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『公園』その21

1 :公園管理事務所:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

44 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/07(金) 00:02
>>40
「自分の知り合いに翔影さんてのがいるんですけどね、
その人会社持ってるんです。HPがどうのこうのってとこだったかな。
あの人気前いいから頼めばOKしてくれるんじゃないかな」
店じまいを始める。
 
「俺の部屋覚えてます? そこで」
屋台を引いて波紋荘ヘ向かった。

45 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/07(金) 00:04
>>42
「まぁそれなりに、この人が翔影さんですよ」
紹介。
 
>>43
「あ、よかったら翔影さんも来ます? 俺の部屋。確か来た事無かったでしょう」

46 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 00:04
>>43
「あ、はじめまして。」
再度会釈
 
>>44
「解りました。では波紋壮で。」

47 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹:2003/02/07(金) 00:06
>>44-46
「あぁ。はじめまして。」
砂衣に会釈しつつ挨拶。
 
「私もちょうどお前に話があった。波紋荘か・・・」
犬を連れてついていく。

48 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 00:07
>>43 >>45
「砂衣と言います。」
自己紹介。

49 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 00:07
>>43 >>45
「砂衣と言います。」
自己紹介。

50 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 00:08
>>48-49
二重書き込み失礼。
 
一緒に波紋壮に行く。

51 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/07(金) 00:33
ビル→
 
「…ふむ。」
 
イチョウの木をさがす。
 
「でも、冬だしなぁ…あるかなぁ…?」

52 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/07(金) 02:18
墓場から来た。
力無くベンチに腰掛ける。
「…………なんで…」

53 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル《二階》:2003/02/07(金) 02:20
銀杏探し中。

54 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/07(金) 02:20
二階て。

55 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/07(金) 02:22
>>53
気付かない。ずっと俯いている。
「なんで……目的が出来て嬉しいとでも言うのかよ…冗談じゃない…
これじゃあ…まるきり変態だ…」

56 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/07(金) 02:24
>>55
こちらも下を向いており、気付いていない。
 
「(銀杏…銀杏…)」
 
徐々にアマモトに近づいていっている。

57 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/07(金) 02:28
>>55
依然として気付かない。
「やっぱり…望んでるのか…敵を…理由をつけて殺せる相手を…クソが…!」

58 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/07(金) 02:30
>>57
「ぎんなん〜」
 
声を出した。
 
アマモトの声も聞いた。
顔を正面に向ける。…発見。
 
「あら。」

59 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/07(金) 02:34
>>58
声で気付いた。
「…? ユーリさんか。……今日は俺を殺さないの?」

60 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/07(金) 02:36
>>59
「……」
 
「…ごめんね。私、あの時どうかしてた…。
…とっても…失礼なこと言っちゃったし……。
…………ごめん。…本当に…。」
 
いきなり謝りだした。

61 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/07(金) 02:41
>>60
「いいですよ、気付いてくれさえすれば。
俺はそれでいい。俺もユーリさんを殺したくなんてなかった」
 
「もう銀杏はシーズンが外れています、銀杏は今ごろ土の下でしょう。
暖かくなれば芽も出るでしょうね」

62 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/07(金) 02:45
>>61
「…いま…とても大切な人が出来たから…
…アマモトさんにも…いるよね?
………ごめん…ごめんね…」
 
涙声になっていった。顔を覆い、その場にへたり込む。

63 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/07(金) 02:53
>>62
「そりゃあ、いい事だ。
俺の方は…まぁ、ね。だからいいんですって、
ああいう類の衝動はたまにあるんですよ、俺だってそうです。
気にしない方がいい、風邪を引くのと同程度の話なんですよ、あれは。
服が汚れちゃいますよ? せめてベンチに座って下さいよ」

64 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/07(金) 02:57
>>63
「……ごめん…本当に……ひゃ!?」
 
ユーリの様子がおかしい。

65 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/07(金) 03:00
>>64
「ん、なんすか突然、しゃっくりですか?」

66 :『アメジストの輝き』:2003/02/07(金) 03:02
>>65
ユーリの後に、紫色の領域が広がる…
ユーリが、背中からその空間に引きずりこまれていく…!
 
ユーリ・クライン:
「な…何!?や……何なのよ!」

67 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/07(金) 03:06
>>66
「!! そうか要するに…そういうことがしたいのか!
ユーリさん手を伸ばして!」
ユーリに手を伸ばす。

68 :『アメジストの輝き』:2003/02/07(金) 03:08
>>67
ユーリも手を伸ばす。アマモトとユーリの手は届いた。
 
ユーリ・クライン:
「うああああっ!い…痛い…ッ!」

69 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/07(金) 03:15
>>68
「多少は…我慢して下さい!
ユーリさんもスタンド出して抵抗して!」
ユーリを引っ張る。

70 :『アメジストの輝き』:2003/02/07(金) 03:18
>>69
ユーリ・クライン:
「うあああああああああっ!」
ヘヴンリーも、アマモトと一緒にユーリの体を引っ張る。
 
ユーリの体が、紫水晶から出た。
背中に、小さなナイフで斬ったような切り傷がある…
 
ユーリ・クライン:
「ううッ…痛い……」

71 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/07(金) 03:22
>>70
「…大丈夫、傷は浅いし出血量も少ない。処置をすればすぐに治ります。
…で、だ。テメェは付き合ってけッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
 
紫水晶に向けて電撃を放つ。パス精CAA 『20万ボルト』

72 :『アメジストの輝き』:2003/02/07(金) 03:24
>>71
紫水晶の中に、電撃が吸い込まれる。
…反応は、ない。
 
仇堂紫朗:
「残念残念…次の花火の材料にしようと…思ったのですがね。」
 
紫水晶の膜は、閉じてゆく…

73 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/07(金) 03:34
>>72
「どれだけ時間がかかっても…何処へ逃げようと…
…俺には関係無い…殺すということがどういうことか…教えてやる…」
 
「とりあえず…どうしましょうかユーリさん。帰れます?」

74 :『アメジストの輝き』:2003/02/07(金) 03:37
>>73
仇堂紫朗:
「いやあ、残念……しかし…貴方も、いい目をしている…
そこで震えているゴミとは比べ物にならないほどにね…
理解できないですね。…君や、翔影が…なぜそんな女と付き合っているのか…」
 
紫水晶は消える。仇堂の気配も消えた。
 
ユーリ・クライン:
「大丈夫…帰れる…」
 
ふらふらと立ち上がり、帰っていった。

75 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/02/07(金) 23:04
特に用もなくやってきた。
 
「そういえば、こんな物貰ったなぁ」
 
ベンチに座り、『種』を取り出し眺める。
 
せっかくだから植えてみる。地面に。

76 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:07
って、六階ってなに?

77 :オウム:2003/02/07(金) 23:26
飛んできた。

78 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:26
>>77
発見。

79 :オウム:2003/02/07(金) 23:29
『種』をほじくり出した。

80 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:29
>>79
「あ」
取り押さえる。

81 :オウム:2003/02/07(金) 23:31
>>80
ひょいと飛んで避けた。
「ナニスンネン、ワレ」

82 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:32
>>81
(オウムだし。喋っても良いか。)
「種を穿り出さないで下さい。」

83 :オウム:2003/02/07(金) 23:37
>>82
「ダガ、コトワル」

84 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:37
>>83
「なぜ」

85 :オウム:2003/02/07(金) 23:40
「イショク タリテ レイセツヲ シル
トイウ グライダカラ ハラガ ヘッテイル ワタシガ
タショウ オチツキヲ ナクスノハ シカタガナイ コトデ アルノデ ゴザイマショウ」

86 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:42
>>85
なんとなく納得
「ああ、お腹が空いていたのですね。
 解りました。どうぞ。」
 
譲渡した。

87 :オウム:2003/02/07(金) 23:45
「トイウノハ ウソダ」

88 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:46
>>87
ピク
「では、なんで?」

89 :オウム:2003/02/07(金) 23:50
「ジツハ イエニ ビョウキノ ハハガ ネコンデイルノデス
ソレデ シカタナク ヌスミヲ」

90 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:51
>>89
それはさすがに白々しい。
「なんで?」

91 :オウム:2003/02/07(金) 23:54
「ヒトヲ オチョクル ノガ シュミ ダカラ」

92 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:55
>>91
がっくりと肩を落とす。そしてため息。
「楽しかった?」

93 :オウム:2003/02/07(金) 23:55
「イマイチ」

94 :真山『ジェレミー』:2003/02/07(金) 23:57
>>92-93
の光景を見て。
 
「おお・・・・・オウムと会話する男!新たなネタだ!」
写真を撮る。

95 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:57
>>93
「そう、ごめんね。」

96 :I・ゼン『H&O』:2003/02/07(金) 23:58
>>94
「いやあ…仕込みのコントじゃあないのか?」
 
何の関係もないけれど横から口を挟んだ。

97 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:58
>>94
フラッシュに反応。
振り向く

98 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:00
>>97
「あっ!すみません!どうぞ私の事は気にせずに続けてください」
 
>>96
「それでもオウムにあれだけの会話を仕込むのもすごいですよ」

99 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:01
>>98
「確かに。おひねりを用意すべきか…。」
 
ズボンのポケットをガサゴソと。

100 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:01
>>96
会釈する。
 
>>98
「仕込んだの私じゃないし。」

101 :オウム:2003/02/08(土) 00:02
>>98>>100
「オレガ コイツヲ シコンダノダ」

102 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:03
>>99
「そうだ、すみません、この公園の緑化について何か知りませんか?」
 
メモ帳を取り出す。

103 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:03
>>99
「いや、だから、コントじゃないって。」
 
>>101
「ちがうって、第一初対面だし。」

104 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:04
>>100-101
「なるほど!凄い!本当に凄いですねぇ!」
 
なぜか信じた。

105 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:06
>>101
「これは…いっ○く堂より上を行っているかも知れんな。」
 
オウムに500円玉を投げた。
 
 
>>102
「何? 公園の緑化…? ………あんた誰だ?」
 
少し真面目な顔になった。

106 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:06
>>102
「知りませんね。申し訳ない」
 
>>104
「ちがう。信じないように。」
なんか、泥沼に足を突っ込んだ気がする。

107 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:08
>>105
「いや、だから、ちがうって。
 コントなら、早坂さんリタさんの方が年季はいってるじゃん)
ブツブツと呟く。

108 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:08
>>105
「ああ、申し遅れました。僕は、雑誌記者の真山といいます。この公園の緑化について
取材をさせていただいています」
 
名刺をI・ゼンに渡す。
 
>>106
「謙遜しないでくださいよ〜」
 
勘違いされている。

109 :オウム:2003/02/08(土) 00:09
>>105
===I( ▼)>

ゴスッと命中した。
>>103
「テレルナヨ ハズカシガッチャッテ マァ」

110 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:12
>>108-109
泣き入ってる

111 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:14
>>108
「な…なんだって…!?」
 
オーバーに衝撃を受けた。
 
「いや全く知らないが。しかし、確か管理事務所があるぞここ。
 俺なんかよりそっちで話を聞いた方がいいんじゃないか?」

112 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:15
>>111
「へぇ、そんなところがあったんだ」
何とか話をそらそうと必死

113 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:15
>>110
「す・・・すみません!そうだ・・・おひねりを渡していませんでしたね」
 
「これをどうぞ・・・あなたの芸は素晴らしかったですよ」
 
2000円ほど砂衣に渡す。
 
>>111
「そうでしたか。ご迷惑をおかけしました・・・・・・そうだ!
そういえば、僕はもうひとつネタを探しているんですよ」

114 :オウム:2003/02/08(土) 00:17
>>113
「ネタサガシ トハ オマエモ ゲイニンカ ?」

115 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:18
>>113
もう、いろいろな事がどうでも良くなってきた。
受け取る。
 
「何ですか?もう一つのネタって。」

116 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:20
>>114-115
「知っていますか・・・・この町には、『超能力』を持つ人間が数多く住んでいる、と言う噂を・・・」
 
声をひそめる。
 
「いや、ただの噂話だと普通は思うんですが・・・・今回は少し事情が違いましてね」

117 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:23
>>116
「『超能力』?」
(十中八九『スタンド』でしょうね。
 さて、どうしますか。)

118 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:25
>>116
『超能力』と聞いてピクリと反応してしまうが。
 
「へえ、そりゃ面白いな。んで事情というと?
 何か信憑性のあるソースでもあったのかい?」

119 :オウム:2003/02/08(土) 00:25
>>116
「チョーノーリョク?
バカバカシイ。ヨウカイノ ホウガ マダ シンジラレル。」
(ナンチャッテ)

120 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:29
>>117-119
「信じるかどうかはあなたがた次第ですがね・・・・僕は雑誌記者の名誉にかけてうそはつきませんよ。
そして・・・・その話なんですが、私がこの前公園に来たとき、不思議な『樹』を見かけたんですよ」
 
「信じられますか?その樹には・・・・・女の子が生きたまま埋め込まれていたんです!
自分の頭を疑うような出来事ですが、証拠もあるんですよ!凄いことです!!
その女の子は、自分の『能力』でこんなことができる、と言っていました」

121 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:32
>>120
「へぇ、物証もあるのか。」
(どんな『能力』なんだ?)

122 :オウム:2003/02/08(土) 00:33
>>120
「オバケデモ、ミタンジャナイノカ?(チョット、イタズラ)」

一瞬、I・ゼンが百目お化けに見えた。

123 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:34
>>120
(マスコミはなぁ…しかも遭遇済みかよ。厄介だな…。)
 
チッ。軽く舌打ちした後、周囲を気にしつつ
 
「…アンタがどこでそんな話を聞いてやって来たか知らないが…
 あんまり深入りはしない方がいいぜ…。『安全』のためにはな。」

124 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:37
>>121
「その女の子が人間ならプライバシーの問題が発生したりするんですが・・・・」
 
ポケットから暮羽(I・F発動時)の写真を取り出す。
 
「凄いでしょう?ここが目で・・・・・」
 
砂衣に説明している。
 
>>122
「あれ・・・・・?????」
(疲れが溜まっているのかなぁ・・・体力だけが取り柄なのに・・・)
 
>>123
「な・・・・何か知っているんですかっ?!教えてください!どうか!教えてください!!」

125 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:39
>>123
(確定:この人も『スタンド使い』
 その上、戦闘経験も踏んでる?)
 
>>123
「!!」
(姿が『変わった』?
 私は何もしていないぞ)

126 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 00:40
「久しぶりに仕事するぞ!」
無駄に気合を入れて見回りをしている。
今日はスタンドなし。

127 :オウム:2003/02/08(土) 00:41
>>124
後ろから覗く。
「コレハ キノ セイレイガ オンナノコニ バケテイマスネ」
ホラ吹いた。

128 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:43
>>124
「落ち付け、落ち付けって。
 世の中には知らない方が良いってこともあるんだよ。
 ジャーナリスト魂ってモンもあるんだろうけどよ。
 今みたいに嗅ぎまわっていたら…危ないぜ。
 紳士的な奴ばかりじゃあないからな…。」

129 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:43
>>127
「なるほど・・・・でも・・・・その女の子の知り合いらしい女の人もいたんですよ。
その人も精霊ですかね?」
 
オウムと会話が成立するのも妙だな・・・・と、少し思った。

130 :オウム:2003/02/08(土) 00:44
>>129
「ソレハ ベンジョノ カミサマ デス」

131 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:44
>>128
「その点に関しては大丈夫です!僕には『魔人様』がついていますからねっ!」
誇らしげに言った。

132 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:46
>>130
「樹の精霊と便所の精霊が知り合いですか・・・・はぁ・・・」
夢が壊れたような気がした。

133 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 00:46
公園の外から、
幼女が、オウムを見ている。

134 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:46
>>124
(げ、暮羽さんだ。)
 
>>128
「まあ、確かにそうですね。
 少しの好奇心が危険を呼ぶ事も多いですからね。」
同意する。

135 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 00:48
>>130
見回ってる時に発見した。

「うわ、勝手にオウムが飛び回ってる。
 こりゃ保健所にもって行ってもらわないと」
虫取り網を持ってそっと接近する。

136 :黒コート:2003/02/08(土) 00:49
>>133
突然肩を叩かれた。

137 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:49
>>131
「『魔人様』?」
(どっちかっていうと、そっちの方が確実に胡散臭そうだ。
 まあ、『スタンド』を誤認しているんだと思うけど。)

138 :オウム:2003/02/08(土) 00:49
>>132
「ベンジョハ キノ ヒリョウニ ナルノ デス」
>>133
 見ら
   れ
   て
し少

奮した

139 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 00:49
>>136
「わあああ!」
ビックリ。
 
「ななななな何ですか!?」

140 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:50
>>133,136
気付く。
「あ、トレントさん。こんにちは。」

141 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:50
>>134
「なら証明して見せましょう!『魔人様』の力を!」
 
ピンポン玉を取り出す。
 
>>135
「駄目ですよ!このオウムはこの方がしつけた賢いオウムなんですよ!」
 
「あ・・・・失礼しました。このオウムさんがこの方をしつけたんでしたよね?」
 
>>138
「うーん・・・・納得できるような・・・・・できないような・・・・」

142 :黒コート:2003/02/08(土) 00:51
>>139
「氏名、トレント・D。スタンド名『エイト・クロック・ウォーク』
 相違ナイナ?」
質問された。

143 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 00:51
>>140
「こ、こんにちわ。」

144 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:51
>>131
「『魔人様』? 何があるって言うんだ?」
 
(まさかコイツ…?)
 
 
>>139
「………!!!」
 
幼女の悲鳴を聞きつけた。

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