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『戦場のビッグ・ファット・ソウル』 その2

1 :→『11』:2003/02/06(木) 22:14
【『志波姫』スタンド:『アウトサイド・キャッスル』】『田河』『ト部』と結託。
  『矢』を破壊する↓ ↑始末したい
【『南郷』スタンド:『ホワイトライオン』】複数の『スタンド使い』を手下にしている。
     始末したい↓ ↑『矢』を奪うッ!
【『フロスト』スタンド:『ロブ・ゾンビ』】複数の『スタンド使い』と共に、『矢』を狙う。
 
 
【その他の『スタンド使い』】『B・F・S』の存在を知り、戦っているらしい。
     願いを叶えたい↓ ↑?
【『?』スタンド:『ビッグ・ファット・ソウル』】魂を固定する。詳細は、謎。
       送り込んだ↑
【『伊達』スタンド:『ステイシス』】目的不明。

149 :田河『エレガント』:2003/02/14(金) 23:52
>>147
「やぁ志波姫君、そちらは?」
とりあえず挨拶を交わす。

150 :12:2003/02/14(金) 23:52
>>145
『ピエール』は、キョロキョロと周囲を見回した。
電話の男以外、『エルフ』の周辺に人影は無い・・・・・・・・・人の出入りも無かった。
路地には、(違法駐車だが)数台の車両が停車している。
>>146
メモの筆跡は、女性独特の少し丸まった文字だった。
 
「あの・・・・・・・・・・すみませんが、今から人に会いますので。
その事は、改めて御連絡下さい。
そうですね・・・・・・・・・・・あの、1時間ほどしたら、もう一度お電話下さいますか?」
 
『志波姫』は、遠慮がちに聞いて来た。

151 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/02/14(金) 23:55
>>150
「ああ、すいません。では」
電話を切る。
 
『角田』の筆跡は憶えているだろうか?

152 :12:2003/02/14(金) 23:56
>>148
『ハイド』の乗り移った『死体』が、腰から真っ二つに千切れ飛んだ。
崩れ落ちた『死体』は、動かなくなる・・・・・・・・・・・・
 
ふと、『死体』近くの建物の影から、新たな『死体』が現れた。
『鏡橋』に向かって、迫って来る。
>>149
『志波姫』は、携帯電話を切ってポケットに入れながら、小さく一礼した。
隣の男は、そのまま向かって来る・・・・・・・・・・。

153 :『DBD』:2003/02/14(金) 23:56
>>143
『糸』の連鎖を続ける。
そして、感染した『死体』をハイド達がいる方へ差し向ける。
鏡橋の援護の為。

154 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/02/14(金) 23:59
意を決したのか、車椅子を動かすと公園を出る。
 
もう殺るしかない。俺に出来る事はそれだけだ。あの方を護る為にも・・・

155 :12:2003/02/15(土) 00:02
>>151
『角田』の筆跡とメモの筆跡とは、明らかに異なっている事が分かる。
>>153
丁度、『鏡橋』の『スタンド』が、『ハイド』に地面の破片を投げ付けた所だった。
『DBD』は、『鏡橋』の傍らに歩み寄る・・・・・・・・・・。
建物の影から現れた新しい『死体』に向かって、『糸』の付いた『死体』を向ける。

156 :田河『エレガント』:2003/02/15(土) 00:03
>>152
ベンチを立って志波姫を迎える。
「とりあえず…座るかい? 
ところでこちらは? 協力者の方だと見受けるが」

157 :12:2003/02/15(土) 00:09
>>154
公園を出ようと、車椅子を動かした。
・・・・・・・・・・・不意に、歩いて来たカップルらしき若い男女にぶつかる。
短い声を上げて倒れかけた女性を、男の方が支えた。
 
「大丈夫ですか?」
 
ストライプ柄のシャツを着た、若い男が『セレス』に声を掛ける。
>>156
近付いて来た『志波姫』に、突然横から現れた車椅子の男が衝突した。

158 :白井貴大『ファイト』:2003/02/15(土) 00:10
目をさました。体育館。
適当にレールを引いて、そのへんの人間を引き寄せる。
別になにもしない。

「今日もここで過ごすことになるのか、、、」

159 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/02/15(土) 00:12
>>155
「わからん…誰だ?」
1時間待つことにする。

160 :『DBD』:2003/02/15(土) 00:12
>>155
鏡橋には『決して』近づかない。

161 :田河『エレガント』:2003/02/15(土) 00:13
>>157
「おっ? 大丈夫か志波姫君」
ストライプの男が志波姫を支えたようなので、所在なさげにしている。
車椅子の男を観察した。

162 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 00:14
>>150
とりあえずタクシー会社に電話して、どのくらいのタクシーが空いているか
聞いてみる。今後の時間帯のタクシーの空き具合も。

(まあ、まともに会ってもロクな事にはならないだろうし、
 あの人を尾行するのが良策・・・その時になってタクシーが無いのでは
 話にならないからな・・・。昨今は不況だからタクシーを借りる人間は
 少ないらしいから、空いているとは思うけど・・・。)

163 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/02/15(土) 00:14
>>159
外出しそうな予感がするので今の内に外出準備。
護身用に果物ナイフを。
単一電池を五個、用意してポケットに入れておく。

164 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/02/15(土) 00:17
>>155
(……うじゃうじゃと……、ゲームのゾンビよりも性質が悪いな……
 ……あいつは何をしているんだ? 作戦か…?)

再度同じ位置・同じ要領で、コンクリートの塊を死体の腰に向かって撃つ。
一応、兆弾などが自分や『DBD』には当たらないように考慮している。

165 :12:2003/02/15(土) 00:21
>>158
体育館には、まだ大勢の避難住民達がいた。
避難解除は、されていない・・・・・・・・・・・。
>>159
『ト部』は、1時間が経過するのを待った。
(TO BE CONTINUED)
>>160
『DBD』は、『鏡橋』に近付くのを避けた。
>>161
車椅子の男は、両足を失っていた。

166 :白井貴大『ファイト』:2003/02/15(土) 00:24
>>165
『、、、昨日は、、、ヒドイ目にあったな。だが、テレビ中継で全国に『スタンド』
を見せてしまった、、、だれか、昨日のヤツみたいなのが再び襲ってこないとも限らない、、、

平和に過ごしたいだけなのに、憂鬱だ、、、。』

体育館の中を歩いて、中の施設などを確認してまわる。

167 :田河『エレガント』:2003/02/15(土) 00:28
>>165
(随分酷い怪我だな…)
「大丈夫かい? とりあえず座ったらどうだろうか」
志波姫にベンチをすすめる。
ストライプの男も気になる。それとなく観察。

168 :12:2003/02/15(土) 00:28
>>162
タクシー会社に電話すると、正午過ぎまでは十分にタクシーを派遣出来るらしかった。
空きが無くなるのは、午後になってかららしい。
>>163
果物ナイフと電池を用意した・・・・・・・・・。
>>164
『死体』は、先と同じ様に裂けて飛び散った。
『DBD』の『スタンドの糸』が、数体の『死体』を操っている。
・・・・・・・・・・・・・目の前の建物の中から、新たな『死体』が襲って来た。

169 :『DBD』:2003/02/15(土) 00:32
>>168
『連鎖』を続ける。ひたすらに。
目的はこの場の全ての死体をコントロール下におくこと。
それまでは鏡橋に邪魔な死体を抹殺してもらおう。

170 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/02/15(土) 00:34
>>142
「‥‥‥‥仕方ない、か」
 
教えられた検問まで走る。

171 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/02/15(土) 00:37
>>168
同様に襲ってきた死体を撃破しつつ、やつあたり気味に『DBD』に言う。

「これじゃあキリがない! そっちに何か良い手はないんですか?」

172 :『DBD』:2003/02/15(土) 00:43
>>171
「…ぶっちゃけねぇナァー」
『糸』で、今どれくらいコントロールできてる?

173 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/02/15(土) 00:50
>>157
「・・・こちらこそ申し訳ありません。何分、慣れていないものですから。」
あまり表情を変えずに淡々と返事。そしてすぐに去ろうとする。

174 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 23:15
>>168
駅へ一台のタクシーをよこしてくれるように頼む。
条件は、駅まで十分以内にこれる事、この辺りに詳しいベテランである事、
そして、人当たりのいい人物である事の三つ。

175 :12:2003/02/16(日) 22:53
>>167
「いえ、立ったままで・・・・・・・・・・」
『志波姫』は、勧めを断った。
『田河』の視線に気付いたのか、若い男の方をチラリと見て口を開く。
 
「あ、彼は・・・・・・・・・・・『鳴瀬 誠一郎』さんです。
私に協力してくれている『スタンド使い』の1人・・・・・・・・・・・・・もう1人、『角田さん』という
女性もいたんですが、彼女は電話で伝えた通り『消息不明』の状態です。
多分・・・・・・・・・・・・」
言葉に詰まった『志波姫』に代わる様に、『鳴瀬』と紹介された男が口を開く。
「『角田女史』は・・・・・・・・・・・・殺された可能性が高いだろう。
殺ったのは、『南郷』側の『スタンド使い』と見て間違い無いはずだ。
・・・・・・・・・・・・・・貴方を呼んだのは、『抜き差しならない状況』になって来ているからです。
私や彼女としても、これ以上『味方』を失い続ける訳にはいかない。」
 
『志波姫』が、(意を決したのか)ハッキリとした口調で言った。
「今から、『南郷』の居場所を探そうと思います。
協力・・・・・・・・・・・・してくれますか?勿論、強制はしません。」

176 :12:2003/02/16(日) 22:54
>>169
『糸』の繋がった『死体』は、10体近くにまで増えた。
『DBD』は、徐々に疲労を感じ始める。
 
建物の中にも『死体』があるらしく、『ハイド』の乗り移った『死体』は建物から出て来る。
『DBD』の支配している『死体』は、全て屋外のものだった。
・・・・・・・・・・・・・・・10体に達した辺りで、周囲にめぼしい『死体』が無くなる。
>>170
数分すると、検問が見えて来た。
宇宙船の乗組員の様な防護服を着た、数人の警官達がパトカーに停車指示を出す。
>>173
カップルは、言葉少なに『セレス』に一礼すると、同じ広場のベンチに座っていた男の元へ向かう。
3人は、その場で何か話し合いを始めた。
>>174
タクシー会社から、希望に応じたタクシーが一台派遣される事になった。

177 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/02/16(日) 22:58
>>142
店内に入り電話の男を捜す。

178 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 23:01
>>176
駅へと向かう。

179 :12:2003/02/16(日) 23:02
>>177
「いらっしゃい・・・・・・・・・・」
 
30歳前後の、少し寂し気な雰囲気を漂わせた長い黒髪の女性が、カウンターから
声を掛けた。
バーの中には、女性しかいない。

180 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/02/16(日) 23:04
>>172
「ならば、こちらの考えでやらせてもらいますよ!」

そのまま死体を撃退しつつ、『40m先の自動車』の所まで進む。
自動車の手前5mの位置に来たら周りの死体、そして車の台数を確認する。

181 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/02/16(日) 23:05
>>176
「・・・・・・・・・・・・」
何か・・感じたらしい。
3人に気付かれない様に,出来るだけ接近する。危険を感じたらすぐに逃げられる
用に用心しつつ、少しずつ・・話しが聞えるあたりに移動。

182 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/02/16(日) 23:08
>>179
「………客は僕一人です?」
女性に問いかけた。
トイレに一番近い席に座る。

183 :12:2003/02/16(日) 23:13
>>178
駅へ向かおうとすると・・・・・・・・・・・一人の女性が現れた。
両手を後ろに回しており、必死の顔で泣きながら『ピエール』に駆け寄る。
 
「た、助けて下さいッ!!
娘と夫が・・・・・・・・・・・息子も、あの警官に・・・・・・・・・!!」
 
かなり混乱しているらしく、訳の分からない事を泣き喚く。
>>180
車は、軽自動車ばかりが3台あった。
車内にサラリーマンらしき男達の『死体』が乗っており、それ以外にも車付近には
10体以上の『死体』が倒れている。

184 :12:2003/02/16(日) 23:16
>>181
>>175の会話が聞こえた。
3人が、『セレス』に気付いた様子は無い。
>>182
「ええ、貴方だけよ・・・・・・・・・今日、最初のお客様。」
 
女性は、微かな笑みを浮かべて言った。

185 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/02/16(日) 23:21
>>184
「そうですか…」
ナップサックを降ろし、そこからメモ帳とペンを取り出した。
「では、コーヒーを一杯お願いできますか」

186 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 23:23
>>183
(ック・・・今は目立ってはまずいのに。)

女性を追ってくる影がないかどうか確認した後、近くのビルの隙間に女性を
引っ張り込む。
携帯の電源を切って、ゆっくりと質問する。

「落ち着いてください、何があったんですか?」

187 :12:2003/02/16(日) 23:24
>>185
女性は、クスクスと笑う。
 
「ごめんなさい・・・・・・・・・コーヒーは、置いてないのよ。
ここは、お酒だけ。」

188 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/02/16(日) 23:24
>>183
1〜2体の死体を残す感じで、周りの死体に『コンクリート』弾を撃ち込む。
もちろん車内の死体、及び車には絶対に当たらないように考慮して。
後ろも含めて、動く死体は優先して破壊する。

車3台の配置を教えてください。(重なる感じかどうか)
それと前後にあるだろう『歩道橋』との距離をお願いします。

189 :12:2003/02/16(日) 23:28
>>186
女性に近寄ると・・・・・・・・
 
『ガァン!!』
 
一発の銃声が響く(バーの中の『望月』にも聞こえる)。
女性は、その場に崩れ落ちた。
 
「『ビッグ・ファット・ソウル』について・・・・・・・・・・・知っている事を教えたまえ。」
 
女性の背後には、初老の男が立っていた。

190 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/02/16(日) 23:34
>>184
話しが聞えるので接近するのをやめた。不自然にならないように、3人の方は
見ないで、その辺のハトを見ながら話しを聞く。

191 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/02/16(日) 23:39
>>187
>>189
「!!!」
あの音はごく最近聞いたからよく覚えている。
『銃声』だ。
母が撃たれてしまったのだろうか?それとも…。
 
いずれにせよ、このまま自分が出て行っても何の役もたたないだろう。
先程の出来事で、己の無力さは身がちぎれるほど痛感した。
 
しかし、とりあえず様子は確認するべきだろう。
何が起こっているか?これを把握しておかなければどうしようもない。
 
しかしまあ、とりあえず『確かめておきたかった事』を確かめておく。
メモ帳に一言、なるべくペンの音が響かないようにこう書いて、
目の前の女性に渡した。
 
『筆記で答えてください。貴女はスタンド使い?』

192 :12:2003/02/16(日) 23:39
>>188
動く『死体』を優先的に破壊していると・・・・・・・・・・車内の『死体』が動き出す。
 
車は、3台が一列に並んでいる。
歩道橋は、一直線に延びる現在の道路とデパート近くでTの字に交わってる道路、
その交差地点から数十メートル離れた場所にある。
(『鏡橋』がトラックを吹っ飛ばしたのは、T字路の辺り)
>>190
3人の話から、彼等が『スタンド使い』である事を知った。

193 :12:2003/02/16(日) 23:43
>>191
女性は、メモを見て首を傾げる。
 
「何?コレ?・・・・・・・・・・・それより、今の『銃声』かしら・・・・・・・・・
この前も、ヤクザが一人撃たれたのよ。」

194 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/16(日) 23:44
>>189
(面倒な事になるとはわかっていたけれど・・・!)

腕で体全体をガードしながら、初老の男にタックルをかます。
男がそれに対して対処しようとする行動を見せたら、スタンドを発現して
足払いをさせる。

周りにあるものを知りたいです。

195 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/02/16(日) 23:46
>>192
「・・・・・・・・」
さらに何か有力な情報が聞けないか意識を話しに集中。
目線はハトに。

196 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/02/16(日) 23:48
>>193
不自然な様子はなかった?
 
「ああ、すみません。勘違いだったようです」
メモをもぎとるように女性の手からとって、ナップサックに戻した。
「…へえ、ヤクザが。…ちょっと見に行ってみましょうか?」

197 :12:2003/02/16(日) 23:50
>>194
『ピエール』が足を踏み出すと同時に、初老の男の『スタンド』が拳銃を撃ち込む。
弾丸が、『ピエール』の右足の先に命中し、『ピエール』は倒れた。
 
「言い忘れたが、動くと撃つ。
そして・・・・・・・・・貴様らしいな、電話の相手は。
『ビッグ・ファット・ソウル』について、知っている事を話せ。」

198 :12:2003/02/16(日) 23:56
>>195
(『田河』を待て)
>>196
「私は、警察に連絡しておくわ・・・・・・・・・ヤクザだったら、巻き添いになるかも。」
 
女性は、『望月』を見送る。

199 :『DBD』:2003/02/16(日) 23:56
>>192
『死体』を自分の周りに寄せながら、鏡橋の行動を見守る。

200 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/02/16(日) 23:57
>>192
「……これを待っていた!!」
急いで『死体入りの車』の位置から2メートルまで駆け寄ると、
『死体』が車から出る前に車を『吹っ飛ばす』!
目標はここより50m以上先、道路の横にある建物。できればビル。
ある程度の高さを持った建物ならば、ちょっと浮かす感じで車を飛ばす。
建物に車をぶつけて『爆発』させる。

ただし、他の2台に当たってしまうなどして、目標よりはるか手前……
鏡橋本体にまで被害が及びそうな位置で爆発しそうだと判断するなら
上の行動はキャンセルする。

201 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/02/17(月) 00:01
>>198
「警察、か」
まあこの女性がしなくても誰かが連絡するだろう。
外に出て、自転車に乗り、銃声がした方向を目指す。

202 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/02/17(月) 00:03
>>198
(了解)

203 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/17(月) 00:04
>>197
足のダメージはどのくらいですか?
それと男との距離は?

「・・・『ビッグ・ファット・ソウル』の何について知りたいのですか?」
(チャンスを待つ・・が、ハッタリがどのくらい持つかな。)

男の方に目を向けながら、周りにあるものを観察する。

204 :12:2003/02/17(月) 00:04
>>199
10体ほどの『死体』が、『DBD』の元に集まる。
『鏡橋』は、前方10メートル以上離れた自動車の前にいる。
>>200
『死体』が乗った車は、1列に並んだ3台の中の先頭車両だった。

205 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/02/17(月) 00:06
>>176
「‥‥‥‥‥喜ぶべきか困るべきか。それが問題だ」
 
とりあえず止めた。
まだ車からは出ない。

206 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/17(月) 00:07
>>203
追記 スタンドは僕は出せなかったと言う事ですよね?

207 :『DBD』:2003/02/17(月) 00:10
>>204
「ヤツを倒す方法は…『入れ替わる前に、ぶっ殺す』しかないヨナァ…」
DBDのいる場所、鏡橋の位置、
ボリスのいる場所を再確認する。

208 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/02/17(月) 00:11
>>204  ならば変更します。

(……死体の指では、車からでるのも時間がかかろう……)
まず一番奥にある1台を>200の通りに『吹っ飛ばす』。
若干遅れて、『死体の乗った車』を、最初のが『吹っ飛んだ』位置まで
追わせるように飛ばす。
傷害物などに当たらないように、50m以上先にある
なるべく丈夫そうな建物にぶつけたい。

209 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2003/02/17(月) 00:12
>>200
「いい、アイデア、だ。
が、肝心な、ところ、が、抜けて、いる、な」
 
車内の死体に乗り移れたということは、そこは既に『密閉空間』ではないと
いうことだ。
吹っ飛ばされ、爆破されたところで支障は無い。
車をぶつけられ壊された隙間から建物内部に入り、新たな死体を調達する。

210 :12:2003/02/17(月) 00:14
>>201
外に出ると、店の前に女性が倒れていた。
それが母親である事を理解するのに、そう時間は掛からない。
 
「『望月君』、悪いが君の母親は射殺した・・・・・・・・・・・逃げたんでね。」
 
母親の側に立っていた『瀬峰』が言った。
『瀬峰』と向かい合う様にして、見知らぬ男が地面を転がっている。
>>203
撃たれた足は、指が何本か千切れているらしかった・・・・・・・・・・・。
 
不意に、バーのドアが開いて見知らぬ男が出て来た。
初老の男が、『望月』と声を掛けた男は・・・・・・・・・・倒れている女性の息子らしい。

211 :12:2003/02/17(月) 00:24
>>205
「君!このパトカーは、どうしたんだ!!」
 
車を止めると、ドアに近付いて来た警官の1人が怒鳴った。
他の警官が、ドアを叩いて開けさせようとする。
>>206
『ピエール』は、まだ『スタンド』を出していない。
>>207
『DBD』がいるのは、T字路を少し進んだ路上。
そこから40メートル近く離れた場所に、『鏡橋』と『ハイド』がいる。

212 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/17(月) 00:27
>>210
「・・・・・。」
黙っている。

初老の男とはどのくらい離れている?

213 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/02/17(月) 00:29
>>211
「ちょっ‥‥ちょっと落ち着いてくださいよ!!」
 
窓を開ける。
「そんなとこに居ちゃ開けたくても開けれませんし!
今出てきますから!!」
警官がドアから離れたら開けて出て行く。

214 :『DBD』:2003/02/17(月) 00:29
>>211
鏡橋との間に常に20m近い距離を置くようにしながら、
ハイドの方へ向かっていく。
操作している死体は自分を中心に円を描くように配置しておく。

215 :12:2003/02/17(月) 00:30
>>208
奥の車を吹っ飛ばす・・・・・・・・・・・・車体は、道路の遥か遠くにあるビルに衝突した。
さらに、先頭の車を吹っ飛ばす。
 
『ドガォン!!』
 
先頭の車は、真ん中の車に衝突して爆発した。
『鏡橋』は、爆風で大きく吹っ飛ばされた・・・・・・・・・・・・

216 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/02/17(月) 00:31
>>210
「………そっちの人も…殺すんですか?」
 
『瀬峰』に対し、言い知れぬ憎悪と、それと同程度の恐怖を抱いた。
見知らぬ男の方を少しだけ見やり、『瀬峰』に訊いた。

217 :12:2003/02/17(月) 00:32
>>209
『敵スタンド使い』が、乗っていた車体を吹っ飛ばす。
車は、すぐ後方の車と衝突して爆発・・・・・・・・・炎上した。
炎に包まれた車内の空気は、どんどん燃焼して行く。
『ハイド』は、『死体』から移ろうとしたが・・・・・・・・・・・・
 
『空気が燃えてしまう』ので、『感染する事が出来ない』。
 
 
スタンド名:『ボリスラブ・ミティック』 本体:ハイド
                      →ウイルスと共に、『死滅』
 
『ハイド』の死滅と共に、『ボリスラブ・ミティック・ウイルス』も消滅する。

218 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/02/17(月) 00:35
>>215
「ぐあッ!」
吹っ飛ばされた。頭などを打ちつけないようにスタンドでガードする。
自分の体調を確認して起き上がり、周りを見渡す。

219 :『DBD』:2003/02/17(月) 00:37
>>217
爆風で伏せる。ついでに死体も伏せさせる。

そして、鏡橋に一番近い死体の『声帯』まで『糸』を伸ばしておく。

220 :13:2003/02/17(月) 00:39
>>212
初老の男との距離は、女性の死体を挟んで『5メートル』。
>>213
警官達は、パトカーから少し離れた。
『トキオ』がパトカーを出ると・・・・・・・・・1人の警官が、近付いて来る。
 
「君は、この一帯が伝染性のウイルスに汚染されている事を知っているかね?
君も、恐らく感染しているはずだが・・・・・・・・・・・・・」
>>214
突然、『鏡橋』のいる場所から軽自動車が1台、吹っ飛んだ。
続いて、爆発が起きる。
『鏡橋』は、爆風で吹っ飛んだらしい。

221 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/17(月) 00:44
>>220
(ギリギリ射程には届いているか・・・。)

初老の男が『望月』に完全に注意を向ける一瞬を待つ。
隙が出来たなら、スタンドを発現して女性の死体の下に潜ませる。

222 :13:2003/02/17(月) 00:45
>>216
「彼は、君の電話の相手だ・・・・・・・・・・・例の『ビッグ・ファット・ソウル』のな。」
 
『瀬峰』は、表情一つ変えずに言った。
 
「直に、警察も来るだろう。
3つ数える間に、知っている事を話してくれ。
話さなければ、この場で射殺する。」
 
見知らぬ男に、『瀬峰』が言葉を投げ掛ける。

223 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/02/17(月) 00:46
>>220
「の、はずなんですけどね。
ところがどっこい生きている‥‥少なくとも、僕以外にあと3人以上は。
どこに居るかも、おおまかながら知ってます」
 
天然パーマの男は『奴ら』と言っていた。
つまり天然パーマの男以外に最低でも『二人』居るということだ。
「‥‥‥ついでに言うと、その内の一人がこの『ウィルス』をばら撒いたらしい
ってことも、ね。
‥‥‥案内、しましょうか?」
こっそり『パトカー』に『回転扉』をつけておく。

224 :13:2003/02/17(月) 00:48
>>218
『鏡橋』は、銀行の自動ドアを破って店内まで吹っ飛んだ。
全身に(軽傷だが)火傷を負い、車の破片が刺さってるのを確認した・・・・・・・・・・・。
痛みはあるが、動けないほどの怪我はしていない。
>>219
爆風に伏せた『DBD』は、『糸』を伸ばす・・・・・・・・・・。
だが、『鏡橋』の吹っ飛んだ位置までは、届かない。
>>221
初老の男に、隙は無かった。
 
「直に、警察も来るだろう。
3つ数える間に、知っている事を話してくれ。
話さなければ、この場で射殺する。」

225 :『DBD』:2003/02/17(月) 00:51
>>224
「…フム」
自分は物陰に隠れよう。
そして、一番自分に姿形が似ている死体を、鏡橋から『僅か』に見える位置に隠れさせ、
そいつに『糸』を『中継』させておく。

鏡橋に一番近い死体に立ち上がらせて、ゆっくりと近づかせる。
「フッ、フッ、フッ」
と喋らせながら。

226 :13:2003/02/17(月) 00:54
>>223
警官達は、顔を見合わせた。
しばらくして、警官の1人が他の警官に何事かを合図する。
合図された警官達は、検問所へと戻って行った。
 
「じゃあ、そこまで連れて行って下さい。
私も同行させて貰います・・・・・・・・・・運転は、君が。
他の警官達も、後ろから追いますので・・・・・・・・・・・。」
 
そう言うと、警官の1人が『トキオ』の乗っていたパトカーの後部座席に乗り込む。

227 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/17(月) 00:56
>>224
(『何も知らない』・・・と言っても信じないだろうな。
 こうなったら適当な事を言って誤魔化すか・・・。)

「『ビッグ・ファット・ソウル』についてはよく知りません。
 僕は便利屋のような事をしていましてね、
 ある人に、それについて調べてくれるように頼まれたんですよ。」

228 :13:2003/02/17(月) 00:57
>>225
『死体』に『糸』を中継させた『別の死体』を、『鏡橋』の方へと向かわせる。
『鏡橋』は、爆発のあった場所には見当たらない。

229 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/02/17(月) 00:58
>>224
>>227
なりゆきを固唾を呑んで見守っていた。
 
『アンダーグラウンド・ムーン』が再発動出来るまで後どのくらい?

230 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/02/17(月) 01:00
>>226
「いいですよ‥‥って言いたいところですけれど」
 
苦笑い。
「正直だいぶ、まいってます。
運転してもらえませんか。ナビゲートしますので」
運転を代わってもらい、先ほど爆発と煙が立ち上っていたところの近くまで
ナビゲートする。

231 :13:2003/02/17(月) 01:00
>>227
初老の男は、少し沈黙してから口を開いた。
 
「続けたまえ・・・・・・・・・・誰に頼まれた?
依頼者について、知っている事があれば全て教えたまえ。」
 
『スタンド』の銃口は、『ピエール』を捉えている。

232 :『DBD』:2003/02/17(月) 01:02
>>228
仕方が無い。物陰に隠れながら鏡橋が吹っ飛んだと思われる部分から…
15mぐらいの位置まで近づこうとする。
すぐに物陰に隠れる位置が確保できなかったら、諦める。

233 :13:2003/02/17(月) 01:05
>>229
『アンダーグラウンド・ムーン』は、『20時間』が経過するまで発現しない。
>>230
警官は、運転を了承した。
『トキオ』が助手席に座り、パトカーで煙の立ち上る場所を目指す・・・・・・・・・。
(TO BE CONTINUED)

234 :13:2003/02/17(月) 01:07
>>232
ビルの隙間に隠れながら、爆発のあった場所に近付いた。
周囲を見回すと、銀行らしきビルの入り口・・・・・・・・・・・自動ドアが、割れている。

235 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/02/17(月) 01:11
>>224
「うく………痛………ッ……。うぅ……ここは?銀行かな?
 ……フフ………さっきので駄目だったら次はどうするかな……」

スタンドを発現させると店の奥へとどんどん進む。
『死体』の動きが遅い事を考慮し、わざと死体の側を通る。
(……さあ?……どうした『ボリス』?生きてるなら襲ってみろ…。
 最も、動いた瞬間破壊してやるがな……。フフ………)

236 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/17(月) 01:15
>>231
「依頼者には一度会っただけです・・・。
 自分の事は何も語ろうとはしませんでした。
 連絡方法は向こうがこちらに対して電話をかけてくる、というものです。
 印象としては必要以上に用心深い人間、といった所でしょうか。
 男の外見は・・・。」

『ストライプ柄のシャツの男』の外見について詳しく話す。

(・・・これが原因で敵対するのかな。
 出来ればこの人にあの男を始末して欲しい・・・。)

拳銃を撃ってきたらスタンドでガードをする用意はしておく。

237 :田河『エレガント』:2003/02/17(月) 03:18
>>175
「…私のスタンド『エレガント』は非常に非力だ。
パワーも、スピードも無い。多少手先は器用ではあるがね。
カーテンも脆いものさ、ほんの少しの目隠しにしかならない」
俳優のようにかぶりを振る。そして志波姫を見て言った。 
「まぁそれはそれとして。改めてよろしく、志波姫君。
それと、鳴瀬君といったかな、よろしく頼むよ。
しかし私が果たして君達の役に立てるかどうか、それだけが気がかりだが」

238 :13:2003/02/18(火) 01:33
>>235
行内を、奥へ奥へと進んで行く・・・・・・・・・・・・周囲の『死体』に、動く気配は無い。
行内の従業員は、全員死亡しているらしかった。
>>236
『瀬峰』は、『ピエール』の話を聞き終えると目を細めた。
 
「そうか・・・・・・・・・・・・ありがとう。
これで、君を始末出来る・・・・・・・・・・・。」
 
男の『スタンド』が、引き金に指を掛けた。
(TO BE CONTINUED)

239 :13:2003/02/18(火) 01:35
>>237
『志波姫』は、『鳴瀬』の方をチラリと見てから『田河』に向き直る。
 
「大丈夫ですよ、『田河さん』。
貴方が味方になってくれれば、心強いです・・・・・・・・・・・・とても。」
 
「『美紀』、彼を案内してやってくれ・・・・・・・・・・・・。
俺は、少ししてから行く。」
『鳴瀬』が言った。
『志波姫』は、小さく頷くと『田河』を先導する様に歩き始め、公園の外へ向かう。
 
「じゃあ、行きましょう。
『南郷』の居場所を、『教えて』貰いに・・・・・・・・・・・車を用意してあります。」

240 :『DBD』:2003/02/18(火) 01:36
>>234
「…ココ…カァ?」

とりあえず呼びかけよう。

「生きてるカァー?」

241 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/02/18(火) 01:39
>>238
「!!!」
望月も一旦停止ですか?

242 :田河『エレガント』:2003/02/18(火) 01:51
>>239
志波姫の後に続く。
「『教えて』貰う? まさか内通者でも居るのかい?
それともそういうスタンド使いか…」

243 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/02/18(火) 02:20
>>198 >>202より)
 
3人の話し声が聞えた。俺は思いきって彼らの話しをもっと詳しく
聞こうと思った。
 
「すみません・・・あの・・少しよろしいですか?」
3人に声をかける。まずは、信用させなければ・・・始末はその後・・・
南郷の件が片付いてからだ。

244 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/02/18(火) 05:28
>>238
行内を一番奥まで進み、裏から出れる扉がないか捜す。捜しながら考える。

(……奴は……。そのまま姿をくらまして感染範囲を拡大してれば
 労せず僕らを始末できた……。なのに執拗なまでにこちらを付け狙ってきていた…。
 …それがなくなったということは……、やはり爆発で……)

鞄など持ち物はなくなっていない?

245 :13:2003/02/18(火) 18:21
>>240
返事は、返って来ない・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・ふと、遠くからエンジン音が響いて来るのが聞こえた。
>>241
『瀬峰』の『スタンド』が、拳銃を男に向けた。
 
「そうか・・・・・・・・・・・・ありがとう。
これで、君を始末出来る・・・・・・・・・・・。」
(TO BE CONTINUED)

246 :13:2003/02/18(火) 18:22
>>242
「『スタンド使い』です・・・・・・・・・・・・・・『情報を操るスタンド使い』。
『彼』になら、何か情報を得る事が出来るかも知れません。
誠一・・・・・・・・・・『鳴瀬』は、ちょっと揉め事があって、会いたがらないんですけど。」
 
公園を出て少し歩くと、小さな空き地にロープを張った駐車場が見えて来た。
入り口近くには、ツードアの白い小型ワゴンが停車している。
 
「あの車です。」
 
『志波姫』は、小型ワゴンの運転席に乗り込む・・・・・・・・・・・・。

247 :13:2003/02/18(火) 18:22
>>243
ストライプ柄のシャツを着た男が、『セレス』を遮る様に立ち塞がった。
他の2人は、公園の外へ向かう・・・・・・・・・・・。
 
「さっきから聞いていた様だが・・・・・・・・・・・・・何者だ?あんたは・・・・・・・・・・・・・」
 
男は、『セレス』を見下ろして言った。
>>244
銀行の中からは、裏口を使って外へ出られる様になっていた。
裏口は、路地裏の駐車場に続いているらしい。
(気が付くと、持っていた鞄などが無くなっていた。)

248 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/02/18(火) 21:32
>>247
路地裏の駐車場に出ると、周囲を見渡す。そして鞄が無くなっていることに気づく。
(……落としたか……。まあ財布と携帯は内ポケットだから別に構わないか…。)

携帯のことを思い出したため、『DBD』に電話をかけてみる。
『死体』がまだ動いてるかどうかを聞くために。

ポケットの中の『弾5つ』と『拳銃』は?それと周囲の状況は?

249 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/02/18(火) 21:39
>>247
「すまねぇ・・・だまって聞いた事は詫びる。・・・実は・・・・
妙な事を言うようだが・・・この足・・・なんでこうなったか覚えてねぇんだ。」
 
ものすごく不安げな表情をする。
 
「あんたらの話しが何か・・・これに関係してるか・・そんなのわかんねぇけど
俺・・・自分が誰かもわかんねぇんだ。」
とても嘘をついているようには見えない。
記憶がないのは本当の事だからだ。

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