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フリーミッション『無論、勝たせる気も無く』

1 :『異次元行き』:2003/02/09(日) 01:15
流石だ

102 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』:2003/02/26(水) 01:04
>97
「わお、薮蛇?」
メール欄age =上空 からご挨拶。
そのまま『道』を駆け下りつつ異次元お姉さんにパンチとキックを仕掛けてみる

103 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/02/26(水) 01:09
>>100
「消えてるって解釈でいいのかこれは・・・まあいいや!
 『クイーンオブストーンエイジッ!』」

『鉄パイプ』内の『Fe』に対して発動。
鉄を抽出し、そして加工。
『クイーンオブストーンエイジ』の腕を薄い板状にして
本体の周りに壁のように展開する。

104 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 01:12
>>102
『異次元お姉さん』「無駄ですね!」 
『異次元お姉さん』は『伺か』に向かって手の平を向けた。
ドーン! 
『   』 
『   』 
『          』 
ドーン 
ガツガツガツッ!! 
動きが見えず、何をされたか解らない内に『伺か』は吹っ飛ばされた。
腹と足に重い打撃を受けた様な痛みを感じる。

105 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』:2003/02/26(水) 01:14
>104
メール欄barrel =バレルロール。
当る位置を最小限にしてそのまま螺旋の勢いに乗ってお姉さんから離れておく。
「ちょ、ちょっと待て!一体アンタ…。
 どういう能力なんだよ!」
思わずツッコミ

106 :イチヨー『セヴンティーン・スターズ』:2003/02/26(水) 01:14
>>101
もうしょうがないので、様子を見守る。

107 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 01:15
>>103
間を置いて 
ガン! 
と言う音がなり『クイーン・オブ・ストーンエイジ』の鉄の壁が少しへこんだ。
へこんだ所には『歪』んだ『空間』あった。

108 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 01:20
>>105
『異次元お姉さん』「私の能力ですか?」 
『異次元お姉さん』「早速御質問にお答えしますが、私の能力は『情報処理』です!」 
『異次元お姉さん』「それではまた御質問があればお電話ください!」 
『異次元お姉さん』はそう言って手の平を『伺か』に向けると、
ドーン! 
『       』 
ドーン 
フッと消えた。

109 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/02/26(水) 01:22
>>107
「やべーやべー」

別に凹んだ場所を直すわけでもなく静観する。

『歪』んだ『空間』の場所にある鉄の壁は現在どうなってる?

110 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』:2003/02/26(水) 01:23
>108
「え?情報処理ってことは…まさか『直接ダメージ』の情報を叩き込んだッてことか…?
 ッて消えてる!?
 あのまま消えてくれてたらいいが…。本命がもう来てそうな予感だあな…」
周囲を警戒。

111 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 01:26
>>109
『歪』んだ空間は人型に『歪』んでいて鉄の壁には影響が無い様だ。
ガンガンガンガン! 
歪んだ空間が鉄の壁を何回も殴る。

112 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 01:29
>>110
『異次元お姉さん』「それは違いますね!」 
ガシッ 
太ももを背後から蹴られた。
『異次元お姉さん』「そんな強いスタンドは知りません!」 
いつのまにか背後に移動していた様だ。

113 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/02/26(水) 01:31
>>111
「ふう、歪んでいるだけか・・・・てことは。
 楽勝じゃねえかなぁーーこれは。」
鉄の壁をさらに加工。

『その歪み』を中心に鉄の壁で囲む。
スピードBなのかな。
さらに、殴られた凹みも元に修復する。
まさに、原子レベルでの再結合!

114 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』:2003/02/26(水) 01:32
>112
「うお!?」
倒れこみつつ反射的にB=バールでお姉さんの脚を引っ掛けようとしてみる。
スタンドは本体のアシスト。

115 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 01:33
>>113
『歪』んだ空間を鉄の壁で囲んだ。

116 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 01:36
>>114
『異次元お姉さん』「きゃっ!」 
ドスン! 
バールで脚を引っ掛け、転ばした。

117 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/02/26(水) 01:36
>>115
「・・・・無抵抗が逆に怖い。けど、ここは攻め時!なんだよな。」

鉄の壁を歪んだ空間に向かって収束!
人型に捕らえられろ歪み!
スピードBで

118 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』:2003/02/26(水) 01:39
>116
「で、質問だ。なんで裏切った?
 あいつらは、イチヨーやオオエはもう戻らないんだぜ?」
お姉さんが起き上がる前にマウントポジションを取りたいところだが、
パワー負けしそうなので離れて防御体勢を取りつつ質問。

119 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 01:40
>>117
しかしその空間には何も『無』かった。
佐藤は背後に何かがいる事が解るだろう。
空気の流れを阻害する何かがいるのだ。
それは普段『気配』と呼ばれる物だ。

120 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/02/26(水) 01:46
>>119
「・・・いない。ってことは俺がヤバイってことだ。
 ・・・調子のるんじゃなかったぁ。」
鉄の壁の表面の幾つかをシャキーンと尖らせ、
後ろの『気配』に向かって攻撃!
スピードBで!

121 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 01:47
>>118
『異次元お姉さん』「早速御質問にお答えしますが、それは私の知る所ではありませんね!」 
『異次元お姉さん』「裏切りは本体である『例』の意志です!」 
『異次元お姉さん』「イチヨーさんやオオエさんはもう戻らない?それも間違いです!」 
『異次元お姉さん』はそう言って手の平を『伺か』に向けると、
ドーン! 
『        』 
ドーン 
バスの残骸が『伺か』の目の前に迫っていた。

122 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 01:50
>>120
ビシュッ! 
ブシュー 
『スタンド汁』が佐藤の体にかかった事が解った。
スッ 
気配はまた『消』えた。

123 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』:2003/02/26(水) 01:51
>121
         ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!   
          cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__    ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・   
                                             
            ,. -─- 、._               ,. -─v─- 、._     _
            ,. ‐'´      `‐、        __, ‐'´           ヽ, ‐''´~   `´ ̄`‐、
       /           ヽ、_/)ノ   ≦         ヽ‐'´            `‐、
      /     / ̄~`'''‐- 、.._   ノ   ≦         ≦               ヽ
      i.    /          ̄l 7    1  イ/l/|ヘ ヽヘ ≦   , ,ヘ 、           i
      ,!ヘ. / ‐- 、._   u    |/      l |/ ! ! | ヾ ヾ ヽ_、l イ/l/|/ヽlヘト、      │
.      |〃、!ミ:   -─ゝ、    __ .l         レ二ヽ、 、__∠´_ |/ | ! |  | ヾ ヾヘト、    l
      !_ヒ;    L(.:)_ `ー'"〈:)_,` /       riヽ_(:)_i  '_(:)_/ ! ‐;-、   、__,._-─‐ヽ. ,.-'、
      /`゙i u       ´    ヽ  !        !{   ,!   `   ( } ' (:)〉  ´(.:)`i    |//ニ !
    _/:::::::!             ,,..ゝ!       ゙!   ヽ '      .゙!  7     ̄    | トy'/
_,,. -‐ヘ::::::::::::::ヽ、    r'´~`''‐、  /        !、  ‐=ニ⊃    /!  `ヽ"    u    ;-‐i´
 !    \::::::::::::::ヽ   `ー─ ' /             ヽ  ‐-   / ヽ  ` ̄二)      /ヽト、
 i、     \:::::::::::::::..、  ~" /             ヽ.___,./  //ヽ、 ー
(心理描写)
「そうかよっ!どうすりゃいいんだ!」
『道』で『逃げ道』を連続して作りつつひたすらバスの残骸から逃れ、
異次元お姉さんの方へ行けるルートを探す。

124 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/02/26(水) 01:56
>>122
「うわ、汚ねっ・・・・
 これはダメージを与えたってことなのか?
 ・・・それともこれが攻撃か?」

スタンド汁を良く見る。そして辺りに同じ液体が流れていないか確認する。

「とりあえず、このスタンド・・・手加減してない限り
 パワーもスピードもたいした事無いな。
 それだけが救いかも。・・・ただ消えるだけか?」

125 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 02:03
>>123
『異次元お姉さん』「変な物を召還してくれましたね!」 
『異次元お姉さん』はそう言って手の平を『伺か』に向けると、
ドーン! 


123 名前: 『伺か』『ザ・ヴィジターズ』 投稿日: 2003/02/26(水) 01:51

>121
         ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!   
          cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__    ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・                              
(心理描写)
「そうかよっ!どうすりゃいいんだ!」
『道』で『逃げ道』を連続して作りつつひたすらバスの残骸から逃れ、
異次元お姉さんの方へ行けるルートを探す。
 
ドーン 
消した。

126 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 02:06
>>124
点々と『スタンドの汁』が落ちていた。
それは喫茶店の方向へ向かっていた。

127 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』:2003/02/26(水) 02:07
>125
「へぶぅっ!?俺が悪かった…」
行動がキャンセルされたと解釈していいのか?
バスの残骸が迫る場合、とりあえず当る面積を最小にして『道』防御!

128 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 02:10
>>127
ドガシャァァーン 
残骸が『伺か』にぶつかった。
しかし何とか擦り傷程度ですんだ様だ。
『異次元お姉さん』「もう御質問は終わりですか?ならばそろそろ『決着』をつけますよ!」 
『異次元お姉さん』はそう言って手の平を『伺か』に向けた。

129 :『ヒント』:2003/02/26(水) 02:12
『ヒント』は不必要

130 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/02/26(水) 02:13
>>126
「・・・・あ。」

スタンド汁を追う。喫茶店へ。

「点々と繋がってるってことは…ワープとかそういうオプションは無いのか。
 ただ『消えてる』だけ・・・・空間ごとどこかへ消える能力?
 攻撃時だけ姿を表わす的な?」

一人でブツブツ言いながら追う。

131 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』:2003/02/26(水) 02:13
>128
「じゃあ、二つ質問。オオエとイチヨーはどうすれば戻ってくる?
 あと……一発逆転ってできるかい?」
ゴクリと唾を飲み込んで体勢を立て直しつつ問う。

132 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 02:29
>>130
喫茶店の中へ入ると、そこでも『スタンド汁』が続いていた。
その『汁』は喫茶店のもう一つの入り口へ向かっていた。
>>131
『異次元お姉さん』「早速御質問にお答えしますが、オオエさんとイチヨーさんは私たちを倒せば戻ってきます!」 
『異次元お姉さん』「一発逆転ですか?出来ますよ!」 
『異次元お姉さん』「此処が何処か、『理解』さえすれば!」 
ドーン! 
『   』 
『   』 
『   』 
ドーン 
パラララララッ 
ビスビスビスビス
音が後から聞こえたが、数え切れないほどの数の銃弾が『伺か』の体を貫いた。
 
今日はここまで。

133 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 02:32
次は何時がいいか希望があったら書いて置いてくれ。

134 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』:2003/02/26(水) 02:32
>133
えーと、金曜日で大丈夫です。

135 :イチヨー『セヴンティーン・スターズ』:2003/02/26(水) 02:33
一応その時間に待機するつもりなので
万が一何かあったら、レスしてもられば。

136 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』:2003/02/26(水) 02:35
正確には
28,1が0時半ぐらいから1時半まで、
3,4、がフルでとなります。

137 :『異次元行き』:2003/02/26(水) 02:39
>>135
非常に言い難いのだが・・・・・・・・・・・・・・君は『死』んでいる。
それに早く気付いて欲しいな。

138 :イチヨー『セヴンティーン・スターズ』:2003/02/26(水) 02:41
>>137
マジでー。じゃあ成仏の方向で。

139 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/02/28(金) 23:36
>>132
「・・・・このまま逃げ帰ってくれるなら
 それに越したことは無いんだけども。」
その場に立ち止まり、耳を澄ます。
物音等を聞きたい。

140 :『異次元行き』:2003/02/28(金) 23:58
>>139
耳を澄ました。
ガタッ・・・・・・ガタガタッ・・・・・・・・・・・。
シーン

141 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/03/01(土) 00:11
>>140
「我慢・・・我慢だ・・・」
もう少し様子を見てみる。

辺りに汁が流れているようすはないか。

142 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』:2003/03/01(土) 00:15
>132
B=バールで致命傷の類だけはギリギリ避けておきたいが、
思わずうずくまる。S=染料=ペンキが服からこぼれつつ
「(俺は考える。心理的なイメージであるはずのMMRがなんで『召還』なのか。
 そして、異次元お姉さんがどうしてアレだけのパワーを持っているのか。
 服装や持ち物はある意味正論だろうが…)
 だが、一寸待て。
 ここは『異次元お姉さん』の世界!
 そう、『例』の精神世界!精神だけの存在!
 死んだと思ってしまえば本当に死んでしまうかもしれない世界!」
 大声で笑いながらage=上空に『道』を作り続け異次元お姉さんへ突撃。

143 :『異次元行き』:2003/03/01(土) 00:32
>>141
ファミレス内に特に怪しい人物はいない。
しかし僅かだが人間の『血液』が、『スタンドの汁』と平行して垂れていた。
>>142
『異次元お姉さん』「その通り!『大正解』です!」 
『異次元お姉さん』「しかし解っていながら・・・・・・私に向かって来るとは!」 
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・・・・。
『異次元お姉さん』の手が『伺か』の頭を掴もうと伸びて来た。
その手の平には細かい『字』が書いてあった。
内容は『日本国民は,正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し,われらとわれらの子孫のために,諸国民との協和による成果と,わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し,政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し,ここに主権が国民に存することを宣言し,この憲法を確定する。そもそも国政は,国民の厳粛な信託によるものであつて,その権威は国民に由来し,その権力は国民の代表者がこれを行使し,その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり,この憲法は,かかる原理に基くものである。われらは,これに反する一切の憲法,法令及び詔勅を排除する。』
と言うものだった。

144 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』:2003/03/01(土) 00:40
>143
「やたー!……てな事言われてもしょうがなかんべぇ!」
社会科というか公民が嫌いなんで逆切れしてお姉さんの腕をつかんでエルボー。
そして裏拳、正拳のコンボ。

145 :『異次元行き』:2003/03/01(土) 00:52
>>144
ドーン! 
『         』 
ドーン 
気付いた時にはガシッと頭を掴まれていた。
『異次元お姉さん』「まったくあなたは変な名前ですね!」 
『異次元お姉さん』「しかしそんな名前も・・・・・もうあなたは『思い出す』事も出来ないのです。」 
『伺か』の頭には『日本国民は,正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し,われらとわれらの子孫のために,諸国民との協和による成果と,わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し,政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し,ここに主権が国民に存することを宣言し,この憲法を確定する。そもそも国政は,国民の厳粛な信託によるものであつて,その権威は国民に由来し,その権力は国民の代表者がこれを行使し,その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり,この憲法は,かかる原理に基くものである。われらは,これに反する一切の憲法,法令及び詔勅を排除する。以下略』 
と言う『情報』が流れ込んだ。
その『情報』は『伺か』の頭を埋め尽くし、『伺か』はもう・・・・・・・・『伺か』でもなんでもなくなっていた。
 
『伺か』『ザ・ヴィジターズ』  『消失』 
 
『異次元お姉さん』「そのかわりに『憲法』と日本人全員の『名前』を覚えましたけど!」

146 :『ザ・ヴィジターズ』:2003/03/01(土) 00:55
>145
「行動をすっ飛ばせるのを忘れてた……」
「………」

147 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/03/01(土) 01:23
>>143
「・・・そうか!消えることが能力で、今現在敵は、
 俺を襲った奴は消えてるというのなら。この、汁と血が
 消えてない所は・・・安全圏の可能性が・・・」

急いで、現在見えている血液とスタンド汁を追う。

148 :『異次元行き』:2003/03/01(土) 01:27
>>147
血液と『スタンド汁』を辿ると、『ゴミ捨て場』に到着した。

149 :『異次元行き』:2003/03/01(土) 02:13
放置かそれともトラブルか。

今日はここまで。

150 :『異次元行き』:2003/03/01(土) 02:13
次は何時がいいか希望があったら書いて置いてくれ。

151 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/03/01(土) 02:23
>>148
「どこに行った?予想が正しければ近くに居るはずなんだけれども・・・・」
ゴミ捨て場の周りを観察する。
どこか空間がゆがんでるところは無いかを。

>>150
一応、月曜日を希望します。
あと、ごめんなさい。

152 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/03/01(土) 13:29
>>151
やっぱ、月曜ってのはキャンセルだ。
今日やります。今日でお願いします。

153 :『異次元行き』:2003/03/02(日) 00:02
>>151
周辺に空間の『歪み』は見つけられない。
ただ『ポリバケツ』にその『スタンド汁』がべったりと付着している。

154 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/03/02(日) 00:06
>>153
「・・・・近くに居るのか?」

とりあえず、ポリバケツをスタンドで攻撃してみる。
オラッ!と

155 :『異次元行き』:2003/03/02(日) 00:13
>>154
オラッ! 
ベコッ! 
ゴトトッ 
コロコロー 
ポリバケツがへこみ吹っ飛び蓋が転がった。
むなしい音が響き渡る。

156 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/03/02(日) 00:19
>>155
「・・・・恐れをなして逃げたかな。よし。」
とりあえず、さっきの喫茶店まで戻る。
一応、警戒のために辺りを見渡しつつ。

157 :『異次元行き』:2003/03/02(日) 00:23
>>156
喫茶店まで戻った。
喫茶店の客は8人。
従業員は3人だ。

158 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/03/02(日) 00:34
>>157
さっきまでどこに居たんだ。

「さっきまでどこにいたんだ。」
従業員に質問する。

159 :『異次元行き』:2003/03/02(日) 00:37
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』→『続く』

160 :『異次元行き』:2003/03/02(日) 00:40
『例』『サポート・センター』→『続く』 
?→『続く』 
?→『続く』 
?→『続く』

161 :『現在の状態』:2003/03/02(日) 00:44
翠河 『右手』を失っている。 
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』 『成長』 『小人』残り『139体』 
(NARIhHXw) 特に無し。
原 『死亡』 
『ペシャイ』 『行方不明』 
ケン 特に無し。 
掃除屋 『ルイアームストロング』残り『68%』
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』 特に無し。
『伺か』『ザ・ヴィジタ-ズ』 『消失』 
オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』 『死亡』
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』 『死亡』

162 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/03/02(日) 00:46
そんなばかな。

163 :『現在の状態』:2003/03/02(日) 00:51
『ウィンド・チェイス』 『死亡』 
『ホリーコール』 
『ラヴポジションNO1』 『再起不能』 
精神系 
『バナード・ライト』 
『フォーエヴァー・インタイム』 
『サポート・センター』 
情報系 近距離パワー型 
纏うタイプ 『止』 
『死亡発動型』 脇腹負傷

164 :『戦力』:2003/03/02(日) 00:56
翠河  
緋夕『ワルター・ギーゼ・キング』  
(NARIhHXw)   
ケン  
掃除屋『ルイアームストロング』 
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』 
早坂『C・M・I』 
レン 
マサオ 
 
『ホリーコール』 
精神系 
『バナード・ライト』 
『フォーエヴァー・インタイム』 
『サポート・センター』 
情報系 近距離パワー型 
纏うタイプ 『止』 
『死亡発動型』 脇腹負傷
『壁』 
『虫』 
暗黒空間系 
 
『9』VS『11』 
非常に不味いな。

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