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『公園』その21
1 :
公園管理事務所
:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
55 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:22
>>53
気付かない。ずっと俯いている。
「なんで……目的が出来て嬉しいとでも言うのかよ…冗談じゃない…
これじゃあ…まるきり変態だ…」
56 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:24
>>55
こちらも下を向いており、気付いていない。
「(銀杏…銀杏…)」
徐々にアマモトに近づいていっている。
57 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:28
>>55
依然として気付かない。
「やっぱり…望んでるのか…敵を…理由をつけて殺せる相手を…クソが…!」
58 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:30
>>57
「ぎんなん〜」
声を出した。
アマモトの声も聞いた。
顔を正面に向ける。…発見。
「あら。」
59 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:34
>>58
声で気付いた。
「…? ユーリさんか。……今日は俺を殺さないの?」
60 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:36
>>59
「……」
「…ごめんね。私、あの時どうかしてた…。
…とっても…失礼なこと言っちゃったし……。
…………ごめん。…本当に…。」
いきなり謝りだした。
61 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:41
>>60
「いいですよ、気付いてくれさえすれば。
俺はそれでいい。俺もユーリさんを殺したくなんてなかった」
「もう銀杏はシーズンが外れています、銀杏は今ごろ土の下でしょう。
暖かくなれば芽も出るでしょうね」
62 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:45
>>61
「…いま…とても大切な人が出来たから…
…アマモトさんにも…いるよね?
………ごめん…ごめんね…」
涙声になっていった。顔を覆い、その場にへたり込む。
63 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 02:53
>>62
「そりゃあ、いい事だ。
俺の方は…まぁ、ね。だからいいんですって、
ああいう類の衝動はたまにあるんですよ、俺だってそうです。
気にしない方がいい、風邪を引くのと同程度の話なんですよ、あれは。
服が汚れちゃいますよ? せめてベンチに座って下さいよ」
64 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/07(金) 02:57
>>63
「……ごめん…本当に……ひゃ!?」
ユーリの様子がおかしい。
65 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:00
>>64
「ん、なんすか突然、しゃっくりですか?」
66 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:02
>>65
ユーリの後に、紫色の領域が広がる…
ユーリが、背中からその空間に引きずりこまれていく…!
ユーリ・クライン:
「な…何!?や……何なのよ!」
67 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:06
>>66
「!! そうか要するに…そういうことがしたいのか!
ユーリさん手を伸ばして!」
ユーリに手を伸ばす。
68 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:08
>>67
ユーリも手を伸ばす。アマモトとユーリの手は届いた。
ユーリ・クライン:
「うああああっ!い…痛い…ッ!」
69 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:15
>>68
「多少は…我慢して下さい!
ユーリさんもスタンド出して抵抗して!」
ユーリを引っ張る。
70 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:18
>>69
ユーリ・クライン:
「うあああああああああっ!」
ヘヴンリーも、アマモトと一緒にユーリの体を引っ張る。
ユーリの体が、紫水晶から出た。
背中に、小さなナイフで斬ったような切り傷がある…
ユーリ・クライン:
「ううッ…痛い……」
71 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:22
>>70
「…大丈夫、傷は浅いし出血量も少ない。処置をすればすぐに治ります。
…で、だ。テメェは付き合ってけッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
紫水晶に向けて電撃を放つ。パス精CAA 『20万ボルト』
72 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:24
>>71
紫水晶の中に、電撃が吸い込まれる。
…反応は、ない。
仇堂紫朗:
「残念残念…次の花火の材料にしようと…思ったのですがね。」
紫水晶の膜は、閉じてゆく…
73 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/07(金) 03:34
>>72
「どれだけ時間がかかっても…何処へ逃げようと…
…俺には関係無い…殺すということがどういうことか…教えてやる…」
「とりあえず…どうしましょうかユーリさん。帰れます?」
74 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/07(金) 03:37
>>73
仇堂紫朗:
「いやあ、残念……しかし…貴方も、いい目をしている…
そこで震えているゴミとは比べ物にならないほどにね…
理解できないですね。…君や、翔影が…なぜそんな女と付き合っているのか…」
紫水晶は消える。仇堂の気配も消えた。
ユーリ・クライン:
「大丈夫…帰れる…」
ふらふらと立ち上がり、帰っていった。
75 :
砂衣『オリジナル・シン』@六階@
:2003/02/07(金) 23:04
特に用もなくやってきた。
「そういえば、こんな物貰ったなぁ」
ベンチに座り、『種』を取り出し眺める。
せっかくだから植えてみる。地面に。
76 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:07
って、六階ってなに?
77 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:26
飛んできた。
78 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:26
>>77
発見。
79 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:29
『種』をほじくり出した。
80 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:29
>>79
「あ」
取り押さえる。
81 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:31
>>80
ひょいと飛んで避けた。
「ナニスンネン、ワレ」
82 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:32
>>81
(オウムだし。喋っても良いか。)
「種を穿り出さないで下さい。」
83 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:37
>>82
「ダガ、コトワル」
84 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:37
>>83
「なぜ」
85 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:40
「イショク タリテ レイセツヲ シル
トイウ グライダカラ ハラガ ヘッテイル ワタシガ
タショウ オチツキヲ ナクスノハ シカタガナイ コトデ アルノデ ゴザイマショウ」
86 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:42
>>85
なんとなく納得
「ああ、お腹が空いていたのですね。
解りました。どうぞ。」
譲渡した。
87 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:45
「トイウノハ ウソダ」
88 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:46
>>87
ピク
「では、なんで?」
89 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:50
「ジツハ イエニ ビョウキノ ハハガ ネコンデイルノデス
ソレデ シカタナク ヌスミヲ」
90 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:51
>>89
それはさすがに白々しい。
「なんで?」
91 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:54
「ヒトヲ オチョクル ノガ シュミ ダカラ」
92 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:55
>>91
がっくりと肩を落とす。そしてため息。
「楽しかった?」
93 :
オウム
:2003/02/07(金) 23:55
「イマイチ」
94 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/07(金) 23:57
>>92-93
の光景を見て。
「おお・・・・・オウムと会話する男!新たなネタだ!」
写真を撮る。
95 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:57
>>93
「そう、ごめんね。」
96 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/07(金) 23:58
>>94
「いやあ…仕込みのコントじゃあないのか?」
何の関係もないけれど横から口を挟んだ。
97 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/07(金) 23:58
>>94
フラッシュに反応。
振り向く
98 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:00
>>97
「あっ!すみません!どうぞ私の事は気にせずに続けてください」
>>96
「それでもオウムにあれだけの会話を仕込むのもすごいですよ」
99 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:01
>>98
「確かに。おひねりを用意すべきか…。」
ズボンのポケットをガサゴソと。
100 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:01
>>96
会釈する。
>>98
「仕込んだの私じゃないし。」
101 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:02
>>98
>>100
「オレガ コイツヲ シコンダノダ」
102 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:03
>>99
「そうだ、すみません、この公園の緑化について何か知りませんか?」
メモ帳を取り出す。
103 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:03
>>99
「いや、だから、コントじゃないって。」
>>101
「ちがうって、第一初対面だし。」
104 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:04
>>100-101
「なるほど!凄い!本当に凄いですねぇ!」
なぜか信じた。
105 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:06
>>101
「これは…いっ○く堂より上を行っているかも知れんな。」
オウムに500円玉を投げた。
>>102
「何? 公園の緑化…? ………あんた誰だ?」
少し真面目な顔になった。
106 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:06
>>102
「知りませんね。申し訳ない」
>>104
「ちがう。信じないように。」
なんか、泥沼に足を突っ込んだ気がする。
107 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:08
>>105
「いや、だから、ちがうって。
コントなら、早坂さんリタさんの方が年季はいってるじゃん)
ブツブツと呟く。
108 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:08
>>105
「ああ、申し遅れました。僕は、雑誌記者の真山といいます。この公園の緑化について
取材をさせていただいています」
名刺をI・ゼンに渡す。
>>106
「謙遜しないでくださいよ〜」
勘違いされている。
109 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:09
>>105
===I( ▼)>
ゴスッと命中した。
>>103
「テレルナヨ ハズカシガッチャッテ マァ」
110 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:12
>>108-109
泣き入ってる
111 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:14
>>108
「な…なんだって…!?」
オーバーに衝撃を受けた。
「いや全く知らないが。しかし、確か管理事務所があるぞここ。
俺なんかよりそっちで話を聞いた方がいいんじゃないか?」
112 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:15
>>111
「へぇ、そんなところがあったんだ」
何とか話をそらそうと必死
113 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:15
>>110
「す・・・すみません!そうだ・・・おひねりを渡していませんでしたね」
「これをどうぞ・・・あなたの芸は素晴らしかったですよ」
2000円ほど砂衣に渡す。
>>111
「そうでしたか。ご迷惑をおかけしました・・・・・・そうだ!
そういえば、僕はもうひとつネタを探しているんですよ」
114 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:17
>>113
「ネタサガシ トハ オマエモ ゲイニンカ ?」
115 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:18
>>113
もう、いろいろな事がどうでも良くなってきた。
受け取る。
「何ですか?もう一つのネタって。」
116 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:20
>>114-115
「知っていますか・・・・この町には、『超能力』を持つ人間が数多く住んでいる、と言う噂を・・・」
声をひそめる。
「いや、ただの噂話だと普通は思うんですが・・・・今回は少し事情が違いましてね」
117 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:23
>>116
「『超能力』?」
(十中八九『スタンド』でしょうね。
さて、どうしますか。)
118 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:25
>>116
『超能力』と聞いてピクリと反応してしまうが。
「へえ、そりゃ面白いな。んで事情というと?
何か信憑性のあるソースでもあったのかい?」
119 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:25
>>116
「チョーノーリョク?
バカバカシイ。ヨウカイノ ホウガ マダ シンジラレル。」
(ナンチャッテ)
120 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:29
>>117-119
「信じるかどうかはあなたがた次第ですがね・・・・僕は雑誌記者の名誉にかけてうそはつきませんよ。
そして・・・・その話なんですが、私がこの前公園に来たとき、不思議な『樹』を見かけたんですよ」
「信じられますか?その樹には・・・・・女の子が生きたまま埋め込まれていたんです!
自分の頭を疑うような出来事ですが、証拠もあるんですよ!凄いことです!!
その女の子は、自分の『能力』でこんなことができる、と言っていました」
121 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:32
>>120
「へぇ、物証もあるのか。」
(どんな『能力』なんだ?)
122 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:33
>>120
「オバケデモ、ミタンジャナイノカ?(チョット、イタズラ)」
一瞬、I・ゼンが百目お化けに見えた。
123 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:34
>>120
(マスコミはなぁ…しかも遭遇済みかよ。厄介だな…。)
チッ。軽く舌打ちした後、周囲を気にしつつ
「…アンタがどこでそんな話を聞いてやって来たか知らないが…
あんまり深入りはしない方がいいぜ…。『安全』のためにはな。」
124 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:37
>>121
「その女の子が人間ならプライバシーの問題が発生したりするんですが・・・・」
ポケットから暮羽(I・F発動時)の写真を取り出す。
「凄いでしょう?ここが目で・・・・・」
砂衣に説明している。
>>122
「あれ・・・・・?????」
(疲れが溜まっているのかなぁ・・・体力だけが取り柄なのに・・・)
>>123
「な・・・・何か知っているんですかっ?!教えてください!どうか!教えてください!!」
125 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:39
>>123
(確定:この人も『スタンド使い』
その上、戦闘経験も踏んでる?)
>>123
「!!」
(姿が『変わった』?
私は何もしていないぞ)
126 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 00:40
「久しぶりに仕事するぞ!」
無駄に気合を入れて見回りをしている。
今日はスタンドなし。
127 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:41
>>124
後ろから覗く。
「コレハ キノ セイレイガ オンナノコニ バケテイマスネ」
ホラ吹いた。
128 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:43
>>124
「落ち付け、落ち付けって。
世の中には知らない方が良いってこともあるんだよ。
ジャーナリスト魂ってモンもあるんだろうけどよ。
今みたいに嗅ぎまわっていたら…危ないぜ。
紳士的な奴ばかりじゃあないからな…。」
129 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:43
>>127
「なるほど・・・・でも・・・・その女の子の知り合いらしい女の人もいたんですよ。
その人も精霊ですかね?」
オウムと会話が成立するのも妙だな・・・・と、少し思った。
130 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:44
>>129
「ソレハ ベンジョノ カミサマ デス」
131 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:44
>>128
「その点に関しては大丈夫です!僕には『魔人様』がついていますからねっ!」
誇らしげに言った。
132 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:46
>>130
「樹の精霊と便所の精霊が知り合いですか・・・・はぁ・・・」
夢が壊れたような気がした。
133 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/08(土) 00:46
公園の外から、
幼女が、オウムを見ている。
134 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:46
>>124
(げ、暮羽さんだ。)
>>128
「まあ、確かにそうですね。
少しの好奇心が危険を呼ぶ事も多いですからね。」
同意する。
135 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 00:48
>>130
見回ってる時に発見した。
「うわ、勝手にオウムが飛び回ってる。
こりゃ保健所にもって行ってもらわないと」
虫取り網を持ってそっと接近する。
136 :
黒コート
:2003/02/08(土) 00:49
>>133
突然肩を叩かれた。
137 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:49
>>131
「『魔人様』?」
(どっちかっていうと、そっちの方が確実に胡散臭そうだ。
まあ、『スタンド』を誤認しているんだと思うけど。)
138 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:49
>>132
「ベンジョハ キノ ヒリョウニ ナルノ デス」
>>133
見ら
れ
て
し少
興
奮した
139 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/08(土) 00:49
>>136
「わあああ!」
ビックリ。
「ななななな何ですか!?」
140 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:50
>>133
,136
気付く。
「あ、トレントさん。こんにちは。」
141 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:50
>>134
「なら証明して見せましょう!『魔人様』の力を!」
ピンポン玉を取り出す。
>>135
「駄目ですよ!このオウムはこの方がしつけた賢いオウムなんですよ!」
「あ・・・・失礼しました。このオウムさんがこの方をしつけたんでしたよね?」
>>138
「うーん・・・・納得できるような・・・・・できないような・・・・」
142 :
黒コート
:2003/02/08(土) 00:51
>>139
「氏名、トレント・D。スタンド名『エイト・クロック・ウォーク』
相違ナイナ?」
質問された。
143 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/08(土) 00:51
>>140
「こ、こんにちわ。」
144 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:51
>>131
「『魔人様』? 何があるって言うんだ?」
(まさかコイツ…?)
>>139
「………!!!」
幼女の悲鳴を聞きつけた。
145 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:53
>>144
「焦らないでも今から見せますよ!」
ピンポン玉を地面に置く。
146 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:53
>>141
「その話蒸し返さないで下さい。」
言いながら、内心警戒
>>139
>>142
(とりあえず、助けたほうが良いかな?)
147 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 00:53
>>141
「そんなオウムいるわけないでしょう。 駄目ですよ、だまされちゃ」
きっぱりと言い切った。
そして虫取り網でオウムを捕まえようとする。
148 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/08(土) 00:53
>>142
「は…はい…で、でも…!賞金首はもう…」
>>144
身長131cmほどの、不幸そうな少女が。
ええと。
http://cute.cd/julycrain/TD001.png
こんな。
黒コートも傍に。
149 :
オウム
:2003/02/08(土) 00:54
>>141
「ソノトオリ。
オレガ ↑ 、コイツハ ↓ ダッ !!」
>>147
「キャー、イヤー、ヒトサライー!!」
叫んだ。
150 :
黒コート
:2003/02/08(土) 00:56
>>148
「賞金首? データナシデータナシデータナシデータナシ。
コレニサインヲ」
コートにくるまっていて、顔等は全く見えない。
ポケットからスタンドのような紙とペンを取り出す。
151 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:56
>>144
(なんだ?超反応!!)
ビビる
>>148
「どうしましたかーー」
呼びつつ、近づく
152 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 00:56
>>146-147
「オウムさんの危機!今こそ!『魔人様』の力を!」
真山の傍に悪魔のようなスタンドが現れ、ピンポン玉を虫取り網の、網の中央に投げつける。
パワーA
153 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 00:57
>>145
「後にしろ!!」
そして何故かブッシュの中に分け入って行った。
>>148
「クソッ、間に合え! 行けいッ! 『ホール・アンド・オーツ』!」
確かそちらは公園の外にいると思ったので、
1度身を隠してからスタンドのみ向かうことに。
『H&O』はヒーローっぽく登場すべく、公園前の街灯の上へとダッシュ。
射程距離:B
154 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:58
>>152
(彼はオウムに任せよう。)
後回し。
155 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 00:58
>>149
「いや、人じゃないし」
虫取り網をそのまま振り下ろす!
>>139
「悲鳴だ!」
「でも、公園の外だからいいや」
156 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 00:59
>>153
直接向かっている私のほうが、先に到達。
安否を気遣う
「大丈夫ですか?」
157 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/08(土) 00:59
>>150
「は、はい。」
サインした。
>>151
「い、いえなんでも〜」
158 :
オオエタツヤ『オンマイウェイホーム』
:2003/02/08(土) 01:00
鉄アレイで筋トレ中inダンボールハウス
159 :
黒コート
:2003/02/08(土) 01:01
>>157
「協力カンシャ」
サインをした紙を受け取って、ポケットにしまう。
「トレントヨリノサインヲ入手。次ノ目標ハ…」
立ったままブツブツと呟いている。
160 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 01:01
>>157
「まあ、無事ならよいですけど。」
一安心
161 :
オウム
:2003/02/08(土) 01:02
>>155
>>152
の方が
>>155
よりも速いので
ピンポン玉が虫取り網を貫くと信じたい。
162 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 01:02
>>159
(『サイン』なんだそりゃ)
163 :
『ホール・アンド・オーツ』
:2003/02/08(土) 01:02
>>159
『待ていッ! その少女に何をしたッ!?』
頭上からスタンド声。
164 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 01:03
>>161
>>152
で虫取り網は破られた。
「なんと!」
驚いた。
165 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 01:03
>>163
『なんかよく解らないですけど。終わったみたいですよ。
あと、彼女は無事です』
スタンド会話
166 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 01:04
>>161
私もそう信じたい。
167 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/08(土) 01:04
>>159
「は、はい。」
見送ろう
>>163
頭上を見上げた。
168 :
黒コート
:2003/02/08(土) 01:05
>>163
何も聞こえていないかのようにスタスタと歩き始めた。
169 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 01:05
>>164
「『魔人』の力はッ!『無限』!」
かっこよくきめ台詞を言った。
>>161
「オウムさん!大丈夫かい?」
170 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 01:06
>>168
(シカトされてるし)
出てきたスタンドに少し同情した。
171 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 01:07
>>169
「『魔人』? 貴様、さては公園を荒らしにきたな!?」
「公園を荒らしにきたとなれば、既に敵!」
種を撒き始めた。せっせと。
172 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 01:07
>>169
「あっちも、一段落したみたいですね。」
呟く
173 :
オウム
:2003/02/08(土) 01:07
>>164
「ドウダ マイッタカ!!」
>>169
「フッ キミガ テダシヲ シナクテモ イマカラ ワタシノ スーパートリックガ
キマルトコロ ダッタノダ フハハハハハハハ」
ホラ吹いた。
174 :
『ホール・アンド・オーツ』
:2003/02/08(土) 01:07
>>165
『な…なんだと…!? 何もされていないというのか!
あんなことも! こんなことも! 何も!?』
>>168
『待てと言っているのが分からんのか!』
(スタンドの出す声はスタンド使いでないと聞こえないからな…
こんなことなら俺も行っておけば良かったか。)
と本体は少し思った。
175 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/08(土) 01:09
>>174
無事っぽい。
『貴方は…?』
見つめる。
176 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 01:09
>>165
『されてません
…やる気だったんですか?』
177 :
黒コート
:2003/02/08(土) 01:10
>>174
スタンドのようだし、聞こえてもいるようだが無視しているようだ。
速度Dで移動している。
178 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 01:10
>>176
失礼
>>174
ですね
179 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 01:12
>>171
「この世界を浄化せよ!それが偉大なる『アバル神』の意思でありわれら信徒の使命だ!」
「くらえ!『暗黒魔弾(ブラックホール)』!!」
能力発動。佐藤を中心としたあらゆるものを、ブラックホールが吸い込み始める!
>>173
「さすがオウムさん!」
感心した。
180 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 01:14
>>179
「問答無用ですね。あれ。」
181 :
『ホール・アンド・オーツ』
:2003/02/08(土) 01:14
>>175-177
『むう………。』
現状を整理した。そして困った。
>>175
『ふう…なんとか無事に済んだようだ。
何、名乗るほどのスタンドではない…!
それじゃあな! 寝る前は歯ァ磨けよ! とう!』
掛け声とは反してスルスルと街灯を降りて園内へ戻って行った。
182 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 01:14
>>173
「とりあえず飼い主とかいるの?」
質問してみた。
>>179
「そういう能力かよ!」
本体はひ弱な事この上ないので引き込まれる。
183 :
オウム
:2003/02/08(土) 01:15
>>179
体重が軽いのでついでに引っ張られた。
「アーレー」
184 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/08(土) 01:17
>>181
「…ありがとうございます。助けてくれて…」
訳わからない状況でも一応礼を。
そして、立ち去った。
185 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/08(土) 01:17
>>181
「なんだったんだろう。」
呆然と見送る。
>>トレント
「まあ、無事で何よりです。
では、私は行きますね。」
一度頭をなでてから、公園を去る。
186 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 01:18
>>182-183
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・
佐藤とオウムは黒い球体に吸い込まれていった・・・・・
「あれ?オウムさん?・・・・どこだ?」
佐藤とオウムは、真山から20mほど離れたところに浮かんでいた白い球体から
吐き出される。
187 :
黒コート
:2003/02/08(土) 01:19
>>181
立ち去った。
「ノコリ…一人」
188 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 01:19
「やれやれ赤っ恥かいたぜ。」
ガサガサと薮から出て来た。
そしてそこには
>>186
の様子が。
「…新しい遊びかな…?」
189 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 01:22
>>186
「なんだここ」
出てきた。
真山の足元がもごもごと動き始める。
190 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 01:23
>>189
「ん?これは・・・・・」
とりあえず写真を撮る。真山とはそういう男なのだ。
191 :
オウム
:2003/02/08(土) 01:24
>>188
「ブラックホールト ホワイトホールノ ソウカンカンケイニ ツイテ
カンガエルナラバ イマ ワタシノ ミニ オコッタ ゲンショウハ・・・
シカシ インガリツノ ハンテンナドガ オコラナカッタトコロヲ ミルト・・・
ジショウノ チヘイセンニ オイテ ソノキョドウハ・・・」
ぶつぶつ言っている
192 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 01:26
>>191
真山が地面を撮影しているのが見える。
193 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 01:27
>>191
「やべえこのトリ、俺より高度な知性を持っているんじゃないのか。」
手○治○の漫画を想起した。
194 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/08(土) 01:28
「YURYYYYYYYY!」
公園に参上。
「何だここは!…あ、あのオウムは!
…あ、いや違うな。あいつはハヤブサだった…アイツなわけがない…」
195 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 01:28
not三階
196 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 01:28
>>190
小人が出てきた。
「キシャー」
「キシャー」
>>191
「うわ、微妙に賢くてむかつく」
197 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 01:29
>>194
「便所の精霊!」
思わず口に出してしまった。
198 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 01:30
>>197
「貴様は!私の暮羽に手を出した…新興宗教の勧誘!」
199 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 01:30
>>194
「…今度は奇声をあげてる人が。
この公園が今危機にさらされている!」
200 :
オウム
:2003/02/08(土) 01:32
>>193
「チキューノ シハイ カイキューハ ワレワレダ!!」
>>196
「リカイシタカ?カトウセイブツ?」
201 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 01:32
>>196
「こ・・・・これは!宇宙人!スクープだっ!こんなチャンスは滅多にないぞ!!」
写真を何枚も撮り始める。
>>198
「そういうあなたは!樹の精霊さんのお友達!便所の精霊ッ!」
202 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 01:33
>>199
「あのトリはミュータントだ。あれはやがて同族を率いて人類の脅威となる。
全てはこの一羽から始まるのだ。倒すチャンスは今しかない…。」
面白半分に煽った。
203 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 01:35
>>200
「訂正。すっげーむかつく」
>>201
「キシャー」
10匹ぐらいの小人どもが真山に蹴りを叩き込む。(パワー:D)
>>202
「なんと! ってあんた誰」
204 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 01:35
>>201
「だれが便所か!天国に送るぞオラァ!」
嗚呼、女チンピラ。
「私はあの子の…『姉』にして『恋人』ッ!
『友達』などという…中途半端な関係ではないわッ!
YURYYYYYYYYYYYYYYYY!!」
205 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 01:39
>>203
「宇宙人と・・・・接近遭遇・・・・幸せだっ!・・・・・・・・ゲホ!」
蹴りを叩き込まれた。
>>204
「ゲホゲホ・・・・樹の精霊さんの姉、が・・・べ・・・・便所の精霊!!!!???」
ガァァーーーーーーン!!!
二重(ダブル)ショック!!
206 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 01:40
>>203
「俺はこの恐ろしい事実を伝える為に来た…。
俺が育った時代では、もはや人間は家畜も同然だった…。
奴が仲間を増やす前に叩かなければ。」
「というのは冗談だが、ちょっと調子に乗りすぎだなこのトリ。
飼い主もどっか行っちまったし。」
207 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 01:40
>>204
「うわ、駄目だあの人。行け『サニー・サイド』」
10体ほどユーリの方へ向かう。
208 :
オウム
:2003/02/08(土) 01:40
>>202
「ミロ!ニンゲンハ オロカナ コウイバカリ シテイル!」
なんか叫んでいる女の人(
>>204
)を羽で指した。
209 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 01:42
>>205
「いや、まてまて。何で便所なんだ。」
>>207
「駄目じゃねえよ!百合の何が悪い!」
>>208
「何でだ!」
210 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 01:45
>>205
「フクロダ」
「シバレ」
「シズメロ」
ボコり続ける。
>>206
「…恐ろしい…!!」
「って、冗談ですか。飼い主がいないとなると
保健所に引き取ってもらわないと駄目なんですが」
>>209
「別にそれは駄目じゃないですけど、
子供がくる公園で奇声あげて暴れないで下さい。警察呼びますよ」
10体のサニー・サイドがユーリの前までやってきて整列した。
211 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 01:46
>>210
「あ、そうか。えっと、すみません。」
素直に謝った。ぺこり。
212 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 01:47
>>209
「便所は樹の肥料になるんでしょう!!あなたが妹さんを養っているんだッ!」
断定した。
「写真も撮っておこう」
おまけに写真まで撮られた。
>>210
「痛い!でも幸せ!!こんな貴重な体験は普段体験できるものではない!」
蹴られて喜んでいる。
213 :
オウム
:2003/02/08(土) 01:48
>>210
「サンポシテル ダケナノニ ツカマエテ コロシテ オカシテ クオウトスル ナンテ!!
ナンテ ヒドイ ヤツナンダ!!ジンケンシンガイダ!!」
214 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 01:49
>>212
「せめて、土の精霊にしてください…おねがい…」
頭を下げた。
215 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 01:50
>>211
「これからは気をつけてくださいね」
>>213
「人じゃないでしょう。いいですか?
貴方は日本国憲法上では、飼い主の所有物として扱われているんです。
つまり、物であって日本国国民としては認知されていない。
よって、貴方には日本国憲法による人権の保障は適用されないんですよ。
だから、とっとと飼い主探すか、つかまって下さい」
長々と薀蓄を言って、虫取り網二号機を出してきた。
216 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 01:51
「ふう…収拾つくかな。これは。」
騒乱に本格的には巻き込まれていないをいいことに
ベンチまで行ってゆっくり眺めることにした。
217 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 01:53
>>214
「そうか・・・・ハハ、土の精霊か!!よかったよかった!」
「本当によかった・・・・」
真山はなぜか安心しているようだ。
218 :
オウム
:2003/02/08(土) 01:54
>>215
「○プティック ブラストッ!!」
突然オウムの目からビームが出た。
219 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 01:55
>>212
「コウエンデアバレンナ!」
そう言って小人達は去っていった。
>>218
「おぅわっ」
ビームなんかよけられるか。
食らった。
220 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 01:55
>>215
「はい。気をつけます。」
深々と頭を下げる。
>>217
「はい。よかったよかった。」
あわせよう。
221 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 01:55
>>215
「さりげなく酷い事言ってる気もするな。
まあいいか。オウムだし。」
>>218
「何だってェー! マジでミュータントかッ!?」
驚愕した。
222 :
オウム
:2003/02/08(土) 01:56
>>219
目に直撃した。
特に痛くないが光でチカチカする。
223 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 01:56
>>219
「う・・・・宇宙人が去っていく!待って!僕も連れて行ってください!」
小人に追いすがる。
>>220
(夢が壊れないで本当によかった・・・)
224 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 01:59
>>223
「うんうん。」
「まあ、これからは、あの子に手を出さないでよね?
…まあ…手を出したら…どうなることやらね…フフフフフ…」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…
225 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:01
>>222
「目がァー目ガァー」
うろたえる。
>>223
小人は一瞬コントロールを失ってふらついたが、
それでも立ち去っていく。
226 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 02:02
>>225
「ムスカさん?」
227 :
オウム
:2003/02/08(土) 02:04
>>225
「デハ サラバダ!」
佐藤の頭にクソ垂れて飛んで帰っていった。
228 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 02:04
>>224
「ど・・・どういうことですかっ!?・・・・・・・ハッ!『妹』でもあり、『恋人』でもある・・・・
まさか・・・そんな、まさか!?」
真山の顔から血の気が引いていく。
「い・・・・いいんですかっ!せ・・・・精霊が!『そんなこと』をするなんて・・・
信じられない!これは夢だッ!夢なんだぁーッ!!」
>>225
「宇宙人・・・・精霊・・・・ああ、僕は頭がどうかしてしまったんだ!」
錯乱している。
229 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 02:06
>>228
「…大体…察している…とおりさ…」
ドドドドドドドドドドド…
「精霊もね…気持ちいい事は…気持ち良いのさ…」
230 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 02:06
>>228
「だから深入りはよせと言ったのに…。」
哀れんだ。
231 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 02:09
>>229
「き、近親・・・・しかも・・・同姓・・・・・ああ・・・この世は終わりだ・・・・」
「『邪神アバル』さま!どうか、この哀れな鬼畜をお救いください!!」
神に祈り始めた。
232 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 02:11
>>231
「ああ、姉妹の契りを交わしただけだから。」
微笑みながら、言った。
「ほら。桃園の誓いみたいな?」
233 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:13
>>227
「ち、畜生!」
>>228-232
「とりあえず落ち着きましょうよ」
頭に鳥の糞を乗せたまま言った。
234 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 02:14
>>233
「私は冷静ですよ。フフフフフ…」
惚気モード。
235 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 02:15
>>232
「殴(や)れ! 刺(や)れ!
犯(や)れ! 殺(や)れ!
壊(や)っちまえ――――!!!
愛? 平和? 正義? 自由?
そんなもの…クソ喰らえだ!
そんなものは見えやしね―――――!!
「PSYCLOPS」の目にうつるものはただ一つ!!
デストロ―――――――イ!!!」
賛美歌(?)を歌い始めた。
236 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 02:18
>>233
明らかにパニック状態だ。
237 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 02:19
>>233
「ここはお手並み拝見と行こうか。」
高見の見物モード。
238 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 02:20
>>235
「まあ、まあ。落ち着いて。」
にやけている。
「恋はいいよぉ…とてもすがすがしい気分になる…
いつだって、幸せでいられるんだ…」
239 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 02:23
>>238
「いやだ!そんな恋は僕が認めないぞッ!!そんな・・・・ああ・・・・『大預言者ズール』様!
僕に邪凶星エレボスのお導きをッ!」
熱心に祈っている。
240 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:25
>>234
「それ大嘘ですよね」
>>235
「うわ、この人も駄目だ。仕方がないな。フルに出そう。 時間かかるけど」
種を全部そこらじゅうに撒いた。
「後、今出したのを集合させよう」
現在いる15体が真山の所までやってくる。
241 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 02:26
>>239
「…女同士でだって…恋愛は…できるんだぜ。
…いや…ある意味、もっと純粋なんだ…」
恍惚の表情。
242 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 02:28
>>240
「……ん〜…どうしたの〜?」
なんか、見た目普通だけどヤバイオーラが。
243 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:29
>>242
「目が落ち着いてませんよ。
公園での揉め事は僕の公園を守る、というポリシーに反するので、
即刻やめて頂きたい!」
ピカッ
244 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 02:29
>>240
「宇宙人さん!助けてください!!こんな精霊が存在するなら、宇宙船にでも何でも
連れ去られたほうがましだッ!」
逆に助けを求められた。
>>241
「違う・・ち、違う!・・・・ああ・・・『真実』はどこにあるんだッ!!この世に『正義』は存在しないのか!!」
245 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/08(土) 02:30
>>243
「…はい。」
ニコニコ
>>244
「真実は…いつも目の前に…」
土の精霊は立ち去った。
246 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:34
>>244
「クタバレ」
「デテケー」
容赦なく蹴りを入れた。
247 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 02:37
>>246
「ガッデム・・・・・ああ!ガッデム!」
精神的ショックと肉体的ダメージにより、失神した。
248 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:40
>>245
「公園の平和は守られた…!」
自分に感激した。
>>247
「さて…」
公園事務所の仮眠室に放り込んだ。
249 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 02:42
>>248
「お疲れさま。」
さすがにねぎらった。
250 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:44
>>249
「どうも有難うございます。
これからもこの公園をよろしくお願いします!」
熱く感謝した。
251 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/08(土) 02:44
真山『ジェレミー』・・・・・・『失神』『戦闘不能』
→to be continued…
252 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/08(土) 02:47
>>250
「それから…その頭は早く洗うことをお勧めするが。
若干、手遅れになりかかっている気もするけどな。」
それだけ言うと去った。
253 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 02:50
>>252
「あああ!?」
後で泣きながら洗った。
→to be continued...
254 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 03:04
ドン!
ドン!!
ドン!!!
公園の『シーソー』のほうで音がした。
薄暗く、見えにくいが、ひとりの男がそのあたりから立ち去った。
255 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/08(土) 03:06
>>254
「?」
ベンチの下から這い出て『シーソー』へと近づいてみる。
256 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 03:11
>>255
風はなく、涼しいくらいの陽気。もう夜も間近だ。
『シーソー』は、なんの変哲もない。
257 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/08(土) 03:13
>>256
(今の音は・・・?)
さっきの男がどこに行ったかわかりますか?
258 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 03:15
>>257
あたりは暗く、男の姿はもはや公園のなかからはわからない。
259 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/08(土) 03:18
>>258
「なんだったんだか・・・。」
とりあえず『シーソー』に乗ってみる。
「懐かしい・・・気がするな。」
260 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 03:22
>>259
ピエールが『シーソー』に腰をかけた瞬間。
『シーソー』は、崩れ落ちた・・・・
やがてシーソーは、なかば『蹉跌』のようになり、
崩れて原型をもとどめず、『崩れ去った』・・・・
261 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/08(土) 03:24
>>260
「なっ、もしや、さっきの男の仕業・・・!」
すぐに公園を出てさっきの男を探してみる。
262 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 03:31
>>261
ピエールは、公園を出て周囲を見渡す。だが、さきほどの男を暗がりで姿をはっきり見ていなかった。
人通りが多少あり、もはや先ほどの男がどこにいったのかはわからない。
ピエールは男を完全に『見失った』・・・・
周囲には駅前の夜の喧騒が始まっている・・・・
263 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/08(土) 03:33
>>262
「すいませーん、さっき公園から出て来た男の人見ませんでしたか?」
周りの適当な人に声をかけてみる。
264 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 03:35
>>263
周囲の人々は、仕事で疲れたような顔をして、ピエールの話に取り合わない。
ようやく話をした中年男性にも「いや、見なかった。」と一蹴された。
265 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/08(土) 03:37
>>264
「フゥ・・・ま、いいか。既に厄介事を三つも抱え込んでいるんだし
これ以上変な事には関われないですしね。」
その場から立ち去る。
266 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/08(土) 03:45
>>265
ズ・・・・ズズズ・・・・・
遠くの道影から男が現れる。ピエールからは反対方向。ピエールは気付かない。
(・・・この街に来て・・・良かった。この『能力』・・・・
『リプロヴァイザーズ』・・・私の精神が昇華したようだよ・・・・)
男は『にやり』とほくそえみ、再び駅前の喧騒から、『消えていった』
to be continued........
267 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 23:40
「し、シーソーが壊れている! 何をするだぁー! 許さん!」
佐藤は惨状を見て吼えた。
「ま、いいか。作ろう」
『サニー・サイド』の種を一つ一つ植え始めた。
現在のサニー・サイド 0体
撒いた種 50体
268 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/08(土) 23:49
>>267
「なんかやってる人がいる…。」
園内に入って来た。
「何してるんですか?」
269 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/08(土) 23:54
>>268
「ああ、シーソーが壊されちゃったんで作り直そうとしてるんですよ」
種は撒き終えて、木材を運び込もうとしているようだ。
270 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:00
インフルエンザが治り、久々に公園に出勤。
>>269
「長期の欠勤・・申し訳ありませんでした。お手伝いしましょうか?」
所長を見つけたので声をかける。
271 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:02
>>269
「公園職員の方なんですか?
壊された?!ひどい人がいるモンですね…。」
>>270
「こんにちわ。」
挨拶する。
272 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:07
>>271
「こんにちは・・・。」
やはり公園職員らしい女が微笑みつつ挨拶。掃除用のツナギ服を着ている。
273 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:07
のんびりやってきた。
>>269-271
佐藤さん達を発見。
「こんにちは」
挨拶する。
274 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:08
>>270
「ああ、じゃあそこの木材切っちゃってください。
シーソーに使えるように」
>>271
「酷いもんですよ。子供の遊び場を壊すなんて、最低な奴ですね」
275 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:11
>>273
「今日は。今日もいい天気ですね」
「ああ、皆さん。ちょっとそこらへんから離れて。
足元から生えてきますから」
佐藤の周辺の地面がもこもこと動き始める。
276 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:15
>>275
回避
(なんだ?)
壊れたシーソを見つける
「シーソー、壊れてますね。」
>>271-272
「こんにちは」
男性と女性にも挨拶
277 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:16
>>273
「こんにちは」
にっこり挨拶。
>>274
「はい、わかりました。一体・・誰がこんな事をしたんでしょうね・・・」
いくらなんでもスタンドでぶった切るのはマズイか。
一応、のこぎりできちんと切る。
278 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:23
>>274
,275
「本当ですね…。って、ウォ!」
地面の動きに気付き、離れる。
>>276
「こんにちは。」
挨拶を返す。
279 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:24
>>277
「こんな風に壊せる奴なんて限られてるんですけどね」
ペンキを用意している。
>>278
「シャー」
50匹の小人がもそもそと出てきた。
280 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:24
黙々と掃除。
時々咳き込んでいる。
281 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:27
>>279
「…小人?
…もしかして、あいさつ回りに貰った『種』ってこれですか?」
小人を指差しながら質問。
282 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:27
>>279
「うわぁぁぁ!」
かなり驚いた。
「スタンド?!」
>>280
発見。
(なんか今日は職員さんが多いな。)
283 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:27
>>277
「まぁ・・・そうですね・・・。」
さらにギコギコと木材を斬った。その後レイムの存在に気付く。
木材をてきぱきと斬り、所長に一言断ってレイムのところへ。
>>280
「ご苦労様です。大丈夫ですか?」
咳こむのを見たらしく、心配している。
284 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:29
>>283
女性の動きを目で追っていたら、
>>280
に気付いた。
(風邪かな?気をつけよう)
285 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:32
>>281
「ええ、それです。どっかに植え込めば勝手に生えてきます」
「オレタチ『サニー・サイド』!」
50体の小人はシーソーの土台を作り始めた。
>>282
「スタンドですよ。『サニー・サイド』って名前ですんで、よろしくお願いします」
286 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:32
>>282
「おや。」
ヒロセを見て、微笑んだ。
>>283
「ええ、風邪ですかね…。大丈夫ですよ。」
287 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:32
>>284
「なんか気持ち悪くないです?」
小声で。
288 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:35
>>285
「凄いぞ、『サニー・サイド』!」
あんなこと(
>>287
)をいいながらも、驚いている!
>>286
微笑みかえす。
(なんか病気かな?)
289 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:36
>>286
「風邪ひいてたら、休んでもいいですよ。
ここアバウトな職場ですから」
>>287
「シッケイナ!」
小人は憤慨した。
>>288
「ホメロ! ホメタタエロ!」
小人はペンキを塗り始めた。
290 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:37
>>289
「いえ…ケホケホ…
…ようやく風邪から立ち直ったので…大丈夫ですよ…」
掃除を続ける。
291 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:39
>>286
「風邪は引きはじめが肝心です。どうかご無理をなさらないで下さいね。」
ニッコリと微笑みつつ、喉飴(カンロ梅喉飴)をレイムに差し出す。新品だ。
ここに来る前にコンビニでいくつか買っておいたものである。
「では、私は作業が残っていますので失礼します。後で事務所で温かいお茶を
用意いたしますね。」
シーソーを作る作業に戻った。
292 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:40
>>291
「いえ…治りかけなんですよ…ケホケホ…」
アメを受け取る。
「ありがとうございます。」
微笑む。
青白い顔が余計青く見えた。
293 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:41
>>290
「大丈夫ですか。
引き始めと直った直後が一番危ないですから。気をつけてくださいね。」
>>289
「よろしくね。」
小人に向かってご挨拶。
>>285
「植えたんですけどね。オウムにかっぱらわれてしまいましたよ。」
苦笑い
294 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:42
>>289
「げっ、聞こえてる…。」
「格好いいぞ!頑張れ!」
応援する。
295 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:44
>>292
レイムを気にかけつつ作業再開。随分心配している様子だが・・
「大方切れましたが・・・後はどうしましょうか、所長・・」
296 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:44
>>293
「ええ。ありがとうございます。」
微笑む。
とても肌が白い人だ。青白いくらいに。
297 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:45
>>290
「大丈夫に見えないんですって」
NOELを呼び止める。
「NOELさん。悪いんですけど、温かいお茶と、
僕の机の上にある薬もって来てもらえません?」
>>293
「ヨロシクナ!」
土台は着々と作られている。
>>294
「シラジラシイゾテメー!」
小人達は怒号を浴びせた。
298 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:45
>>295
ゴミを片付けた。
「…手伝いましょうか?…ケホッ…」
299 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:47
>>297
「いや、ホント。ただの風邪なんですよ…
…ああ、顔色が悪いのは元からで…」
300 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:48
>>298
「無理をしない方が良いですよ。」
(ぶり返しそうな感じがする。)
>>297
土台が作られていくのを眺める。
301 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:48
>>267
「はい、少々お待ちを・・・」
事務所へ。途中レイムに声をかけられる。
>>298
「あの・・・事務所で休んでられた方がよろしいのでは・・・」
かなり心配している。治りかけとはいえ、ぶり返す事もある。
302 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:49
>>299
「治りかけが一番まずいんですよ。休んでください。
これ、所長命令で」
>>300
小人どもはせっせと作っている。そろそろ完成しそうだ。
303 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:50
>>297
(ばれてる…?!(汗)
「そんな事ないぞ!」
必死だ。
>>298
,299
「本当に大丈夫なんですか?」
心配そうに聞く。
304 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:50
>>300-301
みんなに言われた。
…ここは、従おう。
「はい…では、申し訳ありませんが…少し休ませていただきます…」
事務所に向かう。
305 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:52
>>302
(完成しそうだ。」
>>304
「お大事に。」
306 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:52
>>304
レイムが事務所に向ったので自分も事務所へ。
事務所には仮眠を取る為の設備がある。具合が悪くなった時にも
使えるように寝具一式が職員の人数分そろっている。
307 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:53
>>302-303
「(大丈夫なのになあ…)」
>>305
「…はい。ありがとうございます」
>>306
じゃあ、そこで休もう。
308 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:53
>>304
見送る。
レイムが居なくなってから
「無理して、こじらせないと良いですね。」
佐藤達に話し掛ける
>>302
「がんばれ、もうちょっとだ。」
声援
309 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:55
>>308
「今年の風邪もタチが悪いらしいですから…。」
310 :
?
:2003/02/09(日) 00:55
「ここが公園なのか。随分と賑やかじゃ」
ベンチに座った。
311 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 00:56
>>303
「ソウカ!」
納得したらしい。
>>307
「よし」
佐藤は満足した。
>>308
「そうですね。おっと、土台が出来たか」
小人達が作った土台にシーソーの板を設置していく。
312 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 00:58
>>309
「そうですね」
>>311
「おめでとう」
祝福
>>310
気付く。
そして、会釈。
313 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/09(日) 00:58
「…」
結構疲れがたまっていたのか。すぐに寝てしまった。
314 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:58
>>307
事務所の職員詰め所の隣に仮眠室がある。小さいが冷蔵庫もあるので水分を摂る事も
出来る。果物の缶詰やジュース・お茶など色々。
「お薬がありますが、どうされますか?」
レイムが仮眠室に向っている間に、所長の机の上から薬を持ってきた。
お茶はベッドサイドのテーブルへ。
風邪薬用に水の入ったコップと体温計も一緒に持ってくる。
315 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 00:59
>>313
薬と水とお茶を置いて仮眠室から出て行った。
お大事に・・
316 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 00:59
>>310
見つけた。
(誰だろう?)
>>311
(色々できるんだなぁ。)
317 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:00
>>310
「あ、今日は」
挨拶をした。
>>312
「有難う!」
感謝した。
「後は乗る所をつけて終わりですよ、よし、これで終わり」
シーソーは完成した。
318 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:01
ユーリが来た
「三日あえないと辛い…」
319 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 01:01
>>317
「やったね!」
喜ぶ。
320 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:03
>>318
「今日は。あの子いませんよ」
>>319
「イェー!」
喜んだ。
321 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:03
>>317
「完成しましたか。
ところで、耐用試験しなくて良いのですか?」
>>318
「こんにちは」
挨拶。
322 :
?
:2003/02/09(日) 01:04
>>312
>>316
>>317
「こんにちは。良い公園じゃな」
323 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:05
>>320
「知ってるよ…」
>>321
「ああ、こんにちは…」
324 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:06
事務所からノエルが出てきた。作業場に戻って来たようだ。
>>318
「こんにちは」
見かけたので挨拶。
>>320
「所長、レイムさんには仮眠室で休んでいただきました。後・・何かお手伝い
出来る事はありますか?」
325 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:06
>>321
「…ああ、必要ですね。耐用試験。どうしようかな」
>>322
「『所長』の佐藤です。よろしく」
所長を強調した。
>>323
「…ああ、そうだ。テストしてくれませんか? このシーソーの耐久度の」
326 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 01:08
>>322
,323
「こんにちは。」
挨拶。
>>325
(所長さんなんだ!)
327 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:08
>>322
老人?を発見。
「こんにちわ。」
>>324
「こんにちわ〜」
>>325
「シーソー?ああ、今スカートだからなぁ…」
328 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:10
>>325
「やりましょうか?耐用試験。」
329 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:10
>>327
「どうも・・。さすがにスカートでシーソーは無理ですね・・。所長・・・
私が乗ってみましょうか?」
作業服なので大丈夫。
330 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:10
>>327
「じゃあ、私が代わりにやりますよ。」
提案
331 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:12
>>327
「…そうですか。残念だなぁ」
>>328-330
「ああ、やっていただけます? とりあえず二人で両端に乗って下さい。
材木は良いのを買ってきたんで、多分大丈夫だとは思うんですけど、
折れても構わないくらい思いっきりやっちゃって下さい。
クッション用意しときますから」
332 :
?
:2003/02/09(日) 01:13
>>325
「あ、ああ。そうであったか。これは失礼。よろしく、所長」
>>327
「…ほう、この公園は和気藹々としておるな。
未だにこのような公園が存在しているとは、正直言って驚きだ…」
子供だった。十代前半程度だろうか?
333 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/02/09(日) 01:13
なんかお腹が痛くなって来た。
「トイレ、トイレ!」
公園から家までダッシュして行った。
334 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:14
>>329-331
「ごめんね…」
>>332
ピクッ。
男か…?女か…?
ドドドドドドドドドドド…
「…」
335 :
?
:2003/02/09(日) 01:16
>>333
「公園のトイレを使えば良いものを。」
>>334
「…何じゃ騒々しい。足音ぐらい慎むべきじゃ」
女だ。
336 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:17
>>332
「ああ、いや。そういう意味じゃないんですけどね。
どうですか、この公園は。なにか不満点とかあります?」
>>334
「…これは…!!」
ヤバイな、と思った。
種追加。10個撒く。
337 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:17
>>332
(老人みたいな喋り方をする人だ。)
>>334
(おいおい、あんた『彼女』居るだろうに)
呆れた。
>>333
「おだいじにーー」
見送った
>>331
「解りました。」
シーソーへ向かう
338 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:18
>>335
ドギャーン!
「…すまないね……お嬢ちゃん。…名前は…なんていうの?」
339 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:19
>>338
(だから口説くなーーーーーー!!)
思いながらも表には出さない。
340 :
?
:2003/02/09(日) 01:23
>>336
「いや、特にはない。平和そうで良さそうじゃな。
シーソーもできたようであるし…」
>>338
「そちから名乗れ。」
341 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:24
>>331
乗ってみた。転んでも作業服なので大丈夫。
342 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:26
>>337
>>341
「…さて、よろしくお願いします」
なんか、落っこちそうな地点に『サニー・サイド』がわんさかいる。
>>340
「なんか、必要そうな遊具とかありますか?
今はシーソーと滑り台ぐらいなんですけど」
343 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:26
>>341
乗った。
理由はどうあれ女性と一緒にシーソーは悪い気がしない。
>>340
(どうなる事やら)
344 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:28
>>340
「お姉さんはね。ユーリ・クラインっていうの。」
「…あ、そうそう。メロンって好き?」
カバンから、メロンを取り出した。
345 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:29
>>342
乗ったが、乗り心地は良い。良い材料を使っているからだろう。
バランスもなかなかかと思う。
「良い感じですね、所長。」
346 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:30
>>342
「ジャングルジムは危ないしなぁ」
考えながら。ブランコを漕ぐ。
「貴方は何か良い案ありますか?」
作業衣の女性に振る
347 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:30
>>343
「とりあえずバランスはよさそうかな…」
チェックしているようだ。
>>344
「そんなもん持ち歩いてるんですかアンタ」
>>345
「じゃあ、思いっきり上下させてみてくれませんか?」
348 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「メロンは私のシンボルなので。」
349 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「了解」
思いっきり地面を蹴る。パス精:CCC
350 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:32
>>347
「大人の体重でそれをやっても大丈夫ですか?・・とりあえず、やってみます。」
軽く地面を蹴ってシーソーを上下させてみる。あまり勢いをつけずに。
351 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:34
>>348
「メロン傷みやすいですよ」
>>349-350
シーソーはガッタン、ガッタンと物凄い勢いで上下する。
『サニー・サイド』は心配そうに見守っている。
352 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:35
>>346
今になって気付いた。
漕いでるのはブランコでなくてシーソーじゃん
353 :
?
:2003/02/09(日) 01:36
>>342
「そ、そうじゃな。やはり定番のシーソーがあると
歓ばれるのではないか?」
>>344
「ユーリか。ワシは『双葉』だ。で、何の用じゃ。
よりスイカのほうが好きじゃが嫌いではない」
>>345-347
その仕事振りを見ていた。
354 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:36
>>351
(大丈夫かな?)
少し不安になった。
355 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:36
>>351
「大丈夫…一日一回替えてるから…」
356 :
?
:2003/02/09(日) 01:36
>>353
訂正:ブランコ
357 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:37
>>353
(『双葉』さんですか)
聞いていたらしい。
358 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:37
>>352
「ああ、ブランコつくろう。次は!」
発想を得たようだ。
>>353
「そうですかぁ。どうも有難うございます」
感謝した。
>>354
「もう大丈夫ですかね。これだけ丈夫なら」
359 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:38
>>353
「…?」
名前似てる子が思い当たった。
「まあ、偶然かねぇ?」
「じゃあ、食べようか?」
果物ナイフを取り出した。
360 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:38
>>355
「どっからそんなお金が!」
>>356
了解。
361 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:39
>>355
(もったいない)
その日を必死に食いつないでいる『千葉』に思いをはせた
362 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:39
>>360
「私はメロン商人なので。」
ユーリはメロン商人なので。
「貴方達も食べます?」
363 :
双葉
:2003/02/09(日) 01:40
>>359
「止めろと言うに。遠慮しておく」
ベンチから立ち上がった。
364 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:41
>>358
「わかりました。」
シーソーを降りる。
と、ふと思い出す。
「貴方とは初対面でしたね。
私は砂衣といいます。佐藤さんとは波紋壮のご近所さんです。
今後も、よろしくお願いしますね。」
自己紹介。
365 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:42
>>364
捕捉、自己紹介はノエルに
366 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:47
>>363
「そっか。ごめんね。」
367 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:47
>>362
「遠慮しときます」
>>364
「どうもお疲れ様でした」
『サニー・サイド』が10匹程どこかへ走っていった。
「今飲み物買いに行かせたんで、少し待っててもらえませんか?」
368 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:48
>>351
ちょっとびっくりしたが、なんだか子供の頃を思い出す懐かしい感覚。
>>362
「あなたの売るのはみんな美味しいメロンですよね、デザートでもそのままでも
美味しくいただけます。」
>>364
「こちらこそ・・・私はここの職員のノエルと申します。」
にこやか。シーソーに乗りながら。
これだけ乗って大丈夫なら、子供達にも安心して使ってもらえるだろう。
369 :
双葉
:2003/02/09(日) 01:48
「なかなか、居心地のよさそうな街じゃな、ここは。
公園も気持ちがいい…またくるかの」
スタスタ
何処かに歩いていった。
370 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 01:49
>>368
補足:シーソーからは降りた。
371 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:49
>>362
「あ、頂きます。」
くれるものは、貰う主義。
>>367
「あ、どうもありがとうございます。」
372 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:49
>>367
「そうですか。」
>>368
「ありがとうございます。」
373 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:51
>>368
「デザートでもそのままでも、ってメロンってデザートでしょうに」
>>369
「またねー」
手を振った。
>>371
「ウオリャー」
小人達がポカリスエットのペットボトルを三つ持ってきた。
「一つどうぞ」
374 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:51
>>371
「おう。まってろ。」
手馴れた作業で、メロンを切り分ける。
プラスチックのフォークと紙皿を渡した。
「はい。」
375 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:54
>>369
「はい、また会いましょう。」
>>368
「はい。よろしくお願いします。」
>>373
「ありがとうね」
小人に向かって感謝
>>374
「ありがとうございます。」
受け取り、食べる。
美味しい。
376 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/09(日) 01:55
>>374
(切ったメロンの残りはどうするんだろう、汁とか)
眺めている。
>>375
「それじゃ、僕は事務所に戻りますんで。また」
事務所へと戻っていった。
小人達もパトロールに散らばっていった。
377 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/02/09(日) 01:56
>>375
「そりゃあ良かった。」
「そろそろ帰ります。」
メロンにラップをかけた。
「はい。あげます。…じゃあね。」
立ち去る。
378 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 01:58
>>377
貰った。
「メロンありがとうございます。」
見送った
>>376
「すみません、このメロン事務所で食べても良いですか?」
379 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 02:10
>>376
用事が済んだので自分も事務所へ。
>>377
「あの・・あつかましいお願いですが、メロンを二切れいただけますか?」
レイムの分確保・・・らしい。
>>378
「来客用の部屋がございますので、よろしければどうぞ。」
380 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 02:11
メロンとともに事務所へ
381 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 02:11
>>379
「ありがとうございます。」
事務所へ
382 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 02:20
>>381
砂衣を来客用の部屋に案内。そしてそのまま仮眠室に入り、冷蔵庫にラップをかけた
メロンを入れた。
レイムのベッドのサイドボードにメモ書き。
『冷蔵庫にメロンがありますので、よろしければお召し上がりください。byノエル』
そのまますぐに来客用の部屋に戻る。
「何か飲まれますか?温かいもも詰めたいものもございますが。」
383 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/09(日) 02:21
そして、事務所でメロンを食べて、お礼を言ってから帰宅。
384 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/09(日) 02:21
再び公園にやって来た。
「あ、シーソー直ったんですね、良かった・・・。」
シーソーに乗り、片方をスタンドに押させて一人シーソーを楽しむ。
385 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/09(日) 02:24
>>383
「いえ、どういたしまして。お気をつけてお帰り下さいね。」
食器を片付けて台所に持っていった後、事務処理のために仕事場に戻った。
386 :
イワツキン
:2003/02/09(日) 23:12
ベンチで一休み
387 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/09(日) 23:14
ベンチで一休み。
388 :
フィル
:2003/02/09(日) 23:15
>>386
「おい・・・。」
389 :
イワツキン
:2003/02/09(日) 23:16
>>388
「やあフィル。」
挨拶した。
390 :
フィル
:2003/02/09(日) 23:17
>>389
「やあイワツキン。いい天気だね。」
「じゃあないッ!『返して』貰おうか・・・。」
391 :
イワツキン
:2003/02/09(日) 23:18
>>390
「返す?返すって何をさ?」
392 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/02/09(日) 23:19
>>391
「『借り』と『ポット』をだッ!」
楔が出てきた。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!
393 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/09(日) 23:22
>>388-392
「ほう・・・面白いものが見れそうだ」
見学。
394 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/02/09(日) 23:23
>>392
「『ポット』は、お前が俺にくれたものだろう?
一度人にあげたものを後になって返せだなんて・・・紳士的じゃねーな。
あと『借り』って何さ」
スタンドを発現させた。
ズドドドドドドドッ!
395 :
双葉
:2003/02/09(日) 23:27
いつのまにか公園に来ていた。
>>388-392
「今日は荒れておるな。昨日は平和じゃったのに」
見物する。
396 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/02/09(日) 23:27
>>394
「『紹介』しただけで『譲渡』はしていないッ!『借り』は『壁』だ・・・。」
「そう言えばイワツキン・・・君とはまだやりあった事が無かったな、フフフ。」
ニヤリ
ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ・ ・ ・ ・ ・ ・
397 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/09(日) 23:28
>>394
>>396
「おお・・・因縁の対決か!実に面白い!」
398 :
双葉
:2003/02/09(日) 23:30
>>396
「ほう。過去にも何かあったのか?」
399 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/02/09(日) 23:31
>>396
「俺と『ポット』は相性ピッタリなんだね・・・返すわけにはいかねー。」
ゆっくりとベンチから立ち上がる。
「そういえばそうだっけか。まあ俺の勝ちは約束されたようなものだがね」
400 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/02/09(日) 23:33
>>399
「ほざけ、『ヒューマン・ネイチャー』は『無敗』だ。そして『無数』。」
少し楽しそうだ。
「さあ!今日は何の『夢』を見せてくれるんだ!?『ドリームシアター』ッ!!」
401 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/02/09(日) 23:39
>>400
「まずはこの状況はマズイ・・・」
懐からサングラスを取り出しすばやく掛け耳をふさぐ。
突然何者かの手によって2人の間に『何か』が投げ込まれた。
『スタングレネード』だ!
物凄い爆音と閃光が『公園』内を包むッ!
402 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/02/09(日) 23:39
続きはこっちで。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1042045021&LAST=100
403 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/09(日) 23:40
>>401
「にゃあ」
B・Jはあっさりと気を失った。
404 :
双葉
:2003/02/09(日) 23:41
>>401
「・・・・・ッ!」
405 :
GM
:2003/02/09(日) 23:54
>>403-404
まあなんだかんだでしばらく経って二人は元の状態に戻った。
戦ってる二人は放置の方向で。
406 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/09(日) 23:57
今日も会社は休み。
いいのか、こんなことで。
ベンチでぼーっとしている。
407 :
双葉
:2003/02/09(日) 23:58
>>405
「…ふう。
これ、起きぬか。こんなところで寝ておっては
風邪を引くのが関の山じゃ。」
B・Jを揺すって起こそうとする。
408 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:00
>>407
「う〜ん・・正ちゃん・・・小腹がすいたよ・・・・・」
「ハッ!」
目覚めた。
409 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:02
カブトムシがやってきた。
B・Jのよく知った奴だ。
「…」
ぶーん
410 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:05
>>409
「あっ!!ルーク様!!」
双葉を無視してルークに駆け寄る。
「ルーク様・・・やはり私たちは運命の赤い糸で・・・・・結ばれているのですね・・・」
411 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:06
>>410
『ん。ああ、そうね。』
空返事。
森のほうで何かを探しているようだ。
412 :
双葉
:2003/02/10(月) 00:09
>>408
「目覚めたか。」
>>409
「む、珍しいの。こんな時期にカブト虫など」
>>410
「・・・・・・・・・・あや?」
413 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:12
>>412
大きなカブトムシ。10cmはあるかな。
414 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:13
>>411
「ルーク様?どうか・・・いたしましたか?」
>>412
先ほど助けた女は双葉を無視してカブトムシと会話している。恩知らずな女だ。
415 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:15
>>414
『ん。ああ、戦友が居たようでな…
…狼煙を送られたんだが…』
『お〜い!ビショップ〜!』
森の中を飛び回っている。
スタンド会話なので双葉にも聞こえる。
まるでカブトムシが喋っているかのように。
416 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:17
>>415
「ビショップ!?それは・・・・?まさか、昔の恋人・・・・・ですか・・・?」
417 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:19
>>416
『ああ?ああ、違う違う。』
『ビショップ・角行っていってな…。オスのクワガタムシだ。
…まあ、クワガタ野郎の癖に根性が座った奴だったな。
……ちっ…何処行ったんだ…?俺がわざわざ来てやったのによ…』
418 :
双葉
:2003/02/10(月) 00:23
>>413
「大きいの。何年生きておるのかな?」
>>414
「無礼な奴め。まあ、よいか。」
>>415
「ビショップ…?」
419 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:24
>>418
『ほう…俺の声が聞こえるのか…
(てことはスタンド使いか…)
…まあ、いいけど。』
飛び回る。
420 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:26
>>417
「昔の親友との再会・・・・・ロマンチックですわ・・・・」
「さすが・・・・ルーク様・・・・」
>>418
カブトムシとラブラブ状態。
421 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:27
>>420
『…』
悪寒を覚えた
『…はぁ……いねえなぁ…』
ビショップ捜索を断念。
B・Jの肩にとまる。
422 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:29
>>421
「ルーク様・・・・・今夜は・・・一緒に過ごせそうですね・・・二人の、愛の時間を・・・」
ルークは物凄く嫌な予感がした。
423 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:30
>>422
『も…もうちょっと探そうかなぁ〜?』
ブーン。
森の中を探し回る。
424 :
双葉
:2003/02/10(月) 00:32
>>419-423
「ふむ・・・・愛の力が種を越えたのか…
何も言うまい。」
425 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:32
>>423
「私も一緒に探しますわ・・・・・」
「ルーク様のためなら・・・・・どんなことだって・・・・」
B・Jが森までついて来た。
426 :
千葉 静『ユニゾン』
:2003/02/10(月) 00:33
草むらでハンバーガーを食っている。
427 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:34
>>424
『(誤解だ〜!)』
>>425
『あ…ああ、スマンな…。』
結局いなかった。
428 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/10(月) 00:35
草むらでフランスパンを食っている。
フランス人だから。
429 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/10(月) 00:36
>>426
>>428
草むらでなんか食べるのが流行ってんですか。
430 :
千葉 静『ユニゾン』
:2003/02/10(月) 00:36
ハンバーガーを食っているがアメリカ人ではない。
431 :
双葉
:2003/02/10(月) 00:36
>>426
>>428
「・・・・・?」
432 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:38
>>427
「残念でしたね・・・・・ルーク様・・・でも・・・
今夜はそんなことも忘れさせてあげますよ・・・・ウフフフフフフ・・・・」
ルーク最大のピンチ。
433 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/10(月) 00:39
>>431
「フフ。」
笑う、そしてフランスパンを食らう。
434 :
千葉 静『ユニゾン』
:2003/02/10(月) 00:39
>>429
今、あなたは流行が誕生した瞬間に立ち会ったのかもしれない。
>>428
気がついてはいるようだが気にとめない。
>>431
気がついてはいるようだが気にとめない。
435 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/02/10(月) 00:40
>>432
『(ヒィィィ)』
『あ!空に見えるあれはビショップか!?』
空に逃げた。
436 :
千葉 静『ユニゾン』
:2003/02/10(月) 00:41
食い終わった。
「食い足りないな……」
実のなる木など無いか探している。
437 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/10(月) 00:42
>>434
そんなわけがないよね。
去った。
438 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 00:42
>>435
「待ってくださーい!!ルーク様ーーー!!!」
ルークを追って公園を去っていった。
439 :
双葉
:2003/02/10(月) 00:42
「ふむ。昨日は至ってまともな公園であったが
今日は珍妙な公園じゃな・・・」
440 :
千葉 静『ユニゾン』
:2003/02/10(月) 00:44
>>439
「そこの人。柿の木とか無いか、この公園」
唐突に話し掛けてきた。
441 :
双葉
:2003/02/10(月) 00:45
>>440
「柿の木?
すまんな、ちょっと分からぬ。見たところ、ないようじゃがな?」
442 :
千葉 静『ユニゾン』
:2003/02/10(月) 00:47
>>441
「そうか…いや、失敬した。」
駅前の方へ去っていった。
「この能力で商売でも始めようか……」
443 :
双葉
:2003/02/10(月) 00:52
「さて、街の散歩の続きをするかの。」
歩いていった。
444 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/10(月) 01:17
「今日はブランコを作るぞ!」
「イー!」
佐藤は一人(と50体)でブランコを作り始めた。
445 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/10(月) 01:19
>>444
フランスパンを齧りながら見ている。
446 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/10(月) 01:19
「まずはブランコを吊り下げる鉄棒を埋め込まないと」
一人で悪戦苦闘している。
447 :
『アパッチ戦闘ヘリ』
:2003/02/10(月) 01:22
ラジコンのアパッチ戦闘ヘリが飛んできた。
448 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/10(月) 01:23
>>445
そこはかとなく殺意を覚えた。
>>447
そんなもんは無視して、必死こいて鉄棒を固定しようとしている。
449 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/10(月) 01:25
>>448
横からそっと手を貸した。
「手伝いましょう・・・。」
口にフランスパンを咥えたまま。
450 :
『アパッチ戦闘ヘリ』
:2003/02/10(月) 01:25
>>448
「(…)」
砂場に降り立った。
ヘリから、クワガタムシが降りてきた。
451 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/02/10(月) 01:27
公園の様子を見に来た。
452 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/10(月) 01:27
>>449
「貴方はいい人だ!」
感激した。殺意は友情へと変わった。
「じゃあ、そこに鉄棒を差し込んで、コンクリート流し込んでください。
んでもって、ブランコも固定しないとね」
こき使う事にした。
>>450
見てすらいない。
『サニー・サイド』もコンクリートを混ぜて(そして中に入って固まったりして)いるので気づかない。
453 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/10(月) 01:30
>>452
「子供達の為に大人が働くのは当然の事ですよ?」
紳士らしい微笑と共にスタンド発現。
ザシュッ!
鉄棒を一気に差し込む。
454 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 01:31
>>452
『(手ヲ…貸ソウ…)』
30cmほどの金色に輝くクワガタムシのヴィジョン『アップル・オブ・エデン』が
クワガタムシ『ビショップ』を背中に乗せ、顎を貸した。
455 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/10(月) 01:34
>>453
「…うおっ、スタンドッ!」
佐藤はビビった。
「スゲーパワー!」
サニー・サイドどもは感激した。
>>454
「…クワガタがクワガタに乗ってる?」
口を開けてぽかんとした。
>>451
植物はほとんど抜かれていたりして、前の公園の状態に戻っている。
456 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 01:36
>>455
『(…)』
顎でがっしりと固定してあげた。
457 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/02/10(月) 01:38
>>455
折角生やしたのに。
まあでも前のは正直自分でもやりすぎたと反省してるんだけどね。
とりあえず草木が枯れてたりするところを見つけたらそっと『グリーン・デスティニー』
を刺したりして活性化させた。
458 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/10(月) 01:40
>>456
「手伝ってくれるのか、いやぁ、ありがたいですね」
手伝ってくれるなら、人間だろうがクワガタだろうがゴキブリだろうがいいや、と思った。
「とりあえず鉄棒は固定できたみたいですから、
後は鎖つけた板を吊り下げれば終わりですね」
>>457
いい感じで活性化した。
459 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/10(月) 01:42
>>458
黙々と作業・・・スタンドが。
本体はフランスパンを齧っているだけ。
460 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 01:43
>>458
『…了解シタ…』
手伝う。
461 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/10(月) 01:49
>>459
佐藤は微妙に殺意を覚えた。
>>460
「…ところで、どうやってスタンド手に入れたんですか」
矢で刺したら潰れそうだし。
鎖を鉄棒をに結びつけた。
462 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/02/10(月) 01:51
今日のところはこれくらいでいいか。
公園を去る。
463 :
『アパッチ戦闘ヘリ』
:2003/02/10(月) 01:52
>>461
『…スマンナ…ソレハ…言エナイ…』
464 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 01:53
>>463
まあ、ある意味名前誤爆じゃないけど。
465 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 02:01
アパッチに乗り込む。
さようなら。
466 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/10(月) 02:02
>>465
手を振りながら見送った。
467 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/10(月) 02:02
>>463
「そうですか…」
そしてブランコは完成した。
すばらしい出来栄えだ。言い切りだ!
絶対素晴らしい出来栄えだからな!
>>465
「さようなら」
見送った。
468 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/10(月) 02:04
>>467
「おお・・・完成しましたね。」
早速、ブランコに乗る。
469 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/10(月) 02:11
>>468
キィ…キィ…
ブランコは静かに動く。
佐藤とサニー・サイドはそれを眺めている。
「どうですか、乗り心地は」
470 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/10(月) 02:14
>>469
「・・・いいですね、少年時代を思い出させる何かがありますよ。
このブランコには・・・。」
感傷的なセリフを吐き、夕日を背にしながらピエールは遠い目をする。
471 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/10(月) 02:18
>>470
「まぁ、大人が乗ってるとすごく哀愁漂うんですけどね。
リストラされた人みたいで」
472 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/10(月) 02:19
>>471
「寂しいよ・・・ママン。」
何かを呟きながらピエールは公園から立ち去った。
473 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/10(月) 02:20
>>472
「お疲れ様」
「さて、ブランコも出来たし、次は何を作るかな」
佐藤はブツブツ呟きながら公園事務所に戻り、
『サニー・サイド』は土に戻った。
474 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/10(月) 19:55
一人で公園のベンチに腰掛けている。だが、何かいつもと違う。
黒かったはずの髪は紫がかった黒に、緋色の瞳は深い紫のカラーコンタクトで隠され
いつものミリタリーコートは深紫のロングコートに、その下に着る黒いスーツはいつもと
変わらないが、スーツの下は紫のシルクシャツ。
左手薬指の指輪はあの時のまま。さらにピアスとチョーカーにもアメジストが・・
はっきり言って異様である。
なんでこんなになったのか実の所当の本人もわかっていないかも知れない。
475 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 20:35
アパッチ戦闘ヘリ(のラジコン)が
空を旋回している。
476 :
主婦さんズ
:2003/02/10(月) 20:38
ヒソヒソ( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )コンヤ ハ カレー
「ヤクザだwa」「ヤーさんよ」「いやねぇこの街も物騒になったわ。。。」
「ところでヒソの致死量って?」「0.2gよ」「遅効性だから気付かれないようにね」
477 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/10(月) 20:39
>>475
「・・・・・・・・」
あぁ、なんか飛んでるなと思ってるらしい。
>>476
「・・・・・・・・」
ガン飛ばしてみた。
478 :
卑猥なスタンド
:2003/02/10(月) 20:40
(゚Д゚;≡;゚Д゚)エッナニナニ?
「ま、まさか見られたか?」
物陰で一人キョロキョロしている。
479 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 20:41
>>475
「ビショップ・角行が・・・『機械』の・・・・
ナイト・桂馬が・・・・・・・・の『ジョロウグモ』・・・
・・・・・歩兵が・・・『偵察』の『スズメバチ』・・・・・」
ブツブツ呟きながら歩いている。
480 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 20:42
>>477
キュラ…キュラキュラ…
なんか変な音が背後から聞こえる。
481 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/10(月) 20:42
>>477
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
背後にジョジョ立ちで立った。
すぐ後ろじゃないけどね。
482 :
主婦さんズ
:2003/02/10(月) 20:42
>>477
ビクッ( ´д)ビクッ(´д`)ビクッ(д` )
「まぁ見まして?あの目つき」「ヤクザだわ」「でもちょっとかっこいい♪」
483 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 20:42
>>477
「何だあの怪しい女は」
自分の格好を棚に上げている。
484 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/10(月) 20:46
>>478
「誰だ・・・」
背後に気配。ドスのきいた声で正体を確かめる。
>>480-481
なんか賑やかだな。
トモミの気配にはちょっとだけ気付いた。でもみじろぎ1つしない。
何か考え中らしい。
>>482
「・・・・・・・・・・・」
目線をそらす。かっこいいって;
>>483
やっぱり怪しく見えたか。
当の本人は全く意にかいしてないが。
485 :
卑猥なスタンド
:2003/02/10(月) 20:47
>>484
って、物陰の側だったのかよ!
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
「み、見たな!?俺のこのスタンドを!」
卑猥な形状のオブジェがゴテゴテついたスタンドを押し止めながら返す。
486 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 20:48
>>484
小さなラジコン戦車だった。
キュラキュラキュラ…
487 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 20:49
>>486
「ラジコン戦車か・・・ルーク様を乗せるのにちょうどいい大きさだな・・・・」
観察。
488 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/10(月) 20:49
>>485
「別に見てないが、何か?」
座っていたベンチはあなたが隠れていたすぐそばに。
>>486
「・・・・・・・・・」
+ 激しく凝視 +
489 :
主婦さんズ
:2003/02/10(月) 20:50
>>484
かっこいい
全身からにじみ出る圧倒的な悪のカリスマが
490 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/10(月) 20:52
>>489
ありがとう。はじめて誉められたね。そう言う方向で。
491 :
卑猥なスタンド
:2003/02/10(月) 20:52
>>488
「…………なんだ、そうか…」
安堵したのもつかの間
「ネーチャン、茶ーシマセンカ?」
卑猥な形状のスタンドが話し掛けてくる。
「わ、バカ出るな!」
>>486
には気づけない。
492 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 20:52
>>487
ごつん。
後頭部に、アパッチ戦闘ヘリ(ラジコン)が突撃してきた。
>>488
タムタムタム。
戦車の砲台から出てきたBB弾が顔面にHIT。それなりに痛い。
493 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/10(月) 20:52
>>484
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
『気配』ではないッ!!
そうそれは『闘気』ッ!!
494 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 20:54
>>492
「何だッ!新手のスタンド・・・じゃなくてラジコンか・・・・こっちは忙しいのに・・・」
アパッチをキャッチする。
「・・・・・・・・・・あれ?このラジコン・・・・誰が『操縦』していたんだ?」
495 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 20:56
>>494
『目標ゥ〜補足!…撃テェェェイ!』
アパッチの銃口からBB弾が。
ペシペシペシっと、顔面に当たる。
痛い痛い痛い。
496 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/10(月) 20:58
>>491
「・・・・・・・・・・・・」
振り向かずに威圧的な態度をとる。
>>492
「・・・・『パトリオット』・・・・」
スタンド発現。戦車をつかんでもちあげる。そして投げるようなポーズ。
(つかめるかどうかわかりませんが。)
>>493
波紋荘のお部屋のドアポストにお給料と今までのお礼いれましたが。
497 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 21:00
>>495
「何をするっ!」
反射的にメスを銃口に突っ込む。
「何だ・・・このラジコン!」
ラジコンを投げ捨てる。
498 :
主婦さんズ
:2003/02/10(月) 21:00
( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )
「まぁイイ歳こいてラジコン遊びしてますわ」「いいわね〜自由業は」「金と時間が余ってるのね」
499 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/10(月) 21:01
>>498
ベンチから立ちあがり、主婦達に睨みをきかせる。
どうやら機嫌が悪くなってきている模様。
500 :
卑猥なスタンド
:2003/02/10(月) 21:01
>>496
世界に入られたのを安堵しつつ卑猥なスタンドをしまいこもうと悪戦苦闘中。
>>493
位置的に近かったので卑猥なスタンドがコナをかけようとしてる。
「のー!」
へなへなと本体が崩れ落ちたが卑猥なスタンドがジャラジャラオブジェを言わせて突っ立ってる。
501 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/10(月) 21:02
>>496
いや給料はどうでもいいというか。
ところで背後に戦車とトモミがいて、振り返って戦車を見たということは今は
戦車を挟んで向かい合ってることになるんですかね。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』が発現した。
502 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 21:04
>>496
掴めた。投げた。
ひゅー…ぐしゃ。からんからん。見事に粉々。
『何…私ノ…戦車ガ……オノレ!』
噴水から、何かが顔を出した。
>>497
同じく、壊れた。
『オノレ…人間!…私ニ…イヤ、我々ニ刃向カウツモリカ!?』
バラバラバラバラ…
何か、ヘリのエンジン音のような音が、森のほうから聞こえてくる…
503 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/10(月) 21:05
>>500
「・・・・・・・・・」
見ないフリ。しっかり見ているが。
>>501
そう言えばそうだ。
「・・・・・・・・・・・・・・」
戦車をいじくっていた『パトリオット』がトモミの方を向いた。
504 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 21:06
>>502
「何者だ…名を名乗れ!」
『ジャグヘッド』発現。音のする方向を見る。
505 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/10(月) 21:06
>>503
「覚えてますか翔影さん。
あの時もこんな風でしたよね」
しゃべりながらゆっくりと風上に移動。
506 :
卑猥なスタンド
:2003/02/10(月) 21:06
>>503
様様な形状のオブジェがバッチリ、クッキリ。
お子様スタンド使いの目の毒。
「は、はふぅ・・・・・・」
本体らしき男は悶絶CHU!
507 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/10(月) 21:08
>>505
「・・・・だから・・・どうした。」
本体もトモミに向き直る(変なスタンドの方を見ていたので)
>>506
目線をほかへ向けた。
>>505
の状態なので。
508 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 21:09
>>504
『…フン…マア、イイ…名乗ラセテイタダク!
…我ガ名ハ『ビショップ・角行』!誇リ高キ、くわがたむしノ戦士ダ!』
音のする方向からは、大量の戦闘ヘリ(ラジコン)が。
509 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/10(月) 21:09
>>505
ちなみにあの時って某病院から脱走した時ですよね?
510 :
卑猥なスタンド
:2003/02/10(月) 21:10
>>505
危険がデンジャーでデストローイかつヤバ目なのを察知してスタンドを引っ込めると。
慌てて公園からどこかへと逃げ出そうとした。
>>507
「セックスマシーン、お前本当に俺のスタンドなのかよ!」と小さく聞こえた。
511 :
主婦さんズ
:2003/02/10(月) 21:11
「そろそろ夕食の準備に行かなきゃ」「今日は駅前のマルフクの特売日よ」「まぁ急がなきゃ」
疾走
512 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 21:11
>>508
「ビ・・・ショップ・・・まさか・・・・ルーク様の・・・・」
「『機械』の・・・『クワガタムシ』!!」
オーラを自分自身に纏う。
513 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/10(月) 21:13
>>507
>>509
そうです。
「別に」
きっぱり。
「ただはっきりしてるのは、なんだか今の翔影さんを見てると腹が立つってこと
なんですよ、だから‥‥‥」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
「‥‥ちょっとブン殴らせてください」
514 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 21:15
>>512
「何ッ!私ノ戦友…『ルーク・飛車』ノ名ヲ知ッテイルノカ!?」
ヘリは、攻撃してくる様子はない。
515 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/10(月) 21:16
>>502
注意は他の方へ向いていた。噴水から顔を出したものには気付いていない。
>>513
「・・・・・・・・・・・」
返事はない。つまり、勝手にしろと言う事らしい。
スタンドを隣に待機させたまま、ただトモミとそのスタンドの方を見ている。
516 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 21:17
>>514
「ルーク様は・・・私の、恋人よッ!」
「ルーク様はあなたを探している・・・・ルーク様に会ってあげて!」
517 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 21:17
>>515
その正体は潜水艦。
「…ムウ…敵デハナイナ…」
また、噴水の中に沈んでいった。
518 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 21:18
>>516
『コ…恋人!?』
『ズ…頭痛ガシテキタ…』
ふらふらと、一台のヘリが、砂場に着陸する。
中から、一匹のクワガタムシが出てきた。
『……』
519 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/10(月) 21:20
>>515
「‥‥ところで翔影さん。
あれから私の『スタンド』の謎は解けましたか?」
520 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/10(月) 21:21
>>517
そうか、それはよかった。
>>519
「・・・・・・・・・」
やっぱり答えない。たぶん、こんな表情の社長は見た事ないだろう。異様すぎて。
521 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 21:22
>>518
「『クワガタムシ』・・・やはりあなたが・・・『ビショップ・角行』なのですね・・・」
「さあ・・・ルーク様は駅のビルで待っています!行きましょう!」
522 :
ビショップ『アップル・オブ・エデン』
:2003/02/10(月) 21:25
>>521
『…ウウ…ワカッタ……嗚呼…頭ガ痛イ…』
行きましょう。
『整備兵』…ビショップ・角行『アップル・オブ・エデン』 捕獲完了
捕獲者 B・J『ジャグヘッド』
523 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/10(月) 21:29
>>522
「やった!」
→『ビル(四軒目)』へ。
524 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/10(月) 21:34
>>520
「‥‥‥だんまり、ですか」
ため息をつく。
『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』が掌サイズの石を拾った。
野球のピッチャーがロージンバックをつけるように、何度か軽く手の中でそれを
転がす。
ドヒュウッ!!
そして翔影めがけて放り投げる。パス精AAE。
525 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/10(月) 21:35
>>524
「・・・・・・・・・」
無言のままスタンドでガード。
「どうしても・・・このままでは気が済まないか。・・・いいだろう・・・
気の済むようにしろ。受けて立つ。」
526 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/10(月) 21:43
>>525
「‥‥‥しますよね、ガード。
でもね翔影さん‥‥その『ガード』するっていう行為そのものが既に!
『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』の『攻撃』に繋がってるんですよ!」
ドバァァン!!
ガードした石が『爆発』した。
「‥‥『気の済むようにしろ』ときましたか。
じゃあ私はこう返しますよ‥‥『死にたくなければ全力で抵抗してくださいね』」
→野バトルスレッドへ
527 :
双葉
:2003/02/10(月) 21:55
「相手は『虫』だとか言っておったな。
はてさて、現れるかのう?」
駅の周辺を調べてみる。
528 :
双葉
:2003/02/10(月) 21:56
おおっと思い切り誤爆してしまった。
これが誤爆というものか・・・・
529 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/10(月) 22:59
「うーん、今日も公園は平和だ」
スタンドバトルしてる奴らなんて見えやしねー。
今日も今日とて公園の用具のお手入れだ。
530 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/11(火) 02:45
「また公園破壊作業したらぜってえ警察呼んでやる!」
泣きながら野バトルスレで行われた公園の修復作業をしている。
531 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/11(火) 03:30
「よし、終わった」
植物はどうしようもないが、建造物等は修復した。
532 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/11(火) 23:39
「やれやれ…」
鳩と戯れていた。
533 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/11(火) 23:44
若い警官が、
ベンチでコッペパンを片手に
パック牛乳をストローでちゅうちゅう吸っている。
傍らには自転車。
>>532
を眺めながら呟く。
「平和だなー」
534 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/11(火) 23:48
>>533
いかにも暇そうな警官を眺めながら呟く。
「平和だな…」
535 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/11(火) 23:55
>>534
警官はなにやら独り言を言っている。
「平和が一番!あの拳銃もまだ使われてないし。
僕の首もどうにか安泰だし。」
536 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 00:02
>>535
「拳銃…?」
面白そうだったので独り言に聞き耳を立てた。
537 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 00:06
>>536
「まったく、拳銃を盗まれるなんて、やばいよなー…
これといった事件も、発見報告もないから
ホシは潜伏中なんだろうけど…」
>>536
に聞かれているのに気付く。
「あ…聞こえちゃいました?」
538 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 00:08
野良猫に餌をやりに来た。
>>537
そして聞こえた。
「拳銃?」
539 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 00:13
>>537
「…ええ、偶然にも」
途中から聞き耳だったが。
「盗まれたんですか?一体誰に」
>>538
ちょっと都合がいいね。
540 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 00:17
>>538
には気付いていない。
>>539
「ありゃ。他言無用ですよ?とくにマスコミとか。
騒ぎになってしまう…
誰かわからないんですよー。
相手はどこかに潜伏中だと思うんですけど…」
541 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/12(水) 00:20
>>540
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド…………
「『警官』が『拳銃』を…」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ………
『マスコミ』が安久保の背後で話を聴いていた。
542 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 00:23
>>540
「ははあ…。大変ですね。
一体いつそんな事に」
>>541
だから都合がね。
まあ私の失態で無いのでいいけど。
543 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 00:26
>>540
>>541
「へえ…ところであんた金は持ってるか?」
真山を押しのけて話しかけてきた。
544 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 00:27
>>541
>>542
「いやあ、交番にいるときに
電信柱の影の変な男に話し掛けられたと思ったら
いきなり何も無い空間に手が……ってうわあ!」
ぴったり背後につけていた真山にびっくりする。
545 :
赤偽『タップルート』
:2003/02/12(水) 00:29
>>544
話し掛けてはいなかったと思うが………。
546 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 00:30
>>543
「え?もしかして助けてくれるんですか?
学生時代からの貯金+給料で350万持ってますけど…
あ、でも私立探偵の人にお願いしちゃってあるんで出費は避けたいです」
547 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 00:32
>>546
「ふざけんなよ、誰がタダで助けてやるかよ。
成功報酬でいい。銃を取り返したら300万だ。
クビになるよりはよっぽどマシだろ?」
548 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 00:32
>>545
168 名前: 赤偽『?』 投稿日: 2003/02/03(月) 00:39
>>166
「フフ…おまわりかッ……!」
電柱の影から怪しい影が。
ここです!
話し掛けられたのかどうか微妙ですね。
549 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/12(水) 00:33
>>544
「警官がまた不祥事…拳銃強奪事件…」
メモ帳に何かをメモしている。
「早くも来週の記事が…できたな」
550 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 00:35
>>546
「この人(早坂)は金に関しては驚くべき力を発揮しますよ。
『金色の魂を持つ』と評していた人も居るくらいです。故人ですが」
551 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 00:36
>>550
「あ?誰だよテメエ。何知った風な口きいてやがる」
睨んだ。
552 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 00:39
>>547
「確かにそうですね!むむう。
いちおう聞きますけど、『成功報酬』って
成功しない限りは、あるいは別口で見つかったら
一銭も払わなくていいってことですよね?」
553 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 00:39
>>551
「初めまして。お噂はかねがね。
ニコライの従兄妹といえば理解してもらえますか?
ペドリーです。今後ともよろしく」
554 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 00:40
>>552
「そういうことになるな。
悪い条件じゃねえだろ?」
555 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 00:41
>>549
「やめてくださいよ〜首になってしまう〜」
泣きつく。
「あなた、記者なら、何か知りません?
何も無い空間に手が出て、掴んでくるっていうやつなんですけどー」
泣きながらも情報収集。
556 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/12(水) 00:44
>>555
「え……?」
メモをする手を止める。
「何もない空間に手…だって!?ぼ・・・僕も同じような現象にあった事がある!
これは偶然でしょうか!?」
557 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 00:46
>>554
「そうですね…
藁をも掴みたい状況だし、お願いしちゃいますー」
「でも、一般人に捜査を依頼する警察官って、なんだかなぁ」
苦笑している。
>>556
「ええっ!ど、どこでですか!?」
安久保の目の色が変わる。
558 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 00:48
>>553
「ああ、ニコライ、あいつか。
最近見ねえけどまた引きこもってんのか?」
>>555
>>556
「空間系ね、メンドそうだな…」
>>557
「よし、商談成立だ。
他になんか相手の情報はあるか?」
559 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 00:51
>>558
「ああ、知らなかったんですか。
ニコライは享年22歳で完全に亡くなりました」
>>557
「私も万が一見かけたら協力しますよ」
560 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/12(水) 00:52
>>557
「話せば長くなりますが…まあ前半部分は省略しましょう。僕はそのとき下水道にいたんです。
すると、謎の声が聞こえてきたんです…『立チ去レ…我輩ノ前カラ…』……って感じに。
そして、まあその場は一応凌いだんですが…
その下水道には僕のほかにももう一人人間がいたんです」
「その人は、写真を撮られると、突然カメラを奪おうとしてきました。その時に僕は…
『空間から手が出てくる』のを目撃したんです」
下水道で起きた出来事を話す。
561 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 00:52
>>558
「ええっと…」
PLは赤偽の容姿を知らないが、
安久保は遠巻きながらも見たので知っている。
遠目にわかる程度の、赤偽の容姿についての情報を話した。
「すぐに逃げられちゃったんで、このくらいですかねー」
>>559
「本当ですか!
ご協力、感謝します!」
562 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 00:56
>>559
「は…? 死んだのかあいつ、そうか」
ポケットに入れたナイフの鞘をいじりながら答える。
>>561
「わかった。じゃあ吉報を待ってな」
563 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 00:56
>>560-561
二人の話と情報を頭に入れた。
>>561
「ええ。ところでお名前は。あと連絡先とか」
564 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 00:57
>>560
「なるほど……下水道!見つからないわけだ……
隠れるのにはうってつけですもんね。
写真を撮られてあわてたってことは、前科者の疑いも高いですね…」
「皆さん!僕は今から下水道に向かいます!
早坂さん、手伝ってくれるなら一緒に来てくれますか?
銃の奪還に成功すれば300万はちゃんと払いますから。」
565 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 00:57
>>562
「…ええ。気が向いたら墓にでも行ってみてください。
ご存知の通り、ニコライはそういうのが好きでしたから」
566 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 00:58
>>562-563
皆さん別行動にします?
567 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 00:58
>>564
「まあ、今日中に終わるならこっちも願ったりだ、いいぜ」
568 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 01:00
>>563
「安久保桂一郎といいます。連絡先は…」
携帯の番号を教えた。
569 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/12(水) 01:00
>>561
「そいつだ!そいつに間違いありませんよ!」
少し興奮気味。
「よし!必ず捕まえてやる!」
>>564
「行きましょう!さあ早く!」
570 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 01:01
>>565
「悪いがそれほどニコライと親しかったわけじゃねえんでな。
それに、墓参りはあんまり好きじゃねえんだ」
571 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 01:02
>>567-569
「…三人居れば大丈夫でしょう。
私はここに居ますよ」
572 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 01:04
>>567
>>569
「あ!あなた(真山)も手伝ってくれるんですか!?
ありがとうございます!さあ、行きましょう!」
>>571
「では、また会いましょう」
そして舞台は下水道へ。
573 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 01:04
>>570
「…そうですか。分かりました」
574 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/12(水) 01:07
>>572
「もちろんですとも!『真実』を解き明かし、『正義』を手に入れて見せます!」
下水道へ。
575 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 01:10
>>572
「どうでもいいけどよ、暑苦しいなお前…」
>>573
「……ああ」
何か言いたくはあったが安久保に行ってしまうので後を追いかけた。
>>574
「金はやらねえからな」
釘を刺した。
下水道へ。
576 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 01:15
>>575
安久保が暑苦しくなったのは
安久保が先日会った、ピエールという男のせいであることを
早坂は知らない。
577 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 01:18
三人が行ってしまってからも鳩と戯れていた。
578 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/02/12(水) 01:24
歩いてきた。
579 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 01:27
>>578
見た。
580 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/02/12(水) 01:27
>>579
「?」
ズカズカ歩いてきた。
581 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 01:29
>>580
別に用事も無かった。
582 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/02/12(水) 01:32
>>581
ジロジロ見ている。
583 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 01:36
>>582
しょうがないのでこっちも見た。
584 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/02/12(水) 01:40
>>583
「・・・・・・・・・・・。」
ジーーーーーッと真っ直ぐ見ている。
585 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 01:41
>>584
「…何か用ですか」
586 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/02/12(水) 01:43
>>585
ジーーーーー・・・・よく見る。
「・・・・・・・・誰だっけ?」
587 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 01:55
>>586
「…さあ?貴女こそ誰ですか」
588 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/02/12(水) 01:57
>>587
「リズです。」
「はじめまして。」
お辞儀した。
589 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 02:01
>>588
「ペドリーです。はじめまして」
この人はなぜ挨拶してくるのだろうと思いながら応えた。
「何か御用ですか」
590 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/02/12(水) 02:02
>>589
「いやあなたこそ何か御用ですか」
591 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 02:07
>>590
「いや貴女に用事は何一つ無いですけど」
592 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/02/12(水) 02:08
>>591
「こっち見てたじゃないですか」
593 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 02:10
>>592
「…貴女が見てたのでは?」
594 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/02/12(水) 02:11
>>593
「あなたが先に私を見ました」
595 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 02:12
>>594
「そりゃ偶然です」
596 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/02/12(水) 02:18
>>595
「いえ、あなたの意思で私を見ました。はっきり。」
578 名前: リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』 投稿日: 2003/02/12(水) 01:24
歩いてきた。
579 名前: ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』 投稿日: 2003/02/12(水) 01:27
>>578
見た。
597 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 02:20
>>579
見た→見えた。の間違い。
598 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/02/12(水) 02:23
>>597
「まあその辺はどうでもいいわ・・・で、ペドリーさんはここで何をなさってるんです?」
ジロジロ見ている。
599 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 02:25
>>598
「鳩と戯れていただけですが」
ジロジロ見られた。
600 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/02/12(水) 02:27
>>599
「鳩?あなたは戯れてるつもりでも・・鳩からすれば必死であなたから逃げ回ってるのかもよ?」
ジロジロジロ
601 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 02:38
>>600
「鬼ごっこですからね」
602 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/02/12(水) 02:41
>>601
「鬼はあなたってわけ?ふーん。」
603 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 02:51
>>602
「では、そろそろ帰ります」
604 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/02/12(水) 02:53
>>603
「ああ、じゃまたね。」
605 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/12(水) 02:56
>>604
去った。
606 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/02/12(水) 23:16
「やれやれ」
折れた草木を枯らして養分にすると、新しい草木を生やす。
「生まれろ‥‥新しい生命よッ!!」
ジョルノ風に生やした。
607 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 23:20
やってきた。
「やあ、ユースケ。ひさしぶり!」
軽く挨拶した。
608 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/02/12(水) 23:20
だがその成長を阻害した。
609 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/02/12(水) 23:23
>>607
軽く挨拶ってあなたが言うと殴られたみたいに聞こえるんですが。
「やあ」
>>608
なんてことを。
阻害された。
「バカーヾ(゚д゚)ノ゛ 」
どんぐりをパチンコで投げつけた。
610 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/02/12(水) 23:26
>>609
バシッ!
「いてッ・・・何をするだァーーッ!」
611 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 23:26
>>609
「今日も公園の緑化に尽力しているんだね。えらいなあ。」
ユースケの気持ちはまったく察せず、ほがらかだ。
>>608
「ん?だれだ?」
612 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/02/12(水) 23:29
>>610
「食べてみて、それ」
どんぐりを指差した。
>>611
「まあ趣味みたいなもんかな」
613 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/12(水) 23:30
>>612
「ほほう?」
病的に白い肌をした公園職員が現れた。
614 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/02/12(水) 23:31
>>611
「リタだッ!」
>>612
「どれ・・・味も見てみるか。」
ガリッ、どんぐりをかじった。
615 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 23:33
>>612
「ん、、、不思議だなあ。ユースケの緑化を邪魔できるなんて。
きみもスタンド使いなのだね。どんぐり、おいしそうだね。」
>>613
「あ、レイムじゃねえか、、、」
いやそうな顔をした。
616 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/02/12(水) 23:33
>>612
木の上に中学生くらいの少年が居る。
髪をまとめている緑色のバンダナと、片手にもったシャベルが特徴的だ。
>>614
物凄くまずかった。
617 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 23:34
>>614
「そうか、リタか。私は白井。よろしく。」
618 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/12(水) 23:34
>>615
「お久しぶりです…クスクス…」
薄く、笑みを浮かべた。
「そんなに嫌な顔をなさらないでも。」
619 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 23:35
>>618
「いやなわけじゃあないんだ。全然いやじゃあない。
ちょっとだけしかムカツカないよ。いや、平和に行こう、平和に。」
620 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/02/12(水) 23:37
>>614
>>616
「おいしいわけあるかッ!!虫が入ってたぞッ!!」
どんぐりをユースケに投げつけた。
>>617
「白井?見た感じこっち
>>613
のが白い。」
621 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/12(水) 23:37
>>616
「そうですか…君が…」
>>619
「…フフフフ」
イエスともノーとも言わない。
622 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 23:39
>>620
「ああ、彼は病人だからね。」
「ケンカはよしなさい、けんかは。」
かるくなだめる。
623 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/02/12(水) 23:39
>>620
こっちは木の上なので届かない。
葉や枝が邪魔をして。
「‥‥‥どんぐりはまずい、と」
メモした。
>>621
「?
僕がどーかした?」
624 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/12(水) 23:40
>>620
「…」
ちょっと傷ついた。
>>622
「…色素がないだけです…」
ボソッと。
625 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 23:41
>>621
『、、、カチンとくるやつだな、、、
小馬鹿にするような態度が、、、
いつもいつも、、、』
軽くイライラしてきたが、顔はまだかろうじてにこやか。
626 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/12(水) 23:41
>>623
「…ここ最近の植物の異常発生は、どうやら君が原因のようですね?」
薄く微笑みながら。
627 :
公園管理事務所
:2003/02/12(水) 23:42
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1045060714
ザ・ニュースレ 『公園』その22
628 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/02/12(水) 23:42
>>623
「弾けろッ!どんぐり!」
バァーン!さっきかじってどんぐりにひびを入れて置いた。
散弾だ! 届かないけど。
>>622
>>624
「病気?伝染しますかそれ?」
629 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 23:43
>>626
「てめえ、ユースケに手ぇ出したら、ただじゃあおかねえぞ。」
まだ、とりあえず顔の筋肉はにこやかだ。
630 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/12(水) 23:44
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