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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その21
1 :
公園管理事務所
:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
5 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/06(木) 01:49
>>前スレ590
「…すこし…上を向いて…目を瞑ってくれる…?」
6 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/06(木) 01:49
前スレ
>>589
「ハッ!また無意識のうちにシャッターを切ってしまった・・・・」
反省した。
前スレ
>>590
「『魔人ジェレミー様』は、ブラックホールとホワイトホールを操ることができるんですよ!
ああ・・ここから先は宗教関連の話になってしまうんですが、そういったものは苦手ですか?」
7 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹
:2003/02/06(木) 01:50
デカイ犬三頭を連れて公園へ。
オフィスの騒ぎもどこへやら。一晩入院してすっかり元気になりお散歩。
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
でもあまり虫の居所は良くないようだ。
8 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/06(木) 01:51
>>7
ユーリが居た。
なんか、女の子の肩を抱いて見つめあってる。
9 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/06(木) 01:52
>>5
「ちょ、ちょっと待ってください。
まず、真山さんと話を済ませますから・・・」
>>6
「構わないっすよ。是非、お願いします。」
10 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/06(木) 01:54
>>9
「ん?」
「…あれ。誰かいたんだ…。」
今頃気付いた。
11 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/06(木) 01:55
>>10
「お姉さま・・・焦りすぎっす。」
12 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹
:2003/02/06(木) 01:55
>>8
カップルか・・なんか見てるとみじめになるので犬と遊んでいる。
「はぁ・・・バレンタインなんかキライだ・・・・」
『くぅん・・フンフン・・』・・「(まぁまぁ、明日があるだろっ)」byJIRO
『クゥーン』・・・・・・・・・「(ご主人様、元気出して)」byクリムゾン
『ワンッ!』・・・・・・・・・「(そうですよ、そのうち良い事ありますって!)」byカーマイン
犬に慰められた。
13 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/06(木) 01:56
>>11
「…ごめん。…暮羽…」
ちょっとだけ反省。
14 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/06(木) 01:56
>>9
「ハハハ、取材先でこういう話をすると相手に引かれてしまうので・・・・」
「実は僕、雑誌記者であると同時に、敬虔なるアバルの信徒でもあるんです。
邪神アバルっていう神様を知っていますか?」
なにやら新興宗教のようだ。
>>10
「ああ、こんにちは。僕は雑誌記者の真山といいます」
爽やかに挨拶。
15 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/06(木) 01:59
>>12
「あれは…翔影さん…」
まあ、いいや。
それよりも今は、愛しのロサ・ギガンティア・アン・ブゥトン。
>>14
「(いけ好かない野郎だねぇ…)」
ムカムカ。ラヴの邪魔もされたので余計。
16 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/06(木) 01:59
>>14
「はい。この前、雑誌でちらっと見かけました。
確か、大預言者ズールさんという方がリーダーを務めている…
真山さんはそれの?」
17 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹
:2003/02/06(木) 02:01
>>15
何やらボーっとしている。心ここにあらずと言った具合か。
18 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/06(木) 02:03
>>15
「す、すみません!宗教のお話は苦手でしたか?」
素直に謝る。
「あ、あの・・・・こういう話はもっと別のところでしたほうが・・・ほかの人の迷惑にもなりませんし・・・」
ユーリを見ながら暮羽に話しかける。
>>16
「知っていましたかぁ!嬉しいですよ・・・・ほとんど世の中には知られていない宗教ですからね・・・・
でも、今にもっと広まりますよ!」
ユーリの顔色を窺いつつも嬉しそうに語る。
19 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/06(木) 02:05
>>17
「…?」
違和感を感じた。
>>18
「…べつにぃ?私占い師だし〜」
機嫌悪そう。
「宗教の勧誘だったら、やめてよね?」
20 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/06(木) 02:05
>>18
「なるほど…続きをお願いします」
21 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹
:2003/02/06(木) 02:09
>>19
時折左腕を見つめて溜息をついているようだ。
傍では3匹の犬が心配げに主を見ている。
22 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/06(木) 02:10
>>21
「(…どうかしたのかな?)」
チラチラと横目で。
23 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/06(木) 02:12
>>19
「あわ・・・・あの・・・・そんなつもりは・・・・」
「い、行きましょう、雪下さん!」
自分の行為がユーリの感情をさらに逆なでしていることに気づいていないようだ。
>>20
「で・・・いつものようにアバル神に祈りを・・・・(ユーリの顔色を窺う)捧げているところ・・・
あの・・・一人の男が・・・・ですね・・・(ユーリの顔色を窺う)私を・・・『射抜く』とか・・・
で・・・・僕は・・・その・・・一思いに射抜(や)っちまえーと言ったら・・・・『魔人さま』が・・・」
動揺しながら話している。
24 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/06(木) 02:12
>>20
暮羽に聞こえるよう小声で
「やめといたほうがいいって!」
25 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/06(木) 02:13
>>21
(大丈夫かな?)
心配そう。
26 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/06(木) 02:15
>>23
「おい!」
「私のロサ・ギガンティア・アン・ブゥトンに手を出したら…
…天国に送ってやるぜぇ?」
今にも噛み付きそうな表情。
27 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹
:2003/02/06(木) 02:15
>>22
>>25
しばらくして何かを振りきるようにベンチから腰をあげる。
そのまま犬を連れて公園から出て行った。
28 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/06(木) 02:17
>>23-24
(ど、どうしよう?)
結構、自分の居るところにはこういう板ばさみのような関係が生まれる
ことが多い。
もしかして、私は潜在的なトラブルメーカーなのだろうか?
サバイバーのような。と思った。
…ここは…
「ま、真山さん!今日は申し訳ないのですがこのへんにするっす。
またそのうちにお聞かせくださいッス。
お姉さま、またビルででも…!そ、それじゃあ失礼します。」
挨拶もそこそこに逃げ帰った。
29 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/06(木) 02:19
>>26
「て、天国!ヒィィ・・・・」
(美人なのに怖いお姉さんだ・・・どうしよう)
>>28
「ああ・・・やっぱり引かれてしまった!やっぱり宗教の話はするべきじゃなかったんだ!」
落ち込んだ。
30 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/06(木) 02:21
>>28
「ん。それでは、ごきげんよう。」
手を振って見送った。
「…」
真山に顔を向ける。
先ほどの柔和な顔とは違い、凶悪な顔。
「……」
睨みつけて、帰っていった。
31 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/06(木) 02:23
>>30
「そうだ・・・・・はは・・・しゅ・・・・取材しなくちゃ・・・」
どこかへと去っていった。
32 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/06(木) 23:31
アマモトさんを探してやってきた。
「今日はいるかな。」
33 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/06(木) 23:39
>>32
バッチリいいイタミングで通りかかった。
「カレー、カレーいかがっすかー」
34 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹
:2003/02/06(木) 23:39
犬の散歩に来た。みんな大型犬だから大変だ。
35 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/06(木) 23:41
>>33
発見、捕捉。
「あ、アマモトさん。」
とりあえず。
「ビーフカレー下さい。」
>>34
見かけた。
(大変そうだ)
36 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/06(木) 23:45
>>34
「ん、あの時の犬か、賑やかそうだ」
傍観した。
>>35
補足された。
「あ、毎度どうも。ビーフカレーですね」
ビーフカレーが砂衣の前に置かれた。
37 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/06(木) 23:50
>>36
食べ始める。
「それにしても。再就職もなかなか難しいですね。
だれか、知り合い居ませんか?コンピュータ関係で。」
食べながら、『オリジナル・シン』で『皿』に『体液』を『染み』込ませる。
そして、アマモトに『皿のふち』を見るようジェスチャー
38 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹
:2003/02/06(木) 23:50
>>35
ハスキー犬とドーベルマン2頭。
ハスキーは生後半年ぐらい。ドーベルマンは生後一年。でかい。
>>36
そしてカレー屋発見。でも犬を連れているので接近無理。諦めモード。
39 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/06(木) 23:53
>>37
「どこも不景気ですからねぇ、あんまり気前のいい企業は…あ、
一つありますよ、気前が良くてかつコンピューター関係のが。…?」
ジェスチャーに気付いた。皿のふちを見る。
40 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/06(木) 23:57
>>39
「へえ、もしよろしければ、紹介してください。」
>>38
(あきらめモードだ。でも仕方が無いか)
41 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/06(木) 23:57
>>38
「ああ、犬がいるから躊躇してるのか…。
確かに屋台に突っ込みでもしたら大変なことになりそうだけど、俺が」
呼びかけずに手だけ振った。
42 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 00:00
>>38
>>41
「お知り合いですか?」
犬の散歩をしている人に対して会釈。
43 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹
:2003/02/07(金) 00:00
>>40
犬が元気すぎるので飼い主は大変。屋台に迷惑もかけられない。
>>41
と思ったら呼ばれた。犬を屋台のすぐ傍に暴れない様に繋いで自分だけ屋台へ。
「久しぶり・・」
なんか元気がない。
44 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 00:02
>>40
「自分の知り合いに翔影さんてのがいるんですけどね、
その人会社持ってるんです。HPがどうのこうのってとこだったかな。
あの人気前いいから頼めばOKしてくれるんじゃないかな」
店じまいを始める。
「俺の部屋覚えてます? そこで」
屋台を引いて波紋荘ヘ向かった。
45 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 00:04
>>42
「まぁそれなりに、この人が翔影さんですよ」
紹介。
>>43
「あ、よかったら翔影さんも来ます? 俺の部屋。確か来た事無かったでしょう」
46 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 00:04
>>43
「あ、はじめまして。」
再度会釈
>>44
「解りました。では波紋壮で。」
47 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹
:2003/02/07(金) 00:06
>>44-46
「あぁ。はじめまして。」
砂衣に会釈しつつ挨拶。
「私もちょうどお前に話があった。波紋荘か・・・」
犬を連れてついていく。
48 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 00:07
>>43
>>45
「砂衣と言います。」
自己紹介。
49 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 00:07
>>43
>>45
「砂衣と言います。」
自己紹介。
50 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 00:08
>>48-49
二重書き込み失礼。
一緒に波紋壮に行く。
51 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 00:33
ビル→
「…ふむ。」
イチョウの木をさがす。
「でも、冬だしなぁ…あるかなぁ…?」
52 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:18
墓場から来た。
力無くベンチに腰掛ける。
「…………なんで…」
53 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル《二階》
:2003/02/07(金) 02:20
銀杏探し中。
54 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:20
二階て。
55 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:22
>>53
気付かない。ずっと俯いている。
「なんで……目的が出来て嬉しいとでも言うのかよ…冗談じゃない…
これじゃあ…まるきり変態だ…」
56 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:24
>>55
こちらも下を向いており、気付いていない。
「(銀杏…銀杏…)」
徐々にアマモトに近づいていっている。
57 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:28
>>55
依然として気付かない。
「やっぱり…望んでるのか…敵を…理由をつけて殺せる相手を…クソが…!」
58 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:30
>>57
「ぎんなん〜」
声を出した。
アマモトの声も聞いた。
顔を正面に向ける。…発見。
「あら。」
59 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:34
>>58
声で気付いた。
「…? ユーリさんか。……今日は俺を殺さないの?」
60 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:36
>>59
「……」
「…ごめんね。私、あの時どうかしてた…。
…とっても…失礼なこと言っちゃったし……。
…………ごめん。…本当に…。」
いきなり謝りだした。
61 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:41
>>60
「いいですよ、気付いてくれさえすれば。
俺はそれでいい。俺もユーリさんを殺したくなんてなかった」
「もう銀杏はシーズンが外れています、銀杏は今ごろ土の下でしょう。
暖かくなれば芽も出るでしょうね」
62 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:45
>>61
「…いま…とても大切な人が出来たから…
…アマモトさんにも…いるよね?
………ごめん…ごめんね…」
涙声になっていった。顔を覆い、その場にへたり込む。
63 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:53
>>62
「そりゃあ、いい事だ。
俺の方は…まぁ、ね。だからいいんですって、
ああいう類の衝動はたまにあるんですよ、俺だってそうです。
気にしない方がいい、風邪を引くのと同程度の話なんですよ、あれは。
服が汚れちゃいますよ? せめてベンチに座って下さいよ」
64 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:57
>>63
「……ごめん…本当に……ひゃ!?」
ユーリの様子がおかしい。
65 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:00
>>64
「ん、なんすか突然、しゃっくりですか?」
66 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:02
>>65
ユーリの後に、紫色の領域が広がる…
ユーリが、背中からその空間に引きずりこまれていく…!
ユーリ・クライン:
「な…何!?や……何なのよ!」
67 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:06
>>66
「!! そうか要するに…そういうことがしたいのか!
ユーリさん手を伸ばして!」
ユーリに手を伸ばす。
68 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:08
>>67
ユーリも手を伸ばす。アマモトとユーリの手は届いた。
ユーリ・クライン:
「うああああっ!い…痛い…ッ!」
69 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:15
>>68
「多少は…我慢して下さい!
ユーリさんもスタンド出して抵抗して!」
ユーリを引っ張る。
70 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:18
>>69
ユーリ・クライン:
「うあああああああああっ!」
ヘヴンリーも、アマモトと一緒にユーリの体を引っ張る。
ユーリの体が、紫水晶から出た。
背中に、小さなナイフで斬ったような切り傷がある…
ユーリ・クライン:
「ううッ…痛い……」
71 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:22
>>70
「…大丈夫、傷は浅いし出血量も少ない。処置をすればすぐに治ります。
…で、だ。テメェは付き合ってけッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
紫水晶に向けて電撃を放つ。パス精CAA 『20万ボルト』
72 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:24
>>71
紫水晶の中に、電撃が吸い込まれる。
…反応は、ない。
仇堂紫朗:
「残念残念…次の花火の材料にしようと…思ったのですがね。」
紫水晶の膜は、閉じてゆく…
73 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:34
>>72
「どれだけ時間がかかっても…何処へ逃げようと…
…俺には関係無い…殺すということがどういうことか…教えてやる…」
「とりあえず…どうしましょうかユーリさん。帰れます?」
74 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:37
>>73
仇堂紫朗:
「いやあ、残念……しかし…貴方も、いい目をしている…
そこで震えているゴミとは比べ物にならないほどにね…
理解できないですね。…君や、翔影が…なぜそんな女と付き合っているのか…」
紫水晶は消える。仇堂の気配も消えた。
ユーリ・クライン:
「大丈夫…帰れる…」
ふらふらと立ち上がり、帰っていった。
75 :
砂衣『オリジナル・シン』@六階@
:2003/02/07(金) 23:04
特に用もなくやってきた。
「そういえば、こんな物貰ったなぁ」
ベンチに座り、『種』を取り出し眺める。
せっかくだから植えてみる。地面に。
76 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:07
って、六階ってなに?
77 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:26
飛んできた。
78 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:26
>>77
発見。
79 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:29
『種』をほじくり出した。
80 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:29
>>79
「あ」
取り押さえる。
81 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:31
>>80
ひょいと飛んで避けた。
「ナニスンネン、ワレ」
82 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:32
>>81
(オウムだし。喋っても良いか。)
「種を穿り出さないで下さい。」
83 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:37
>>82
「ダガ、コトワル」
84 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:37
>>83
「なぜ」
85 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:40
「イショク タリテ レイセツヲ シル
トイウ グライダカラ ハラガ ヘッテイル ワタシガ
タショウ オチツキヲ ナクスノハ シカタガナイ コトデ アルノデ ゴザイマショウ」
86 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:42
>>85
なんとなく納得
「ああ、お腹が空いていたのですね。
解りました。どうぞ。」
譲渡した。
87 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:45
「トイウノハ ウソダ」
88 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:46
>>87
ピク
「では、なんで?」
89 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:50
「ジツハ イエニ ビョウキノ ハハガ ネコンデイルノデス
ソレデ シカタナク ヌスミヲ」
90 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:51
>>89
それはさすがに白々しい。
「なんで?」
91 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:54
「ヒトヲ オチョクル ノガ シュミ ダカラ」
92 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:55
>>91
がっくりと肩を落とす。そしてため息。
「楽しかった?」
93 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:55
「イマイチ」
94 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/07(金) 23:57
>>92-93
の光景を見て。
「おお・・・・・オウムと会話する男!新たなネタだ!」
写真を撮る。
95 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:57
>>93
「そう、ごめんね。」
96 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/07(金) 23:58
>>94
「いやあ…仕込みのコントじゃあないのか?」
何の関係もないけれど横から口を挟んだ。
97 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:58
>>94
フラッシュに反応。
振り向く
98 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:00
>>97
「あっ!すみません!どうぞ私の事は気にせずに続けてください」
>>96
「それでもオウムにあれだけの会話を仕込むのもすごいですよ」
99 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:01
>>98
「確かに。おひねりを用意すべきか…。」
ズボンのポケットをガサゴソと。
100 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:01
>>96
会釈する。
>>98
「仕込んだの私じゃないし。」
101 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:02
>>98
>>100
「オレガ コイツヲ シコンダノダ」
102 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:03
>>99
「そうだ、すみません、この公園の緑化について何か知りませんか?」
メモ帳を取り出す。
103 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:03
>>99
「いや、だから、コントじゃないって。」
>>101
「ちがうって、第一初対面だし。」
104 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:04
>>100-101
「なるほど!凄い!本当に凄いですねぇ!」
なぜか信じた。
105 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:06
>>101
「これは…いっ○く堂より上を行っているかも知れんな。」
オウムに500円玉を投げた。
>>102
「何? 公園の緑化…? ………あんた誰だ?」
少し真面目な顔になった。
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