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『公園』その21

1 :公園管理事務所:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

314 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:58
>>307
事務所の職員詰め所の隣に仮眠室がある。小さいが冷蔵庫もあるので水分を摂る事も
出来る。果物の缶詰やジュース・お茶など色々。
 
「お薬がありますが、どうされますか?」
レイムが仮眠室に向っている間に、所長の机の上から薬を持ってきた。
お茶はベッドサイドのテーブルへ。
風邪薬用に水の入ったコップと体温計も一緒に持ってくる。

315 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 00:59
>>313
薬と水とお茶を置いて仮眠室から出て行った。
お大事に・・

316 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 00:59
>>310
見つけた。
(誰だろう?)

>>311
(色々できるんだなぁ。)

317 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:00
>>310
「あ、今日は」
挨拶をした。

>>312
「有難う!」
感謝した。

「後は乗る所をつけて終わりですよ、よし、これで終わり」
シーソーは完成した。

318 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:01
ユーリが来た
 
「三日あえないと辛い…」

319 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 01:01
>>317
「やったね!」
喜ぶ。

320 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:03
>>318
「今日は。あの子いませんよ」

>>319
「イェー!」
喜んだ。

321 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:03
>>317
「完成しましたか。
 ところで、耐用試験しなくて良いのですか?」
 
>>318
「こんにちは」
挨拶。

322 ::2003/02/09(日) 01:04
>>312
>>316
>>317
「こんにちは。良い公園じゃな」

323 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:05
>>320
「知ってるよ…」
 
>>321
「ああ、こんにちは…」

324 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:06
事務所からノエルが出てきた。作業場に戻って来たようだ。
 
>>318
「こんにちは」
見かけたので挨拶。
 
>>320
「所長、レイムさんには仮眠室で休んでいただきました。後・・何かお手伝い
出来る事はありますか?」

325 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:06
>>321
「…ああ、必要ですね。耐用試験。どうしようかな」

>>322
「『所長』の佐藤です。よろしく」
所長を強調した。

>>323
「…ああ、そうだ。テストしてくれませんか? このシーソーの耐久度の」

326 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 01:08
>>322,323
「こんにちは。」
挨拶。

>>325
(所長さんなんだ!)

327 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:08
>>322
老人?を発見。
「こんにちわ。」
 
>>324
「こんにちわ〜」
 
>>325
「シーソー?ああ、今スカートだからなぁ…」

328 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:10
>>325
「やりましょうか?耐用試験。」

329 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:10
>>327
「どうも・・。さすがにスカートでシーソーは無理ですね・・。所長・・・
私が乗ってみましょうか?」
作業服なので大丈夫。

330 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:10
>>327
「じゃあ、私が代わりにやりますよ。」
提案

331 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:12
>>327
「…そうですか。残念だなぁ」

>>328-330
「ああ、やっていただけます? とりあえず二人で両端に乗って下さい。
 材木は良いのを買ってきたんで、多分大丈夫だとは思うんですけど、
 折れても構わないくらい思いっきりやっちゃって下さい。
 クッション用意しときますから」

332 ::2003/02/09(日) 01:13
>>325
「あ、ああ。そうであったか。これは失礼。よろしく、所長」

>>327
「…ほう、この公園は和気藹々としておるな。
未だにこのような公園が存在しているとは、正直言って驚きだ…」

子供だった。十代前半程度だろうか?

333 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/02/09(日) 01:13
なんかお腹が痛くなって来た。
「トイレ、トイレ!」

公園から家までダッシュして行った。

334 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:14
>>329-331
「ごめんね…」
 
>>332
ピクッ。
 
男か…?女か…? 
ドドドドドドドドドドド…
 
「…」

335 ::2003/02/09(日) 01:16
>>333
「公園のトイレを使えば良いものを。」

>>334
「…何じゃ騒々しい。足音ぐらい慎むべきじゃ」

女だ。

336 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:17
>>332
「ああ、いや。そういう意味じゃないんですけどね。
 どうですか、この公園は。なにか不満点とかあります?」

>>334
「…これは…!!」
ヤバイな、と思った。
種追加。10個撒く。

337 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:17
>>332
(老人みたいな喋り方をする人だ。)
 
>>334
(おいおい、あんた『彼女』居るだろうに)
呆れた。
 
>>333
「おだいじにーー」
見送った
 
>>331
「解りました。」
シーソーへ向かう

338 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:18
>>335
ドギャーン!
 
「…すまないね……お嬢ちゃん。…名前は…なんていうの?」

339 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:19
>>338
(だから口説くなーーーーーー!!)
思いながらも表には出さない。

340 ::2003/02/09(日) 01:23
>>336
「いや、特にはない。平和そうで良さそうじゃな。
シーソーもできたようであるし…」

>>338
「そちから名乗れ。」

341 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:24
>>331
乗ってみた。転んでも作業服なので大丈夫。

342 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:26
>>337 >>341
「…さて、よろしくお願いします」
なんか、落っこちそうな地点に『サニー・サイド』がわんさかいる。

>>340
「なんか、必要そうな遊具とかありますか?
 今はシーソーと滑り台ぐらいなんですけど」

343 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:26
>>341
乗った。
理由はどうあれ女性と一緒にシーソーは悪い気がしない。
 
>>340
(どうなる事やら)

344 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:28
>>340
「お姉さんはね。ユーリ・クラインっていうの。」
 
「…あ、そうそう。メロンって好き?」
カバンから、メロンを取り出した。

345 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:29
>>342
乗ったが、乗り心地は良い。良い材料を使っているからだろう。
バランスもなかなかかと思う。
 
「良い感じですね、所長。」

346 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:30
>>342
「ジャングルジムは危ないしなぁ」
考えながら。ブランコを漕ぐ。
 
「貴方は何か良い案ありますか?」
作業衣の女性に振る

347 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:30
>>343
「とりあえずバランスはよさそうかな…」
チェックしているようだ。

>>344
「そんなもん持ち歩いてるんですかアンタ」

>>345
「じゃあ、思いっきり上下させてみてくれませんか?」

348 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「メロンは私のシンボルなので。」

349 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「了解」
思いっきり地面を蹴る。パス精:CCC

350 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「大人の体重でそれをやっても大丈夫ですか?・・とりあえず、やってみます。」
 
軽く地面を蹴ってシーソーを上下させてみる。あまり勢いをつけずに。

351 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:34
>>348
「メロン傷みやすいですよ」

>>349-350
シーソーはガッタン、ガッタンと物凄い勢いで上下する。
『サニー・サイド』は心配そうに見守っている。

352 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:35
>>346
今になって気付いた。
漕いでるのはブランコでなくてシーソーじゃん

353 ::2003/02/09(日) 01:36
>>342
「そ、そうじゃな。やはり定番のシーソーがあると
歓ばれるのではないか?」

>>344
「ユーリか。ワシは『双葉』だ。で、何の用じゃ。
よりスイカのほうが好きじゃが嫌いではない」

>>345-347
その仕事振りを見ていた。

354 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:36
>>351
(大丈夫かな?)
少し不安になった。

355 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:36
>>351
「大丈夫…一日一回替えてるから…」

356 ::2003/02/09(日) 01:36
>>353
訂正:ブランコ

357 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:37
>>353
(『双葉』さんですか)
聞いていたらしい。

358 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:37
>>352
「ああ、ブランコつくろう。次は!」
発想を得たようだ。

>>353
「そうですかぁ。どうも有難うございます」
感謝した。

>>354
「もう大丈夫ですかね。これだけ丈夫なら」

359 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:38
>>353
「…?」
名前似てる子が思い当たった。
「まあ、偶然かねぇ?」
 
「じゃあ、食べようか?」
果物ナイフを取り出した。

360 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:38
>>355
「どっからそんなお金が!」

>>356
了解。

361 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:39
>>355
(もったいない)
その日を必死に食いつないでいる『千葉』に思いをはせた

362 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:39
>>360
「私はメロン商人なので。」
ユーリはメロン商人なので。
 
「貴方達も食べます?」

363 :双葉:2003/02/09(日) 01:40
>>359
「止めろと言うに。遠慮しておく」

ベンチから立ち上がった。

364 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:41
>>358
「わかりました。」
シーソーを降りる。
 
と、ふと思い出す。
「貴方とは初対面でしたね。
 私は砂衣といいます。佐藤さんとは波紋壮のご近所さんです。
 今後も、よろしくお願いしますね。」
自己紹介。

365 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:42
>>364
捕捉、自己紹介はノエルに

366 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:47
>>363
「そっか。ごめんね。」

367 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:47
>>362
「遠慮しときます」

>>364
「どうもお疲れ様でした」

『サニー・サイド』が10匹程どこかへ走っていった。

「今飲み物買いに行かせたんで、少し待っててもらえませんか?」

368 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:48
>>351
ちょっとびっくりしたが、なんだか子供の頃を思い出す懐かしい感覚。
 
>>362
「あなたの売るのはみんな美味しいメロンですよね、デザートでもそのままでも
美味しくいただけます。」
 
>>364
「こちらこそ・・・私はここの職員のノエルと申します。」
にこやか。シーソーに乗りながら。
これだけ乗って大丈夫なら、子供達にも安心して使ってもらえるだろう。

369 :双葉:2003/02/09(日) 01:48
「なかなか、居心地のよさそうな街じゃな、ここは。
公園も気持ちがいい…またくるかの」

スタスタ

何処かに歩いていった。

370 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:49
>>368
補足:シーソーからは降りた。

371 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:49
>>362
「あ、頂きます。」
くれるものは、貰う主義。
 
>>367
「あ、どうもありがとうございます。」

372 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:49
>>367
「そうですか。」
 
>>368
「ありがとうございます。」

373 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:51
>>368
「デザートでもそのままでも、ってメロンってデザートでしょうに」

>>369
「またねー」
手を振った。

>>371
「ウオリャー」
小人達がポカリスエットのペットボトルを三つ持ってきた。

「一つどうぞ」

374 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:51
>>371
「おう。まってろ。」
 
手馴れた作業で、メロンを切り分ける。
プラスチックのフォークと紙皿を渡した。
 
「はい。」

375 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:54
>>369
「はい、また会いましょう。」
 
>>368
「はい。よろしくお願いします。」
 
>>373
「ありがとうね」
小人に向かって感謝
 
>>374
「ありがとうございます。」
受け取り、食べる。
美味しい。

376 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:55
>>374
(切ったメロンの残りはどうするんだろう、汁とか)
眺めている。

>>375
「それじゃ、僕は事務所に戻りますんで。また」
事務所へと戻っていった。

小人達もパトロールに散らばっていった。

377 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:56
>>375
「そりゃあ良かった。」
 
「そろそろ帰ります。」
メロンにラップをかけた。
 
「はい。あげます。…じゃあね。」
立ち去る。

378 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:58
>>377
貰った。
「メロンありがとうございます。」
見送った
 
>>376
「すみません、このメロン事務所で食べても良いですか?」

379 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 02:10
>>376
用事が済んだので自分も事務所へ。
 
>>377
「あの・・あつかましいお願いですが、メロンを二切れいただけますか?」
レイムの分確保・・・らしい。
 
>>378
「来客用の部屋がございますので、よろしければどうぞ。」

380 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 02:11
メロンとともに事務所へ

381 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 02:11
>>379
「ありがとうございます。」
事務所へ

382 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 02:20
>>381
砂衣を来客用の部屋に案内。そしてそのまま仮眠室に入り、冷蔵庫にラップをかけた
メロンを入れた。
レイムのベッドのサイドボードにメモ書き。
 
『冷蔵庫にメロンがありますので、よろしければお召し上がりください。byノエル』
 
そのまますぐに来客用の部屋に戻る。
「何か飲まれますか?温かいもも詰めたいものもございますが。」

383 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 02:21
そして、事務所でメロンを食べて、お礼を言ってから帰宅。

384 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/09(日) 02:21
再び公園にやって来た。
「あ、シーソー直ったんですね、良かった・・・。」

シーソーに乗り、片方をスタンドに押させて一人シーソーを楽しむ。

385 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 02:24
>>383
「いえ、どういたしまして。お気をつけてお帰り下さいね。」
食器を片付けて台所に持っていった後、事務処理のために仕事場に戻った。

386 :イワツキン:2003/02/09(日) 23:12
ベンチで一休み

387 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/09(日) 23:14
ベンチで一休み。

388 :フィル:2003/02/09(日) 23:15
>>386
「おい・・・。」

389 :イワツキン:2003/02/09(日) 23:16
>>388
「やあフィル。」
挨拶した。

390 :フィル:2003/02/09(日) 23:17
>>389
「やあイワツキン。いい天気だね。」





「じゃあないッ!『返して』貰おうか・・・。」

391 :イワツキン:2003/02/09(日) 23:18
>>390
「返す?返すって何をさ?」

392 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/02/09(日) 23:19
>>391
「『借り』と『ポット』をだッ!」

楔が出てきた。

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!

393 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/09(日) 23:22
>>388-392
「ほう・・・面白いものが見れそうだ」
見学。

394 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/02/09(日) 23:23
>>392
「『ポット』は、お前が俺にくれたものだろう?
一度人にあげたものを後になって返せだなんて・・・紳士的じゃねーな。
あと『借り』って何さ」
 
スタンドを発現させた。
 
ズドドドドドドドッ!

395 :双葉:2003/02/09(日) 23:27
いつのまにか公園に来ていた。
>>388-392
「今日は荒れておるな。昨日は平和じゃったのに」

見物する。

396 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/02/09(日) 23:27
>>394
「『紹介』しただけで『譲渡』はしていないッ!『借り』は『壁』だ・・・。」



「そう言えばイワツキン・・・君とはまだやりあった事が無かったな、フフフ。」
ニヤリ

ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ・ ・ ・ ・ ・ ・

397 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/09(日) 23:28
>>394
>>396
「おお・・・因縁の対決か!実に面白い!」

398 :双葉:2003/02/09(日) 23:30
>>396
「ほう。過去にも何かあったのか?」

399 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/02/09(日) 23:31
>>396
「俺と『ポット』は相性ピッタリなんだね・・・返すわけにはいかねー。」
 
ゆっくりとベンチから立ち上がる。
 
「そういえばそうだっけか。まあ俺の勝ちは約束されたようなものだがね」

400 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/02/09(日) 23:33
>>399
「ほざけ、『ヒューマン・ネイチャー』は『無敗』だ。そして『無数』。」

少し楽しそうだ。

「さあ!今日は何の『夢』を見せてくれるんだ!?『ドリームシアター』ッ!!」

401 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/02/09(日) 23:39
>>400
「まずはこの状況はマズイ・・・」
懐からサングラスを取り出しすばやく掛け耳をふさぐ。
 
突然何者かの手によって2人の間に『何か』が投げ込まれた。
『スタングレネード』だ!
物凄い爆音と閃光が『公園』内を包むッ!

402 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/02/09(日) 23:39
続きはこっちで。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1042045021&LAST=100

403 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/09(日) 23:40
>>401
「にゃあ」
B・Jはあっさりと気を失った。

404 :双葉:2003/02/09(日) 23:41
>>401
「・・・・・ッ!」

405 :GM:2003/02/09(日) 23:54
>>403-404
まあなんだかんだでしばらく経って二人は元の状態に戻った。
戦ってる二人は放置の方向で。

406 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/09(日) 23:57
今日も会社は休み。
 
いいのか、こんなことで。
ベンチでぼーっとしている。

407 :双葉:2003/02/09(日) 23:58
>>405
「…ふう。
これ、起きぬか。こんなところで寝ておっては
風邪を引くのが関の山じゃ。」

B・Jを揺すって起こそうとする。

408 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:00
>>407
「う〜ん・・正ちゃん・・・小腹がすいたよ・・・・・」
 
「ハッ!」
目覚めた。

409 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:02
カブトムシがやってきた。
B・Jのよく知った奴だ。
 
「…」
 
ぶーん

410 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:05
>>409
「あっ!!ルーク様!!」
双葉を無視してルークに駆け寄る。
 
「ルーク様・・・やはり私たちは運命の赤い糸で・・・・・結ばれているのですね・・・」

411 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:06
>>410
『ん。ああ、そうね。』
 
空返事。
 
森のほうで何かを探しているようだ。

412 :双葉:2003/02/10(月) 00:09
>>408
「目覚めたか。」

>>409
「む、珍しいの。こんな時期にカブト虫など」

>>410
「・・・・・・・・・・あや?」

413 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:12
>>412
大きなカブトムシ。10cmはあるかな。

414 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:13
>>411
「ルーク様?どうか・・・いたしましたか?」
 
>>412
先ほど助けた女は双葉を無視してカブトムシと会話している。恩知らずな女だ。

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