■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『戦場のビッグ・ファット・ソウル』 その2
1 :
→『11』
:2003/02/06(木) 22:14
【『志波姫』スタンド:『アウトサイド・キャッスル』】『田河』『ト部』と結託。
『矢』を破壊する↓ ↑始末したい
【『南郷』スタンド:『ホワイトライオン』】複数の『スタンド使い』を手下にしている。
始末したい↓ ↑『矢』を奪うッ!
【『フロスト』スタンド:『ロブ・ゾンビ』】複数の『スタンド使い』と共に、『矢』を狙う。
【その他の『スタンド使い』】『B・F・S』の存在を知り、戦っているらしい。
願いを叶えたい↓ ↑?
【『?』スタンド:『ビッグ・ファット・ソウル』】魂を固定する。詳細は、謎。
送り込んだ↑
【『伊達』スタンド:『ステイシス』】目的不明。
413 :
田河『エレガント』
:2003/03/06(木) 00:49
>>407
「私にも似顔絵を送っておいてもらえるかい? 何か役に立たないとも限らないし。
…あ、そうそう、コーヒーと紅茶どっちがいいかね」
コーヒーか紅茶を渡して、車のキーを受け取る。
「『拳銃のスタンド使い』か、何か特徴はあるかね?」
414 :
13
:2003/03/07(金) 22:18
>>410
少し歩くと、再び壁に描かれた『落書き』を見つけた。
先の『人の絵』が、バイクらしきものに乗っている絵だった。
>>411
『ドガァッ!!』
日本刀を構えるよりも早く、『馬のスタンド』が『水上』を人込みの中へ吹っ飛ばす。
怒声と悲鳴が、一瞬にして周囲を支配した・・・・・・・・・・・・・。
『水上』は、人込みがクッションになったらしく、大きなダメージは受けていない。
・・・・・・・・・・・・・・『馬のスタンド』は、地面を蹄で蹴って追撃を狙っているらしい。
日本刀は、体当たりをされた衝撃で失っていた。
『馬のスタンド』の前足付け根辺りには、日本刀によって付けたらしい切り傷がある。
415 :
13
:2003/03/07(金) 22:19
>>412
突然、野次馬達が将棋倒しになった。
何が起きたのか分からないまま、『鏡橋』は人の波に呑み込まれる・・・・・・・・・・・・・
このままアスファルトの地面に倒れると、致命傷も覚悟しなければならない。
>>413
「そうですね・・・・・・・・・・・あ、私は紅茶を。」
紅茶を受け取った『志波姫』は、それと引き換える様にして『車のキー』を渡す。
そして、紅茶を飲みながら片手で携帯電話を操作し、画像を送信した。
「『拳銃』を使っているのを見ただけですから、他に何か『能力』があるかも知れませんね。
『角田さん』の記憶からでは・・・・・・・・・・・・・それは、『謎』ですけど。
『田河さん』、何か思い出したら連絡下さい。」
416 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/03/07(金) 22:41
>>409
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
危険かどうか、そして周囲の気配をさぐる。
危険ならすぐに大通りへ出られる道を探し、危険でないならしばらく
その場で様子を見る。
417 :
田河『エレガント』
:2003/03/07(金) 22:52
>>415
「分かった、とりあえず公園へ向かって鳴瀬君と合流しよう。
志波姫君も何かあったらすぐ連絡を頼む」
駐車場へ向かう、車のエンジンをかけ、とりあえず公園へ行こう。
418 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/07(金) 22:54
>>414
(………くそっ!なんて力とスピードだ………
………先程の行動から見て、あの外国人が本体だろう………
どちらを倒すべきか………馬の速度に追いつけるとは思えないな………
ともあれ、被害を最小限に抑えなくては………)
周囲の人間のうち誰かは必ず身に着けているであろう『シャツ』『ズボン』『腕時計』から『44マグナム』を作り出す
先ず馬の胴体に向かって弾を二発撃つ。
次に、馬の突進を人ごみにまぎれてかわそうとする。外国人を探す
419 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/07(金) 22:57
>>418
補足:マグナムは両手で撃つ。命中率は上がるはずだ
420 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/03/07(金) 23:03
>>414
「‥‥‥‥‥‥?」
流行っているのか?
「‥‥‥いや、そう思いたがってるだけだ。
しかし、やれやれ‥‥一体なんなんだこれは?」
さきほどの落書きのあったビルに戻る。
421 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/03/07(金) 23:50
>>415
(後ろに、仰向けになって倒れてるものと解釈してます。)
(うわ、ア、『アウトフィールド』ッッ!)
とっさにスタンドを出す。本体を斜め前から抱きしめているような感じで出し、
片方の腕で本体の後頭部(ないしは背中)をアスファルトの衝撃から守る。
もう片方の腕+脚で本体の顔面ないしは前面の全てを倒れてる人の重みがかからないよう本体を守る。
むしろスタンドの脚は、前の人が倒れないよう何発か横蹴りを入れる。
鏡橋が倒れてからも、踏まれるのを警戒し、人の脚を防御。
本体自身は顎を引き、腕は脇をしめてボディーをカバー。
なるべく倒れないように踏ん張りたいが、無理のようなら上記のようにスタンドを使って対処。
上記によって、倒れてもすぐ行動できるようなら、スタンドの力を使って自分の上にいる群集をなぎ払い、
その場(将棋倒し)から脱出して周囲の状況を見る。
422 :
13
:2003/03/08(土) 00:53
>>417
『志波姫』と別れ、『田河』は車で公園に向かった。
特に道を迷う事も無く、公園に到着したが・・・・・・・・・・・・・すでに、『鳴瀬』の姿は無い。
以前に比べて、人の多い気がした。
>>418
『馬のスタンド』に向けて、銃弾を撃ち込む・・・・・・・・・・・・
『ガァン!ガァン!』
1発目の弾丸が、『馬のスタンド』の前足をかすった。
『44マグナム』の反動で仰向けに転がった『水上』に、『馬のスタンド』が猛然と突進する。
今の状況で、外国人の位置を知る事は出来ない。
423 :
13
:2003/03/08(土) 00:54
>>420
最初の『落書き』まで戻った。
『落書き』は、先程同様に描かれている。
極めて二次元的な、幼児の描いた様な絵・・・・・・・・・・・・描かれた人(らしきもの)の頭部(らしき部分)には、
黒くモジャモジャした塊が乗っている。
>>421
『鏡橋』は、何とか野次馬に押し潰されるのを防いだ。
『ガァン!ガァン!』
不意の銃声・・・・・・・・・・・・・周囲を見回すと、両手で拳銃を構えた男が見えた。
周囲の野次馬達は、依然としてパニック状態にある。
将棋倒しになった為か、動かなくなった者や呻き声を上げるもいる・・・・・・・・・・・・。
424 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/03/08(土) 01:00
>>423
「こいつはッ!もしやッ!!」
『パーマの男』のことを、ふと思い出した。
『パーマの男』と『待ち合わせ』する予定だった場所に行く。
425 :
13
:2003/03/08(土) 01:08
>>424
しばらく歩くと、ビルの壁に『落書き』があった。
バイクに乗った人(らしきもの)の『落書き』では、人(らしきもの)がバラバラに
飛び散っている様子が描かれている。
『ドドドドドドド・・・・・・・・・・』
不意に、バイクのエンジン音が聞こえて来る。
ハッとして道路を振り返る、無人のバイクが『トキオ』の前を走っ行った。
バイクは・・・・・・・・・・しばらく走った所で、フラフラと曲がって倒れた。
426 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/03/08(土) 01:10
>>423
(クゥ……ッ……ふぅ……。 なんとか倒れずにすんだが………。
チッ…… あの馬のパワーか。 ……それに……
あの銃………。 『ゲーム』か何かで見た事あるぞ………。
普通じゃ購入できないし、何故使ってるんだ………。まさか彼も……。)
また将棋倒しにあっては行けないので、人の密集地帯から移動する。
2,3人の影に隠れつつ、『馬』『外国人』『拳銃の男』の三者を警戒する。
とくに『馬』は、突進してくる可能性を考え、警戒最優先。
427 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/08(土) 01:14
>>422
横向きになり、誰にも当たらないように一発発砲!!
発射する時の反動を借りて馬を避けるように、横に転がる。
428 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/03/08(土) 01:16
>>425
(やはりッ!新手のスタンド使いかッ!!)
バイクを起こし、確認する。
それはあの『パーマの男』のものだったか?
429 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/08(土) 01:20
>>427
変更:地面を撃った事にする。これなら誰にも当たらないだろう
430 :
13
:2003/03/08(土) 01:25
>>426
『鏡橋』は、人を掻き分けて移動した。
人影に隠れて見ると、『馬のスタンド』が『拳銃の男』に向かって走って行く。
外国人は、そう遠くない位置(『鏡橋』からは、『約5メートル』)で路上に立っている。
431 :
13
:2003/03/08(土) 01:26
>>427
『ガァン!』
さらに発砲し、その反動で『水上』の身体が少し動く。
『ゴギバギャアッ!!』
拳銃を構えたままの両手を踏み付け、『馬のスタンド』が眼前を横切った。
両腕に激痛が走り、血まみれになった腕からは骨らしきものも見え隠れしている。
『馬のスタンド』は、そのまま倒れている群衆を踏み付けながら走り・・・・・・・・・・
しばらく進んだ所で止まると、再び後ろを向いて『水上』へと走って来る。
432 :
13
:2003/03/08(土) 01:30
>>428
道路に出て、バイクに駆け寄った・・・・・・・・・・・。
そのバイクには、どこか見覚えがある。
・・・・・・・・・・・ふと、バイクに血液が付着しているのに気付いた。
バイクの走って来た方向を振り返ると、路上に点々と血痕が確認出来る。
少し離れた場所には、大きな物体が落ちていた。
433 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/03/08(土) 01:33
>>430
(あぁ………。やっぱりアイツもか………。 それにしても馬……強いな……。)
「『アウトフィールド』ほどじゃあないけど………」
>>426
のメール欄通り、既に『弾』をスタンドに持たせてある。
本体は何食わぬ顔で野次馬のふりをし、スタンドは
『外国人』の顔面に『3発』、胸の位置に向かって『3発』、『弾』を『吹っ飛ばす』!!
434 :
田河『エレガント』
:2003/03/08(土) 01:35
>>422
「人が多いな…ちょっと聞いてみるか。
手がかりが無いことには探すこともままならない」
エンジンを止めて車を降りる。適当な人を捕まえて話を聞きたい。
435 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/03/08(土) 01:36
>>432
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ‥‥
「つまり‥‥こういうことか。
『落書きの通りに、殺されている』‥‥」
バイクが動くかどうかチェック。
さらにコートを脱ぎ、それに『回転扉』をつけて顔だけ入れると、向こうの世界
を『覗きこむ』。
向こうの世界の『ビルの壁』にも、『落書き』は描かれているか?
436 :
13
:2003/03/08(土) 01:38
>>433
『バスバスッ!!』
弾丸が命中した外国人は、そのまま血を吹き出して地面に倒れた。
・・・・・・・・・・・・・『馬のスタンド』も、いつの間にか消えている。
スタンド名:『ウェット・ウェット・ウェット』 本体:ダニー・エルフマン
→『死亡』
437 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/03/08(土) 01:39
>>433
追記。 6発撃ったらすぐスタンドは引っ込め、あらためて様子見。
438 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/08(土) 01:44
私は気絶しっぱなしですか?
439 :
13
:2003/03/08(土) 01:50
>>434
公園沿いの道路脇に停車した『田河』は、車から降りると通行人を呼び止めた。
スラリとした背の高い若者は、不意に呼び止められて戸惑っているらしい。
>>435
コートの『回転扉』から顔を出すと、ビルの壁に『落書き』が描かれているのが見えた。
突然、首が締まる。
『回転扉』が回転して閉じた為、『トキオ』の首が引っ掛かった。
強い力で扉が閉じようとし、『トキオ』の意識が遠のく・・・・・・・・・・・
440 :
13
:2003/03/08(土) 01:52
>>437
外国人は、倒れたまま動かない。
その血が地面に広がり始める頃、遠くからパトカーのサイレンが聞こえて来た。
>>438
『白井』は、意識を失っている。
441 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/08(土) 01:53
>>440
了解。意識を失っている。
442 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/03/08(土) 01:55
>>439
冗談じゃない。
『ロストホライゾン』は半自律型、多分まだ動けれるはず。
「『ロストホライゾン』ッ!!」
パBで、扉が閉まるのを防ぐ。
443 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/03/08(土) 01:55
>>436
( あっけなく死んじゃった………。 人間って案外……脆いな……。
『ウィルス』以下の存在なの…かも。 ……もうどうでもいいけど……。)
恐らくもう一度パニックになるだろう群衆を警戒するが、
離れすぎもしないようにもし、困惑した顔をつくる。
そして馬にやられていた『拳銃』の男のほうを見る。
444 :
田河『エレガント』
:2003/03/08(土) 02:00
>>439
「ああ、失礼。少し人を探していまして…
……というような人を見なかったでしょうか?」
鳴瀬の外見を覚えている程度説明する。
「…そういえば、なにかありました? この公園、少し騒がしいような気がしますが」
445 :
13
:2003/03/08(土) 02:08
>>442
『ロストホライゾン』が、『回転扉』を開いた・・・・・・・・・。
『トキオ』の首が解放される。
>>443
『拳銃の男』の様子は、群衆に飲まれていて確認出来ない。
・・・・・・・・・・・・・パトカーが到着し、少し遅れて救急車が到着した。
怪我人達が担架に乗せられ、運ばれて行く・・・・・・・・・・・。
>>444
若者の言葉は、そっけ無かった。
何も知らないらしく、足早に『田河』の元を去って行く。
446 :
田河『エレガント』
:2003/03/08(土) 02:16
>>445
「駄目か…地道に探すか」
車に戻って鳴瀬捜索を再開する。
447 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/03/08(土) 02:19
>>445
「ぶはっ!!
こ、こんな馬鹿馬鹿しいことで死ぬなんてごめんだ‥‥」
顔を『回転扉』から出した。
流石にこれで死んだら死んでも死にきれない。
「悪いね、これ、借りるよ」
バイクを押しながら、『大きな物体』の方へ。
448 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/03/08(土) 02:32
>>445
(くそ……。無理だな。 既に救急車に運ばれてる可能性もあるし。
……待てよ? そうだ!倒れてる人! これを利用して………)
『外国人』の横にいた、『倒れてる男』を見る。
449 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/10(月) 12:12
>>445
拳銃は解除。両腕を組みながら、周囲に居るであろう救急隊員に尋ねる
「………すまないが、私の両腕の負傷は、どれ位の物だろうか?酷いのか?」
450 :
13
:2003/03/10(月) 22:56
>>446
車内に戻ると、『田河』の携帯電話に着信があった。
「『田河さん』、駅の裏にある『エルフ』というバーへ向かって下さい。
『鳴瀬』が『拳銃使いの男』を見つけました・・・・・・・・・・・・私も、そっちに向かっています。」
『志波姫』からの連絡を受ける。
(TO BE CONTINUED)
>>447
バイクについた血が、ヌルヌルした不快な感触を感じさせる。
路上に落ちている物体は、『天然パーマの男』だった。
右手を残した手足を失っており、すでに死んでいる・・・・・・・・・・・・・。
前方の路上には、点々と男の手足が落ちていた。
451 :
13
:2003/03/10(月) 23:01
>>448
倒れているのは、見知らぬ男だった。
ピクリとも動かず、生きているのか死んでいるのか分からない。
>>449
救急隊員は、『水上』に励ましの声を掛けながら担架に乗せた。
麻酔の為か多量の出血のせいか、『水上』の意識は次第に遠のく・・・・・・・・・・・・
スタンド名『00PERTS』 本体:水上 もとや
→『再起不能』・・・・・・・リタイア
452 :
13
:2003/03/10(月) 23:02
『瀬峰』の『スタンド』が放った弾丸は、『ピエール』を逸れて後ろの地面に着弾する。
『スタンド』の手から、拳銃が弾かれた・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・狭い路地から、見知らぬ男が現れる。
『ストライプ柄のシャツ』を着た若い男で、ポケットに『手鏡』をしまい込みながら口を開いた。
「おっさん・・・・・・・・・・・・『角田』という女を殺したのは、『南郷』の指示か?
奴は、今どこにいる?」
453 :
13
:2003/03/10(月) 23:03
『ピエール』の位置:
『エルフ』前を横に延びる路上、『約3メートル』の距離で『瀬峰』と向かい合う。
『見知らぬ男』は、『瀬峰』の隣『1メートル』ほどの位置に立っている。
『望月』の位置:
『エルフ』の出入り口前、『瀬峰』との距離は『1メートル』。
『見知らぬ男』は、『望月』の正面(『エルフ』の向かい側)にある狭い路地から現れた。
『望月』との距離は、『瀬峰』を挟んで『約2メートル』。
454 :
13
:2003/03/10(月) 23:04
『田河』が、車内で『志波姫』からの連絡を受けたのと時間的に前後するが・・・・・・・・・・・・・・・・
『ト部』は、『志波姫』からの連絡を受けた。
「『ト部さん』ですね・・・・・・・・・・・・『志波姫』です。」
455 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/03/10(月) 23:09
>>454
「ああ、もう用事はいいんですか?」
ところで俺は記憶が消えている事に気付いているのか?
456 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/03/10(月) 23:10
>>451
(……よく考えたら外国人を殺した犯人と思われる危険もあるのか……)
『外国人』と『倒れてる人』、両者の距離は?
457 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/03/10(月) 23:15
>>450
「何故だ‥‥何故、この人が狙われたんだ?」
周囲を見回す。
人通りはまだあまり無いのだろうか?
458 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/03/10(月) 23:16
>>416
から俺はどうなってるんでしょうか?
459 :
13
:2003/03/12(水) 02:03
>>455
「『角田さん』の部屋で、貴方の連絡先が書いてあるメモを見つけました・・・・・・・・・・・・。
貴方は、どうやら出版関係者みたいですね。
・・・・・・・・・・・・・『角田さん』とは、どういう御関係なんですか?」
『ト部』は、まだ記憶が消えている事に気付いていない。
>>456
外国人と『倒れた男』の距離は、4〜5メートル程度だった。
救急隊員の一人が、男に駆け寄る・・・・・・・・・・・・。
460 :
13
:2003/03/12(水) 02:04
>>457
周囲に、人影は無い。
『ドドドドドドドドド』
全身に『ツギハギ』の様な模様が目立つ、人型の『スタンド』が『5メートル』ほど離れて
立っている・・・・・・・・・・・・・足元に落ちた『天然パーマの男』の肉片を、ジッと見つめている。
>>458
ふと、路地の向こうから話し声が聞こえて来た。
声の数から、少なくとも2〜3人が話しているらしい事が分かる。
駅裏に『大通り』は無く、入り組んだ旧市街の一部が存在する。
公園から旧市街までには、新区画の街並みが広がる。
461 :
13
:2003/03/12(水) 02:05
「大丈夫か?しっかりしろ・・・・・・・・・・覚ませ・・・・・・・・・・」
『白井』に、誰かが話し掛ける・・・・・・・・・・・・・
目を開くと、ヘルメットを被った白衣の男が呼び掛けている。
救急隊員らしき事は、周囲から聞こえるサイレンや喧騒から予想出来た。
『白井』が目覚めたのを知ると、痛みの有無や体調の異常を感じるか質問する。
462 :
田河『エレガント』
:2003/03/12(水) 02:07
>>450
「電話…志波姫君か。はいもしもし。見つかった? 分かった。
『エルフ』だな、すぐ向かう」
『エルフ』へと車を向かわせる。
463 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/03/12(水) 02:09
>>459
「角田、彼女の知り合いなのか。彼女には仕事で取材をしたことがある。
そんなことより、彼女の居場所を知っているのか?知っているなら教えてほしい」
464 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/03/12(水) 02:10
>>459
(ち、しょうがないな……。 でもまあ、あの『拳銃の男』は重症みたいだし
放っておいてもいいか。……ノルマは『1日1殺』ぐらいでいいや………。)
野次馬や救急隊の様子を横目に、車に戻ろうとする。
465 :
13
:2003/03/12(水) 02:12
>>462
『エルフ』の正確な場所を知らない『田河』は、とりあえず駅裏に向かった。
車で数分の距離だが、狭い路地が入り組んでいる・・・・・・・・・・。
466 :
田河『エレガント』
:2003/03/12(水) 02:16
>>465
「エルフ…エルフ…どこだったかな…。
えーと…ととと、随分狭いな…志波姫君の車だし傷付けるのも悪いな…。
うーん…まぁ何とかなるか」
車をこすらないよう気を付けて路地を進む。車が通れない道ならば降りて進む。
467 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/12(水) 02:17
>>461
「、、、う、、、うわ!!!」
一瞬状況を把握できない。
「な、、、何が、、、?」
喧騒で徐々に意識が戻ってくる、、、
『そうだ、、、馬の、、、スタンドに襲われて、、、』
救急隊員に答える。
「いや、、、なんともないですよ、、、大丈夫。ちょっと頬が痛いけれど、
体調はいつもどおり。問題ありません。」
468 :
13
:2003/03/12(水) 02:21
>>463
『志波姫』が答える。
「彼女とは、友人です・・・・・・・・・・知り合ったのは、多分貴方よりも少し前でしょうね。
『角田さん』について知りたいのでしたら、『エルフ』というバーに来て下さい。
駅の裏にありますから・・・・・・・・・・・・」
『志波姫』は、時間を指定した。
今から数十分後だったが、駅までは遠くない距離なので十分間に合う。
469 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/03/12(水) 02:24
>>468
(罠、という可能性もあるが、他に手がかりはないか)
「わかりました。では今からそこへ向かいます」
ナイフと乾電池5本を持って『エルフ』へ出かける。
470 :
13
:2003/03/12(水) 02:26
>>464
車に戻った。
「ガーッ・・・・・・・・・・・『追跡』ガ・・・・・・・・・ザーザー・・・・・・・・・始マリマシタ。」
突然、車のラジオからノイズに混じって放送が流れる。
>>467
救急隊員は、納得したのか別の怪我人の元へ駆け寄って行った。
・・・・・・・・・・・・・近くに、例の外国人が倒れていた。
救急隊員が外国人の脈などを調べているが、ピクリとも動かない。
外国人の倒れていた地面には、おびただしい量の血が広がっていた。
471 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/12(水) 02:28
>>453
(ストライプ柄のシャツの男・・・!
だ、だが今はこの男を・・。)
瀬峰が『見知らぬ男』に対して意識を向けたようだったら
スタンドを『望月の母』の体の下へと潜ませる。
472 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/03/12(水) 02:32
>>470
( !?? ……『ラジオ』は確かについてなかった…… なんだ!? )
ラジオのボリュームを大きくしてみる。
(……ついせき? 『追跡』!? ………なんだ? 凄く嫌な予感がするぞ!)
473 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/12(水) 02:33
>>470
『あ、、、あいつは、、、あの『馬のスタンド』本体っ!?
、、、どうして、、、?これは、、、死んでいる、、、な。どう見ても。
、、、だれか、、、俺を助けてくれたのか?それとも、偶然他の敵対者に襲われて、
俺が助かる形になったのか、、、?わからんが、、、この場は、、、危険だな。
この『白人』はパワー型スタンドでおそらく単独だが、、、
他に仲間がいればそろそろ追ってくるころかも知れない、、、』
時計で自分の倒れていた時間を確認。
再びタクシーに乗るのは危険だ。近くに自宅までのバスがあれば、そのバスを使おうとする。
474 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/03/12(水) 02:36
>>460
「‥‥やれやれ、だ」
『ツギハギ』のある『スタンド』の傍に、『自動車』などは停まっているか?
475 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/03/12(水) 02:37
>>453
「……………」
成り行きを見守る。
476 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/12(水) 03:28
>>473
追加。
周囲の状況を確認。少しでも不自然な点はあるだろうか?
気絶後に起こったであろう変わったことは。
それと、先日襲撃された『青年』らしき人物がこの騒ぎに乗じて近くにいないか、確認する。
477 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/03/12(水) 20:19
>>460
「・・・・・・・・・・・・・」
これはあくまで勘だが、危険な空気を感じた気がした。
静かに新区画の方へ移動を始める。
478 :
13
:2003/03/12(水) 23:17
>>469
『ト部』の眼前に駅が見えて来た頃には、電話から20〜30分ほどが経過していた。
駅裏は、旧市街の路地が迷路の様に入り組んでいる。
>>471
『ジェネラル・パブリック』を、『死体』の下に潜ませた。
他の3人が気付いた様子は無い・・・・・・・・・・・。
>>472
ラジオのスイッチは、『入っていない』。
「現在・・・・・・ガーガー・・・・・・・・・本体トノ距離、『5メートル』ヲ越エマシタ。」
479 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/03/12(水) 23:24
>>478
「迷いそうだな」
目印になりそうな建物等を確認しながら『エルフ』へと向かう。
480 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/03/12(水) 23:24
>>478
(……間違い無くスタンド攻撃!しかも『条件発動』……、『自動操作』か?)
車から出て、5メートル以内にいる全ての人間を見る!
こっちを見てるものがいるかどうかも確認する。
481 :
13
:2003/03/12(水) 23:35
>>473
気を失っていたのは、数十分程度の時間らしい。
外国人が死んでいる以外には、野次馬や救急隊員が群がっているのが目に付いた。
青年の姿は、見当たらない・・・・・・・・・・・・・。
少し離れた所に、バスの停留所が見える。
>>474
『正体不明のスタンド』の近くに、自動車は見当たらなかった。
>>475
『ストライプシャツの男』の質問に、『瀬峰』は答えなかった。
両者共に見つめ合うだけで、周囲に重苦しい空気が漂う・・・・・・・・・・・。
>>477
新区画へと引き返す・・・・・・・・・・・ふと、見覚えのある女性が近付いて来た。
482 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/03/12(水) 23:36
>>481
「・・・・・・(誰だ?)」
警戒しつつ車椅子を止める。
483 :
13
:2003/03/12(水) 23:39
>>479
『エルフ』の場所は、分からない。
・・・・・・・・・・・・・・ふと、路地の向こうを横切る『車椅子の男』が見えた。
>>480
車を出て周囲を見回した。
『5メートル』以内にいるのは、野次馬や救急隊員。
特に、『鏡橋』を意識して見ている者はいない。
484 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/03/12(水) 23:40
>>481
「『戦う』のは『下策』だ‥‥。
二番目に良いのは『逃げる』こと‥‥。
一番良いのは『仲間』にしてしまうことだけど‥‥やれやれ」
『回転扉』がついたままのコートを肩に羽織り、『正体不明のスタンド』に近づく。
何か不審な動きをしたら、即座に『回転扉』に背中から潜りこむ。
485 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/12(水) 23:40
>>478
(これでいい・・・後は待つだけだ。)
少し余裕も出来た所で『ストライプ柄のシャツの男』を観察する。
ピラミッドの映像で見た『ストライプ柄のシャツの男』と同じ人物か。
そして・・・右手首があるのかどうか、を。
486 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/12(水) 23:40
>>481
バス停に向かう。周囲に気を配りながら。
だが、この騒ぎでバスが時刻どおりに来るかどうか。
バス停付近にベンチがあるなら、そのあたりで休むことにする。
487 :
13
:2003/03/12(水) 23:41
>>482
女性は、『セレス』をチラリと見ただけで、手前の路地を曲がって姿を消した。
488 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/03/12(水) 23:44
>>483
スタンドをだして、地面を殴り『弾』をつくる。『弾』をスタンドに持たせたまま
スタンド会話。 会話に反応したものがいるか見る。
『……こそこそしないで名乗りあげてくれない?
でないと関係ない人を巻き添えにしちゃうよ。 さっきの外人の仲間?』
まわりに外国人がいるか? いなければまわりの人の数は?
489 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/03/12(水) 23:46
>>487
「・・・・・誰なんだ・・・・・」
見覚えはあるんが、誰だか思い出せない。
気になるので、そのまま路地に消えた女を追う。
490 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/03/12(水) 23:50
>>481
(…この二人は対立しているようだな。
僕は今どうするべきか。
…考えるまでもない。当然この警官は『敵』だ。
ストライプシャツの男が誰であれ、当面、この人は味方という事になる。
もし戦いになるのであれば、少しでも助けになるような行動をとるべきだな)
引き続き観察。二人の動向を見守る。
491 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/03/12(水) 23:50
>>483
「彼に聞くか。だが、敵という可能性も考えないとな。
しばらく様子を見るか」
車椅子の男の後を距離をとって歩く。
492 :
13
:2003/03/12(水) 23:53
>>484
不意に、『正体不明のスタンド』が拳を振り上げた。
次の瞬間、『トキオ』の目の前に突然現れた拳が、その顔面を捉える。
『バギィッ!』
咄嗟の出来事に、『トキオ』は後ろへ倒れた。
>>485
突然現れた男は、ピラミッドの映像で見た人物と同じ柄の服を着ている事が分かる。
右手は、ハッキリと確認出来た。
「『志波姫』の仲間か?
『角田』を知っているという事は・・・・・・・・・・・・・彼女は、私が始末した。」
『瀬峰』は、そう言いながら『ストライプシャツの男』に一歩近付いた。
493 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/03/13(木) 00:00
>>492
「‥‥‥こちらとしては、平和的解決を望んでいたんだけどね!」
先ほどの宣言どおり、後ろへ倒れつつ背中から『回転扉』を潜る。
向こうには、こちらが倒れると思ったらコートを残して消えたかのように見えるだろう。
494 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/03/13(木) 00:00
>>493
追記。
殴られた部分に異常が無いか確かめる。
495 :
13
:2003/03/13(木) 00:02
>>486
バス停にベンチは無かった。
『白井』は、時刻表を確認して自宅方面に向かうバスを探す。
『ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・・・』
時刻表を挟んで、誰かが立っている。
>>488
返答は、無い・・・・・・・・・・周囲の人間は、邦人だけらしかった。
「・・・・・・ザーッ・・・・・・・・目的マデ、残リ『10メートル』。
『スタンド』ノ名ハ、『ロブ・ゾンビ』・・・・・・・ガーガー・・・・・『無敵ノ能力』。
本体ハ、見知ラヌ『4人』ト・・・・・・・・・・・・・推定時間ハ、『2分』。」
496 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/13(木) 00:08
>>495
『、、、なんだか嫌な空気を感じるな。もう、ネコも杓子も信用できなくなってくるよ、、、』
時刻表のところにいる『誰か』と距離をとる。5メートル。
「すみません。次○×方向に行くバス、、、何分に来るか、見てもらえませんか?」
話しかける。周囲の人間の数を確認したい。
497 :
13
:2003/03/13(木) 00:09
>>489
路地を曲がると、女性の姿は無かった。
狭い路地で、瓦やトタン屋根の家屋が軒を連ねている。
『10メートル』ほど延びており、日当たりが悪いのか薄暗い。
>>490
不意に、『瀬峰』が足を踏み出した。
それと同時に、『ストライプシャツの男』が『スタンド』を繰り出した。
『ガシャッ!』
『瀬峰』の『スタンド』が、突き出された方の腕に『手錠』を掛ける。
咄嗟に腕を引いた為、『手錠』が掛かったのは片腕だけとなった。
498 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/03/13(木) 00:14
>>495
(まずい!何かわからないけどまずい!たぶん『二分以内』に殺らないとッ!)
スタンド会話『 悪 い が 全 員 殺 す !! 』
『アウトフィールド』で、瓦礫を『7,8メートル以内』にいる全ての人間の
『心臓』の位置に向かって『吹っ飛ばす』!! 特に5人で固まってる連中。
周りにいるのは5人?
499 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/03/13(木) 00:17
>>497
「チッ・・・こう言う場所は苦手だ・・・・」
薄暗いところはキライ。
結局、新区画の方へ再び向う。
500 :
13
:2003/03/13(木) 00:17
>>491
『車椅子の男』は、少し進んだ先で狭い路地へ入る角を曲がった。
>>493
『トキオ』は、倒れる瞬間に『回転扉』を潜り抜けた・・・・・・・・・・・。
呼吸が出来なくなる。
すぐ目の前の空気が、微かに波紋を生んでいるのが分かる。
殴られた箇所には、特に異常は感じられない。
501 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/03/13(木) 00:18
>>497
(マズイ。このままだと…。
『拳銃』が、僕の家族を殺したあの…。
これ以上…誰が撃たれるのも見たくはない)
二人に限界まで近づいておく。
瀬峰が『拳銃』を撃つようなそぶりを見せたら
身を挺して『盾』となる。
502 :
卜部宏忠『エーテル・バイン』
:2003/03/13(木) 00:18
>>500
(とりあえずこちらを探しているわけでは無さそうだな)
「すいません、ちょっとお聞きしたいことが」
車椅子の男に声をかける。
503 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/13(木) 00:19
>>492
(・・・『ストライプ柄のシャツの男』。
彼は僕の敵になるかもしれない。だが、彼は僕を助けてくれた。
なら、今、僕は彼を・・・助けるべきだな。)
>>497
(・・・!)
『瀬峰』のスタンドがさらに行動をしようとした瞬間、
『望月の母』の死体を『瀬峰』の方へと跳ねとばす。
『ジェネラル・パブリック』は下方からすべるように『瀬峰』に近づき
両足をへし折ろうとする。
504 :
13
:2003/03/13(木) 00:24
>>496
『白井』が距離を取ろうとすると、いきなり『スタンド』が首を掴む。
「バスってのは、便利だけど理不尽な乗り物ですよね・・・・・・・・・・・。
どんなに遅れても、それを待つのは乗客だけ。
乗客が遅れても、バスは待ってくれない。」
時刻表の裏から姿を現した青年は、そう言って懐からペットボトルを取り出した。
>>498
『鏡橋』は、周囲に『瓦礫の弾丸』を飛ばした。
血が飛び散り、呻き声や悲鳴が聞こえる・・・・・・・・・・・周囲にいた十数人が、身体を
撃ち抜かれて地面に崩れ落ちた。
「『ロブ・ゾンビ』トノ距離、現在『8メートル』・・・・・・・・・・・・・
目的ノ攻撃ニヨル、本体ノ『ダメージ』ハ・・・・・・・・・ガーッ・・・・・・・・・・『0』。」
505 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/03/13(木) 00:28
>>500
トレーナーを脱ぐと、『回転扉』をつける。
そのトレーナーを手に『波紋』の背後に回りこみ、息が続くギリギリまで待って
からトレーナーの『回転扉』から飛び出し『波紋』目掛けて拳を叩き込む。
506 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/13(木) 00:29
>>504
その青年は、避難所で襲ってきた青年?
「ぐっ、、、!き、、、きさ、、、ま、、、!!
、、、なぜ、、、そんなに執拗に俺を狙う、、、!!」
周囲の交通量を確認したい。
507 :
13
:2003/03/13(木) 00:32
>>499
路地を引き返そうとすると、突然見知らぬ男に声を掛けられた。
「すいません、ちょっとお聞きしたいことが」
>>501
『拳銃』は、『ピエール』に発砲した時に弾かれ、『望月』から『1メートル』ほど
離れた位置に落ちている。
>>502
『車椅子の男』は、路地を少し覗いただけで引き返して来た。
『ト部』は、思い切って声を掛ける。
508 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/03/13(木) 00:35
>>504
(くそっ!なんてこった!もう『5メートル』以内にはいそうにないな!)
その場を少し動き、車の反対側を含む360度すべてを見渡す。
(これは…『賭け』だ! 知らない4人の側にいることと…
さっきの外国人の仲間、つまり本体も外国人!! 『賭ける』しかない!)
視界50メートル以内にいる外国人を見て探す。
いないようなら5人が『5メートル』以内に固まってるような組み合わせ。
5人以上乗れそうな『乗り物』がないかなども探す。
509 :
13
:2003/03/13(木) 00:36
>>503
「チッ!」
『瀬峰』の『スタンド』が、飛ばされた『死体』に『警棒』で叩き付けた。
『死体』が、そのまま『ピエール』に跳ね返されて来る・・・・・・・・・。
『ジェネラル・パブリック』の攻撃を避けた『瀬峰』は、バランスを崩して
転倒しそうになる。
『ドゴォン!!』
踏み止まった『瀬峰』に、『ストライプシャツの男』が一撃を叩き込んだ。
『瀬峰』は、地面に叩き付けられる様にして倒れた。
510 :
望月『アンダーグラウンド・ムーン』
:2003/03/13(木) 00:40
>>507
(これは…天国の家族が与えてくれた千載一遇の大チャンス!)
『拳銃』を拾い、瀬峰に近づいていく。
(拳銃なんて撃った事はない。よほど近くないと当たらないだろう)
511 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/13(木) 00:41
>>509
「クッ!」
ピエールは飛ばされてきた死体を横に転がるようにして避けようとする。
『ジェネラル・パブリック』は瀬峰またはそのスタンドに触れて
『瀬峰』の『呼吸の経過』を引き伸ばす。
512 :
13
:2003/03/13(木) 00:43
>>505
波紋は、ユラユラと移動し始めた。
『トキオ』を探しているらしく、コートの落ちている辺りを遠巻きに回り始めた。
・・・・・・・・・・・・・・波紋の軌跡が大きくなり、位置が掴めない。
>>506
救急隊員や野次馬のいた辺りが、騒がしくなった。
悲鳴が聞こえ、蜘蛛の子を散らす様に野次馬達が逃げ惑う・・・・・・・・・。
4〜5人の男女が、『白井』の方へと逃げて来るのが分かった。
「『スタンド使い』は、全員殺す必要があるんでね・・・・・・・・・・。
それが、『ビッグ・ファット・ソウル』のルールだ。」
513 :
トキオ『ロストホライゾン』
:2003/03/13(木) 00:52
>>512
(『動く』か‥‥いい、その行動は凄く良い!!)
位置は掴める。
手を水面に差し込んで動かすのと同じだ。波紋は、波紋をつくったものから
離れれば離れるほど拡散し、水の動きは僅かなものとなる。
つまり、もっともゆらめきの強く、ゆらめきの最初に始まる場所こそ敵の『位置』。
そして動くということは‥‥そちらの方に『向いている』ということ!つまり背後
から強襲するにはうってつけということ!!
背後に回りこみ、トレーナーの『回転扉』から飛び出しつつ奇襲を仕掛ける!!
172KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス