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『戦場のビッグ・ファット・ソウル』 その2
1 :
→『11』
:2003/02/06(木) 22:14
【『志波姫』スタンド:『アウトサイド・キャッスル』】『田河』『ト部』と結託。
『矢』を破壊する↓ ↑始末したい
【『南郷』スタンド:『ホワイトライオン』】複数の『スタンド使い』を手下にしている。
始末したい↓ ↑『矢』を奪うッ!
【『フロスト』スタンド:『ロブ・ゾンビ』】複数の『スタンド使い』と共に、『矢』を狙う。
【その他の『スタンド使い』】『B・F・S』の存在を知り、戦っているらしい。
願いを叶えたい↓ ↑?
【『?』スタンド:『ビッグ・ファット・ソウル』】魂を固定する。詳細は、謎。
送り込んだ↑
【『伊達』スタンド:『ステイシス』】目的不明。
2 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/02/06(木) 23:27
前スレ
>>521
「爆発‥‥!?
でも少し遠いな‥‥何か起きていたとして、今から間に合うか‥‥」
そう呟きながら、既に走りだしている。
『パトカー』に乗り込み、煙を頼りにそちらへ向かう。
無線のスイッチは入れたままで。
3 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/06(木) 23:34
前スレ
>>528
に追記。
接近を許すのは、5メートルから最初の一歩まで。
最初の一歩目に注視。
ちなみに、男が倒れたのは、『ファイト』で殴り合わせたのが原因か、
青年のスタンドが消火栓を蹴り壊したところか、そのタイミングを確認したい。
4 :
『DBD』
:2003/02/07(金) 00:05
>>前スレ516
「これはあんましやりたくないガ…」
『ドール・バイ・ドール』の糸を自分につけ、自分のできる限界を超えて行動を開始する。
音を全くといっていいほど立てずにハイドに接近する。
ペンキの缶をもう一つ開け、両手に構える。
5 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/07(金) 03:55
>>前スレ526より
「あいつは………」
『DBD』に気づく。死体が周りにないのを確認して、鞄の位置まで行き
鞄を拾い肩にかける。拾ったら再度『DBD』を見る。
もちろん拾う途中も警戒は怠らない。
6 :
11
:2003/02/07(金) 16:07
→『セレス』
男は、『セレス』に『volvic』を投げ渡した。
「それを飲むまで、待っててやるよ。」
→『イージス』
「なんですか?なんで・・・・・・・・」
『イージス』の言葉は、警官の怒声で遮られる。
「喋るんじゃあないッ!!
さっさと地面に伏せんか、このクソがッ!!」
『馬のスタンド』は、生まれたての子馬の様にヨロヨロと立ち上がる(距離『3メートル』)。
『警官』との距離は、『5メートル』。
『ラーメン屋』との距離は、依然変わりない。
7 :
11
:2003/02/07(金) 16:14
>>2
無線は、切断されていた(先の『スタンド』が切ったのだが、それを知る事は無い)。
パトカーで黒煙の元へ走る・・・・・・・・・・・・。
しばらくすると、黒煙の下に炎が見え始める。
ふと、パトカーの前を走る、1台のバイクを見つけた。
>>3
「そうしよう。」
青年は、躊躇無く足を踏み出した。
男が倒れた原因は、分からない・・・・・・・・・・・倒れたのは、消火栓を蹴り壊した後。
8 :
ハイド『ボリスラブ・ミティック』
:2003/02/07(金) 18:13
前スレ
>>516
鏡橋目指し、一直線に走る。
おそらく向こうは、また『何か』を飛ばしてくるだろう。無駄な事だ。
『転移』できる『死体』がある限り、いくら目の前の死体を破壊したところでそれ
は徒労に過ぎない。
鏡橋の近くに『転移』できそうな『死体』はあるか?
あれば、ダッシュをフェイントにその『死体』に『転移』。奇襲を仕掛ける。
9 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/07(金) 20:26
前スレ
>>516
「…携帯、か」
とりあえずその携帯番号をメモする。
能力が使えない今の時間、下手な動きはろくな事にならないだろう。
アンダーグランド・ムーンが再度使えるようになる
(能力が解除されてから24時間経つ)まで、自宅に戻り待機する。
行動はそれからだ。
10 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/07(金) 21:13
>>6
「そうかい。悪いな・・・」
『volvic』を受け取り、フタを開ける。手に上手く力が入らないので
なかなか開かない。
11 :
イージス『テスタメント』
:2003/02/07(金) 22:22
>>6
(いったい何だっていうんだ…。
…従っておくか…。)
『馬』のほうを向いた向きで、うつ伏せになる。
スタンドは立ったままの状態にしておく。向きは同じ。
『馬』・『警官』・『ラーメン屋』・『イージス』の位置を知りたい。
12 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/07(金) 22:53
>>7
足を踏み出すと同時に、私の左拳から倒れた男の顔にレールを引くことを試みる。
同時に青年とスタンド本体の両手から、私の顔へレールを引き、車輪をバックスピンさせて動きを牽制。
『消火栓を蹴り倒すパワー、そして、もうひとりの男がなぜか倒れた。
それがおそらく『スタンド能力』だ!何かにダメージを与えて『身代わり』
を作ったのか!?だとしたら、接触されたり、範囲的に近い距離になるのはまずいな。』
倒れた男の顔にレールが引けなければ、男は『死んでいる』
そのままメリケンサックを黒塗りのベンツに投げつける。
レールがひければ、だめ押してそのまま車輪の勢いを利用して、メリケンサックを
男の顔まで投げつける。
その後に青年とそのスタンドと距離を置くため、バックステップですばやく後退する。
相手の動きをバックスピンで牽制しながら。
13 :
田河『エレガント』
:2003/02/07(金) 23:28
前スレ
>>517
「やっ…ばァーいッ!」
とりあえず目潰ししたのと同時に大きな『カーテン』をくっつける。
倒れている『スタンド』の頭側に周りこみ、立ち上がったとき背後を取れるようにする。
14 :
11
:2003/02/08(土) 18:33
>>4
『ハイド』は、以前として気付いていない様子だった・・・・・・・・・・・・・ペンキを開ける。
・・・・・・・・・・・・次の瞬間、突然『ハイド』が走り出す。
>>5
周囲の死体に気を配って鞄を拾い、改めて『DBD』を見た。
どうやら、自分に『スタンドの糸』を付けているらしい・・・・・・・・・・・
怪し気な動きをしながら、何かを持っている。
・・・・・・・・・・・・突然、『DBD』の近く(『鏡橋』の死角)にあった死体が動き出す。
『鏡橋』に向かって走って来るが、死体の為か動きは不自然だった。
>>8
『鏡橋』に向かって、一気に走る・・・・・・・・・・・だが、死体なので動きは鈍い。
走り出すと同時に、『ハイド』は間近に潜んでいた『DBD』を見つける。
『鏡橋』から数メートル離れた場所には、死体らしきものが転がっていた。
15 :
11
:2003/02/08(土) 18:33
>>9
携帯番号をメモした『望月』は、そのまま自宅に向かって歩き出す・・・・・・・・・・・。
『自宅までは』何事も無く到着した。
>>10
・・・・・・・・・・・不意に、フタが開いた。
『ドドドドドド』
「早く飲めよ。」
16 :
11
:2003/02/08(土) 18:34
>>11
『馬のスタンド』が、うつ伏せになった『イージス』の周囲を円状に移動する。
『警官』は、『イージス』の前方・・・・・・・・・・『ラーメン屋』は、後方。
『イージス』は、『ラーメン屋』が並んでいる路地の真ん中に伏せている。
路地は、『イージス』の遥か後方へ延びている。
『警官』の数メートル後方(『イージス』の数メートル前方)に進むと、最初に襲われた
『ブティック』の方へ辿り着く。
17 :
11
:2003/02/08(土) 18:35
>>12
『レール』を引く・・・・・・・・・・・・『倒れた男』は、生きているらしい事が分かる。
『ベギベギベギッ』
『レール』と『車輪』は、すぐにチーズの様に欠け始め、破壊された。
青年が接近する。
・・・・・・・・・・・・・消火栓の水は、勢い良く噴き出していた。
『白井』の前髪から、水滴が垂れる。
18 :
11
:2003/02/08(土) 18:35
>>13
『敵スタンド』に付けたカーテンは、すぐに切り裂かれた。
「『スタンド使い』ハ、始末スル・・・・・・・・・・」
『田河』は、起き上がった『敵スタンド』の背後に立っている。
19 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/02/08(土) 19:11
>>7
「‥‥っと?」
パトカーを停止。
クラクションを鳴らし、バイクに乗ってる人間を呼び止めてみる。
20 :
イージス『テスタメント』
:2003/02/08(土) 19:29
>>16
「顔が痛い…。」
つぶやいて仰向けになり、『馬』の動きに注意する。
スタンドは『馬』の動きにあわせて臨戦体勢をとらせる。
21 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/08(土) 19:42
>>17
「!?やっ、、、ヤバイ!!なんでレールと車輪が破壊されるんだっ!?
ありえねえっ!!み、水がヤバイのかっ!?うおおっ!!」
持っていた香水のビンを青年に投げつけて、全力で体育館に引き返す。
「くっそ!!!一番最悪の選択だっ!!あの『昆虫スタンド』がまだいるかも知れないのに!!」
22 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/08(土) 19:46
>>15
「…ふう」
自宅に足を踏み入れる。
ちなみに両親と妹との四人暮らし。
全員非スタンド使いでスタンドの事は知らない。
ごく普通の一般人。
何も無ければ自室に行って、休みたい。
23 :
11
:2003/02/08(土) 20:33
>>19
謎のライダーは、クラクションに反応してバイクを道路の脇に寄せる。
バイクから降りたライダーは、フルフェイスのヘルメットを取った・・・・・・・・・・。
ヘルメットの下から現れたのは、天然パーマの見知らぬ男だった。
>>20
仰向けになろうとした『イージス』に、警官が銃口を近付けた。
「貴様、動くと撃つぞッ!!そのまま伏せてろッ!!」
『馬のスタンド』は、死角に入る。
うつ伏せの状態では、その位置を把握出来ない・・・・・・・・・・・。
『スタンド』の蹄が、地面を擦る事が聞こえる。
24 :
11
:2003/02/08(土) 20:35
>>21
香水の瓶を、青年の『スタンド』が空中で受け止めた。
体育館へと逃げる『白井』を、青年が追い掛けて来る気配は無い・・・・・・・・・・。
「顔は、覚えた・・・・・・・・・・・・あの人混みに戻るのは、やめておきましょう。
『松森さん』をボコボコにしてしまったのは、誤算でしたが・・・・・・・・・・・・・
結局、生き残るのは『1人だけ』ですからね。
彼の『魂』は、『ビッグ・ファット・ソウル』に捧げておきましょうか・・・・・・・・・・・。」
青年は、倒れている男へ静かに歩み寄る。
倒れた男・・・・・・・・『松森 恭一』 →『死亡』
スタンド名:『インフィニット』
能力:対象の歩む『人生』を、自分のものにする。
対象は、記憶と肉体以外を『インフィニット』に奪われ、『誰でもない存在』になる。
背後に影の様に潜む『インフィニット』を見つけない限り、『人生』は取り返せない。
25 :
11
:2003/02/08(土) 20:36
>>22
自室に戻って少しすると、母親の呼ぶ声が聞こえた・・・・・・・・・・・来客が訪れているらしい。
26 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/08(土) 20:40
>>25
「…なんだろうか」
自室から出て母親の呼ぶ方へ向かう。
中に客を招きいれているならそれは居間だろう。
普通に玄関で待たせているかもしれないが。
27 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/08(土) 20:45
>>24
体育館の入り口に立つ。
『昆虫スタンド』の行方がわからない今、足を踏み入れることはしない。
入り口から、ぱっとみて見つけた3人ほどの人間の拳から、私の顔へレールを設置。
こちらに引き寄せてくる。
青年を今から追うことは可能か?
28 :
11
:2003/02/08(土) 20:45
>>26
来客は、玄関に立っていた。
初老の警官・・・・・・・・・・落ち着いた物腰で、母親が居間に通そうとしている。
「あぁ、君・・・・・・・・・突然やって来て、驚かせてしまっただろうな。
少し、君に話があってね。」
警官は、『望月』を見つけると話し掛けて来た。
29 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/08(土) 20:46
>>15
「・・・・・・・・・・・・」
水を飲む前に、スナック菓子を棚から1つ取る。
30 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/08(土) 20:49
>>28
「…はあ」
警官を観察する。
何の用だろうか?交通事故は見たが、
あの時間の『痕跡』は全て飛んでいるはずだが。
31 :
11
:2003/02/08(土) 20:50
>>27
体育館にまで走ると、『白井』は数人の避難住民を引き寄せた。
全員、20代半ばの主婦らしい。
青年が追って来る様子は無い・・・・・・・・・・・、追跡可能かどうかも、分からない。
32 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/08(土) 20:55
>>31
3人の主婦の拳を私の顔の直前まで引き寄せる。
ちょうど私の顔へパンチをするような体制。
「うおっ!なんですか、いきなりっ!?」
わざとらしくおどろき、3人の主婦の拳を自分の『手』
で受け止める。その行動で、3人の主婦がスタンド使いかどうか、感覚でわかるだろうか?
33 :
11
:2003/02/08(土) 20:55
>>29
スナック菓子は、少し手を伸ばせば取れた。
『カルビー』のポテトチップス・・・・・・・・・・・味は、『コンソメパンチ』。
男は、いつの間にか取り出した『CCレモン』を飲んでいる。
>>30
母親は、怪訝そうな表情で『望月』を見ている。
それに気付いたのか、警官は親しげに口を開いた。
「息子さんが、罪を犯した訳じゃありませんので・・・・・・・・・御心配無く。
少し、確かめたい事があるだけですよ。」
警官の言葉に安心したのか、母親はホッと一息着いてから居間へと案内して行った。
34 :
11
:2003/02/08(土) 20:57
>>32
3人の主婦は、狐に摘まれた様な表情で気の抜けた様に謝った。
3人が、『スタンド使い』であるかどうかは分からない・・・・・・・・・・・。
35 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/08(土) 21:00
>>33
一緒に居間までついていく。
居間には応接用のテーブルとソファがある。
「………で、話とは一体なんでしょうか?」
36 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/08(土) 21:04
>>34
『、、、スタンド使いかどうかわからない、、、まいったな。』
「いや、気にしないでください。ちょっとみなさん、疲れているのでしょう。
何しろこんな異常事体が続いているんですからね。」
3人の主婦にレールを引き、ある程度(5、6メートルの距離)
を保ちつつ、私の歩くのに合わせて引っ張ってついてこさせる。
外履きでもないのに主婦たちが外に3人でずるずると出て行くので、
周囲からは不自然に見えるかも知れない。
先ほど、青年たちと戦闘になった場所に用心深く、戻る。
ベンツは青年のものの可能性が高い、と判断。
壁際、および地面、引き寄せた主婦に警戒しつつ、移動。
37 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/08(土) 21:37
>>14
『DBD』の動向を気にする間もなく、『ハイド』と思われる死体が動き出した。
スタンドを側に、左手に『弾』を持っての迎撃体勢のまま考える…。
( くっ、やはり来たな! だが先程と違い、体をぶった切るほどの
『弾』を撃つ余裕はないッ! どうする? 心臓?それとも脳か?
駄目だ! 既に心臓は止まってるだろうし、こいつがどうやって
死体を動かしてるのかも謎だ……! やはりここは……
待てよ!? あいつ……、 あいつ(DBD)は気づいているのか?
だとしたら何か考えがあっての……! )
『ハイド』が目の前に来たらスタンドで殴って直接『吹っ飛ばし』たい。
だが『DBD』に何か作戦がある気がするので、ギリギリまで待つ。
死体を『吹っ飛ばした』場合は、即座に他の死体に転移される危険が
あるため、周りの死体も警戒しておく。
38 :
イージス『テスタメント』
:2003/02/08(土) 22:03
>>23
『銃口を近付けた』ってことは、とても至近距離に警官はいますよね?
39 :
田河『エレガント』
:2003/02/08(土) 22:41
>>18
「うおおおおおおッ! 『エレガント』ッ!」
全力でダッシュして、スピードを乗せて全力で『スタンド』の後頭部を殴る。
体を投げ出す感じで。
40 :
『DBD』
:2003/02/08(土) 23:03
>>14
「動きヤガッタ!」
死体で相手の動きがのろいのならば、
人間の限界に近いスピードを出せるこっちの方が圧倒的に早い筈だ!
ダッシュでおっかけて、ペンキをぶっかける。全身に満遍なく。
41 :
11
:2003/02/08(土) 23:48
>>35
居間には、『望月』を含めて家族全員が揃っていた。
皆の視線が、警官に集中する・・・・・・・・・・・・・それに気付いたのか、警官は一礼した。
「皆さん、そのままでいて下さい・・・・・・・・・・・私は、ここにいる彼と話があるだけです。
後で、彼が色々と詮索されるのも何ですから、ここで話を伺う事にしましょう。
皆さんに聞かれても、別に困る事はありませんので・・・・・・・・・・・
まあ、あまり他人に喋って貰われると、少し困りますがね。」
警官は、そう言って少し微笑んだ。
家族も警官の話と物腰に安心し、『望月』への用件を居間で行う事も了承された。
42 :
11
:2003/02/08(土) 23:48
>>36
主婦達は、困惑し・・・・・・・・やがて、助けを求める様な声を上げながら後に続いて来る。
(人が来るのも時間の問題)
体育館沿いの歩道に出ると、ベンツが横切った。
運転席の青年と、一瞬目が合ったが・・・・・・・・・・・・・ベンツは、そのまま走り去る。
破壊された消火栓は、まだ水を噴き出していた。
『倒れた男』の姿は、どこにも見当たらない・・・・・・・・・・。
>>37
周囲にある一番近い『死体』は、『鏡橋』から『約5メートル』ほど離れている。
見回したが、それ以外に視界に入る『死体』の数も『2体』しか無い。
『ハイド』の速度は、常人の走る速度よりも少し遅い。
43 :
11
:2003/02/08(土) 23:49
>>38
警官2人との距離は、『約1.5メートル』。
『イージス』が仰向けになろうと動いた為、少し後退した。
『馬のスタンド』の蹄の音は、いつの間にか聞こえない・・・・・・・・・・・。
>>39
『敵スタンド』の反応と『田河』の攻撃は、ほぼ同時だった。
『グシャア・・・・・ッ!!』
「スタ・・・・・・・・・ン・・・・・・・・・ド、ツ・・・・・・・・カ・・・・・・・・・・」
『敵スタンド』は、頭を砕かれて崩れ落ちた。
やがて、灰の様に全身が崩れ、消えて行った・・・・・・・・・・・・。
スタンド名:『ワイアード』→敗北
44 :
11
:2003/02/08(土) 23:49
>>40
『ハイド』のスピードは、常人でも追いつける程度のものだった。
『DBD』は、一気に距離を詰めてペンキをかける・・・・・・・・・・・・・・・
45 :
イージス『テスタメント』
:2003/02/09(日) 00:00
>>43
(音が消えた…。地面を蹴った音はしなかったはず…。どこかへ行ったのか…?
あとはこいつらか…。)
スタンドで『ラーメン屋』のドアを蹴飛ばす。警官がそちらに注意をむけたら続いて体当たりをしかける(スタンドで)。パンチだとはずす可能性があるので、当たる可能性が高い体当たりをしかける。
(さっきからこいつらは『見えている反応』をしていない。すなわち『一般人』ということ。当たるはず!)
46 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/09(日) 00:02
>>41
悪い人ではなさそうだが…。
その様子を眺めながら警官が話し始めるのを待った。
47 :
ハイド『ボリスラブ・ミティック』
:2003/02/09(日) 00:02
>>14
『DBD』に気がついた。
>>8
の作戦のとおり、死体から意識を離脱。『転移』する。
鏡橋に一番近い『死体』に。
48 :
『DBD』
:2003/02/09(日) 00:06
>>44
「オマエの『感染』は空気感染ダロ…?
この『ペンキ』で『空気』が出れないようにしたらどうなるんだろぉナァ!」
糸を使って死体をコントロール、ペンキを全身に満遍なくふりかけ、
口の中に入れたりする。
49 :
田河『エレガント』
:2003/02/09(日) 00:23
>>43
「エレガン…トッ! ハァ…また…なんとか凌げたか…。
全く…なんて日なんだ…」
家に帰る。ドアノブがないので鍵はかけられないが、チェーンは残っているだろう。
チェーンだけかけて、風呂にも入らず泥のように眠る。
50 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/02/09(日) 00:37
>>23
まあそりゃ見知らぬ男だろうね。
こんなとこで知人に会う偶然なんてそうそう無い。
こちらもパトカーの窓を開け話し掛ける。
「ええと、こう言う場合なんて言えばいいのかな‥‥。
‥‥いや、やっぱり単刀直入に聞いてみようか。君がこの、『ウィルス騒ぎ』の
犯人なのかい?」
『ロストホライゾン』発現。
助手席側のドアに『回転扉』をつけ、『ロストホライゾン』だけを潜りこませる。
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