな」

613 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/12(水) 23:30
>>612
「ほほう?」
 
病的に白い肌をした公園職員が現れた。

614 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/02/12(水) 23:31
>>611
「リタだッ!」
>>612
「どれ・・・味も見てみるか。」

ガリッ、どんぐりをかじった。

615 :白井貴大『ファイト』:2003/02/12(水) 23:33
>>612
「ん、、、不思議だなあ。ユースケの緑化を邪魔できるなんて。
きみもスタンド使いなのだね。どんぐり、おいしそうだね。」

>>613
「あ、レイムじゃねえか、、、」
いやそうな顔をした。

616 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/12(水) 23:33
>>612
木の上に中学生くらいの少年が居る。
髪をまとめている緑色のバンダナと、片手にもったシャベルが特徴的だ。
 
>>614
物凄くまずかった。

617 :白井貴大『ファイト』:2003/02/12(水) 23:34
>>614
「そうか、リタか。私は白井。よろしく。」

618 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/12(水) 23:34
>>615
「お久しぶりです…クスクス…」
薄く、笑みを浮かべた。
 
「そんなに嫌な顔をなさらないでも。」

619 :白井貴大『ファイト』:2003/02/12(水) 23:35
>>618
「いやなわけじゃあないんだ。全然いやじゃあない。
ちょっとだけしかムカツカないよ。いや、平和に行こう、平和に。」

620 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/02/12(水) 23:37
>>614>>616
「おいしいわけあるかッ!!虫が入ってたぞッ!!」

どんぐりをユースケに投げつけた。
>>617
「白井?見た感じこっち>>613のが白い。」

621 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/12(水) 23:37
>>616
「そうですか…君が…」
 
>>619
「…フフフフ」
イエスともノーとも言わない。

622 :白井貴大『ファイト』:2003/02/12(水) 23:39
>>620
「ああ、彼は病人だからね。」

「ケンカはよしなさい、けんかは。」
かるくなだめる。

623 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/12(水) 23:39
>>620
こっちは木の上なので届かない。
葉や枝が邪魔をして。
 
「‥‥‥どんぐりはまずい、と」
メモした。
 
>>621
「?
僕がどーかした?」

624 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/12(水) 23:40
>>620
「…」
ちょっと傷ついた。
 
>>622
「…色素がないだけです…」
ボソッと。

625 :白井貴大『ファイト』:2003/02/12(水) 23:41
>>621
『、、、カチンとくるやつだな、、、
小馬鹿にするような態度が、、、

いつもいつも、、、』

軽くイライラしてきたが、顔はまだかろうじてにこやか。

626 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/12(水) 23:41
>>623
「…ここ最近の植物の異常発生は、どうやら君が原因のようですね?」
薄く微笑みながら。

627 :公園管理事務所:2003/02/12(水) 23:42
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1045060714
ザ・ニュースレ 『公園』その22

628 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/02/12(水) 23:42
>>623
「弾けろッ!どんぐり!」

バァーン!さっきかじってどんぐりにひびを入れて置いた。
散弾だ! 届かないけど。
>>622>>624
「病気?伝染しますかそれ?」

629 :白井貴大『ファイト』:2003/02/12(水) 23:43
>>626
「てめえ、ユースケに手ぇ出したら、ただじゃあおかねえぞ。」

まだ、とりあえず顔の筋肉はにこやかだ。

630 :白井貴大『ファイト』:2003/02/12(水) 23:44
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