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『戦場のビッグ・ファット・ソウル』 その2
1 :
→『11』
:2003/02/06(木) 22:14
【『志波姫』スタンド:『アウトサイド・キャッスル』】『田河』『ト部』と結託。
『矢』を破壊する↓ ↑始末したい
【『南郷』スタンド:『ホワイトライオン』】複数の『スタンド使い』を手下にしている。
始末したい↓ ↑『矢』を奪うッ!
【『フロスト』スタンド:『ロブ・ゾンビ』】複数の『スタンド使い』と共に、『矢』を狙う。
【その他の『スタンド使い』】『B・F・S』の存在を知り、戦っているらしい。
願いを叶えたい↓ ↑?
【『?』スタンド:『ビッグ・ファット・ソウル』】魂を固定する。詳細は、謎。
送り込んだ↑
【『伊達』スタンド:『ステイシス』】目的不明。
32 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/08(土) 20:55
>>31
3人の主婦の拳を私の顔の直前まで引き寄せる。
ちょうど私の顔へパンチをするような体制。
「うおっ!なんですか、いきなりっ!?」
わざとらしくおどろき、3人の主婦の拳を自分の『手』
で受け止める。その行動で、3人の主婦がスタンド使いかどうか、感覚でわかるだろうか?
33 :
11
:2003/02/08(土) 20:55
>>29
スナック菓子は、少し手を伸ばせば取れた。
『カルビー』のポテトチップス・・・・・・・・・・・味は、『コンソメパンチ』。
男は、いつの間にか取り出した『CCレモン』を飲んでいる。
>>30
母親は、怪訝そうな表情で『望月』を見ている。
それに気付いたのか、警官は親しげに口を開いた。
「息子さんが、罪を犯した訳じゃありませんので・・・・・・・・・御心配無く。
少し、確かめたい事があるだけですよ。」
警官の言葉に安心したのか、母親はホッと一息着いてから居間へと案内して行った。
34 :
11
:2003/02/08(土) 20:57
>>32
3人の主婦は、狐に摘まれた様な表情で気の抜けた様に謝った。
3人が、『スタンド使い』であるかどうかは分からない・・・・・・・・・・・。
35 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/08(土) 21:00
>>33
一緒に居間までついていく。
居間には応接用のテーブルとソファがある。
「………で、話とは一体なんでしょうか?」
36 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/08(土) 21:04
>>34
『、、、スタンド使いかどうかわからない、、、まいったな。』
「いや、気にしないでください。ちょっとみなさん、疲れているのでしょう。
何しろこんな異常事体が続いているんですからね。」
3人の主婦にレールを引き、ある程度(5、6メートルの距離)
を保ちつつ、私の歩くのに合わせて引っ張ってついてこさせる。
外履きでもないのに主婦たちが外に3人でずるずると出て行くので、
周囲からは不自然に見えるかも知れない。
先ほど、青年たちと戦闘になった場所に用心深く、戻る。
ベンツは青年のものの可能性が高い、と判断。
壁際、および地面、引き寄せた主婦に警戒しつつ、移動。
37 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/08(土) 21:37
>>14
『DBD』の動向を気にする間もなく、『ハイド』と思われる死体が動き出した。
スタンドを側に、左手に『弾』を持っての迎撃体勢のまま考える…。
( くっ、やはり来たな! だが先程と違い、体をぶった切るほどの
『弾』を撃つ余裕はないッ! どうする? 心臓?それとも脳か?
駄目だ! 既に心臓は止まってるだろうし、こいつがどうやって
死体を動かしてるのかも謎だ……! やはりここは……
待てよ!? あいつ……、 あいつ(DBD)は気づいているのか?
だとしたら何か考えがあっての……! )
『ハイド』が目の前に来たらスタンドで殴って直接『吹っ飛ばし』たい。
だが『DBD』に何か作戦がある気がするので、ギリギリまで待つ。
死体を『吹っ飛ばした』場合は、即座に他の死体に転移される危険が
あるため、周りの死体も警戒しておく。
38 :
イージス『テスタメント』
:2003/02/08(土) 22:03
>>23
『銃口を近付けた』ってことは、とても至近距離に警官はいますよね?
39 :
田河『エレガント』
:2003/02/08(土) 22:41
>>18
「うおおおおおおッ! 『エレガント』ッ!」
全力でダッシュして、スピードを乗せて全力で『スタンド』の後頭部を殴る。
体を投げ出す感じで。
40 :
『DBD』
:2003/02/08(土) 23:03
>>14
「動きヤガッタ!」
死体で相手の動きがのろいのならば、
人間の限界に近いスピードを出せるこっちの方が圧倒的に早い筈だ!
ダッシュでおっかけて、ペンキをぶっかける。全身に満遍なく。
41 :
11
:2003/02/08(土) 23:48
>>35
居間には、『望月』を含めて家族全員が揃っていた。
皆の視線が、警官に集中する・・・・・・・・・・・・・それに気付いたのか、警官は一礼した。
「皆さん、そのままでいて下さい・・・・・・・・・・・私は、ここにいる彼と話があるだけです。
後で、彼が色々と詮索されるのも何ですから、ここで話を伺う事にしましょう。
皆さんに聞かれても、別に困る事はありませんので・・・・・・・・・・・
まあ、あまり他人に喋って貰われると、少し困りますがね。」
警官は、そう言って少し微笑んだ。
家族も警官の話と物腰に安心し、『望月』への用件を居間で行う事も了承された。
42 :
11
:2003/02/08(土) 23:48
>>36
主婦達は、困惑し・・・・・・・・やがて、助けを求める様な声を上げながら後に続いて来る。
(人が来るのも時間の問題)
体育館沿いの歩道に出ると、ベンツが横切った。
運転席の青年と、一瞬目が合ったが・・・・・・・・・・・・・ベンツは、そのまま走り去る。
破壊された消火栓は、まだ水を噴き出していた。
『倒れた男』の姿は、どこにも見当たらない・・・・・・・・・・。
>>37
周囲にある一番近い『死体』は、『鏡橋』から『約5メートル』ほど離れている。
見回したが、それ以外に視界に入る『死体』の数も『2体』しか無い。
『ハイド』の速度は、常人の走る速度よりも少し遅い。
43 :
11
:2003/02/08(土) 23:49
>>38
警官2人との距離は、『約1.5メートル』。
『イージス』が仰向けになろうと動いた為、少し後退した。
『馬のスタンド』の蹄の音は、いつの間にか聞こえない・・・・・・・・・・・。
>>39
『敵スタンド』の反応と『田河』の攻撃は、ほぼ同時だった。
『グシャア・・・・・ッ!!』
「スタ・・・・・・・・・ン・・・・・・・・・ド、ツ・・・・・・・・カ・・・・・・・・・・」
『敵スタンド』は、頭を砕かれて崩れ落ちた。
やがて、灰の様に全身が崩れ、消えて行った・・・・・・・・・・・・。
スタンド名:『ワイアード』→敗北
44 :
11
:2003/02/08(土) 23:49
>>40
『ハイド』のスピードは、常人でも追いつける程度のものだった。
『DBD』は、一気に距離を詰めてペンキをかける・・・・・・・・・・・・・・・
45 :
イージス『テスタメント』
:2003/02/09(日) 00:00
>>43
(音が消えた…。地面を蹴った音はしなかったはず…。どこかへ行ったのか…?
あとはこいつらか…。)
スタンドで『ラーメン屋』のドアを蹴飛ばす。警官がそちらに注意をむけたら続いて体当たりをしかける(スタンドで)。パンチだとはずす可能性があるので、当たる可能性が高い体当たりをしかける。
(さっきからこいつらは『見えている反応』をしていない。すなわち『一般人』ということ。当たるはず!)
46 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/09(日) 00:02
>>41
悪い人ではなさそうだが…。
その様子を眺めながら警官が話し始めるのを待った。
47 :
ハイド『ボリスラブ・ミティック』
:2003/02/09(日) 00:02
>>14
『DBD』に気がついた。
>>8
の作戦のとおり、死体から意識を離脱。『転移』する。
鏡橋に一番近い『死体』に。
48 :
『DBD』
:2003/02/09(日) 00:06
>>44
「オマエの『感染』は空気感染ダロ…?
この『ペンキ』で『空気』が出れないようにしたらどうなるんだろぉナァ!」
糸を使って死体をコントロール、ペンキを全身に満遍なくふりかけ、
口の中に入れたりする。
49 :
田河『エレガント』
:2003/02/09(日) 00:23
>>43
「エレガン…トッ! ハァ…また…なんとか凌げたか…。
全く…なんて日なんだ…」
家に帰る。ドアノブがないので鍵はかけられないが、チェーンは残っているだろう。
チェーンだけかけて、風呂にも入らず泥のように眠る。
50 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/02/09(日) 00:37
>>23
まあそりゃ見知らぬ男だろうね。
こんなとこで知人に会う偶然なんてそうそう無い。
こちらもパトカーの窓を開け話し掛ける。
「ええと、こう言う場合なんて言えばいいのかな‥‥。
‥‥いや、やっぱり単刀直入に聞いてみようか。君がこの、『ウィルス騒ぎ』の
犯人なのかい?」
『ロストホライゾン』発現。
助手席側のドアに『回転扉』をつけ、『ロストホライゾン』だけを潜りこませる。
51 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/09(日) 01:00
>>42
>>48
『DBD』が『何かの液体』を『死体』にかけたのを見て即座に移動する。
行けるならば、5mの位置の死体・『DBD』の両方が視界に入り
なおかつ両方から10m離れてる位置まで下がる。
「……それは……ペンキ?? ……『捕獲』できたのですか……?」
(奴の移転スピードを考えると…。それよりも10m以内はまずい…。)
52 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/09(日) 02:54
>>42
『あの青年、、、私のレールをまさか破壊するとは思わなかった。
絶対にこのまま逃がすことは出来ない。これで暗殺するごとく狙われるのは、まずい、、、』
ベンツの現在の距離、対向車線の車の有無、通行者の有無を知りたい。
さらに、水を吹き上げている消火栓には近づかないようにその壊れた消火栓を注意深く見る。
なにか気付くことはあるか?
一番最初に電話をしてきた男のもとに、再度電話をする。
『彼なら、何かわかるかも知れないな、、、』
53 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/09(日) 04:06
>>52
追記。
携帯で電話をしながらその場を見て、ふと気付く。
『倒れた男がいない!?どこにいった!?しかも、ベンツには『青年』しか乗っていなかった!?
あの見た目のダメージで、動いて俺を追撃できるか?いや、出来ないだろう。
、、、あの青年の、レールを破壊した『スタンド攻撃』で、まさか『始末』されたのか!?
、、、だとしたら、、、この『水』は、ヤバイ!!』
シャツを脱いで、さきほど濡れた前髪を急いで拭く。さらに、どこか濡れた部位があれば、そこも急いでふき取る。
だが、こうしている間にも、ベンツは移動してしまうだろう。今、まだベンツは射程内にあるか?
54 :
11
:2003/02/10(月) 23:00
>>45
『スタンド』で、ラーメン屋のドアを蹴飛ばす。
警官達の意識は、案の定ドアの方に向けられた・・・・・・・・・・続いて、体当たりで警官達を弾き飛ばす。
その衝撃で引き金を引いたらしく、警官(2人のどちらか)の拳銃が銃声を響かせた。
『ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・・・・』
ふと、視線を感じて頭を上げると、そこに『馬のスタンド』が立っていた。
その後ろには、鏡に映っていた外人の姿が見える。
『馬のスタンド』は・・・・・・・・・・・・丁度、蹄を『イージス』の頭に落とす所だった。
『グシャッ』
スタンド名:『テスタメント』 本体:イージス →『死亡』
55 :
12
:2003/02/10(月) 23:02
>>46
警官は、居間のソファに『望月』と向かい合って座った。
『望月』の隣には、父親と母親が座り・・・・・・・・・・・・妹は、絨毯の上に座る。
「では、早速質問するとしよう・・・・・・・・・・・・。」
警官が、室内を見渡しながら口を開く。
「君は、『ビッグ・ファット・ソウル』について何を知っている?
あるいは・・・・・・・・・・・・何を知ろうとしている?」
>>47
『DBD』に気付くと同時に、『ハイド』は意識を移した。
・・・・・・・・・・・・・・『鏡橋』から『5メートル』ほど離れた場所に倒れている『死体』へと、
意識が移る。
56 :
12
:2003/02/10(月) 23:03
>>48
『死体』は、ペンキを浴びると同時にグッタリした。
全身をペンキに覆われた『死体』は、もう動かない・・・・・・・・・・・・。
>>49
『田河』は、改めて自宅に戻る・・・・・・・・・・・・そして、眠りに就いた。
翌日、『志波姫』からの電話で目が覚めるまで(彼女とは、すでに連絡先を交換している)。
>>50
『天然パーマの男』は、少し『トキオ』を眺めてから言った。
「あんたは?
警官じゃない様だが・・・・・・・・・?」
バイクのエンジン音が鳴り響く。
(『ロストホライゾン』は、『回転扉』の外から操作不可能。)
57 :
12
:2003/02/10(月) 23:03
>>51
『DBD』が浴びせたもののせいか、『死体』の動きはピタリと止まった。
動かなくなった『死体』に、『DBD』は何度も『何か』を浴びせ続けている・・・・・・・・・・。
ふと、『5メートル位置の死体』が少し動いた様に感じた。
>>52
他の車影は、見当たらない・・・・・・・・・・・ベンツとの距離は、すでに『10メートル』。
『白井』が着衣の水を拭き取っている間に、グングン離れて見失ってしまった。
消火栓には、特に不審な点を見出せない。
電話をすると、先の声と同じ人物が出た。
「『白井君』か・・・・・・・・・・・?
生きてるみたいだな、テレビに少し映ってたよ。
何か、騒ぎが起きていたみたいだが・・・・・・・・・・暴動か?」
早口で、まくし立てる。
58 :
『DBD』
:2003/02/10(月) 23:06
>>56
「…ン?」
『動かなくなった』だと!?
それはマズイ。気づかれて『逃げられた』可能性が高い。
既に浴びせている死体にペンキの残りを浴びせつつ、どっかの死体が動いていないか見回す。
特に自分から離れた位置の物に注意する。
59 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/10(月) 23:06
>>33
ポテチをとる。本当はうすしおが好きだがまあいいか。
そして袋をあける。
「あんたも食うか?」
CCレモンを飲んでいる男にすすめてみた。
60 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/10(月) 23:11
>>57
『く、くそっ、、、!見失ってしまった。まずいな、、、
だが、やつは俺の顔を知るだけだ。完全に素性を調べるには、まだ時間がかかるだろう。』
電話に答える。
「、、、ああ。なんだか避難している人たちが苛立ちから興奮状態になったようでね。
、、、まさかとは思うが、キミ、今テレビに『少し映った』といったね?ビデオなんか撮っていないよね?
もし取っていたら、見せてもらいたい、、、
それと、、、キミはだれだっけ?」
『テレビに映ったということは、私のスタンドを不特定多数に見られたということか、、、
まずいかも知れないな。』
61 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/02/10(月) 23:14
>>56
男を手で制する。
「『質問』に『質問』で返すのはよくない‥‥。
まずは僕の質問に答えてもらえないかな」
62 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/10(月) 23:24
>>55
「………『ビッグ・ファット・ソウル』という言葉は、
先日、ぶつかった男の口から聞きました。
意味はよく分からなかったんですが、
今日、駅前の掲示板でまたもやその言葉、
『ビッグ・ファット・ソウル』を目にしたので、
そこに一緒になって書かれていた携帯番号をメモしました。
…それだけですね」
なるべく正直に話しておいた方が賢明だろう。
『スタンド』については触れなかったが、嘘は言っていない。
63 :
12
:2003/02/10(月) 23:26
>>58
周囲を見渡す・・・・・・・・・・・それらしい『死体』は、見当たらなかった。
>>59
気が付くと、『男がポテトチップスを食べていた』。
「食べてるぜ・・・・・・・・・・・オメーは、『水だけ』だ。
飲み終わったら、始末する。」
>>60
「録画はしてないな・・・・・・・・・・そういえば、録画すべきだったかも知れない。
・・・・・・・・・・・僕の名前、忘れたのかい?」
声の主は、残念そうに言った・・・・・・・・・・。
次に声の主が告げた名前は、『白井』の通った中学の同級生の1人だった。
64 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/10(月) 23:33
>>63
「、、、すまない。冗談だよ。忘れるわけがないだろう、君のことを。
それじゃあ、また。」
電話を切る。主婦を解放し、体育館へ戻る。
しばらく、そこで過ごすことになるのか。
憂鬱な気分になる。
電話を切った。
65 :
ハイド『ボリスラブ・ミティック』
:2003/02/10(月) 23:33
>>55
そのまま鏡橋に奇襲を仕掛ける。
(さあ、こい、反撃、しろ、その、『スタンド』、の、能力で!!)
66 :
12
:2003/02/10(月) 23:35
>>61
『天然パーマの男』は、少し面を食らった表情をしてから言った。
「ああ・・・・・・・・・まあ、そうだな。
俺は、その『犯人』を探してる所だ。
『犯人』は・・・・・・・・・・いや、よく分からねーんだが、『死体』らしい。
詳しい事は、この事を教えてくれた奴に聞いてくれ。
ホラ、あの煙の立ってる辺りにあるデパートで、さっき会ったんだ。」
>>62
警官は、無言で聞いていた。
そして、(不思議な顔の家族を余所に)すぐさま次の質問をして来る。
「では、次の質問だ・・・・・・・・・君の『スタンド』と『能力』を教えたまえ。」
67 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/10(月) 23:35
>>63
「へぇ・・そうかい。ま、あんたも命令されてんだからしょうがねぇよな。けどな・・」
車椅子を少し後へひく。
そしてスタンド・・『プログレッサーズ・ライツ』発現。
「あいにくだがそう簡単に殺られるわけにはいかねぇんだよッ!」
自分のすぐ真横に棚があればそれに乗っているものを男に向けて吹き飛ばす。
なければ持っているペットボトルを使う。(ボトルごと男に向けて飛ばす)
ものが飛んだらすぐに棚の影へ素早く移動。コンビニのレジの方へ。
68 :
12
:2003/02/10(月) 23:40
>>64
『白井』は、電話を切って体育館へ戻った・・・・・・・・・・・。
その日、『白井』は体育館の中で一夜を明かす事になる。
(TO BE CONTINUED)
69 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/10(月) 23:43
>>66
「……それを答える前に。
場所を変えませんか?」
さすがに家族の目が気になった。
70 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/02/10(月) 23:52
>>66
「『犯人』は『死体』?
‥‥よく解らないな。もう少し詳しく聞かせてもらいたいね。
解らないなら解らないでいい、君が聞いたままを教えてくれないか」
とりあえずパトカーから降りる。
「あ‥‥っと失礼。僕は確かに警官じゃない、君と同じさ。
この騒ぎの『犯人』を探しているところなんだ。
ちなみこのパトカーは、検問で病死した警官からちょいと拝借したんだよ。
パトカーなら無線が積んであるから、外と連絡が取れるかと思ったんだけどね‥‥」
71 :
12
:2003/02/10(月) 23:57
>>67
棚に乗っていた菓子袋が、男の方に飛んだ。
棚の影へ移動し、レジへ・・・・・・・・・・
気が付くと、目の前に男が立っていた。
「『始末してくれ』って事だな?」
『セレス』の頭に、ズキンと痛みが走った・・・・・・・・・・。
72 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/10(月) 23:59
>>57
>>63
「やはりそっちに転移済みか!だがそのトロさで捕まえられるか?」
バックステップで下がりつつ、『弾』を四発『右膝』に撃つ。
それでも近づいてくるならポケットから取り出し、『五発』撃ち、近づけない。
(また『転移』するんだろう?
もしかしたら『転移』は肉眼で確認できるかも…
それを確認してやる!)
73 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/11(火) 00:01
>>71
「!!・・・・」
なんだ・・・?これがこの男のスタンド能力なのか?
「命乞いした所で・・結果は変わらねぇ・・・」
74 :
『DBD』
:2003/02/11(火) 00:02
>>63
「…やっぱコイツかァー?」
蓋を開けてある二缶の中の残りのペンキを全部死体にぶっかける。
75 :
12
:2003/02/11(火) 00:08
>>69
『ガァン!!』
銃声が聞こえるのと、警官の背後の『スタンド』に気付くのは同時だった・・・・・・・・。
「家族が気になるのか?
私は、気にしていない・・・・・・・・・・答えろ。」
母親の悲鳴が、室内に響いた。
・・・・・・・・・・・・・・妹が、血を流して倒れている。
76 :
12
:2003/02/11(火) 00:23
>>70
『天然パーマの男』も、『トキオ』に習ってバイクを降りた。
「信じられないかも知れないが・・・・・・・・・・・
教えてくれた奴らは、『超能力者』だと言っていた。
その『死体』も、自分達もな・・・・・・・・・・・俺は、実際体験したから信じるぜ。
そいつらが言うには、『動く死体』がいるらしいんだ。
その『動く死体』が、『ウイルス』をバラまいてるらしい。」
>>72
『死体のスタンド使い』の、右足が吹っ飛んだ。
77 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/11(火) 00:25
>>75
「…………『アンダーグラウンド・ムーン』。
発動してから『24時間』に起きた出来事の『痕跡』を
『24時間』後に、一つの例外を残して全て消去する。
その例外は…本体の『記憶』。
……今は………発動はしていない」
少しの間の後、望月は素直にそう答えた。
それが今出来る最良の策と信じながら。
78 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/02/11(火) 00:28
>>76
「『超能力』‥‥『超能力』ね」
つまりは『スタンド』が絡んでいるわけだ、この騒ぎには。
そして『動く死体』。
「‥‥ねえ、物は相談なんだけど」
暫し熟考の後、バイクの男に切り出す。
「そのバイク、このパトカーと交換してもらえないかな」
ダメで元々で交渉してみる。
79 :
12
:2003/02/11(火) 00:34
>>73
・・・・・・・・・・・・不意に、入り口のドアが開く。
中年の現場作業員らしき男達が入って来た。
「ちっ!」
男は、舌打ちして逃げる。
唖然とする男達を掻き分け、外へ出てしまった。
>>74
『死体』に反応は無い・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・突然、『鏡橋』が『弾丸』を撃った音が聞こえた。
見ると、『死体』が『鏡橋』に襲い掛かろうとしている。
80 :
『DBD』
:2003/02/11(火) 00:35
>>79
「いるんじゃねーカ!」
すぐさまそっちに向かう。
移動しながら、ペンキの蓋を開ける。
81 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/11(火) 00:39
>>79
こっちも唖然呆然。どうしたんですか?え?
あ、俺も逃げないとヤバイな。
でも車椅子だからどうしようもない。
その場で状況を見守る。
82 :
12
:2003/02/11(火) 00:41
>>77
「なるほど。
面白い『能力』だな・・・・・・・・・・・おい、少し黙れ。」
泣き叫んで妹に近寄る母親を、警官が制した。
父親は、呆然としていたが・・・・・・・・・・咄嗟に電話へ走り出す。
『ガァン!!』
父親の低い呻き声・・・・・・・・・母親の悲鳴・・・・・・・・・・・・
83 :
12
:2003/02/11(火) 00:46
>>78
「元々、あんたのじゃないだろ?
非常線が解けたら、取り上げられるじゃないか・・・・・・・・・ダメだね。」
『天然パーマの男』は、キッパリと言った。
>>80
『DBD』は、『鏡橋』の方へと向かう。
まだ2人共、『DBD』の接近には気付いていない。
>>81
男達の1人がレジに倒れている若者を見つけるのに、時間は掛からなかった。
警官が呼ばれ、『セレス』は(その場で)事情聴取を受ける事になる。
警官は、逃げた男について聞いて来た。
84 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/11(火) 00:49
>>83
「男の名前は知らないですよ。俺もいきなり襲われたんでね。障害者襲うなんざ
ひでェ話しだ。」
見てもわかるように、車椅子にのっているセレスの足は膝から下がない。
Gパンが膝下からぶらんと垂れ下がっている。
「ここの定員に危害を加えたのはさっき逃げた男です。その人達も見てますよ。」
作業員風の男達を見て言う。
85 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/11(火) 00:50
>>82
「騒がないで。落ち着いて。…じゃないと殺される」
絞り出すように母親に声をかける。
「………貴方は僕の家族を撃ちに来たわけはないですよね。
用件を…早く済ませてもらえませんか。
標的が僕なら…僕だけ撃ってさっさと去ればいい」
警官にゆっくりと、そう告げた。
86 :
ハイド『ボリスラブ・ミティック』
:2003/02/11(火) 00:56
>>76
片足で跳ねて鏡橋に迫る。
「どう、した、もう、弾丸、切れ、か?」
もう片方の足がやられると同時に意識を抜け出す。
87 :
12
:2003/02/11(火) 00:57
>>84
質問をした中年警官は、頭を掻いて言った。
「ああ、そうらしいですね・・・・・・・・・・・ただ・・・・・・・・・う〜ん。」
警官は、口篭もった。
>>85
母親は、泣きながら自分の口を押さえた。
「私としても、君の家族を皆殺しにするつもりは無い。
・・・・・・・・・・・・最後に、駅でメモした電話番号に連絡して貰おうか。」
男の『スタンド』は、拳銃の銃口を向けている。
88 :
12
:2003/02/11(火) 00:57
>>86
『ハイド』は、再び意識を移す・・・・・・・・・・
89 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/11(火) 00:59
>>87
「まだ何か?」
俺が怪しいってんなら警察でもどこでもひっぱって行きやがれ。
もっとも身体の不自由な人間にそんなことすれば警察の評判は落ちるがな。
90 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/11(火) 01:02
>>87
「…分かりました」
自らの携帯を取り出し、メモした番号にかける。
91 :
12
:2003/02/11(火) 01:09
>>89
「いや、疑っている訳じゃないんです。」
警官は、慌てて『セレス』に言った。
「ただ、店員の『死因』が・・・・・・・・・・・よく分からないんですよ。
『脳機能』が停止しているらしいんですが、そんな殺し方は・・・・・・・・・」
92 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/11(火) 01:15
>>91
「そう言えば、さっき逃げた奴が俺の傍に来た時、頭がいたくなりましたよ。
なんだったのかわかりませんが。」
スタンド・・とは言えないか。
93 :
12
:2003/02/11(火) 01:17
カプセルホテルで目覚めた『ピエール』の携帯電話に、連絡が入った。
『ピエール』は、『敵』に襲われた記憶も携帯電話を購入した経緯も憶えていない。
94 :
12
:2003/02/11(火) 01:18
>>92
「そうですか・・・・・・・・・御苦労様でした、もう行ってもいいですよ。」
中年警官は、府に落ちない表情のまま『セレス』を解放してくれた。
95 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/11(火) 01:20
>>93
「・・・もしもし?」
96 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/02/11(火) 01:21
>>83
「後で返すから‥‥ってダメだよねやっぱ。ごめん」
頭をかいた。
「まあお互い、犯人探し頑張ろうじゃないか。
よければ協力し合わないかい?」
携帯電話を見せる。
97 :
12
:2003/02/11(火) 01:25
>>90
,
>>95
電話の向こうから、聞き覚えの無い声が聞こえて来た・・・・・・・・・・。
>>96
『天然パーマの男』は、頭を掻いた。
「すいません、携帯は持ってないんですよ。」
98 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/11(火) 01:26
>>94
「あぁ、お仕事大変だよな?じゃあな。」
車椅子を押しながらコンビニを出ともう1度さっきいた公園に戻る。
コンビニのレジにはミネラルウォーターの代金をおいておいた。
ジュースは公園に行く前に自販機で調達しよう。
99 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/11(火) 01:28
>>97
「…『ビッグ・ファット・ソウル』についてお聞きしたいんですが」
警官の様子を伺いながらそう尋ねる。
100 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/02/11(火) 01:31
>>97
「そうか‥‥じゃあ三時間したら、ここで落ち合わないかい?
いや、別にこれは強制じゃなくて、君がよければ、でいいんだけど」
101 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/11(火) 01:32
>>99
「・・・『ビッグ・ファット・ソウル』?
何ですか、それ。というか、貴方は誰ですか?」
102 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/11(火) 01:36
>>101
「…駅前の掲示板に『ビッグ・ファット・ソウル』と
書いたのは貴方では?」
103 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/11(火) 01:43
>>102
「駅前・・・いえ、それが・・・。」
周りを見渡す。
「おかしな話ですが、貴方がかけてきたこの携帯も何故僕が持っているのか
わからないのですよ。それどころか、今、僕がいる場所も、いつ来たのか
まったくわかりません。・・・駅前というのはどこの駅前なんでしょうか?」
104 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/11(火) 01:45
>>103
「…そうですか。なるほど」
ここで一旦警官の方を見る。
ピエールの方の会話が聞こえているなら
何らかの反応を示すのではないだろうか。
105 :
『DBD』
:2003/02/11(火) 01:47
>>83
そろそろと近づく。
また転移している可能性もある。
周囲を見回し、辺りの死体をチェックしておく。
106 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/11(火) 08:03
>>76
>>88
『ハイド』が、ただの死体として崩れ落ちたのを確認した。
転移した『フリ』をしてる可能性を考えて、死体の頭をスタンドで潰しておく。
その後さっき後方にいた『DBD』、そして自分が見渡せる限り
一番近くに存在する死体を探す。(ペンキ漬けと破壊したのは除いて)
転移した瞬間は確認できたでしょうか?何かが移動していくのが見えたとか?
107 :
ハイド『ボリスラブ・ミティック』
:2003/02/11(火) 12:43
>>88
『転移』した『死体』で再度鏡橋たちに攻撃を仕掛ける。
これを繰り返す。
108 :
田河『エレガント』
:2003/02/12(水) 22:41
>>56
(眠いな…一体誰だ…)
ガチャ
「おかけになった電話番号は現在使われておりません、
もう一度番号をよくお確かめの上、おかけ直し下さい…
……志波姫君じゃあないか。今日は一体どうしたんだね」
109 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/13(木) 15:24
to be で待機中ですが、質問します。
>>17
で破壊された車輪とレールは、私の拳から松森の顔へ引いたものか。
青年とスタンドの拳から、私の顔まで引いたものだったか、あるいはその両方か。
確認しておきたい。
110 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/13(木) 15:28
>>109
それと、そのときに青年のスタンドに何か動きがあったかも。
答えを聞いたら、またおとなしく待機する。
111 :
12
:2003/02/14(金) 00:13
>>98
ジュースを買って公園に戻ると、コンビニの周りに野次馬達が集まっているのが見えた。
先の『敵スタンド使い』は、見当たらない。
>>100
「分かった。」
男は、了承した。
続けて、『トキオ』に質問する。
「ところで、これからどうするんだ?
俺は、デパートまで戻る・・・・・・・・・・・あの煙も気になるしな。」
>>104
警官は、すでにメモを差し出していた。
相手の男を呼び出す指示が書かれており、駅の裏にあるバーを呼び出し場所に指定している。
時刻は、1時間後・・・・・・・・・・・・バーの名前は、『エルフ』。
112 :
12
:2003/02/14(金) 00:14
>>105
慎重に、『鏡橋』の元へ近付いて行く。
周囲の『死体』には、今の所『ハイド』が乗り移った様子は無い・・・・・・・・・・・。
>>106
『10メートル』ほど離れた路上の『死体』が、ムクリと起き上がる。
転移した瞬間を確認する事は、出来なかった。
周囲を、不気味な静寂が包み込む。
・・・・・・・・・・・・・・『DBD』が、ゆっくりと近付いて来るのが見えた。
>>108
『志波姫』からの電話は、協力者だった『スタンド使い』が行方不明になったらしく、
『田河』の身にも危険が及んでいないかとの確認だった。
(『田河』は、『ワイアード』の襲撃を憶えていない。)
さらに、『南郷』の事で一度会って話したい事があるという。
『志波姫』が指定して来た場所は、自宅を少し離れた所にある公園だった。
113 :
12
:2003/02/14(金) 00:14
>>109-110
『白井』は、思い出そうとしたが・・・・・・・・・・・思い出せなかった。
その場での観察が、少し足りなかった事を痛感する。
114 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/02/14(金) 00:17
>>111
気にせず公園の適当な場所でジュースを飲む。
さて・・・次はどうするか。
115 :
田河『エレガント』
:2003/02/14(金) 00:22
>>112
「わかった、すぐ行こう」
シャワーを浴びて、着替えてからすぐ公園に向かう。
116 :
『DBD』
:2003/02/14(金) 00:22
>>112
「…どこにいるんだァ?」
鏡橋に接近し続ける。
…近くにある死体に『糸』をくっつける。
自分への糸は解除。
117 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/14(金) 00:24
>>113
了解。
118 :
12
:2003/02/14(金) 00:25
『ト部』がポケットの中に入っている紙切れに気付いたのは、その日の朝だった。
憶えの無い『志波姫』という文字の下に、携帯電話の番号らしき数字の羅列がある。
(『志波姫』の事は、憶えていない。)
119 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/02/14(金) 00:28
>>111
しばし熟考。
「‥‥‥‥ここから一番近い『検問』‥‥いや、パトカーの乗り捨てられてる
ところは知ってるかい?」
男に問う。
「外‥‥つまりウィルスの蔓延してないところと連絡をとりたいんだけど、生憎
このパトカーの無線が壊されててね‥‥もし心当たりがあれば教えてくれないか?」
120 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/02/14(金) 00:29
>>111
「…とにかく、駅の裏にあるバー『エルフ』に、
一時間後に来てもらえますか?
…お願いします」
ピエールにそう語った。
警官の鋭い目を見た。
…これで僕の役割も終わりのような気がした。
121 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/02/14(金) 00:30
>>118
「なんだ…このメモは?電話番号なのか?」
その番号にかけてみる。
122 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/02/14(金) 00:31
>>112
スタンドの手を『DBD』のほうに突き出し、
「……お互いそれ以上近づかないほうがいい……。この煙に気づいて
いつさっきの男が戻ってくるかもわからないんですから。
それよりも奴は直接こちらを狙い出したようですね…。」
死体のいる方向を指で示す。
周りに車などの乗り物はあるか?それと三者の距離は?
123 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/02/14(金) 00:32
>>121
現在の場所は自宅という認識でいいか?
124 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 00:40
>>120
「・・・ええ、いいですよ。」
(『ビック・ファット・ソウル』・・・今の状況に関係があるかもしれない。
探ってみるか・・・。)
電話を切ったら、スグにバー『エルフ』に向かう。
中には入らずに、隠れながら、バーの辺りにいる人物を観察する事にする。
(・・・怪しすぎる話だし、何があるかわからないからな・・・。)
125 :
12
:2003/02/14(金) 00:52
>>114
公園の中心・・・・・・・・・・・噴水のある広場で、ジュースを飲みながら思惑を巡らせる。
・・・・・・・・・・・・・ふと、『セレス』は自分の足が無くなっている事に気付いた。
どこで調達したのか、車椅子に乗っている。
(廃マンションでの出来事を含む、今までの出来事を全て憶えていない。)
憶えているのは、『全てのスタンド使いを始末する』という目的を持っている事のみ。
>>115
公園には、『田河』が先に到着した様だった。
噴水のある中央広場で、ベンチに座って『志波姫』を待つ・・・・・・・・・・・。
126 :
12
:2003/02/14(金) 00:53
>>116
『死体』の1つに『糸』を付けた・・・・・・・・・・・自ら動き出す気配は、無い。
『鏡橋』は、すでに別の『死体』に乗り移った『ハイド』と対峙している。
>>119
『天然パーマの男』は、近くの検問の場所を教えてくれた。
>>120
警官は、電話の相手からの返答を静かに聞いている様だった・・・・・・・・・・・。
『スタンド』の拳銃は、母親に向いている。
電話が切れると、警官は母親に『スタンド』の手錠を付ける。
「君には、このまま相手の男に会って貰う・・・・・・・・・・・・彼女は、『人質』だ。
私と彼女は、車に乗って追いかける。」
『望月』は、身体に『盗聴機』らしきものを取り付けられた。
バー『エルフ』の場所は、何度か店の前を通った事があった為、知っていた。
127 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 00:53
>>124
切る前に一言付け加える。
「貴方の服装を教えといてください。
・・・僕と会うのは貴方ですよね?」
128 :
12
:2003/02/14(金) 00:53
>>121
自宅の電話で連絡を入れると、女性の声が受話器の向こうから返って来た。
「はい、『志波姫』です。
どなたですか・・・・・・・・・・・?」
ハキハキした声で、活発そうな印象を受ける。
『志波姫』という文字が、『しばひめ』という人名である事も分かった。
>>122
周囲に、車は見当たらない。
『鏡橋』から『ハイド』までの距離は、『約10メートル』。
『DBD』との距離は、『約20メートル』。
『DBD』と『ハイド』との距離は、『約25メートル』。
『DBD』は、1体の『死体』に『糸』を付けて操っている。
129 :
『DBD』
:2003/02/14(金) 00:55
>>126
…別にそいつが『ハイド』である必要は全く…ない。
鏡橋の制止に答えて、これ以上近づかない事にする。
今何mぐらいあるだろうか?
「一撃で『行動不能』にしてくれヨォ?」
そう言いながら、『糸』をつけた死体を動かして、その傍の死体につけさせる。
…その連鎖を続けていこう。
130 :
12
:2003/02/14(金) 00:55
>>124
『エルフ』に到着したのは、どうやら『ピエール』が先の様だった。
まだ昼間という事と人通りの少ない路地である事もあって、バーの周囲に人影は無かった。
>>127
相手から、服装を教えられる。
(『望月』は、自分の服装を『ピエール』に教えた。)
131 :
田河『エレガント』
:2003/02/14(金) 00:57
>>125
「てっきり先にいるものだと思っていたが…まぁいいか」
公園にあるであろう自販機で紅茶を2本買う。その後ベンチで待つ。
132 :
12
:2003/02/14(金) 00:58
>>129
『鏡橋』や『ハイド』との距離は、20メートル前後。
『DBD』は、『死体』を通じて『糸』を繋げて行った・・・・・・・・・・。
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