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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その21
1 :
公園管理事務所
:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
32 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/06(木) 23:31
アマモトさんを探してやってきた。
「今日はいるかな。」
33 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/06(木) 23:39
>>32
バッチリいいイタミングで通りかかった。
「カレー、カレーいかがっすかー」
34 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹
:2003/02/06(木) 23:39
犬の散歩に来た。みんな大型犬だから大変だ。
35 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/06(木) 23:41
>>33
発見、捕捉。
「あ、アマモトさん。」
とりあえず。
「ビーフカレー下さい。」
>>34
見かけた。
(大変そうだ)
36 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/06(木) 23:45
>>34
「ん、あの時の犬か、賑やかそうだ」
傍観した。
>>35
補足された。
「あ、毎度どうも。ビーフカレーですね」
ビーフカレーが砂衣の前に置かれた。
37 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/06(木) 23:50
>>36
食べ始める。
「それにしても。再就職もなかなか難しいですね。
だれか、知り合い居ませんか?コンピュータ関係で。」
食べながら、『オリジナル・シン』で『皿』に『体液』を『染み』込ませる。
そして、アマモトに『皿のふち』を見るようジェスチャー
38 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹
:2003/02/06(木) 23:50
>>35
ハスキー犬とドーベルマン2頭。
ハスキーは生後半年ぐらい。ドーベルマンは生後一年。でかい。
>>36
そしてカレー屋発見。でも犬を連れているので接近無理。諦めモード。
39 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/06(木) 23:53
>>37
「どこも不景気ですからねぇ、あんまり気前のいい企業は…あ、
一つありますよ、気前が良くてかつコンピューター関係のが。…?」
ジェスチャーに気付いた。皿のふちを見る。
40 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/06(木) 23:57
>>39
「へえ、もしよろしければ、紹介してください。」
>>38
(あきらめモードだ。でも仕方が無いか)
41 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/06(木) 23:57
>>38
「ああ、犬がいるから躊躇してるのか…。
確かに屋台に突っ込みでもしたら大変なことになりそうだけど、俺が」
呼びかけずに手だけ振った。
42 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 00:00
>>38
>>41
「お知り合いですか?」
犬の散歩をしている人に対して会釈。
43 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹
:2003/02/07(金) 00:00
>>40
犬が元気すぎるので飼い主は大変。屋台に迷惑もかけられない。
>>41
と思ったら呼ばれた。犬を屋台のすぐ傍に暴れない様に繋いで自分だけ屋台へ。
「久しぶり・・」
なんか元気がない。
44 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 00:02
>>40
「自分の知り合いに翔影さんてのがいるんですけどね、
その人会社持ってるんです。HPがどうのこうのってとこだったかな。
あの人気前いいから頼めばOKしてくれるんじゃないかな」
店じまいを始める。
「俺の部屋覚えてます? そこで」
屋台を引いて波紋荘ヘ向かった。
45 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 00:04
>>42
「まぁそれなりに、この人が翔影さんですよ」
紹介。
>>43
「あ、よかったら翔影さんも来ます? 俺の部屋。確か来た事無かったでしょう」
46 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 00:04
>>43
「あ、はじめまして。」
再度会釈
>>44
「解りました。では波紋壮で。」
47 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹
:2003/02/07(金) 00:06
>>44-46
「あぁ。はじめまして。」
砂衣に会釈しつつ挨拶。
「私もちょうどお前に話があった。波紋荘か・・・」
犬を連れてついていく。
48 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 00:07
>>43
>>45
「砂衣と言います。」
自己紹介。
49 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 00:07
>>43
>>45
「砂衣と言います。」
自己紹介。
50 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 00:08
>>48-49
二重書き込み失礼。
一緒に波紋壮に行く。
51 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 00:33
ビル→
「…ふむ。」
イチョウの木をさがす。
「でも、冬だしなぁ…あるかなぁ…?」
52 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:18
墓場から来た。
力無くベンチに腰掛ける。
「…………なんで…」
53 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル《二階》
:2003/02/07(金) 02:20
銀杏探し中。
54 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:20
二階て。
55 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:22
>>53
気付かない。ずっと俯いている。
「なんで……目的が出来て嬉しいとでも言うのかよ…冗談じゃない…
これじゃあ…まるきり変態だ…」
56 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:24
>>55
こちらも下を向いており、気付いていない。
「(銀杏…銀杏…)」
徐々にアマモトに近づいていっている。
57 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:28
>>55
依然として気付かない。
「やっぱり…望んでるのか…敵を…理由をつけて殺せる相手を…クソが…!」
58 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:30
>>57
「ぎんなん〜」
声を出した。
アマモトの声も聞いた。
顔を正面に向ける。…発見。
「あら。」
59 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:34
>>58
声で気付いた。
「…? ユーリさんか。……今日は俺を殺さないの?」
60 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:36
>>59
「……」
「…ごめんね。私、あの時どうかしてた…。
…とっても…失礼なこと言っちゃったし……。
…………ごめん。…本当に…。」
いきなり謝りだした。
61 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:41
>>60
「いいですよ、気付いてくれさえすれば。
俺はそれでいい。俺もユーリさんを殺したくなんてなかった」
「もう銀杏はシーズンが外れています、銀杏は今ごろ土の下でしょう。
暖かくなれば芽も出るでしょうね」
62 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:45
>>61
「…いま…とても大切な人が出来たから…
…アマモトさんにも…いるよね?
………ごめん…ごめんね…」
涙声になっていった。顔を覆い、その場にへたり込む。
63 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:53
>>62
「そりゃあ、いい事だ。
俺の方は…まぁ、ね。だからいいんですって、
ああいう類の衝動はたまにあるんですよ、俺だってそうです。
気にしない方がいい、風邪を引くのと同程度の話なんですよ、あれは。
服が汚れちゃいますよ? せめてベンチに座って下さいよ」
64 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:57
>>63
「……ごめん…本当に……ひゃ!?」
ユーリの様子がおかしい。
65 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:00
>>64
「ん、なんすか突然、しゃっくりですか?」
66 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:02
>>65
ユーリの後に、紫色の領域が広がる…
ユーリが、背中からその空間に引きずりこまれていく…!
ユーリ・クライン:
「な…何!?や……何なのよ!」
67 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:06
>>66
「!! そうか要するに…そういうことがしたいのか!
ユーリさん手を伸ばして!」
ユーリに手を伸ばす。
68 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:08
>>67
ユーリも手を伸ばす。アマモトとユーリの手は届いた。
ユーリ・クライン:
「うああああっ!い…痛い…ッ!」
69 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:15
>>68
「多少は…我慢して下さい!
ユーリさんもスタンド出して抵抗して!」
ユーリを引っ張る。
70 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:18
>>69
ユーリ・クライン:
「うあああああああああっ!」
ヘヴンリーも、アマモトと一緒にユーリの体を引っ張る。
ユーリの体が、紫水晶から出た。
背中に、小さなナイフで斬ったような切り傷がある…
ユーリ・クライン:
「ううッ…痛い……」
71 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:22
>>70
「…大丈夫、傷は浅いし出血量も少ない。処置をすればすぐに治ります。
…で、だ。テメェは付き合ってけッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
紫水晶に向けて電撃を放つ。パス精CAA 『20万ボルト』
72 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:24
>>71
紫水晶の中に、電撃が吸い込まれる。
…反応は、ない。
仇堂紫朗:
「残念残念…次の花火の材料にしようと…思ったのですがね。」
紫水晶の膜は、閉じてゆく…
73 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:34
>>72
「どれだけ時間がかかっても…何処へ逃げようと…
…俺には関係無い…殺すということがどういうことか…教えてやる…」
「とりあえず…どうしましょうかユーリさん。帰れます?」
74 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:37
>>73
仇堂紫朗:
「いやあ、残念……しかし…貴方も、いい目をしている…
そこで震えているゴミとは比べ物にならないほどにね…
理解できないですね。…君や、翔影が…なぜそんな女と付き合っているのか…」
紫水晶は消える。仇堂の気配も消えた。
ユーリ・クライン:
「大丈夫…帰れる…」
ふらふらと立ち上がり、帰っていった。
75 :
砂衣『オリジナル・シン』@六階@
:2003/02/07(金) 23:04
特に用もなくやってきた。
「そういえば、こんな物貰ったなぁ」
ベンチに座り、『種』を取り出し眺める。
せっかくだから植えてみる。地面に。
76 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:07
って、六階ってなに?
77 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:26
飛んできた。
78 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:26
>>77
発見。
79 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:29
『種』をほじくり出した。
80 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:29
>>79
「あ」
取り押さえる。
81 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:31
>>80
ひょいと飛んで避けた。
「ナニスンネン、ワレ」
82 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:32
>>81
(オウムだし。喋っても良いか。)
「種を穿り出さないで下さい。」
83 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:37
>>82
「ダガ、コトワル」
84 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:37
>>83
「なぜ」
85 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:40
「イショク タリテ レイセツヲ シル
トイウ グライダカラ ハラガ ヘッテイル ワタシガ
タショウ オチツキヲ ナクスノハ シカタガナイ コトデ アルノデ ゴザイマショウ」
86 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:42
>>85
なんとなく納得
「ああ、お腹が空いていたのですね。
解りました。どうぞ。」
譲渡した。
87 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:45
「トイウノハ ウソダ」
88 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:46
>>87
ピク
「では、なんで?」
89 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:50
「ジツハ イエニ ビョウキノ ハハガ ネコンデイルノデス
ソレデ シカタナク ヌスミヲ」
90 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:51
>>89
それはさすがに白々しい。
「なんで?」
91 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:54
「ヒトヲ オチョクル ノガ シュミ ダカラ」
92 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:55
>>91
がっくりと肩を落とす。そしてため息。
「楽しかった?」
93 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:55
「イマイチ」
94 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/07(金) 23:57
>>92-93
の光景を見て。
「おお・・・・・オウムと会話する男!新たなネタだ!」
写真を撮る。
95 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:57
>>93
「そう、ごめんね。」
96 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/07(金) 23:58
>>94
「いやあ…仕込みのコントじゃあないのか?」
何の関係もないけれど横から口を挟んだ。
97 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:58
>>94
フラッシュに反応。
振り向く
98 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:00
>>97
「あっ!すみません!どうぞ私の事は気にせずに続けてください」
>>96
「それでもオウムにあれだけの会話を仕込むのもすごいですよ」
99 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:01
>>98
「確かに。おひねりを用意すべきか…。」
ズボンのポケットをガサゴソと。
100 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:01
>>96
会釈する。
>>98
「仕込んだの私じゃないし。」
101 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:02
>>98
>>100
「オレガ コイツヲ シコンダノダ」
102 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:03
>>99
「そうだ、すみません、この公園の緑化について何か知りませんか?」
メモ帳を取り出す。
103 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:03
>>99
「いや、だから、コントじゃないって。」
>>101
「ちがうって、第一初対面だし。」
104 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:04
>>100-101
「なるほど!凄い!本当に凄いですねぇ!」
なぜか信じた。
105 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:06
>>101
「これは…いっ○く堂より上を行っているかも知れんな。」
オウムに500円玉を投げた。
>>102
「何? 公園の緑化…? ………あんた誰だ?」
少し真面目な顔になった。
106 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:06
>>102
「知りませんね。申し訳ない」
>>104
「ちがう。信じないように。」
なんか、泥沼に足を突っ込んだ気がする。
107 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:08
>>105
「いや、だから、ちがうって。
コントなら、早坂さんリタさんの方が年季はいってるじゃん)
ブツブツと呟く。
108 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:08
>>105
「ああ、申し遅れました。僕は、雑誌記者の真山といいます。この公園の緑化について
取材をさせていただいています」
名刺をI・ゼンに渡す。
>>106
「謙遜しないでくださいよ〜」
勘違いされている。
109 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:09
>>105
===I( ▼)>
ゴスッと命中した。
>>103
「テレルナヨ ハズカシガッチャッテ マァ」
110 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:12
>>108-109
泣き入ってる
111 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:14
>>108
「な…なんだって…!?」
オーバーに衝撃を受けた。
「いや全く知らないが。しかし、確か管理事務所があるぞここ。
俺なんかよりそっちで話を聞いた方がいいんじゃないか?」
112 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:15
>>111
「へぇ、そんなところがあったんだ」
何とか話をそらそうと必死
113 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:15
>>110
「す・・・すみません!そうだ・・・おひねりを渡していませんでしたね」
「これをどうぞ・・・あなたの芸は素晴らしかったですよ」
2000円ほど砂衣に渡す。
>>111
「そうでしたか。ご迷惑をおかけしました・・・・・・そうだ!
そういえば、僕はもうひとつネタを探しているんですよ」
114 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:17
>>113
「ネタサガシ トハ オマエモ ゲイニンカ ?」
115 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:18
>>113
もう、いろいろな事がどうでも良くなってきた。
受け取る。
「何ですか?もう一つのネタって。」
116 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:20
>>114-115
「知っていますか・・・・この町には、『超能力』を持つ人間が数多く住んでいる、と言う噂を・・・」
声をひそめる。
「いや、ただの噂話だと普通は思うんですが・・・・今回は少し事情が違いましてね」
117 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:23
>>116
「『超能力』?」
(十中八九『スタンド』でしょうね。
さて、どうしますか。)
118 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:25
>>116
『超能力』と聞いてピクリと反応してしまうが。
「へえ、そりゃ面白いな。んで事情というと?
何か信憑性のあるソースでもあったのかい?」
119 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:25
>>116
「チョーノーリョク?
バカバカシイ。ヨウカイノ ホウガ マダ シンジラレル。」
(ナンチャッテ)
120 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:29
>>117-119
「信じるかどうかはあなたがた次第ですがね・・・・僕は雑誌記者の名誉にかけてうそはつきませんよ。
そして・・・・その話なんですが、私がこの前公園に来たとき、不思議な『樹』を見かけたんですよ」
「信じられますか?その樹には・・・・・女の子が生きたまま埋め込まれていたんです!
自分の頭を疑うような出来事ですが、証拠もあるんですよ!凄いことです!!
その女の子は、自分の『能力』でこんなことができる、と言っていました」
121 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:32
>>120
「へぇ、物証もあるのか。」
(どんな『能力』なんだ?)
122 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:33
>>120
「オバケデモ、ミタンジャナイノカ?(チョット、イタズラ)」
一瞬、I・ゼンが百目お化けに見えた。
123 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:34
>>120
(マスコミはなぁ…しかも遭遇済みかよ。厄介だな…。)
チッ。軽く舌打ちした後、周囲を気にしつつ
「…アンタがどこでそんな話を聞いてやって来たか知らないが…
あんまり深入りはしない方がいいぜ…。『安全』のためにはな。」
124 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:37
>>121
「その女の子が人間ならプライバシーの問題が発生したりするんですが・・・・」
ポケットから暮羽(I・F発動時)の写真を取り出す。
「凄いでしょう?ここが目で・・・・・」
砂衣に説明している。
>>122
「あれ・・・・・?????」
(疲れが溜まっているのかなぁ・・・体力だけが取り柄なのに・・・)
>>123
「な・・・・何か知っているんですかっ?!教えてください!どうか!教えてください!!」
125 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:39
>>123
(確定:この人も『スタンド使い』
その上、戦闘経験も踏んでる?)
>>123
「!!」
(姿が『変わった』?
私は何もしていないぞ)
126 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 00:40
「久しぶりに仕事するぞ!」
無駄に気合を入れて見回りをしている。
今日はスタンドなし。
127 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:41
>>124
後ろから覗く。
「コレハ キノ セイレイガ オンナノコニ バケテイマスネ」
ホラ吹いた。
128 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:43
>>124
「落ち付け、落ち付けって。
世の中には知らない方が良いってこともあるんだよ。
ジャーナリスト魂ってモンもあるんだろうけどよ。
今みたいに嗅ぎまわっていたら…危ないぜ。
紳士的な奴ばかりじゃあないからな…。」
129 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:43
>>127
「なるほど・・・・でも・・・・その女の子の知り合いらしい女の人もいたんですよ。
その人も精霊ですかね?」
オウムと会話が成立するのも妙だな・・・・と、少し思った。
130 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:44
>>129
「ソレハ ベンジョノ カミサマ デス」
131 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:44
>>128
「その点に関しては大丈夫です!僕には『魔人様』がついていますからねっ!」
誇らしげに言った。
132 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:46
>>130
「樹の精霊と便所の精霊が知り合いですか・・・・はぁ・・・」
夢が壊れたような気がした。
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