■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『戦場のビッグ・ファット・ソウル』 その2
1 :
→『11』
:2003/02/06(木) 22:14
【『志波姫』スタンド:『アウトサイド・キャッスル』】『田河』『ト部』と結託。
『矢』を破壊する↓ ↑始末したい
【『南郷』スタンド:『ホワイトライオン』】複数の『スタンド使い』を手下にしている。
始末したい↓ ↑『矢』を奪うッ!
【『フロスト』スタンド:『ロブ・ゾンビ』】複数の『スタンド使い』と共に、『矢』を狙う。
【その他の『スタンド使い』】『B・F・S』の存在を知り、戦っているらしい。
願いを叶えたい↓ ↑?
【『?』スタンド:『ビッグ・ファット・ソウル』】魂を固定する。詳細は、謎。
送り込んだ↑
【『伊達』スタンド:『ステイシス』】目的不明。
101 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/11(火) 01:32
>>99
「・・・『ビッグ・ファット・ソウル』?
何ですか、それ。というか、貴方は誰ですか?」
102 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/11(火) 01:36
>>101
「…駅前の掲示板に『ビッグ・ファット・ソウル』と
書いたのは貴方では?」
103 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/11(火) 01:43
>>102
「駅前・・・いえ、それが・・・。」
周りを見渡す。
「おかしな話ですが、貴方がかけてきたこの携帯も何故僕が持っているのか
わからないのですよ。それどころか、今、僕がいる場所も、いつ来たのか
まったくわかりません。・・・駅前というのはどこの駅前なんでしょうか?」
104 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/11(火) 01:45
>>103
「…そうですか。なるほど」
ここで一旦警官の方を見る。
ピエールの方の会話が聞こえているなら
何らかの反応を示すのではないだろうか。
105 :
『DBD』
:2003/02/11(火) 01:47
>>83
そろそろと近づく。
また転移している可能性もある。
周囲を見回し、辺りの死体をチェックしておく。
106 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/11(火) 08:03
>>76
>>88
『ハイド』が、ただの死体として崩れ落ちたのを確認した。
転移した『フリ』をしてる可能性を考えて、死体の頭をスタンドで潰しておく。
その後さっき後方にいた『DBD』、そして自分が見渡せる限り
一番近くに存在する死体を探す。(ペンキ漬けと破壊したのは除いて)
転移した瞬間は確認できたでしょうか?何かが移動していくのが見えたとか?
107 :
ハイド『ボリスラブ・ミティック』
:2003/02/11(火) 12:43
>>88
『転移』した『死体』で再度鏡橋たちに攻撃を仕掛ける。
これを繰り返す。
108 :
田河『エレガント』
:2003/02/12(水) 22:41
>>56
(眠いな…一体誰だ…)
ガチャ
「おかけになった電話番号は現在使われておりません、
もう一度番号をよくお確かめの上、おかけ直し下さい…
……志波姫君じゃあないか。今日は一体どうしたんだね」
109 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/13(木) 15:24
to be で待機中ですが、質問します。
>>17
で破壊された車輪とレールは、私の拳から松森の顔へ引いたものか。
青年とスタンドの拳から、私の顔まで引いたものだったか、あるいはその両方か。
確認しておきたい。
110 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/13(木) 15:28
>>109
それと、そのときに青年のスタンドに何か動きがあったかも。
答えを聞いたら、またおとなしく待機する。
111 :
12
:2003/02/14(金) 00:13
>>98
ジュースを買って公園に戻ると、コンビニの周りに野次馬達が集まっているのが見えた。
先の『敵スタンド使い』は、見当たらない。
>>100
「分かった。」
男は、了承した。
続けて、『トキオ』に質問する。
「ところで、これからどうするんだ?
俺は、デパートまで戻る・・・・・・・・・・・あの煙も気になるしな。」
>>104
警官は、すでにメモを差し出していた。
相手の男を呼び出す指示が書かれており、駅の裏にあるバーを呼び出し場所に指定している。
時刻は、1時間後・・・・・・・・・・・・バーの名前は、『エルフ』。
112 :
12
:2003/02/14(金) 00:14
>>105
慎重に、『鏡橋』の元へ近付いて行く。
周囲の『死体』には、今の所『ハイド』が乗り移った様子は無い・・・・・・・・・・・。
>>106
『10メートル』ほど離れた路上の『死体』が、ムクリと起き上がる。
転移した瞬間を確認する事は、出来なかった。
周囲を、不気味な静寂が包み込む。
・・・・・・・・・・・・・・『DBD』が、ゆっくりと近付いて来るのが見えた。
>>108
『志波姫』からの電話は、協力者だった『スタンド使い』が行方不明になったらしく、
『田河』の身にも危険が及んでいないかとの確認だった。
(『田河』は、『ワイアード』の襲撃を憶えていない。)
さらに、『南郷』の事で一度会って話したい事があるという。
『志波姫』が指定して来た場所は、自宅を少し離れた所にある公園だった。
113 :
12
:2003/02/14(金) 00:14
>>109-110
『白井』は、思い出そうとしたが・・・・・・・・・・・思い出せなかった。
その場での観察が、少し足りなかった事を痛感する。
114 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/14(金) 00:17
>>111
気にせず公園の適当な場所でジュースを飲む。
さて・・・次はどうするか。
115 :
田河『エレガント』
:2003/02/14(金) 00:22
>>112
「わかった、すぐ行こう」
シャワーを浴びて、着替えてからすぐ公園に向かう。
116 :
『DBD』
:2003/02/14(金) 00:22
>>112
「…どこにいるんだァ?」
鏡橋に接近し続ける。
…近くにある死体に『糸』をくっつける。
自分への糸は解除。
117 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/14(金) 00:24
>>113
了解。
118 :
12
:2003/02/14(金) 00:25
『ト部』がポケットの中に入っている紙切れに気付いたのは、その日の朝だった。
憶えの無い『志波姫』という文字の下に、携帯電話の番号らしき数字の羅列がある。
(『志波姫』の事は、憶えていない。)
119 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/02/14(金) 00:28
>>111
しばし熟考。
「‥‥‥‥ここから一番近い『検問』‥‥いや、パトカーの乗り捨てられてる
ところは知ってるかい?」
男に問う。
「外‥‥つまりウィルスの蔓延してないところと連絡をとりたいんだけど、生憎
このパトカーの無線が壊されててね‥‥もし心当たりがあれば教えてくれないか?」
120 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/14(金) 00:29
>>111
「…とにかく、駅の裏にあるバー『エルフ』に、
一時間後に来てもらえますか?
…お願いします」
ピエールにそう語った。
警官の鋭い目を見た。
…これで僕の役割も終わりのような気がした。
121 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/02/14(金) 00:30
>>118
「なんだ…このメモは?電話番号なのか?」
その番号にかけてみる。
122 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/14(金) 00:31
>>112
スタンドの手を『DBD』のほうに突き出し、
「……お互いそれ以上近づかないほうがいい……。この煙に気づいて
いつさっきの男が戻ってくるかもわからないんですから。
それよりも奴は直接こちらを狙い出したようですね…。」
死体のいる方向を指で示す。
周りに車などの乗り物はあるか?それと三者の距離は?
123 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/02/14(金) 00:32
>>121
現在の場所は自宅という認識でいいか?
124 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 00:40
>>120
「・・・ええ、いいですよ。」
(『ビック・ファット・ソウル』・・・今の状況に関係があるかもしれない。
探ってみるか・・・。)
電話を切ったら、スグにバー『エルフ』に向かう。
中には入らずに、隠れながら、バーの辺りにいる人物を観察する事にする。
(・・・怪しすぎる話だし、何があるかわからないからな・・・。)
125 :
12
:2003/02/14(金) 00:52
>>114
公園の中心・・・・・・・・・・・噴水のある広場で、ジュースを飲みながら思惑を巡らせる。
・・・・・・・・・・・・・ふと、『セレス』は自分の足が無くなっている事に気付いた。
どこで調達したのか、車椅子に乗っている。
(廃マンションでの出来事を含む、今までの出来事を全て憶えていない。)
憶えているのは、『全てのスタンド使いを始末する』という目的を持っている事のみ。
>>115
公園には、『田河』が先に到着した様だった。
噴水のある中央広場で、ベンチに座って『志波姫』を待つ・・・・・・・・・・・。
126 :
12
:2003/02/14(金) 00:53
>>116
『死体』の1つに『糸』を付けた・・・・・・・・・・・自ら動き出す気配は、無い。
『鏡橋』は、すでに別の『死体』に乗り移った『ハイド』と対峙している。
>>119
『天然パーマの男』は、近くの検問の場所を教えてくれた。
>>120
警官は、電話の相手からの返答を静かに聞いている様だった・・・・・・・・・・・。
『スタンド』の拳銃は、母親に向いている。
電話が切れると、警官は母親に『スタンド』の手錠を付ける。
「君には、このまま相手の男に会って貰う・・・・・・・・・・・・彼女は、『人質』だ。
私と彼女は、車に乗って追いかける。」
『望月』は、身体に『盗聴機』らしきものを取り付けられた。
バー『エルフ』の場所は、何度か店の前を通った事があった為、知っていた。
127 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 00:53
>>124
切る前に一言付け加える。
「貴方の服装を教えといてください。
・・・僕と会うのは貴方ですよね?」
128 :
12
:2003/02/14(金) 00:53
>>121
自宅の電話で連絡を入れると、女性の声が受話器の向こうから返って来た。
「はい、『志波姫』です。
どなたですか・・・・・・・・・・・?」
ハキハキした声で、活発そうな印象を受ける。
『志波姫』という文字が、『しばひめ』という人名である事も分かった。
>>122
周囲に、車は見当たらない。
『鏡橋』から『ハイド』までの距離は、『約10メートル』。
『DBD』との距離は、『約20メートル』。
『DBD』と『ハイド』との距離は、『約25メートル』。
『DBD』は、1体の『死体』に『糸』を付けて操っている。
129 :
『DBD』
:2003/02/14(金) 00:55
>>126
…別にそいつが『ハイド』である必要は全く…ない。
鏡橋の制止に答えて、これ以上近づかない事にする。
今何mぐらいあるだろうか?
「一撃で『行動不能』にしてくれヨォ?」
そう言いながら、『糸』をつけた死体を動かして、その傍の死体につけさせる。
…その連鎖を続けていこう。
130 :
12
:2003/02/14(金) 00:55
>>124
『エルフ』に到着したのは、どうやら『ピエール』が先の様だった。
まだ昼間という事と人通りの少ない路地である事もあって、バーの周囲に人影は無かった。
>>127
相手から、服装を教えられる。
(『望月』は、自分の服装を『ピエール』に教えた。)
131 :
田河『エレガント』
:2003/02/14(金) 00:57
>>125
「てっきり先にいるものだと思っていたが…まぁいいか」
公園にあるであろう自販機で紅茶を2本買う。その後ベンチで待つ。
132 :
12
:2003/02/14(金) 00:58
>>129
『鏡橋』や『ハイド』との距離は、20メートル前後。
『DBD』は、『死体』を通じて『糸』を繋げて行った・・・・・・・・・・。
133 :
Rose『キャプテン・ジャック』
:2003/02/14(金) 00:58
>>125
「殺るか・・・・殺られるか・・・・・・・・選択肢は・・1つしかないな。」
殺るのみ
134 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/02/14(金) 00:58
>>128
「あなたが志波姫さんですか? 私は卜部といいます。
…奇妙な質問と思われるかもしれませんが、どこかでお会いした覚えは?」
135 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/14(金) 00:59
どうやら全ての記憶が吹っ飛んだ模様(すみません;
136 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 01:01
>>130
(罠・・・がある気はするが、僕にチョッカイをかける理由がわからないな・・・?
『ビック・ファット・ソウル』・・・それに関係するのだろうけど。
フゥ・・・勘弁して欲しいね。)
しばらく待つ・・・望月が来たとしても、店には入らずに周りを警戒しておこう。
137 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/02/14(金) 01:02
>>126
「ありがとう、じゃあ、また後で」
検問の場所をメモると、男と別れる。
「‥‥‥‥まてよ、灯台下暗しってこともあるな」
パトカーの中を調べる。『拳銃』があるかどうか。
『無線』も欲しいが、実は『拳銃』も欲しかったりする。
先の男には話さなかったけど。
138 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/14(金) 01:05
>>126
黙って頷き、自転車でバーに向かった。
愛用のナップサックを背負って。
>>127
「ジーパンに白いジャケットを羽織っています。
靴は紺のスニーカー。深緑のナップサックを背負ってますね」
139 :
ハイド『ボリスラブ・ミティック』
:2003/02/14(金) 01:08
>>128
>>107
の通り、DBDを一瞥すると鏡橋に再度攻撃を仕掛ける。
140 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/14(金) 01:11
周りの店や地形を教えてください。
広めの4車線道路に車など一切なし?火元は遠いのですか?
141 :
12
:2003/02/14(金) 23:36
>>131
公園の敷地内に、自動販売機は無かった・・・・・・・・・・・。
>>134
『志波姫』は、少しの沈黙の後、『ト部』に言った。
「『ト部さん』・・・・・・・・・・・・・ですか?
すみませんが、憶えていません・・・・・・・・・・人違いじゃありませんか?
・・・・・・・・・・・・・・それより、私の携帯の番号を、どこで?」
>>135
噴水のある、公園らしき場所にいる。
周囲に人は少なく、太陽の位置から午前中である事が分かった・・・・・・・・・・。
手には、ジュースを持っている。
142 :
12
:2003/02/14(金) 23:37
>>136
しばらくすると・・・・・・・・・聞いた通りの容貌をした、若い男が自転車に乗って現れた。
男は、『エルフ』の前に自転車を止めてキョロキョロと辺りを見回す。
『ピエール』には、気付いていない。
>>137
パトカーの中に、拳銃は見当たらない。
『天然パーマの男』を乗せたバイクは、みるみる遠ざかって行った・・・・・・・・・・・・。
>>138
やがて、『エルフ』に到着した。
店の前に、電話の男は見当たらない・・・・・・・・・・・。
警官の乗った車は、母親を乗せたまま離れた場所に停車している。
143 :
12
:2003/02/14(金) 23:37
>>139-140
道路沿いの建物は、その大半が企業ビルと銀行だった。
道路を挟んだ向かい側・・・・・・・・・・・・『ハイド』の後方には、コンビニが一軒ある。
コンクリートで舗装されており、地面に傾斜などは無い。
車の類は、遥か遠く(『約40メートル』)に数台の軽自動車が確認出来た。
トラックの衝突した歩道橋は、『DBD』より遠く(『約30メートル』)で黒煙を立ち上らせている。
『ハイド』は、『鏡橋』に猛然と襲い掛かる。
144 :
田河『エレガント』
:2003/02/14(金) 23:39
>>141
「まぁ、いいか」
ベンチに腰掛けて志波姫を待つ。
145 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 23:45
>>142
(・・・声を聞いた感じで思ったが、やはり若いな。)
自転車に乗ってきた男以外はいないかどうか観察。
待っている間、『エルフ』には人の出入りはありましたか?
また、ずっと『エルフ』のあたりにいる人影や車はありますか?
146 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/02/14(金) 23:45
>>141
「そうですか…
いえ、この電話番号とあなたの名前が
書かれた覚えのないメモが
私のポケットの中に入っていまして、
もしかしたら何か大切な用事を忘れているのではないかと思ったんですよ
しかし勘違いとなると…一体このメモは…」
メモの筆跡を見る。
自分のものか?
147 :
12
:2003/02/14(金) 23:46
>>144
ふと、遠くから歩いて来る『志波姫』の姿を見つけた。
携帯電話で話しているらしい・・・・・・・・・・その隣には、見知らぬ人物が肩を並べている。
ストライプ柄のシャツを着た、若い男の様だった。
148 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/14(金) 23:47
>>143
「……弾の無駄だな……ならば、『アウトフィールドッ』!」
スタンドでコンクリートの地面を何度か殴り、割れた大きめの欠片を
『ハイド』の腰の位置に向かって2・3発『吹っ飛ばす』 (パス精AAC)
149 :
田河『エレガント』
:2003/02/14(金) 23:52
>>147
「やぁ志波姫君、そちらは?」
とりあえず挨拶を交わす。
150 :
12
:2003/02/14(金) 23:52
>>145
『ピエール』は、キョロキョロと周囲を見回した。
電話の男以外、『エルフ』の周辺に人影は無い・・・・・・・・・人の出入りも無かった。
路地には、(違法駐車だが)数台の車両が停車している。
>>146
メモの筆跡は、女性独特の少し丸まった文字だった。
「あの・・・・・・・・・・すみませんが、今から人に会いますので。
その事は、改めて御連絡下さい。
そうですね・・・・・・・・・・・あの、1時間ほどしたら、もう一度お電話下さいますか?」
『志波姫』は、遠慮がちに聞いて来た。
151 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/02/14(金) 23:55
>>150
「ああ、すいません。では」
電話を切る。
『角田』の筆跡は憶えているだろうか?
152 :
12
:2003/02/14(金) 23:56
>>148
『ハイド』の乗り移った『死体』が、腰から真っ二つに千切れ飛んだ。
崩れ落ちた『死体』は、動かなくなる・・・・・・・・・・・・
ふと、『死体』近くの建物の影から、新たな『死体』が現れた。
『鏡橋』に向かって、迫って来る。
>>149
『志波姫』は、携帯電話を切ってポケットに入れながら、小さく一礼した。
隣の男は、そのまま向かって来る・・・・・・・・・・。
153 :
『DBD』
:2003/02/14(金) 23:56
>>143
『糸』の連鎖を続ける。
そして、感染した『死体』をハイド達がいる方へ差し向ける。
鏡橋の援護の為。
154 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/14(金) 23:59
意を決したのか、車椅子を動かすと公園を出る。
もう殺るしかない。俺に出来る事はそれだけだ。あの方を護る為にも・・・
155 :
12
:2003/02/15(土) 00:02
>>151
『角田』の筆跡とメモの筆跡とは、明らかに異なっている事が分かる。
>>153
丁度、『鏡橋』の『スタンド』が、『ハイド』に地面の破片を投げ付けた所だった。
『DBD』は、『鏡橋』の傍らに歩み寄る・・・・・・・・・・。
建物の影から現れた新しい『死体』に向かって、『糸』の付いた『死体』を向ける。
156 :
田河『エレガント』
:2003/02/15(土) 00:03
>>152
ベンチを立って志波姫を迎える。
「とりあえず…座るかい?
ところでこちらは? 協力者の方だと見受けるが」
157 :
12
:2003/02/15(土) 00:09
>>154
公園を出ようと、車椅子を動かした。
・・・・・・・・・・・不意に、歩いて来たカップルらしき若い男女にぶつかる。
短い声を上げて倒れかけた女性を、男の方が支えた。
「大丈夫ですか?」
ストライプ柄のシャツを着た、若い男が『セレス』に声を掛ける。
>>156
近付いて来た『志波姫』に、突然横から現れた車椅子の男が衝突した。
158 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/15(土) 00:10
目をさました。体育館。
適当にレールを引いて、そのへんの人間を引き寄せる。
別になにもしない。
「今日もここで過ごすことになるのか、、、」
159 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/02/15(土) 00:12
>>155
「わからん…誰だ?」
1時間待つことにする。
160 :
『DBD』
:2003/02/15(土) 00:12
>>155
鏡橋には『決して』近づかない。
161 :
田河『エレガント』
:2003/02/15(土) 00:13
>>157
「おっ? 大丈夫か志波姫君」
ストライプの男が志波姫を支えたようなので、所在なさげにしている。
車椅子の男を観察した。
162 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/15(土) 00:14
>>150
とりあえずタクシー会社に電話して、どのくらいのタクシーが空いているか
聞いてみる。今後の時間帯のタクシーの空き具合も。
(まあ、まともに会ってもロクな事にはならないだろうし、
あの人を尾行するのが良策・・・その時になってタクシーが無いのでは
話にならないからな・・・。昨今は不況だからタクシーを借りる人間は
少ないらしいから、空いているとは思うけど・・・。)
163 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/02/15(土) 00:14
>>159
外出しそうな予感がするので今の内に外出準備。
護身用に果物ナイフを。
単一電池を五個、用意してポケットに入れておく。
164 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/15(土) 00:17
>>155
(……うじゃうじゃと……、ゲームのゾンビよりも性質が悪いな……
……あいつは何をしているんだ? 作戦か…?)
再度同じ位置・同じ要領で、コンクリートの塊を死体の腰に向かって撃つ。
一応、兆弾などが自分や『DBD』には当たらないように考慮している。
165 :
12
:2003/02/15(土) 00:21
>>158
体育館には、まだ大勢の避難住民達がいた。
避難解除は、されていない・・・・・・・・・・・。
>>159
『ト部』は、1時間が経過するのを待った。
(TO BE CONTINUED)
>>160
『DBD』は、『鏡橋』に近付くのを避けた。
>>161
車椅子の男は、両足を失っていた。
166 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/15(土) 00:24
>>165
『、、、昨日は、、、ヒドイ目にあったな。だが、テレビ中継で全国に『スタンド』
を見せてしまった、、、だれか、昨日のヤツみたいなのが再び襲ってこないとも限らない、、、
平和に過ごしたいだけなのに、憂鬱だ、、、。』
体育館の中を歩いて、中の施設などを確認してまわる。
167 :
田河『エレガント』
:2003/02/15(土) 00:28
>>165
(随分酷い怪我だな…)
「大丈夫かい? とりあえず座ったらどうだろうか」
志波姫にベンチをすすめる。
ストライプの男も気になる。それとなく観察。
168 :
12
:2003/02/15(土) 00:28
>>162
タクシー会社に電話すると、正午過ぎまでは十分にタクシーを派遣出来るらしかった。
空きが無くなるのは、午後になってかららしい。
>>163
果物ナイフと電池を用意した・・・・・・・・・。
>>164
『死体』は、先と同じ様に裂けて飛び散った。
『DBD』の『スタンドの糸』が、数体の『死体』を操っている。
・・・・・・・・・・・・・目の前の建物の中から、新たな『死体』が襲って来た。
169 :
『DBD』
:2003/02/15(土) 00:32
>>168
『連鎖』を続ける。ひたすらに。
目的はこの場の全ての死体をコントロール下におくこと。
それまでは鏡橋に邪魔な死体を抹殺してもらおう。
170 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/02/15(土) 00:34
>>142
「‥‥‥‥仕方ない、か」
教えられた検問まで走る。
171 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/15(土) 00:37
>>168
同様に襲ってきた死体を撃破しつつ、やつあたり気味に『DBD』に言う。
「これじゃあキリがない! そっちに何か良い手はないんですか?」
172 :
『DBD』
:2003/02/15(土) 00:43
>>171
「…ぶっちゃけねぇナァー」
『糸』で、今どれくらいコントロールできてる?
173 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/15(土) 00:50
>>157
「・・・こちらこそ申し訳ありません。何分、慣れていないものですから。」
あまり表情を変えずに淡々と返事。そしてすぐに去ろうとする。
174 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/15(土) 23:15
>>168
駅へ一台のタクシーをよこしてくれるように頼む。
条件は、駅まで十分以内にこれる事、この辺りに詳しいベテランである事、
そして、人当たりのいい人物である事の三つ。
175 :
12
:2003/02/16(日) 22:53
>>167
「いえ、立ったままで・・・・・・・・・・」
『志波姫』は、勧めを断った。
『田河』の視線に気付いたのか、若い男の方をチラリと見て口を開く。
「あ、彼は・・・・・・・・・・・『鳴瀬 誠一郎』さんです。
私に協力してくれている『スタンド使い』の1人・・・・・・・・・・・・・もう1人、『角田さん』という
女性もいたんですが、彼女は電話で伝えた通り『消息不明』の状態です。
多分・・・・・・・・・・・・」
言葉に詰まった『志波姫』に代わる様に、『鳴瀬』と紹介された男が口を開く。
「『角田女史』は・・・・・・・・・・・・殺された可能性が高いだろう。
殺ったのは、『南郷』側の『スタンド使い』と見て間違い無いはずだ。
・・・・・・・・・・・・・・貴方を呼んだのは、『抜き差しならない状況』になって来ているからです。
私や彼女としても、これ以上『味方』を失い続ける訳にはいかない。」
『志波姫』が、(意を決したのか)ハッキリとした口調で言った。
「今から、『南郷』の居場所を探そうと思います。
協力・・・・・・・・・・・・してくれますか?勿論、強制はしません。」
176 :
12
:2003/02/16(日) 22:54
>>169
『糸』の繋がった『死体』は、10体近くにまで増えた。
『DBD』は、徐々に疲労を感じ始める。
建物の中にも『死体』があるらしく、『ハイド』の乗り移った『死体』は建物から出て来る。
『DBD』の支配している『死体』は、全て屋外のものだった。
・・・・・・・・・・・・・・・10体に達した辺りで、周囲にめぼしい『死体』が無くなる。
>>170
数分すると、検問が見えて来た。
宇宙船の乗組員の様な防護服を着た、数人の警官達がパトカーに停車指示を出す。
>>173
カップルは、言葉少なに『セレス』に一礼すると、同じ広場のベンチに座っていた男の元へ向かう。
3人は、その場で何か話し合いを始めた。
>>174
タクシー会社から、希望に応じたタクシーが一台派遣される事になった。
177 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/16(日) 22:58
>>142
店内に入り電話の男を捜す。
178 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/16(日) 23:01
>>176
駅へと向かう。
179 :
12
:2003/02/16(日) 23:02
>>177
「いらっしゃい・・・・・・・・・・」
30歳前後の、少し寂し気な雰囲気を漂わせた長い黒髪の女性が、カウンターから
声を掛けた。
バーの中には、女性しかいない。
180 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/16(日) 23:04
>>172
「ならば、こちらの考えでやらせてもらいますよ!」
そのまま死体を撃退しつつ、『40m先の自動車』の所まで進む。
自動車の手前5mの位置に来たら周りの死体、そして車の台数を確認する。
181 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/16(日) 23:05
>>176
「・・・・・・・・・・・・」
何か・・感じたらしい。
3人に気付かれない様に,出来るだけ接近する。危険を感じたらすぐに逃げられる
用に用心しつつ、少しずつ・・話しが聞えるあたりに移動。
182 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/16(日) 23:08
>>179
「………客は僕一人です?」
女性に問いかけた。
トイレに一番近い席に座る。
183 :
12
:2003/02/16(日) 23:13
>>178
駅へ向かおうとすると・・・・・・・・・・・一人の女性が現れた。
両手を後ろに回しており、必死の顔で泣きながら『ピエール』に駆け寄る。
「た、助けて下さいッ!!
娘と夫が・・・・・・・・・・・息子も、あの警官に・・・・・・・・・!!」
かなり混乱しているらしく、訳の分からない事を泣き喚く。
>>180
車は、軽自動車ばかりが3台あった。
車内にサラリーマンらしき男達の『死体』が乗っており、それ以外にも車付近には
10体以上の『死体』が倒れている。
184 :
12
:2003/02/16(日) 23:16
>>181
>>175
の会話が聞こえた。
3人が、『セレス』に気付いた様子は無い。
>>182
「ええ、貴方だけよ・・・・・・・・・今日、最初のお客様。」
女性は、微かな笑みを浮かべて言った。
185 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/16(日) 23:21
>>184
「そうですか…」
ナップサックを降ろし、そこからメモ帳とペンを取り出した。
「では、コーヒーを一杯お願いできますか」
186 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/16(日) 23:23
>>183
(ック・・・今は目立ってはまずいのに。)
女性を追ってくる影がないかどうか確認した後、近くのビルの隙間に女性を
引っ張り込む。
携帯の電源を切って、ゆっくりと質問する。
「落ち着いてください、何があったんですか?」
187 :
12
:2003/02/16(日) 23:24
>>185
女性は、クスクスと笑う。
「ごめんなさい・・・・・・・・・コーヒーは、置いてないのよ。
ここは、お酒だけ。」
188 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/16(日) 23:24
>>183
1〜2体の死体を残す感じで、周りの死体に『コンクリート』弾を撃ち込む。
もちろん車内の死体、及び車には絶対に当たらないように考慮して。
後ろも含めて、動く死体は優先して破壊する。
車3台の配置を教えてください。(重なる感じかどうか)
それと前後にあるだろう『歩道橋』との距離をお願いします。
189 :
12
:2003/02/16(日) 23:28
>>186
女性に近寄ると・・・・・・・・
『ガァン!!』
一発の銃声が響く(バーの中の『望月』にも聞こえる)。
女性は、その場に崩れ落ちた。
「『ビッグ・ファット・ソウル』について・・・・・・・・・・・知っている事を教えたまえ。」
女性の背後には、初老の男が立っていた。
190 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/16(日) 23:34
>>184
話しが聞えるので接近するのをやめた。不自然にならないように、3人の方は
見ないで、その辺のハトを見ながら話しを聞く。
191 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/16(日) 23:39
>>187
>>189
「!!!」
あの音はごく最近聞いたからよく覚えている。
『銃声』だ。
母が撃たれてしまったのだろうか?それとも…。
いずれにせよ、このまま自分が出て行っても何の役もたたないだろう。
先程の出来事で、己の無力さは身がちぎれるほど痛感した。
しかし、とりあえず様子は確認するべきだろう。
何が起こっているか?これを把握しておかなければどうしようもない。
しかしまあ、とりあえず『確かめておきたかった事』を確かめておく。
メモ帳に一言、なるべくペンの音が響かないようにこう書いて、
目の前の女性に渡した。
『筆記で答えてください。貴女はスタンド使い?』
192 :
12
:2003/02/16(日) 23:39
>>188
動く『死体』を優先的に破壊していると・・・・・・・・・・車内の『死体』が動き出す。
車は、3台が一列に並んでいる。
歩道橋は、一直線に延びる現在の道路とデパート近くでTの字に交わってる道路、
その交差地点から数十メートル離れた場所にある。
(『鏡橋』がトラックを吹っ飛ばしたのは、T字路の辺り)
>>190
3人の話から、彼等が『スタンド使い』である事を知った。
193 :
12
:2003/02/16(日) 23:43
>>191
女性は、メモを見て首を傾げる。
「何?コレ?・・・・・・・・・・・それより、今の『銃声』かしら・・・・・・・・・
この前も、ヤクザが一人撃たれたのよ。」
194 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/16(日) 23:44
>>189
(面倒な事になるとはわかっていたけれど・・・!)
腕で体全体をガードしながら、初老の男にタックルをかます。
男がそれに対して対処しようとする行動を見せたら、スタンドを発現して
足払いをさせる。
周りにあるものを知りたいです。
195 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/16(日) 23:46
>>192
「・・・・・・・・」
さらに何か有力な情報が聞けないか意識を話しに集中。
目線はハトに。
196 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/16(日) 23:48
>>193
不自然な様子はなかった?
「ああ、すみません。勘違いだったようです」
メモをもぎとるように女性の手からとって、ナップサックに戻した。
「…へえ、ヤクザが。…ちょっと見に行ってみましょうか?」
197 :
12
:2003/02/16(日) 23:50
>>194
『ピエール』が足を踏み出すと同時に、初老の男の『スタンド』が拳銃を撃ち込む。
弾丸が、『ピエール』の右足の先に命中し、『ピエール』は倒れた。
「言い忘れたが、動くと撃つ。
そして・・・・・・・・・貴様らしいな、電話の相手は。
『ビッグ・ファット・ソウル』について、知っている事を話せ。」
198 :
12
:2003/02/16(日) 23:56
>>195
(『田河』を待て)
>>196
「私は、警察に連絡しておくわ・・・・・・・・・ヤクザだったら、巻き添いになるかも。」
女性は、『望月』を見送る。
199 :
『DBD』
:2003/02/16(日) 23:56
>>192
『死体』を自分の周りに寄せながら、鏡橋の行動を見守る。
200 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/16(日) 23:57
>>192
「……これを待っていた!!」
急いで『死体入りの車』の位置から2メートルまで駆け寄ると、
『死体』が車から出る前に車を『吹っ飛ばす』!
目標はここより50m以上先、道路の横にある建物。できればビル。
ある程度の高さを持った建物ならば、ちょっと浮かす感じで車を飛ばす。
建物に車をぶつけて『爆発』させる。
ただし、他の2台に当たってしまうなどして、目標よりはるか手前……
鏡橋本体にまで被害が及びそうな位置で爆発しそうだと判断するなら
上の行動はキャンセルする。
201 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/17(月) 00:01
>>198
「警察、か」
まあこの女性がしなくても誰かが連絡するだろう。
外に出て、自転車に乗り、銃声がした方向を目指す。
172KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス