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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その21
1 :
公園管理事務所
:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
331 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:12
>>327
「…そうですか。残念だなぁ」
>>328-330
「ああ、やっていただけます? とりあえず二人で両端に乗って下さい。
材木は良いのを買ってきたんで、多分大丈夫だとは思うんですけど、
折れても構わないくらい思いっきりやっちゃって下さい。
クッション用意しときますから」
332 :
?
:2003/02/09(日) 01:13
>>325
「あ、ああ。そうであったか。これは失礼。よろしく、所長」
>>327
「…ほう、この公園は和気藹々としておるな。
未だにこのような公園が存在しているとは、正直言って驚きだ…」
子供だった。十代前半程度だろうか?
333 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 01:13
なんかお腹が痛くなって来た。
「トイレ、トイレ!」
公園から家までダッシュして行った。
334 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:14
>>329-331
「ごめんね…」
>>332
ピクッ。
男か…?女か…?
ドドドドドドドドドドド…
「…」
335 :
?
:2003/02/09(日) 01:16
>>333
「公園のトイレを使えば良いものを。」
>>334
「…何じゃ騒々しい。足音ぐらい慎むべきじゃ」
女だ。
336 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:17
>>332
「ああ、いや。そういう意味じゃないんですけどね。
どうですか、この公園は。なにか不満点とかあります?」
>>334
「…これは…!!」
ヤバイな、と思った。
種追加。10個撒く。
337 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:17
>>332
(老人みたいな喋り方をする人だ。)
>>334
(おいおい、あんた『彼女』居るだろうに)
呆れた。
>>333
「おだいじにーー」
見送った
>>331
「解りました。」
シーソーへ向かう
338 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:18
>>335
ドギャーン!
「…すまないね……お嬢ちゃん。…名前は…なんていうの?」
339 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:19
>>338
(だから口説くなーーーーーー!!)
思いながらも表には出さない。
340 :
?
:2003/02/09(日) 01:23
>>336
「いや、特にはない。平和そうで良さそうじゃな。
シーソーもできたようであるし…」
>>338
「そちから名乗れ。」
341 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:24
>>331
乗ってみた。転んでも作業服なので大丈夫。
342 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:26
>>337
>>341
「…さて、よろしくお願いします」
なんか、落っこちそうな地点に『サニー・サイド』がわんさかいる。
>>340
「なんか、必要そうな遊具とかありますか?
今はシーソーと滑り台ぐらいなんですけど」
343 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:26
>>341
乗った。
理由はどうあれ女性と一緒にシーソーは悪い気がしない。
>>340
(どうなる事やら)
344 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:28
>>340
「お姉さんはね。ユーリ・クラインっていうの。」
「…あ、そうそう。メロンって好き?」
カバンから、メロンを取り出した。
345 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:29
>>342
乗ったが、乗り心地は良い。良い材料を使っているからだろう。
バランスもなかなかかと思う。
「良い感じですね、所長。」
346 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:30
>>342
「ジャングルジムは危ないしなぁ」
考えながら。ブランコを漕ぐ。
「貴方は何か良い案ありますか?」
作業衣の女性に振る
347 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:30
>>343
「とりあえずバランスはよさそうかな…」
チェックしているようだ。
>>344
「そんなもん持ち歩いてるんですかアンタ」
>>345
「じゃあ、思いっきり上下させてみてくれませんか?」
348 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「メロンは私のシンボルなので。」
349 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「了解」
思いっきり地面を蹴る。パス精:CCC
350 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「大人の体重でそれをやっても大丈夫ですか?・・とりあえず、やってみます。」
軽く地面を蹴ってシーソーを上下させてみる。あまり勢いをつけずに。
351 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:34
>>348
「メロン傷みやすいですよ」
>>349-350
シーソーはガッタン、ガッタンと物凄い勢いで上下する。
『サニー・サイド』は心配そうに見守っている。
352 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:35
>>346
今になって気付いた。
漕いでるのはブランコでなくてシーソーじゃん
353 :
?
:2003/02/09(日) 01:36
>>342
「そ、そうじゃな。やはり定番のシーソーがあると
歓ばれるのではないか?」
>>344
「ユーリか。ワシは『双葉』だ。で、何の用じゃ。
よりスイカのほうが好きじゃが嫌いではない」
>>345-347
その仕事振りを見ていた。
354 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:36
>>351
(大丈夫かな?)
少し不安になった。
355 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:36
>>351
「大丈夫…一日一回替えてるから…」
356 :
?
:2003/02/09(日) 01:36
>>353
訂正:ブランコ
357 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:37
>>353
(『双葉』さんですか)
聞いていたらしい。
358 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:37
>>352
「ああ、ブランコつくろう。次は!」
発想を得たようだ。
>>353
「そうですかぁ。どうも有難うございます」
感謝した。
>>354
「もう大丈夫ですかね。これだけ丈夫なら」
359 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:38
>>353
「…?」
名前似てる子が思い当たった。
「まあ、偶然かねぇ?」
「じゃあ、食べようか?」
果物ナイフを取り出した。
360 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:38
>>355
「どっからそんなお金が!」
>>356
了解。
361 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:39
>>355
(もったいない)
その日を必死に食いつないでいる『千葉』に思いをはせた
362 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:39
>>360
「私はメロン商人なので。」
ユーリはメロン商人なので。
「貴方達も食べます?」
363 :
双葉
:2003/02/09(日) 01:40
>>359
「止めろと言うに。遠慮しておく」
ベンチから立ち上がった。
364 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:41
>>358
「わかりました。」
シーソーを降りる。
と、ふと思い出す。
「貴方とは初対面でしたね。
私は砂衣といいます。佐藤さんとは波紋壮のご近所さんです。
今後も、よろしくお願いしますね。」
自己紹介。
365 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:42
>>364
捕捉、自己紹介はノエルに
366 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:47
>>363
「そっか。ごめんね。」
367 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:47
>>362
「遠慮しときます」
>>364
「どうもお疲れ様でした」
『サニー・サイド』が10匹程どこかへ走っていった。
「今飲み物買いに行かせたんで、少し待っててもらえませんか?」
368 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:48
>>351
ちょっとびっくりしたが、なんだか子供の頃を思い出す懐かしい感覚。
>>362
「あなたの売るのはみんな美味しいメロンですよね、デザートでもそのままでも
美味しくいただけます。」
>>364
「こちらこそ・・・私はここの職員のノエルと申します。」
にこやか。シーソーに乗りながら。
これだけ乗って大丈夫なら、子供達にも安心して使ってもらえるだろう。
369 :
双葉
:2003/02/09(日) 01:48
「なかなか、居心地のよさそうな街じゃな、ここは。
公園も気持ちがいい…またくるかの」
スタスタ
何処かに歩いていった。
370 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:49
>>368
補足:シーソーからは降りた。
371 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:49
>>362
「あ、頂きます。」
くれるものは、貰う主義。
>>367
「あ、どうもありがとうございます。」
372 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:49
>>367
「そうですか。」
>>368
「ありがとうございます。」
373 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:51
>>368
「デザートでもそのままでも、ってメロンってデザートでしょうに」
>>369
「またねー」
手を振った。
>>371
「ウオリャー」
小人達がポカリスエットのペットボトルを三つ持ってきた。
「一つどうぞ」
374 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:51
>>371
「おう。まってろ。」
手馴れた作業で、メロンを切り分ける。
プラスチックのフォークと紙皿を渡した。
「はい。」
375 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:54
>>369
「はい、また会いましょう。」
>>368
「はい。よろしくお願いします。」
>>373
「ありがとうね」
小人に向かって感謝
>>374
「ありがとうございます。」
受け取り、食べる。
美味しい。
376 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:55
>>374
(切ったメロンの残りはどうするんだろう、汁とか)
眺めている。
>>375
「それじゃ、僕は事務所に戻りますんで。また」
事務所へと戻っていった。
小人達もパトロールに散らばっていった。
377 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:56
>>375
「そりゃあ良かった。」
「そろそろ帰ります。」
メロンにラップをかけた。
「はい。あげます。…じゃあね。」
立ち去る。
378 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:58
>>377
貰った。
「メロンありがとうございます。」
見送った
>>376
「すみません、このメロン事務所で食べても良いですか?」
379 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 02:10
>>376
用事が済んだので自分も事務所へ。
>>377
「あの・・あつかましいお願いですが、メロンを二切れいただけますか?」
レイムの分確保・・・らしい。
>>378
「来客用の部屋がございますので、よろしければどうぞ。」
380 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 02:11
メロンとともに事務所へ
381 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 02:11
>>379
「ありがとうございます。」
事務所へ
382 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 02:20
>>381
砂衣を来客用の部屋に案内。そしてそのまま仮眠室に入り、冷蔵庫にラップをかけた
メロンを入れた。
レイムのベッドのサイドボードにメモ書き。
『冷蔵庫にメロンがありますので、よろしければお召し上がりください。byノエル』
そのまますぐに来客用の部屋に戻る。
「何か飲まれますか?温かいもも詰めたいものもございますが。」
383 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 02:21
そして、事務所でメロンを食べて、お礼を言ってから帰宅。
384 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/09(日) 02:21
再び公園にやって来た。
「あ、シーソー直ったんですね、良かった・・・。」
シーソーに乗り、片方をスタンドに押させて一人シーソーを楽しむ。
385 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 02:24
>>383
「いえ、どういたしまして。お気をつけてお帰り下さいね。」
食器を片付けて台所に持っていった後、事務処理のために仕事場に戻った。
386 :
イワツキン
:2003/02/09(日) 23:12
ベンチで一休み
387 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/09(日) 23:14
ベンチで一休み。
388 :
フィル
:2003/02/09(日) 23:15
>>386
「おい・・・。」
389 :
イワツキン
:2003/02/09(日) 23:16
>>388
「やあフィル。」
挨拶した。
390 :
フィル
:2003/02/09(日) 23:17
>>389
「やあイワツキン。いい天気だね。」
「じゃあないッ!『返して』貰おうか・・・。」
391 :
イワツキン
:2003/02/09(日) 23:18
>>390
「返す?返すって何をさ?」
392 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/02/09(日) 23:19
>>391
「『借り』と『ポット』をだッ!」
楔が出てきた。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!
393 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/09(日) 23:22
>>388-392
「ほう・・・面白いものが見れそうだ」
見学。
394 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/02/09(日) 23:23
>>392
「『ポット』は、お前が俺にくれたものだろう?
一度人にあげたものを後になって返せだなんて・・・紳士的じゃねーな。
あと『借り』って何さ」
スタンドを発現させた。
ズドドドドドドドッ!
395 :
双葉
:2003/02/09(日) 23:27
いつのまにか公園に来ていた。
>>388-392
「今日は荒れておるな。昨日は平和じゃったのに」
見物する。
396 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/02/09(日) 23:27
>>394
「『紹介』しただけで『譲渡』はしていないッ!『借り』は『壁』だ・・・。」
「そう言えばイワツキン・・・君とはまだやりあった事が無かったな、フフフ。」
ニヤリ
ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ・ ・ ・ ・ ・ ・
397 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/09(日) 23:28
>>394
>>396
「おお・・・因縁の対決か!実に面白い!」
398 :
双葉
:2003/02/09(日) 23:30
>>396
「ほう。過去にも何かあったのか?」
399 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/02/09(日) 23:31
>>396
「俺と『ポット』は相性ピッタリなんだね・・・返すわけにはいかねー。」
ゆっくりとベンチから立ち上がる。
「そういえばそうだっけか。まあ俺の勝ちは約束されたようなものだがね」
400 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/02/09(日) 23:33
>>399
「ほざけ、『ヒューマン・ネイチャー』は『無敗』だ。そして『無数』。」
少し楽しそうだ。
「さあ!今日は何の『夢』を見せてくれるんだ!?『ドリームシアター』ッ!!」
401 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/02/09(日) 23:39
>>400
「まずはこの状況はマズイ・・・」
懐からサングラスを取り出しすばやく掛け耳をふさぐ。
突然何者かの手によって2人の間に『何か』が投げ込まれた。
『スタングレネード』だ!
物凄い爆音と閃光が『公園』内を包むッ!
402 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/02/09(日) 23:39
続きはこっちで。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1042045021&LAST=100
403 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/09(日) 23:40
>>401
「にゃあ」
B・Jはあっさりと気を失った。
404 :
双葉
:2003/02/09(日) 23:41
>>401
「・・・・・ッ!」
405 :
GM
:2003/02/09(日) 23:54
>>403-404
まあなんだかんだでしばらく経って二人は元の状態に戻った。
戦ってる二人は放置の方向で。
406 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/09(日) 23:57
今日も会社は休み。
いいのか、こんなことで。
ベンチでぼーっとしている。
407 :
双葉
:2003/02/09(日) 23:58
>>405
「…ふう。
これ、起きぬか。こんなところで寝ておっては
風邪を引くのが関の山じゃ。」
B・Jを揺すって起こそうとする。
408 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:00
>>407
「う〜ん・・正ちゃん・・・小腹がすいたよ・・・・・」
「ハッ!」
目覚めた。
409 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:02
カブトムシがやってきた。
B・Jのよく知った奴だ。
「…」
ぶーん
410 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:05
>>409
「あっ!!ルーク様!!」
双葉を無視してルークに駆け寄る。
「ルーク様・・・やはり私たちは運命の赤い糸で・・・・・結ばれているのですね・・・」
411 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:06
>>410
『ん。ああ、そうね。』
空返事。
森のほうで何かを探しているようだ。
412 :
双葉
:2003/02/10(月) 00:09
>>408
「目覚めたか。」
>>409
「む、珍しいの。こんな時期にカブト虫など」
>>410
「・・・・・・・・・・あや?」
413 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:12
>>412
大きなカブトムシ。10cmはあるかな。
414 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:13
>>411
「ルーク様?どうか・・・いたしましたか?」
>>412
先ほど助けた女は双葉を無視してカブトムシと会話している。恩知らずな女だ。
415 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:15
>>414
『ん。ああ、戦友が居たようでな…
…狼煙を送られたんだが…』
『お〜い!ビショップ〜!』
森の中を飛び回っている。
スタンド会話なので双葉にも聞こえる。
まるでカブトムシが喋っているかのように。
416 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:17
>>415
「ビショップ!?それは・・・・?まさか、昔の恋人・・・・・ですか・・・?」
417 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:19
>>416
『ああ?ああ、違う違う。』
『ビショップ・角行っていってな…。オスのクワガタムシだ。
…まあ、クワガタ野郎の癖に根性が座った奴だったな。
……ちっ…何処行ったんだ…?俺がわざわざ来てやったのによ…』
418 :
双葉
:2003/02/10(月) 00:23
>>413
「大きいの。何年生きておるのかな?」
>>414
「無礼な奴め。まあ、よいか。」
>>415
「ビショップ…?」
419 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:24
>>418
『ほう…俺の声が聞こえるのか…
(てことはスタンド使いか…)
…まあ、いいけど。』
飛び回る。
420 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:26
>>417
「昔の親友との再会・・・・・ロマンチックですわ・・・・」
「さすが・・・・ルーク様・・・・」
>>418
カブトムシとラブラブ状態。
421 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:27
>>420
『…』
悪寒を覚えた
『…はぁ……いねえなぁ…』
ビショップ捜索を断念。
B・Jの肩にとまる。
422 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:29
>>421
「ルーク様・・・・・今夜は・・・一緒に過ごせそうですね・・・二人の、愛の時間を・・・」
ルークは物凄く嫌な予感がした。
423 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:30
>>422
『も…もうちょっと探そうかなぁ〜?』
ブーン。
森の中を探し回る。
424 :
双葉
:2003/02/10(月) 00:32
>>419-423
「ふむ・・・・愛の力が種を越えたのか…
何も言うまい。」
425 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:32
>>423
「私も一緒に探しますわ・・・・・」
「ルーク様のためなら・・・・・どんなことだって・・・・」
B・Jが森までついて来た。
426 :
千葉 静『ユニゾン』
:2003/02/10(月) 00:33
草むらでハンバーガーを食っている。
427 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:34
>>424
『(誤解だ〜!)』
>>425
『あ…ああ、スマンな…。』
結局いなかった。
428 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/10(月) 00:35
草むらでフランスパンを食っている。
フランス人だから。
429 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/10(月) 00:36
>>426
>>428
草むらでなんか食べるのが流行ってんですか。
430 :
千葉 静『ユニゾン』
:2003/02/10(月) 00:36
ハンバーガーを食っているがアメリカ人ではない。
431 :
双葉
:2003/02/10(月) 00:36
>>426
>>428
「・・・・・?」
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