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『公園』その21

1 :公園管理事務所:2003/02/06(木) 01:40
駅前にある大きな公園。
竹林やジャングルのあるよくわからないけど不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

90 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:51
>>89
それはさすがに白々しい。
「なんで?」

91 :オウム:2003/02/07(金) 23:54
「ヒトヲ オチョクル ノガ シュミ ダカラ」

92 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:55
>>91
がっくりと肩を落とす。そしてため息。
「楽しかった?」

93 :オウム:2003/02/07(金) 23:55
「イマイチ」

94 :真山『ジェレミー』:2003/02/07(金) 23:57
>>92-93
の光景を見て。
 
「おお・・・・・オウムと会話する男!新たなネタだ!」
写真を撮る。

95 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:57
>>93
「そう、ごめんね。」

96 :I・ゼン『H&O』:2003/02/07(金) 23:58
>>94
「いやあ…仕込みのコントじゃあないのか?」
 
何の関係もないけれど横から口を挟んだ。

97 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/07(金) 23:58
>>94
フラッシュに反応。
振り向く

98 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:00
>>97
「あっ!すみません!どうぞ私の事は気にせずに続けてください」
 
>>96
「それでもオウムにあれだけの会話を仕込むのもすごいですよ」

99 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:01
>>98
「確かに。おひねりを用意すべきか…。」
 
ズボンのポケットをガサゴソと。

100 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:01
>>96
会釈する。
 
>>98
「仕込んだの私じゃないし。」

101 :オウム:2003/02/08(土) 00:02
>>98>>100
「オレガ コイツヲ シコンダノダ」

102 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:03
>>99
「そうだ、すみません、この公園の緑化について何か知りませんか?」
 
メモ帳を取り出す。

103 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:03
>>99
「いや、だから、コントじゃないって。」
 
>>101
「ちがうって、第一初対面だし。」

104 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:04
>>100-101
「なるほど!凄い!本当に凄いですねぇ!」
 
なぜか信じた。

105 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:06
>>101
「これは…いっ○く堂より上を行っているかも知れんな。」
 
オウムに500円玉を投げた。
 
 
>>102
「何? 公園の緑化…? ………あんた誰だ?」
 
少し真面目な顔になった。

106 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:06
>>102
「知りませんね。申し訳ない」
 
>>104
「ちがう。信じないように。」
なんか、泥沼に足を突っ込んだ気がする。

107 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:08
>>105
「いや、だから、ちがうって。
 コントなら、早坂さんリタさんの方が年季はいってるじゃん)
ブツブツと呟く。

108 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:08
>>105
「ああ、申し遅れました。僕は、雑誌記者の真山といいます。この公園の緑化について
取材をさせていただいています」
 
名刺をI・ゼンに渡す。
 
>>106
「謙遜しないでくださいよ〜」
 
勘違いされている。

109 :オウム:2003/02/08(土) 00:09
>>105
===I( ▼)>

ゴスッと命中した。
>>103
「テレルナヨ ハズカシガッチャッテ マァ」

110 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:12
>>108-109
泣き入ってる

111 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:14
>>108
「な…なんだって…!?」
 
オーバーに衝撃を受けた。
 
「いや全く知らないが。しかし、確か管理事務所があるぞここ。
 俺なんかよりそっちで話を聞いた方がいいんじゃないか?」

112 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:15
>>111
「へぇ、そんなところがあったんだ」
何とか話をそらそうと必死

113 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:15
>>110
「す・・・すみません!そうだ・・・おひねりを渡していませんでしたね」
 
「これをどうぞ・・・あなたの芸は素晴らしかったですよ」
 
2000円ほど砂衣に渡す。
 
>>111
「そうでしたか。ご迷惑をおかけしました・・・・・・そうだ!
そういえば、僕はもうひとつネタを探しているんですよ」

114 :オウム:2003/02/08(土) 00:17
>>113
「ネタサガシ トハ オマエモ ゲイニンカ ?」

115 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:18
>>113
もう、いろいろな事がどうでも良くなってきた。
受け取る。
 
「何ですか?もう一つのネタって。」

116 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:20
>>114-115
「知っていますか・・・・この町には、『超能力』を持つ人間が数多く住んでいる、と言う噂を・・・」
 
声をひそめる。
 
「いや、ただの噂話だと普通は思うんですが・・・・今回は少し事情が違いましてね」

117 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:23
>>116
「『超能力』?」
(十中八九『スタンド』でしょうね。
 さて、どうしますか。)

118 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:25
>>116
『超能力』と聞いてピクリと反応してしまうが。
 
「へえ、そりゃ面白いな。んで事情というと?
 何か信憑性のあるソースでもあったのかい?」

119 :オウム:2003/02/08(土) 00:25
>>116
「チョーノーリョク?
バカバカシイ。ヨウカイノ ホウガ マダ シンジラレル。」
(ナンチャッテ)

120 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:29
>>117-119
「信じるかどうかはあなたがた次第ですがね・・・・僕は雑誌記者の名誉にかけてうそはつきませんよ。
そして・・・・その話なんですが、私がこの前公園に来たとき、不思議な『樹』を見かけたんですよ」
 
「信じられますか?その樹には・・・・・女の子が生きたまま埋め込まれていたんです!
自分の頭を疑うような出来事ですが、証拠もあるんですよ!凄いことです!!
その女の子は、自分の『能力』でこんなことができる、と言っていました」

121 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:32
>>120
「へぇ、物証もあるのか。」
(どんな『能力』なんだ?)

122 :オウム:2003/02/08(土) 00:33
>>120
「オバケデモ、ミタンジャナイノカ?(チョット、イタズラ)」

一瞬、I・ゼンが百目お化けに見えた。

123 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:34
>>120
(マスコミはなぁ…しかも遭遇済みかよ。厄介だな…。)
 
チッ。軽く舌打ちした後、周囲を気にしつつ
 
「…アンタがどこでそんな話を聞いてやって来たか知らないが…
 あんまり深入りはしない方がいいぜ…。『安全』のためにはな。」

124 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:37
>>121
「その女の子が人間ならプライバシーの問題が発生したりするんですが・・・・」
 
ポケットから暮羽(I・F発動時)の写真を取り出す。
 
「凄いでしょう?ここが目で・・・・・」
 
砂衣に説明している。
 
>>122
「あれ・・・・・?????」
(疲れが溜まっているのかなぁ・・・体力だけが取り柄なのに・・・)
 
>>123
「な・・・・何か知っているんですかっ?!教えてください!どうか!教えてください!!」

125 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:39
>>123
(確定:この人も『スタンド使い』
 その上、戦闘経験も踏んでる?)
 
>>123
「!!」
(姿が『変わった』?
 私は何もしていないぞ)

126 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 00:40
「久しぶりに仕事するぞ!」
無駄に気合を入れて見回りをしている。
今日はスタンドなし。

127 :オウム:2003/02/08(土) 00:41
>>124
後ろから覗く。
「コレハ キノ セイレイガ オンナノコニ バケテイマスネ」
ホラ吹いた。

128 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:43
>>124
「落ち付け、落ち付けって。
 世の中には知らない方が良いってこともあるんだよ。
 ジャーナリスト魂ってモンもあるんだろうけどよ。
 今みたいに嗅ぎまわっていたら…危ないぜ。
 紳士的な奴ばかりじゃあないからな…。」

129 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:43
>>127
「なるほど・・・・でも・・・・その女の子の知り合いらしい女の人もいたんですよ。
その人も精霊ですかね?」
 
オウムと会話が成立するのも妙だな・・・・と、少し思った。

130 :オウム:2003/02/08(土) 00:44
>>129
「ソレハ ベンジョノ カミサマ デス」

131 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:44
>>128
「その点に関しては大丈夫です!僕には『魔人様』がついていますからねっ!」
誇らしげに言った。

132 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:46
>>130
「樹の精霊と便所の精霊が知り合いですか・・・・はぁ・・・」
夢が壊れたような気がした。

133 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 00:46
公園の外から、
幼女が、オウムを見ている。

134 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:46
>>124
(げ、暮羽さんだ。)
 
>>128
「まあ、確かにそうですね。
 少しの好奇心が危険を呼ぶ事も多いですからね。」
同意する。

135 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 00:48
>>130
見回ってる時に発見した。

「うわ、勝手にオウムが飛び回ってる。
 こりゃ保健所にもって行ってもらわないと」
虫取り網を持ってそっと接近する。

136 :黒コート:2003/02/08(土) 00:49
>>133
突然肩を叩かれた。

137 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:49
>>131
「『魔人様』?」
(どっちかっていうと、そっちの方が確実に胡散臭そうだ。
 まあ、『スタンド』を誤認しているんだと思うけど。)

138 :オウム:2003/02/08(土) 00:49
>>132
「ベンジョハ キノ ヒリョウニ ナルノ デス」
>>133
 見ら
   れ
   て
し少

奮した

139 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 00:49
>>136
「わあああ!」
ビックリ。
 
「ななななな何ですか!?」

140 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:50
>>133,136
気付く。
「あ、トレントさん。こんにちは。」

141 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:50
>>134
「なら証明して見せましょう!『魔人様』の力を!」
 
ピンポン玉を取り出す。
 
>>135
「駄目ですよ!このオウムはこの方がしつけた賢いオウムなんですよ!」
 
「あ・・・・失礼しました。このオウムさんがこの方をしつけたんでしたよね?」
 
>>138
「うーん・・・・納得できるような・・・・・できないような・・・・」

142 :黒コート:2003/02/08(土) 00:51
>>139
「氏名、トレント・D。スタンド名『エイト・クロック・ウォーク』
 相違ナイナ?」
質問された。

143 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 00:51
>>140
「こ、こんにちわ。」

144 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:51
>>131
「『魔人様』? 何があるって言うんだ?」
 
(まさかコイツ…?)
 
 
>>139
「………!!!」
 
幼女の悲鳴を聞きつけた。

145 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:53
>>144
「焦らないでも今から見せますよ!」
 
ピンポン玉を地面に置く。

146 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:53
>>141
「その話蒸し返さないで下さい。」
言いながら、内心警戒
 
>>139 >>142
(とりあえず、助けたほうが良いかな?)

147 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 00:53
>>141
「そんなオウムいるわけないでしょう。 駄目ですよ、だまされちゃ」
きっぱりと言い切った。

そして虫取り網でオウムを捕まえようとする。

148 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 00:53
>>142
「は…はい…で、でも…!賞金首はもう…」
 
>>144
身長131cmほどの、不幸そうな少女が。
ええと。
http://cute.cd/julycrain/TD001.png
こんな。
 
黒コートも傍に。

149 :オウム:2003/02/08(土) 00:54
>>141
「ソノトオリ。
オレガ ↑ 、コイツハ ↓ ダッ !!」 

>>147
「キャー、イヤー、ヒトサライー!!」
叫んだ。

150 :黒コート:2003/02/08(土) 00:56
>>148
「賞金首? データナシデータナシデータナシデータナシ。
 コレニサインヲ」
コートにくるまっていて、顔等は全く見えない。
ポケットからスタンドのような紙とペンを取り出す。

151 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:56
>>144
(なんだ?超反応!!)
ビビる
 
>>148
「どうしましたかーー」
呼びつつ、近づく

152 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 00:56
>>146-147
「オウムさんの危機!今こそ!『魔人様』の力を!」
 
真山の傍に悪魔のようなスタンドが現れ、ピンポン玉を虫取り網の、網の中央に投げつける。
パワーA

153 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 00:57
>>145
「後にしろ!!」
 
そして何故かブッシュの中に分け入って行った。
 
 
>>148
「クソッ、間に合え! 行けいッ! 『ホール・アンド・オーツ』!」
 
確かそちらは公園の外にいると思ったので、
1度身を隠してからスタンドのみ向かうことに。
『H&O』はヒーローっぽく登場すべく、公園前の街灯の上へとダッシュ。
 
射程距離:B

154 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:58
>>152
(彼はオウムに任せよう。)
後回し。

155 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 00:58
>>149
「いや、人じゃないし」
虫取り網をそのまま振り下ろす!

>>139
「悲鳴だ!」

「でも、公園の外だからいいや」

156 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 00:59
>>153
直接向かっている私のほうが、先に到達。
 
安否を気遣う
「大丈夫ですか?」

157 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 00:59
>>150
「は、はい。」
 
サインした。
 
>>151
「い、いえなんでも〜」

158 :オオエタツヤ『オンマイウェイホーム』:2003/02/08(土) 01:00
鉄アレイで筋トレ中inダンボールハウス

159 :黒コート:2003/02/08(土) 01:01
>>157
「協力カンシャ」
サインをした紙を受け取って、ポケットにしまう。

「トレントヨリノサインヲ入手。次ノ目標ハ…」
立ったままブツブツと呟いている。

160 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:01
>>157
「まあ、無事ならよいですけど。」
一安心

161 :オウム:2003/02/08(土) 01:02
>>155
>>152の方が>>155よりも速いので
ピンポン玉が虫取り網を貫くと信じたい。

162 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:02
>>159
(『サイン』なんだそりゃ)

163 :『ホール・アンド・オーツ』:2003/02/08(土) 01:02
>>159
『待ていッ! その少女に何をしたッ!?』
 
頭上からスタンド声。

164 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:03
>>161
>>152で虫取り網は破られた。
「なんと!」
驚いた。

165 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:03
>>163
『なんかよく解らないですけど。終わったみたいですよ。
 あと、彼女は無事です』
 
スタンド会話

166 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:04
>>161
私もそう信じたい。

167 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 01:04
>>159
「は、はい。」
見送ろう
 
>>163
頭上を見上げた。

168 :黒コート:2003/02/08(土) 01:05
>>163
何も聞こえていないかのようにスタスタと歩き始めた。

169 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:05
>>164
「『魔人』の力はッ!『無限』!」
 
かっこよくきめ台詞を言った。
 
>>161
「オウムさん!大丈夫かい?」

170 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:06
>>168
(シカトされてるし)
出てきたスタンドに少し同情した。

171 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:07
>>169
「『魔人』? 貴様、さては公園を荒らしにきたな!?」

「公園を荒らしにきたとなれば、既に敵!」
種を撒き始めた。せっせと。

172 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:07
>>169
「あっちも、一段落したみたいですね。」
呟く

173 :オウム:2003/02/08(土) 01:07
>>164
「ドウダ マイッタカ!!」
>>169
「フッ キミガ テダシヲ シナクテモ イマカラ ワタシノ スーパートリックガ
キマルトコロ ダッタノダ フハハハハハハハ」
ホラ吹いた。

174 :『ホール・アンド・オーツ』:2003/02/08(土) 01:07
>>165
『な…なんだと…!? 何もされていないというのか!
 あんなことも! こんなことも! 何も!?』
 
 
>>168
『待てと言っているのが分からんのか!』
 
(スタンドの出す声はスタンド使いでないと聞こえないからな…
 こんなことなら俺も行っておけば良かったか。)
と本体は少し思った。

175 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 01:09
>>174
無事っぽい。
 
『貴方は…?』
 
見つめる。

176 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:09
>>165
『されてません
 …やる気だったんですか?』

177 :黒コート:2003/02/08(土) 01:10
>>174
スタンドのようだし、聞こえてもいるようだが無視しているようだ。
速度Dで移動している。

178 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:10
>>176
失礼
>>174ですね

179 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:12
>>171
「この世界を浄化せよ!それが偉大なる『アバル神』の意思でありわれら信徒の使命だ!」
 
「くらえ!『暗黒魔弾(ブラックホール)』!!」
 
能力発動。佐藤を中心としたあらゆるものを、ブラックホールが吸い込み始める!
 
>>173
「さすがオウムさん!」
感心した。

180 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:14
>>179
「問答無用ですね。あれ。」

181 :『ホール・アンド・オーツ』:2003/02/08(土) 01:14
>>175-177
『むう………。』
現状を整理した。そして困った。
 
 
>>175
『ふう…なんとか無事に済んだようだ。
 何、名乗るほどのスタンドではない…!
 それじゃあな! 寝る前は歯ァ磨けよ! とう!』
 
掛け声とは反してスルスルと街灯を降りて園内へ戻って行った。

182 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:14
>>173
「とりあえず飼い主とかいるの?」
質問してみた。

>>179
「そういう能力かよ!」
本体はひ弱な事この上ないので引き込まれる。

183 :オウム:2003/02/08(土) 01:15
>>179
体重が軽いのでついでに引っ張られた。
「アーレー」

184 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ:2003/02/08(土) 01:17
>>181
「…ありがとうございます。助けてくれて…」
 
訳わからない状況でも一応礼を。
 
そして、立ち去った。

185 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 01:17
>>181
「なんだったんだろう。」
呆然と見送る。
 
>>トレント
「まあ、無事で何よりです。
 では、私は行きますね。」
一度頭をなでてから、公園を去る。

186 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:18
>>182-183
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・
 
佐藤とオウムは黒い球体に吸い込まれていった・・・・・
 
「あれ?オウムさん?・・・・どこだ?」
 
 
佐藤とオウムは、真山から20mほど離れたところに浮かんでいた白い球体から
吐き出される。

187 :黒コート:2003/02/08(土) 01:19
>>181
立ち去った。

「ノコリ…一人」

188 :I・ゼン『H&O』:2003/02/08(土) 01:19
「やれやれ赤っ恥かいたぜ。」
 
ガサガサと薮から出て来た。
そしてそこには>>186の様子が。
 
「…新しい遊びかな…?」

189 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/08(土) 01:22
>>186
「なんだここ」
出てきた。

真山の足元がもごもごと動き始める。

190 :真山『ジェレミー』:2003/02/08(土) 01:23
>>189
「ん?これは・・・・・」
とりあえず写真を撮る。真山とはそういう男なのだ。

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