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『公園』その21

1 :公園管理事務所:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

355 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:36
>>351
「大丈夫…一日一回替えてるから…」

356 ::2003/02/09(日) 01:36
>>353
訂正:ブランコ

357 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:37
>>353
(『双葉』さんですか)
聞いていたらしい。

358 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:37
>>352
「ああ、ブランコつくろう。次は!」
発想を得たようだ。

>>353
「そうですかぁ。どうも有難うございます」
感謝した。

>>354
「もう大丈夫ですかね。これだけ丈夫なら」

359 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:38
>>353
「…?」
名前似てる子が思い当たった。
「まあ、偶然かねぇ?」
 
「じゃあ、食べようか?」
果物ナイフを取り出した。

360 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:38
>>355
「どっからそんなお金が!」

>>356
了解。

361 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:39
>>355
(もったいない)
その日を必死に食いつないでいる『千葉』に思いをはせた

362 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:39
>>360
「私はメロン商人なので。」
ユーリはメロン商人なので。
 
「貴方達も食べます?」

363 :双葉:2003/02/09(日) 01:40
>>359
「止めろと言うに。遠慮しておく」

ベンチから立ち上がった。

364 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:41
>>358
「わかりました。」
シーソーを降りる。
 
と、ふと思い出す。
「貴方とは初対面でしたね。
 私は砂衣といいます。佐藤さんとは波紋壮のご近所さんです。
 今後も、よろしくお願いしますね。」
自己紹介。

365 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:42
>>364
捕捉、自己紹介はノエルに

366 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:47
>>363
「そっか。ごめんね。」

367 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:47
>>362
「遠慮しときます」

>>364
「どうもお疲れ様でした」

『サニー・サイド』が10匹程どこかへ走っていった。

「今飲み物買いに行かせたんで、少し待っててもらえませんか?」

368 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:48
>>351
ちょっとびっくりしたが、なんだか子供の頃を思い出す懐かしい感覚。
 
>>362
「あなたの売るのはみんな美味しいメロンですよね、デザートでもそのままでも
美味しくいただけます。」
 
>>364
「こちらこそ・・・私はここの職員のノエルと申します。」
にこやか。シーソーに乗りながら。
これだけ乗って大丈夫なら、子供達にも安心して使ってもらえるだろう。

369 :双葉:2003/02/09(日) 01:48
「なかなか、居心地のよさそうな街じゃな、ここは。
公園も気持ちがいい…またくるかの」

スタスタ

何処かに歩いていった。

370 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 01:49
>>368
補足:シーソーからは降りた。

371 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:49
>>362
「あ、頂きます。」
くれるものは、貰う主義。
 
>>367
「あ、どうもありがとうございます。」

372 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:49
>>367
「そうですか。」
 
>>368
「ありがとうございます。」

373 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:51
>>368
「デザートでもそのままでも、ってメロンってデザートでしょうに」

>>369
「またねー」
手を振った。

>>371
「ウオリャー」
小人達がポカリスエットのペットボトルを三つ持ってきた。

「一つどうぞ」

374 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:51
>>371
「おう。まってろ。」
 
手馴れた作業で、メロンを切り分ける。
プラスチックのフォークと紙皿を渡した。
 
「はい。」

375 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:54
>>369
「はい、また会いましょう。」
 
>>368
「はい。よろしくお願いします。」
 
>>373
「ありがとうね」
小人に向かって感謝
 
>>374
「ありがとうございます。」
受け取り、食べる。
美味しい。

376 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/09(日) 01:55
>>374
(切ったメロンの残りはどうするんだろう、汁とか)
眺めている。

>>375
「それじゃ、僕は事務所に戻りますんで。また」
事務所へと戻っていった。

小人達もパトロールに散らばっていった。

377 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/09(日) 01:56
>>375
「そりゃあ良かった。」
 
「そろそろ帰ります。」
メロンにラップをかけた。
 
「はい。あげます。…じゃあね。」
立ち去る。

378 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 01:58
>>377
貰った。
「メロンありがとうございます。」
見送った
 
>>376
「すみません、このメロン事務所で食べても良いですか?」

379 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 02:10
>>376
用事が済んだので自分も事務所へ。
 
>>377
「あの・・あつかましいお願いですが、メロンを二切れいただけますか?」
レイムの分確保・・・らしい。
 
>>378
「来客用の部屋がございますので、よろしければどうぞ。」

380 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 02:11
メロンとともに事務所へ

381 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 02:11
>>379
「ありがとうございます。」
事務所へ

382 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 02:20
>>381
砂衣を来客用の部屋に案内。そしてそのまま仮眠室に入り、冷蔵庫にラップをかけた
メロンを入れた。
レイムのベッドのサイドボードにメモ書き。
 
『冷蔵庫にメロンがありますので、よろしければお召し上がりください。byノエル』
 
そのまますぐに来客用の部屋に戻る。
「何か飲まれますか?温かいもも詰めたいものもございますが。」

383 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/09(日) 02:21
そして、事務所でメロンを食べて、お礼を言ってから帰宅。

384 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/09(日) 02:21
再び公園にやって来た。
「あ、シーソー直ったんですね、良かった・・・。」

シーソーに乗り、片方をスタンドに押させて一人シーソーを楽しむ。

385 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/09(日) 02:24
>>383
「いえ、どういたしまして。お気をつけてお帰り下さいね。」
食器を片付けて台所に持っていった後、事務処理のために仕事場に戻った。

386 :イワツキン:2003/02/09(日) 23:12
ベンチで一休み

387 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/09(日) 23:14
ベンチで一休み。

388 :フィル:2003/02/09(日) 23:15
>>386
「おい・・・。」

389 :イワツキン:2003/02/09(日) 23:16
>>388
「やあフィル。」
挨拶した。

390 :フィル:2003/02/09(日) 23:17
>>389
「やあイワツキン。いい天気だね。」





「じゃあないッ!『返して』貰おうか・・・。」

391 :イワツキン:2003/02/09(日) 23:18
>>390
「返す?返すって何をさ?」

392 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/02/09(日) 23:19
>>391
「『借り』と『ポット』をだッ!」

楔が出てきた。

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!

393 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/09(日) 23:22
>>388-392
「ほう・・・面白いものが見れそうだ」
見学。

394 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/02/09(日) 23:23
>>392
「『ポット』は、お前が俺にくれたものだろう?
一度人にあげたものを後になって返せだなんて・・・紳士的じゃねーな。
あと『借り』って何さ」
 
スタンドを発現させた。
 
ズドドドドドドドッ!

395 :双葉:2003/02/09(日) 23:27
いつのまにか公園に来ていた。
>>388-392
「今日は荒れておるな。昨日は平和じゃったのに」

見物する。

396 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/02/09(日) 23:27
>>394
「『紹介』しただけで『譲渡』はしていないッ!『借り』は『壁』だ・・・。」



「そう言えばイワツキン・・・君とはまだやりあった事が無かったな、フフフ。」
ニヤリ

ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ・ ・ ・ ・ ・ ・

397 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/09(日) 23:28
>>394
>>396
「おお・・・因縁の対決か!実に面白い!」

398 :双葉:2003/02/09(日) 23:30
>>396
「ほう。過去にも何かあったのか?」

399 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/02/09(日) 23:31
>>396
「俺と『ポット』は相性ピッタリなんだね・・・返すわけにはいかねー。」
 
ゆっくりとベンチから立ち上がる。
 
「そういえばそうだっけか。まあ俺の勝ちは約束されたようなものだがね」

400 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/02/09(日) 23:33
>>399
「ほざけ、『ヒューマン・ネイチャー』は『無敗』だ。そして『無数』。」

少し楽しそうだ。

「さあ!今日は何の『夢』を見せてくれるんだ!?『ドリームシアター』ッ!!」

401 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/02/09(日) 23:39
>>400
「まずはこの状況はマズイ・・・」
懐からサングラスを取り出しすばやく掛け耳をふさぐ。
 
突然何者かの手によって2人の間に『何か』が投げ込まれた。
『スタングレネード』だ!
物凄い爆音と閃光が『公園』内を包むッ!

402 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/02/09(日) 23:39
続きはこっちで。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1042045021&LAST=100

403 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/09(日) 23:40
>>401
「にゃあ」
B・Jはあっさりと気を失った。

404 :双葉:2003/02/09(日) 23:41
>>401
「・・・・・ッ!」

405 :GM:2003/02/09(日) 23:54
>>403-404
まあなんだかんだでしばらく経って二人は元の状態に戻った。
戦ってる二人は放置の方向で。

406 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/09(日) 23:57
今日も会社は休み。
 
いいのか、こんなことで。
ベンチでぼーっとしている。

407 :双葉:2003/02/09(日) 23:58
>>405
「…ふう。
これ、起きぬか。こんなところで寝ておっては
風邪を引くのが関の山じゃ。」

B・Jを揺すって起こそうとする。

408 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:00
>>407
「う〜ん・・正ちゃん・・・小腹がすいたよ・・・・・」
 
「ハッ!」
目覚めた。

409 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:02
カブトムシがやってきた。
B・Jのよく知った奴だ。
 
「…」
 
ぶーん

410 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:05
>>409
「あっ!!ルーク様!!」
双葉を無視してルークに駆け寄る。
 
「ルーク様・・・やはり私たちは運命の赤い糸で・・・・・結ばれているのですね・・・」

411 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:06
>>410
『ん。ああ、そうね。』
 
空返事。
 
森のほうで何かを探しているようだ。

412 :双葉:2003/02/10(月) 00:09
>>408
「目覚めたか。」

>>409
「む、珍しいの。こんな時期にカブト虫など」

>>410
「・・・・・・・・・・あや?」

413 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:12
>>412
大きなカブトムシ。10cmはあるかな。

414 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:13
>>411
「ルーク様?どうか・・・いたしましたか?」
 
>>412
先ほど助けた女は双葉を無視してカブトムシと会話している。恩知らずな女だ。

415 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:15
>>414
『ん。ああ、戦友が居たようでな…
…狼煙を送られたんだが…』
 
『お〜い!ビショップ〜!』
 
森の中を飛び回っている。
スタンド会話なので双葉にも聞こえる。
まるでカブトムシが喋っているかのように。

416 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:17
>>415
「ビショップ!?それは・・・・?まさか、昔の恋人・・・・・ですか・・・?」

417 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:19
>>416
『ああ?ああ、違う違う。』
 
『ビショップ・角行っていってな…。オスのクワガタムシだ。
…まあ、クワガタ野郎の癖に根性が座った奴だったな。
……ちっ…何処行ったんだ…?俺がわざわざ来てやったのによ…』

418 :双葉:2003/02/10(月) 00:23
>>413
「大きいの。何年生きておるのかな?」

>>414
「無礼な奴め。まあ、よいか。」

>>415
「ビショップ…?」

419 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:24
>>418
『ほう…俺の声が聞こえるのか…
(てことはスタンド使いか…)
…まあ、いいけど。』
 
飛び回る。

420 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:26
>>417
「昔の親友との再会・・・・・ロマンチックですわ・・・・」
 
「さすが・・・・ルーク様・・・・」
 
>>418
カブトムシとラブラブ状態。

421 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:27
>>420
『…』
悪寒を覚えた
 
『…はぁ……いねえなぁ…』
 
ビショップ捜索を断念。
B・Jの肩にとまる。

422 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:29
>>421
「ルーク様・・・・・今夜は・・・一緒に過ごせそうですね・・・二人の、愛の時間を・・・」
 
ルークは物凄く嫌な予感がした。

423 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:30
>>422
『も…もうちょっと探そうかなぁ〜?』
 
ブーン。
 
森の中を探し回る。

424 :双葉:2003/02/10(月) 00:32
>>419-423
「ふむ・・・・愛の力が種を越えたのか…
何も言うまい。」

425 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:32
>>423
「私も一緒に探しますわ・・・・・」
 
「ルーク様のためなら・・・・・どんなことだって・・・・」
 
B・Jが森までついて来た。

426 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 00:33
草むらでハンバーガーを食っている。

427 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:34
>>424
『(誤解だ〜!)』
 
>>425
『あ…ああ、スマンな…。』
 
結局いなかった。

428 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 00:35
草むらでフランスパンを食っている。
フランス人だから。

429 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/10(月) 00:36
>>426>>428
草むらでなんか食べるのが流行ってんですか。

430 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 00:36
ハンバーガーを食っているがアメリカ人ではない。

431 :双葉:2003/02/10(月) 00:36
>>426>>428
「・・・・・?」

432 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:38
>>427
「残念でしたね・・・・・ルーク様・・・でも・・・
今夜はそんなことも忘れさせてあげますよ・・・・ウフフフフフフ・・・・」
 
ルーク最大のピンチ。

433 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 00:39
>>431
「フフ。」
笑う、そしてフランスパンを食らう。

434 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 00:39
>>429
今、あなたは流行が誕生した瞬間に立ち会ったのかもしれない。
>>428
気がついてはいるようだが気にとめない。
>>431
気がついてはいるようだが気にとめない。

435 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/02/10(月) 00:40
>>432
『(ヒィィィ)』
 
『あ!空に見えるあれはビショップか!?』
 
空に逃げた。

436 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 00:41
食い終わった。
「食い足りないな……」

実のなる木など無いか探している。

437 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/10(月) 00:42
>>434
そんなわけがないよね。
 
去った。

438 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/10(月) 00:42
>>435
「待ってくださーい!!ルーク様ーーー!!!」
 
ルークを追って公園を去っていった。

439 :双葉:2003/02/10(月) 00:42
「ふむ。昨日は至ってまともな公園であったが
今日は珍妙な公園じゃな・・・」

440 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 00:44
>>439
「そこの人。柿の木とか無いか、この公園」
唐突に話し掛けてきた。

441 :双葉:2003/02/10(月) 00:45
>>440
「柿の木?
すまんな、ちょっと分からぬ。見たところ、ないようじゃがな?」

442 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 00:47
>>441
「そうか…いや、失敬した。」

駅前の方へ去っていった。
「この能力で商売でも始めようか……」

443 :双葉:2003/02/10(月) 00:52
「さて、街の散歩の続きをするかの。」

歩いていった。

444 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 01:17
「今日はブランコを作るぞ!」

「イー!」

佐藤は一人(と50体)でブランコを作り始めた。

445 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 01:19
>>444
フランスパンを齧りながら見ている。

446 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 01:19
「まずはブランコを吊り下げる鉄棒を埋め込まないと」
一人で悪戦苦闘している。

447 :『アパッチ戦闘ヘリ』:2003/02/10(月) 01:22
ラジコンのアパッチ戦闘ヘリが飛んできた。

448 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 01:23
>>445
そこはかとなく殺意を覚えた。

>>447
そんなもんは無視して、必死こいて鉄棒を固定しようとしている。

449 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 01:25
>>448
横からそっと手を貸した。
「手伝いましょう・・・。」

口にフランスパンを咥えたまま。

450 :『アパッチ戦闘ヘリ』:2003/02/10(月) 01:25
>>448

「(…)」
 
砂場に降り立った。
 
ヘリから、クワガタムシが降りてきた。

451 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/10(月) 01:27
公園の様子を見に来た。

452 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 01:27
>>449
「貴方はいい人だ!」
感激した。殺意は友情へと変わった。

「じゃあ、そこに鉄棒を差し込んで、コンクリート流し込んでください。
 んでもって、ブランコも固定しないとね」
こき使う事にした。

>>450
見てすらいない。
『サニー・サイド』もコンクリートを混ぜて(そして中に入って固まったりして)いるので気づかない。

453 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 01:30
>>452
「子供達の為に大人が働くのは当然の事ですよ?」
紳士らしい微笑と共にスタンド発現。

ザシュッ!

鉄棒を一気に差し込む。

454 :ビショップ『アップル・オブ・エデン』:2003/02/10(月) 01:31
>>452
『(手ヲ…貸ソウ…)』
 
30cmほどの金色に輝くクワガタムシのヴィジョン『アップル・オブ・エデン』が
クワガタムシ『ビショップ』を背中に乗せ、顎を貸した。

455 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/10(月) 01:34
>>453
「…うおっ、スタンドッ!」
佐藤はビビった。

「スゲーパワー!」
サニー・サイドどもは感激した。

>>454
「…クワガタがクワガタに乗ってる?」
口を開けてぽかんとした。

>>451
植物はほとんど抜かれていたりして、前の公園の状態に戻っている。

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